家元です。普通のサラリーマン兼、ゆるラクゴの海の親家元でございます。
身の兼です。週刊を確認する2名キャスター兼書き上げたの第2の身の兼と申します。
お願いします。ちょっと今日は緊急で回してるんで、ちょっといつもと違うかもしれないですけども。
そうですね。
いやー、まあ番外編です皆さんね。だから今日はラクゴは作らないということでね。
はい。緊急な。
はい。ラクゴだけ聞きたいという方は来てくださいね。今すぐね。
もう違う回聞いてもらえればと思いますんでね。
おまえのこと言ってんだよ。おまえのこと言ってんだよ。おまえのこと。おまえのこと言ってんだよ。
ラクゴないんだから今日は。
そうですよ。一言だと思わないでください。
今日はラクゴないんだからこの後。
ないですよ。
ふざけた男だよ。本当に。緊急だよ。
緊急なんだよ。
いやー、もう今日はちょっとね。
誰なんだろう。
レンタルゲストに来る人をですね、呼べるということで、タダで。
え、すごいことじゃないですか。
ちょっと今回急遽呼ばしていただくことになりまして。
いやでもそんなレンタルゲストに来る人タダでって、そういう人は大体もう大したことない人ですよ。そんなもうどこの誰だかわかんないような、もうなんか変な人呼ばないでくださいよ。ちょっともう。
じゃあ。
なんですよ。私。
じゃあ、その感じで行きますか。みのっけんさん。
だってそんなわけないです。レンタルゲストでタダで来る人っていう人は大したことない人ですよ。そんな。やばいやばい。そんなわけわかんない人呼んだらちょっとおかしくなるわ。
否定せずに行きますよ。その感じで行くなら。
誰だか知らないですけど、そんな変な人呼んじゃったんですよね。しょうがないです。呼んじゃったならもう呼ぶしかないですからね。
否定せずに行っていいんですね。
はい。どうぞどうぞ。
じゃあ、みのっけんさんから呼び込んでもらっていいですか。
レンタル誰だかわからないゲストの人、どうぞ来てください。
はい。こんにちは。レトルトさんです。よろしくお願いします。
すごい人だったわ。
なに?
すごい人だった。
振りが強すぎて出にくい。
すごい人だった。
すごい人だった。
しまった。
ありがとうございます。僕たちはカレーとサウナでできているレトルトさんね。
今日はレトルトさんでしたか。まさか。
これね、ハードルを上げて上げて何喋ったらいいかわからなくて、ただただ名前を呼ぶっていうね、非常に失敗をするっていうスタートでしたけども。
そんなことないですよ。
いやー、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
なんかね、どこでも俺ゲスト行きますっていう風な企画をやられてるということで。
はい、そうですね。今現在8月はですね、レトルトさん貸し出し中ということで、私たちがやってる番組ですね、僕たちはカレーとサウナでできているという番組で、
とりあえずレトルトさんはもうちょっとね、いろんな人と絡んだ方がいいということがありまして。
いうことがありました。
誰か僕を借りてくださいっていうことでね、この月間強化中ということで今日出させていただきます。よろしくお願いします。
いやー、ありがとうございます。
すごい企画ですね。レトルトさんが。
これ聞いてらっしゃる方々は、レトルトさんが誰かもわかんないし、すごい方かどうかもわかんない状況の中で困惑する。
いやいやいや、レトルトさんの話しかしてないですから毎回私たちは。
そういう番組だったんでしたっけ?
顔合わせたらもうレトルトさんの話ですから。
そうですよ。
たまにソラオさんの話ですよ。
ありがとうございます。
レトルトさんがソラオさんの話しかしてないです。
ソラオさんのほうがわかんないからやめて。言い訳わかんないから。知らない人の名前が。
いやー、ありがとうございます。
本当にありがたいですね。
ちょっとね、今回はシリーズにしていこうかなと思っても、シリーズあの人と落語ということで。
なんと。
知らないシリーズが始まった。
第1回で読んでいただけないですか?
