1. ゆるラクゴのつくりかた
  2. S2-番外編⑲【第二回:シリーズ..
S2-番外編⑲【第二回:シリーズ!あの人とラクゴ】ざっこく。さんに修行時代の話を聞いてみた/ゆるっと大喜利
2026-09-11 54:09

S2-番外編⑲【第二回:シリーズ!あの人とラクゴ】ざっこく。さんに修行時代の話を聞いてみた/ゆるっと大喜利

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
はい、ということで、緊急でね、回してるんですけども、えっと、普通のサラリーマン兼、ゆるラクゴの海野家、家元ですけども。
はい。あ、週刊を確認しつつ、メインキャスター券掛け上げたの大飲みの券です。
あのー、ちょっと本当に緊急で回さなきゃいけなくて、なので、番外編です、今日も。
はい、なるほど、緊急ですからね。
なので、ラクゴはね、ラクゴつくりませんのでね。
緊急なんでね。
はい、あのー、ラクゴ来たよっていう方は今すぐ、えっと、携帯を投げ捨て。
今、スマホかな。今、スマホっていうのかな。
ジジイがいる。
携帯って言うとな、ジジイだと思われるのかな。
緊急でジジイが来たんだけど。なんでだろう。
スマホかな、君らの世代は。
なんで緊急でジジイが来たの、今ここに。
はい。スマホをね、今すぐ閉じていただければと思いますけども。
ちょっと今日はね、ゲストの方をお呼びしております。
緊急で、はい。
はい、緊急で呼び込みたいと思います。
今日のゲストはこの方でございます。
どうも、雑穀のまぜご飯ラジオという番組をやっております。
45歳、雑穀です。
雑穀さん。
45歳、雑穀さんです。
ありがとうございます。
緊急でありがとうございます。
ありがとうございます。
そうそう、ありがとうございます、ほんと。
いやいやいや、こんな日曜日の朝からね。
いや、すみません、ほんとに。
いや、ぜひ来ていただいて、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。嬉しいです、ほんと。
何でしょう、本当に去年ぐらいからですか、ポッドキャスト活動をされてるのは。
あの、そうなんですよ。去年のですね、調べたら11月10日から始めてるんで、まだポッドキャスト歴はめちゃくちゃ短いという。
いや、なんか突如として、いっぱい活動してるっていう。
なんていうんですかね。
どこに行っても雑穀さんがいるみたいな状態に11月から急になりまして。
あれ、雑穀さんと初めてちゃんと会ったのってあれですか、ウィークエンドとかですか。
そうですね、ウィークエンドの時でしたね、確かに。
初めてはそうか。
雑穀さんとまだそれくらいしかまだ時間が経ってないですか、我々って。
ウィークエンドで。
なんかもうね、10年くらいの付き合いの気持ちでいました。
確かに。
いや、本当にだってね、お便りもたくさんいただきますしね、ゆる党議とかもいただいたりとかしてますし、前Xとかでもね、感想とか言っていただいたり。
こちらこそ本当嬉しいです。ありがとうございます。
Xだって開いたら雑穀さんがタンカ読んでたりとか。
ありがとうございます、タンカも。
ずっといますもんね。
散歩してたりとかね。
めちゃくちゃ歩いてますよね。
めちゃくちゃ歩いてます。
餃子食べてたりとか、ビリヤニ食べてたりとか。
03:00
すいません、ビリヤニまでありがとうございます。
いやもう、雑穀っていうSNSやってんのかなっていう。
Xじゃないですね。
雑穀。
雑穀。
すごい活動量ですよね。
確かになんかすごい熱中してますね。
なんか夢中になっちゃってますね。
ギャストも増えましたもんね、番組。
そうそうそうそう。
今二つやってるんですか?
そうですね、雑穀混ぜご飯ラジオと、もう一個がソーダ下陣になろうっていうのをやってます。
下陣。
ふざけてただ、プロフィールラーに下陣って書くとかっこいいなっていう、そういうふうなくだらないことから始めたっていう番組ですので、
全然なんかやってるうちに入んないですけどね。
いやちょっとね、すごいやっぱり熱量だから、急に燃え尽きるんじゃないかと思って。
確かに。
心配になるぐらいの、すごい活動量、エネルギーなので。
確かに。
何番組ぐらい聞いてます?聞く方もすごいですよね。
聞く方も、ずっと無限に聞きたい番組があるんですけど、時間の制限で聞けないという。でも歩きながら聞いてるんですけどね、大体。
今も結構歩いてるんですか?
今ですね、若干先月よりかは減っちゃったんですけど、会社でウォーキングキャンペーンっていうのがあって。
ウォーキングキャンペーン。
そんなタイムリーなキャンペーンが始まって。
タイムリーなキャンペーンがあって。
ウォーキングキャンペーン何があるんですか?
