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S2-80席目【飲み屋はつらいよ!?】自称・常連様に関するモヤモヤからゆるラクゴをつくってみた回/ゆるっと大喜利
2026-07-17 51:17

S2-80席目【飲み屋はつらいよ!?】自称・常連様に関するモヤモヤからゆるラクゴをつくってみた回/ゆるっと大喜利

ゆるラクゴネーム:センノ(肴菜 サンノセン)さんからいただいた自称・常連様に関するモヤモヤをゆるラクゴにしましたよ!


※通常の投稿もどしどしください!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

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感想

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サマリー

今回の「ゆるラクゴの作り方」では、「自称・常連様」に関するリスナーからのモヤモヤを元に、ゆるラクゴを作成しました。常連とは何か、店側とお客さん側の認識の違い、そして「自称常連」がもたらす気まずさについて掘り下げました。また、美容室や床屋など、様々な場面でのコミュニケーションの難しさや、相手に気を遣わせない「常連」のあり方についても考察しました。 さらに、「ゆるっと大喜利」のコーナーでは、「海デートで絶対モテないなと思った瞬間」というお題で、ユニークな回答が披露されました。スーツの前半分だけ着る、トンビに食べ物を奪われる、監視員の逐一実況、囚人服のような水着、痩せすぎな体型など、様々なシチュエーションが挙げられ、モテるためのリサーチやメンタルの重要性が語られました。最終的には、常連になるためのハードルや、相手との心地よい距離感について、リスナーと共に考えを深める回となりました。

常連リスナーからのモヤモヤとゆるラクゴの始まり
みのくげんさん、常連になったことありますか?
ラジオの投稿とかはありますね。
もう常連リスナー的な?
はい。は、1回あります。
それは何なの?1回って何?
いや、その1回というか、一時期送ってたけど、最近送ってないなみたいな。
それはどういう基準で常連だと思ってるんですか?
やっぱり、毎週とか読まれてたんで。
俺は常連だと。
で、向こうはどう思ってるかわかんないですよね?
そうですね。それは考えないようにしてます。
考えないようにしてる?
考えないようにしてる。
何回目ぐらいからとかはないですか?
なんでしょうね。
何週連続で読まれたから、俺は常連だと思ったみたいな。
やっぱその、もらえる、なんかグッズもらえたりとかするときに、
ふと見たときに、あれこんなに束になってるみたいな。
ときに、あれ俺は常連なんじゃないかなみたいな。
いつの間にかなってたかも、パターンね。
そうです。
思い上がりです。
ごめんなさい。思い上がりでした。
正式に謝ったほうがいいですよ。
ごめんなさい。
許してやってください。
ありがとうございます。
こう言ってますから。
ありがとうございます。
はい。確かに。ごめんね。
さあ、というわけで始まりました。
ゆるラク語の作り方でございます。
とも普通のサラリーマン兼、ゆるラク語の美濃屋家本です。
週刊若子ニュース2メインキャスター兼書き上げ団の大野美濃兼です。
お願いします。
お願いいたします。
この番組は大学のラク語研究会出身の2人が毎週一作、
日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるいラク語みたいなショートストーリー、
すなわちゆるラク語を作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、今回のテーマは常連という話ができればなと思いますけれども。
「自称常連様」へのモヤモヤと常連の定義
なりたいですよね。
そういえば、常連リスナーの福祉さんからですね。
あ、はい。
お前普通のサラリーマンじゃねえんじゃねえかっていう、なんかXで詰めた。
めっちゃ追われてたじゃないですか。
煽り経営劇人の福祉くんに。
福祉くんはもう完全常連ですね。
常連ですね。
間違いない。
はい。
まあでもこれは堅くない私は普通のサラリーマンとして名乗っていきますけれども。
煽り経営劇人が。
そうですね。
すごく煽ってましたよね。
煽ってきましたけれども。
福祉さんは常連でございますが。
間違いないです。
今回ちょっとね、お聞きくださっている方からもやもやをいただいたんでね。
なんと。
こちらを元にゆるラクを作っていければと思うんですけども。
はい。
ゆるラクをネーム千野さんって書いていらっしゃるんですが、
Xとかでもね、フォローさせていただいているさかなやさんのせんさん。
よく感想書いてくださいますね。
ありがとうございます。
これからいただいておりますね。
初めまして。
いつも楽しく聞かせていただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
さて、いきなりではありますが日々のもやもやを聞いていただきたくお便りさせていただきました。
私、とある海の見える港町にて居酒屋を営んでおります。
おかげさまで今現在4年目になります。
いろいろなお客様に来ていただいておりまして、
若い方から70代のご夫婦、明らかな不倫カップル、
会社の社長さんや、
酔うと絶対に中指を立てながら浜崎あゆみを歌い出す女性、
ポー、ポッドキャスト番組のお二人、
スーパーリスナーおこめし。
一度だけではありますが、ある意味面白かったのは、
Mr.さすけこと山田勝美さん。
いろんな方々にご引きいただいております。
ここもね、いろいろ深掘りしたいところでございます。
すごい気になりますね。
さて本題なのですが、
入れませんって。
深掘りしたいところではありますが、
いろいろなお客様が来ていただくのは本当にありがたいんですが、
ごく稀に、自称調練様の方々がいらっしゃるんです。
あまりこういうことを言うのはよろしくないのは従々承知しております。
しかしながら私も人間。
来ていただいたスパンが先週と先月の2回、
そして今回が3回目という方が、
私が一つのお店にこれだけ来るのも珍しいのよ。
やら。
ちょっと痩せた?
やら。
今日何かメニューに書いてないお料理ある?
なんて言われたら苦い笑顔しか出ないのです。
正直なところを申し上げますと、
私はですが、
双方お互いが最初のフィーリングで好きになれば、
3回も来てくれたら調練様と思っております。
要は1回目で半分は決まっているんだと思います。
自分にもお相手にもお互い通ずるものがあれば、
それはもう好き同士。
調練様とは言わずとも、
次に来てくれた時にはこちらも気持ちよくお迎えしたくなります。
もちろん本来の調練様もたくさんいらっしゃいます。
そういった皆さんは自ずと距離が近くなって、
ご本人は調練だという認識とはない方々がほとんどだと思います。
お店側もお迎えの際にはちょっとした軽い感じの、
おーらっしゃい、お疲れ様くらいになってしまいます。
しかしながらお連れ様にいい顔をしたいだけの、
おーさんの真面目にやってるか?
