きゅうり問題の考察
ざんていラジオ。 眠い猫です。ぺん銀です。
今日はね、
総合的な話題をしようと思う。
人生で一番気になっているシリーズだと思う。そのシリーズが全部出てくると思うんだけど、それなんか長くなるからまとめたいなっていう感じ。
なるほどね。まとめていきましょうと。 そうだね。
まとまったらいいな、みたいなね。 まず最初にやっぱり、きゅうり問題を押さえておこうかなと思うんだけど。
きゅうり問題ね。 昔から思ってるんだけど、
とにかく固定してくるわけよ。 お母さんというものは。
息子に対して、きゅうり好きだよねってこと。
でもこれってよくあるよね。なんか、一回バームクーヘンが好きって言ったらしいんだよね。
自分が? いや、
Nさんだね。Nさんが、誰か親戚の人に、
バームクーヘン好きって言って、お土産もらった時に喜んだんだよね。
それからというものを、ずっとバームクーヘンって言うことはよくある。
あの人バームクーヘン好きだからって、あるんだよね。
それに似てる感じはする。 そうだね。
でも人の好みは変わるよと。 好みも変わるし、考えも変わるよと。
それはいいんだけど、相手も脳みその容量を省略してるんだっていうのはいいんだけど、
そこで不機嫌になるっていうことがある。
不機嫌というか、ちょうどそのきゅうりの時なんだけど、
3回ぐらい言い合いになったよ。
いやいやいやと。 変わったんだよって言っても、
でもって言うの。
え?って思って。俺、え?って思って、そこで。
え?俺が言ってるんだけどって思って。
でも好きよね、みたいな。え?ってなって。
これ。これがちょっとね、トラウマになってます。
でも俺としては、なんかサボってるように思えるわけよ。相手が好心を。
そのほうが楽なんでしょ、みたいな。ずっと。
あなたはずっとそのままでいて、みたいな雰囲気が出てくるわけよ。
あ〜。 勝手に解釈するとね。
あと優しいし、みたいなのもあるわけよ。 あるね。優しくていい子、みたいな。
あとこれがまた面白いにもつながってきて、面白い人ですと。
あなたはずっと面白い人ですっていうことになるわけよ。
そういう感じですごく似た感じ。 キャラを。
そう、キャラ固定みたいな。 固定されるね。
これが今、マストビーファニーの問題に入ったんだけど。
謝罪と期待の関係
でもちょっと一個言いたいのは、
更新したことはこっちは知らないわけよ。 もちろん。
言われてないしね。 もちろんもちろん。
だから、あれ好きじゃなかったっけ?とか、
この前こういう風に言ってたよね?みたいな、
そういう驚きはあると思うんだけど。
もちろん、それはいいと思うんだよね。
でも、いやこういう、今は嫌いだよとか、
その時はそういう考えだったけどって言った時に、
それを受け入れられない。でもとか言われると、
そうそうそうそう。
踏ん張るってやつね、ちょっと。
踏ん張る?なんか謎だよね、それも。
なんでそっちが踏ん張るの?っていうね。
ちょっと口がとんがるみたいな。
言ったじゃんってね。
言ったよね、問題で。
で、どんどん進めると、
期待あるよね?