一応チーム戦と個人戦があって、勝手にチームは会社が割り振られるんですけど、
僕結構ベテランで入社23年ぐらいなんで、僕以外の人は若手の人がキャッキャやってるんですけど、
なぜか2位になっちゃいまして、厳しくなってます。
もともとザコさん、何歩目標みたいなの言ってたんですか?
1日3万歩で月間に100万歩行くぞとか言ってたんですけど、それはさすがに全然できませんでした。
ウォーキングキャンペーン関係なく打ち発的に。
そうなんですよ、打ち発的にその時は。
ウォーキングキャンペーン始まって、それに近いぐらい頑張ろうということで改めて歩いて、
その上がいるのが逆に怖くなったんですけど。
僕もその1位になった人はどう考えても歩数がおかしいんで、本当歩いてるのかなっていう説が流れてるんですよ。
なんかやってるんだ。
なんかやってるっぽいですね。
なるほど、そうか。
だからそういうね、やるって決めたらもう突き抜けるくらいやるっていう方なんだなっていう、その歩数の目標を聞いた時もね。
06:10
本当に今振り返ると、やるって好きになっちゃうと夢中になっちゃうんですよね、僕なんか。
ポッドキャストも歩いてる時に。
もともと聞いてたんですか?始める前って。
僕もともと聞いてなくて、ラジオは聞いてたんですよ、めちゃくちゃ一時期。
でもあれですね、今言おうと言ってたように、僕社会人になってルート営業やってた時に、
具体的に言うと、ラジオビバリーヒルズってずっと聞いてて、
でも夢中になって投稿して、読まれるようになって、
で、ルート営業じゃなくなったらまたパタッとラジオ聞かなくなっちゃったりとか、だから思いつきたいよりはこんなに気をつけなくちゃなと思うわけです。
そうじゃないですか。
ヤバいですね。
いやーそっか、それから何きっかけでポッドキャスト聞くようになるんですか?
これはすごいマニアックなんですけど、
YouTubeを3年前の1月1日からやってたんですよ、YouTubeのショート動画とかをちょこちょこアップしてて。
そっちが先なんですね。
そっちが先でですね。
ただ全然いくらアップしてもちょこちょこは増えてくるんですけど、
YouTubeばっか聞くというか聞いてたんですよね、YouTubeを見るというよりは聞いてて、
田中圭さんっていう不倫じゃない方ってわかりますかね。
不倫じゃない方?
ゴールドマンサックスのですね。
不倫でおなじみですけどね、俳優の。
俳優の方じゃない方って言うんですかね。
俳優じゃない方って言っていただいて。
あ、すみません、こういうのよくなかったですね。
フォーカーじゃない方って言っていただかないと。
フォーカーじゃない方。
フォーカーじゃない方で。すみません。
その田中圭さんって方が、元ゴールドマンサックスの田中圭さんのことがすごくYouTubeで好きになって、
そしたらその田中圭さんがポッドキャストにというのを見、
石井ヒカリさんっていうオールナイトニッポンとかのディレクター、プロデューサーやってた人のトーマナシっていうのに出るっていうのを聞いて、
田中圭さん目当てで聞いたらポッドキャストがそれで面白いなって思って、
ハマって、石井ヒカリさんが11月1日に早稲田大学の学園祭でゲストに出て無料だって言うんで、
それを見に行ってポッドキャストを話して、11月10日にポッドキャストをスタートするっていう流れです。
田中圭で直でポッドキャストをやろうになるんですね。
そう考えるとフリンポーカーのこの田中圭さんをポッドキャストやってほしいですね。聞きたい。
それをするの面白そうですけどね。
こうしてポーカー強くなりましたみたいな。聞きたい。
そこからはじめて同じくして他のも聞いてみようかなって聞き始めたみたいな感じなんですね。
09:06
聞き始めた感じでしたね。
そうなんだ。僕も田中圭さんの名前をずっと雑穀さんの投稿でしか最近見てないので。
ありがとうございます。
雑穀さんのツレみたいな感じですよね。
全然あの。
田中圭さんの紹介するときにフリンじゃない方じゃなくて雑穀の方を雑穀。
嬉しいです。そう言ってもらえると。
雑穀さんが好きな方のね。
今日ね、第2回シリーズあの人と落語ということでございます。
シリーズだったんだ。
ありがとうございます。
前回は我々のね、オチケの先輩カルトさんのできている僕でキーンのレッドロッドさんをお呼びしてね。
オチケについてとか雑穀についてお話をしましたけども。
今回はね、雑穀さんも雑穀経験者ということでございますので雑穀について深掘りしていければと思いますが。
ありがとうございます。
野良くんハマった時期があるということですけども。
何年前ぐらいですか。
私2003年に社会人サラリーマンになって今の会社入社したんですけど。
入社1年目ぐらいでルート営業だったんで。
その時に昼にラジオビバリーヒルズって高田邦夫先生がやって、
当時シンプティショートショーが何日パスタ出てたりゲストレベリストというかね、
レギュラー出たときにこんな面白いラジオあるなというので、
高田先生の番組聞いてると落語の話がどうしても出てくるんで、
