1. ゆうかの学びと日常アウトプットラジオ
  2. #104 35歳にしてセロリを克服..
#104 35歳にしてセロリを克服しました|子供の偏食
2026-04-16 09:00

#104 35歳にしてセロリを克服しました|子供の偏食

私は子供の頃苦手だった物が多く、徐々に克服されていったので、娘に対しても長い目で見守っています👀

タイムスタンプ🕐
35歳の時に苦手なセロリを克服🥬
食べようと思ったきっかけは仲良しのママ友
最近はわざわざ自分だけのためにセロリを炒める🍳
【本題はここから】娘も偏食するけどそのうち食べるかなと思ってる
無理やり食べさせるのはトラウマになるかも😢
親が食べていたら子も食べるようになるという考え
今後は“食”についても時々発信していきたい✨

#偏食
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6762d16c91a9935db5e6bf36

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます、ゆうかです。このチャンネルでは、日常での体験からの気づき、子育てや夫婦関係のことも交えながら、私なりの視点でシェアしていきたいと思います。
今日は4月16日、木曜日ですね。 私は最近、朝活をチャレンジ中なので、
5時目指してきたんですけれども、 ついに
昨日5時に起きられて、今日は目覚ましがなくて、もう4時40分頃目が覚めたので、とりあえず試しに、日中眠くならないか試しに起きてみたいと思います。
夜も10時前に昨日は寝れているので、大丈夫じゃないかなぁと思っております。
でですね、今日話そうと思ったのが、私が35歳にしてセロリを克服した話っていう、ちょっと、
何の話かっていう話なんですけれども、 なんか思い込みで食べられないものってあるんじゃないかなぁと思って、
その苦手っていうのが思い込みだったんですよね、私が。 なので、
そういう、 セロリを克服したきっかけについてちょっと話してみたくなりました。
良ければ聞いてください。 私が、
まず食べようと思ってなかったんです。 もうずっと、この歳になってくると、今36なんですけれども、
もうこの年齢まで食べてないものって、 一生嫌いなんだろうと思っていたんですけど、
私は、 春菊とかパクチーとかが苦手なんですよね。
なのでこういう、普段別に食べずに過ごせるもの、 春菊とかは一応は食べれるんですけど、
そういう香りの強いものがもう苦手って思い込んでたんですよね。 まあ多分パクチーは本当に無理だって気がするんですけれども、
なんですけれども、最近食べようと思ったきっかけとしては、 仲良いママ友がいるんですけれども、
セロリが大好きなんですよね。 その話になった時に、
セロリの薄切り? セロリを薄切りにして、白だしを入れて、最後にごま油をかけて食べるとめっちゃ美味しいよって言ってて、
なんか、 それでもへーって聞いてたんですけれども、
近所のスーパーで、いつもセロリが半額とかになってるんですよね。 だからなんとなく試してみようかなと思って、
食べて、最初はなんか、 やっぱちょっと最初苦手な香りがしたんですけど、
03:03
なんかだんだん癖になっていったんですよね。
もうなんか最近は週に1回ぐらいは食べてて、しかも家族はあんまり好きじゃないので、
私、自分のために料理ってしないんですけど、 なんか家族の夕食を作る前に、
なんか私だけのためにセロリを炒めるみたいなことを結構してるんですよね。
白だしで味付ける時もあれば、 薄切りにして、ニンニクとクレージーソルトを入れて味付けて、
最後にちょっとオリーブオイルたらすみたいな感じで洋風にする時もありますし、
なんか、 1回ハマるとめちゃくちゃ癖になる
食べ物だなと思っていて、 そう、それをこの前
なんか夫が、 そう、ちょっと食べてみたいって言うから出したら、
なんか夫も、私が3,4回食べてる時は何も、 そう、食べようともしなかった。
匂いでちょっと絶対好きじゃないって言ってたんですけど、 そう、食べたらあれ全然癖も強くないし、
癖っていうかなんか臭いみたいなのがないし、 なんか食べやすいねって言って、もっと欲しいっていう風に言ってたんですよね。
だから意外と、そう、苦手と思い込んでた食べ物で、
しかもなんかセロリとかってお店でなかなか出てこないので、
だからそういう自らは、こう、自ら食べようとしなければ食べないもの。
意外となんか克服されてたんだなぁっていう、 食べてみると食べれたものってあるんだなぁって。
しかも今は逆に好きになったんですよね。
だから、結構私、20歳ぐらいの時も、 サブウェイでバイトしてたんですけれども、
その時も野菜、サブウェイってサンドイッチのお店で、 フード、ファストフードのお店で、
その当時はレタス、トマト、ピーマン、 ピクルス、オリーブ、玉ねぎを入れてたんですけど、
私、最初練習の時にレタスとトマトしか食べれなかったんですよね。
生のピーマンとか玉ねぎとか食べるっていう、食べれなくて、
そう、レタスとトマトの2種類だけだったけど、 最後は6種類全部入れられるようになったし、
なんか大人になってから食べれるようになることって いっぱいあるなぁと思ったんですよ。
だから、それを最近、結構私の中で子供に当てはめてるなぁと思ってるんですよね。
だから私、自分の娘が嫌いなものって、 野菜とかあんまり食べないんですけど、
06:05
細かくしてあげないと食べないんですけど、 物が多いけど、そこまで気にしていないのは、
そのうち食べれるようになるかなっていうのが、 私の中では結構あります。
保育園に勤めてたこともあるんですけれども、 栄養士として勤めてた時も、
園の方針として、結構無理やり、 無理やりと言ったら言葉が悪いんですけれども、
本当に苦手な食べ物とかも、 結構食べさせられる園だったんですよね。
チーズとかをずっと口の中に入れてる子とかがいて、
なんかチーズって結構癖が強いので、 苦手な子は本当にトラウマになったんじゃないかなって思っていて、
私も入りたてで若い時だったので、 そんな口出しとかできなかったんですけれども、
そういうのもちょっと可哀想だなっていうふうな印象を受けてました。
なので逆にそういうふうに無理に食べさせて、 一口食べてみなっていうのはすごくいいと思うんですけれども、
本当にどうしても苦手っていうものはあると思っていて、
でも自然に何かのタイミングで、 例えば他の子たちが食べてるのに、
自分だけ食べれないで残すのって恥ずかしいなって年齢的に思ってくるとか、
そういう何かのきっかけで食べれるようになることっていうのが あるんじゃないかなって思ってます。
なので自分の娘に対しても全く食べないわけじゃないからなのかな、
そういうのもあるかもしれないし、 保育園で食べてきてくれてるからっていう安心感もあるんですけれども、
大人がですね、親が食べてれば自然に食べるようになるんじゃないかなっていうふうに信じてます。
なのでそこまで私は気にしてないなと思います。
私はこのスタイフではほとんど栄養士っぽいこと、
食事についてとかはお話したことがなかったんですけれども、
最近はちょこちょこ栄養指導、栄養面談とかを始めたので、
ちょっとそういう話もたまに挟んでいきたいなと思っております。
よければまた聞いてください。
09:00

コメント

スクロール