ひまそうやのとか抜かしやがる、
常連、自称常連野郎が常連ずらしやがって、
非常にもやもやいたします。
これってゆるアコの谷になりますでしょうか。
こんな方々、居酒屋のお客様に限らず、
さまざまなところでお見かけするのかなと思うのですが、
お二人はどうですか?
これからも毎週楽しみにしております。
長文多文、大変失礼いたしました。
あくまで私の主観であり、
他の飲食店の方々が、
このような自分勝手な考えではないことを、
ご理解いただけますと幸いです。
といただいております。
一応、推進がありましたね。
島崎若穂さんのハッピーライフのPVでつけておられる、
ヘッドホンの白を昔使っておりました。
マジですわ。
みのけんさんのXの投稿のすべてに、
と言っていいほどに、
島崎若穂さんのハッピーライフのリンクを貼られているので、
ついでに見てしまいました。
いつも私のくだらない大喜利の答えに、
いいねをいただきありがとうございます。
といただいております。
マジ、若穂さんのヘッドホンを使って、
すごい。
実質若穂さんじゃん。やば。
そんなことはないですけど。
実質若穂さんじゃないですか。
違いますけどもね。
という。
そっか。
白ヘッドホンゆるラクボですね。
違います。
自称常連様についてどうですかと。
やっぱり飲食店とかやってる人は、
お客さん選べませんもんね。
大変ですよね。
やっぱりそういう、
ぶっちゃけこいつ嫌だなっていうやつ来ても、
ニコニコ接客しなきゃいけないわけじゃないですか。
居酒屋とかになってくると、
お酒も入りますしね。
お便りの中で行くと、
だから読んでる途中に、
3回目でもダメなのかと思ったけど、
一瞬、そうですね。
要は1回目で半分は決まってるんだと思いますってことなんで、
気に食わないお客さんだったんでしょうね。
そういうことですよね。
要はね。
だから、ぶっちゃけ3回であろうと、
15回来てであろうと同じことですね。
そうだ、常連になったら、
別に俺常連だよねとか、
別に共通認識として思わなくても、
自然とそんな感じになってるよねっていうことですよ。
あれですよ。俺ら親友だよねとかね。
うちら親友だよねみたいな。
言わないもんね。
そういうことじゃないですもんね、親友って。
親友ってね。
そういうことですね、常連も。
そういうことなんだ。
口が悪くなってましたね、最後のほうはね。
とにかくそいつが嫌なんだって。
相当嫌なんでしょうね。
とか、ぬかしやがる。
ぬかしやがる。
自称常連野郎が常連面しやがって、
非常にもやもやいたしますって。
常にいい顔をしたいだけの。
常連野郎が。
まあ、そうか。
確かに一人で来てて、だったらまだいいかもしれないけど、
常に明らかにアピールのための常連仕草みたいな。
あ、こいつ今やってんなみたいな。
はいはいはい。
それは嫌でしょうね。
このね、港町の居酒屋。
海の見える港町の居酒屋には、確かに常連なりたいけど、
いや、お店とかででもなったことないから。
いや、ないっす。俺もないっすね。
なり方がわかんないんだよね。
あの、開活クラブは常連なんですけど、
めちゃくちゃ常連。
でも、うーん、なんつうんだろう。
ちょっと恥ずかしくない?だって。
あとは、店員さんと全然コミュニケーション取らないんで、
開活クラブに関しては。
だから、俺が常連であることを開活クラブの誰も知らないと思うんでね。
なんかさ、コンビニとか昔あった気するんだけど、
お会計したら、いつもありがとうございますとか言ってくる。
常連になるためのハードルと理想の常連像
最近なんかないけど、
あ、そう、ポイントカードがあったから。
あー、なるほど。
ポイントカードで、たぶんめちゃくちゃポイントたまってるとか、
何回目とか、もしくはデータが出てたかもしれないですよね。
どっちなんすかね。
マニュアルで言えって言われてんのか、
それか、店員さんは言いたくなるものなのか。
働いてると。
あー、どうだろうな。
マイバスケットで店員はやってましたけど。
あ、そうですね。
マイバスケットで、めっちゃこの人来るなって人に、
いつもありがとうございますって言いたくなりました。
あ、でもこれ本当にその人好きだったらな。
なんかすごい良い対応してくれるお客さんとかだったら、
言いたくなってたかも。
やっぱそこですよね、結局ね。
結局ね、本当にお便りの通り、
もう一回目で決まってるというか。
いや、そうですよね、結局。
常連をやっぱり店側も選びたいよね。この人常連認定。
なんか、そういう勉強性にしたいですよね。
だから、基準がないのがいけないよね。
確かに。
常連、どこからが常連なのって、
やっぱ最初のお便りのみのけんさんの話もそうですけど、
何週連続で呼ばれたら常連なのとか。
いや、そうっすね。
こういう、もう試験とかを作ったほうがいいんですかね。
この店のね。
もうなんか免許センターみたいなの作って、
もう試験を受けて、高圧的な教官が隣にいて、
そんなんじゃ常連じゃないよって。
それは本当にね、マナーがいいとかね、
迷惑かけないとかね、
そういうのを基準として試験制にしてくれれば。
そうですね。
でもその試験通ったんでっていうことで、
こっちも照れなく常連として振る舞えるから。
そうですね。
お互いいい気はするけどね。
そうですよね。本当になんか、
だから常連って言えるハードルが低すぎるのかもしれないですよね。
ただ行ってるだけじゃないかと。
はいはいはい。
まあ何回か行けば常連、回数じゃないんだってことですからね。
そうですね。
せめてクイズ大会くらいはやりたいですよね。
知識があるかどうか。
知識が。
このメニューはメニュー表の右から何番目にあるでしょうか?みたいな。
はいはいはい。
そんなんでもいいしも、なんか目つぶって煮込み食べて、
はい、これは何日目の煮込みでしょうか?
