【子育て対談】子どもへのイライラ、どうしてる? withまーみん🦚
2026-06-18 1:53:28

【子育て対談】子どもへのイライラ、どうしてる? withまーみん🦚


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感想

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00:05
はーい、こんばんはー、ゆーすけでーす。
えー、なんかライブ配信、めちゃくちゃ久しぶりですね。
えーっと、今日は、えーっと、コラボライブですね。
えー、ちょっと先日、先日というか前回かな、前回の通常配信で、えー、
ま、子どもへのね、イライラがこう、うーん、出てきてからこう、
そのままなんかぶつけちゃうみたいな、その間にちょっとこう、
一呼吸を置くのってすごく難しいよねみたいなお話をね、したんですけれども、
えー、そこでね、あのー、まーみんこと我もさんからね、えー、コメント等をいただきまして、
ま、それはきっかけにちょっとね、また久しぶりに子育てに関してね、ちょっと一緒にお話ししましょうということで、
えー、ちょっと急遽なんですけど、えー、今日予定合わせてもらいましてね、
えー、コラボライブすることになりました。
えー、あ、もう来ていただいてるので早速上がってもらいましょうねー。
こんばんはー。
こんばんはー。
わっ、すご久しぶりー。
お久しぶりですね。
前回いつだったか覚えてます?
いや、いやもう年単位とかですか?もしかして。
あの、ちょっと遡って調べてみたんですよ。
そしたらね、2024年1月25日だった。
うわっ、もう1年どころじゃない。
1年どころじゃない、1年半くらいかな。
いや、なんか怖っ。
その月日の流れの速さが怖すぎて。
ねー。
いやー、なんかこの度はありがとうございました。なんかコメントもいただいて、
えーと、とんでもないです。なんかね、もう共感しかなくて。
ねー。
いやー、なんかね、イライラしちゃいますよね。
いや、して、まあ正確に言うと、してたーになりますかね、私の場合は。
まあ、そうですよね。
いや、もうなんかその辺りの話をしてた。
子供たちの年齢がもう全然、ゆうすけるとは違うからさ。
いやー、ね、もうだから言ったら、大先輩、親としてはね、大先輩であり、
そして、保育士さんっていうね、職業柄もあり。
両方の側面からお話しできるといいのかなってちょっと思ってるんですが。
まあ、なんかその、なんでしょうね、なんかこういうふうにしたら、正解とかなんかそういう感じでもなく、
なんかいろんなこう、視点というか。
今日はね、そう、そんなつもりで来てます。
あのー、いろんな話を私も、保育や子育ての話はしてきていて、
まあ、正解ではないけど、こんなふうに思考がね、切り替えられたらいいんじゃないみたいな話はいくらでもあるんですけど、
でも今日はせっかくだから、私がどれだけ雷母ちゃんだったかみたいな話を、
03:06
できたらいいかなって思いました。なかなかこんな機会ないので。
なんかそういう話聞いたら、たぶん安心する部分もあると思うので、
ぜひぜひ聞きたいなって思いますね。
かなりヤバいでしょ、でも。
いや、まあね、ぶっちゃけ僕もまあまあその、何だろう、普段の例えば配信とか、
あとまあそのリアルでも、友達とかまあ職場の方々とかから、たぶん想像したら、
まあ優しいパパというか、そう怒るイメージたぶんないと思われてるタッチなんですよ、たぶんね。
いや、でしょうね、だって私も聞いてて思うもん。
そうって思うもん。
いや、でもまあ見せれないですよね、たぶんね、家の怒っちゃってる時とかのね、様子とかは。
まあ恥ずかしいですね。
でも一番ひどかったのはどんなのあります?
これは本当にもう自分を呪うよぐらいの。
いやいや、でも本当に、いやもうだって手挙げるって言った時もありますし、それこそ、
何でしょうね、もう言ったら言いまかすというか、
はいはいはいはい。
わかりますか、そんなそのね、子供相手に、そんな、
普通に考えたらね、そりゃ勝つでしょっていうか、かわいそうでしょっていう感じなんですけど。
でもそれが止められないんだよね。
そうなんかもう、やっちゃうんですよね、最後まで。
ミクさんっていう方いらっしゃってますよ。
ミクさんこんばんは、2歳育児はやばかったって。
そうか、今の上の2人がちっちゃい頃ですよね。
10歳、8歳、0歳のまま、うわー、真っ只中ですね。
またちょっと間空いてね。
でもあれかな、一番下のお子さんはまだ赤ちゃんで、
なんかまた違った感じで子育てできそうって感じがしますけどね。
確かにね、ちょっとその上2人の経験もありつつの、
なんかめちゃくちゃかわいいだろうなっていう。
きっとそうですよね。新鮮ですって。
久しぶりみたいなとこもあるし。
羨ましい。いいね、ほんと。
1歳、0歳、1歳とかはまだまだね、なんか本当にかわいいっていうか、何してもかわいいっていうか。
何歳ぐらいが一番大変だったって感じですか?ユスケルは。
僕ですか?
うん。
いやもう現在進行形じゃないですかね。
ユスケルのところのお子さんは何歳になった?
06:00
小3、小1で、4歳になったばっかですね、一番下が。
あれ全員男の子だっけ?
全員男の子ですね。
ユスケルも3人兄弟なんですよね。
そう、僕自身も3兄弟なんですよ。
あ、しいたかさんだ。こんばんは。
こんばんは。
パパが来てくれた。
パパさんだ。
ほとんどだから、しいたかさん、わばばたかしさんとはもう同じような感じですよね。
年齢的にも近いし、お子さんも2人いらっしゃってっていう感じで、今大変な時期じゃないでしょうか、本当に。
いやもう、ちょっと古い記憶を振り起こさなきゃいけないんだけど。
私もそうだよな、息子と娘2人いますが、息子の時が本当にやばかった。
息子さんが一番上でしたっけ。
でもね、もう今33歳で、今年34になるから、ユスケルの方に年代は近いけど。
もうね、彼はね、本当にね、たぶんね、小学校一杯ぐらい大変だったと思う。
どんな感じで大変だったんですか。
つらかったんじゃないかな。
あのね、いわゆる中学受験をしたのよね。
はいはいはい。
なので、もうそれがね、私にとっては大失敗だったんだよね。
それはなんかあれですか、その長男さんがしたいっていう感じだったのか、それともマーミンが。
きっかけは本人なのよ。
でも本人もさ、訳わかんないで塾行きたいって言い始めたわけね、小学校。
3年生ぐらい、2年生の終わり、違うな、3年生の終わりぐらいに、
一緒に野球とかやってる友達がみんな塾に行き始めたね。
なるほどね。
で、それを聞いてさ、自分も楽しそうっていうか、一緒に遊んでる友達が塾行っちゃうと遊べないから、一緒に行きたくなったんだと思うんですよ。
なんかわかる気がする。
そう、で、なんかちょっと習い事、遊び感覚で半分で多分行きたいって言ったと思うんだけど、
一応本人には、今こういう塾に行くってことは、受験がそのゴールにあるよっていうことを話したら、
あ、そうなの?じゃあ受験もするわ、みたいなさ、割と安直な感じ。
そういう流れなんですね。
そうそう、だけどなんか中学受験って、ちょっとした特殊能力じゃないけど、特殊技能じゃない?あれって。
小学校の勉強だけじゃなかなかね、攻略できないものがあるから、それなりに勉強しなきゃいけないんだけど、
まあ、しないよね。
しないのよ、ほんとに。
塾は行ってたんですか、ちゃんと?
塾には行ってたけど、宿題とかやんないのね。
あ、そうか、塾でも宿題あるんですね。
そうなんですよ。
わー、大変だ。
09:00
だから学校の宿題もあって、塾の宿題もあってっていう、結構な地獄だったと思うんだけど、
ミクさんが3年生、4年生には中学受験がどんなものか想像できないですよねって、
ほんとに、絶対想像できてなかったと思うし、私自身も正直最初はよく分かってなかったね。
だけど、やっていくうちにお互い分かってきて、
どうやらほんとに勉強しないとやばいらしいって私は思ったけど、
本人はやっぱりそもそもそんなに勉強に対して面白みもないし、
ちょっと頑張ったぐらいで成績上がるものでもないから、そんなにモチベーションもないね。
そうするとね、宿題やりません、どんどん成績下がりますみたいな感じで、
私はだから、勉強しないならやめたらいいじゃんとか言うんだけど、
本人も後に引けなくなって、やめないとか、やめない割には勉強しないじゃん、毎日そんな攻防戦なの。
でも、ムツがついちゃって、ほんとにテキストをマップタッチに破いてやったりとかしたこともあるのね。
なるほどね。
ひどいでしょ。ほんとにひどいの、私。
やらないんだったらいらないよねとか言って。
分かりますよ。
ひどかったよ。
言ったらお金払ってるわけじゃないですか、親からしたら、その宿題みたいなの。
ちょっと習い事も、うちも別に塾は行ってないんですけど、習い事とかも本人がやりたいって言って、
行かせても、結局練習態度悪かったりとか、やる気なかったりとかして、
別にやりたくないんだったら、やめてもいいよって言うけど、やめないみたいになって、
でも、だったらちゃんとしたら、みたいな、練習したらって言うけど、やらない。
いやいや、お金払ってるんだから、やめてよみたいな。
やりたくないんだったら、やめてよみたいな、その攻防ね。
そうですね。みくさんが分かるって。
うちに出ると、私こうなるんだって知りました。
全く同じですよ。止められないんですよ、本当に。
受験に関しては、宿行くきっかけになったお友達とかが、
例えば、どっか受験するとこと一緒に行きたいとか、そういうのもなくって感じですか?
結果的には、結局偏差値とかで志望校決まるじゃない?
だから、そのあたりでは、現実的じゃないって思ったんだろうね。
あとは自分で、学校見学とか行っていく中で、行きたい学校がそれぞれに決まってきて、
もちろん同じ学校受けた友達もいるけど、そうじゃない子もたくさんいて、
そんな感じだった。
悪い日あったかなって今でも思うけど。
12:01
中学受験とか単人ごとじゃないですよね。一瞬で来そうで。
言っても一番上もう3年生だし。
でもやりたいって言われたらどうする?