それはふさわしいですね。
シリーズあの人と落語。
そのシリーズので第1回は本当にレトルトさんふさわしいですね。
いやふさわしいです。
本当に。
なんでもだってレトルトさんは落語研究館にいたって言うじゃないですか。
そうなんですよ。
レトルトさんはこれ、実はこれ私たちの番組に聞いていただいたことがある方だとわかると思うんですけど、
カレーとサウナがテーマなんですけど、
この番組で落語の話はほぼほぼしてない中で、1回だけ話したことがありまして、
それをお二人はなんと聞いていたっていうのはちょっと驚いてまして。
いやーもうゾッとしましたよね。
ゾッとしましたね。
何を書くと私、落ち犬出身者でございます。
はい。
落ち犬の方か。
本来であれば落ち犬の方には聞かないでほしいっていうのが我々のスタンスなんですよね、この番組に関しては。
そうなんですか。
はい、いる落語って言ってるんでね。
確かにね。
特に何かね、まさかと思うけど我々の出身の落ち犬じゃないとは思うんですけども、
そんなわけないよ。
まさかの同じ大学の同じ落ち犬の先輩後輩だったっていうのはね、これは驚きましたね。
はい。
いや、そうなんですって、皆さん。
レトルトさん、我々の落ち犬のOBなんですよね。
いやだからね、正直緊張してるんです。
いやいや、こちらこそですよ、本当に。
そもそもですよ、これあの、家本さん、それ美濃健さんとお会いしたの同じタイミングか、
ゆる落語のイベントで、私の相方のスパイスさんが面白いイベントがあるから一緒に行こうよっていうところでお誘いいただきまして、
で、それがゆる落語のイベント、リアルイベント、2年半前でしたっけね。
ゆる落語っていうのがあって、一回番組に聞かさせていただいて、面白いお二人だなと思って、
で、直接イベントに行ったら、お二人は仮面をかぶってらっしゃるじゃないですか。
そうですね、かぶってました。
顔が出てないんで当然わからないんですけど、この二人はね、よくよく落語を知ってるお二人だなと思い、
さては、どうしてるお二人だなと。
かなりこれはやたり込んでた方だなと思って、
そのイベントが終わったときに、仮面をとったじゃないですか。
その顔を見て、あれスパイスさん、俺この人たち知ってるって、
なり、お声かけさせていただいたんですよね。
いやー衝撃ですよね、ほんとにね。
もしかしてあの大学のお知見の方じゃないですかって言ったら、
その時のお二人の表情、ほんと今でも覚えてますけど、やべーって顔してましたもんね。
いや、あの時は今以上に落語関係者、特にうちのお知見の人にバレちゃいけないと思ってやってたんで。
すぐバレたってね。思ったよりすぐバレたって。
結構あれだったじゃないですか、古典、新作とか創作落語をやる雰囲気の落語研究会じゃないじゃないですか。
ガチ落語ですもんね、完全にメンバーが。
そんな落語、創作落語とも言えないような変なことを落語としてやってるっていうのを、
我々のお知見のOBにバレた日には袋叩きですよね。
そういう風潮だったからね、我々のお知見は。
説教がありますからね。
どんな組織なんだって思うけどね。
いやだから、こんなに早くバレたと思って。
早かったですね。
いや早かったですけど、我々の難航営だった。
ちょうど10個か。
それこそ知見だと、やってると20個上30個上のおじさんが当たり前に来るみたいな、そういう組織じゃないですか。
暇な落語好きなおじさんたちが集まってくるみたいな。
やっぱ20個上の人たちが学生の中に混じるっていうのは、今考えたら異様な団体じゃないですか。
不思議な。
学生からしたら緊張感しかないから、それこそレトルトさんが幹部の時、3年生の時なのか。
45期、それこそ先輩に落語家さんが初めて出た。
その先輩がすごい活躍をされていて、近い同期の方々が落語家に来てくれるみたいな。
当時神様みたいな存在だったから、先輩は絶対みたいなね。
善良になると言われたら善良になるみたいな、そういう感じだったのでね。
逆に今家本さんお二人の前に現れて、恐縮でしかなかったんですよね。
善良になれって言う側ですからね。
言う側ね。
してみたら、してみたら。
そうですよ。
今、会員録、僕が持っているギリギリ、平成24年の会員録しか持ってないんですけど。
同期すごい方いらっしゃるんですね。
話し家になった人いるもんね。
俺は絶対に落語家になるって言い続けてたんですよ。
ワンピースですよね、まさに。
俺は成ると。
落語王になる。
落語界のルフィになると言って、結局なった男だったよ。
先輩からしてもとんでもないやつだし、後輩の方々からしても本当にレジェンドみたいな感じになっちゃってて。
でもそういう人が同期にいるとやりにくくないですか。
いやこれね、不思議と。
そうなんですよ、落語家の方全体がそうではないと思うんですけど、
私の同期の落語家の方はですね、ちょっと変な人でして。
それこそ、落語好きなのもあるんですけど、
合宿ってあるじゃないですか、夏合宿。
ありますあります。
夏合宿で、とりあえず暇だから、サッカーやろうぜってなったんですよ。
メンバー3人しかいないのにそのとき。
同期3人ですもんね。
同期3人そうそうそう。
でも普通にやったら面白くないから、そうだ、ゼンラサッカーやろうって言って。
ゼンラ好きっすね。
そうそうそうそう。
千葉県の暴走の浜でゼンラサッカーをしてたっていう。
そういうのは結構当たり前にしちゃうような方だったんで。
当たり前にしちゃう。
気に入らないから、本当にメンバー少なかったんです。
一番多いときでも6人とかだったんですけど。
そうなんですか。
確かに先輩が4人いたときは、8人いたときはあったんですけど、
その中でも、お前ちょっとどうなんだって言って、やめた方がいいんじゃないかって言って、
関与をやめさせてしまうようなね。
すごい。
とんでもない結構。