それ行けるようになって初めて常連名乗れる。
そう。やっぱいつものとか言いたいけどさ。
はい。
なんかそこも一通り食べて、ここに行き着いたうえでの、
いつものであってほしいじゃない。
わかります。それはわかりますよ。本当。
だってそれ常連って言いながら、お前そのメニューしか食ってないってことだからね、みたいなね。
そうそうそうそう。
それはまず一周する時間があり、
そうそうそうそう。
で、そこに落ち着く時間がありみたいな。
うん。あ、でもそれは本当にそうかも。
はい。
やっぱり一通り食べてるっていうことは、期間もたくさん来てるってわけだから。
そうですね。はい。
その期間にやっぱりコミュニケーションとって、
あいつもこのお客さん、この席座ってんなとか、そういうキャラ付けもされていき、
はいはい。
そのうえで、それを乗り越えたうえでのいつものなんで。
あと多分、客側がいつものって言い出すのは違うと思うんですよね。
あー、確かに。
そうです。お店の人がいつ、あ、今日もオムライスですねとか。
はいはいはいはい。
あいつも、あ、今日はいつものようにコーヒーですかとか。
はい。いつものでいいですかっていうね。
そうです。あれ、今日はコーヒーじゃないんですねみたいな。
うん。
向こうがいつもの認定してからですよね。
あー、それ、あ、そう、あ、受け身なんだよ常連は。だから、基本。
そうですね。
能動的な常連はダメだね。
わかります。能動的な常連ってなんか違いますね。
違う違う違う。認定は店側からよ。
いや、そうですよね。本当そうですよ。
うん。
あれは間違いないです。
みのけ、みのけさんのそのさっきのラジオのやつは。
あれは完全に間違ってました。
思い上がりで合ってたんですね。
思い上がりで合ってました。
ラジオ側が読んでる時には、常連さんですねすっかりとか言ってくれたらね。
言ってくれたら、もう常連ですよ。
うん。言ってくれたんですかそれは。
言ってないです。
なるほど、謝っといて。
そうです。よかったです。謝っといて。
なるほど。
危なかったですね。
危なかったです。
店側もだから、能動的、店側はちょっと能動的になってほしいだから。
あ、そうですね。もうちょっと、そうですね。
常連っていうのをもっと認定しててほしい。どんどん。
そうですね。
常連だと思ったら。
そうですね。この人常連だなって思ったらもう、あ、また来てくれたんですねってもう。
そうそうそうそう。
常連感をね。
どんどん話しかけてほしい。
そうですそうです。
で、自称のやつには、あ、いらっしゃいませってちょっと距離を。
それはわかりやすくていいじゃないですか。
わかりやすいですよ。本人も気づけますからね。
あ、危ない。燃え上がってたわと。
はいはい。
なりますから。
あ、そういうルールにしよう。
そうですね。ルール決めましょう、ちゃんと。
ルールにしよう、そこは。
ルール決めましょう。常連のルール。
いいなあ、でも。
いや、なりたいんだよなあ、なんか。
わかるよ。
だから、そういう感じだったらなりたい。
なんか、自分から言うのは恥ずかしい。
いや、そうですそうです。
ちょう、うーん、なんだろう。でも、なんだ認定されるときちょっとでも恥ずかしいなあ。
まあ、そうですね。あと、やっぱちょっと意識しちゃいますよね、こっちも。
あれ、まだされないなあ、みたいな。
あれ、あれ、あれ、結構来てるよ、みたいな。
あれ、みたいな。
なんだろう、一人とかで行くときは、誰ともコミュニケーション取りたくないですよ、僕、店とかで。
ああ、わかりますわかります。そうですね。
カウンターとか座っても。
あの、毎回初対面だと思われたいですよね。
そうそうそうそうそうそう。
あの、僕、そうだ、サイゼリアも常年くらい行ってるんですよ、あの、もう、めっちゃ。
で、明らかに最近気づかれてるんですよ、店員さんに。
こいつまた来てるな、みたいな。
で、ほんとなんか、若干半笑いでなんか接客してくるんですよ、なんかちょっと。
なんか、でも、カウンターですか?カウンターにしますか?
今日はどっちにしますか?みたいな感じの。
出されるんですけど、お願いだから初対面の感じでいつも接してほしいですっていう。
いや、でもそれはすごいわかる。
はい。
それこそいつもありがとうございますとか言われちゃうともう顔真っ赤になっちゃうもん。
ああ、わかりますね。バレてた。
もう、あ、認知されてるんだ。
そうそうそうそう。
うわあ。
裏であだ名とかつけられてんだってことは。
あ、それは重しすぎ、それは重しすぎです。
家の近くの招き猫とかめっちゃ行くんですけどね。
ああ、招き猫やばいですね。
店員さん結構ね、固定されてるんですよ。
ああ、やばい。
だから、まあでも初めての感じで行くんだけど、どうしてもプラチナ会員なのね。
ああ、行ってるから。めっちゃ行ってるから。
すごい20%オフになるのね。
それ出すときにもう、あ、こいつ初めての顔してるけどプラチナ会員だよな、やっぱっていう。
そこでやっぱバレちゃうからさ。
あの、20歳以上とかのボタン押す速さでバレちゃいますもんね。
まあバレちゃう。
もうあそこのなれてる、こなれてる感じでバレちゃいますから。
でも初めての感じで押すよ。
あ、ここでこれ押せばいいですかみたいな。
あ、いいんすかね。でもプラチナ会員だから。
プラチナ会員。
一人だとなあ。
何人かで行くときに、いつもありがとうございますって自分にだけ言ってくれたらめちゃくちゃ嬉しいじゃん。
あ、それはかっこいい。
それやってください。
そうですね。
で、あの本人何も言ってなくてが一番かっこいい。
そうそうそう。
それで初認知みたいな、初常連認定みたいなそのときにしてくれて、
そのあと一人で行ったときもちょっとなんか常連感を出せるじゃん、そうすると。
一回もう認定してくれてるから。
そうですね。
で、ちょっとなんか雑談も交えられるというか。
そしてみんな。
そうですね、みなさんそうしましょう。
そうしましょう、ルール決めましょう。
で、床屋とかもなあ。
あ、やだ。
あ、やだ、床屋やだ。
あ、まあ俺もその心配ないんで安心なんですけど。
自分でやってるから。
あ、でも違う。
違うわ。
あの、ごめんなさい、全然関係ない話なんですけど、
坊主って自分で簡単にできると思ったらできないですね。
あの難しいですよ。
自分でしてんじゃないですか。
いや自分でするんですよ。
で、するんですけど、なんか鏡とか見てその後ろ、後頭部とかがなんか、
あ、全然ここ取れてないとかなってめっちゃ時間かかるんですよ結局。
で、いつもやりながら、あ、次から絶対床屋行こうと思って。
やるんですけど、忘れちゃうんですね、いつも。
で、自分でまた借り始めてから、
あ、違うわ、次から床屋でやろうと思ってたって毎回やるんで、
次から床屋に行こうって思ってます。
でもそれは何?