そこをきっかけで落語を聞くようになったかなみたいな気がしてたんですよね。
最初聞くようになって、でもそこからだってやるっていうのはなかなかハードル高いですよね。
そうですね。一回読んでもらったんですよね、その投稿で読まれたとき。
読んだ後に、その日がちょうど職場で平日休みの部署になってたときがあって、
末広邸に行ったらこんなに世の中に面白いものがあるんだと落語にそこでハマって、
深夜合わせに行ったり末広邸の友の会とかにも入って、
休みの日は最初の昼前の前座から最後まで見るみたいな。
めちゃくちゃハマってる。
ハマってますね。
そっちばっかハマっちゃって、仕事はやめたほうがいいんじゃないかぐらい営業だったんですけど、
12:00
めちゃくちゃビリみたいな成績だったんですけど、とにかくハマってたんで、
会社に僕チャリ通だったんですけど、落語聞き始めたら自分でもやりたくなっちゃって、
チャリンコ乗りながらカミシも振ってたらしいんですよ、ずっと音楽聴きながら。
危ない危ない。
っていうぐらいハマって、それを当時の上司というか偉い人が見てて、
そんなになんだこいつはと、会社まで普通に行けばいいのに、
落語で一席やりたいって遠く遠回りして行っちゃったり会社に行っちゃった、
それを上司が見て、偉い人が見てて、そんなに熱中できるものがあるんだったら、
仕事でもそれがやればもっと大したことなんじゃないかみたいな感じになるぐらいハマっててですね。
僕年賀状を毎年、小学校の先生に文字に書いてたんですよ。
僕が落語今やってますとかって年賀状に書いたら、
6年生送る会で落語やってみてくれないかっていうふうに。
その時は別に僕誰について勉強してるわけでもなく、勝手に好き勝手やってて、
着物も持ってなかったんで、変な浴衣みたいなやつを買ってきて、
それを見つけて行ったんですよ、小学校の時に行ったらですね。
そしたら小学校の体育館みたいなところに、
僕当時ネタでも書いてたペンネームというかラジオペンネームが、
ちょもらまてたまさぶろうっていう名前でやってたんですけど。
いい名前ですね。
そしたら、体育館に先生が、大きくちょもらまてたまさぶろうさんが来たりとかって書かれて。
プロでしかないですもんね、そりゃ。
2世紀その時やって、
2世紀やったんですか。
でも今はもっとそれ落語じゃない気がするんですけど、一応授業もやったんですよ。
そしたら授業務って小学生が今あれらしいんですよね、授業でやってるらしくて。
教科書に載ったりとか今ね。
そしたら一緒に授業務言うよって言って授業務とかって言ったら、
それがすげえ僕の中ではウケたなと思って。
2世紀目は初転人っていう話をしたんですけど、
小学生落語見たことないみたいで、
キンボウって言うだけで大爆笑だったんで、
すげえな俺ら。
すごいな。
すごいですね。
っていうのが落語とのつながり最初です。
その時お客さん何人くらいいたんですか。
小学生とかもう3クラスだから今思うと120人くらい。
すごいな。
初講座で、2世紀やって、120人前にして、ちゃんとウケて、
それがなんで2世紀にしたんですか、授業務と初転人。
15:01
授業務はずっと聞いてたんですよ。
授業務聞いて面白い話だなと思って、
絶対授業務は小学生にはいいなと思ってたのが1世紀だったんです。
あと初転人はずっと女性で聞いてても好きな話で絶対覚えたいと思って、
ずっとさっき言った自転車乗りながら上嶋打ってずっと練習したのが
初転人になったんでその2世紀で行った感じなんですよね。
すげー。
今年はアメ玉買ってとかそういう。
アメ玉買ってとかそうですね。
待ってろタコ、タコあげてるから待ってろみたいなのを。
まあまあ危ないですね、道端でね。
危なかったと思いますね、本当に今思うと。
それ覚えるのってどうやって覚えたんですか、
聞いて自転車乗りながら話してで覚えちゃったんですか。
とにかく僕何百回もずっとハマるとやっぱハマっちゃうんで、
移動中のルート営業の時とかもずっと車の中でテープみたいなのを買って
ずっと聞いてたんですよ、同じ話を何十回も何百回も聞いてるんで、
お風呂入ってる、その時独身だったんでお風呂入ってる時も自分で練習したりして
そんな感じで覚えてました。あと鏡にも描いてたかもしれないですね。
プロじゃないですか、完全に。
入門したての落語家ですよね。
すごい。
それが大成功に終わりました、初講座がね。
そっから続けるわけですよね、落語。
そうなんですよ、そっから一石あったら2つの道があって、
入社2年目くらいで、大体社会人になると会社を辞めようかな
みたいな思う時ってあるじゃないですか。
辞めようかなと思って、その時に一つの選択肢という時点でダメなんですけど、
じゃあ落語家になろうかなと思って、この師匠に弟子にしようかなみたいなのを
ちょこちょこ一文会とか見に行って様子を伺ってた時期はあったんですけど、
結局風呂の方じゃなく社会進学を教室みたいなのがあったんで、
そっちの方に門を叩いたみたいな感じでした。
それはプロの落語家さんが教えてくれる教室ですか?