そこなんですよね。親的に今別に中学受験させたいとかそんな気持ちは全くないんですけど、
子供の方からやりたいって言われた場合に、尊重はしてあげたいし、
でもなんか僕自身も全く経験ないんです。受験に関しては、中学受験とか。
奥さんもそうなんですけど。
私もメインだったよ。
手がわかんないし、どうしたらいいのか。
難しいな。
やっぱり本当にどういうものかを一緒にちゃんと調べたりとか、
きちんと考える機会は持てたらいいのかもしれないなって。
持てたらいかったなって私は思ったんだよね、後から。
でもあれなんなんでしょうね。
言ったら本当にやりたいことかなんかわからないじゃないですか。
習いことも含めて。
とりあえずやってみたらって言って、別にそれで違うなと思ったらやめたらいいじゃんってスタンスで言ってたとしても、
子供の方がパッと見全然やる気なさそうだし楽しくなさそうなのに、やめたくないみたいなあの感じ。
なんなんでしょうね。
あれはなんなんでしょうね。
あんま気軽にポンポンやらせたらいいってもんでもないのかなみたいな。
あとはやめてもいいよって言いつつ、やめちゃいけない、やめさせたくないオーラとか出ちゃってんのかな。
そんなこと全然思ってなかったんだけど、やめてもいいって本当に思ってたんだけど、
そんなふうに捉えてたのかな、本人はとかちょっと思っちゃう。
男の子っていうのも若干あるんですかね。
わかりますかね、挑発じゃないですけど、やめてもいいんだよって言われたら頑張るみたいな。
なんたら天の尺でしょ。
どっちかっていうと男の子にありそうな、自分も確かに小学生の頃とかにそう言われたらちょっと逆説的に捉えちゃうというか、
やめたらカッコ悪いって思っちゃうみたいな。
どうなんだろう、そうなんだろうかな。
あとは逆に私がやめてもいいよって言って、じゃあやめるよって言われたときに、
すんなりやめさせられたのかなっていうのも今となっては疑問だし。
あーそっかー。
そうは言っても、え、やめるの?もうちょっと頑張ってみようと言っちゃったかもしれないなとか。
確かに。
難しいっすよね。やめ癖みたいなのつくんじゃないかっていう人もいるじゃないですか。
15:01
簡単に最後までやる力がとか。
やりきる力。
やりきる力とか。
でもなんかいろいろやらして、興味持ったこともなんでもやらせた方がいいっていう意見もあるし。
確かに。それって相反するよね。
そう、なんか。
矛盾してる気がするわね。
確かに簡単に、あんまり簡単にやめたかったらやめたらいいよって言いすぎるのも良くないのかなと思う。
気持ちもなくもない。
すごいわかる。そうだよね。
やめる経験も大事。
なるほど。
やめる経験ね、確かにね。
やめ方とか、やめるまでの経緯とかが大事なのかな。
うーん。
そうなってくると。
でも、ゆうしくんどっち派ですか?
一度始めたら最後までやり抜く派、それともいろんなことやってみて、自分に合ってるもの、本当に楽しいと思えるものをチョイスすればいいじゃんっていうのと、どっちに近いですか?
ミクさんとこはなんかいろいろやめてますって。
いろいろやめてます。
僕は、始めるきっかけは今マーミンが言ってたみたいに、友達がやってるからとか、確かに始めた習い事とかもあるんですよ。
別にその習い事自体に興味があったとかじゃなくて、一緒に生きたいからとか、友達がやってるからとかで。
ただ、結構親がどっちかっていうと、最後までやるタイプだったんですよね。
途中でやめるなみたいな、言ったんだったらやれみたいな感じだったんで、結構最後までやらなくちゃいけないんだなとか、簡単にやめちゃダメだなって思ってたタイプだと思いながら。
じゃあ割と頑張っちゃう?
割と頑張っちゃうタイプで、とりあえずやってみて、もうダメだったらやめみたいな感じにはなれなかったですね、どっちかっていうと。
なるほどですか。
たかしさんが、昔の自分は、なーなーと部活をやっていたから、やめなよって言ってやりたい。
今では、何度会社を辞めたことやら、いいですね。
転職何回かされてますもんね。
そうなんですね。
だから僕も転職とかのハードルは高かったし、だからそういう意味で言ったら、やっぱり簡単にやめれないというか。
確かに。でもやめたよね。
そう、やめました。一回やめたら何回でもやめれそうな気がしますけど。
ハードル下がった。
それこそ経験なんだろうなと思うんですよね、やめる経験っていうか。
結局なんか、自分も乗り気じゃないことを、楽しくないことをやってる時間が、まあ無駄だなって今は思うんで。
18:02
ちょっと早くやめて、他にやりたいことをやった方がいいって今は思うんですけど。
ちなみにユスケルのお父さんは、一つの会社に長くいるようなそういう方だった?
そうですね、勤め上げましたね。
昔はって言ったらだけど、ユスケルって私は年が違うからだいぶ違うけど、
でも昭和の頃のお父さんとかって絶対やめなかったよね、会社。
まあそうですよね、もうそれが普通というか。
だからそういう人に育てられると、やっぱりなんか簡単にやめちゃいけないような気になるっていうのは必然なのかなって思いますけどね。
あ、まるちゃんだ。まるちゃんこんばんは。
珍しい。こんばんは。こんなライブに来ていただいて珍しいですね。
ありがとうございます。
ていうか私たちが珍しいでしょって感じだけどね。
確かに。
自分軸が磨かれていけばいいと思う。でも本当に経験するから磨かれていくこともありますよね。
いやまあ、その何だろうな、そのイライラ、教科書破っちゃったみたいな。
教科書も破ったし、あと息子の携帯電話をあの頃ガラ系なんだけど、怒りに任せて反対側に折り曲げてやったことあるよね。
もうなんかアニメの世界。
あまりにも簡単に折り曲がって、え、こんな簡単に壊れちゃうのってすごいびっくりしちゃったんだけど。
懐かしいですよね。2つ折りの携帯とか。
ね、ガラ系ね。
逆パカとか言ってましたね。そうそうそうそう。
逆パカっていうの?
逆パカって言ってた。
へー、それです。
逆パカするぞみたいな。
するぞって脅し。
友達同士で。
いやもう脅しもなく、ちょっとそこまでの経緯はあったけれども、膝の上でパンって膝にパンって当てたらパキって2つ反対側に折れちゃって。
いやまあでもそれで言ったら、僕も小学校の頃に、当時ゲーム、テレビゲーム、スーパーファミコンとかやってて、もうそれこそ約束守らずに長い時間やってて。
でも、痺れ切らした母親がもう無言でこっち来て、電源コードはさみでブチって。
それ、4,5回されましたね。
お母様。
お母様。
すごいね、でもゆうすける少年は4,5回やられても、意外と来れない。
21:02
切られるじゃないですか。
こっちは大泣きですよね。
謝りますよね、もうしない。
もう約束守るって言って。
で、ちょっと経ってから渋々また買ってもらい、でも結局また約束破って長くやり、また切られみたいな。
なんでこれいないんだろう。
言ってやりたいですよね、あの時の自分に。
でも、どうだったらそうならずに済んだんだろうね。
いやもうWANT TOですね、もうなんかダメって言われてもやべれない。
あれ、あれなんなんでしょうね。
結局ダメっていう言葉にどれだけ効力がないかってことだよね、そうなると。
確かに、中毒と言われれば中足かもしれないですけど。
集中してる時って、別にゲームに限らず、集中してる時って子供に声かけしても通らない時あるじゃないですか。
本当に聞こえてない、聞いてないんじゃなくて聞こえてない。
そうですね、もうそこに全集中だからね。
そうそう、熱中というかしてて。
でもなんか、こっちに余裕がある時は聞こえてないなってなるんですけど、
余裕ない時は無視してるって思っちゃうんですよね。
そう捉えちゃうね。
聞いてるの?みたいな。聞こえてる?みたいな。
で、イライラしちゃうみたいな。
でもまあ、余裕がある時はこう、集中してるんだなみたいな。
そうか、捉え方も自分のメンタルっていうか、ゴールの状態で変わってくる。
そう、コンディションはでも本当にね、寝不足とか、やっぱ疲れてるとか、時間ないとかね。
もうなんか、かなりイライラの感度を上げちゃうっていうか。
確かに、急いでる時とかって、保育園でもお母さんたちすごい早く早くって子供たちに。
めちゃくちゃ言ってる。
夜中に、親が寝てからでもやるみたいなね。やってたよ、ゲームボーイ。
そっか。
くそほど怒られたけども。
大雨と雷、気をつけてくださいって丸ちゃんから注意喚起が来てますね。
どっかそんな天気なんですか、今。
ねえ、どっかそうなのかな。ねえ、梅雨時で、あれですよ、皆さん本当に気をつけてください。土砂崩れもあったしね。
あ、そうなんすか。
どこだっけな、九州の方だったかな。
うまっちゃったとかね、気をつけます。ありがとうございます。
そう、なんか、何回言ったらわかるのってすごい言っちゃうって、ゆうすけさんって言ってたけど、
いや言ってた言ってた、何回言ったらわかるのって、そんなの誰も知らないよね、ほんと冷静に考えたら。
24:00
うん、確かに。
いやもうね、いい加減にしてとか、何回言わせるのみたいな、
なんかこっちもまあ最初優しく言って、まあ2回3回4回ってなってきたらもうちょっと、
もう優しく言うの最後ねって言ってもまだダメで、
でもうね、イライラしちゃいますよね。
いや本当に効果ないって思うのは、私もよく、口で言ってわかんなかったら最後悪いけどお尻叩かせてもらうからねって言ってたんですよ、息子に。
だけど本当にお尻叩くところまで行くんですよ、毎回。
いやそうなんすよね、何なんでしょうね。
なんで、なんでって叩かれんの嫌なのに、次やったらもう私ももう言葉で理解しないって解釈するから、
申し訳ないけど叩かせてもらうよって、叩きたいなんて思ってないけど、言った手前もうさお尻叩くしかないじゃんと思って。
でも叩かれれば相手だって嫌だし、なんかすごい恨みめかしい目でこっちを見るわけですよ。
だから、だってさ言ったじゃんって思って、叩かれる前にやめりゃいいじゃんと思うんだけど、そういう交渉は全く効かないね。
本当にこっちが叩きに行く行動に動いた瞬間に張って向こうもして逃げたりとかしますけど、本当その直前まで全く意味ないですよね、結局。
2回目だよとか3回目だよとか次はもう強く言うよとか言っても結局その最後の一点に行くまで動かないというか。
で、挙句の果てそれで叩かれてじゃあ終わりますかって言ったら終わらなかったりするじゃない。
だからやっぱり起こることとか叩くことにどんな時意味があるんだろうっていうのはすごい思うよね。
それは自分の子供を見てても思うし、自分が子供の頃のことを振り返っても同じなのよ。
めっちゃわかります。
私もめちゃくちゃ怒られて、うちの母とかはすごい次やったら叩くよじゃなくていきなり叩くんだよ。
予告なく。
めちゃくちゃおっかないのにでも同じことやるんですよ、子供の私は。
そうなんですよね。
なんかバカなのかなって思うけど、でも結果やっちゃうのは多分本当にやっちゃいけない意味がわかってなかったからなのかなとかは後になって大人になって思うんだけど。
確かに怒られるからみたいなのを子供に言わしちゃってる時に結構後悔するんですよね。
いつもこれやらないと怒られるからやるみたいなのを子供自ら言ったりするときに、ああ、みたいな。
27:07
それは失敗したなと思うんですよね、きっとね。
本質じゃなくて、怒られるから勉強しますとか叩かれるからやりますみたいな。
そうしたくないじゃないですか、こっちからしてももちろん。
そんなこと望んでないもんね。
でも結果そうなっちゃってるみたいなのをバナートレインした時にめっちゃ後悔しますね。
そういう時はいいですけどどうするの?怒られるからってお子さんがそういう言葉を発した時に。
その場でちょっと訂正じゃないですけど、なんで怒ったのかっていうことを言いますかね。
だからこうして欲しくてとか、だから怒られたらやるんじゃなくてこうして欲しいっていうか、こうして欲しくて怒ったみたいな。
それはお子さんは理解してくれるの?
