今回、我々もとはいえ番組として自己紹介をしなきゃいけないと。
てか、行かなきゃいけないっていう場がね。
そうですね。
ちょくちょくあるわけですから。
ございます。はい。
よくポッドキャストのリアルイベントとか行くとね。
ああ、そうですね。
自己紹介をするという場面があるんですけど、毎回失敗してるんでね。
毎回ちょっと伝わらないこと言ってる気がします。なんか私。
そうですよ。だから、無難がすべてとか言ってるくせに。
はい。
島崎若子さんの話をするポッドキャストですっていうボケをしてくれる。
まあ、僕の中で一番無難なんですけどね、それが。
違うし。
一番伝わりやすいかなと思って。
情報が間違ってるし。
ゆるラクゴの作り方って言ってんのに、そういう説明をするから、どこが無難なんだっていう話ですから。
ああ、それは今気づきました。
散々無難がすべてって言ってましたけども、あなた。
いや、これはあの、無難を吐き違えてました。私が。
吐き違えてました。
これミス、ミスです。私の。
えー、じゃあ、どういう、自己紹介したらいいと思います?
えーっと、なんか、再生ボタンを押すと、なんかいろいろ音が聞こえてきて、
で、なんかラクゴ伝統芸能というか、なんかその、おじさん、まあおじさんに限らないんですけど、
なんかその、ラクゴみたいな、まあなんかやるやつがあって、あの、っていうやつです。
お聞きください。
もういないです。
相手もういないです。
あれ?どこ行ったんですか?
皆さん、行方不明です。皆さん、みんなで探しましょう。みんなで探しましょう。
さあ、というわけで始まりました。ゆるラクゴの作り方でございます。
どうも普通のサラリーマン兼ゆるラクゴのミノ親、家本です。
週刊若子ニュース2メインキャスター兼書き上げ団の団員のミノ兼です。
はい、お願いします。
お願いいたします。
この番組は大学のラクゴ研究会出身の2人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるいラクゴみたいなショートストーリー、すなわちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、今回はね、ザコクさんが人事異動の先の朝礼で面白い挨拶をしようとしてというモヤモヤを送ってきていただきましたけれども、
はい。
ちょっとね、自己紹介のモヤモヤやった後ということではありますが、
番組としての自己紹介っていうところを今回我々も考えていかなければいけないなと思っております。
いやー、難しいですからね、だから。
結構機会はありましたけど、毎回ちょっと対策しきれてないので、ぐだぐだになってよくわからず、
最終的にごめんなさいって言ってます、私最近。毎回自己紹介するたびに。
我々に時間を使わせてしまって申し訳ありません。
そうです、そうです。向こうがずっとどういうことですかみたいな、そのラクゴ、ラクゴっていうのはラクゴを作ってらっしゃるんですかみたいな、
ゆるゆるなんですかみたいな、ごめんなさい、あのほんとごめんなさい、忘れてくださいって言って。
そのタイミングで島崎若子さんのことをかぶせてるから、もうわけがわかんないです、もう。
いやー、ほんとにこれはミスりました、今までずっと。
はい、なんですけど、ちょっと直近ね、自己紹介しなきゃいけない機会がもう迫ってますよ。
いや、そんなわけない。
そんなわけないことはないって言ったら。
いやー、信じられない。
ポッドキャストエキスポ2026ということでね、この配信日が5月8日ですけども、
翌日、翌翌日、5月9日、10日、2daysでポッドキャストの未来を体感する2日間、国内音声コンテンツの採点、その決定番ということで。
そんなわけない。開発する場所ないもん。場所がない、そんな集まる場所が。
普通にね、場所はどこですかって言っていただければと思いますけれども、場所はですね、
はい。
このサイトを今ね、見て話してるんですけど、場所がどこなのかをすぐ教えてほしい。このイベントサイト、どこなんだ?場所。
ほら、ないじゃないですか、場所なんてそんな。やっぱないんですよ。ないからですよ。
場所、さっきあったのに。
あー、これかな?
はい。
ちょっと違うけど。あ、これじゃないな。
あ、これじゃない。これやっぱないんだ。存在しないんだよ。
えー、池尻大橋のどっかです。
池尻大橋だって?
