へえ、そういうことか。
はい。
じゃあホワイトベースの方ね。
はい。
ゆるいです、結構。
はい。
フライトさんが襟を緩める仕草からスタートして。
はい。
さあ、座談会だ、みたいな感じかな。
おのおのが自由な姿勢で、ブリッジでくつろいでるんだよね。
アムロの話を総合すると、超能力的な敵としか思えんか。
これはもうララーのことだと思います。
はい。
前回一戦交えて。
うん。
セイラさんが、今はそう考えて良いのじゃなくて、つって。
うん。
カイさんが、そんなのが相手じゃ俺たちは羽が立つわけないじゃないか、的な。
うん。
投げやりな。
うん。
ミライさんが、
はい。
でも、そんなに深刻じゃないわ。
うん。
あのとんがり帽子が出てきたら、アムロには気の毒だけど、もう任せる気満々だね。
うんうん。
アムロは、
そ、それはそうです。
うん。
今となっては、そうとでも考えなければ、説明がつかないことが多すぎるんです。
うん。
これ超能力的なことなんだろうね。
うん。
で、ミライさん、頑張ってね、つって。
でも、ニュータイプといっても僕は特別な人間じゃありませんよ、って。
うん。
これだけ戦い抜いてこれたホワイトベースのみんながニュータイプです、っていう統制発言をして、最後ブライトが、
それはそうかもしれん。
何がおかしい?
ブライトさん、おもしろい。
おもしろキャラになってるね。
うん。
はい、今度ね、走行してる間に、キシリアとシャアの艦隊がもう合同で、
とりあえずホワイトベースやっつけるぞってなって、まずは。
はい。
でも、キシリアさんの船はちょっと後ろから見る感じではあるんだけどね。
うん。
で、シャアにザンジバルで突撃させると。
おー、はい。
その上でララーを出して、ララーを中心にガンダムをやるっていう作戦だね。
わー、はい。
で、私もゲルグで出るが、今度は私がララーの命令に従うっていう。
おー。
これはもう、その、作戦会議終わって、お着替えするロッカールーブだね。
うん、うん。
急にそんなことを言い始めて。
うん。
ララーも、え?ってなって。
うん。
大佐?みたいな感じになって。
うん。
今は、ララーの方が優れている。
うん。
って言いながら、たぶんね、ほっぺたとかにね、手を当てたんだと思うんだよね。
あー、ララーの?
うん。
今はララーの方が優れている。
うん。
そして、チュッて。
流れが全然わかんないんだよな。
わかんないかな。
わかんないよ。
そうなんだ。
その会話で。
あー。
で、まあ、命令聞くって言われたから、その後、大佐、今日からノーマルスーツを着けて、出撃なさってください。
はい。
うん、ララーがそう言うのならな、っていう感じで。
ありがとうございます、って。
シャアは、パッとどっかに行ったわけね。
はい。
その後ね、ララーが、自分の唇をこう、手で押さえる仕草をしたんだよね。
うんうんうん。
これどういう意味なのかな。
えー。
なんかさ、余韻を確かめて行動、行為だよね。
うん、そうだね。
あんまりこう、慣れてる人はやんないかなと思って、そのシャアと、もう、日常的に、あれならさ。
あははははは。
時と場合。
ちょっと白々しいかもしれないけど、慣れてても、これは大事なキスだったっていうのはあるかもしれないね。
うんうんうん。
で、じゃんじゃん、ドムとか、エルメスとか、発信して、作戦開始だね。
はい。
で、ホワイトベースもそれをキャッチして、動き始めましたと、敵が。
そしたらね、アムロたち全員が、ブライトが言う前に、もう出撃を準備をし始めて。
で、ブライトはもう、ちょっとなんか、やることないから。
うんうんうん。
そばにいたミライさんに、シフトはどうする?みたいな。
ちょっとなんか、店長みたいなこと言い始めて。
あははははは。
だから、もう任せましょって言われて。
うーん。
まあまあ、ブライトもマンザラではない感じではあるんだろうね。
うん。
自分が指揮しなくても動くんだからね。
うーん、すごい。
で、連邦軍も、ガンダム、ガンキャノン、タンク、Gファイター、セーラーさんね。
うん。
あと、ジムとボールが多数。
ああ。
うわーって出てきた感じ。
おー。
で、もう戦争が始まります。
うん。
で、カイさんが一言。
はい。
うわー、俺たちの帰るところがなくなるんじゃねえだろうな。
って、こうやって騒いでるわけね。
うん。
意外と、そういうところあるよね。
うふふふ。
感情を、ストレートに出すっていうか。
あー。
そんな思っても、戦闘の前ってさ、みんなこう我慢するわけじゃん、ずっと。
うん。
でも、そこで一人で、うわーとか言ってるのは結構好き。
ははは。
でも、なんか大事なセリフっぽい。
そうだね。
帰るところがなくなる?