どうなんでしょうね。
分かったとも分かんないとも言わないですけどね。
繰り返し伝えていくしかないのかなみたいな、一回言って分かるってことはないじゃないですか。
大人じゃないし。
それを頭で分かってても、何歳年下なんだよって感じじゃないですか。
子供と自分って言っても生まれてまだ5年とか6年とか、自分はもう30年40年経ってて、それは分かるけど、
兄弟喧嘩とかでお兄ちゃんが弟に良くないことしてる時に、お兄ちゃんだからとか言うけど、
それ自分に当てはめてみたら、何歳上の大人が子供にそれ言ってんだよみたいになって、
そりゃそうかみたいに一回言って分かるわけないかみたいな。
で、なるんですけどまた同じ場面を迎えた時にイラッとしちゃうんですよね、結局。
でもやっぱり繰り返しちゃうのは、それこそ本当に本質が分かってないから繰り返すんだろうなって思うんですね。
で、結局その本質を知らずに、やっぱりこれやったら怒られるわっていうところで、
怒られるからやめるっていうのは、それはそれで理にかなってるってことになっちゃうんだよね。
確かにね。自分にとって嫌なことですもんね、怒られるっていうのは。
そうそう。で、大人はそれで、やっぱり怒ることが大事なんだっていう誤解をするんだよね。
ちゃんと自分が怒ったから正しい行動ができるようになった。
でも本来正しい行動をするのは怒られるからではなくて、
30:02
そのことが正しい本来の理由があるからその行動をとるっていうことを知る必要がある。
説明が足りないんだよね。
だから説明がやっぱり必要なんだろうなって思うんですね。
だからもうできるだけ気をつけてるのは日頃、
それやっちゃダメみたいなあるじゃないですか。
その時にもうちゃんと交互だからやらないでほしいみたいな。
ご飯食べる時に横向いたりしてたら、それしてたらコップに当たってこぼれちゃうから前向いて食べてとか、
単純に横向いちゃダメみたいな。前向いて食べなさい。
だと怒られるからみたいな。横向いたら怒られるからってなっちゃうんで。
ちゃんと横向いてはいけない理由を。
理由を言うのと、あとはもっと理由があればこぼさせる。
それが本当は一番いいんだと思うんですけどね。親が言うんじゃなくて。
まさにそうだね。ついでに自分で拭いちゃうとかね。
特にダメージ大きいものね。すごい自分のお気に入りのものとか濡れちゃう。
すごい嫌なお絵かきしたやつとかがある時とかにお茶こぼしちゃって、
バーンってそこに大切にしているものを濡れちゃって、なったらああってなるし。
結構悲しいシチュエーションですね。
そう。本当に理由があればもう失敗させるというか。
それが本当は一番いいんですけど。
それができないのはなぜなんだろう。
なかなかね。
最近はね、朝が嫌なんですよ本当に。
朝。
時間大丈夫とか遅れるよとか早くしてとか言うのがすごい嫌で、
僕もそうなんですけど奥さんも結構そういう感じで言ってたりして、
イライラしてて。
ちゃんと時間を守らなきゃダメっていう感じ?
っていうのと、あと奥さんも子供送迎した後に自分は仕事行くから、
仕事に間に合わなくなるじゃないですか。
だから早くしてっていうのもあるんですけど、
小学校の子供とかは別にほっときゃ遅れるだけじゃないですか自分がね。
確かに。
ほっといてもいいかなと思うんですけど、
でも結局集合場所とかに遅れられたらまたこっちも手間取られるっていうのもきっとあって、
なんか結構声かけしちゃうんですよね。
なんかもうあと5分だよとか準備したのとかもう行かないと間に合わないよとか、
33:02
でも結局動かないんですよそのギリギリまでやっぱり。
動かない理由は何だろう。
動かない理由ね。
何でしょうね。
日にもよるんでしょうけれど。
遊んでる時もその遊びに夢中になってる時とか、
あとは多分何分まで大丈夫みたいなのがあるんでしょうねもう。
めちゃくちゃ考えてる。
わかんないですけど多分ほってても大丈夫なんだと思うんですよ。
僕は結構ほってるんですけど。
はいはいはい。
でもなんか声かけちゃう。
ついついね。
声かけちゃうのは結局でも、そうなるとお子さんのためというよりは自分のためになるのかな。
半分そうでしょうね。半分というか7割ぐらいそうでしょうね。
あなたが遅れると私たちも遅れるのよみたいなそういう感じ。
お子さんはでも。
朝やばいです。朝やばいです。
朝はやばい。朝はやばいですよ本当に。
朝もっと毎日やだ。
特にお仕事されてるご両親はね、本当に会社行かなきゃとか仕事始めなきゃとかあるから、
それをやっぱりお子さんが知る必要があるよね。
確かに。でも分かんないですよね。
分かんない、言ってみないとそれは。
小学生ぐらいだったらね、分かるかもしれないですけどね。
私が今いる保育園はさ、0、1、2、3歳の子までしかいないんだけど、
そんな子たちにも事情を話すよ。
あ、そうなんですね、ちゃんと。
そう、だって怒っても意味がないって知ってるじゃんみんな。
で、あとは今保育園で怒っちゃったりするとさ、それはそれで不適切保育とかさ、言われて、
やっぱ報道案件になっちゃったりするでしょ、あんまり厳しく。
時代が。
でもよかったと思ってるのでも。
だってそうやってね、怒るの怒って子どもたちをさ、
抑えつけるのがよくないよって、だってみんな知っててやってたから、
だからそれがダメってはっきり言われたことで、お互い楽になっている部分もあると思うんですよ。
だからそれをやり始めてすごく分かったことが、
1歳とか2歳の子でも、私たちがこれがこういう理由で困るんだよねっていうことを言うと、
36:03
意外と分かってくれるんですよ。
それは事情や言葉の意味を全部分かっているわけでは多分ないんだけど、
本気で困ってるっていうことをちゃんと伝えるんですよね。
だから例えば保育園とかは、食事を食べる時間とか決まってるじゃん。
何時までに食べなきゃいけないとか、できてから2時間の間に食べ終わらなきゃいけないとかっていう決まりがあるから、
でも子どもたちはまだ遊びたい、まだ食べたくないっていうんで、
どんどんどんどん遅い時間になっていくところでも、
やっぱりさすがにここがリミットっていうところで先生たちが、
最初はいいよ、もうちょっとしたらねって言ってるけど、
ごめん、本当にここはさ、お家ではなくて保育園だからさって言って、
あの針が一番上に行くところまでに食べ終わってないと、
もうこの食事をあなたたちに食べさせることができないよねって。
だからもうそろそろここは片付けて食事の時間にしたいんだ、
本当申し訳ないんだけど、遊びはまた後でもできるけど、ご飯は今しか食べられないんだよっていうようなことを話すと、
わかる子はわかるんですよ。
で、そうやってわかる子たちが動き出すと、よくわかってない子たちも、
なんかやばいかもみたいな。
なるほど。
子どもって意外と共鳴したりつられたりするから、
それを最初私たちは半信半疑でやってたんだけど、
それがね、通じたってわかった瞬間、やっぱり私たちも嬉しくて、
そこで子どもたちのことを信じられるようになるんですよね。
だから、意外とわかってんじゃんとか、聞いてくれるじゃんっていうのを感じられると、
私がコミュニケーションが取れるようになるっていうのが最近気づいたことなんだけど、
だから理由を話すっていうのは、もちろん1回でスパンってわかるものではないけれども、
起こることを繰り返すよりずっといい気がする。
でもほんと大事ですよね、ちゃんと理由を話すっていうのは。
どの道何回も言わなきゃいけないんだったら、
穏やかに関われることを選んだほうがいいような。
1回で伝わるっていう前提はなくさないとね。
だってね、何回言ったってわかんないってみんな知ってんだもんね。
知ってて言っちゃうんですよね。
すでに気づいているが。
気づいているがわかってほしいという期待というか、それで。
あとはそういうスケール言ってたけど、親が言ってんだからみたいな。
親の言い言っていうのが正解かわかんないけど、
親の私の言うこと聞けないの?みたいに本当思ってたからさ。
39:01
なんかね、どっかで別にそういうコントロールしたいとか、
そういうわけじゃないんですけど、
何でしょうね、本当に意見が合ってるかわかんないですけど、
それに近いような感覚ありますね。
言うこと聞かせてなんぼみたいにさ、ちょっと思っちゃってるところが本当にあって。
だって平気でさ、うちはうち、よそはよそとか言ってたもん。
言われてました、めっちゃそれ。
私も言われてたんだけどさ。
なんか怒られたりしたときに、でもなんかどこどこはどうとか言ったら、
それはそれ、うちはうち、みたいな。
ね、なんかそれも本当に説明サボってるよなって思うんですよ。
確かに。
我が家は我が家のルールだからみたいな感じですかね。
でも本当は違う理由あるじゃん。
例えばなんとかちゃんは買ってもらうのに、
うちはなんとか買ってくんないの?って言ったら、
そりゃなんとかちゃんちのお父さんはね、めっちゃ稼いでんだよみたいなさ。
大人の事情がね。
でもそれを言ったほうが、
子供もしかしたら納得するかもしれなかったなって。
なるほど、そっかそっか、うちお金ないのかみたいな。
なんかそれが親としてちょっと情けないとか、
思っちゃうと、もしかしたら言えないかもしれないけど、
別にそういう案件だけではないとは思うけど、
これは私がそういうのが好きじゃない、
もう立派な理由になると思うんだけどね。
なんかどっかで、
親としての自分の価値みたいなものと結びつけちゃってるとこあるんですよね、きっとね。
言うこと聞かせられないとか、
それこそ威厳がないとか、
自分の価値と結びつけちゃってるからこそ、
言っちゃうみたいなところもあったりするのかなっていうのもあるし。
でも親に同じようなことを言われて、
その時めちゃくちゃムカついてて、
なんでこんなこと言われなきゃならないんだよって、
思ってたことを見事に言ってしまうのは何でですか?
