ウゲン。
ウゲンの攻撃に集中させろ!って言って、ブライトさんが指示出してますね。
結局、左元弾幕水曜っていうセリフは有名なんだけど、
なかったよね。
ファーストガンダムじゃないのかな、言ってるのが。
いや?
だってずっと出てくるんでしょ、ブライトさん。
あ、そっかそっか。もしかしたらファーストじゃないのかもね。
まあいいや、結局これが、ウゲンが最後でしたね。
で、ガンキャノンとかガンタンクはどうなっているのかと。
ま、顕在ですと。
そして、ガンキャノンとガンタンクにカメラが映って、
カイさんとハヤトね。
カイさんが外からドンパチやったって、ラチ開かないのよね、と。
アッパー枠に取り付きます。
で、ハッチみたいなのがあったから、それをキャノンでドカドカンと爆破して。
で、爆破して穴が開いたんだけど、そこにね、ジムとボールがね、わーいっつって入っていったんだよね。
そしたらなんかカイさんが、チッとかつって。
ここの一番の量俺だってのに、とか言ってんだけど。
中にやっぱりザクとかドムとか待ち構えてて、
ジムとボールがボコボコにやられて、
ほら見ろっつって言ってました。
なんなんだろうね、やっぱり一番乗りとか、一応嬉しいことなのかな。
昔の戦国武将とかは、よく一番やりだとかなんだか、よく言ってたけど。
カイさんそんなに好戦的な性格じゃないはずなんだけど。
まあね。
ちょっとハイになってるからね、みんな。
そうだね。
ハヤトくんも、カイさんだけにいい思いはさせないってこと言ってるんだよね。
えー。
この、ハヤトの味方と戦ってる感じね、ハヤトの。
うんうん、そうだね。
戦いが続いてます。
続きまして、左腕破損。
おー。
で、ジオン号は遠距離が得意なんだよね、オールレンジ攻撃で。
あ、そっか。
でも、ぐいっと近づかれて、近づけば四方からの攻撃は無理だなっていう。
なぜララーを巻き込んだ、つって語りかけてます。
アムロが?
うん。
へー。
で、なんかシャアの方も、聞こえてるんだか聞こえてないんだけど、なんか反応はしてるみたいな感じ。
へー。
で、チーッつって、ギリギリに逃げていく感じね、避けて。
うん。
続きまして、右胸貫通。
おー、貫通。
右胸貫通なんだよね。
うん。
貫通した割には一切爆発しなくて、なんかもう結構な急所だと思うんだけど。
でもそれと同時にね、残った右手のビームがガンダムの左腕を破壊。
おー。
やっと一死報いたんだよね。
うんうん。
でもその後すかさず、ガンダムがまたビームライフル撃って、右腕破壊。
わー。腕。
両腕なくなっちゃいました、ジオング。早くも。
うんうん。
で、ピュッってちょっと逃げていきます。
はい。
強いね、ガンダムやっぱり。
うん。
ここでちょっと距離が空いたから、シャア、パイロットスーツに着替えます。
なんと。
おー、なんと。
このタイミングって思ったけどね。
ほんとだよ。遅いんだよ。
せめてジオング乗る前にもう着替えておいた方が良かったんじゃないかっていう気がするけど。
ほんとよ。
ちゃんと持ってきてたんだなっていう。
準備はしてた。
準備はしてたんだよね。
もしかしたらいつも準備はしてるのかもしれない。わからない。
あー。必要ないだけでね。
さあ問題です。
はい。
ここで、シャアのパイロットスーツは何色でしょう?
え?え?
え?色?
赤ではないんだよね。
へー。
うん。でもね、さっき俺答えは言った。ちょっと。
え?さっき?
さあ問題です。さあ問題です。
サーモン?
正解!
サーモン?
サーモンピンクなの。
ピンク色?
そう。
そうなの?