期待ある、そうだね、固定してるんだよね。
これ、彼氏なら彼氏っていうことで、
彼氏としての期待を受け、
付き合うって言ったよね?みたいな話だよね、これは。
そうそうそうそう。
言ってしまえば。
それは24時間デート会議に参加してるってことだよね?っていうことで、
デートに誘われますと。
で、そこで俺断るときに、
ごめんって言ってるんだよね、自然に。
ちょっとその日は、みたいな。
いやいや待てよって思ったんでね、そこで。
ごめんじゃないだろうと思いましたよ。
それは、デート会議に24時間出席してるもんだから出てくるごめんかもね。
そうなんよ、あとは相手の期待に応えられなくてごめんみたいなことで。
そうだね。
でもこれは急に嫌いでごめんみたいなことにも繋がるわけよ。
たぶんバームクーヘンを断りたいときは、ごめんもしくはすいませんと。
私、バームクーヘン、実は嫌いだったんですっていうごめんになるよね。
とか、今は何々が好きなんですとかね。
になるよね、そういう感じかな。
そのごめんは、いらないんじゃないっていう。
そう、だって勝手に期待してるわけだから。
勝手に固定してね。
固定や期待をしなければ、このごめんは発生しなかったのになぁと思って。
こっちが謝っちゃうってことは、やっぱり期待されてるとか、固定されてるっていうのを感じるから謝るんだよね。
感じてるね、やっぱり。
相手の信仰心だと思うんだよね、たぶん。
ちょっと大げさに言うと。
サプライズの難しさ
信じてたのにっていう。
会議に参加してると思って、付き合ってると思ってたのにみたいな。
好きって言ったよね、みたいな。
きゅうり好きって言ったよね。
声質だと思う、声質。
声質。
と、顔。
顔ね、顔あるよね。
勢いが、熱量があって、その熱量が、期待されてたんだなっていうふうに思って、ごめんなんじゃない?
泣かれたりした時もそうかもしれないよね。
相当期待してたから泣いたんだなっていうことで、ごめんっていうか、期待外れなことをしてしまってごめんってことだよね。
そうだね。
だからね、それを感じさせない方法が、ざんじばっといてほしかったっていうことよね。
その、信じるんではなく、ざんじばるぐらいだったら、ごめん発生しないんじゃないかなと思って。
そうだよね。
思いましたよ。
そう思います。
あとね、よくこう、飲み会とか集まりとかがあったときに、ごめんがいやすぎて、俺は流れシステムを作ったんよ。
そして、1回開催したんよね。
漢字として。
みんなに流れシステムを説明してね。
そしたら、来るわ来るわ。
ごめんごめんごめんごめん。
浸透してなかったじゃん。
全然浸透しない。
ちょっとね、慣れるのに少し時間かかるというか、何回かは必要かもしれない。
とにかくあまりのごめん1回目から、もうダメだと思って、二度とやってない。
あとサプライズに関してもさ、サプライズって相手が好きだったと思われる行為を黙ってやるでしょ。
あれって、もしそのとき、もうそれが好きじゃなくなってたときのことは、あまり考えてないよね。
あー、そうだね。
そしたらもう苦笑いだよね。
そうだね。
気持ちだけは嬉しいです、みたいな。
物だとして、3日前に買っちゃいましたとかさ、サプライズにしてたがために。
そうだね。
確認をしないわけだから。
そうだね、更新ができてなかったってことだね。
なんかサプライズは、私はね、なんかこうびっくりするっていうのは、
なんて言えばいいのかな。
びっくりすること自体が、けっこう嫌悪の気持ちに近い場合。
びっくり苦手な人いるよね。
Nさんもだけど。
そう。
でもこの件で、うちの新太郎くんが名言を吐いたのは、本当のサプライズを知ってるとか言い始めて。
相手が気づいてすらいない、相手の好きなものを選ぶ、これが本当のサプライズだ。
あー、なるほど。
で、ドヤ顔で言ってたよ。
めちゃくちゃ観察してるわけだ、日々。
そう。
で、Nさんに、はぁ?って言われてたよ。
けっこう冷たいから。
いいね。
恋愛相談に来たんだけど、せい。
恋愛相談に来たくせに、ドヤ顔で言うからだよ。
相談する側が。
ちょっとね、生徒のね、素質がなさすぎる人。
ないね。
全然ない。
ダメだ。そりゃぁ、はぁ?って言われるよ。
そう、そういうことですね。
そういう感じですね。
だいたい繋がってた。
そうだね。
うん。
ちょっと、私のごめんの例を一個言うと、
うん。
その、同じきゅうり問題ですけども、
うん。
プリンが、うちにはプリン問題が発生しまして、
私が母親立場ね。
そうね。
子供がプリン好きって言ったと。
うん。
で、なんか買い物に行ってプリン買って来てたら、
うん。
なんでプリンを買ってくんだと。
え?って言って。
プリン好きだったよね。
って言ったら、
好きじゃないんだけどって言われて、
うん。
その時に私は、え?ごめんって言ったの。
あぁ。
そのごめんも意味わかんないってこと?