うん。
確かにね。
うん。最終回のアムロのセリフ回収じゃないの?
おー。
そんな深いの?
うん。
こんなところで伏線を張ってたの?
わかんない。
そう考えるとすごいけどね。
うん。
で、敵、砂原、4隻来ます!って。
うん。
誰かわかんないけど、オペレーターの誰かが言ったのに対して。
うん。
うん。
ブライトさんが、弾幕を張れ!って。
えへへへ。
えへへへ。
ちょっと期待しちゃったよね。
そうだね。
うん。
これはでも、ノーカウントだと思います。
はい。
砂原って言ったのはオペレーターだし、それを聞いて弾幕を張れ!って言っただけだもんね、ブライトさん。
うんうんうん。
ノーカウント。
はい。
で、双方2隻ずつ撃沈って。
結構ヤバいよね。
うん。
2隻って。
すごい。
で、ジムとドムと大乱戦。
で、わーってなってはいるんだけど、アムロはエルメスを見つけて。
はい。
とんがり帽子だな!って言って。
うん。
早い!って。
で、とんがり帽子の方、エルメスの方も、ノウハウで操るビットってやつを繰り出してきて。
うん。
いわゆるオールレンジ攻撃を仕掛けてきてるんだけど。
うんうんうん。
もう早くて見えないんだよね。
アニメーターに板野一郎さんっていう人がいて、後に板野サーカスとか呼ばれる有名アニメーターなんだよね。
へー。
ロボットアニメはやっぱり主なんだけど、戦闘シーンがサーカスのように見えるっていうことから、板野サーカスっていうあだ名が。
すごい。
超有名な人なんだけど。
うん。
で、その人がビットが早すぎて見えないっていうのをどう表現したかというと、
はい。
描かなかったんだよね。
描かなきゃ見えないよねっていうこの逆転の発想で。
すごい、うん。
で、それに対してアムロも、もう見えないぐらい早いんだから、
うん。
目を閉じるっていうね、また。
へー。
そしたら画面が白くなって、軌道がヒューヒューって見えるようになったんだよね。
うん。
見えるぞ!ってなって。
うん。
うーん。
真理言い始めました。さすがインド系。
www
そういうこと?www
ではこの出会いは何なんだってなったわけよ。アムロ的に。
ではこの出会いは何なんだ?
うん。
多分ニュータイプ同士が出会ったからさ。
うん。
なんかいいことじゃんそれは。
そうなの?
多分。
仲間がいたみたいな?
うん。
うん。
仲間がいたのに。
うん。
まあアムロ的には俺を優先しろってことかな?端的に言うと。
この出会いをどうすんだと。
うん。
いうことじゃない?
うん。何だろうもうよく分かんないニューっていうことが。
あーこれもダメなんだ。ネムさん的には。
何を言ってるんだってことになるんだ。
うん。
確かにそうかもね。
一回会って話したくらいだよね。話したことあるくらいだよね。
うん。
まあでもそれほどニュータイプのキラキラは素晴らしい空間なわけなんじゃない?
この状況は一体何なんだと。
うん。
こういうことになってんだぞと。
そう。すごいじゃんみたいな。
うんうんうん。
そしたらララがあーって言ってごまかして。
キューってキューってちっちゃくなっていくんだよねそのビジュアル的には。
あー。
あーっつって。
いやーはぐらかしたなーと思って。
うん。
でもまた話をちょっと進めて。
うん。
これも運命なの?って言い始めて。
うん。
そうかもと。運命かもねってなって。
うん。
ひどすぎる。アムロの方はむしろしかし認めなくちゃいけないんだ。
うん。
そうなの?そうなのかしら?アムロの言う通りなら…みたいな感じ。
うん。
悩み始めました。
はい。
それを戦場にいたセーラ、シャア、ミライがニュータイプフラッシュ発します。
ミライさんも?
ここシャア…
入ってくんの?
面白い。
シャアとセーラならわかるよねこの場で。
兄弟だし、なんかそういう…わかる?わかるよ?