そうですね、プロの落語家さんが教えてくださってました。
そこに通って。
通って、かなり落語教室っていうところだって、
ココンっていう演劇師匠のお弟子さんとか、
今もう歌役子師匠っているんですけど、
教えてくださって、発表会があれなんですよ。
浅草公会堂の大規模じゃないホールなんですけど、とかでやってて。
最後の一席はプロの落語家さんが話してたんで。
え、ちゃんとしてるじゃん。
めっちゃちゃんとしてる、危ない。ゆる落語フェスなんか卒業やばいっすよ。
18:02
そのときはちゃんと、最初に小学生の前でやったときは、
後で聞くと落語じゃないよってプロの先生に言われたんですけど、
そっちのプロから習ったときは、
上下とか分かってなかったんで、
声優みたいになりゃいいもんなのかなみたいな、
お知見とかでもなかったので、小学生のときはそうだったんですけど。
落語じゃないよって言われたんですね。
落語じゃないよって言われましたそれは。
落語じゃなくて声真似み、だんだんなんて言うんですかね、落語じゃないって言われましたね。
でもオシャレ通りだなと思って。
でもそっからちゃんと習って、
その教室は週何回とか、月何回とか。
そうですね、あれ確か週一で、日曜日に北千住のほうでやってましたね。
週一なんだ、週一もやるんだ。
結構熟じゃん。
そのとき楽しかったですね、週一でやって、
週一か二週間それぐらいでやったらやり終わった。
稽古で話すのは月一か週二ぐらいだ、二週間に一回ぐらいなんですけど、
見に行くのは行けて、終わった後絶対お酒飲んで、
とか年配の人とかいたら家なんで呼んでもらったって、
なんかとかもしてたんで、その時期はすごい楽しかったんですけど。
いいですね。
同じ生徒さんって何人くらいいるんですか?
結構いてですね、その教室多かったから、
20人くらいいたと思うんですよね。
学校じゃん、普通に。
どういうふうに落語を教えてくれるんですか?
そのときはなんか自分で一旦落語を覚えて、
主催してる方は落語家さんじゃなくて、
英語落語とかをやってたりする方で、その人も主催落語をやったり、
立川男子省のBコース、Cコースとかにやってたりした方だったんで、
その方とかがこのCDとかで覚えるといいよとかいうのは教えてくれたりして、
それで覚えたのを落語家さん来る前で話して、
落語家さんがアドバイスしてくれるっていう、
一席話してアドバイスしてくれるみたいな感じでしたね。
そこでそれは落語じゃないよとか。
そうですね、落語じゃないよって最初。
こっちも意気揚々でもうめちゃくちゃ受けてたと思って、
これと思ってやったら、
そう言われちゃってですね。
結果それ何年ぐらい続けられるんですか?
2年ぐらいでした。2年ぐらいありました。
2年ぐらい。
それで何席ぐらい覚えたとかあるんですか?
できるようになった落語どれぐらいあるみたいな。
そうですね、それこそ覚えたのが最初、
やっぱりどうしても初前進をふざけないで、
ちゃんとした落語で初前進しようっていうので初前進やって、
やっぱり同感やらなくちゃダメだなということで同感やって。
すごいな、前作じゃん。
あとはあわびの詩っていう話があってですね、
21:00
あわびの詩やって、さなだこぞをやって、だから4席ですかね。
あわびの詩はね、あわびの詩は僕もやりましたからね。
なんかいい話ですよ、手本が好きで。
雑穀さんに合いそうな話ですね。
今も思い出そうと思えばできる。
これがですね、ある先日キャンプがあって。
あるキャンプがね。
あるキャンプがありまして。
山梨のね。
山梨のあるキャンプがあって。
で、やろうと思ったんですよ。
で、それでやろうと思ったら全然できなかったです。
1週間ぐらい、でもあれですね、
ポッドキャスト愛がすごくて、
移動中とかも結局ポッドキャスト聞いちゃって、
ずっと楽を聴いてるわけでもなかったんで、
もう一度やろうとしたら全然できなかったです。
ちなみにどれをやろうとしてたんですか、キャンプで。
キャンプでやろうとしたのは、
もう一度、基礎に立ち帰ろうと思って、
コホメを覚えようと思って、
山梨役さん自称のコホメを聞いてやろうとしたのが、
まずそこのチョイスが僕は、
よくあれだったんでしょうけど、
やろうとしたら全然覚えられないというか、
全然できなくてですね。
コホメはレパートリーになかったですよね。
レパートリーなかったんで、
これを聞いて覚えようと思って、
新たにやろうと。
じゃあ昔やったやつをもう一回やろうと思ったら、
いけるんですか。
で、3日前ぐらいから、
初展示をもう一度さらい直したら、
全くできなくて、
当日の1日前にこれはもうダメだと思って、
じゃあちょっと小話考えようってことで、
結局小話に落ち着いたんですよ。
こんな直前に考えたんですか。
すごい。
それがね、問題作りすぎたんですよ。
コミンカ小話です。
あれはトリッキーすぎて、
キャンプ場コミンカだったんでね、
コミンカ、コミンカでしかできないじゃないですか。
コミンカでしかできないっていうすごいポイントでしたよ。
いや僕、やらなくてもいいぐらいですみたいなこと言ってましたけど、
いや、コミンカでしかできないもの作ってきたんだから、
やるでしょ、それ当たっていく。
他じゃできないですからね。
他じゃ、コミンカのポッドキャスターさんがいないと、
成り立たない、こう一緒に。
