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こんばんは、みきです。
先日ですね、自分がすごく怒りというか、もやもやがあったので、そこについて棚下ろししていったんですよね。
自分の中で、何にこんなにイライラしてるんだろうとか、もやもやしてるんだろうっていうところを掘り下げていったら、だいぶ自己理解が進んだので、
それについて話していきたいなぁと思っています。
これは結構AIにブワーッと、他の人に言えないやと思って、王様の耳はロバの耳だと思いながらブワーッとやってたんですけども、
そこで話してて思ったのが、責任を転化されるのがすごく嫌なんだと思いました。
本来、相手が持つべき責任が私のところに流れてくると、違和感、ストレスなんですね。
もともと裁量も持ちたいし、責任も自分で持ちたいので、責任を持つのであれば裁量もください。それは大関係ですっていうタイプなんですよ。
ただ、裁量はあっても、責任もないのも、なんか違和感を感じるし、他の人がそういう状況ではちょっともやってしまう部分があったりするんですよ。
多分これは、私自身が会社の代表をしてたっていう経験、経験というか体験からそういうふうに思うようになったんだと思うんですけども、
会社員の時とかだと、部下とか後輩とかができると思うんですけども、その方の責任は私が持ってもいいんですよ。
だからその分、自由に思ったようにやってみなみたいな。責任は私持つしフォローするからみたいな形でね。
そうするのは全然苦じゃない。ただ、フリーダンス、個人事業主、会社代表とかになってくると、一会社の代表、個人事業主っていうぐらいなので、一代表なわけなんですよ。
自分が経営権を持って決済権を持って、お金のことも信頼関係も全部その人が担っている。
だからこそ、別の事業主の責任を負うことはしたくないなって思ってしまったんですよ。私の中で。
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そこが無責任だと、本当に違和感ですし、甘えてるんじゃないよって思ってしまう私が結構います。
そう、だから結構ですね、会社員になって思ってたことと、個人事業やったり会社をしたことで、プラスに見えたこととかもたくさんあるんですけども、
まあ、だらしない人たちって言うんですかね。言葉を濁さずに言うと本当に、こうし混同している人たちっていうのもたくさん見てきまして、
もう簡単に言えば、もうプライベート忙しいから会社のこと連絡滞ってましたとかもそうだし、ちょっと手抜いてましたとかもそうだし、
会計管理にしてはもうたくさんの方が聞いたことあると思いますけど、プライベートの経費を会社に入れ混ぜて、
まあそれも別にバレないからということで申請している方とかもいるわけですよね。
それが本当になんだをむしゃくしゃするというか、何て言うんだろう、すっごい、なんだろうな、だらしないっていうか、この会社信用できないなって思ってしまう。
浅いなって思ってしまうんですかね。
一つの会社?
経費に関してはちょっと今回論点が出れそうなのでいいや。あくまでそこはいろんな考えもあると思いますし、
ブラックとかホワイトの間のグレーゾーンっていうのももちろんあるっていうのもわかっているから、そこはちょっと置いておきましょう。
でも、他の部分だよね。
プライベートが忙しかったので連絡できませんでした。会社系の連絡ができませんでした。
会社員自体も本当にするのかなって思ってしまうんですよ。
ただ、有休休暇を取るなり、お休みを取るなり、もしくは会社の時は会社のことをして、プライベートの時はそっちに集中するとかさ、何かしらすると思っているんですよ。
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別にプライベートが忙しいです、他の授業で忙しいですだったら連絡すればいいと思うんですよね。
もっと今週立て込みますのでちょっと連絡が滞りそうです。
もしくは別の業務いたくなり雇用するなりで、そういったフロントの秘書さんみたいな形で雇えばいいと思うんですよ。
そういったところの信頼を失わないために前に立ってもらってそこのやり取りをしてもらう。
そうすれば別にスムーズじゃないですか。
あとその代表の個人でやっている方が忙しかったとしても、何か回るようにしておけば問題ないわけですよ。