池尻大橋のどっかにあります。
こないだのポッドキャスターの佐藤さんの会社始まったお祝い会をした、あの池尻大橋ですか?
それは知らないですけども。
めっちゃおいしかったですよ。
そこも知らないですけど。
池尻大橋にとんでもない店がありますよ。めちゃくちゃおいしかった。
ちょっと待って。あ、これ?これかな?
アクセスありました。
はい。
ホーム、ワークビレッジという場所。
あの、たぶん、廃校になった学校を使ってるイベントスペースみたいな感じだと思うんですけども。
おしゃれですね。
東京都江須田川区池尻2-4-5ということでね。
池尻大橋から徒歩10分、三原茶屋から徒歩16分、
バス停の三宿駅から徒歩4分ということでございますね。
ちなみに、この間行ったお店は飯と酒ダグアウト、池尻大橋駅南口から徒歩2分ですね。
すごいおいしかった。めっちゃおいしかった。
じゃあ帰りにも行けるかもしれない。
そう、絶対行ったほうがいいです。
量も多いし、めっちゃおいしかった。
じゃあそこに行きましょう。
そうです。みなさんでここ行きましょう。
ポッドキャストウィークエンドは結構有名なね、ポッドキャストイベントも。
ポッドキャストイベントの元祖みたいなので、僕なんか雨の日しか行ってない気がするんで、
ちょっとつらかったなって思えてしかないですけども。
僕も雨だった気がしますね。
あるさんがいたなって。
そう、あるさんがレインコート着て当日スタッフでやってて、なんて大変そうなんだと思った記憶があります。
っていうのが前回かな、それ。
たぶんそうですね。
2年前か3年前ぐらいですよ、2年前ぐらいかな。
懐かしい、懐かしいな。
それ以来かなと思いますけども、ポッドキャストウィークエンド開催した。
ジャガイラ中の方々になんかお貸しもらった記憶がありますね。
あー、そうだね。
そうだ。
ありましたね。
盛り上がってましたよね、めちゃくちゃ。
はい、そうですね。
っていうポッドキャストウィークエンドもくっついた大型イベントに今回はなっている。
なるほど。
ポッドキャストエキス。
さらに進化したんですね、エキスも。
2012年か。
というイベントに行きますから、我々ね。
あ、そうですよ。
ってことは自己紹介しないと。
そう、全ブース回って自己紹介したいなと思っているんです。
やばい、毎回ごめんなさいっていうことになる。
このままだと。
ブース、ポッドキャストウィークエンドのブースで行くと、
ポッドキャスターさんが何組いるんだ?
ちょっとこのサイトで、どれだ?
150じゃないですか?
150か。
ポッドキャスターさんが集まるマーケットイベントなんですね、位置づけとしてはね。
なるほど、なるほど。
ブースを構えて出展したり、グッズとかもろもろやってくれるんだと思いますけども、
あそこにね、リスナーだったりとか、我々みたいなね、ポッドキャスターだったりとかっていうところが、
ブースを訪ねて楽しむことができる。
いやー、素晴らしいですね。
このね、ポッドキャストウィークエンドは、なんと入場無料ですから。
なんですって?
はい。ホーム、ワークビレッジの屋外、校庭エリア。
まあ本当に学校の校庭ですね。そこにもう、今回は150組。
いや、すごい。
おじさんが学校の校庭に入るなんて、もう選挙くらいしかないですよ。
自分の子供とかいなかったら。
信者だと生まれちゃいますからね。
そうですよ。
本当そうですよ。
そうですからね。
チャンス。
チャンスですよ、校庭入りますよ。
おじさん校庭チャンス。
はい。
校庭で、150組のポッドキャスターさんがブースを構えて、
まあ2日間なんでね、ブースは土曜、5月9日だけ出展してるとか、
そういうのは入れ替わりはね、あるとは思いますけども、
すごい大規模なイベントになってます。
いや、すごいじゃないですか。
これ150組に自己紹介するのが目標です、今回。
そうすると150回ごめんなさいって言わなきゃ。
だからそう言いたくないでしょ。ごめんなさいって。
言いたくないから、今回は対策していかなきゃいけない。
そうですね、対策が必要ですね。
いつものさ、感じだと、一旦ウロウロするよね。
もちろん、そうですよ。一回ちょっと、一回こうね、
もうあの、どこに誰がいるかとかですね、
ここに接しやすい人がいるみたいなね、
困ったらこの人のとこ行こうとか、まず作戦立てておきたいですからね。
そうですね。一旦知ってる人のところで温めたいから、
そうですね、もちろん。
知ってる人が、初日、二日目で誰?