そうですよね。
ポッドキャスターも出てきましたもんね。
ポッドキャスターも出てくるんで、
もうあそこでしかできないネタをね。
あそこでしかできない。
創作落語もポッドキャスターでやってましたよね。
創作落語も自分でちょっと一個作って、
それこそゆる落語さんでお便り読んでもらった、
飛行機の中での話みたいな。
実はゆる落語っていうか、
実話をですね、落語にしただけなんですけれど、
いうのをちょっと一個作ってみましたね。
そういうのを作るところ。
創作みたいなのは別に、
24:02
落語教室で教わったわけじゃないんですよね。
そうなんですよね。
創作は教えてもらってなかったので、
いわゆる創作落語をいつか作ってみたいっていう夢があったんですよ。
それで一回それをやった感じですね。
そういう文章を書くとか、
脚本を書くとか、
創作活動的なのはこれまでしてたんですか?
そうなんですよ。
何かに熱中しちゃう時期ってあって、
私落語熱中し終わった後に、
これはすごくつまんない話なんですけど、
むしろ最初からそれに熱中しろって言われちゃうんですけど、
その後仕事に熱中したんですよ、落語が。
2年やった後に。
いいですね。
いいですよね。
言われたのが、そんなに落語に熱中できるんだったら、
ロールプレイングって営業であるんですよ。
お客様役と営業マン役ってあって。
ありますね、はい。
だったらロールプレイングを落語みたいに自分でやったら、
すごい営業マンになれるよみたいに、
めっちゃ会社の偉い人に言われて、
仕事のロープレを落語ギブンでやりだすようになったら、
営業が楽しくなっちゃって。
それはどういうことなんですか?
一人で全部、全役やるってことですか?
そうですね、一人で落語みたいに、
自分がセールスマン役やって、
相手がどう言うかなみたいなのを、
ネタじゃないですけど落語みたいに考えてやるっていうのが、
楽しくなっちゃって、
自分はあんまりトークは上手いわけじゃないんですけど、
それをやるようになったり、
あと会社で講師というか、
社内勉強会とかをやってたりするとも、
ある意味で、
落語じゃないですけど、ちょっと面白いところも入れようとか、
そういう文章を考えてやったりするのが、
ある時期から楽しくなって、
そこからまた一旦落語を離れてしまって、
結局でもあれですね、
講師用じゃないですけれど、
社内でセミナー講師みたいなのを、
なぜかそこからやれるようになったりもしてですね。
仕事と落語を分けて考えてたけども、
仕事も落語だと思うようになったら、
もうできるようになったってことですね。
仕事もそうですね、落語だと思うようになって、
いろいろ落語さんでも、
この間私お便りあげたんですけど、
その当時の司書って僕は呼んでたんですけど、
もう落語家じゃないですかね。
落語だと思ったりですね。
すごく天才みたいな、
当時の上司がすごい天才みたいな人だったんですよ。
営業のコンサルだったんですけど、その人が。
でも24時間、
その3年くらい記憶がないくらいなんですけど、
27:03
すごい坊主にしてくれてるくらい、
今で言うパワー以上でもパワー以下でもないんですけど。
坊主のね、取り上げたやつですね。
取り上げて。
夜中3時とかも電話かかってくるんですよ。
よくわかんないですけど、俺思いついちゃったとかつって。
小すぎるでしょ、昭和の。
小すぎる。
僕は思って、僕はカイラクティブ・ラックス司書に弟子入りしたんだって思った。
そういうのだと思ったら、実質新しくなっちゃって。
もしくは弟子司書ってほどの人でもないんですけど、
そこまですごい人じゃないんですけど、
カイラクティブ・ラックス司書みたいなファンキーなことやる人だったんで、
その人に弟子入りしたと思えば、
ファンキーすぎる人だったんで、
その人に弟子入りしたと思えばいいかなというふうに思ってた社会人自体が、
数年間、負の時代がありますね。
恐ろしい時代。
でも、ラク号でも知らなかったら潰れてたわけですからね。
そうですね。
その人の部下になると、みんな辞めちゃうんですよ。
バタバタと何かを崩していくんですよ。
でも僕だけそう思ってたんで、
そうするとまた可愛がられちゃったりして。
面白かったですね。
ちょっと戻るんですけど、
熱中したラク号を辞めるじゃないですか、2年間。
その教室自体が2年間縛りとかじゃなくて。
そうですね。2年縛りとかでも全然なかったんですよね。
日曜日も今思うと、うちの会社はちゃんとホワイトに今なったんですけど、
その当時は日曜日も仕事しろっていう、
あれですね、仕事しろじゃないですね。
坊主になれと同じ理論で、
別に仕事してもいいよと。
日曜日も仕事してもいいよって言われたんで。
ダメです。
ダメなんですけどね。
仕事したいですという感じで、
結局日曜日も仕事したいですになっちゃったんで、
行けなくなっちゃったんですよ。
それで行けなくなっちゃったんだ。
それで行けなくなっちゃったんですよね。
別に燃え尽きたってことじゃなくて、
行きたかったけど仕事をしなきゃいけないから。
そうなんですよね。
でもまあ、どうせ仕事するんだったら落語としてやろうかなと。
そうですね。
くしくもね、ちょうどいい上司もいる師匠みたいな。
そうですね、ブラック師匠がいたんで。
その上司がいなくなったりとか転職したりしたんですか?
