TAC理論の概要
ざんていラジオぅ。ぺん銀です。
ねむいねこです。
今日は何かありましたか?
今日は、先日配信された単理論について、
質問と、あとちょっとまとめをしてみました。
結論としては、
今日はこの新しく出てきたAとNについて、
アバランシー交互区とNバランスについて覚えてもらえれば大丈夫です。
っていう話で終わったんですけど。
心の構造と判断
Tはね、昔からあるからね。
初耳なんですよ。
初めて聞いて。
しかもTについては、
例えばAはアバランシュですとか、
Nはニコチンですとかいう説明もあったけど、
Tに関しては、なんかTみたいな。
Tは形だからね、あれ。形。
そうそうそうそう。
形のことだから、TはT。
Tのから出てきたと思ってね。
形なんだね。
Tがわからんということなんだね、じゃあ。
そう。
これね、古くて、もうあんまり言ってなかったんだよね。
うんうんうん。
脳細胞の中はどうなってるんだろうとか考えてたときに、
Tが重なってるんじゃない?ってことになって。
うん。
T、T、T、T、T、Tつって。
うんうんうん。そう。
で、なんかね、2つの入力とか言ってて。
そう。ただそれが変わって、
それが変わったんだね。そこはもう更新されたのね。
なんかある日、トランジスタ君っていうのを思いついて、
そういえばトランジスタって足が3本生えてるよねっていうことね。
うんうんうん。
Tだねって。
うんうんうん。あれもね。
うん。トランジスタ理論、じゃあいいね。Tで合ってたってことだね。
あ、なるほどね。
うん。
うんうんうん。
で、もともとのイメージとしては、そういう判断をするわけよ。
2つの情報が入ってきて、1つの答えを出すみたいな。
うんうんうん。
それが重なれば、心みたいなのができるんじゃないのっていう。
あー。
1兆個集まれば。
その、心の中っていうか、とにかく常に何か判断していると。
そうそうそうそう。
判断の繰り返しだと。
もちろんもちろん。
うーん。
でもそれは細かすぎて分かんないんだけど。
うんうんうん。集合してるのが心なんじゃないかっていう。
そういうことだね。
うーん。
それがトランジスタになって。
うん。
要はこう、上の1本が気持ちの流れだとして。
うん。
それをせき止めるやつが下にいるわけよ。
せき止めるやつが下にいる。
うん。
要はイエスかノーかっていうことで、ノーって言ったら。
あーその。
うん。その流れは。
縦の棒は判断のオンオフみたいな。
そういうこと。
そういうことか。
うん。に変わったんよ。
変わったのね。
D理論が。
うんうんうんうんうん。
まあでもそれがいっぱい集まってるのは変わらないから。
うんうんうんうん。
でその流れに対して、対してじゃない流れ自体がアバランシュ。
幸福。
幸福。アバランシュってなだれなんだけど。
うん。
ノーって言っても、しつき通るっていう。
うん。
押し通るっていうことが起きてるんじゃないかと思って。
なるほどね。あのたびたびね。
たびたびっていうかもうしょっちゅう。
しょっちゅう。
止めれてないんじゃないかなと。
しょっちゅうですか。
うん。
それは。
うん。
判断力低下してるとか判断力の欠如みたいなこと?
それが、なんか一概にも言えなくて。
うんうんうんうん。
行動を起こすときっていうのは、やたらとね。
うん。
まあ衝動的に行動を起こしたりするときは、
うん。
全部崩壊して、崩壊じゃなくて、幸福してるんじゃないかと思って。
おー。
ダメだダメだと押したらダメですって。
押すなって書いてあるボタンが押して。
もうそれはさ、異常よなんか、異常のときよ。
あれ押しちゃったみたいな。
うーん。
記憶にないみたいな。
うーん。
それは大げさなアレだね。
うーん。
でもその、よくよくよく考えずに、
うん。
パッと決断してる、行動してることのほとんどみたいな感じ?
そうだね。
イメージとしては。
うん。
あとは、なんかおかしくなっちゃってるっていうか、
疲れてるとか。
あー疲れてるとかね。
うん。
もうちょっとずーっと、
あ、これは、その、Nバランスって言って。
うん。
環境によって、そのなだれが起きるから、
それを起こさないようにしてるのが、N。
ニコチンなんだよね。
うんうんうん。
それも疲れてくると、ニコチンの効果、効きも悪くなるので、
しょっちゅうなだれ状態になってる。
うん。
環境との関係
そうなってくると、もう、
寝るしかない?