それは、
うん。
意味わかるわ、それは。
わかる?
うん。
更新してなかったよ、ごめんと。
更新してなくてごめんは、
うん。
本当にいいごめんだと思う。むしろ。
あぁ。
言っていいごめんっていうか、
ごめんの正しい使い方だね。
いや、まさに欲しいごめんみたいな。
あぁ、なるほど。
すぐね、でもって言わずに、
うんうんうん。
すぐごめんっていうのは一番いいと思うんだけど、そこで。
そっかそっか。
じゃあそれは合ってたんだね。
俺には合ってる。
そうだね。
あの、
え、じゃあ今ごめんの話
入ってもいいですか?
どうぞどうぞ。
ペンギンさんが、
たまに、
ごめんって言われると困惑すると。
うん。
で、今の謝る必要ないよね、
みたいな、
のがたまにあるじゃない。
で、
んーと、
それは、
確かに、
うん。
本人が、
うん。
何も言ってないのに、
うんうん。
勝手におもんばかってというか、
こちら側の、
うん。
なんか嫌な思いさせたんじゃないかとか、
そうだね。
と、なんか私がね、
誤解と謝罪の複雑さ
謝る必要ないって言われたのが、
うん。
勘違いをしてました。
私が勘違いをしてました。
あー。
このことについて、これは私の勘違いでした。
ごめんねって言ったら、
うん。
困惑しちゃったの。
とりあえず謝るって、
呼吸をするようにではない。
じゃない、私とりあえず謝るはしない。
あー。
そのタイプとの差が分かりづらいのもある。
あの、こっちが、
うん。
気づいてないごめんは、
うん。
とりあえず謝ってるごめんと、
なんかもうちょっと複雑なごめんと、
うん。
見分けがつかない。
だってこっちは関係ないから。
どっちも。
どっちも関係ない。
うん。
ちょっと今説明できた。
なんだ。
キュウリの場合は、
実際に昔キュウリが好きだった事実があり、
うんうんうん。
それを更新してなかったっていう、分かりやすいごめんなんだよ。
うんうんうん。
でも、そっちの場合は元が分からないのに、
っていうことがあると思う。
元が分からない。
何?何?何?っていうことになるわけよ。
キュウリも何もないみたいな。
元がないか。
うん。
完全にさ、こっち側だけで起こってることだもんね。
そうそうそうそう。
過去に何かあったわけでもない。
でもさ、その、この、
この発言に対して、
実際はこうでした。
うん。
私の勘違いだった、ごめんねって説明したじゃん。
それでも分かんなかったの?
え?
元の悪さが分かんないから。
え?
え?
いや、言葉としては分かるよ。
でもそれは全部、あなたの頭の中で起きてたことですよね、
っていうことよね、要は。
うん。
頭の中で起きてたことを、
頭の中だけで、
勘違いしてたんならまだしも、
それを私は言ってるわけよ。
うんうんうん。
ぺんぎんさんに。
あ、だから時間を取らせてみたいな話?