熱いですね。
でもかっこいいなと思いました。
こういう男って、私レトルトさんは全く真逆の人間なので、面白いなって。
そういう存在でしたね。
46機、47機がいないんですね。
そうなんすよ。
いないんすか。
1個下の。
1個下の機は全員やめまして。
やめたって。
やめさせたのかやめたのかわかんないですけど。
いたんです。
とりあえず、まあでも同期でよかったってことか。
同期じゃなかったら、たぶんやめてる可能性高いですね。
確かに1個下の台が一番接するというかね。
確かに。
そうそうそうそう。
私が研究会の会長で、その同期が稽古主任だったので、
稽古主任ってなんかすごい独特な存在感あるじゃないですか。
そうですね。
これ家本が稽古主任だったんでしたっけ。
いや、僕会長です。
会長か。
みのけんも会長でした。
そうです。
そらおさんが稽古主任です。
なるほどなるほど。
稽古主任ってなんかすごいいろんなものは昇華されるし、
しょうがないのかなと思うんですけど、
本人はただの学生なんで、飲み会とか騒ぎたいし、
だけどなんかシャキッとしなきゃいけない先輩にもなんか、
俺は落語ちゃんとね、わかってるぞっていう部分を示さなきゃいけないっていうのがあるから、
メンタル的にね、かなりちょっと狂ってたんじゃないかなと思うんですよね。
ストレスがね。
そうそうそうそう。
そういった意味では、同期の役を担った彼はすごい大変だったんだろうなと思うんですけど。
一応、わかんないと思うんで説明すると、
稽古主任っていう役職みたいな、役割みたいなのを昇華されるんですよね。
全員のネタのなんかね、管理もするし、批評というか。
だから落語がこいつ下手だなっていうのを見たOBさんが、
攻め立てるのは稽古主任の稽古が悪いからだっていう風になるっていう。
そういう空気あった、やべえ。
ちょっと待って、俺今日今、落ち犬の風景に急に思い出してる。
さっき言った通り20個上のOBさんとかが見に来るから、
それを見て、1個下の台とかの落語が全然ダメじゃん。
誰?誰?稽古主任みたいな。
あった、そんなやつ。
でも役職でもないんですもんね。これ役割だから。
役割そうですね。
役職って言ったら会長とか、生涯、生内みたいなね。
それとはまた違う存在だから。
そうですね。あれはかわいそうでしたよね、ほんとね。
全員の稽古見なきゃいけないし。
ちゃんとやらせるには厳しくしなきゃいけないし。
これ聞いてるね、我々の落ち犬のOBたちとかの後輩たちは、
みんなシャキッと背筋伸びてる感じするでしょうね、これね。
ちょっと待って、今の話聞いて、急にもう背筋、若干反り始めてる、若干。
台によってね、稽古主任によってなんかその後輩たちの雰囲気もちょっと変わるみたいなのもあって面白かったですけどね。
確かにね。
僕の上の台の、上の上の台か、の稽古主任の方はすごい緩い感じだったんで、
その方をまず見て、僕は1年生で。
で、結構緩い感じなんだなと思って最初入ったら、
僕の1校上ですね、だから台代わりして、僕の1校上で、僕が2年生になったときの3年生の稽古主任の方が結構揺り戻しじゃないですか。
すごいきっちりやる方になったんで、
あ、なんか怖いかもみたいな、ちゃんとやらなきゃいけないかもみたいな。
現れますよね、何年かに1回鬼が来るってのがありますよね。
その後に、僕の台、僕が3年生になったときの台の稽古主任がさっき言ったソラオっていう僕の同期で、
レトルツさんの名前を継いだ方なんですけど、
彼が稽古主任になって、なんかふわふわしてました。
どっちも経験してるから。
なるほど。
厳しくなりきれないみたいな。
舐められてるけど、なんか厳しいこと言わなきゃいけないみたいな。
つらいなあ、それ。
稽古主任ってそういう巣はされますよね。
そうですね。
でもまあ、レトルさんの台のプロになった方は、まあプロになるぐらいでもありますから、
自分のネタもちゃんとやらなきゃいけない。
そうですよね。
稽古主任。
普段言ってるだけにみたいな、たぶんありますよね。
いや、これあるあるかどうかわかんないんだけど、
稽古主任って、それこそ社会にも通じると思うんだけど、
立場的に厳しくしなきゃいけないみたいな人って、
本当にそのキャラクターである人って多くはないじゃないですか。
もともとは緩めな感じの人だったのに、
立場になったから、所属書になったからやらなきゃいけないみたいになった。
ゆえの葛藤みたいなのがあって、
私の同期も、もともとは緩めな感じだったし、
ファニーな感じだと思ったんですよ。
どっかから落語が大好きで、おじけに入ってるタイプの人なんで、
落語にめちゃくちゃ真面目なんですよ。
ずっと1年2年といじられる側のキャラだったのに、
3年生になった瞬間からピリッとしなきゃいけない。
先輩からのプレッシャーもある。
でも喋りたい、面白いこと言いたいけど、
上の人の面白さってあるじゃないですか、ビートたてしなのかな、
緊張感の笑いみたいな。
それを出したいけど、そのキャラクターがまだ馴染んでない。
結果、飲み会の時ずっと黙るっていう過去時期があって。
これは苦しそうだなっていう時期はありましたね。
その時にレトルトさんはどういう立ちふれまいをしてたんですか。
レトルトさんはずっとこのキャラクターできてて、
そもそも落語とかも全然知らないし、お笑いも興味がなかったので、
パーパーパーパー、しょうもないこととか、
見たものをそのまま声に出すみたいな。
焼き鳥、うまい、みたいな、
そんなことをずっと一晩中言ってるようなキャラクターだったので、
あんまりそういうのは気にしてなかったですね。
なんかそういうタイプが会長を選ばれますよね。
確かに。
僕たちも多分そう思うんですけど。
そうでしょうね。
レトルトさんはお笑いも落語も興味なかったっておっしゃってましたけど、
でもきっかけは何だったんですか?