でも実はね、シャア作って赤いと思ってたでしょ。
うん。
普通にシャアズゴもシャアゲルゴも。
うん。
実は胴体の部分が共通してワインレッドで結構濃いの。
はい。
で、ももとか手足あるじゃん。
うん。
そこサーモンピンクなんだよね、実は。
へー。
うん。その色と一緒。
へー。お揃い?
お揃い。
かわいいね。
結構ピンクって勇気いるよね。
勇気いるよ。
だよね。
うん。
まあでも実は2話ぐらいから着てたよ。
2話ってさ、コロニーに生身で戦闘仕掛けてきたじゃん。
ああ。
あの時からちゃんとサーモンピンク着てた、実は。
目立つ。
目立つんだよね。
このイラストにさ、このアムロと色違うもんね、このなんていうか。
ヘルメット?
ヘルメットのなんか赤いよね。
そうだね、ツバが赤いね。
ね。
ジオン軍はだいたいツバ赤いの着てるかな。
あ、そうなんだ。これはお揃いって感じ?お揃いっていうか。
ちょっとそれ後で出てくる。
分かりました。
このヘルメットはね、ちょっと分けやりヘルメットなんだよね。
分かりました。
失礼しました。
はい。で、まあ持ってきて着替えたんだよね、ちゃんと。
ちゃんとシートベルトもして。
あのニュータイプに打ち勝つ方法は?
あのニュータイプに打ち勝つ方法は?
ものすごい勢いでガンダムが迫ってきてて。
うん。
めっちゃ早いんだよね。怖っと思って。正直。
ララ、教えてくれ。どうしたらいいのだ?って言って。
汗かいてるんだよね、シャア。
ああ。
もうシャアらしくないよね、最初の頃に比べたら。
うん。
ララに教えてくれだからね。
うん。
はい、じゃあ次ホワイトベース。
はい。
ホワイトベースがもう左のエンジンに直撃を受けます。
えー。
爆発する前に切り離して。
うん。
もう飛べなくなるから着艇します、ということで。
はい、すいません。
はい。
ホワイトベースは何と戦ってますか?
ホワイトベースはね。
別に何ってことはない?
何ってことはない。その辺の奴らを薙ぎ倒している感じ。
うーん。
で、もうアッパーを開くに最後はもう。
うん。
揚陸っていうかさ、もう。
うん。
乗り込んで。
うん。
制圧するみたいな感じかな、最終目的を。
うーん。
あの変な形のアレに?
アッパーを開くね。
うん。
そうそうそう。
まあ基本的にはモビルスーツがワーって中に侵入して制圧すればいいんだけど。
うん。
一応ホワイトベースってなんか強襲擁陸艦って呼ばれてて。
強襲擁陸艦?
うん。
うん。
なんかまあ突っ込んでいって、そっからはモビルスーツワーって出すような機能もついてるみたいなんでね。
へー。
まあそこは細かい話で。
はい。
今回は別にエンジンがやられたんでもう着陸するしかないって言うと。
うん。
もうなんか不時着みたいな感じでアッパーを開くの。
はい。
どっかのドッキングベイビー。
港みたいなところにズバーって入っていって。
はい。
着陸した瞬間になんかドムに右のエンジンも爆破されて、もう完全に飛べないと。
またシャアとアムロです。いろいろ画面が変わります。
はい。
シャアだって分かってるはずだと。
うん。
アムロくんがね。
本当に倒す相手がザビ家だということを言いながら。
アムロもそう思ってんの?
言ってるみたい。
へー。
なんだろうね。
まあ、だからやってることおかしいって思うってことかな?