えーと、マイコーさんが5月10日だけいると。
しゃべり足りない部のマイコーさんは。
あ、中二の魂役までさんが9日だけっぽいですね。
あ、じゃあ初日は。
初日いる、アテクシュンの屍を超えているスメレコさんは2daysいらっしゃると。
あ、2daysいる。
よしよし、まずここが。
我々あれだもんね、9日は1日入れるけどさ。
10日はちょっと午前中しか入れないから。
そうなんです。
あ、夜の農家さんも土曜日だけ。
土曜だけだと?
ラジオ氏さんもいますね。
あーいますね。
山本優斗さん。はいはいはいはい。
山本優斗さんいる。
あ、インドア同盟さんいますね。
あーいますね。
います。
あ、工業高校農業部さんいますね。
あーいますね。
はいはいはいはいはいはい、いますいます。
よしよし。
一人じゃない。よし、大丈夫、一人じゃない。
よし、じゃあちょっとそこら辺も片っ端から温めさせてもらって。
そうですね、おばトークさんもいる、よしよしよし。
よしよし。
大丈夫大丈夫。
で、そっからもう初めましての方々に行くわけですね。
10日も?
10日は、あ、シャラクサラジオさんも2days。
あっちゃんさん10日だね。
あっちゃんさん10日、よし。
あっちゃんさん、あっちゃんさんいればもうだいぶでかい。
ヤマトカマイコウさんだから。
そうですよそうですよ、これは。
ちょっと多いな、数。
すごいですね、やっぱり。めちゃくちゃいる。
ちょっと2daysも、マニマニさんも2daysなんだね。
あ、ほんとだ。
あ、そうだ。
いやー。
いや、これ。
これポンポンいかないとこれ多分、特に10日とか無理ですね。
無理だね。
これちょっと、だから9日のうちにもういる人には全部いって。
そうだね。
10日だけの、10日に10日だけの人にバーっていかないとこれ。
そうだね、これはね。
これやばいですね。
10日だけだと1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40,40,41,42,42,43,44,45,46,47,48,49,50,51,52,53,54,55,56,57,58,59,60,60,61,62,63,62,63,64,65,67,67,68,69,17,18,19,20,21,22,23,24,24,25,26,27,28,29,30,31,30,31,31,32,32,31,32,31,32,31,32,31,32,31,32,31,32,31,
12時過ぎくらいに出るとしたら一分ずつ3分。
でも3分って言われると長く感じてきますね、だんだん。
まあまあまあ。
まあ移動もね。
移動もありますから。
ご挨拶して。
でね、年末のフェスで楽をやってもらわなきゃいけないから、150組。
今回は150組にやってもらいますよ。
ここでやりますよ、池次郎のところで。
工程はね、何でもできますよね。
もうできますよ。
そうですよ。
初日は150-54でいいのか?
でもツーデーズの人もいますからみたいな感じですかね。
96組?初日は。
まあいいですよ、時間がありますから、初日は。
8時間ありますから、10時から18時。
あ、余裕っすね。
余裕っすよ。
1ブース5分くらいやってもいいのか?