お知見にでも入るわけじゃないですか。
そうですね。
あんときはレトルトさんは騙されと知見に入ってて、
新刊でですか。
中学校のときバスケ部だったんですよ。
はい。
それがあまりにきつくて、
高校では違うやつやろうと思ったけど、
やっぱバスケが好きだから、
大学になったら楽しそうにできるイメージがあったから、
サークルでちょっと緩めにバスケやろうかなと思って、
新刊コンパってサークルに加入する期間中に、
バスケサークル探してるんですけどって、
そうある小部隊のお兄さんに話しかけたら、
うちだよって。
うちうちって言ってくれて、
よかったらちょっと酒飲んできないよみたいな感じで。
当時18歳のはずなのに酒飲んできないよみたいなの言われて、
いろいろとバスケお前好きなのかみたいな。
好きですよって言って、
NBAだったら誰が好きなんだみたいな、
結構バスケで盛り上がって、
この人結構詳しいなーって小部隊だけどって思ったんだけど、
今度練習あるから来ないよって言われて、
南郷教室であるからおいでって言われて、
バスケサークルなのに教室かと思って、
その教室に入ったら、
全員が稽古してたって、落語の稽古をしてたっていう。
これ結構レトルトさんとしては衝撃で。
衝撃ですよね、そんな。
もうね、落語の稽古って異様じゃないですか。
そもそも。
そもそもが壁に向かって一人でブツブツ喋ってるみたいな、
右向きだりね、振り向きながら、
なんだこれはと思って、
これ何ですかって言ったら、
これがバスケだよって言われたら、
ああ、そうか、これがバスケかと思って入っちゃった。
なんで入っちゃったんですか。
これがバスケか。
じゃあ未だにバスケ部だと思ってるってことですか。
バスケサークルだと思って。
結局バスケサークルもう一個入ったんだけど、
落ち犬とバスケサークルダブルで入ってたんだけど、
バスケサークルは飲み会が主だったから、
飲み会が主というか、
なんかわちゃわちゃするのがね、
女の子と喋ったりするのがメインみたいな感じだったから、
別に当時本当に陰キャだったから、
陰キャというかあんまり人と喋るの得意じゃなかったから、
なんとなく落ち犬の方が居心地よかったみたいな。
なるほど。
そのままズルズルと入ってしまったっていうね。
身体を動かしたかったのに、全然飲み会しかやんない。
けど、落ち犬の方は全裸でフットサルトとかやるんですかね。
動き回ってる。
そうそう。
動き回ってるだけだよね。
そうそうそう。
そういう意味をよく感じたからかもしれないですね。
でもその後、落語に触れて、
でも本当に落語とか全然触れなかったってことですよね。
今までの人生で。
本当に本当に緑色の人が落語だと思ったからさ、本当に。
緑色の人が落語。
でもそこ入って、言われるがままにやって。
そうそうそうそう。
やるのは楽しかった?
やるのはね、楽しかったっすね。
でも初めての講座、初めて落語をする場ってあったじゃないですか。
10人いたら、8人がめちゃくちゃ滑るはずなんですよ。
僕らのとき逆ですよね。
新人の初めての講座は、お客さんが優しく笑ってくれる空気みたいな。
素晴らしいな。
2回目から厳しくなるみたいな。
違ったんすか?