まあ前までは、自分でやる前までは薄毛専門の美容室に行ってたわけじゃないですか。
あ、そうですそうですそうです。
次はどこに行くんですか?
次はさすがに普通のあれです、駅前とかにある床屋です。
毎回同じ床屋にする派?
いや、あの、嫌ですね。
あ、じゃあ変えるか。
変えたいですね。
モフモフポーズにするために。
そうです。
もう一件一件変えてる。
一件一件毎回別の駅行って、もうやるしかないですよね。
なんかね、2回目って嫌なんだよね。
うん、なんかわかりますよ、あの。
1回目は会話結構弾んだりもするんですけど。
え、すご、あ、レベル高いですね。
あ、でも基本話しかけないでオーラを出すんですよ。
はいはいはいはい。
基本、もう髪触られてるのも好きだから。
床屋の音とかも好きなんで。
眠くなるって言ってましたね。
そう、寝てたい。
もうずっと、あとメガネ外しちゃうから何も見えないんで。
目つぶってんのずっと基本。
だから話しかけないんだったら話しかけないでほしい。
けど、もし話しかけてくるパターンあるんだったら、答えますよっていうスタンスで。
はいはいはいはい。
それで話しかけてくれるんだったら、会話が弾んだりは1回目はするんですけど、2回目ね、話すことないんだよね。
確かに、相手がどれくらい覚えてるかも微妙じゃないですか。
そうそうそう、覚えてない可能性で、これ覚えてくれてないんだってなるのもめんどくさいじゃないですか。
逆になんか、前も言ってましたよねみたいな感じ出されても。
ああ、気持ち悪い、気持ち悪い、覚えてる、気持ち悪いってなるじゃないですか。
ああ、こんな話もうできないんだ。
なりますもんね。
逆にこっちが話したこと覚えてないパターンになっちゃうとか。
そうですよね。
あるから、なんか微妙な距離感じゃないですか、床屋さんとか美容師さんとか。
俺あの床屋に映画始まる前になんかノートーキングみたいなの流れるじゃないですか。
はいはいはい。
あれをなんか床屋でつけたいですよね。
でもなんかありますよね、今ホットペッパーとかでさ、オプションでさ、話したくないみたいな。
でもあれ、なんだろう、あれを選択できないんだよね。
ああ、なるほど。
なんか、え、こいつ話したくないんだって思ってるじゃないですか。
いやー、そうっすね、なんかもうちょっとボタン欲しいですよね。
なんか話したくないですけど、ただそれは単に私が苦手なだけであって、別に話しかけられても別にうっかり話しかけたから別になんか怒るとかそういうのはないんでみたいな。
単に苦手なだけですよみたいな。
なんかそれを悟られるのも嫌なんで、あ、こいつそういうふうに思ってるんだ。
別に、なんだろう、ずっと仲良くしてく人じゃないじゃない、別に。
そうっすね。
その場だけの人じゃない。
その人になんか別に弱み見せたくない。
いや、別に話しかけてくれるんだったら答えるけど、積極的には話さないよ、こっちはっていう。
そう考えると、たまにめっちゃ美容師さんと仲良くなる人いるじゃないですか。
いや、めっちゃ話してる人いるね。
あと、ネイルとかでネイリストさんとめっちゃ話弾んでみたいな人いるじゃないですか、仲良くなってるみたいな。
いるいるいる。
すごすぎますよね。
いや、そうは俺なりたくないんだよ。
あ、なりたくない派ですか?
別に。
俺はなりたいけどなれない派なんですけど。
なりたいんだ。
俺なりたいっすよ。
あ、てか誰とでも仲良くはなりたい。
いや、なんだろうな、別に美容師さんと仲良くなりたくないんだよな。
ハサミ持ってるからですか?
いや、そういうわけじゃないけど。
刃物を持ってるから。
いや、だから、すごい人と話したい欲あんまないんだよね、正直。
あ、そうなんですか。
すごい、だから、話したい人と話したい。
あ、なるほど、誰でもいいからとかじゃなくて、こっちが話したい人というか、
なんだろう、そういうタイミングがあった人というか。
だから、たもさんとかだったら話したいよ、その美容師が。
たもさんと、え、ヨニモンのときどんな感じなんすか?みたいな。
そうですね、確かに。
どれぐらいの時間であれ撮ってるんですか?
やっぱり一本で撮ってるんですよね。
休憩とかあるんですか?とかすごい聞きたいし。
いいとも終わった後、昼なんか、あ、ぽっかり穴が空いたなとかありました?とか聞きたいじゃないですか。
これちょっと聞いちゃっていいですか?
めっちゃ話すじゃないですか。めっちゃ話す。
今後の目標とかあったりするんですか?やっぱりみたいな。
やっぱないって言うけど、みたいな。
やっぱり興味ある人と話したいじゃないですか。
なるほど、確かにそうですね。
でも別に普通の美容師さんについて興味ないから。
なるほど。
そこで会話したいっていうのがないんだよね。
薄毛専門美容師さんだったら、ぶっちゃけどうすか?