そうじゃないかな。
アムロくんもね、一応ずっと巻き込まれ系主人公ではないんだろうね。
一応考えた結果、ザビ家がまずいんじゃないかということを。
うんうん。
で、パキョンパキョン打ってんだけど、ジオングは要塞の奥深くへ逃げていきます。
頭だけになって。
ガンダムもそれを追いかけていくんだけど、途中でアムロがこう勘づいて、
あ、待ち伏せしてるなっていうこと。
急にガンダムから降ります。
えー。
ピューンって、一応ジェットもついてる。みんな飛べるようにはなってるんだよね、宇宙空間。
ピューンって言って、ガンダムが一人で歩いてるんだよね。
自動操縦だね、もう。
アムロが降りた後に、
ガンダムだけでガチャンガチャンって前に歩いていって。
歩いてんの?
うん。できるんだと思って、初めて知ったね。
えー。
一応教育型コンピューター、AIが入ってるからさ、一応できるんだなと思って。
で、廊下の先がちょっと上が吹き抜けみたいになってて、
ガンダムが勝手に真上にビームライフルをグイーンって向けて、バキューンって撃ったんだよね。
そしたらジオングの頭がいて、そこに。
えー。
すごいよね。無人でジオング撃てるんだ、みたいな。
ジオングもかすった感じだけど、かすってももうヤバい感じだった。
ジオングも撃ってて、同時に。
そのビームライフルを掲げた、右腕から右足までを全部破壊。
まあ、相打ちみたいな感じだね。
で、このポーズが結構有名な、ラストシューティングっていうポーズだね。
ガンダムの?
うん。相打ちみんなね。反応しちゃったね。
これね、後の映画あるじゃん、三部作の。
はい。
ポスターになるほどの名場面になりました。
おー。へー。
これよく考えたらすごいなと思って。
映画のポスターなのに、ガンダムの顔がないっていうね。
確かに。
ちょっと面白いなと。
三部作の、三作目のポスターってこと?
そう。
だよね?
そう。
しかも左腕もない。
でもかっこいいっていうのはすごいと思ってね。さすがに。
へー、そうなんだ。
なんか、ナイキのモデルになったニケの像とかあるじゃん。腕とか頭とかなくてもかっこいいみたいな。
あんな感じ。
あれかっこいいの感じなんだね。
なんか味があるよね。
おー。
よくわからんけど。
うん。
芸術のことは。
うん。
で、アムロはね、そのアッパー・オア・クーの廊下に立って、なんかすごい奥が長いような通路みたいなところに立って。
うんうん。
今の僕なら、本当の敵を倒せるかもしれないはずだ。
おー。
わかるんだって言って、その通路の奥の方を見つめてるんだよね。
うわ。
拳銃を持って。
うわ、怖いんだけど。
なんで?怖いの?
怖い。
キシリアの居場所がわかるってことだよね。
うん。
ニュータイプなんで。
うん。
そしたら、ちょっと後ろの方に影に隠れて、その力、ララーが与えてくれたかもしれんのだ。
いきなりシャアが話しかけて。
あ、シャアもセーフだったんだ、みたいな。
うんうんうん。
ギリギリで脱出したんだろうね、ジオング・ヘッドから。
うん。
そしたらアムロも振り返って、「貴様はララーを戦いに引き込んだ!」
それが許せんと言うなら間違いだな、アムロくん。
へー。
戦争がなければ、ララーのニュータイプへの目覚めはなかった。
あー。
それは理屈だ!
うん。
しかし、正しい者の味方だ。
これ、流行りました。
この、正しい者の味方っていう言い方。
これはね、流行ったね。
自分が正しいと思ったときに使ってください。
今、君のようなニュータイプは危険すぎる。っていうことですね。
うん。
で、これ映画版でセリフがちょっと追加されてて、
なんかニュータイプのありようを示しすぎたんだと、お前はって言ってた。
へー。
まあいいや、そこはね。テレビ版にはなかったから。
へー。
そこはすっ飛ばして、危険すぎる。
私は君を殺す。って言って。
パキュンパキュンって撃ち合いが始まります。
えー?