詐欺の処方じゃん、それ完全に。
詐欺の処方です、完全に。
結構レトルトさん、雰囲気的には柔らかかったと思うんですけど。
本当にとんでもない落語だったんでしょうね。
元犬という話をやったんですけど。
元気のいいね、比較的みんながニコニコする笑顔になる落語だと思うんですけど。
僕、生まれて初めてですかね。
心臓のドキドキが聞こえるほど静かになるみたいな。
それはヤバいことをしてしまったなみたいな。
それがきっかけで、次はもうちょっと頑張ろうっていうのがあって。
そうなんですね。
それにちょっと落語というよりも、次は負けねえぞみたいな。
バスケ部だと思って入ってますからね。
試合だと思ってるから。
スポーツとしてやってるから。
そうそうそうそう。
それがきっかけですね。
そっから、卒業して、社会人になって、
まずお知見にはそんな顔出してなかったですよね。
アルトルトさんはね、でもね、卒業してすぐかな。
2,3年ぐらいはずっと出てた。
出てたんすか。
それこそ我々の責任で、1個下にしてみんな辞めてるから。
あ、そっか。
で、その下、もう1人ね、2個下かな、3個下。
落語家の方がもう1人出てますけど。
4年生の時の1年生だったんですよ。
あ、そうなんですか。
そうですもんね。
で、その世代もいろいろあって、大変だった。
時々ですね。
ものすごい責任を感じていて、
その子まではなくなってしまうぞみたいな。
やけの腹になって。
本当にもう。
なのでちょっと2年間、3年間かな、2年間かな、
結構在退の会員が出てたし。
えーすごい。
まあ落語はやってないけど、
落語はせずに金を出すみたいな。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
でもその後ぐらいから、
それこそ落語家さんのね、後輩の落語さんの代ぐらいから、
今落語ブームなのかな、
なんかすごい大量の女子、男子代もね、
いったら10人ぐらい新人入ってるみたいな時期があったので、
あ、よかったと思って。
これでもう、行かなくて済むわみたいな感じでこう。
そっから静かにこうね、像のように消えてったっていうね。
死に間際の像みたいな。
あ、でもそこで食い止めてくださった。
いやいや、食い止めたわけじゃないけども。
いやその時もだからその先輩、10個ぐらいの先輩たちは、
レトルトさんの代のせいでは言わないけど、
大変な時期だったから、
もう俺たちも来るよって言って顔出してくださって。
あ、そうなんですね。
そのね、レトルトさんが4年生で、
1年生のプロになった方は、
多分レトルトさんなんで意思を継いだんでしょうね。
めちゃくちゃ深い来てくれました。我々の代以降も。
めっちゃ来てくれましたよね。
それこそお金たくさん置いて入るみたいな。
素晴らしい。
レトルトイズムだったんだ。
レトルトイズム。
その比較されるとそんなには良くないから、
ちょっとね、申し訳ない気がするけども。
いやいやいや。
実際プロになった方ですからね。
1年生だった方はね。
存続の危機みたいなね。
部会に来ても2人とかね、そんなんでしたからね。
いやーすごい。何するんすか2人で。
確かに。
何するんだろうな。何しようかって言ってたんだよ確かに。
何しようかって。
すごいな。
いや確かにこの時期めっちゃ会員度が少ないっすよね。
1個上の代もある1人っすね。
そうそうそうそう。
この方が本当によく残ってくださったなっていう感じだし。
私の2個上に女子の会を盛り上げてくれたお二人がいらっしゃって、
その二人がいなかったら多分消滅してましたね、完全に。
ここら辺の方々、我々が現役だった時にもたまに来てくれてましたね。
結構離れてるのに。
多分なんか人数がそれこそ、我々の中で最初7人入ったんですよ。
素晴らしい。
で、その下の代も結構多かったな。それこそ10人ぐらい入って。
すごいな。
で、その下の代が美濃県の代。
僕も10人くらい。
僕も10人くらい入って。
強豪じゃん、すごい。
強豪。
そこら辺から、そこら辺の代のOBさんもそこまで来なくなったんで、
多分、もう我々の仕事は終わったな的なことだったんですかね。
レトロ像さんみたいな感じの像のように。
人数少ないから心配できてたけど、もう大丈夫だろうという。
それはありますね。
それこそ、らおうくんがカウントになったぐらいの時に、
名前を継ぎますよって言ってくれたから、
学祭かな、学校かやるしか忘れたけど、顔出した時の、
さすがに15人、20人ぐらいの団体じゃん。
そうですね。
もうパッと見ても顔と名前が入ってこないわけよ。
いやー、そうですよね。
で、この大津県の、いいとこでも悪いとこでもあるけども、
名前がすごい適当じゃん。
最初ね、先輩が付けるんですよね。
そうそうそう。
なんかね、なんとかてないないですみたいな。
レトロさんの時言ったのが、ロシアプーチンですとかさ、
もうその時もなんか。
適当すぎるな。
しょうもない名前がいっぱいいたんですよね。
でも、1回でやっぱり名前を覚えきれなくて、
あ、これは引退だなって思ったんですよ。
引退。
でも分かりますよ。
今、我々が今、一人も覚えてない。
今めちゃくちゃいますからね。
今も多いよね。
だってあれですよね、15,6に入ってますからね。
で、飲み会行ったら、マジで女子と男子で完璧に分かれてるんですよ。
すごいよね。
で、今の大学生が、
女子が本当にね、言い方なんかよくないかもしれないですけど、
落ち犬っぽくない女子なんですよ。
もう大学生、女子大生って感じの女子で。