自分の店が薄毛専門に振り切ったときに、ぶっちゃけどう思いました?みたいな。
自分の理想と離れたなとか思いますか?とか。
あれなんだよな。切れるじゃん、話が。
ああ、そうですね。急に集中し始める時間ありますよね。
そうそうそうそう。じっくり話せんだったらいいのよ、一対一のお宮とかでさ。
なるほど、なるほど。ずっとその表面の会話をずっと続けなきゃいけないみたいな。
そうそうそうそう。それが無駄だし、やりたいと思わないから。
だったら黙ってたいんだよね。
いや、分かります。僕は結局話せないですからね、僕の場合は。
でも、表面的な雑談もしたいんでしょ?美の剣さんも別に。
したいですよ。できるならって話ですけどね。
できるなら。
ただできないんでね、実際。
だからね、なんだろうな。美容室は、まあでも仕方なく今何回も行ってるところはあるんですけど、毎月。
1ヶ月半ごとにね。毎回黙ってるね。
いやー、そうですね。僕は毎回黙ってるんで、何も言えないですけどね。
回数的にはもう常例になってるけど。
あ、なるほど。
担当とかつけられちゃってるから。
つけられちゃってる。
いや、外したいのよ、こっちは。別に担当ってお願いしてないから。
あ、向こうが勝手に。
一番最初についた人がずっとなんか。
こっちはお願いしてないのに、なんかその人がたまたま休みだったりしたら、すいませんね、何々がいなくてとか言われるけど。
いや、いなくて別にいいんですけど、っていうのは言えないんだけど。
担当にしてくれって言ってないのに。
新しい人でいいんですけど、なんか常例みたいな感じになってるから、その人になってるけど。
毎回でもなんか話した方がいいんだろうかっていう気持ちにはなってるんで。
これで正解なんだろうかっていう。
あっちにつけてほしいですよね、床屋さん側に。
私は話したい床屋ですか、私は別に話したくない床屋ですって。
向こうにつけてくれたらこっち気使わなくて済むじゃないですか。
確かに。だから向こう、そうなんだよね。
向こうがそうしたいんだったら別にしますよっていうスタンスだからこっちは。
そうそうそうそう。
こっちも気使いますもんね。
この人話したいけど、俺が黙ってるからこんななっちゃってるのかなとか、なっちゃうから。
私も話したくないですみたいな、なんかその。
話したくないですの欄つけたら話したくない美容師さんがついてくれれば、ウィンウィンじゃないですか。
そうだね。
確かに。
集中したい人もいるはずだから絶対いますよね。
絶対いますよね、ほんと。
そういう状態のときに隣からすごい楽しそうな話し声とか聞こえてきちゃうと、話したいのかなこの人もって。
わかりますわかります。
ちょっと気使っちゃうからさ。
そうなんです。
お互いもう利害関係が一致した上で黙ってるんですよっていう状態作ってくれたらね。
そうそうそうそう。
それはその状態はその状態で常連の状態ではあるじゃないですか。
そうですねお互いのがこう会話はしてないけど心の中でこの人の常連だってなってますから。
エレベーターで最後お見送りとかしてくれるんだけど、いつも後であいつまた喋んなかったなとか言われてんじゃねえかなって。
それは考えすぎですって。
それは考えすぎですけど。
あいつ急に平日来るようになったけど大丈夫なのかなとか言われてんじゃねえかなっていう。
毎回お休みですかは言われるから。
あーはい。
だからその会社が消滅してとかそういう話をするまでじゃないなっていう。
そうですね。長い話になりますもんね。
長い話になるから。
そしたらちょっと。
尺足りないだろうし。
そうですよね。
前編だけ話してもいいですかみたいな。続き今度話してもいいですか。
そこ話せるかどうかっていうのはあるかも。
そうですね。それかもなんか予約時に書きたいですよね。会社が消滅しまして。
その尺で話せるんだったら話すよっていう空間だったら話しやすいかも。
そうですね。
だから床屋美容室はその尺足りないから雑談したくないのかも。
確かに難易度高すぎますよね。
床屋。
僕はうなずきとか身振り手振りでいろいろごまかしてる人間なんで、
全部封じられるじゃないですか床屋って。
もうなんもできなくなってしゃべれないですよ。
声もね通りやすい通りにくいがあるから身づけないと通りにくいですから。
あの床屋のブイーンってやつあるじゃないですか。
あれと俺の声の周波数同じだからいつも通らないんで諦めてる。
すごい叫んでるみたいな話すとしたらなんか。
床屋で一人切られながらずっと叫ぶ人になっちゃう。
そういうのはあるけどね。
だから床屋なんだろう。
だから常連として、うちの奥さんとかもいつも行くところは常連なんで、
すごいいろんな話をして帰ってくるから。
やっぱすごいなー。
それは。
だからそうなりたいかっていうとなー。
あーそうか。
そこがありますよね。
ゆるっと大喜利:海デートでモテない瞬間
ゆるっとお起きりを始めますということでお願いします。
お願いします。
はい。
お起きりだからといって面白くないといけないわけじゃないということでね、
ゆるい答えを送ってきていただくコーナーでございます。
はい。
ということで今回のお題が、
ウミデートで絶対モテないなと思った瞬間とはというお題でございますけれどもね、
続々と来ておりますので、
ありがとうございます。
いければと思いますけれども、
イラコネームスミナリノさんからいただきました。
スミナリノさんありがとうございます。
ありがとうございます。
では読ませていただきます。
はい。
ウミデートで絶対モテないなと思った瞬間とは。
ウミデートでバッチリスーツを前半分だけ着る。
肌着はサラシと赤フントシ。
一周回ってモテたらごめんなさいと着てくれました。
そうそうそうそう。
いろんな可能性も考えてくださって、
確かに一周回ってモテるかもしれないですからね。
コスプレという考え方もありますからね。
確かにな。
これも事前にちゃんと伝えているかとか、
相手の好みを知っているかによって話が変わってきますから。
好みのやついんの?