生身で。
こわーい。
数発の撃ち合いでシャアが負傷。
えー。
ハムロ強いんだけど。
で、ピューンと逃げていきました。
へー。
うーん。
ヘルメットとヘルメットゴッツーンってなって。
うーん。
危ないよね、よく考えたら。
サーベル刺さってるヘルメットでゴッツーンしたら、とどめになっちゃいそうだよね。
うーん。
そうならなかったみたいな。
で、そのぶつかったところからなんかピカーって光が。
ちょっとよくわかんない光が。
うん。
で、キラキラキラキラーってなって。
うん。
そのタイミングでセイラさんがなぜかニュータイプフラッシュでドギャーンってなって。
ドギャーンって。
ははははは。
で、なんかこう、ゼクノバ空間みたいになってね、またちょっとファンタジーな感じ。
うーん。
イメージララーみたいなのがふわーって出てきます、また。
はい。
ちょっと時間が止まったような感じになるんだよね、そのニュータイプ空間みたいなやつってね。
うーん。
一瞬でいろんなやりとりが行われるみたいな感じかな。
うんうん。
そこにシャアも、そこになんかなぜかセイラさんも入るんだみたいな感じだったね。
うふふふ。
で、今ララーが言ったと。
はい。
ニュータイプは殺し合う道具ではないって。
うーん。
言ったんだけど。
誰が言ったのそれ、アムロ?
アムロが言った、シャアに向かって。
あー。
そしたらシャアは、戦場では強力な武器になる。やむをえんことだ。
うーん。
言ったら、貴様だってニュータイプだろうに。
ってアムロがまた怒っちゃって。
うーん。
で、やめてーってまた。
もうこれ普通の空間に戻ってて。
うーん。
セイラさんがやめてやめて言ってたら、ちょうどセイラさんの後ろのあたりが爆発して。
ドカーンって、何かね。
その爆風で飛んできてね、二人の間に。
セイラさんが?
うん。
二人に体当たり。
あははははは。
いやでも別に、したくてしたわけじゃないよ。飛ばされただけだから。
うわーっつって。
体当たりして、しかもこともあろうに、
アムロを結構強めに壁ドンしちゃって、ドーンって。
で、アムロ痛い痛い痛いって言って、右肩。
で、アムロ大丈夫?って言って、なんか解放する感じになっちゃって。
で、兄さんの方もいて、
兄さん、アムロに恨みがあるわけじゃないでしょ?って怒り始めたんですね。
うーん。
しかし、敵にするわけにはいかない相手であれば、倒せるときに。
みたいなことを言い始めてたよね。
あー。
で、兄さんの敵はザビ家じゃないの?とかって、兄弟で言い晴らそうって。
いや、ザビ家など、もうついでのことなのだ、アルテイシア。
うーん。
ジオン亡き後はニュータイプの時代だと。
うーん。
アムロ君が私の言うことがわかるのなら、私の同志になれ。
うーん。
ララーも喜ぶ。って言ったんだよね。
ほー。
アムロは、なにーっつってキレたようなんだけど、
セイラさんも、兄さんなんてこと!みたいなこと言ってたら、
またドカーンって近くで爆発が起きて。
うーん。
爆発って便利だよね、なんかね。
ほんとだね。
会話を終わらせる力がある。
今度のドカーンってなったら、もうなんかアムロはどっかに吹っ飛んで行っちゃったんだよね。
へー。
セイラがなんかね、もうその炎の方に吹っ飛ばされちゃったのを、
あら。
シャアが華麗なジェット捌きと、壁キックなどを駆使して、
かっこいい。
シャアって助けた。
うーん。
そして助けられたセイラも、兄さん、額の傷は?って言った。
心配をしたら。
はい。
ヘルメットがなければ即死だった。
うん。
これ名言です、結構。
なんで?