寝るしかないね。
うーん。
それでも働かなければいけない場合、
うん。
あれなんだよ。
栄養ドリンク?
行動に、いや、行動に出ることによって、
うん。
問題を解決しようとすると思うんだよね。
行動に出ることによって、問題を解決しようとする。
とにかくもうプチパニックなんだけど、
うん。
もう、ちゃんと考えれないんだけど、
うんうんうん。
でも、一個一個やっていけば、いつかは終わるじゃん。
うん、そうだね。
だから、パタパタパタ、パタパタパタって行動をする。
あわあわ、あわあわして。
うん。
もう、効率とか考えない。
あー。
やるだけ、みたいな。
で、ひゅーって疲れて、
あー。
最後、お酒がおいしいってことになる。
うん。
それの繰り返しかもしかして。
そう。
日々は。
そう。
あのこの、ニコチンはちょっとなんかあの、なんか別の。
これはね、言い訳してた。
うん。
ニコチンも一種の、その、なだれを防ぐ方法ではあるんだけど、
もちろんそんなのは、数ある中の一個に過ぎないということは言ってたね。
うん。
別にニコチンに頼らなくても、できますよ。
いやいや、そうなんだけどさ、その、
えーと、ニコチンじゃなくて、なんか、なんか別の、なんかないですか。
だってニコチンが一番有名だもん。
有名なんだけどさ、
代表格だから。
少数派になっちゃってるじゃん。
あー、最近はね、特に時代がね。
だから、ピンとこない人が多いと思うんだ。
わかるよ、感覚としてはね。
うん。
わかるんだけど。
つまり、アセチルコリンか。
Aになっちゃうよ、また。
そいつが、頑張ってれば、アドレナリンを抑えることができるんだけど。
そいつが足りなくなると、なだれが起きるんだよね。
そいつを助けるのがニコチン君だから。
それも助ける、そっかそっか。
要は、お助けだったよね、要はね。
だから、もともとあるものではない。
ニコチンを摂取してない人は、じゃあ何でしてると思う?
なんかの栄養なんだろうね。
調べるね。
ここ重要?
なんかさ、
どうやったら作れる?
食べ物。
卵黄、レバー、大豆、魚介類に多く含まれますよ。
ナスもいいそうです。
脳に直接働きかけるもので、これっていう名前が言えるものじゃないとって感じだよね。
例えば、外に出て空気吸うとかでもいいと思うんだけども。
なるほどね。
結局、この栄養素もうまく使われないことには意味ないわけだから。
それも環境だよね。
今、ざっくりコリン食って呼ばれてるらしいよ。
コリン食?
うん。なんとかコリン、なんとかコリン。
ユーコリンみたいな。
コリン製みたいな。
へー。
じゃあ、T、A、K理論。
K。
Cかな。
Cです。
タックでいいか、じゃあ。タック理論。
タック。
Cバランス?
Cバランスだね。
コーリン。
コーリン。Lだね。コーリン。
コリンエステルとナスサプリ
コーリン。L。
Rじゃないよ。
はい。
よくね、コーレンとかいう人がいるからね。
聞いたことないでしょ。
まあ、これは食事っていうか、だね。
そうだね。
これがなだれを防ぐ役割みたいなのをしてるんだけど、それもできてない場合が多いんじゃないってこと?
結構食べてないでしょ、レバーとか。
レバーとかそんなに頻繁に食べないね。
魚介も少ないんじゃない?魚介も。
そうだね。豆腐、納豆、赤身肉、鶏レバーはほんまにないね。卵はある。カリフラワーレタス。
小麦、バクガ、鮭、ピーナッツだって。
この中ではやっぱりナスがいいかもね。
うん。
コリンエステルが豊富らしいよ。
まずコリンエステルって何?って言うね。
本当?エステル。
知らない言葉をすぐ使っちゃうからね。専門家は。
そうだね、確かに。
世界初コリンエステル配合ナスサプリ。
脳の使い方と柔軟性
ナスサプリ。
紫色してます。
なんで?紫色にする必要ある?皮が重要なのかな?
皮重要だと思う。
エステルで調べた方がいい?
エステルはコリンとサンがエステル結合した。
化合物の総称ですとか言って、説明になってない。
エステル結合って何?
ナスに豊富。
つまりそういうことだね。結合名ってことだよね。
酸化鉄。酸化っていうことでしょ。
たぶんエステルはエステル化したってことだよね、何か。
コリンがエステル化したってことでいいかな。
で、エステルは最後までエステルのままだと。
でもちゃんとした言葉はあるよ。言わなくてもいいけど。
ちゃんとした言葉?