でもそこを滞っていると本当に信頼はなくなるし、無責任な事業者だなって思ってしまう。
本当にそこが嫌なんだなっていうのが思いました。
だから何て言うんだろうな。
その責任を私に負わされるのは会社員だったら別に。
良い悪いかっていう判断が難しいけども、同じ会社の仲間、同僚であれば被る時はもちろんあると思うんだけども。
個人事業ってやってる限りもう別事業者なわけだから、これはチームでやってたとしても。
これは冷たいけどもクリーンな線引きだと思うんですよ。
相手が何かを守ってくれるわけではないから。別事業者だからね。
だから何か大変だったら助ける部分は助けるよ。
でもあくまで自分自身の事業は自分で守らなければいけない。そういった責務があるなって思うんですよ。
だから自分自身の業務に責任を持ってやり遂げる必要がある。
ただ本当に難しいなって思うのは線引きがやっぱり難しいなって本当に思うんですよ。
その人自身は好きだよとか。
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今で言うと自分自身が会社の代表は退いたけど、
元会社で続いている案件とかもあってちょっと私もフォローアップしなければいけないこととかそういった。
でも会社としての責務だから私はやっぱりあんまり表立っちゃいけないなっていうのもあるし、
そういった責任というか責務に関してはいろいろ臨機応変に対応しなければいけないところはあるっていうのは承知の上なんだけども。
ただやっぱり大切なのは責任、裁量だけを欲しいみたいなだけではなくて自分自身で会社を守るとか会社を大切にする。
会社という生き物、自分自身の事業者だから。
個人事業主だって会社という名目じゃなくても会社みたいなものですよね。
この一つの事業体という生き物をどういうふうに育てていくかということを大切にしていかなければいけないなっていうのを改めて思いました。
なんでこういうふうに思うようになったかというとこれまでの経験力だなっていうのも思いましたね。
最初の個人事業の時は天狗になりかけてた時もありました。
当初、最初からお仕事をもらったことをもらってお金に特に困ってもなかったんですよ、当初って。
当初、フリーランスに成り立ての時って。
いろいろとお仕事をいただくことができて淡々と過ごしてしまってた部分があったんですけども。
痛い目はやっぱり見るわけなんですよね、途中で。
それで、もう自分の事業であるからやりきりたいなっていう思いも出てきましたし。
こういう事業者とはお仕事はできないなっていう経験も普通で分かりましたし。
反面強信させてもらったこともあるし、自分自身が本当に足らなかったなって思うことも何度もあるんですけども。
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やっぱり、自分自身の出し惜しみをせずに、誠意を持って向き合いたいなって思いますね。
何て言うんでしょう。
私自身、前の目って仕事をしてしまいたくなる性質が元々あって、ただ、それをやりすぎるとうとましく思われることもあるんですよ。
業務を越見するというか、頼まれた範囲のところ以外のことを結構見えてしまうことがあって。
それ以上のことを甘えに言い出して改善しようとすると喜ぶ方もいる。
でもそれを喜ばない方もいる。鬱陶しく思ったりね。
その人のためを思ってたとしても、言い方ももちろん私が至らない部分はあると思うけど、そういったこともある。
会社だとそれがうまく丸まったりとかする時もある。
だから、難しいけどどうまとめていいのか難しくなってしまったけども、
責任と権限と立場を一致させて、
素直に誠意を持って仕事をしていきたいなというのは思いました。
余裕がなくなってしまって、その誠意がなくなってしまいそうな時もあるかもしれないし、
人間だからそういう時もあるかもと思う。私もあるんじゃないかなと思うんですけども。
そういった時は素直に謝って挽回できるような人でもありたいなというのを今回思いました。
はい、そんな感じかな。
責任という言葉、前は重かったけど、今はすごく責任というイメージがだいぶ変わってきて、
ガチガチな固いものというよりはしなやかで、竹のようなしなやかな感じをイメージしてますね。
しなやかにもっと生きていきたいなというのを改めて思った次第でした。
ということで、今日も聞いていただいてありがとうございました。また修読します。