なんとなくわかるじゃん。
しかも、この後の場面にもそぐうわけよ。
だから、近づいてくるわけだから。
ミライさんもピリリってなって。
ミライさんが喋ったよ、この後で。ピリリってなった後で。
行けないわって言って。
すごい。
すごいでしょ、ミライさん。
すごい。
行けないわっていうのはそうだよね。戦闘中には危ないわってことだと思うんだよね。
今喋ってるの。
いきなり、海が映像の中に現れて、波がザッパーン!キラキラキラキラー!ザッパーン!キラキラキラキラー!ってなって。
なんかすごいシュールレアリズム的な感じになって、画面が。
また一段階上がったんだろうね、ニュータイプバーチャルリアリティが。
で、ララがピカーって光りだして、うわーってアムロもなって、ララもうーってなって。
盛り上がってる感じなんだろうね、たぶん二人で。
え?
盛り上がり空間が一段階上がったところで、ゲルググが来ます。
ララ、やつとのざれ事はやめろ!
その波をかき分けるようにゲルググが邪魔しに来るわけよ。
ビューンって。
それを感知したセイラが、2!3!ってなって。
この4機が戦場で揃うってことになりますね。
これがマルさんの映像です。
見てみましょうか、ちょっと。
いい構図なんだけど、アムロの顔だけ隠れすぎではあるよね。
ほんとだ!
すごいこれ、全部書いてあるんだ。
全部書いてある。
4人もいるし、モビルスーツとモビルアーマーも全部書いてあると。
4体あるね。
激しくも切ない4人の戦いっていう感じだね。
今、右上が最初か。
さっきこれも運命だみたいなことを言ってたよね。
その次に、やつとのざれ事はやめろ!ってところだね。
この後、兄さん下がってくださいっていう展開になると思います。
そうこうしている時に、お肌の触れ合いを変えまして。
ララ、私はガンダムを撃ちたい。
私を導いてくれ!ってお願いしたんだよね。
すごいよね、導いてくれなんてね。
一回無視した感じで、考え事してるんだよね、ララを。
ララ!ってもう一回聞いたら。
お手伝いします。お手伝いします、大佐!ってなって。
それを聞いたチャーは、「すまん、ララ。」って言ってるんだけど、
口がニャーって笑うんだよね、ここ。
怖いんだよね、ちょっと。
このタイミングで?
たぶんさっきちょっと、ララとアムロがイチャイチャしてたけど、
彼女取られそうになったけど、もう一回引き戻したっていう音だよね。
お手伝いします。
もう剣と薙刀でやりあってるんだよね。
かなり激しく。
でも大佐、近づきすぎますって言って。
援護が難しいですって言って。
Gファイターにゲルグの薙刀がまたね、迫ってきたんだよね。
それをアムロがギリギリで守ったりしてるんだよね。
そしてちょっと隙ができたところで、
エルメスがめっちゃガンダムに近づいて、至近距離からビーボを撃つっていうね。
完全に殺す気なんだよね、これね。
それもガンダム避けて。
その後Gファイターがゲルグを狙撃なんかしてるんだけど。
ちょっとね、うぜっと思ったんだろうね、ゲルグが。
こいつ先にやっとくかって言って。
クルッと回って、Gファイターを射程に捉えて。
薙刀でまた、やる動きに出たんだよね。
でもセーラも、あ、やばいと。
諦めました。これはダメだと。
なった瞬間に、ララが、大佐、いけないって言って。
ビカビカビカビカってなんか光が。
なんかよくわからない光が、Gファイターと薙刀の間にできて。
それによって薙刀の軌道がグニャって変わったんだよね。
で、Gファイターってさ、見えるんだよね、コックピットがガラス張りだから。
で、シャアも、セーラって気がついて。
アルテイシアかって言って、どうなんだろうなと思って。
この黄色い目の光なんだけど、物理なのか、それともそういう思い?
なんていうの?