オキソ酸とアルコールまたはフェノールのような広どき神器を含む化合物と、
縮合反応で得られる化合物のことをエステルというらしいですよ。
はーい。
はい。忘れた。もう忘れた。
もうわかんない。
ありがとうございます。
それでね、あともう一個私が気になっているのが、
じゃあペンギンさんはこのシーバランス、
シーバランスこそ大事だと思ってるよ。
そうだね。それを大事と思ってるし、結構それをちゃんとできてる?
できてるのかな?
いや、できてるよ。
できてる?
でも、なだれは抑制してます。だけど脳の容量が。
そうだよね。結局何をしてるかにもよるんだよね。
無理してるからなだれを防ぐ必要ができてくるわけで、
最初から無理してなければ抑制もクソもないというか、もう別にバランス崩れないじゃん、みたいなね。
それがネムさんじゃないかと、俺は思ってるんだけど。
なるほど。最初から。
もしくは、いろいろあって早めになだれを起こしちゃう人。
パタパタしてる人ね。
あれは、総合的には脳に優しいことをしてるんじゃない?
それは思えないけどね。
そう?
だって、心も体もさ、ストレスすごくない?
まあね、いろいろ問題が起きるからね。その行動がさらにストレスを生む場合があって、それにも対処しなきゃいけないからね。
どっちが大事なの?でも俺は、いっぱい考えるわけよ。なるべくね。
それも、それでストレス高そうじゃない?
で、結局行動しないとかね。
シーバランスをすごくよく作動させる人と、作動させないでパタパタ、あわあわする人の違いは、ちゃんと作動してたほうが人に迷惑かけないよね。
もちろんですよ。
でも、まあそうなんだけど、動かなければいけないときに、考えもせずにパタパタもしないとなると、しかもそれが重要な役職の人だったりすると、超絶迷惑じゃないですか?
え?ペンギンさんは自分はそれではないでしょ?
俺は考えてる。
考えるのをやめてる。
やめてる人の話?
どっかで聞いたことあるセリフ。
あるね。考えるのをやめてる人は、それには柔軟性があるかどうかがすごい重要で、
柔軟性?急に?
うん、だって、最優先でやるべきことをやればいいわけよ。考えない人もね、別に。
そこにパッと対応できるかどうかなんだよ。
だから、
じゃあ、柔軟性というよりは、とりあえず一回忘れますと、いろいろあることを。
一つのことをパタパタせずに、行動に移すっていうのが柔軟性みたいな感じ?
そういうこと。
柔軟性の定義。
今やってることにこだわりはない。
なので、緊急でそれをやらなければいけないんだったら、はい、取り掛かりますっていうのが考えるのをやめた。
いいじゃないですか。
そのパタパタする人は、今これやらなきゃいけないのにそれも?みたいな、どうしようどうしようってなるからパタパタしてるわけじゃん。
どうし。
で、わーって言いながらやって、へとへとクタクタみたいな。
そういう感じだね。
そういう感じ。
あと、それで、たぶんそれをちゃんと、先にどうなるかなまで考えてるのが、たぶんペンギンさんのタイプ?
予測もする、想定もしとく。
先も考えるけど、そこまで先のことを考えてもしょうがないとも考えるよ。
もうね、50層にわたって考えてるんですよ。
どっかで聞いた。
聞いたな。
これが考えすぎると、行動もしないし、疲れもするし、子輪体が足りなくなるわけよね。
そういうデメリットはある。
50層はギャグでしかなくて、ダメな人の例だよね、50層はギャグになると。
50層。
ループしてるだけじゃんっていうね。
あるよね、そういうの。
世の中にはね、2000層ある人もいるからさ。
ほんと?
いや、2000層は無理だから。
レベッジだから、レベッジ。
AIとかにお願いするんじゃないですか。
AIとかになるともうね、人間の日ではない。
いや、まだポンコツだけど。
まだね。
でもわかりましたよ。
わかってきた?
サック理論と、あとペンギンさんの頭の中。
アバランシュね。
脳の容量。
インバランスね。
そうやって使うと減っていくので、寝るしかないっていう。
栄養とかはもう二の次だと。
寝るのが一番です、みたいな感じはあるね。
あるね、どうしても。
寝ずに栄養を取っても、多分使える環境が整ってないって言ったと思う。
そうだね。
切ってるだけっていうね。
うん。
そんな感じはあるね。
うん、ある。
よろしいでしょうか。
はい。
やったー。
ありがとうございます。
ありがとうございました。