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#9 私たち夫婦の感覚の違い、子育て
2025-01-09 12:20

#9 私たち夫婦の感覚の違い、子育て

#夫婦関係
#アドラー心理学
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00:01
みなさんこんばんは。はずきチャンネル9回目の放送です。 今日ですね、千葉から福岡まで帰ってきました。
2週間いたので、ついにって感じですね。 今すごく鼻声なんですけれども、
多分夫からうちの実家で母に移って、それがまた私に、っていう感じで。
今本当に風邪とか、インフルエンザとか、異常炎とか、コロナとか、なんかいろいろな ウイルスが円満してますよね。
うちは多分、なんかもしかしたらこの後、 他の人の流れだと、
咳になるんじゃないかなって思うんですけれども、 なんか、
多分合成剤とか飲まなきゃいけなくなるのかなと思うと、 怖いんですけれども、
今はただ、鼻水くしゃみですね。
みなさんはお体大丈夫でしょうか。 私の友人も結構インフルエンザとか異常炎とかコロナとかなってて、
結構予定がキャンセルになったり、 特に小さい子供がいる、お子さんがいる家庭だと、
自分は元気だけど子供があっていうことで、 結構予定なくなったりしました。
でも私は私で、 なんか実家の母も、
父もなんかちょっと具合悪そうだったので、 家のことをしたりと、
なんか急に実家でリラックスしてたのが、 急になんか久しぶりに家事を育児してバタバタしました。
今日は、そうですね、そのまま、 なんか福岡に夜着の便にしてみたんですけれども、
東京の方観光してから帰ろうかなーとか 思ってたんですよ、母と。
そしたら母が全然もう病院に行ってたので、 なんか全然観光どころじゃなかったんですよね。
で、夫がちょうど帰ってくる時間に、 空港に迎え来てもらえるように設定してたんですけれども、
昨日急に新年会見完走迎会になったから、 なんか行けないって来たんですよ。
その時ちょっと、いや休んでよとか 思ったんですけれども、
そういう名目の飲み会だったので、 さすがに無理っていうことで、
結構憂鬱だったんですよね、帰るのが。
なんか枕の中、帰ってお風呂とか 全部やっぱり一人で入れなきゃいけないので、
03:00
もうちょっと早く帰ればよかったとか、 またちょっとタラレば考えてました。
そしたらですね、なんか普通に飛行機から降りて、 荷物受け取って外に出たら、
夫がいたんですよ。
なんか飲み会なくなったとか言って、 サプライズで待っててくれました。
すごく嬉しかったですし、 結局雨にも降られてしまって、
傘もなかったので、真っ暗だったので、 大きなスーツケース20キロと、
手荷物5、6キロ持って行って、 15キロの娘もいたので、すごくありがたかったです。
ただ、昨日からどういうルートで帰ろうとか、 娘がぐずってたら、
こっちの駅にして、そこからバスで帰ろう、 最悪の場合は近いからタクシーで帰ろうとか、
ご飯はどうしよう、弁当屋さんここのルートなら ここがあるかなとか、
空港で食べていっちゃった方がいいかなとか、 お風呂はこうしようとか、
帰ってくるのが遅くなるので、 急に一人になったので、
飲み会になるって言われてから、 すごいいろんなことを頭に考えてたんですよね。
だから今日は、サプライズとかでいいから とか思っちゃいましたね。
弟は多分昨日は勝ったみたいで、 職場にコロナの人がいたみたいで、
亡くなったんですけれども、 多分ウキウキしてたんですよね。
驚かせてやろうって。
こっちは粗意気じゃなくて、 どうしたら家が回るかっていう気持ちでいるので、
そこら辺やっぱ男女の差別なのかも 知れないんですけれども、
そういう子育てとか深く関わっている人との 違いなのかなとか思いました。
何にせやすごく助かったんですけれども、 ちょっと面白かったですね。
飲み会があった場合のパターンでも、 夫が飲み会一回仕事終わってから一瞬家に帰るので、
その一瞬だったら会えるかなとか 言ってきたんですよね。
でもその時間に飛行機が着く、
