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こんばんは、みきです。今日はすごく改めてなんですけど、自分の中でこのスタンドFMの立ち位置、どんなもので捉えているかなっていうのを話していきたいなって思ってます。
なんだかんだで、1年半近くスタンドFMを続けているんですけども、いつの間にか150回以上収録もしてますし、なんだかんだでコンスタントに収録もできているなって思うんですよね。
だいたい月に10回前後は収録できてますし、自分の中でそれが全く普通じゃない、すごくフラットな状態でこうやって収録できている。
なので私にとっては本当に心地よい発信媒体、アウトプット媒体ではあるんですよね。そこを念頭、それをもちろんいいことなんだけども、私にとってこのスタンドFMとは何なのかっていうのを改めて言葉にしてみたくなったんですよ。
言語化することで、より心が灯るというか、魂が宿るというかね。私にとってスタンドFMはこんなものなんだなって改めて確信することができるなって思ったんですよ。
そうすることでより伝えるものも変わっていくだろうし、声にするものも変わるだろうし、何て言うかな、同じ言葉でもエネルギー量とか思いの量とか、この声から伝わるものが全然変わってくるんじゃないかなって思ってるんですよね。
なので今日はこれを話しながらそれを定義していきたいなって思ってます。こうやって噛むのは相変わらずなんですけど、それも味かなと思ってそんな感じで話してます。
そうですね、私にとってのスタンドFM、改めて感じてみると、自分にとっての記録かな。
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自分にとっての記録、あくまで私が私のためにというのをファーストに置きたいなっていうのは変わらないところかもしれないですね。
詳細に言うと過去の私にとってって感じですかね。
スタンドFMを聞いてくださる方、私もいろんな方のスタンドFMを聞くこともありますし、声で伝わるものって表情が見えてないし、もちろんその人の姿見えてないんですけど、
なんか伝わるものってすごく多いなって感じてるんですよね。
だから私も大好きな媒体であるっていうことはあるんですけども、でもそれを集客のためとかではやっぱりここは私は考えたくないし考えてない。
私が私であるために発信するみたいな感じはすごくあるんですよね。
今ここでしか出せないこの熱とか思いとかを出しておく。
どうしても動画とかショート動画みたいな動画とか文章とか、裏に秘めた思い、願いみたいなものは込められるけど、この躍動感ってなかなか伝えづらいなって思ってるんですよ。
それが一番伝わるのはこういうような声とかね、そのまま話すようなライブとか、インスタとかYouTubeライブとかそういったものがすごく近いのかなって思ってるんですよ。
それにこうやって過去の収録みたいな感じでバーっと見やすくなっているし、自分の中でも遡りやすいし、他の方にとっても探しやすくなっていると思うんですよ。他の媒体に比べてね。
なのでこうやって声で届けるっていうのは、自分にとって、過去の自分にとってのメッセージであり、今の自分のありのままの思いを残す手段であり、
それを同じような、もしね、考えを持っている方とか似たような立場の方とか私とね、似たような何か心の中のうずめきがある方とか、なんかそういった方の何か気づきになればとてもうれしいし、
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もしくは何かエッセンスになったらうれしいし、私もこういうことをやってみたいって思うな、それはそれでいいし、いやこれは反面教師だわって思って、そう思って笑ってもいいし、何かしらの気づきとか何か行動に繋がるものになったらいいなっていうのは思いますね。
だからこそ、私は作りすぎないっていうのが大事かなっていうのも今思っていて、
ノートとかインスタの投稿とかやっぱり作るんですよ、ある程度は整えるっていうのかな、見やすいようにとか読みやすいようにとか結構整えてしまう傾向があるなって私の中で思っていて、
それが悪いことではないし、それが読みやすいし、読みやすくなっていろんな人に届くんだったらそれはそれでいいんだけども、そうなると何かそのね、またちょっと興奮してきちゃいましたけど、
自分の中のそのまんまの躍動感っていうか、ここの自分の高揚している感じがあんまりちょっと形成される形を整えられてしまうから、ちょっと熱量が下がってしまう部分があるんですよね。
私の中でね、あくまで文章と声なのでまた違った良さもあるんだけども、そういうふうになってしまうので、
ノートもスタンズFMも誰に届けるか、誰に届けるために書いてるかっていうことが一番重要にはなってくると思うんですけど、
ノートに対してはやっぱりちょっと私の中では整えてしまう文章だから、私自身が長ったらしい文章とか何書いてんだとか、とりとりのない文章を読むのがすごく苦手なんですよね。
だからやっぱりそこは整えてしまうし、そこはそれでいいんじゃないかなって気持ちもしてるんですよ。
どういうふうに使うかっていうそこが変わるかもしれないけども、スタンズFMはアレのままで話してみたいっていうのがあって、
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あまりに噛みすぎたりとか、なんじゃこりゃってなったらちょっと削除して取り直すことはあるんだけども、
ただこれは私というもののかけがえのない冒険の記録であり、気づきの記録であり、たくさんの冒険の記録、媒体ジャーニーの記録、そんなものであると思うので、
そういうふうにしたいので、あくまで過去の自分、今の自分にとって、未来の自分にとっての一番届けたいかなっていうのはありますね。
冒険記って感じですかね。そうそう思うと。冒険記かな。人間。
そう思うと、昔からスタンズFMをやり続けてる理由っていうのは変わってない感じがしていて、
結構コーチング仲間、結構コーチングに私もグッと入ってた時期はあるんですけど、
その時の仲間の人たちって、何だろうね、集結のためにしている方が多かったかなって印象なんですよ。
そういう方ってうまく喋れないとか話せないようがないとかで、結構挫折してる方多かったんですよね。
始めるまでに躊躇されてる方もいるし、続かない方も結構いたなって思っていて。
それぞれやりやすい媒体があるから、それはそれでいいと思うんですけど。
でも、まずは誰のために。そこが定めておいて、最初は自分のためでいいんじゃないかなって思うんですよ。
集結のためって思うと人によるかもしれないけど、どれだけの人が聞いてくれたかとか、
どれだけ届けられたかとか、どれだけいいものができたか。
いいものができたかは私も気にするけど、そういうところが気にしすぎて投稿ができないとか、
そこで悩んじゃうとか、うまくいかないって落ち込んじゃったりとか、そこって本末転倒だなって思っていて。
続ける、記録に残すってことがとってもとっても重要だと思うので、そこを乗り越えた先にきっと見えてくるものがあると思うので、
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まだ1年半ぐらいしか続けてないんですけども、私はそんな風に思っております。
なので、これからも私はスタンドA方面を続けていくし、こうやってありのままの自分の素の一番出せる媒体だと思っているので、
これを記録していきたいなって思ってます。
こうやって1年後とかにこういう投稿を振り返って聞く可能性もあるしね、
それを聞いた自分がどんな風に思うのかっていうのも楽しみだなって思っております。
ということで、今日はスタンドFMを自分の中での定義ということでお話をしてみました。
ということで、これからも続けていきますので、聞いていただけると嬉しいです。
今日もありがとうございました。またね。