わかんない。
結構、結構使われる。
なんかあれだろうね。かっこよく、かっこいいのかな?なんか言い方が。
いや、声がいいからさ。声がとにかくいいから。
あ、そうなんだ。それを真似して言いたくなるんだね。
そう。
うーん。
でもこのセリフの後にすぐにCMが入るから面白いんだよね。
うーん。
ヘルメットがなければ即死だった。
でんでーん。ででででーん。
シューっていうことでね。
はい。
あの、まだ続くけどってことが分かってると、良かったねって思える感想なのかな。
そうだね。
この時点ではシャアは、もう全然生きてるかどうか分かんないもんね。
うん。でもこの後さ、結構シャア苦しむよ。
苦しむ?
めっちゃ笑ってる。
なんかね、色々あるんだよ。
色々あるの。
色々あるし、色々言われるわけよ、ロリコンとかね。
え、それちょっと、それはちょっと。
あとジオンの総帥やらされて、これじゃあもう同家だよって嫌になったりしてるわけよ。
ピエロだよと。
そう?
そう考えると、もうなんかキシリラを倒して、死んでもいいんじゃないの?みたいな。分からんけど。
それは。
そうなんだね。
分からん。
ザビ家からさ、取り戻したみたいな感じなわけじゃん。総帥になったってことは。違う?
まあちょっと違うけど、似たような感じではあるね。担がれた感じだけどね、どっちかっていうと。
あ、そうなんだ。
本当はさ、人生の目標はアムロと戦ってたいだけなんだから。
総帥がモビルスーツで戦っちゃダメでしょ、みたいな感じがするからね、最前線で。
そっか、確かに。
本当ね、人生の目標いっぱいあるんだよ、彼には。だからそういう意味ではいいか。
そして、文章も書いてありました。
脱出第43話最終回。
子供の頃はたいして何も思わずに見ていたけど、大人になってみるとシャアに感情移入するところが多かったです。
親の仇討ちのためだけに戦う生き方とか、結局アムロに勝てずに終わるところとか。
ただクールで強いだけの悪役キャラでは全然なくて、この最終回では本当にお疲れ様でしたと言ってあげたくなりました、バイマルさん。
はい。
マルさんも本当にありがとうございました。
マルさんありがとうございました。
すごいびっくりされたと思うし、戸惑ったんじゃないかと思うんですが、
こういうことに使わせていただけないでしょうか、と言ったんですけど、すぐいいですよって言ってくれて。
そうね。
いやー助かったよね、これがあることで。
すごいそのマルさんの視点とか、マルさんの感想とかも面白かったし。
うんうん。
だいぶ違うんだよね、ガンダム、人によって見てるところが。
マルさんはね、モビルアーマーです。
好きだな。
最後にさ、この2人ともお疲れって言ってる、丸いの。
どういうところ?
このイラストの右側に、ハロー。
本当だ、ハローがいる。
確かね、ハローもね、
ミライさんとか、フラウ・ボウと一緒に、両手広げてたよ。
えぇー嘘。
ハグのポーズしてた、確か。
手あんの?
手じゃなくてね、あ、手もあるんだけど。
手?
手もあるよ。
ただその手が出てくる、そのフタみたいなのが、
手の穴が、そこを横にパッて広げてたと。
えぇー可愛い。
転がってるか、誰かが持ってるかじゃなかったけど。
持ってる、持ってる。
ただこれボウルみたいに柔らかいんだよね、実は。
柔らかいんだよね。
転がってる、転がってる。
転がってるんだね。
転がってるんだね。
ただ、これボールみたいに柔らかいんだよね、実は。
柔らかいの?
柔らかい金属で。
柔らかい金属なの?
弾むんだよね。
弾むの?
ボールだから。
弾んだ勢いで、その耳みたいなやつをパタパタしたら、すごい短い時間飛べるよ。
パタパタパタパタって。
まあ、でもこれね、一回感想会みたいなのやるかもしれないから、そこでまた話しましょう。
そうだね、はい。
では、これで。
はい。ガンダムの好きなところのコーナー、最終回でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。ペンギンさんもありがとうございました。
いいえ、じゃあ次は逆写で。
はい。
はい、おやすみなさい。
おやすみなさい。
みなさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとう、ありがとう。