親になってわかりました。
やっぱ言っちゃうんだみたいな。
言っちゃうんだって思いましたね。
でも嫌だったんだよね、本当は。
なんかされて嫌なことやってんじゃんって感じですよね。
されて嫌なこと、相手が嫌がってることするなってね、言ってて。
よく考えたら自分も嫌だったよなみたいなね。
しかも今だって子供が全然怒られて喜んでないのわかってて、
怒り続けてしまうっていうのを考えると、
人って人が嫌がることをやる動物なのかしらって思っちゃうね。
ね。
そう思ったら嫌になっちゃうんですけど。
ね。そうなのよ。
42:03
怒ってた自分が本当に嫌だって私も思う。
でね、なんかね、私今こういう保育をし始めて、
まず叱らないって当たり前なんだけど、
あと指示命令否定しないっていうのをやってるのね。
だけど自分の保育じゃないや、育児を振り返ったら、
本当に指示命令否定、あと叱りつける全部やってたわけ。
めっちゃ間違いだらけだったわと思って、
で、息子がね30ぐらいになった時かな、
20代後半ぐらいの時に、
私の育児は間違ってたって言って、
急にLINEして謝ったのよ。
あわみがですか。
息子にね。
そう、息子に、私今の保育園で働くようになって、
そういう保育をね、先生たちとやってるんだけど、
それを考えたら私の育児は本当真逆だったって言って、
あなたには本当に申し訳ないことしたわって謝ったの。
そしたらね、息子がね、私が厳しかったおかげで、
今のきつい職場環境に耐えられてるからむしろ感謝だよって言ったの。
でもそんなの間違ってんじゃんと思って、
違う違う違うと思って、
それを肯定しちゃったら、あなたもするよねそれって思ったから、
あなたにそれをしてほしくないから、今私はこの話をしてるのよっていう話をして、
そういうことかみたいに言ってたけど、
でも絶対こいつやるだろうと思っちゃって。
なんか冗談っぽいなと思っちゃいました、今の聞いて。
本当?そんな風に考える時あった?
なんか自分もそう言っちゃいそうだなって思いました、今。
親にもし言われたら。
厳しくしてくれてありがとうって。
おかげでみたいな。
でも厳しくしなかったらもっといい子だったかもしれないって私は思ってんの。息子は。
確かにね、性格っていうか、多分大きく影響してますよね。
幼少期の親の教育みたいなのって絶対今の自分に、
違うようになってたかもしれないですけど。
いやもうだって携帯反対側におるような親じゃん。
いやもう絶対無理って思うもん自分では。
いやでもなんかもう喧嘩とか本当に酷くなってたら、
取り合いしてるおもちゃとかをもう捨てるよとか言って、
取り上げてゴミ箱にピョンって入れたりとかしちゃいましたもん。
やるやる。もうゴミ箱に捨てるなんて優しい方だよ。すぐ拾い上げられるもんだって。
反対におっちゃったらもうね。
もうおっちゃったし、テキストはもうビリビリだしね。
本当にもうね、取り返しつかないぐらいやっちゃってるから。
でもそれをね、でもそれを肯定しちゃうんだよ子供って。
なんか切ないですよね。
45:02
ねー。
そう思うと。
本当にそうなんだよね。
だからさ、よくさ、無性の愛はさ、子からね、親から来いって言うけど、私は本当に逆だと思ってる。
逆っていうのは?
だから、親はさ、子供を可愛いっていうのが、なんかみんな無性の愛って言うけど、
でももう子供がこんなに怒られてもさ、なんか変な話、虐待とかされる子だって親のことめっちゃ愛してるじゃん。
無性の愛を与えられるって子供から親へだと私は思ってるね。
その子供の無性の愛を受けて、親はどうせ子供に嫌われないだろうとか、
子供はこれぐらいしても自分から離れないだろうって無意識に思って、
ひどいこと言ったり厳しくしたりとかしちゃってるんじゃないの?って思ったりするんだよね。
確かになんか、人の子とかだったらもう全然そんな風にならないのにとかあるじゃないですか、
自分の子だからとか、あとその家の外、特にその人の目があるというか、
友達の例えば家族と遊んでる時の自分の子供が、家だったらすごい最終となりつけてるようなことをしてても、
もっと冷静に言ってたりとかっていうのは、やっぱ家庭内って閉鎖的な環境なんだなって思いますよね。
周りの目がないっていうのと、あとやっぱり子供に何言っても嫌われないっていうか、
自分、親がいないともう生きていけないって多分思ってるみたいな、絶対離れることはないとか、
そういうのがなんか一つ背景にあるんだろうなって思っちゃいますね。
人のお子さんを、それは送れないだけなのか、本当に許せてるのかはちょっと私の中では難しいなって思うんだけど、
そこに親御さんいたら怒りづらいよなとかはあるかもしれないけど、
例えばお子さんだけが遊びに来てても、別にそんなに怒らないでいられるのは、
それはもう別にその子がどんなに悪くても、うちの子じゃないからっていう責任みたいな、
責任な感覚だからなのかな、なんでなんだろう。
なんでなんでしょうね。
パッチさん、子供へのイライラ毎日。
毎日、毎日。
こんばんは。
毎日、僕も毎日ですよ。
こんばんは。
こんばんは。
48:01
なんか人の子は、なんなんでしょうね。
まあ責任がないっていうのも。
でも人の子でもイライラするときはするよね。
しますよ、もちろん。
遊んでて本当に意地悪な子がいて、とか公園とかで本当に意地悪な子がいて、
本当にイライラしてきて、それ本当にやめたほうがいいよ、みたいな。
ちょっともう、相手の子嫌がってるからやめたほうがいいよ、とか言うときもありますけど、
それはなんか本当に純粋に近所の子に注意する感覚ですけど。
なんか怒るのは難しいけど、
私もたぶん普通に腹立つと思うのよ。
そうやっていじめてたりとか、ひどいことをしている子とかがいたらね。
でもそこを、たぶんやっぱり自分の子と同じようには怒らないと思うんだけど、
それはなんて言うのかな。
でも本来は、よくさ、そういうことしたら隣のおじさんに怒られるよ、とかさ、
誰々に怒られるよ、って怒る人いるけど、それは絶対自分がムカついてるわけじゃん。
なんで自分が怒ってるってことをちゃんと言わないのかな、ずるいなって思うんだけど、
そうはなりたくないから、そうはなりたくないから、ちゃんと伝えたいなって思うよね。
そういう意味ではさ、今まるちゃん書いてくれてるけど、
普通に隣のおじさんおばさんが怒ってくれたじゃん。
怒ってくれましたね。
お母さんに言いつけたりするんじゃなくて、ダイレクトに。
ダイレクトに怒られてましたね。
そんなことするものじゃないよ、みたいなさ。
それこそ親ほど感情的ではないけど、冷静に言われたなっていう記憶はある。
ここで遊ばれると困るよ、みたいなとかね。
親に言われたら反発する気持ちが出るとしても、
そういう危機による人が言われたことに対しては反発にならないですよね。
それは多分、感情的でもなかったからなのかもしれないけど、
純粋に何か注意されてるなっていう。
そうそうそうそう。ほんとごめんなさいって気持ちになったけど、
親がすごい感情的に怒ってくると、もちろん自分が悪くて怒られてることは理解できるんだけど、
その見膜に反発したくなっちゃったりとか、素直にごめんなさいが言えなかったなって思う。
ねえ、あれは何なんでしょうね。
それもやっぱり親だからなのかな。
親が子に遠慮がないように子も親に遠慮がなくて反発したりしちゃうのかな。
なんかコメントを、前回の僕の配信でコメントをいろいろいただいたんですけど、
51:04
その中でも自分の子供が言ったら、外ではあんまり爆発しないけど、
家の中ではすごい爆発するタイプだっておっしゃってた方もいたりとか、
まあでも確かにうちの子もどっちかっていうと、
懇談とかで話聞いてたら、めちゃくちゃいい子ですって言われちゃうんですよ。
家でそんなんじゃないけどみたいな。
子供なりにもやっぱり家と外ってやっぱ違うんだろうなっていう。
そうなるとユースケルにそっくりってことだよね。
まあ、そうですね。
それがいいのか悪いのか、いい悪いじゃないかもしれないんですけど、
ちゃんと沸きまえてるって言えばそうかもしれないし、
あとまあ家が安心できる場所で自分の思ってること、感情とかを素直に出せる場所になってるっていう意味ではいいのかなとも思いますけど、
絶対いいでしょ。
だって家でいい子で外で暴れてたらさ、その方が問題じゃない?
それが一番嫌かなって思うんですけど。
昔よくテレビドラマとかにあったけどさ、うちの子に限ってそんなみたいなさ、
うちでは本当にいい子なんですよみたいな、でも学校ではめっちゃいじめ子だったりとか、
それよりは全然健康的じゃない?
そういうパターンでどっちかというと家で多分親がすごいきつくしつけしてるとか、
子どもが言いたいこと言えないとか、
そういう状態だからこそ外で爆発しちゃうのかなと思ったら、
静岡さんとかもそうですか?
うちもそう、保育園ではいい話しか聞かないけどもって、
そうなんだ、でも家では爆発なんですね。
パッチさんどういうことですか?
うちの子が調子乗ってたらまたゆうすけにボコボコにされるよって子どもに伝えてるってどういうこと?
知らないでしょ?
引き合いに出されてますね。
そのアイコン的にボコボコに怖くないでしょ?
確かにね。
どっちかというとそれのほうがいいんですけど、
家で発散というかちゃんと自分の巣を出せてるほうがいいっちゃいいんですけど。
でも考えによっては大人の目を意識していい子を演じてるとしたらそれはちょっと嫌だね。
そうなんですよ、それがすごい気がかり。
自分がどっちかというとそういうタイプなんで、
54:00
なんかやっぱり家でのお育て、親からの接し方のせいでそうなってるのかもって思っちゃうとちょっとなんか良くないのかなって思ったりとか。
本来だったら外でもちゃんと自分の意見が言えたらいいよね。
反抗するとかじゃなくて、ただ黙っていれば大人はいい子だねって言って何も言ってこないだろうっていうたてつけでいい子だったり大人しかったりするのはちょっと歪んでるかなと思っちゃうから。
そうですよね。
だからそこは外でいい子って言われてもしかしたら本当安心していけないのかもしれない。
もう安心できないんですよね、僕はなんか。
だからちょっと今は言ってないですけど、よく言っちゃってたこととしては、それ外でもやってんの?みたいな。
分かります?
うん。
そんなこと外でやってる?学校でもそれやってんの?とか。
そうすると何と答えるの?
やってないって言います、絶対。
本当にそうなんでしょうけど。
なんで家でやるの?ってそこは聞いてない?