時間を取らせて、だから、
あ、それを言うなら、
混乱させてに近いのかな。
えっとね、
じゃあ時間を取らせてが一番近いかも。
近いのか。
結局言わなくていい余計なこと言ってるわけじゃん。
あ、そういうことか。
うん。
いやでも、
俺にとっては余計じゃないよ、要は。
余計じゃないから、
うん。
話が続いてたわけで。
しかもそう、あのね、
普通に話続いてた、その時。
そこでごめんねは、
マジでわけがわかんないよ。
あー。
だから、私はそれは、
自分が言ったことは後で、
あ、これ私の勘違いだった、
っていうことがわかったから、
うん。
謝ったわけなんだけど、
だから、そこの場合、
勘違いでも別にいいわけよ。
うーん。
話が続いてさえすればいいわけよ。
あー、そうだね。
勘違いだろうがなんだろうが。
話は続いてたのよ。
うん。
なんか、何のあれもなくね、
普通に返答が来てて。
だから、おかしいなと思ってたのは、
そっちだけなのよ、たぶん。
たぶんね。
おかしい。
その時は、
自分が勘違いしてること、
気づいてないから、
あー、そっかそっか。
そう、おかしいなって思ってないんだけど、
後で気づいた時に、
ちょっと、
私としては、
勘違いをした、
発言をしただけじゃなくて、
うん。
言い方も感じ悪かったなとか、
あー。
そういうのも含まれてる。
感じ悪くてごめんになる。
そうそうそう、そうなの。だから、
勘違いした事実と、
感じ悪い言い方した
っていうことを、
合体させて、
ごめんねまで、
ごめんねを言ってしまってるんだけど、
難しい。
意思疎通の重要性
でも、たぶん、今の話で言うと、
うん。
感じ悪い言い方しちゃったなも、
ペンギンさんは、
思ってないじゃん。
だから、
それを、
勘違いしました。
さらに、言い方も、
感じが悪かったです、
ごめんねって言われたら、さらにさ、
え?ってなるよね。
え?何が?
ってなるね。
そうなんだよね。
そうか。
表面的なんだと思う。だから、本当に。
表面的?
事柄が、
話が進んでれば、
あー、進む。
いいじゃんって思うわけよ。
あー、なるほどね。
重いとか、よく分かんなくて。
世の中はさ、
察して先回りするっていうのがさ、
あるね。
美徳とされてるところあるじゃない?
あるある。
その訓練を受けてきているというか、
どこで受けるの?
あー、それもさ、
得意不得意あるよね。
あるよね。
私は多分結構、
察しやすい。
どちらかというと。
そうだよね。
だから、
だけど、
それが、
適応する人としない人がいて、
多分大多数の人には適応するんだが、
するの?
私はでも、
自分が、
自分の察する
こととかで、
人と関わるのをやめましたので、
やめたんで、やめました。
そういうことで関わって生きてきましたけども、
そういうのをやめましたので、
じゃあ、やめたけど、
ちょっと漏れてる場合もあるってこと?
やめたけど、
やっぱり、
ペンギンさんみたいに関わりが多い人に対しては、
なるほど。
多分、自然に、
経験則みたいなのが
出てくる場合があり、
そうよね。
で、何かつ、
ペンギンさんは、
ちょっと、
一般とは、
私、失礼なことを言おうとしてるね。
ずれて。
笑
あ、でも、何か、
分かった。
何か、そうやって察することができたり、
要は、総合力で
相手を見たり、みたいなことが、
うん。
頭がいいとされてるんじゃない?
笑
とある人にとってみれば。
あー、そう。
あの人は、こんなに気が付くし、
先回りして、
何かをやってくれている。
頭がいいってことにならない?
危機回避能力が高い。
笑
もう全部つないでる。
笑
でも、分かった。
うん。
とにかく、たぶんペンギンさんは、
うん。
その、自分が、
例えば、私とのやりとりで、
うん。
私の発言に対して、
うん。
むむって思ったから、
うん。
それはちょっと、とか、
うん。
何か言ってるんだよね、たぶん、思ったことに対しては。
そうかな、うん。
我慢してる?
いやいや、諦めてる部分もあるけど。
笑
諦めてる。
いや、これは別に、
うんうん。
人類に諦めてる。
人類にね。
でも、キリがないってやつ?