100回ごめんなさいって言えばいいですもんね。
言わないように対策をしなきゃいけない。
校舎の中もね、見て回れますからね。
校舎も見たい。
だから、初日余裕あるんで、初日やっぱり3分で回してって、時間余ったら校舎行きたいっすね。
でも今までの我々の感じだと、校舎に入って出てこないっていう。
もう引きこもります。
もう保健室とか行って、保健室でずっと先生の入れてくれたあったかいお茶を飲んで、終わりです。
校舎の中、まあ有料のエリアもあるんですけど、課金する勇気はなかったんで。
まあその登壇車とかめちゃくちゃ豪華でしたけど。
ちょっと我々にはまだ早いので。
まだ早い、我々には。
我々はまず自己紹介をしたいっていう。
その段階だから。
適切な自己紹介をしたいっていう段階。
できるようになったら次回多分有料エリアも行きたいなと思うんですけど。
まあ無料のところもいろいろね、体験できるブースとかもあるみたいですから。
企業が結構ね。
そうですね、いろいろな。
校舎とかね。
そうですね、東京書籍さんとか。
うん。
すごい。
ズーム、ヤマハ。
ズーム、ヤマハ、機材系ね。
そうですね。
スポーティファイジャパンもいるじゃないですか。
そういうのも。
自家ダンパン。
あそこにも自家ダンパン。
自家ダンパン。
固定で載せてください、我々つって。
確かに。
自家ダンパンですよ。
だって週刊若子ニュース2なんてもうスポーティファイでしかやってないですから、
スポーティファイ独占って書いてくださいって言ってね。
週刊若子ニュース2。
はい、自家ダンパンします。
そうなんですよ。だからちょっと初日にそこは見て回る時間も作るため。
やっぱ3分ぐらいで一ブース自己紹介できる。
これ練習しておいたほうがいいですよね。
そうですね。
はい。
じゃあ、面白い自己紹介。
面白いのじゃなくていいんです。無難です。
でもザッチャーコクさんは人事移動先の調例で面白い挨拶をしようとしててんてんてんって言ってます。
たぶん死にましたですよね、たぶんね。てんてんてん。
したばっかり。
なのでやっぱね、無難外です、絶対。
無難、でも記憶に残らないのもっていう話もしたじゃないですか、前回ね。
そうなんですよね。
自己紹介の回で。
なんかもう名刺と一緒に一枚札とか握らせますかもね。記憶に残りますよ。
150万です。
150万。
単純計算で。
さすがにきついって。
名刺を作ってみたんですけど、
ありがとうございます。
とステッカーを作り直した感じ。
ありがとうございます。
なっておりますが、
大変助かります。
200か150ぐらいしてる。
ちょうど一枚ずついけば。
なので、それをまず渡しますというのでだいぶ。
前回はちょっとね、みのっけんさんが作ったやつを渡しちゃってたから、
島崎若子テイストのね、やつを渡しちゃってたから、ちょっと混乱しちゃった。
そうか、裏のURL、若子さんの事務所のURL載せてた名刺をお渡ししてた気がしますね。
確かに。
いや、受け狙いすぎでしょ、だから。
だよね、もうミスりました。完全に。
もう私はね、もう今年の私は違います。
週刊若子ニュースの名刺だったら、それはいいかもしれないですけどね。
そうですね、ジャーナリストとしての名刺渡しちゃったんで、混乱します。
混乱しますよね。
そうです。
今までだったら、本当にね、若子なんですねっていうところから作ってるんですね。
島崎若子。
ごめんなさいって。ごめんなさい、忘れてください、ごめんなさい。
これが今までの自己紹介です。
直近でもさ、ジャケ日とかだったらさ、もうさ、若子やってくださいよしか言ってなかったよね、もうね。
あ、そうです。あ、すごい声出ますよね。よし、若子やってきますね。
っていう、もう自己紹介というかね、もう勧誘。
そっち逃げてたからね。
そうですね。自衛隊の勧誘と同じことをしてました。
君が隊員でやるじゃん。自衛隊入らないかいって。同じことですよ、完全に。
ちょっとそれもわけわかんないなっていう感じになっちゃうから。
そうです。やっぱりもっと無難がいいですね。
誰かで構わず、若子やってくださいよって言ってたのはちょっと。
そうですね。反省。
シャットアウトされちゃうんで、向こうからね。
そうですね。これは反省です、完全に。
でも、本当にやってほしいなって思う人には言うけど。
もちろん。やってもらうし。
うん。だから自己紹介に困ったら言うのはやめましょう、もう。