いや、言います。
じゃあなんで家でやるの?みたいな。
ってなったらなんか黙っちゃいますよね。
その辺掘り下げてみるとなんか面白いかもね。
そこであんまり答え返ってこないですね。
答えられるように、なんていうのかな、質問をしてみるっていうかな。
もしかしたらこういうことなのかなとか、なんか僕から見ると、例えば家だから甘えてるのかなとか、そんな風にも感じるって言ってみると、
子どもはやっぱり自分の感情をうまくすっと言葉にするのは難しいだろうし、
でもそうやってちょっと時間をかけて聞いてみると、
なんで学校ではやらないのに家ではやるのかなっていうことにきっと気づいて、
理由を探ることができると思うと、それがなんかすごく大きなヒントになりそうな気がするな。
確かにもう一歩踏み込むというか、そこで終わってたんで、
次の機会があったらそこはちょっと一回踏み込んでみてもいいかもしれないですね。
それがさっき私が話してたさ、こっちが聞いて話が通じたなって分かった瞬間に、
じゃあもっとちゃんと話してみる価値があるって思えるから、
それもちょっとした練習訓練だと思うの。
大人もそうやって子どもに次の質問をなかなか投げられないし、子どもも質問されることに慣れてないから、
57:07
最初はそんなこと聞かれたって分かんないよみたいに多分なると思うんだけれども、
分からないも一つの感情だけれども、でも行動には必ず理由があるはずだから、
そこを一緒に考えてみると面白いかもしれないね。
そうですね。
そこにはちょっとしたやっぱり余裕とかが必要とは思うけど、時間とか気持ちのね。
そうですね。余裕がある時にだけでも本当にいつも毎回っていうのはね、難しいと思うんで。
だから時にはやっぱりさ、余裕がないから怒っちゃうっていうのは怒る理由になると思うの。
だから怒った後に、ごめん今日はちょっと余裕がなくていきなり怒ってしまったよと、後から言えたらいい。
本当はもっとちゃんと話したかったって言えればいいし、
怒ることはしょうがないじゃん。だってみんなこんなに怒ることが意味ないってわかってて、
怒り続けてるわけだからさ、どうにもならんのだよきっと。
そうですね。
でもそのやっぱり、その後にどうするかだと思う。
何でも謝りゃいいってものでもないけれど、
だからちゃんと理由を伝えることとかさ、
要は子どもと話すことが一番大切なことかもしれない。
そうですよね。
これ一番親子が難しいところなのもわかってるんだけど、
これ保育士はわりと仕事だからやれるんだよね。
なんかよく言ってましたもんね、子育ては親が一番下手みたいな。
子どもと関わるのはね。
そう。
自分の子どもは自分と子どもだから下手なんだよね。
すっごいわかるなと思って。
やっぱり甘いもあるんだろうな。
絶対ありますね。子どもが親に対する甘いもあるし、親が子どもに対する甘いもあるし。
甘いが悪いとは全然思ってないんだけど、表出の仕方がやっぱりちょっと違うのかもしれないな。
なんて思っちゃう。あっという間に時間が経つな。
そうですね。
いいですか?大丈夫?
僕は大丈夫ですよ。
もうちょっとだけちょっとね。
本当にそういう話って本当にわかる。
怒る気持ちはもうどうにもならんっていうのが本当にわかっていて。
確かにね、イライラ自体はもう出るのは仕方ない、感じるのは仕方ないけど、その後とか。
そうですね。
後ですよね。
あとはちょっとした視点を変えることで、そもそも頭に来なくなることもあるんだけど、
1:00:07
それはどうせ子どもだからわかんないだろうっていう、そういう諦めの感情ではなくて、
子どもが喧嘩することとか、子どもが悪さをするには多分理由があるだろうっていうのを頭にまず置いておくと、
怒る前になんでこんなことしてんのっていう、こういう問いかけに変えられるんですよ。
それは大事です、本当に。
なんかその、やっぱイライラしちゃう1個に情報不足っていうか、
それこそ本当になんでイライラしてるんだろうみたいな、子どもは今。
なんでそんなことしてるんだろうみたいなのを見たら、
意外と子ども全然悪いことしてないじゃんみたいなときも結構あるんですよね。
こっちが勝手にイライラしてるだけで、全然別に悪いことしてないよなとか思うこともありますし、
あと、子どもの放った言葉をそのままの意味で受け取っちゃうときがあるんですよね。
最近あった話で言うと、兄弟喧嘩してて、
一番下の4歳の三男が泣かされてて、
で、もうお兄ちゃんにやられてて、で、暴言吐いたんですよ。
お前、お前ババア死ねみたいな、死ねって言ったからわかるんですけど、
そんな感じの言葉言ってて、
誰に向かって?
お兄ちゃんに向かって。
お前って言うのも多分、ババアみたいな言ってて、
で、汚い言葉じゃないですか。言ったらダメな言葉じゃないですか。
で、そのときに親って、そんなこと言っちゃダメだよとか、
死ねって、何があっても死ねは言っちゃダメとか、
言うことあると思うんですけど、
明らかに言っちゃダメな言葉ってわかって言ってるんですよね。冷静に見たら。
で、言ったらババアとかって、お兄ちゃんに対して別に言う言葉じゃないじゃないですか。
だから、言葉の本来の正確な意味はわかってないけど、
日常の中で、この言葉言っちゃダメなんだなっていう学習をしてて、
それを自分がもうどうしようもなくなったときに武器として、
放つみたいなことをしてるから、
その三難に対して、そんなこと言っちゃダメって起こるのは全然筋が違うというか、
わかっててやってるからっていうのとか、
でも結局親って結構そのまま、
子供がちゃんとその言葉の意味わかって使ってるって全部思っちゃって、
そのまま受け取って入れられちゃうときとかもあるんですけど。
1:03:00
そのときは怒ったのは?
そのときはね、わかったんですよ、それが明らかに。
ババアっていう言葉があったのがありがたかったんですけど。
それ違うよね。明らかに間違ってるじゃないですか。
間違ってるじゃないですか。あったのが良かったんですけど。
使い方違ってるよねみたいな話が。
純粋に何されたのとか、
嫌だったねとか、何が嫌だったのみたいなことから入ってて、
最終もちろん言葉自体は言っちゃダメだよっていう、
再確認みたいな感じではしたんですけど、
その言葉を言ったこと自体に対して怒ったっていうわけではなくて、
なんでそんな言葉を言ったのかとかっていうところを、
そのときは聞けた。
すごいことだな。すごいことだと思うよ。
日常では普通に、そういうこと言っちゃダメでしょみたいな。
でもそれは大人の価値観なんだよね。
そうなんですよ。
本当に思って言ってないっていう。
言っちゃダメな言葉っていう認識だけのワードたちみたいな。
それは力でも勝てないし、
普通の口喧嘩でもお兄ちゃんに勝てないし、
言いくるめられるし泣かされるしみたいな。
彼の精一杯だったんだろうね。
精一杯の抵抗というか。
だからこそ、言っちゃダメな言葉ってちゃんとわかってんじゃんっていう。
って思ったら、そんなに別に怒ることないのかなみたいな。
でもね、日常はそんなことばっかりな気がする。
よく考えてみたら、怒ることじゃなかったなっていうことが、
すごいんじゃないかなっていう気はしてて。
そうなんですね。朝のイライラとかって、
結構それなんですよね。こっちが時間ないから怒ったりとか。
でもよく見たら、子供ちゃんとゆっくりだけで動いてたりとか、
進んでたりとかするんですよね。
そう。だから何分になったら出るよとか、
言うだけ言って、見なきゃいいんじゃないって私は思うんですよ。
だから監視しちゃうんですかね。
やってるかなみたいな。
いや、シンジじゃないからですよ。
あ、ふゆ子さんこんばんは。
こんばんは、初めまして。ありがとうございます。
みくさんね、本人たちわかってるんですよね。
そう、本家の子たちもそうですよ。見てる間やんないですよ。
だから、待ってるからできたら来てねみたいな感じで言っておくと、
ちゃんと自分で靴履いて帽子かぶって靴履きに来るんですよ。
1:06:00
ね、やるんですよね。
できるって知ってるよ、この前できてたのも見てるよっていうことを、
私たちはなんとなくメッセージとして伝えておけば、
だから待ってるからねって。
もし手伝ってほしいことがあったら言ってって言うと、
本当に甘えたいときは履かせてとか言ってくるけど、
もうサササッとやってあっという間に来ますよ。
見てないほうが。っていうときもある。
だからそういうときに、やってきてくれたんだねって、
ありがとうありがとう、これで少しで早く出られるねとか、
できたことを、すごいとか偉いとか、それも評価だと思うから、
別に言わずに、やっぱりできた、やったねって言って、
じゃあ行こうみたいな、そういう普通の、
にっこりしてあげるだけで子供喜ぶと思うよね。
お父さんお母さんがにこにこしてるのが、お子さんは何より好きだからさ。
そうですよね。しみるな、それは。
だからやっぱり親は信じきれてないのかもね、子供のこと。
それはありますよね。
あとは常に子供の精神状態が同じなわけないじゃないですか、
親ももちろんイララするときもあれば、余裕あるときもあればないときもあるから、
子供も同じで、絶対そうなのに、朝バタバタしてるときに、
お着替えしてねって言って、靴下履けないから履かしてとかっていう、
たぶん甘えたいタイミングとか、普段はできるけど、
今日はちょっと甘えたくて、売ってるっていうタイミングで、
もうできるでしょ、自分で、みたいな。
もう年上さんなんだからできるでしょ、とかって。
で、やらない、できない、いや、できるでしょ、みたいな。
もう早く行くから早く履いて、みたいな。
いらん時間だね。
もうそれさっさと履かしたら終わんのに、こっちが。
だから本当にそれを言ってあげればいいんだよね。
いや、できるの知ってるけど、今日はやってほしいんだね。
じゃあ手伝うよ、で、もう終わりでいいんだよね。
それでいいんですよね。それができないっていう。
でも、たぶん明日からゆうしくんはできる。
もうできるの知ってんだからそれでいいじゃんって、冷静に考えたらね。
別に今日やらなかったからってできなくなるわけじゃないし。
絶対なんない、そんなこと。
逆に手伝ってって言ったときに、ちゃんと手伝ってくれるんだっていう、
その信頼感を得ることができるわね。
むしろそこで手伝って、甘えさせてあげることによって、
その子がよくなるパターンのほうが多いだろうにって言う。
結局それで甘えたかったのに甘えさせてくれなくて、
子供も泣いてイライラして、
1:09:00
もう保育園行かないってなって、
もう無理矢理行かせるみたいな、
引きずって車乗せて行くみたいになっちゃう。
未来が見えちゃう。
意地なのかな、なんだろうね。
自立してほしい親心とかがあるのかな。
それもあるとは思いますけどね。
でもやっぱりあれですよ。
甘えたい時期にちゃんと甘えられた人のほうが、
たぶん健やかな大人になると思う。
って言うのもわかってるんですけどね、きっと。
ね。
わかってるのにできないのは、
なんだろう、わかってるのにできないのは、
ただ余裕がないだけなのかな。
それとも、なんかどっかで諦めちゃってるのかな。
どうなんでしょうね。
朝はバタバタとかに関しては、
余裕がないとか時間がないとか、
なんかだから今こっちも仕事いく準備してるから手伝えないとか、
そんなほうが多いんかなと思いますけど。
でも今のすごくいいよね。
私も仕事の準備してるから今は手伝えないからやってもらえると助かるっていうメッセージはすごくいい気がするんだけど。
でもなかなか、結構それ奥さん言ってますけど、
なかなかそれうまくいってないですね。
見た感じ。
やって欲しいんだろうなって感じですよね。
そうだね。
あとはね、じゃあこっちが終わりしたい手伝いに行くからできるとこまでやっておいてとか。
それも言います、それも言います。
じゃあとことんやってほしいんだね。
なんか今なんですよね、今。
今やってほしいみたいな。
なるほど。
ちょっと待ってねって言うときも、それが通るときもあるんですけど、
結構なんかもう今やってほしいっていうときもあって、
後じゃダメなんですよ、なんか。
なるほど。
それがあれかな、いわゆる試し行動みたいな感じなのかな。
そうでしょうね。
結局自分、こっちも準備してるからっていうところで、
じゃあ自分優先してくれないんだっていうところもあるんでしょうね。
そっか。
難しいね。
どうしたいかによるね。
それでも、そこを子供に分かってもらうのか、
今こういう時期だからもう分かった、じゃあ先にやってあげるが正解なのか、
こればっかりはなんか答えがないな。
今しゃべりながら思いましたけど、ミクさんもなんか後でにするともう言うてなりますよねって言ってくれてるんですけど、
自分もそうだなって思っちゃいました、今なんかその子供にちょっとこれ手伝ってくれないって言って、
1:12:03
うんうんうんうん。
なんか後でって言われたら、じゃあもういいわって。
じゃあもういいよ。一緒だわ。
なってんなーって思って、反省しました。
一緒だねー。
今見てやりますよね。
ちょっとまるちゃんのコメントも、みんな平等が大変ですね。
コップのジュース問題、平等に同僚入れてあげないと喧嘩します?
