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おはようございます、ゆうかです。 私はですね、昨日ストレングス動物園ワークショップにですね、東京で参加してきました。
前々からすごく楽しみにしていたので、行けて本当に良かったです。 えっとですね、そこでストレングス基礎講座を
ギャラップ認定講師の原ゆかりさんから、私は昨年の11月から、 えっと今年の3月までですね、受講していたんですよね。
で、その中で一緒に受講されていた綾子さんという方も昨日参加されていたので、 お二人ともいつかお会いしたいですねって言っていたのが昨日かなって本当に嬉しかったです。
でですね、
ストレングスのその昨日の動物園ワークショップでは、 チーム30分に分かれてワークをするっていうことがあったんですけれども、
その企画が動物に資質をですね、それぞれの動物に
例えてですね、
されていたんですけれども、それであの
動物園の来場者を増やすための夏イベントを検討して、 園長に提案してくださいっていうワークがあったんですよね。
でそれで、 そのワークでやっぱり
グループですると、 ストレングスの資質の強み遣いがすごく
やっぱ現れてくるんですよね。それを発表するっていうことだったんですけれども、 私のチームはですね、
あの茨市みちこさんとマリコさんという方との3人だったんですよね。
そう、で、 茨市みちこさんの目の前の席だったので、
どうしようって。 だからすごい方が目の前にいると思って、ちょっとドキドキしてしまったんですけれども、
実際めちゃくちゃね、配信でもですね、なんかすごい方だけど、 ふっと
懐に入ってくるって言うんですかね。なんかすごいそういうのがお上手な方で、
壁を、人と壁を作らずに、 接してくださる方だなっていうのが、改めてリアルでお会いすることですごく感じられました。
ですね。 で、みちこさんがですね、
あの、園長先生に提案をしてくださったんですけれども、 やっぱりみちこさんの戦略性がすごく光っていて、
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なんか、
私って、あの青色の資質が本当に1位から4位まであるし、 紫色の実効力資質は
16位かな。なんか本当に、なかなかこんな人いないんじゃないかなと思うんですけれども、 とにかく実効力資質が全然ないんですよね。
16位か18位か、なんかそれぐらいまでないんですよ。
だから、なんかやっぱそういう自分との違い? 自分がなんか、なんでできないんだとかそういうことも別に思わなかったんですけど、
なんか、こうやって、紫色の資質とか、
緑色の資質とかもですかね、使いながら、こうやって進めていくんだなっていうふうに思いました。
具体的に言うと、そのみちこさんの戦略性っていうのが、
まず、来場者を増やすための夏イベントを検討しっていうところに、ちゃんと焦点を当てていて、
お題にちゃんと注目をする。で、売り上げを上げるのか、来場者を増やすためなのかっていうので、すごく大きく変わってきますよね。
で、今回はその予算の縛りもなく、ただ来場者を増やせばいいっていうことだったので、
みちこさんの提案、
園長先生への提案の時に、もうジャブジャブお金を使いましょうっていうふうに、なんかこうユーモアあふれる表現を使いながら、
プレゼンされていて、
で、さらに、私たちチームAだったんですけれども、BとCの発表を踏まえた上で、
Bチームはすごく子供向けの柔らかい、ワクワク楽しいような企画。
Cチームは着想さんが何人かいらっしゃったりして、すごいアイデアがあふれる企画だったりして、
Aチームはじゃあはっきりと、バシッと伝えていく、提案の仕方にしようっていうふうに、
戦略性で、他のチームはこうだからじゃあ、私はAパターン、Bパターン、じゃあCパターンでいこうみたいな感じで、
自分の中で、ちゃんと計画を練ってというか、
そういうふうに、ザ・提案というプレゼンっていうのをされていて、
すごい面白かったし、かっこいいなっていうふうに思いました。
でですね、まりこさんは、ワークをする中で、
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私の中では回復志向、紫色の回復志向なので、実効力指数ですね、がすごく目立っていて、
なんかちゃんと、シートにメモをしていたんですけれども、
うんと、何ですかね、箇条書きにバババーっととりあえず書いてて、
でも提案をしないといけないから、ちゃんと提案に持っていく形にするには、
どうしたらいいかっていう、本当に、
なんかこう、ちょっと私だったらナーナーにしたまま、
なんとかなるだろうってそのままいってしまいそうなところを、
まりこさんはちゃんと、ゆかりんに質問をしたりしながら、
ちゃんとゴールに持っていくっていう、曖昧なままにしないっていう、
回復志向さんをすごく感じたワークでした。
あとはですね、アレンジ資質で、適正適材で、
みちこさんにですね、ちゃんとみちこさんの個別化、
まりこさんが個別化があるので、みちこさんの良さをしっかり見抜いて、
みちこさんなら素敵な、園長先生の心に響く提案をしてくれるっていう風に、
個別化でしっかり見抜いて、それを回復志向、
でもごめんなさい、アレンジで適正適材でですね、
されて、それをですね、みちこさんにお願いしたんですよね。
その提案するって決まった時に、
みちこさんお願いできませんかって、ちゃんと言ったのが、
それは活発生産ですごい、行動に移すっていうのが、
なんかその3つが揃ってるからの、まりこさんのその行動だったのかなっていう風に思いました。
なので、なんかその短いワークの中でも、
いろんな確かにストレングスがすごい見られていたなという風に思います。
他のチームでもやっぱり、全然なんか私たちは真面目なチームだったっていう風に言われてたんですけれども、
確かに遊び心のある提案がたくさんあったのは、
着想さんがいらっしゃるチームだったりとか、
なんかその色がですね、それぞれにあって、
なんかどれが悪い、どれが良いではなく、
どれもなんか、
そのそれぞれの質の良い部分が光っていて、
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でも面白いワークだったなという風に思います。
なので、最後まとめとしては、私はですね、
他者理解をしたいなという気持ちがあったりとか、
私がですね、ストレングスの基礎講座を受けたので、1位から自分の15位ぐらいまでの資質だったりとか、
下位の資質だったりとかは、
なんかこう、弱みに転じてしまったりとか、上手く使えていたりとか、
なんかそういうので、よく感じる、理解して結構できてきたなっていう風には思っていたんですけれども、
中位の自分にあんまりないなっていう風に感じる資質について、
もうちょっと理解をすることで、他者への理解も深めたいなっていうような思いもあって、
今回ワークショップに参加したんですけれども、
やっぱり今回のグループセッションって、本当にいろんな資質が見えてくるので、
一人でいたら、
黙々と、
ゆかりんの配信を聞いたりとか、自分で資料を読んだりするよりも、断然一気にですね、
ストレングスについての理解が深められる時間で、
自分についても、
こういうところが素敵でしたとかってコメントをしてくださったりとか、
してくださるところで、自分だけではわからなかった他者からの目線で、
自分のいいところを教えてくださったので、
本当に素敵な時間が過ごせて、今後にも活かせるワークだったなというふうに思います。
最後になりますが、企画してくださったゆかりんとよしこさん、ありがとうございました。
当日お会いできた皆さんもありがとうございました。
それでは失礼します。