そうですね。困ったら勧誘、これはよくない。
はい。学びました。
学びましたね。
はい。
だから、安心してください。
安心してください。
でも、言われたら、勧誘されたらそういうことだよって思ってください。
そうですね。勧誘されたら、あ、こんなに私には才能があるんだっていう、そっちで思っていただける。
誰にでも言ってるわけじゃないよ、ってことですね。
verf
お前だけだよ、ってことで。
お前だけだよっていう という反省を踏まえつつじゃあどういう自己紹介をするのかということですね
初めまして あっ大事
挨拶が待つ大事ですし初めまして大事です ポッドキャストウィーケンド
お疲れ様でございますまず相手をねぎらう そうですね大事
で私 私も実はポッドキャストをやっているものでございまして
こういうものでございますよろしければお受け取りください ここでね名刺とステッカーをお渡しすると
そうですね ゆるい落語の作り方という番組をやっております
ゆるい落語
そっち
こっからですよ 固いのかな固いのかなちょっとな
私ゆるい落語やっぱりゆるい落語の説明が結構難しい
まあねはい そこなんだろうなぁ
いやもう落語作ってますのが何ならわかりやすいんだよね そうですねそこはちょっと下に謙遜するよりも
はっきり落語作ってますのがいいのかもしれないですね 落語作られてるんですねって言われるじゃないですか
すごいですね落語じゃないんですけどが始まる そうですねそこですね
混乱を招いているのは 落語って言うとほらあれなんですけどあのゆるい落語すなわちゆるい落語なので
あれですよね落語がち勢恐れすぎてそのね 保険かけてたけど
ポッドキャストウィークエンドには多分あの落語がち勢はいないから そこは怖がらなくていいのかもしれないですね
でも結構食いついてくれる人はさあ僕も落語好きなんですって言ってくれる人が 食いついてくれるじゃないですか結構
そこは乗っかった方がいいのかもしれないですね ああ僕も落語好きなんですって言って
聞きに行ったりとかされるんですかとかそっちに行った方がいいのかもしれないですね でもそう言われたら我々反射的にあっじゃあいいですってなっちゃうんですよ
そうなんですよそこなんですよ 僕がちの人はいいですって言っちゃう
そこで恐れない方がいいのかもしれないですね 恐れない方がいいんですかね
もうこの2日間だけはもう一旦そこはちょっと まあここで分岐するんだよね落語好きな人は食いついてきてくれるし
落語好きじゃない人はああ難しそうですね って聞いちゃうのでどっちのパターンも考えなきゃいけないかもしれないね
好きな人の方が少ないけどまあ そのでも聞いてくれる可能性は高いから
そうですね そうなった時にどう
やっぱ落語作ってるんですってもう一度ちゃんと言えるかどうか 逆の立場で考えたほうがいいですかね一回こう
例えば えっと
私私 あの
高野豆腐の魅力について毎週発信しているポッドキャストですって言われた時に どうしたらこっちは話を続けられるかとかね
興味を持てるかみたいな 結構興味深いけどね
毎週ですか毎週 えっどれいつからやってるんですかって
5年前から毎週 毎週そこまでそこまで尖られちゃうと食いつくよそれは
落語ってもうちょっとフワッとして広いじゃない 大豆製品についてのポッドキャストを毎週やってまして
生活に根付いちゃってるもん大豆 あーそっかそっかそっか 関係してないんだよね
落語って普通に生きてたら まあだから落語好きな人バージョンをまず考えたほうがいいんじゃない
まずね好きなバージョン 僕も好きなんですって言われた時に
そうですね でまずはしごは外さない方がいいですよね せっかく向こうが歩み寄ってくれたのに
私そんな好きじゃないですみたいな そのせっかくね歩み寄ってくださったのにはしごを外すのは良くないなって私反省したんで
ちょっと謙遜ぐらいでいいんじゃない まあ
そうなんですか まあそこまで我々
がっちりとした落語を作ってるわけじゃないんですけど まあ初心者が入り込めるぐらいの
お笑い寄りの落語をね 創作力作ってまして
聞いたりするんですかとか聞いていいですよね あーそうですね
落語で進んでったらいいのかまず 落語でまずその
落語好きはもうゲスト来てもらおうか あーなるほどさすが
そっかもう一緒ね 落語好きはもうちょっと我々も勉強したいんで
あ確かに 落語の話ちょっとなかなかできてないんで
