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#289 美しいと感じるモノを日常に置いてみた
2026-06-17 12:47

#289 美しいと感じるモノを日常に置いてみた


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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが最近購入したガラスのインテリアアイテムを通じて、自分が本当に美しいと感じるものを日常に取り入れることの喜びと、それが生活に与えるポジティブな影響について語っています。以前は実用性やミニマリズムを重視していましたが、お気に入りのものを置くことで心が満たされ、生活に彩りが生まれた経験を共有しています。今後は、自分の「好き」を大切にし、より豊かな空間作りを目指していく決意を述べています。

生活の変化と新しい購入体験
こんばんは、みきです。
今日は、自分が惹かれているモノというテーマで話してみようかと考えています。
最近、なんて言うんですかね。
仕事もいろいろ整理ができてきまして、自分自身内側の整理もできてきまして、
生活の仕方も変わってきたかなと考えています。
変わってきましたか?
その中で、この間の楽天セールがあったんですけども、
久しぶりに10アイテムほど購入したんですよ。
ベッドフレームだったり、コンタクトレンズだったり、生活の必需品も入ってるんですけども、
なくても生きていけるアイテム、インテリアっていうのも何個か購入をしました。
そこは、今まであまりお金をかけてこなかったんですけども、
透明感へのこだわりとガラスのキューブ
購入したことで、自分の心の持ちようが爆上がりしたんですよ。
私で言うと、透明なものって言うんですか?
ガラスとか、パワーストーンとか、氷とかも好きですよね。
半透明なケースとか、そういったものがとても好きなんですよ。
だから、アロマディフューザーとかもちょっと透明感があるものを選んでいたりとか、
イヤリングも5つしかないんですけども、
そのうち4つが半透明もしくは透明なもの、クリア感があるもの。
もう一つも、シェル、貝殻みたいな素材でできたものが素材感があるものなんですよね。
自分自身の好みがすごく一貫性があるんですよ。
そんな中で今回買ったのが、ガラスのキューブを買いました。
しかも3つ。
一つは私が大好きなティファニーブルー、エメラルドグリーンというか水色というか、
海の透き通ったような色味の、そういった色味の4センチ四方くらいの立方体のキューブを買ったんですけども、
これが光の当たる加減で色の濃さが全然違くて、すごく見るたびにニヤニヤしちゃうんですよね。
仕事机のところにポンって最近置いていて、仕事机のところだとなぜかちょっと濃く映るんですよ。
それを見てちょっとニヤニヤしてて、
あと結構立方体だから、後ろの辺の部分が透けて見えたりするので、そこをクルクル回してニヤニヤ眺めてたりもします。
あともう1個買った、もう2つ買ったものは同じ種類で大きさ違いなんですけども、
これはどのくらいかな?
一つは20センチくらいの幅で、高さは4センチかな。幅が9センチくらい。
長方形の立方体。レンガくらいの形ですね。形とサイズですね。
長い方の面の部分がポコポコとした、つるっとした感じじゃなくて、ちょっとボコボコってなって水面のポコポコしたような感じで、波打ったようなイメージのやつなんですよ。
3つ目はそれの半分のサイズ。立方体ではないんですけども、面の部分は正方形で、そこに数センチ高さがついたサイズ。それを重ねておいてます。
これは完全にクリア。ガラスみたいな透明の色味なんですけど、これもめちゃくちゃ可愛くて。
本当に眺めてるだけで癒されるというか、心が幸せって感じがして、見てるだけで本当に癒されるんですよ。
触りたいっていうより見てたいっていう感じですね。
目が嬉しい。目が幸せって感じがします。
美しいものがもたらす心の変化
こういった美しさ、これが家になくても生活は全然できるんですけども、全く支障はないですよね。
でもあることで生活に針が生まれたんですよ。
なんていうかな、ちょっと仕事モードみたいになりすぎだった私が、仕事を終わらせてこういった自分の時間を大切にしようと思えたりとか、
寝る部屋と仕事部屋を今分け始めたんですけども、寝る空間にこだわり始めたりとか、
お部屋が汚いっていうか散らかってるわけではないんですけども、
でもおしゃれかって言ったら今までおしゃれではなかったところを整えて、自分自身がもっと幸せだ楽しいって思える空間にしたいと思うようになったとか、
すごく心に針が出てきたんですよね。
だから本当の意味で自分が好きと思える空間がまだまだ作れてなかったんだなと思っていて、
大きな家具で揃えようとしてたんですよ。
自分がすごくいいなと思う家具で揃えれば自分は満足するんじゃないかって気持ちだったんですよね。
ただベッドフレームとかはこれがいいなと思うものを選びましたよ。
テーブルじゃないテーブルじゃないですね。
仕事の机も自分自身が納得したもの。
昇降デスクで白色ですっきり見えるような可愛らしい机だと思ってて気に入ってはいるんですけども、
このように美しさに心がときめくことはなかったんですね。
でもこうやって自分が好きと思えるものを飾ることで心が本当に豊かになってですね。
こんなにも自分自身の心の動きがあるとは思ってなかったんです。
こうやって好きなものに囲まれる、目に入るっていうことがすごく大切なんだなっていうのを見守って体感しました。
今まで家っていうところがそんな好きだと思ったことがなくてずっと外にいたいというか、
寝に帰ってくるために家にいるというか充電するためにね、家に帰るみたいな感じだったんですけど、
少しずつその感覚が変わった気がします。
少しですけどねまだ。
こういった好きと思うものが家にあるとまた眺めてたいな家に帰ってあれちょっと眺めたいなとか見たいなとか、
ちょっとまた自分の幸福感の充電みたいなものもできるんだなってわかりまして、
その自分が好きな美しさっていうものをちょっと今後揃えてみたいなっていうのを思いました。
妥協からの解放と「好き」の追求
そうだね。
なんか気づいてないうちに自分でも妥協してた部分があるんだなって思います。
シンプルが好きだしけど、本当に好きなものは家に置いてないみたいな感覚というか、
本当に好きなものは置いてなかったんだと思います。家にね。
そういったところをちょっと取っ払って、
ミニマムに生きるのもとてもいいんだけども、
自分の好きを閉じ込めすぎずにこうやって、
特にね私が好きなものとか一貫してガラスとか透明感があるものとか、
自然体とか素材っていうものが好きなので、
あまりそれをやりすぎてもごちゃごちゃしないんじゃないかなって思ったんですよね。
自分自身の互換を喜ばせられるものをね、
よりちょっと整えてみて、
自分の人生というものをね、
針が出て、その満足感がある状態だったら、
より他の人にも貢献できる力が増すと思うので、
家でね、自分自身を満たすっていうものを今後も育えていきたいなと思いました。
美しさの追求と今後の展望
自分にとっての美しいものっていうものが明確なので、
そういったものに触れる、家に置く、見る、聞く、触る、
食べるはなかなかできないかもしれないけど、触覚とかね。
香り、嗅ぐとかね。
感じる、第六感とか。
そういったものを意識して、物だったり体験を今後していきたいなっていうのを思いました。
はい、ということで今日はその美しさっていうものについて話してみました。
よりですね、ガラス製品とか可愛いなっていうものを今後も育えていきたいなって思います。
今狙っているのはちょっと小さめなね、30センチぐらいの一枚板。
プレートみたいなものを狙っております。
そこにね、アクセサリー類を置きたいと考えています。
はい、ということで今日も聞いていただいてありがとうございました。
それではまた。
12:47

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