ブラック師匠が本当にファンキーすぎちゃって、
めちゃくちゃ売り上げあげるんですけど、
とにかくちょっと会社でいろいろと、
社会でやらなくちゃいけないっていうことがあるじゃないですか。
生産をするとか、
やらなくちゃいけないことをあまりにもやらないので、
なぜかそのめちゃくちゃ偉い師匠が降格になっちゃってですね。
まあいろいろ問題を起こしたんですよね。
いろいろ問題を起こしちゃってですね。
30:00
そしたら役職的に僕のほうがなぜか上になっちゃって、
でも上なんですけど、師匠なんで。
そのとき上でも、上になったから逆に厳しくなっちゃったりして。
でもそしたら転職にちょうどなりまして、
来るぐらいからまたもう一度、
仕事じゃなくて、
そうだと人生、仕事だけじゃダメだなということで、
またYouTubeとか、
仕事してますっていうところで戻ってきた感じですね。
そうか。
でもなんかそのね、
上司と僕が逆転するみたいな楽屋っぽいですね。
いや、そうですね。
激アツ展開でしたね。
ねえ。
師匠が弟子になるってことでしょ?
楽屋の世界だったら。
でもそんなテンションでいったら、
ザコクさんは弟子として扱いかねないじゃないですか。
そのブラック師匠を。
そうなんです。
むしろ、
凶暴になっちゃったから、逆に凶暴になっちゃってですね。
弟子なのに。
厳しい、厳しい弟子なのに。
だからお前はダメなんだみたいな。
師匠としておって。
ダメなんだなんつって。
師匠として、そんなんじゃダメなんだと。
そんなんじゃダメなんだと。
そうなんですね。
そっから解放されて、
YouTubeなりPodcastなり、
田中圭さん、ザコクさんのほうのね。
ザコクさんのほうのね。
ザコクさんのほうの。
に移っていくということで、
あ、そっか。
そっから、
落語やってたしなっていうので、
我々の番組を聞いていただいたりとか。
そうそうですね。聞かせていただいて、
ほんとでも面白いですね。
いやいやいや。
面白くはないんだから。
面白くはないんですから。
面白かったことはないんですから。
いいですね。
ザコクさんはもう、
よく我々も落語、
お知見から落語家になる人とかね。
落語家さんとも接したりとかも
過去あったじゃないですか。
はいはい。すごい。
なんか、そっちの人だもんね。
雰囲気。
落語家ですって言われても、
おかしくない。
雰囲気。
こっち逆切れするかもしれないですね。
そうですよね。落語家さんですよね。
知ってますよ。
なんか、共通した何かが流れてるじゃない。
その落語家さんとか。
なんか、そうですね。ありますよね。
OBさんでも、
お知見のOBさんでも、
いまだに落語をすごいアマチュアで開いてます
みたいな人と近い雰囲気が流れてる。
なんか雰囲気がありますよね。
確かに。
それは嬉しい。
何がそうさせるのか。
OB会とかにザコクさん普通にいても
あ、まあ言いますよねみたいな。
全くもう違和感ないです。
全く違和感ない。
お知見じゃなかったんで、そこだけが
大学なかったんですよね、お知見が。
33:01
ああ、そうなんですね。
本当に前座主義を経た人の雰囲気だよね。
ああ、そこだ。そこか気がする。
確かに。
前座自体がある人の雰囲気。
確かに。
OBさん、結構ね、上のOBさんが
なぜそういう雰囲気になってるかっていうと
たぶんそのお知見の下っ端の時に
前座主義みたいなことをさせられてるから。
来たんでしょうね。
先輩から。今はマイルドになってるけど。
そうそう。
たぶんそこを経た人の雰囲気が
ザコクさんには流れてるんで。
なるほどな。そこだ。
そう。
最近社会人落語サークル入ったの。
そこでまさに2つ目の落語家さんになった人が
たまに来るんですよ。
その人の打ち上げでの振る舞いとか喋り方は
本当にザコクさんですもん。
そうだ。やっぱ。
前座を経てる。
前座を経てる人。
まあ、こんなに落語が痛いにつく人はいないと。
平場でもね。
平場で。
平場でも板についてるから。
はい。
ちょっとこれはね、ザコクさんには落語を何とか
そうですね。
やっていただきたいなという気持ちがありますので。
はい。ありがとうございます。本当にすごい嬉しいですね。
ぜひそういう場は来年になると思いますけども
受けたいなと思っておりますので、ご協力いただければと。
ぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
ゆるっと大喜利を始めます。ということでお願いします。
お願いいたします。
大喜利だからといって面白くないといけないわけじゃないということでね
ゆるい答えを送ってきていただくコーナーでございます。
夏もおそらく残暑と言っていい時期ではあるはずなんですが
まだ長らくやっておりますこのお題でございますね。
ウミデートで絶対モテないなと思った瞬間とはというお題でございますが
ちょっとこのお題に関しては今回最後にさせていただきたいなと思います。
ちょっと読み切れてない方もいらっしゃるので申し訳ないんですけども
ちょっと今回はこのお題は最後と。
もうすでに新しいお題はメッセージフォームの方には記載しておりますので