喧嘩します?
喧嘩します。
平等じゃないと喧嘩する?
そっちの方が多い。
いかに平等が大事かですね、そうなるとね。
そっちの方が多い、誰々が多い、自分が少ないってもう奪い合ってます。
そうか、だそうです、まるちゃん。
大きい方だ、大きい方だ。
なるほどねー。
そこはなんかもう、最近は、これはもう生物だな、生物としての生き残るDNAだなって思いますね。
なるほどー。
それはだってやっぱ、なんだろう、
鳥の子育てとかもそうでしょ、なんかあれ、餌をもらうように元気になく、
もう言ったら兄弟なんて蹴落とすというか、
自分が一番目立って、自分が一番大きいの取って、
いろいろ生存競争か。
そうそう、生存競争、本能。
あ、生存本能。
あ、そうなんだねー。
って、もう思わないとやっていけないです。
なるほどです。
あるんだから喧嘩するよって、めっちゃいつも思うんですけど、あるあるあるって。
喧嘩もすりゃいいじゃんと思うけど、やられたらやられたで、なんだよってなっちゃうしね。
なんかHP削られちゃうんですよね、喧嘩してる空気を見てると。
わかるわかる、すごいわかる。
もうしんどくなっちゃうんですよね。
私なんかそれで何回家出てったかわかんないもん。
兄弟喧嘩見たくなくて、子供たちに。
でも出ていなくなりますよね、その場にいたくないっていうか。
そう、もうそれを言って本当にいなくなっちゃうの、私。
それを未だに娘たちは言う。
うち家でみたいな。
うちも狭いし、一人の部屋にこもれないし、声は聞こえてくるし、
あなたたちがそんなに喧嘩ばっかりしてるんだったら、
ちょっと私は見るのが嫌なので、ちょっと行ってきますねって言って、
30分1時間いなくなったっていうのは何度もあって。
でも見なきゃいいわけですよ、腹も立たないので。
見なきゃいいんですけどね。
やっぱりこの時期の母育てって絶対見てる場面だから、
1:15:00
それもそれであれですね、物理的にやっぱ協力できるならば。
あとはもう自分たちで話し合って、みたいな。
できますよ、でも多分、ゆうしけるのとこのお子さんぐらいになったら。
いやーどうかなー、結構任せる時もあるんですけど、
まあもう手が出るんで、上の子たちは。
まあそれに釣られても、下の三男も手が出るんで、
もうなんだろう、最終的には力の強いお兄ちゃんが弟泣かせて終わるみたいな。
でもそれが現実だよね。
そうなっちゃうんで。
そこで恨みが残るとかじゃないとは思うんだけど。
それが現実。
特にみくさんでも10歳8歳の2歳差とかね、男とかってもうすごいんじゃないですか、喧嘩。
うちの保育園に来てる子の、やっぱ3人兄弟の子がいるんだけど、
もういつも傷だらけで来るの、傷だらけで。
でどうしたのって言ったら、お兄ちゃんにやられましたって。
そこは割とさせちゃってる家なのかなって思うんだけど、
でもうちに今いる子は一番下の子ですごく怪我させられてくるけど、
園ではやっぱめちゃくちゃ強いよね。
まあまあそうですね。
いやー多分めっちゃ強いと、三男とかも多分保育園の中では、
同級生の中ではめちゃくちゃ強いんじゃないかなってそういう体制があるというか。
思われてるから。
それはそれでなんか兄弟喧嘩も、
その瞬間は怪我していたりとかさ、親も辛いけど、
なんかそうやって強くなっていくのを目の当たりにすると、
兄弟喧嘩ちょっと必要かもとか思ってしまうよね。
兄弟いる子少ないからさ。
あー確かに。
でその子は、すごいいじめられてるから、お兄ちゃんとかに、
他には割と優しいのよ。
あーそっかー。
痛いこと知ってるから痛いことしないのね、他の子に。
ただめっちゃ圧はかける。
そんなのダメだよとか言ってる。
だからやっぱり初生術を学んでるというかさ、
まあそれはありますね。
同じクラスの子でもちょっと違う。
それはやっぱり経験値の差なんだろうなって思って見てるけど。
そうですよね。
なんか結局もう本当にそれこそ答えがないというか、
その親の背景もいろいろだし、子供の背景も本当にいろいろだし、
どういう時にどういう声かけがいいかとかもなんかそれぞれな気もするし。
1:18:05
そうだね、でも万能なのは、
なんで今それしたのってやっぱり聞くことの気がする。
怒る代わりに。
そうですよね、なんかそれでちょっとこっちも冷静になれるっていうか。
あとこっちが思いもしないような理由がある時がある。
なるほどそれならわかるっていうような時もあるから、
怒っちゃうともうそこから先は何も見えてこないから、
それは本当に怒る。
昔の母ちゃんがよく言う、何やってんの?じゃないよ。
本当に何やってんの?なんでそれをしてるの?っていう本当の質問なんだけど。
結構難しいですよね、なんかこれも反省ですけど、
何をしたって聞く時のこっちの聞き方っていうか空気感が、
圧が多分かかっちゃうと、
それがもう怒ってる言葉として捉えられちゃって、
何も言わないみたいな、言ったら怒られるみたいな。
何やったの?っていう言い方。
そうかそうか、なるほどね。
結構自分も圧かかっちゃってる言い方してる時あって、
その時っていくら聞いても出てこないんですよ、もう。
とか言い訳とか。
そこにはもう心理的安全性はないもんね、子供から見てね。
もう守りに入っちゃうんで。
そこはね、聞き方も大事ですよね。
本当に純粋に、純粋になんでそんなことしたの?っていうトーンでやっぱり聞けると、
違うんだろうけど、これはやっぱり自分の子だと難しいんだよな。
イライラしてる気持ちありつつ。
でもそれができたら上級者だよね、本当に。
だと思います。
でもやってみる価値はあると思う。
ね。
でもそれで、そうか聞いてみるとこんなことがあるんだって分かると、
またちゃんと聞こうっていう気持ちになっていくじゃない?