あー、キリがない。
全員だから。
逃れられない、
たぶん、三角なんだと思う。
あー、だから、私が、
うん。
関わるのやめたと一緒で、
うん。
たぶん、UFOのストレスが、
うん。
多くて、
うん。
言わないを選択してる。
はいはいはい。
でも、
うん。
言わないも、ストレスたまんないの?って思ったけど。
あー、
いや、
たまんないね。
たまんないのか。
うん。
じゃあ、いいか。
言わずに我慢してるわけじゃないから。
忘れてるだけだから。
関わり方の再考
うーん。
言わずに溜めたら、それはもう三角だから。
たぶん。
あ、そうだね。
いつか言うんでしょ、どうせ、みたいな。
爆発するやつだ。
溜めて溜めて言うだけでしょ、みたいな。
だったら言った方がいい。
溜めるぐらいなら。
そうだね。
だって同じことだもん。
うん。
そうか。それの、
うん。
言うのもストレス、
うん。
言わないで溜めるのもストレス、
うん。
じゃあ関わらないが私か。
そうだね。
で、ペンギンさんは言わない忘れる、
うん。
ストレスない。
うん。
なるほど、整理ができてきたの?
整理ができてきた。
一回戻した方がいいんじゃない?
はい。
総合に?
総合に。
うん。
こういうのはすべて、たぶん固定とかしなければ、
うん。
減ると思います。
はい、そうだね。
減らしていきたいです。
そうだね。
ざんじばってほしいんです、みたいな感じかな、まとめると。
まとめるとそういうことです。
そうだよね。
これは脳の容量を抑えてるのかな?
うん。
固定した方が楽じゃん、みたいな。
固定した方が楽?
いや、
信じたら楽になれるじゃん、人は。
もう。
うーん。
疑わない。
いや、それで、
うん。
いざこざが起きるわけじゃん。
信じるは期待と似てるじゃん。
うん。
だから、
楽になれると思い、
勘違いしてる。
そっかそっか。
日常生活のストレス
一瞬の楽を取って。
うん。
ざんじばるのは大変だから、
うんうんうん。
ちょっと惜しんでるんじゃないかと。
そうだね。
でも結局、
ざんじばってる方が、
うん。
ストレスは少ないかもしれないのにね。
うんうん。
その余裕がない可能性はある?
日々の生活に追われて。
可能性あるし、
うん。
じゃあ、
これからざんじばる、
取り入れようと
思っても、
時間かかると思う。
そうなの?
うん。
確定しなければいいだけだけど?
習慣があるからね。
確定して安心したい、
あるじゃん、なんか。
あるよね。
他が忙しい場合に、
そういう些細なことは全部
確定して終わりにしたい、
みたいな、
いう考えになることはあるけど。
うん。
せめて自分の大事だと
思ってるものだけは、
ざんじばった方がいいんじゃないですか?
そうだね。
大事なもの。
ものほど、そうだね。
そう思います。
お、まとまったよ。
はい。
素晴らしい。
思ったよりまとまった。
おー、よかった。
めちゃくちゃになるかと思ってたら。
めちゃくちゃ。
ちょっと言うと、
余計なお世話だけはまだ、
言ってないけど、
でもサプライズと似てるか、
余計なお世話は。
サプライズしてるってことだよね。
そうだね。
似てるからいいか。
なんかこれも幼少なんだけど、
うん。
余計なお世話っていう、
言葉がすごいなんかね、
気になった時期があったよ。
へー。
うん。
まず余計なお世話ってなんだろう、
みたいなとこから。
そうだよね。
難しいじゃん、余計なお世話って。
意外と、
みんな普通に使ってるな、
みたいな。
余計なお世話っていう単語。
うん。
みんな。
あはははは。
うん。
まぁ実際に余計なお世話が、
鬱陶しいっていう意味だよね。
余計なお世話だよっていうの。
そうだね。
うんうんうん。
あれだね、なんか、
あなたのためと思って言ったのに。
うん。
あなたのためと思って言ったのにだよね。
そうだね。
ってことでいいかな。
はい。
あとこれはどう?