そちらでいただいているとは思いますが
最後頂上決戦をしようかなと思います。
ゆるアグオネーム福石さんとゆるアグオネーム雑穀さんのですね
3番勝負。
すごい戦いですね。これは。
このお題に関しては結構福石さん送ってきていただいておりまして
この2人の勝負を今回も1本ずつ勝敗決めていこうと思います。
では先行福石さんからいきたいと思います。
福石さんの1本目。
ウミデートで絶対モテないなと思った瞬間とは?
36:02
もふくのごまきの話ばかりする。
わーモテない。だって当時ですらモテないのに。
私も綺麗でしたよ。
海でする話じゃないし今する話でもないし全部間違えてる。
厚着の女の話されてるからね。薄着の女性に対して。
これはモテないですよ。
相当いいですよこれはね。
審査基準はやっぱりゆるいかどうかではなくてモテないかどうかですか?
モテないかどうかですね。このお題に関しては。
これはモテないと。
モテない。
では雑穀さんの1本目でございますね。
ウミデートで絶対モテないなと思った瞬間とは?
俺はラッパーだぜと言ってサランラップを持ち出しちゃうやつ。
これはね。
ちょっと待って一回想像しますね。
あーごめんなさいギリモテないわ。
モテる良さ。
ワンチャンね。
例えば海の上かもしくはバーベキューとかね。
するときに凄い陽気にはちゃいで、
準備するときにこれ余っちゃったやつどうしよう持ち帰ろうかみたいな話になったときに
取ってくれるとか言ったときに俺はラッパーだぜって言ってサランラップ。
あーごめんなさいモテないわ。
ワンチャンいけるかと思ったんですけど。
ちょっとね。
ちょっとなかった。
これは凄い戦いですね。
凄い戦いでございますが。
陰のモテないと陽のモテないが今戦ってる。
では福祉さんか雑穀さんか1本目の勝敗をお願いします。
福祉さん。
金さんですね。
雑穀さんの方はまだその場を盛り上げようという意志は感じるんですよ。
確かにね。
相手から。
福祉さんの方のやつは盛り上げる気もないですからね。
これはちょっとねやっぱりモテない度がそっちで高いなと思いました。
じゃあ1本目は1ポイント福祉さんに入りました。
では福祉さんの2本目でございます。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは漂着物の味見をしていた。
あ。
砂浜に打ち上げられたものですか。
漂着した。
何でしょうかな。
塩の味しかしないだろ。
なんかあれですかもうなんなら瓶になんか中に手紙とか入ってるやつが流れてて。
あなんか瓶の中に手紙入ってるやつだって思ってまずそれを味見をしちゃうとかね。
そっちじゃなくて。
瓶のね。
福祉君そっちじゃなくて。
中の手紙。
中に手紙入ってる。
39:02
しょっぱい。
これしょっぱいみたいな。
瓶の中身だね。
中身の方。
元々の方ね。
あこれスプライトだみたいな。
手紙を思うよみたいな。
これはモテないですね。
これはモテないですね。
友達にもしたくないですね。
したくないですね。
ありがとうございます。
これは相当いいのいただいてますね今でもね。
さすが。
では雑穀さんの2本目でございますね。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは。
ビーチバレーをしようと思いきや、
カバディ始めちゃうやつ。
あーこれはどっちだこれ。
これちょっとカバディを一回調べますね。
カバディがどうかで話変わってきますよ。
カバディこれ2人でできるんですかこれ。
でも7人制のスポーツだったね。
7人制か。
ってことは例えば2人で行ってて。
7人制ってことは7×7ってことですか。
14人必要ってことですよね。
ってなると2人でデート来てんのに。
カバディ始めようって言って。
12人。
すいません今からカバディやるんで来てもらえますかみたいな感じで。
プラス12人集め始めるってことだから。
でもなんか2人でも1対1の交互攻撃やタッチ&逃げごっことして楽しくアレンジして遊ぶこともできるみたいです。
そうですか。
それと話はちょっと変わってきますよねちょっとだけ。
ビーチバレーをどれくらいしたかったかによりますよね。
もうビーチバレーしたくてしょうがないみたいな。
人に対してカバディやろうよは良くない。
やったことはないですけどやりようによっては結構楽しいかも。
可能性ありますよね全然。
だったら楽しい可能性がありますね。
親密になれるかもキャッキャやって。
ということで2本目どうなんでしょうか。
福祉さんとザコクさんの勝敗をお願いします。
福祉さんです。
これ2勝しちゃったな。
今回強い福祉さん。
本気で来てるねこれはね。
取りに来てますね。
では3本目のポイントは100万ポイントでございます。
ザコクさんも逆転の可能性があります。
では3本目福祉さんいきたいと思います。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは。
海着いた。
海風。
錆びる車。
錆び錆び錆び。
これあれだ錆びるわ車。
塩風で。
え?海風?