で、男子は落ち犬って感じの男子なんでしょ。
で、男子の方が動機なんですけど、女子に緊張しちゃってるみたいで。
本当ね、めちゃくちゃモテない奴が入る場みたいな感じあったからね。
だから今、今の会長さんにちょっと悩みみたいなの聞いたら、
男子が女子に緊張して喋りかけないから、
動機感のコミュニケーションが取れてないっていう大問題が起きてるんですよ。
まあ、でも15人とかいると組織ってもう社会だもんね、もう。
そうですね。もう全然違いますね。
なんか聞いた話によると、打ち上げの会場とか、
まあ、だいたい昔ながらのところに行くじゃないですか。
はいはい。
でもなんか最近行ってないって聞いて、え、なんでって聞いたら、
女子がタバコ無理だから、
完全禁煙のところじゃないと無理って言うんで、買いましたみたいな。
和飲み会として、いよいよOBさんもこれなくなるしみたいな。
そうですね、OBさんはね。
さらに言うと、そこで、いや禁煙とかじゃなくてみたいな、
そこの交渉することができないんですよ。
なぜなら男子が女子を、緊張しちゃってるから。話しかけられないから。
いやー、ある意味健全なオチケンっていう感じがするけどね。
やっぱなんかちょっと日常生活にね、異常を期待した方が集まる場だったりするじゃないですか、このオチケンって。
まあまあまあ、そうっすよ。やることは異常なことですからね。
そうそうそうそう。
壁に向かってブツブツ練習して、人前で一人で20分ぐらい喋るっていうのはないですからね、日常で。
どうかしてますからね。
そうそうそう。
そういったなんかこう、ちょっと日常に違和感を感じるところに落語がスタートするみたいな、
そういうところで言うと、今のオチケンの方が正しいなっていう感じがありますよね。
そうですね。周り回って一番オチケンしてるなって思いましたね。
いやでもそこはやっぱ昔のね、あの頃を思い出してもらいましょうよ。
じゃあみんなで学祭行きましょう。
レトルトさんが行って、ぶち壊してやりましょうよ。
もうなんか、ちょっとあのタバコ吸える店じゃないの?みたいな。
そもそもレトルトさんはタバコ吸わないっていうね、そこはちょっと難しいけどね。
僕も吸わないし。
まあ俺は吸わねえんだけど、俺は吸わねえんだけど。
タバコ吸える店まで無理やり行かせといて、でなんか後輩が、あ、ハイザルですって言ったら、あ、俺吸わないんだけど。
いけいけいけいけ。
俺もう福龍園で行くから。そこら辺。
いやでもちょっと寂しいのはあるんですよね。
そうだね。
本当に来なくなって、まあまあいたしかたないんですけど、やっぱ我々からしてみたら、
まあピリッとはするけど、我々現役のとき大尾さんいらしてね、ピリッとするけど、
でもなんか学びはあったし、
なんかその当時のこういう、ねえルトさん今聞いてるような話を飲み会の場で聞かせてもらうみたいなの結構楽しかったのは覚えてるから。
確かにね。なんかその伝説みたいになってる話、なんか結構あるじゃないですか。
あの話って何なんでしょうね。なんかこう落ち着いて4年間在籍してて、
多分80回ぐらい聞いてるんですけど、全部笑えるみたいなこう。
出水して、松戸の伊勢丹の上から物干し竿を投げて、その物干し竿がその下に落ちて車の屋根に突き刺さった。
それが面白いみたいな大爆笑みたいな、なんかその。
いやいやいや。
なんかでもそういう話当たり前にね、飛び交ってましたよね。
そうそうそうそう。
飲み会の場でね。
せっかくなんか名前を継ぐとかも特殊じゃないですか。
そうですね。
ね、大火さんの名前を継がしてもらってみたいな、そういう。
で、僕54期で、今何期になってんの?
今、え、何期だ。だってもうすぐ70周年のなんか記念の回路どうのこうのって話だから。
70期ぐらいになってんすか、もう。
なっちゃってますよ。やばいですよ。
70年続いてるってことだよね。
すごいですね。
70年。結構死んでる人もいるわね、そしたらね。
出てるでしょ。
そうですね。
18歳に入って70年でしょ。
死んでますね。
死んでますね。結構死んでる。
ところ、そういう歴史もね、感じられるものではあるから。
はい。
なんか老害を恐れすぎですね、今のね。
なるほど。
あ、その行く側、OB側がね。
なるほど。確かに。
いや、老害を感じたいじゃないですか。
なるほど。
ああね。あいつやべえなってね、確かに確かに。
確かに。確かに。だって変なやつ、OB、まあちょっと言い方よくないですけど、きついOBさんが来た時とかした時に、
その前、直前まで結構動機とか部内で揉めてても、一回そっちに意識が行くから、終わった後ちょっと仲良くなったりするじゃないですか。
そうそう。
共通の敵がね、現れれば。
そうだよ。だから俺らが、もし老害として行ったら、たぶん男子も女子に緊張せずに、今のやばかったねみたいな感じで話しかけられるかもしれない。
そうだよ。
使いようとしすぎなんだよ。
やっぱ老害になってあげないといけないですね、確かに。
3人で行ってセクハラしましょう。
行きましょう。
行きましょう。
大事だね。
もう、セクハラはだめですけどね。
いいな。パイをつないでとか言ってんもんね、中で。
そういうイメージじゃなかったです。僕言ってんの、そういうイメージじゃなかったです。ちょっと通じてなかったみたいですけども。
ゆるっと大喜利を始めます。ということでお願いします。
お願いいたします。
第2期コーナー、ゆるっと大喜利でございます。