人って学習するからさ。
だから一回その難しいことを、
あえてやってみるっていう。
私はもうできないので、我が子が今度出てこられちゃって、できないので、
そういうエビデンス本当に欲しいなと思ってて。
なるほど、なるほど。
なかなかできない。お母さんたちに散々言ってるけど、
やっぱりつい怒っちゃいましたっていうような、
親御さんが多いね。
こんなちっちゃい子にね、なんで私こんなに怒ってるんだろうって本当に思うんですっていうお母さんがいっぱいいて。
1:21:01
お母さん、来てくれた、あこ。
こんばんは。
あこさん、こんばんは。
歯磨きしてる間だけありがとうございます。
まさしくそのお母さんですよ。
ひまむりさんも始めます。
ひまむりちゃん、こんばんは。
ひまむりちゃんは大先輩の方のお母さんだから。
子供が育つと同時に、きっと親もだんだん育っていくんだとは思うんですけど、
でも子供は意外と小さいうちから一人の人間だから、
そう思って関わることが本当に大事だなって、これ本当きれいことじゃなく思っていて。
すでにちょっとね、なんか後悔しちゃう部分もなくはないんですけど、僕でも。
やっぱりもう上の子がね、もう小さんとかなっちゃってるんで。
まだまだですけど。
全然間に合いますよ。
だって小さんだと話が通じるでしょ、ちゃんと話せるときは。
そうですね。
大人と同じように会話や対話ができると思うんですよ。
そうなると本当に楽しいじゃないですか、会話自体がね。
そうですよね。
ひまむりちゃんがまだ間に合いますけど。
そうですね。
本当に鏡じゃない、親を映す鏡じゃないですけど、
たまに本当にドキッとしますよね、子供の言動とかで、
自分言ってることが大むがえしで返ってくるみたいな。
それでハッとしたりすることもあるし。
そんなときもあるし、あと自分が親に言われて嫌だってこと言ってるってハッとするときもあるし、
そういう点では本当に私、ユースケルの一番新しい放送も聞いたんだけど、実は。
あっちのほうですか。
はい。
ありがとうございます。
本当に同じだと思いました。
本当ですか。
私の場合は母なんだけどね、ユースケルはお父さんだったけど、それは私にとっては母なんです。
全く同じですよ、本当に。
もう口答えなんてできなかったもん、親に。
なんかね、そんな感じでしたね、うちも。
だから子供に口答えされると、何?ってやっぱりなっちゃうんだよね。
自分が口答えできなかったから。
そういうことなんだなって。だからといって親のせいだとは言わないよ。
だからそれにちゃんと気づいて、同じことをしないだけなんだな、しないようにするしかないんだな。
でもそれをできるのは自分しかない人から言われてどうこうじゃなくて、
分かっているけどできないんじゃなくて、分かっているならやるだけなんだなっていうのをすごい思ったの。
難しいけどそうですよね。
1:24:01
やるしかない。
だから最初はこれ痛いっていうところを抑えて、なんでそれやってたの?みたいな。
本当に5回中1回とか、それでもまずいいと思うんで。
本当にゼロじゃなければいいんですよ。1回でもできれば。ゼロと1は全然違うので。
僕もやっぱりどう使ってたら完璧になっちゃうタイプなんで、
そうなっちゃうと結局1回でもそういうすぐいらいらぶつけちゃったりしたら自分責めなっちゃうんで、
逆にもうなんか今日は1回でもちょっと一瞬立ち止まって対応できたなみたいなことがあればいいのかなと思うんで。
自分責めもめっちゃしたようだったしね。寝顔に何百回言われたか分かんないもん。
分かんない。寝てから頭なでなでしてるねってなる。
遅いつまってる。
自分責めね、なっちゃいますよね。
ひまみれちゃんもそうだって後悔の嵐。
だからまだ間に合うんですよね、きっとね。自分責めしてるってことは反省してるし、
本当はこうしたいっていうのがあるのとズレてるところで多分責めてるわけだから。
なんか怒るのも理想と現実のズレだけど、自分を責めるのも自分の理想と現実のズレなんですよね。同じなんですよね。
だから理想に近づけることがきっと怒ることとか自分を責めることを減らすことにきっとなっていくのかなって思うけどね。
のびのび育てたいと頭で思ってるはずなのにの逆が来るし。
のびのび育てるってどういうことなんだろうね。
なんか分かります。言ったらコントロールしちゃう的なことですよね。
コントロールせずに育てたいってことか、本当は。そういう意味?のびのびっていうのは。
コントロールはやっぱり理想に近づけていく作業だよね。そういうことになるのかな。
そこがすごい難しいですよね。理想はのびのび育てたいんだけど、みたいな。
でも自分の理想もあるんだよね。こういう子になってほしいという理想。
うん、きっとそうなんですよね。
でもそれはどっちかって言ったらなんでしょうね。
大概的にというか、わかんないですけど、あこさんはどう思ってるかわかんないですけど、
なんかこの子が社会に出たときにベースでこうなってほしいっていう理想と、
本当に親として子供にこうなってほしいって、なんか違いがあるようなないようなわかんないですけど。
1:27:06
なるほどね。どっちも理想だよね。
のびのびと育てて自分の意見とかがちゃんと言えて好きなことができるのが理想でもあるけれども、
この社会の中で、なんていうのかな、はみ出ずに。
こうなったら困るかなって思うから言っちゃうとか。
いわゆるいい子であることがきっとこの子にとって幸せかもって思うと、それも理想になるってことかな。
うん、それに近いように。
でもコントロール深い。
いや、コントロールはでもきっと子供は望んでないと思いますよ。
コントロールされたいですか、はいされたいですっていう子は本来はいないと思うの。
だけどコントロールされてるうちにコントロールされてる方が楽だから、コントロールされてもいいになってる子はいると思う。
親も基本コントロールしたくないと思ってるはずなんですけど、なんかしちゃってる時あるんですよね。なんかしようとしちゃってるって気づくとき。
だから結構無意識なんだよね、きっかけは。
そうなんですよね。
その方が楽なのか、安心するんでしょうね、きっとね、自分が。
だって自分がそうされてきたからね。
やっぱ危険と思っちゃうし、どっかでね、なんか。
そういう安全な方に持ってっちゃうというか。
きっとそれが安全な世の中であることが変わってないから、昔となのかもしれない。
そういう異端なこととかはみ出すことを受け入れてくれる世の中になっていれば何も怖くないのに、結局はみ出すこととか人と違うことで苦労するじゃない、まだ。
そんな世の中だからそっちにやっぱり、そこで生きていくのにきっと生きやすいようにしといた方がいいだろうっていうのがきっと親心なのかもしれないな。
なんかそれで思い出したんですけど、こういう配信撮ろうと思って結局撮ってないのがあるんですけど、
子供には言ったら同じを求めるっていうか、はみ出ない周りと一緒とかっていうのを求めながら、今の大人になった自分って人との違いを求めてるというか。
わかります?みんなと一緒じゃなくて、自分らしさとか、求める、その矛盾。
すごい矛盾してるよね。
それだったら子供も個性とか、はみ出てるところとかをむしろ伸ばすというか、ってすればいいのに、
1:30:02
子供の頃はそういう、周りと一緒みたいな方が安心、求めちゃって、結局でも大人になったら人との違いを必死で探すみたいな。
なんなんだろうね。
でもなんか心配なんですよね。安全って思っちゃうんですよね、その同じことが。
子供の頃はやっぱり自分も経験があるから、人と違うとかっていじめの対象になったりとか、結局これも生存戦略っていうか生き物としてのあれなんですけど、
群れから外れることの合致を意味するみたいな、そういうのを言ったら、集団であることが安全っていうか、はぐれないことが安全。
大人になっても自立したら別に一人でも生きていけるみたいな感覚になるから、育ってくると人との違いとか、武器みたいな、自分だけの武器とかを求めるみたいな。
そもそもみんなと同じが安心っていうことが、日本の戦略だったと思ってるんだけど、結局は行動成長させるためにさ、
要は社会人、会社の仕事をすることが正義みたいな、そういう人を増やすことで日本で成長したじゃない。
そういう人になるようにうまく教育が仕組まれてて、だから子供たちは協調性とか、みんなと協力する力とか、それが大事って言って育てられる。
だから当然そうなっていくよね。
だけど大人になってみて、なんかそれが実はそんなに楽しくなかったとか、面白くない、それこそ没個性、俺の個性どこにあるのみたいなことに気づいて、みんなもうがく、みたいな感じだったと思うんだけど、
今はもう本当に就寝雇用なんて、もう神話みたいになってきて、みんな自分のやりたいことで食べていく、それが生きやすさみたいになってくると、その教育はもう無理があるよねってなってくるから、もうみんなと同じであることがもはや安心じゃない。
そうなんですよ、それが危険に感じてくるんですね、今度はなんか。
だからお子さんも本当はそうなんだと思うの。
ただ、まだ今の小学校とか、そういう制度が追いついてないわけじゃないかもしれないですけど、どっちかっていうとそういう集団。
いやー変わらないよ、昭和とは変わんない。
そのずれ。
感覚的にはもう今、僕ら世代の親も別に人と同じことに価値があるって全然思ってないし、むしろ個性の方が大事だしとかっていう感覚にはなってるけど、でも子供実際小学校とかで例えばいじめられたりとかしたら嫌だなっていう気持ちもあるから、難しいなみたいな。
1:33:16
小学校が変わらないと本当に変われないんだよな。
相談のテーマになってきた。
公立の小学校が本当に変わってなくて、私もたまに研究授業とかで地域の小学校とか中学校とか行くのね。
全然変わってないじゃんと思う。
黒板がパソコンが投影できるようなあれになってたりとか、子供たちがMacBookじゃなくて何だっけ、なんとか。
うちの子も何か持ってますわ。
1台ずつ持たされてるでしょ。
タブレットみたいな。
あれを持ってるぐらいで、でも授業の形態は先生が前に立ってみんなに教えていく形。
もちろん授業によっては子供たちが意見を交換するような授業もやってるけど、
いわゆる習慣の国語算数理科社会的なものはやっぱり昔と同じようなスタイルで教えてるよね。
これがここが変わんないと難しいよなって。
私たちがやりたい保育とか教育とかが、いくら個性を育てるとか、子供を主体にした保育をデザインしていくとか、
やっていたとて、結局小学校でまた昭和に戻るのかって思うと、
切なってなるんだけど、
もう淘汰されてしまえばいいのにって本気で思ってるんだけどね。
今の小学校のスタイルがね。
義務教育がなかなか難しいですよね、そこが。
なかなか難しいをやっぱり変えていかないと苦しいよ。
今の子たちって結構やっぱりそうやって親御さんもそうだし、保育者もそうだけど、
本当に自分で考えてやりたいことをやっていいんだよっていう親御さん増えたでしょ。
だからそう思うとさ、やっていいよって言われて幼少期くるのに、
小学校入った瞬間に、45分座っててって言われるのは、いやだよなって本当に思っちゃう。
教育員か頭が固い。デジタルになっただけで中身は変わってないんですよ、本当に。
確かにめちゃくちゃ今なんか変換期かもしれないですよね。
苦しいかも。
今大変、だから親もそれこそ自分がされてきたしつけと違う形で育てをしなきゃいけない。
だからユスケルが、いや私がね、なんでそんなことやってんのって言って、
頭ごなしに怒られてたところをね、なぜ今それをやっているんだいって聞いてあげなきゃならない。
1:36:06
自分も自分で今ね、ちょうどそういう時期が個人としても。
やってこなかったこと、やられてこなかったことを実践しなきゃいけない、
この難しさっていうのは本当にあるって思うんだけど、
でも結局親ってさ、子供のためを思って、
子供が可愛くて、将来困らないようにっていろんなことを教えたり叱ったりとかしてるけど、
でも子供が思春期になった時に、本当に悩み事があった時に、
一番最初に相談してくれる相手に慣れてないじゃん。
慣れてないかもですね。
少なくとも自分のその頃を思い返したら、そうでしたね。
でも本来はさ、子供は一番、子供にとって一番信頼できる、
頼りになる、味方になってくれる大人って、
親であることが幸せだって私は思うから、
そういう関係性を築くためには、やっぱり頭をなしに怒ってるだけじゃ、
そんな関係構築できないんだなって思う。
理解者であることが前提にあるって、本当の意味での?