めっちゃファンみたいなね。
ビンボッチャマで行くよっていう。
私すごい好きなのビンボッチャマ。
そんなやついるの今この個人生に。
だったらモテる。
でもそうじゃなければモテないですから。
やっぱりリサーチは必要ですね。
もうサシに行ってますね。
だからやっぱり木照らしちゃダメなんです。
木しか照らってないですよ。
はい、ということで皆さんありがとうございました。
大事なことでありがとうございます。
気をつけます。
気をつけます。
では続いてイラコネーム月面ひろしさんからいただきました。
月面ひろしさんありがとうございます。
いつもありがとうございます。
月面ひろしさんのゆるっとはぎり。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間と。
昼ご飯をトンビ持ってかれる。
あーこれはね。
本人悪くないけどね。
不思議ようないけどね。
知ってるなら、
俺ってトンビ持ってかれそうだなって思ったら
外で食べないってことでしょうね。
いやもう外だから。
もう食べない。
室内。
もう車の中なりね。
もう海の家の中なりで。
砂浜とかで食べないってことですね。
おにぎり逃げてきたんだって広げたら
わー。
あーもうやばいやばい。
一回車行こう。一回車行こうって。
危険だからね。
そうですよね。
だからもう自分はそういう持ってなさがあるなって。
もう自覚してたら無理はしないってことですね。
室内。室内。
一周回ってこれモテそうだけどな。
面白い。面白い男っていうことで。
なりますね。
でも、そっか。
基本モテないか。
そっか。
基本ね。
基本モテないわ。
はい。ということで。
はい。水面広さんありがとうございました。
いや、いい参考になります。
はい。では今週のチルノさんのコーナーでございます。
そんなんあるんですか。知らないコーナーできてるんですけどね。
3つ読ましていただければと思います。
すごい勉強になるんでね。
モテたいんで。
一つ目。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは。
海の監視員が
あ、今男性が女性の方に手をかけました。
などと各世紀で逐一実況してくる。
これもリサーチですよね。
事前にそういうような浜じゃないってことを調べてから行かないと。
大事です。
口コミでね。
やべえ監視員がいるって。
そう。
逆にね。
やべえ監視員いるらしいよって言ってくれたらそれを目当てで行けますけど。
知らずに行ったらもうダメです。
確かに。
見てる分にはいいもんね。
そうです。
勉強になるわ。
続いて2つ目。
はい。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは。
女性の着てきた水着がシマシマの囚人服のような水着だった。
あー。
女性のファッションについて。
なるほどね。
だから先にデートするんだって言って水着持ってきたよって言って。
私持ってるのは昔の映画とかに出てくる長袖のシマシマのやつしか持ってないんだけどって言われてから着たら本当だとか逆に好きになるとかあるかもしれないですけど。
まあね。
不意打ちはダメですよね。
女の子側も不意打ちはダメですよってことでしょ。
勉強になる。
でもサプライズの可能性あるからね。
それはやめたほうがいいんですよ結局。
サプライズなんてね。成功例ばっかりテレビとか流してきますけど。
違うんですよ。
大体失敗してないから。
まあ確かに。
王道で行ってほしいよね水着せっかく見れるんだったら彼女のね。
そうなんですよ。
やっぱそれはね大事です。
王道の水着で。
レーザーレーザーダメですよ。
はい。
気をつけましょう。
ということでイアンソープに憧れないってことは。
憧れそう。
憧れるの。
イアンソープに憧れるのはやめましょう。
そんなガチで泳がねえんだからね。
そうそうそう。
秒単位で縮める必要ないんだからね。
女の子はもう気をつけてくださいということでございます。
まあ男性側もね。
そうですね。男性もシマシマで引きつけたら同じことですからね。
普通のでいいんだからね。
普通ので行きましょう。
普通ので行きましょう。
ではチルノさんの最後でございます。3つ目。
ウミデートって絶対モテないなと思った瞬間とは。
自分の体が痩せすぎていて貧相。
もうどうしようもないじゃないそれは。
貧相なの。
でもあれですよね。これは結局ね。
そこで劣等感痛いっちゃダメですよデートの時はもう。
メンタル的なことね。
そうですそうです。だってデートまで行っちゃってたらそこはもう。
デート前に頑張って鍛えるなりね。なんか増量するとかは自由ですけど。
デートまで来ちゃってたらそこでネガティブ入れちゃダメですよね。
でももうこれが俺だと。
そう。デートの当日はもう自信満々で行っとかないと。
そうです。
気使うしなんかあるたびにいや俺貧相だからさとかさやられたら貧にゃ。
確か。気にしすぎは良くないですよね。
良くないです。
あんまりね向こう側も気にしてない可能性ありますからね。
そうです。まずデートの時は相手に全力で注目しなきゃいけないから
自分の体のことにね意識が向いてる時点でダメなのかもしれない。
そういうことだ。勉強になる。
そう。貧相って思うのがモテないよということを。
そういうことですよね。
そういうことですよ。
これは大事。
深い。
いや勉強。モテる気がしてきた。やべえ。
いやこれ全部ね逆やったらモテますよ。
はい。
良いコーナーですね。
良いコーナーでございますね。
勉強なる本当。
はい。ということでどうしても皆さんね。
はい。
今年のもうウミデートでモテるためにね。
勉強したいなと思っておりますので。
はい。
ウミデートで絶対モテないなと思った瞬間どしどし送ってきてください。
お願いいたします。
以上です。ありがとうございました。
常連になることの難しさと現実的なアプローチ
ありがとうございました。
飲み屋とかバーとかは常連って話さなくていいとこだっていいのか。
なるほど。
無理に雑談しなきゃいけないみたいなところじゃなければ常連として行きたいなってなるのかな。
ごめんなさい。僕バーの常連になりたいって話めっちゃしてますけどあんま行ったことないですよね。
バーはね。
一人で居酒屋も。