ごめんっていうのは、
もちろん悪いと思ってるから謝るんだよね。
うんうんうん。
ってことは、
同じことをした時に、
うん。
俺は謝らなければいけない、
っていうのが確定するよね、その人に。
これはさ、
うん。
人によると思うんだけど、
うん。
絶対謝ってほしいっていう人と、
うん。
自分の場合は全然そんなことないよっていう、
あー。
私はそっちなんだよね。
自分だったら別になんとも思わないけど、
うん。
自分がしてしまった場合は、
申し訳ないって。
基準が2つあるってことだよね。
へー。
基準がするのと受けるのでは、
感じ方は違う。
おー。
ややこしい。
だから、たぶんその勘違いの話で言ったら、
勘違いしちゃってた、
っていう事実だけを言えばよかった。
うんうん。
し、
なんかその、
なんていうの、
なんか、
本当にそれが気になるんだったら、
嫌な気持ちになりましたか?って聞けばいいのかな。
ははは。
めんどくさいよね、そんなやつ。
めんどくさいね。
ははは。
だから、よくわかんないけど、
やっぱり謝っとくっていう判断が出てくるわけだよね。
うん。
だからそれは、
自分はいいのに?
うん?
過去の統計かもしれん。
相手の反応とか。
とか、
世間一般とか?
統計から察するに、
ここで気を悪くする人が、
うん。
統計学上多いと判断したってこと?
っていう風には、
自分は違うけど。
自分は違うけど。
統計上はそうだろうと。
すごいなぁ。
複雑化してるね。
そういうもんなんでしょ。
そうだね。
社会は。
俺も仕事してたら、
全然悪くなくても謝るからね。
うんうんうん。
それと一緒?とは違うよね。
あれはとりあえず系だもんな。
うん。
仕事は私2種類あって、
うん。
自分が全然悪くなかったりとか、
うん。
あと、
お客さんに対してとか、
謝るのは全然苦じゃない。
うんうん。
思ってなくても謝れるし。
うん。
っていうのが一個と、
うん。
余計な、
謝罪はしないっていう部分もあるの。
両方あるね。
両方ある。
確かに。
時間の無駄だからね。
一往復。
うん。
だからもう本当に、
私これいっつも言うけど、
仕事となんかちょっと別って感じがする。
仕事の。
そうだね。
ただ仕事でも余計な謝りをしてくるのは、
やめてほしいと思う。
そうだね。
うん。
そうなると、
仕事とライフは、
うん。
どう分けるのかっていうのが今年のテーマかね。
仕事とライフをどう分けるかね。
うん。
ライフはどれなのかっていうところだね。
端的に言うと。
うんうんうん。
なんか無になってやるところは似てるんだよね。
うん。
仕事と。
ただ、そんな責任とか、
効率とか、
成果とかを求めないところは、
ちょっと仕事っぽくないみたいな。
うん。
で、ライフにおいて、
失敗した時に謝るかとかと。
なんかそういう。
あー、お茶碗終わってしまったとか。
そうそう。
ちょっとね、そこは決めたいな。
うん。
そうだね。
以上です。
仕事とライフの分け方
はい。
では。
では。
きゅうり好きって言ったよねって、
不機嫌になる君。
あー。
僕がきゅうり好きだって、
信じてたんだね。
ラララララ。
残事だって欲しかった。
あー。
あー。
フーフーフー。
残事だって欲しかった。
あー。
あー。
きゅうり苦いって言ったよねって、
不機嫌になる君。
あー。
僕がきゅうり嫌いって、
信じてたんだね。
最初から、
残事だって欲しかった。
あー。
あー。
フーフーフー。
残事だって欲しかった。
あー。
あー。
いつだって、
残事だって欲しかった。
あー。
あー。
残事だって欲しかった。
あー。
あー。
残事だって欲しかった。
欲しかった。
あー。
あー。