シャアが、ゲルググでもいいか。
勝手に動いたわけじゃん。
切ろうとしたのを、切るのをやめさせたわけじゃん。
モビルスーツを勝手に動かす力なのか、それとも物理的なバリアなのか。
アニメだからよくわかんないんだよね。
さっきまで散々ファンタジーな絵を見せてるから。
どっちなんだ?ってなるんだけど、まあどっちでもいいか、それは。
正直、ネムさんはどっちでもいいよね、よく考えたら。
波出てきたところから全然横が合ってない。
あれはイメージだからね。
現実がどこまでかよくわかんないんだけど、とにかく、ララーがセーラーを助けたってことだよね。
アルテーシアかってなって、ガンダムの方を振り返ってみたときに、ズバーです。
ガンダムのビームライフル、ビームサーベルが、今度は右腕かな?肩からぶった切りました。
そしてその後、追撃で、「シャア、覚悟!」つって。
シャア、諦めます。
グヌグヌってなってます。
そしたらタイサーってなって、今度また。
エルメスが、ゲルグ軍がいた位置を押しのけて、ゲルグをぶっ飛ばして、タイあたりで。
タイあたりで。
その位置に来たから、そのままブッサーっと。
エルメスのちょうどコックピットのところだね。
ブッサーっと刺しちゃって、バーってなったんだけど。
で、なんか額から、ニュータイプフラッシュのすんごいでっかいのが、バリバリバリバリーってなって。
フワンフワンフワンフワンフワンみたいな音楽が鳴り始めて。
で、海です、まだ。
波。
ザバーってなって。
で、その変な空間の中に、たぶんアムロはいてね。
で、なんか声が聞こえてくると。
人は変わっていくのね。
私たちと同じように。
急にね。
もう死んでると思うんだよね、このタイミングで。リームサーベルで刺されてるからね。
で、アムロはもう泣いてるんだけど。
泣いてる?
そうだよ、ララーの言う通りだ、みたいな感じで。
アムロは本当に信じて、つって。
信じるさ。
人はいつか時間さえも支配することができるさ。
そしたら最後に、ララーが有名なセリフですね。
ああ、アムロ、時が見える。
時が見えちゃったらしいです、ここで。
その時が何なのかは全くの謎で。
ジークワみたいな話だと思うんですけど。
ガンダム的にはもうここで終わりで。
翼を広げてあなたを抱くわ
明日あなたは寂しいかしら
どんなことない私たちだからね
おやすみアムロ
テッテレーみたいな感じで歌が始まります。
アンパンマンの人ね。
マチルダさんか。
これ前も流れたんだけど、今回2番は流れてますね。
その間、すごいシュールな映像がずっと続いてるんだよね。
例えば、海が割れて、急に島が現れて、宇宙空間に。
え?待って。
ちょっとついていけてないよね。
全然ついていけない。
海が割れて、島が宇宙空間にってどういうこと?
海はどこ行ったの?
海はちょっと後ろ、横に分けて。
島って南の島みたいな、楽園みたいな感じ?
なんか男の子と女の子が、ちょっとぼやってして見えないんだけど、
わーって走ってたり。
こんな2人がスタートと思う。
どうですかね。
それは、誰と誰と予想されるの?
分かんない。
分かんないんだ。
もうね、イメージなんだよ、全部。
イメージ図みたいなやつ。
よくあるじゃん、この、みんなの歌とかで。
訳の分からない、イメージ図みたいなやつ。
で、この歌が最後。他にもいろんな映像が流れるんだけど。
夢、それは夢。
夢、つって。
とか、いろんな映像が流れるんだけど。
夢、それは夢。
夢、つって。
夢、それは夢。
ドカーンじゃないんだけど、
こう、エルメスから光が出て。
なんか変な感じで、音は鳴らないんだけど、消滅していくみたいな感じね。
エルメスが。
だからこれ、下手したらジークワに繋がる、ワープしてるんじゃないかとも取れるんだけど。
でも、みんなそうは受け取ってなくて、爆発してるんだと思うんだよね、普通に。
よく考えたら、そのイメージ図の中に、乱死に生死が、こう、わーって着症しているような映像もあったよ。
きも。
なんで?
どういう?
イメージ図だから、
あの、白い玉に、ちょっとこう、お玉尺子じゃないんだけど、
あるじゃん、こう、頭がちょっと丸くて、こう、しゅーって、しずくみたいな。
そういうのが、こう、しゅーって。
っていうイメージ図もあったりなんかして。
だから、その、受精を連想させるような、ということでしょ?
そうだね。
子供が見ても何のことやら、さっぱりわかんないんだけど、
綺麗な絵だな、みたいな、ただ単に。
で、ボッカーンってなる。
シャアが、結構遠くまで逃げてるんだよね。
えー、逃げてるっていうか、あれじゃなくて、突き飛ばされたから吹っ飛んだんじゃなくて?