一人で。あんまない。お酒はそんな飲まないならね。
あと一人で行ったときにどんな扱いをされるのかも知らないっていう。
肩身狭そうだよね。
なんかドラマとかの感じでしか見たことないから、実際エグいんじゃないかみたいなね、なんか。
周り常連ばっかりみたいなね、団体のね。
ドラマとかでたまにあるじゃないですか、数人でワイワイやってる中で隅っこにいつもいる常連みたいな。
はいはいはいはい。
あの人冷静に考えたらエグくないですか、なんか。よくいれる。
そういうのが好きなんじゃないですか。
いやーすごいですよね。
いやだから、顔刺されるっていうかなんつーの、基本陰口叩かれてると思ってるからさ、世の中。
それは僕も分かりますよ。
だから一人であいつずっといるなって言われそうじゃん。
だからそれに耐えれるかどうかですよね、たぶんね。
常連なれるかどうかって。
だからそこ、たぶんドラマの中のその人は、なんか団体とかでワイワイやってるのを見ながらお酒を飲んだりするのが好きなんでしょって。
そうか、だから俺あれじゃん、あれですよ、バイト酒で熟女が3人くらいでワイワイ喋ってるのをニコニコしながら眺めてる時の、あれ常連?俺あそこの常連なのかもしれない。
常連です常連。そこのパブの。熟女パブの。
熟女パブの。
常連、それ見ながら酒飲んだりするんだから。
そうですよ、なんか普通に過ごしてたらなんか最近なんかすごいむせちゃって、一人でリビングでおぼれそうになったっていう話をずっとニコニコしながら。
よく生きてんなって。
まあ大丈夫だよパパ。
違う違う違う違う違う。
愛の手としてね。
僕はただただ。
長生きしろよって。
ただただ苦しそうでしたねっていう顔をしながら見てますから。
それが別にそれで楽しめてるんだったら。
あれは全然苦じゃないですね。
あの状態をバーでいい。
なるほどな、熟女バーがあればいいんだ。
それはだからでも、知ってる人がわちゃわちゃやってるとかだといいんだけどね。
そうですね。
知らない人じゃん、バーとか。
知らない人のわちゃわちゃニコニコ見てらんないですよね。
うーん、だから向こうもニヤニヤして見てくるってなりそうだから。
絡まれたら怖いじゃないですか。
てめえ何見てんだよみたいな。
怖いですね。
ハードル。
だから、お店対客、1対1のコミュニケーションだけじゃなくて、
客対客のコミュニケーションっていうところも耐えないと常連になれないっていう。
常連無理だわ。
店対客だったらギリいいじゃないですか。
我々がイメージしてる常連って、店対客の1対1のコミュニケーションだけだから。
他客誰もいないみたいなね。
そうそうそうそう。
それが一番。
だったらいいけど、やっぱ常連として本当になり上がっていくとしたら、客同士のコミュニケーションも、
そうですよね。
なんとか耐え抜いていかなければいけないから。
そこがね。
それはやっぱそこがね、一番のハードルになるんだろうね。
いやー。
うーん、だからみんな一人で来る店とかだったらいいのかもしれないけど。
なるほど。一覧。
仕切りありますからね。
仕切りあるから。
一覧常連ない。
一覧常連ない。
ねえ、店側の顔も見えないし。
そうですよ。
あ、あとメンタルクリニックは、あの待合室は常連感ありましたね。あそこ。
みんな一人だからね。
みんな一人だから。
なるほど。
なりたいかって言うとあれですけど。
そっか。あれはまた違うのか。
一覧。
一覧システム。
吉野家。
あ、俺松屋常連ですよ。
松屋。
いいんじゃないですか?いつもの。
いつものでいいですか?って言われたら、常連ですよ。
ただ行き過ぎてシフトの方が変わりすぎてますけどね、向こうが。
店員さん側が変わりすぎてますからね。
こっちが固定してる。
意外に恥ずかしいですからね。
そうですそうです。
いやー。
そっか。難しいな。
常連になるとかっこいい店で常連になろうとすると、客同士のコミュニケーションがあるからハードルになるし、
客同士のコミュニケーションが発生しない店だと別に常連になりたくないっていうね。
そうです。そうなんですよ。
めっちゃ難しいです。
いやーなんだこの難しい。
でもそうですね。だからそれを乗り越えたものだけがやっぱり常連になれるわけですね。
まあそうなんだよね。
そういうことですよ。
やっぱ誰でもなれるもんじゃないんですね。
そっか。
まあ確かに店側もね、お客さん、新規のお客さんの団体とかが来たときに邪魔になるお客さんは、
常連としていてほしくないもんね、別に。
そうですよ。
邪魔にならないようにしなきゃいけないんだ。
人体でだけで邪魔ですよ、すでに。
席1個ね、潰してるわけですからね。
もちろんそんな絡んだりしたら論外ですけども、かといってあんまりインのね、空気を出しすぎてもよくないし。
そうそうそうそう。
むずすぎますよ。
いやーバランスが難しいですね。
いや難しいですよ。
いやーもういいや、自炊しようもう。いいや。
いやまあ、最初団体で行くのやっぱいいんじゃない?
いやそうですよね。確かにいきなり1人はやっぱりハードル高すぎるんで、
やっぱ何人かで行って、でたまに、「あ、今日はお一人ですか?」っていうね。
そうそう、それだね。
そうですね。
だからまず複数で常連になり、認知されてからの、「あ、今日はお一人ですか?」ですね。
あーそれだ。
それですね。
これだ。
はい、それでいきましょう。
だからもう、常連になってる店に連れてってもらえばいいんだよ、誰かが。
うわ、頭いいわ、やば。
誰かがたぶん、やけいちゃんさんとかがおそらく。
絶対ありますよ、絶対あります。
常連になってる店あるはずだから。
そこに連れてってもらって。
それ何回か何人かで、じゃあやけいちゃんさん含めて行って、
ちょっと今日一人に来ちゃったみたいな。
うわ、これですよ。
で、その時に認知されてなかったらどうする?
やば、待って落ち込んじゃう。
でも確かにやけいちゃんさんと言ったら、やけいちゃんさんのイメージしか残らないかもしれないですね。
セットで考えちゃってるから。
肩割れない。
ウィズビーだけ来られてた。
ウィズビーだけ来られてた。確かにわかんないですよ。
確かにウィズビーだけ歩いてきても。
向こうの力量にもよるけど、そこで声かけてくれた時は嬉しいよね。
そうですよね、確かに。
今日一人なんですか?