じゃあ飲み会の時間だから会えないかって 言ってたんですけれども、
私からしたら別に一瞬でもお風呂とかに 手伝ってもらえないなら別にとか思っちゃったんですよね。
06:00
夫はただただ娘に一瞬会いたいっていう 気持ちだったんですけど、
私は何時間もかけて飛行機に乗って帰宅して 多分クタクタだろうと思うので、
大人の手が一つでも増えたら嬉しいという 気持ちでいるので、
あまりに全然違う考え方だったので、 逆に面白くなりましたね。
そういうちょっとしたことで私がピキってきちゃって、 怒ったり軽く言っちゃうと、
夫もすごい言い返してきたりタイプなので、
そこからちょっと本当にくだらない理由から 喧嘩になったりすることが多々あるんですよね、うちの夫婦は。
最近、アドラーのすごい話が飛ぶんですけれども、
アドラーの心理学の本をAmazon Audibleで聞くようになって、
私、怒りの感情を選んでるっていう考え方があったんですよね。
それからそれを意識するように、 本当に数日前に読んだんですけれども、
相手が悪いって指摘した部分があるんですけれども、
相手が悪いと思って怒ってたと思うんですけれども、
それを自分が怒りを選択してるんだっていう風に 捉えるように今年から努力していきたいと思います。
私がいろんな選択肢がある中で、 怒りを選択してるんだっていう風に捉えると、
なんか違うのかなと思って、
たくさんある選択肢の中で、 怒りを選んでるんだと思うと、
選ばなくてもいいのかなって、
怒りをあまり選ばないようにしていきたいなと思います。
それに相手と分かり合おうと、
話し合って分かり合える、話し合うというか、 あんまり話し合いが成立したことなかったんですけれども、
自分の意見を伝えて、相手からも意見を聞いて、
そうしたら分かり合えるみたいな気持ちが結構あったんですよね。
そういう風に信じ込んでたんですけれども、
本当にそれがすごい間違いだったんだなっていう風に気づいて、
まず本当に分かり合うことってないんだなっていうのを理解して、
09:03
分かり合おうとして、
永久に分かり合えないんです。
ずっと討論が続いちゃうんですよね、そうなると。
考え方がすごく違う部分があるので、
この人はこういう考えなんだ、私は違うけど、
っていうのを別に心に留めとく必要もあるのかなって、
思ったことを結構口に出してしまうタイプだったんですけれども、
この人はこうなんだ、私はこうなんだって、
本当に当たり前のことかもしれないんですけれども、
全く意見が違うっていうのを、
他人だから、家族だからといって、あくまで他人だから、
押しつけない、相手をコントロールしないっていうのを、
私は意識していきたいと思います。
夫だけじゃなくて、子どもに対してもこっちの方が力が強いので、
すべて物理的な力だけじゃなくて、
大人なのでいろいろ権力があるというか、
からといって支配しないように、コントロールしないように、
一人の人として2歳の子どもだけど、
どういう考えでそうしたのかっていうのを、
ちゃんと聞きながら過ごしたいなと思います。
育児に関しては、すごいためになったのは、
できないこともあるんですけれども、
なんでこうしちゃったの?じゃなくて、
これしてくれたら嬉しいなとか、
これやってってしつこく言っても全然やってくれないんですけれども、
ママはこうしてくれたら嬉しいな、
これをされちゃったら悲しいんだよっていうのを
やっぱりとっていくと、
方が効果的だし、
娘にとっても良さそうっていうのを、
とりあえずドラの本では学んだので、
それをしばらく、いつまで続くかわからないんですけれども、
実践してみたいなと思います。
今日は疲れてベッドに入ったんですけれども、
疲れすぎたのかお茶を飲みすぎたのか全然眠れなくて、
起きてまたリビングに来て、
12:00
ちょっともう、
頭があまり回転しないまま放送してます。
お聞き苦しくて申し訳ありません。
じゃあこの辺で失礼します。
おやすみなさい。
皆さんもご自愛ください。
12:20

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