吹っ飛んだぐらいじゃないぐらいの距離まで離れてて。
ゲルググももう、やばいからね、爆発しそうで。
たぶん、逃げたんだろうね。
だから、そのエルベスの爆発が、結構遠くに見える。
ところまで来て、振り返って、
うわーっ!って言って、その、ボンネットみたいなところをドーンって叩いて。
悔しがってます。
死んだのが悔しいのか。
ちょっと思ったんだけど、
逃げちゃってんなっていう。
でも、たぶん、「わーっ!」って思って逃げてるけど、一瞬なんだろうね、そこまで。
まあ、たぶん一瞬だね。
もしかしたら、単に突き飛ばされて、遠くまで来ちゃったんだだけかもしれないけど。
だってさ、一瞬じゃなくて、だいぶ、ガラガラしてる。
遠くって、だいぶ頑張って遠くまで逃げて、振り返るんだって、ちょっとカッコ悪すぎるよね。
で、「わーっ!」って悔しがってたらさ。
それはちょっとカッコ悪すぎますか。
カッコ悪すぎるから、たぶん一瞬の出来事なんだと思う。
そうしよう。
で、アムロのほうはもう大泣きしてます。
へー。
土地返しのつかないことを、土地返しのつかないことを知ってしまった!って言ってます。
へー。
これよくね、もっきんさんが大好きで、このセリフよく真似してるよね。
あー、そうなんだ。
実際は取り返しって言ってんだけど。
誇張されて。
そうそう。土地返しっていうのは好き。
ここで、パリッとブライトさん。
ブライトさんが指揮してます。
ザンジバルだ!ザンジバルだけに攻撃を集中しろ!
おー。
電話でね、よく命令出す電話で叫んでると。
で、ザンジバルのほうはマリガンがね、仕切ってるんだけど。
マリガンが、木馬だ!木馬だ!
突撃してて。
両思い。
で、ザンジバルドッカーンです。
えー、すごい。
はい、マリガンさん死んじゃいましたね。
で、ザンジバルも、結構長い間ザンジバル生きてたけど、ここで終了です。
ネムさんの好きなザンジバルはここでおしまいでございます。
形とか、全然知らないけど。
何なの?言葉の響きなの?
かな?
で、まあ、シャアは、しょうがないからキシリアの船に帰るよね。
キシリアが、ひどいものだなと。
言われてました。
言うよね、そりゃ。
でもまあ、くどくど言われかけてたんだけど、
ギレンより入殿ですと。
ソーラレイ作戦隊部2105、味方の船は退避せよと。
ソーラレイ作戦隊部2105、味方の船は退避せよと。
言う電報がね、来て。
え?30分後に使うというのか。
急ぎすぎるな。ギレンめ、何を企んでいる?
ね。
まあ、これたぶん、2105、9時5分だと思うんだよね。
そうだね。
だから今、8時40分ぐらいってことかな。
だいたい。
まあ、そこはどうでもいいね。
でも、すぐ次の作戦をやりますよと。
そう。
で、レビル将軍が作戦会議をしてて。
で、ナミヘイさんが、ここに来て、レビル将軍は攻撃目標を示した。
アッバオアクーを攻撃すると決めました。
っていう時に、グレートデギンが和平交渉に来ましたっていう報告を受けて、
レビル将軍もびっくりみたいな感じ。
え?って。
和平?みたいな。
一応王様だからさ、びっくりだよね。
ってなってるところで、ギレンさんの、
将軍はゲルドルバって言い始めて。
ゲルドルバ。
説明がないからよくわかんないんだけど、
このアッバオアクーからソロモンへの一直線上、
それのことをゲルドルバって呼んでるらしい。
ジオンではね。
2つの要塞の最短距離のことをゲルドルバだと。
で、ソーラレイ発射指示出しました。
サングラスかけ始めました、みんな。
関係者が。
発射っつって。
そしたらコロニーの太さ、何キロっていうのがあるんだけど、
それの太さのビーム砲が、ニュルーンって出て。
で、ビューンって飛んでいくと。
はい。
そして、それを感じたアムロが、何故か、
ダメだ!ダメダメ!って言い始めて。
逃げろみたいな感じで、ダメだ!ダメダメ!って。
あれは憎しみの光だ!
次回は後でいいね。
後でね。
そういう感じです。
だから、アムロも悲しんでる場合じゃない、何か次の話になってる感じだね。
本当だね。