これ嬉しいな。
やっとそこで常連になれたよ。
でもそれが一番安全な道ですね。
そうですね。
ちょっとそれやりたいし、そのね、あのさんのさんの店もちょっと距離は離れてはいますけども、そっちの方面に行くことがあれば、
いやめっちゃ行きたいですよね。
ポッドキャスト番組のお二人と一緒に行けるわけですから。
いやめちゃくちゃ、まずやっぱ海の近くの居酒屋ってめっちゃいいっすね。
うん。
めちゃくちゃ行きたい。
ここ一番チャンスある、ここの。
確かに。
ほんとだ。
もうこの地方、この地域に行くんだったら絶対行くみたいになれば、常連ですよ。
一応ね、知っててくれてるわけですから。
そう、一番チャンスある、これは。
一番チャンスありますね。
はい、なんて、行きます。
行きます。
客としてね、認めてもらえるかと思いますけどね。
そうですね、それとこれとはみたいになりますよね。
リスナーへの感謝と今後の展望
一回目緊張しますよ、これは。
そうですね、なんか。
来ちゃいましたって言って、どうしました?みたいな。
どなたですか?みたいな。
あ、ダメだったんです。
そことそこらはやっぱりもう別ですからね。
ポッドキャストとか関係ないですから。
いやでも普通に行きたいっていうか。
いやほんとそれはめちゃくちゃ行きたいですね。
ちょっと撮ってんの、これ夕飯前なんで。
いやそう、お腹空いてきました。
お腹空いてきましたね。
はい。
もう絶対美味しい。
いいの見えるね。
いやー。
居酒屋で、港町の居酒屋でお魚とか出してくれるわけですからね。
しかも流したけど山田勝美来てますからね。
来てますからね。
それだけでもまずでかいですからね、もう。
いやーでかい。
お米さんも行ってるんですか?
行ってますよ。
すごいバラ子支援隊として。
そりゃもう行きたいです。
なので、行きます!
行きます!
まあ入って入って、狭いけどさ、なかなかいい雰囲気でしょ?
なんかね、ここに来るとね、落ち着くんだよね。
あ、大将元気になってる?
ほい、おかげさまで。
ここを座らせてもらうよ。
うん、ほらほらほら。
お前も座るな、座るなって。
遠慮しなくていいんだよ。
ここね、自分の家だと思ってくつろぎなって。
そんな緊張するような店じゃないよ、ここはね、大将。
おー、はい。
どうぞおくつろぎください。
あれ?そこにいるのは新人さんかい。
大将、新しく人を雇うだなんて。
世の中不景気不景気って言うけど、大将のとこは随分と儲けてやがんだね。
やるね、その野郎。
おかげさまで。
新人さんよ、なんでこんなところで働こうと思ったんだよ。
もっと他にいくらでも稼げる仕事あるでしょうね。
大丈夫かい?大将からいじめられたりとかしてねえかい?
あ、はい。いえ、あの、はい。
もういつも優しく指導していただいて楽しく働かせていただいてます。
あ、本当かい?言わされてんじゃねえかい?
大将、あんま新人さんをいじめないであげてよ。
おー、はい。
それはもうええ。
あ、お客様、申し訳ございませんが、うち禁煙となっておりまして、
タバコは外の喫煙コーナーで作っていただきたいんですが。
え?大将って私の中じゃないかい?
ちょっと吸うくらい見逃しとくれよ。
あ、いえ、そういうわけにはいけませんで、申し訳ございませんが。
あ、分かった分かった。大将にそう言われちゃうは敵わねえやな。
ちょっと吸ってくるから。
うん、お前も一緒に来るか?
よし、じゃあ大将、衣服してくるからちょっと待っててね。
あの先輩、あの人常連さんなんですか?
いや、前に一回来たことがあるようなないような。
でもあの人すごい常連ぶってましたよ。
うん、たぶん連れの人にいいところ見せようとして常連ぶってるんだろうね。
大将お待たせ。
じゃあとりあえずいつもの頼むよ。
いつものってなんだろう。
えっと、あ、あのさ、これよかったら水とお湯、とりあえず両方持ってきましたけど、どっちがいいですか?
あ、ありがとうありがとう。
え、てかお前これどっから持ってきたの?
あ、あそこにウォーターサーバーがあって。
あ、あんなとこにあったの?はあ、柱の陰で気づかなかった。
あ、あ、で大将、いつもの。
いつものってなんだろうな。
あのこれのことでしょうか。
あ、そうそうそうそう、それそれそれが見たかったんだよね。
しかしあれだね、なんかこの写真だとなんかね、ちょっと古くないこの写真?最新のやつないの?
あ、この動画だと去年撮影されたここの外観が見れますよ。
あ、ほんとだ。え、てかお前のスマホWi-Fi繋がってるけどここWi-Fi飛んでたの?
あ、そこの棚のとこにWi-Fiのパスワードが書いてあるよ。
あ、ほんとだ。
あの先輩、連れの人の方が詳しくないですか?
ああ、あの人はね、かれこれ10年近くここに通い続けてくれてる常連さんなんだよ。
あ、そうなんですか。
私ここで働き始めて常連さんと出会ったの初めてです。
うーん、この店で常連さんはあの人だけだからね。
いやー、しかしびっくりしたな。結婚式場にも常連さんっていたんだ。
はい、エンディングでーす。
ということでね、お腹がすくゆるラクをね。
はい、もぐもぐゆるラクですね。
もぐもぐゆるラク使ってまいりましたけれども。
はい、いろいろ常連についてね、お話しさせていただきましたけれども。
えー、佐野さんもね、お便りありがとうございました。
いやー、ありがとうございます。ほんとに。
素晴らしいもやもやです。
これ同士としてね、もう常連ですから、佐野さん。我々の番組のね。
それは間違いないです。
間違いないですから。
間違いないです。常連さんです。
同士としてね、もやもやあればどんどんね、送ってきていただければと思います。
はい。
はい、ぜひお聞きの皆さんも。
はい。
もうこれ聞いてるってことは常連ですからね。
あ、そうです。皆さん常連です。
はい、常連ですからね。
はい。
えー、どしどしお便り聞いていただければと思いますし、引き続きね。
はい。
毎週聞いていただければと思うわけでございますけれども。
はい。
はい、じゃあ最後のやつ、お願いいたします。
はい、お聞きいただきましてありがとうございました。
えー、ご意見ご感想などお気軽に、ハッシュタグゆるラク語をつけてつぶやいていただけると嬉しいです。
ゆるは平仮名、ラク語はカタカナでお願いいたします。
また投稿フォームございますんで、今回みたいなゆるラク語の種も、もちろんのことゆるトウギリのコーナーなど、お気軽に送ってみてください。
またフォローとか5つ星評価とかもしていただけたら嬉しいです。
はい、嬉しいです。というわけで、常連ゆるラクを作ってまいりました。
はい。
えー、皆さんも今後ともよろしくお願いいたします。
お願いいたします。
はい、ということでありがとうございました。
ありがとうございました。
51:17

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