そうですね。
どうか皆さんね、子供が一番最初に困った時、悲しかった時に、
一番最初に頼りたいって頭に思い浮かぶのが、
お父さんやお母さんであるといいなって、思いますよ。
いやもう、めちゃくちゃなんか、重みのある言葉ですね。
マービーにそう言われると。
だからそういうお父さんお母さんが、本当一人でも増えるといいって思ってます。
そんなに難しいこと、難しいっていうのは、考える上では難しくない。
みんな分かっていることだから、ただ行動に移すのが難しい。
でも、もう本当に信じて見守るしかないんだよね、子供は。
信じるっていうところもね、本当大事だなと思いますね。
だからまさか人を貶し入れるために、まさか人を騙すために、
今これこんなことしてるわけじゃないよねっていう前提がやっぱりあると思うのよね。
そこが伝わっていると、子供はいろんなことにもっと理解して、
たとえば5回言わなきゃいけないところを3回ぐらいで分かってくれたりするかもしれないなって思ったりするけど。
1:39:00
私は本当に、0、1、2歳の子でも、ちゃんと話せばニュアンスは伝わるって信じて関わるのね。
だから悪口も言わない、絶対本人の前で。
まあでも、絶対分かってますもんね、なんか。
少なくとも意味まで分かってなくても悪いこと言ってるなとか、分かってますもんね、きっとね。
子供って純粋な分、すごく敏感に感じ取られているような、そんな恐怖心もある。
本当に反省することもあるけど、まあまあもう前向くしかないから、これから少しでも。
もう今までのことはもういいんです、忘れてください。
そうですよね、それはもう結局自分責めにしかならないから。
そう、私ももうとっくに捨てたから。
息子に謝って捨てたんで。
だからこれからのことを見ていって、
ユウシケルにとっては本当に絶対一番の理解者って子供たちが気づける日はそう遠くないよ。
こうやって話すっていうの大事ですね、なんかね。
なんかね、うるさい感じになって嫌なんだけど、コロナ話すると。
いえいえ、全然そんなことないです。
熱い自分が鬱陶しいんだけどね。
だってこんな熱い話する人なかなかいないじゃないですか、日常で会話できる人ってなかなかいないんで。
あとはね、説教じみたら嫌だなと思ってなかなかできないでいる。
でもなんか本当に言い悪いとかじゃなくて、本当にね、こういうこと大切だよねみたいな。
散々怒ってきて何言ってんのって思うよ自分でも。
本当にこの鬼パパって絶対思ってたはずだもん息子は。
デフォルトも多分そうなっちゃうもんだっていうところで。
でも変われますよ、変わろうと思えば。
そうですよね。
それが大事なのかもしれない。難しいよね、で終わらせてしまうと子供あっという間に成人してしまうから。
もう本当にびっくりするぐらい早く大きくなっちゃいますよね。
3人いて、しかも年結構近いから左右してるんどこは、多分わーって嵐が去ったみたいに子育て終わっちゃう気がするよ。
そうですよね、今だなっていう。毎日も大事にしなきゃって思いますね。
でも兄弟がいるのは羨ましいです。私自身は兄弟いないのね。
1:42:00
そうなんですね。
私自身一人っ子だから子供同士の関わりで学ぶっていう機会がやっぱりすごく少なかった気がするので、
兄弟喧嘩ってすごくうちの縁の子供たちとか友達とか自分の子供たち見てても思う。
子供には子供の社会があるんだなって思うし。
確かに悪いことばっかりかって言われたらその中で学んでることもきっと力加減とかね、なんか。
そういうのもあるのかなと思うんで、お怪我しないように。
あとはいっぱいやっぱり褒めてあげるっていうか、褒めてあげるって言葉好きじゃないんだけど認めてあげること。
例えばお兄ちゃんが我慢することを褒めるっていうよりは、やっぱりそうやって思いやりを見せられたとき、
弟たちに。やっぱりそこは尊敬できるっていうことを伝えてあげてほしいし、
弟たちにもお兄ちゃんこういうとこかっこよかったねって言ってあげたっていいと思うし、
君たちからはどう見えたって聞いてあげてもいいと思うのね。
だから褒められるから頑張るっていうことにならない工夫も多少は必要なんだけど。
嬉しかったなって一言。
今日のなんとかかっこよく見えたな、嬉しかったなって言ってあげられることとか、
それはやっぱり大人も素直になる必要があるので、ちょっと照れくさかったりする瞬間かもしれないんだけど、
でもそれももしかしたら慣れかも。
確かに慣れてないかもしれないですね、それ。
それも一個分かってるけどできないことの一つかもしれないですけど、
どうしても自分もそうですけど、できてないこととか見えるじゃないですか。
叱りたくなることとか見えるけど、できたこととかできてることとか、
その瞬間に承認というか、ちゃんと言語化して伝えてあげるみたいなことって、
やっぱできてないなと思うんですよね、どっちかっていうと。
だからそういうダメなとことか、良くないこととかって別に無意識でも見えちゃうから、
そこはもうそんなに意識せずに、意識的にそういうところを見るみたいな。
なんでそうなっちゃうんだと思う?
なんででしょうね。
良くないところばっかりがだから見えるってところですよね。
そうそう。良いところが見えにくくて、ダメなところがすごく目につくのは、
大きな理由が私はあると思っていて、
1:45:00
それはできて当たり前だと思ってるからなんかなって思うよ。
あー、それもあるかもですね。
だからこれは子供を下に見てるような感覚になるから、あまり思いたくはないけど、
私はできないが当たり前だと思っているの。
だって子供なんだもん、経験がまだ足りないんだもん、知らないことが多いんだもんって思うから、
できなくて当たり前と思えば、本当に些細なことでも、
できたら、もうブラボーなわけですよ。
例えば挨拶一つ取っても、もともと生まれて最初からおはようって言える人はいないわけですよ。
挨拶なんかみんな知らないで生きてるでしょ?
だけど、それを挨拶されて気持ちいいな、嬉しいなって思うところで、
みんなと一緒に挨拶することを覚えるわけじゃない?
だからそれは、すごくできるようになったことの一つだから、
挨拶ぐらいできないのかじゃなくて、挨拶できるってすごいよね、に変わると思うの。
うわー、そうか。
だんだん成長していくにつれて、それになっちゃってますね。
できた当たり前のことが増えちゃってるというか。
それだけできてるってことなんだよ、子供たちが。
親がそうなるってことは。
そうかもですね。
たぶん、できてるところだらけなんじゃないかと思うよ、問題。
前提をちょっと書き換えないと。
だって大人だってそうなんだよ。
この前、結構前だけど、娘と、うちは集合住宅なのでマンションでエレベーターとか乗るんだけど、
うちは私が口うるさいからさ、とにかくエレベーターのマンション内で会った人に挨拶するもんだよっていう話をしてるから、
めっちゃ挨拶するんだけど、やっぱ中には大人だって挨拶しない人いるわけね。
そうすると子供たちがさ、今のおじさん、挨拶しなかったねって言うの。
だから、挨拶できるあなた方がすごいよって言うと、
そっか、私たちがすごいのかって納得じゃないけど、そこで諦められるのかもしれない。
そこでね、ほんとだよね、おじさんなのに挨拶もできないでさって言うと、なんか楽しくないじゃん。
確かに。
ほんと些細なことだけど、できてることを喜ぶ方が多分幸せ。
いや、マジであるを見るですよね。
これも、いやー、ほんとに意識的にやらないとね。
でもね、ちゃんとやると癖になっていくので、できるようになりますよ。
1:48:00
いや、絶対そっちの方が幸せですよね。
できてることを喜ぶ方が間違いない。
最初はえーって思うけど、人は慣れる動物で、そういう目で見られるようになってくるんですよ、これが。
そっかー、そうですね。
そうすると、ご飯作ってくれた奥さんにもね、ほんとに、いやー、今日もご飯作ってくれてありがとうとなりますよ。
いや、ほんとでも、あんまりこう、当たり前当たり前ってなっちゃったらね、確かにしんどいし、できてないとこばっか見えちゃうし、大事です、それはほんとに。
なんてね、ほんとにできてなかった私が言うのも申し訳ないんですが。
いや、まぁちょっとでもね、明日から。
いや、変われます、ほんとに変われます。
なんか今日いろいろ、たくさんなんかね、名言じゃないけど、その名いただいたので。
いやいや、ひまみれちゃん成人してからでもできるようになりますよーって、いつからでも変わります。
ですね。
そこを疑わない気持ちが大事かもしれませんね。
そうですね。ありがとうございます。
ありがとうございました、こちらこそ話せてよかったです。
いやー、こちらこそです、ほんとに。
もうね、自分がダメだったことをすごいどっかで言いたかったんです。
ちゃんとアーカイブ残しますね、じゃあ。
ありがとうございます。
僕も全然ほんとダメダメなんで。
でも、そうやって育っていくんですよね、親はね、きっと。
なんかちょっと安心した部分もありつつ、マーミンがね、そういう時もあったんだなっていうのを聞いて、安心する部分もありつつ。
多分、ゆうすけの日じゃなかったと思いますよ。
だからこそね、そこもちゃんと通ってるからこその、今のそのマーミンからのそういうアドバイス的な言葉もね、たくさんもらって。
何かのお役に立てたら、ほんとにこれ幸いでございます。
いや、ほんとにね、聞いてくれてる方も、もしかしたらアーカイブで聞いてくれてる方もね、いらっしゃるかもしれないんで、すごく何か希少な回になっちゃうんじゃねえかなと思います。
長時間お付き合いいただいて、ありがとうございました。
いやいや、こちらこそありがとうございました。
明日もお仕事ですか?
明日もお仕事です。
頑張りましょう。
今週明日までなので頑張ります。
そうですね、頑張りましょう。
いやー、遅くまでお付き合いいただいて、皆様ほんとにありがとうございます。
はい、みくさんもほんと最初からどうもありがとうございました。
ずっとコメントもしていただいてありがとうございました。
小さいお子さんもいらっしゃる中で、ほんとに感謝しかないです。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、ひまみぃちゃんもありがとうございました。
マーミンの言葉には重みがあるって。
まあ、年もとってるんで、ですけどね。
いや、ほんとにマーミンもありがとうございました。遅くまで。
1:51:00
いや、ほんと、なんかあの、ひょんだことからトントンってコラボが決まって嬉しかったです。
はい、いや、もうこちらこそこのタイミングで声をかけていただいて、ほんとに嬉しかったです。
ゆうすけルーの放送また聞かせてくださいね。
はい、ありがとうございます。
みくさんも楽しんでくださいってのもあれなんだけれども、自然体でお子さんと楽しく付き合ってください。
はい。
って感じで、ありがとうございました。
締めましょうかね、そろそろそしたら。
はい、じゃあ私は降りていきます。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
いや、なんか自分でもちょっと本当にこれは、今日のこの回はね、また聞き換えしつつ、タイムスタンプもつけたいなと思うので、はい。
まあ、すぐね、明日からもうなんか、今日のお話に出てきたようなことは全部ね、できるわけじゃないと思うんですけど、少しずつね、明日からやっていきたいなと思いますし、
はい、本当にありがとうございました。そこまでお付き合いいただいて、みなさん。
僕もぼちぼち寝ようかなと思いますので。
まあ、ありがとうございました。本当にいいお話たくさん聞けてよかったです。
ね、本当にイライラ自体をね、なんかなくそうとか、うん、あの、するのは多分、無理だししない方がいいと思うんで、うん。
そうですね、みくさん本当に。楽しまないとあっという間にね、終わっちゃいますし。
子育てが楽しかったら本当に毎日楽しいと思うので、なんか今日の話は子育てももちろんそうなんですけど、なんかもうちょっと広く、なんかこう家庭というか、そのパートナーシップとかにもなんか通ずるようなこともあったりしたなと思うので、はい。
また僕も聞き換えしたいと思います。本当にありがとうございました。
えー、みくさんあっという間に成人する怖い言葉だった。
ね、もう経験者がそう言ってますから。
もう実際なんか自分ももうなんか、自分の子が翔さんみたいな、もうびっくりしますね。
まあみんな本当にちょっとね、肩の力抜いて楽しんで子育てしていきましょうね。
ということで、おやすみなさい。また配信します。
01:53:28

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