よかったらちょっと ゲスト来てもらって
いいですねさすがいいですねそれ
ちょっともう落語 全部さらけ出した方がいいんだね
そうですね 落語ちょっとねなかなか
我々もまだ不勉強なところがあって
ちょっとこう深いところまで行けてないんですけど
よかったら なんとかねよかったらね
お話していただいて 落語が好きな方も聞けるような内容にしていきたいんです今後みたいな
そこをお手伝いいただけないですかねっていう方向に持っていけば
いやすげー いいのか
そっかそうすよね向こうが歩み寄ってくださったなら
むしろもうガッツリ仲良くなっちゃえばいいわけですね
そうですね これはすごい
弱音も吐きつつ そうすね
そうすれば保険にもなるし これいきますね
落語じゃねえじゃん落語じゃねえじゃんこんなんって後で聞いたときに言われないから
落語にしてくださいと我々を
そうです
教えてくださいっていう方に行けますから
あこれすごい
ちょっとそれその方向がいいな落語私も好きなんですって言ったら
言われたらもうゲストに出ていただく方向で
方向でねはい
ちょっと初回聞かれたらまずいけどね
いつもそうなんすよね
結局やっぱ第一回から聞いちゃうっていう人がねいらっしゃるから
そこで私たちがねちょっとあの馬鹿毛のいたりがね
首を絞めてくるという
4年越しに
あの頃尖ってたから
あの頃尖ってた
4年前落語好きは去れって言ってたから
言ってた 言いました
まだ聞いてるのか
はっきり言ってました
まだ聞いてるじゃねえか
ほらスマホ捨てろって言ってた
落語だけ聞いてろって言ってた
ガチで言っちゃってるから
いやーそうですね
それも言っときますか先にもう事前に
あのちょっと第一回をもし聞かれますと
あの頃ちょっと私たち尖ってまして
あのすごく悪口を言っちゃってるんですけども
あれから改心しまして
今は全くそんなこと思ってないんで
ちょっともう最後の最後に言おうそれは
そうですね最後の最後に
もう聞いてくれそうになったら
ちょっと一つだけごめんなさい
第一回に関しては
最新回聞いていただけますか
最新回から
させると
怖かったんです
臆病ゆえにね
ちょっと周りのものを傷つけてしまう
時期がありました
だって4年やってるけどマジで
言われたことないよ
確かに一回もない
落語好きの人からクレームみたいな
一回もないです
だからいいんじゃない
間違ってた4年前の私たちが
落語好きの人はいい人たちです
いい人たちです
いう方向で
だから落語
本来落語好きなんですって言われたら
チャンスだったはずなの
そうだ
今では
毎回私たちはそんな好きじゃないです
みたいな
わけわかんない
そうですね
落語作ってるんですか
私も落語好きなんですよ
私は落語好きじゃないです
えっ
そんなことより島崎落語さん
ノーって
やべえやってた
じゃあ落語やります
落語
落語好きなんですよね
じゃあ落語やりましょうよ
じゃあ
マジでそんな感じだったかな
マジでやってました
これも4年前とかじゃないですかね
半年半年も経ってない
昨日ぐらいもやってるかもしれない
やってる
反省します
そこは生まれ変わります
とはいえね
落語好きな人っていうのは
そういうパターンは
たぶん150組いるうち
10組もいるかわかんない
いたらいいほうですよ
そこを今までは
そのチャンスすら逃していた
っていうことなんですけども
大半は
落語
難しそうですね
すごいですね
それでもう終わりです
もうそこの
対策もしておかないといけません
ここが大事ですよ
今までだったらどうしてたんだっけ
落語
あーって言われたら
で島崎輪子さんの
落語じゃなくて島崎輪子さんについて
語るポッドキャストなんですけど
言ってる
言ってる
落語に興味がないということは
島崎輪子さんに興味があるんだな
そっちもない可能性が高い
もう2段階でわけわかんなくなってる
間違ってましたね
そうなんだよな
そこをカンパス入れずに言っちゃってるからな
話がもう
そこで終わっちゃうんだよね
なんだったんだろうで終わっちゃうんだよな
逆に
落語を知らないということは
これから好きになってもらえる
チャンスかもしれませんから
そこはね
逃してしまってました今まで
まあ本来のターゲットそこだからね
そうですね
落語とか全然知らないよっていう人に向けて
我々は落語
最終的にはできるまで
いけるよっていう
ゆる落語だよそれが
っていうターゲット
ミスしてました