大喜利だからといって、面白くないといけないわけじゃないということで、ゆるい答えを送ってきていただくコーナーでございます。
ずっと続けておりますけど、もうちょっと夏もすっかり終わりかけてはいますが、まだまだ海デート行きたいですから、このお題でやっております。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とはというお題でやらせていただいております。
続々といただいておりますので、今日は何人か読ませていただきます。
という形でございますけれども。
一つ目、ゆる約をネーム福祉さんからいただきました。
出た、福祉さん。ありがとうございます。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは、山へ行こう。
それはモテないですね。
そもそも海じゃなくて、海に来といて山へ行こうって言うんじゃないですか。
あと水着とか、海デートの準備を向こうにさせておいて、当日になって山へ行こうって。
これモテない。
でも自由な人だから福祉さんは。
逆に山へ行かないみたいな。
ありえる福祉さん。
福祉さんが言うんだったら、それこそ福祉君たら、もういいけど、みたいな。
なるかもしれないですけど、福祉さん以外がやるとやばいかもしれないですね。
そうですね。
人を選ぶ、人を選ぶかもしれないですけど。
海に行ったら海を楽しんでいただければと思います。
そうですね。大事。
では続いて、ゆる約をネームクルマヤスパナさんからいただきました。
クルマヤスパナさんありがとうございます。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは、裸足でクラゲを踏んだ時。
デートのところじゃなくなりますからね。
モテないというか、もう大丈夫?ってなるからね。
なります。これはしょうがないことではありますけども、
こういうデートとか旅行とかみんなで遊んでるときに怪我とかしちゃうとね、場を乱しちゃう。
それはモテないな。
しょうがないですけどね。事故だからしょうがないんですけど。
右足めっちゃ腫れてる。
大丈夫大丈夫。この後バナナボードを乗ろうよみたいな。
めっちゃ腫れてるよ。
大丈夫大丈夫。気にしないで。
こっちが大丈夫じゃないから。
みんなバーベキューみたいなやつ食べておいて。
それは美味しいやつだからさ。
俺海の家行ってくるから。
大丈夫大丈夫。みんな楽しんでおいて。
心配しちゃう。
気をつけなきゃいけませんね。
ちょっと気をつけていただいてね。
最初の注意を払って砂浜にガラスとかね。
そういうのは危ない。
ありますからね。
気をつけていただければと思いますけど。
では続いて、
イラコネーム千野さんですね。
千野さんありがとうございます。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは、
見て見て見てって会話を止めてまでして
必死にブルーハワイを食べた舌をみんなに見せた後に
まだ青い?って10分後にもう一度舌を見せた時の笑顔。
これはね、これで許される人は相当少ないですね。
子供だったらね。
そうですね。子供だったらもちろん。
10歳だったらね。
子供だったらむしろモテますよそんな。
青いねーって言って。
本当だーって。まだ青いねーとかね。
それはモテますけど。
坊主34歳おじさんはモテないですね。
私がやっちゃダメや。
あー間違えたー。
でも海来ちゃってるからなかなか帰るに帰れないなーっていう恐怖。
その笑顔を見た時の恐怖。
そうですね。
場合によってこの人とこの後車乗るんだみたいな。
帰りもあるからなー。
帰りもあるなー。
めちゃくちゃリスクだね考えてみたら海デートって。
海デートってリスクですね。
相当もう気心知れた人じゃないと危ないですよ。
海デートは。
ちょっとこれは身の剣にやられたら本当に手が出ると思いますし。
おじさんって舌見せちゃいけないですよ。
あーまずね。そもそもね。
おじさんはなるべく肌を見せちゃいけない。
なるべく衣服とかで隠していかなきゃいけない生き物。
海最悪じゃん。
海最悪ですよ。
行けないじゃん。
基本おじさんは行っちゃいけないですよ。
ダメじゃん。行きたいからこれやってんのに。
そうです。本当にね。
1か8かで行くしかないですね。海デートっていうのは。
じゃあもう海に行かないが正解じゃん。
そうですね。海に行かないが正解ですね。
このお題に対しては絶対モテないなと思った瞬間とは海デートを提案しているっていう。
あーもうそうですか。
おじさんなのに。
海に行くこと。
おじさんであるか。おじさんである。
その前にね。そもそも。
おじさんであるが。海だろうが何だろうが。
おじさんがデートできると思うなよと。そこだ。
そうそうそういうことにね。
まあ確かに少年の気持ちを持ったね。
青年であればこれはまだ可愛いかもしれないですけども。
キムタクでもちょっときついよもうこれは。
確かにキムタクがやってもちょっとヤバいかもしれないですね。
いやキムタクでヤバいやつは本当もう全員ダメですよこれは。
相当モテないですねこれはね。これはヤバいヤバい。
いい答えいただきました。
ありがとうございます。
では続いてイルアコーデイムポテコさんからいただきました。
知ってたポテコさんありがとうございます。
2ついただいてますね。
はいありがとうございます。
ポテコさんの一つ目。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは?
ぼっきしている。ということでね。
いただきましたね。ぼっきしていると。
確かにモテない。確かにモテないそれは。
急にこれだけ送ってくんのやめてもらえますかポテコさん。
もう1個あるんですもんね。
もう1個あるから。2分後にもう1個送ってきてくる。
あぁ良かった良かった。我に返ってくれた。
あぁヤバいって思ったのかな。
あぁ良かった良かった。
ポテコさんの2つ目でございます。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは?
楽しまない。
急に?急に?
確かにモテないそれは。
なんでこの2つなんだよ。
すげー楽しみすぎてるやつと楽しまないやつ両方ともね。
モテないよってことですね。
モテないですね。
いい加減をね。ちゃんとやらないとそれは。
そうだ。いい加減をね。
デートでね。片方楽しんでなかったらそれはもうダメです。モテないですそんな。
ね。ちょっと楽しまないっていうのもいけないですし。
楽しみすぎてもいけないですしと。
いや大事なことですね。
もうどこはデカめの厚めのねバスタオル持っていくとか。
あぁそうですね。事前にちゃんとね。
隠せるぐらい。
あり得るリスクだから。
それはねちゃんと準備しておかないといけません。
いけない。
そうです。目立たないタイプの水着を着ていく。
はい。ということでたくさんいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい。ということでね。ゆるっとおぎ、以上でございます。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
まあなかなかね、そういうお知見落語研究会の話みたいなのを電波に載せつするっていう機会はまあないですから。
はい。いや貴重な機会になったなと思っておりますけども。
はい。
なんかイベントをやるんですって。
そうなんです。
下手すぎないですかちょっとさすがに。
いやめちゃくちゃ自然に。
マジでスタート。
自然に今。
確かにぼってこうとしてる空気感をずっと感じてたから。
いやいやこの5分間ぐらいはずっとその雰囲気は感じてましたし。
5分間ぐらいずっと。
はい。そろそろ行ってもいいんじゃないかと思ってましたね。
はい。
ありがとうございます。
はい。
僕たちはカレーとサウナでできているこの番組がですね、先日500回放送を突破しまして。
いやすごい。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
でこれずっと言ってました、初のリアルイベントを開催させていただくことになりました。
おーすごい。
それがなんと、ポッドキャストランデブーというイベントなんです。
おーランデブーです。
ポッドキャストランデブーいいですね。
4つのポッドキャスト番組の合同公開収録イベントと。
日常の普通の皆さんそれぞれのポッドキャスターの方々が集まって公開収録をしようよっていう内容です。
楽しそう。
それが10月24日の土曜日1時から開場ということでやるんですけども。
場所が新宿のファンタジーホール2かな。
いい名前。ファンタジーホール2。
新宿御苑の駅とか四谷山頂目から3分のところなんですけども。
おーすごい。
このイベントにですね、お二人のルラック号の作り方、お二人にも見れていただくと。
え、何ですって。
ございますので。
え、いいんすか。
もちろん。
ありがとうございます。
ということで。
考えます。
今からなんですね。
いけたらいきます。
ありがとうございます。
いけたら、いけたら。
そうですね。
ありがとうございます。
出演していただけるポッドキャスターさんですね。
全部で4組、我々入れて4組なんですけども。
ルラック号の作り方のお二人と、ボイスカプセルのお三方。
出た。
ボイスカプセルさん、はい。
で、38度ラジオのお二人。
そして我らが、僕たちはカレーとサウナでできているという。
なんとなくその、ルラック号で繋がっていたり、お風呂で繋がっていたりとかですね。
なんとなくこの。
なるほど。
そういうこと。
緩やかに繋がっている、このポッドキャスト番組ではありますので。
ぜひぜひ、普段ね、こうやっていろんな媒体で聞いていると思いますけども。
リアルで、我々の放送っていうのを聞いていただきたいなと思っております。
そしてこのイベントはですね、入場が無料でございます。
なんですって。
えー、あー逆に怪しい。逆に怪しいぞ。
罠かもしれない。
そうなんですよ。詐欺商法の可能性もありますけど。
そういう方もいらっしゃるので、応援したいよって方はですね。
ネギ、ネギじゃない。投げ銭のフォームを用意していますので。
投げ銭のフォームを用意していますので。
ぜひ、いくらでも構いませんのでご支援いただければと。
めっちゃいいじゃないですか。
会場もめちゃくちゃ広いってわけじゃないんですよ。
なので、わざわざお休みの日に来てみたら、満席で晴れなかったってことがあったら困るので。
予約のフォームも作っておりますので、無料なのに予約もできると。
素晴らしいじゃないですか。
10月24日土曜日は、ぜひ新宿にお集まりくださいということでございます。
集まれ。
集まって。
我々もね、たぶん行きますんで。
やべえ。
予定空いてたら。
僕北海道です。
そうですよね。
僕も川崎なんで。
川崎から新宿行はちょっと遠いですからね。
怖いね。
都内怖い。
気が向いたら来ていただければと思います。
収録時点ではまだ席は空いてはいるということではありますし、配信時点でもおそらく撮れるんじゃないかなというところではありますね。
ワンチャンというかもしれない。
ぜひ今すぐ予約していただければと思います。