塩分で車錆びるわ。
車車車。
錆びる錆びる。
車錆びる。
車錆びるわ。
帰ろう。
錆びるから車。
車錆びる。
車錆びる錆びる錆びる錆びる車。
車錆びるから錆びるわこれ。
帰ろう。
以上です。
モテない。
これはモテない。
これはモテない。
書いちゃったもん。
着いたから帰ろう。
42:00
着いた帰ろうって。
ええ。
です。
塩風はだって最初から分かってたことですから。
海の存在初めてなのかって話ですからね。
錆びないし。
いやーこれはなかなかモテないですよ。
モテないですよ。
落ち着きの長さも含めて。
まずこいつの運転怖いですよ。
ええ。
こいつの運転嫌だ。
なぜ来たのか。
そうですね。
女性側は。
分かってるだろう。
こういう男だって。
確かに。
海来て急にこうなったんだろう。
まあなおさら怖いし。
こいつはいつもそうですよ多分。
海行こう海行こうって。
強引にね。
車車車あるから車車って言ってる可能性あります。
ああそうか。
まあそうなると慣れてる可能性ありますよね。
そこまで来てたら最初からこういう奴だって分かってきてたら
これくらいのことじゃどうじゃないかもしれないですよね。
いやーでも来てすぐ帰らされてますからね。
まあ基本はモテないですよ本当。
これは強い。
強い。
やばいですねこれはね。
ではザッククさんでございますね。
3本目でございます。
海デートで絶対モテないなと思った瞬間とは。
海の家でカレーを食べると思いつつビリヤニを食べちゃう奴。
待ってごめんなさい。
思いつつってなんすか?
これ誰目線?
海の家でカレーを食べると思いつつビリヤニを食べちゃう奴。
自分だね。
思いつつが。
自分でカレー食べるって思いながらビリヤニを注文しちゃったのかな。
ああなるほど。
ビリヤニを食べてる間もカレー食べたかったのになっていう。
そういうテンションになっちゃってる可能性があるんで。
でもビリヤニ食べちゃう。
ビリヤニ頼んでるくせにビリヤニ食べてるのに急に落ち込み始めちゃって。
どういうこと?みたいな。
おいしくないの?おいしいよ。
カレー食べると思ってたからさ。
思ってたからね。
どういうこと?カレー食べると思ってたのにどういうこと?
これはなかなか。
あ、これモテないかもしれない。
モテないかもしれない。
まあまあ一見するとビリヤニおいしいじゃんって思うけど。
思うけど。
これ。
そうですね。
思ってたのにはでかいですよね。
思ってたのに。
言ってたのには分かりますよ。
カレー食べようよって言って。
で、言ったくせに何かいざね。
うん、ビリヤニおいしそうだからビリヤニする輪はある?ある?
まあ全然ありますよ。
あるある。
でも思いつつ。
思いつつ。
食べると思いつつ。
ビリヤニを食べちゃってますから。
不本意な顔をしてるってことですから。
一日テンション低いですからさ。
それは嫌だ。
これはモテない。
いやこれなかなかいい勝負じゃないですか。
福祉くん側もやばかったですからね。
45:02
え、これやばいな。
さあこれ3本目取った方が勝利でございます。
では、お願いします。
ざっこくさんです。
あーざっこくさん勝ちました。
いや、これはねめっちゃ悩みましたけど。
やっぱね、海のやつはね、海行く前からああいうやつだから。
確かに。
免疫もできてると思う。
確かにね。
一緒に来てるから。
思いつつのやつはやばいですよ。
やばいです。
そういう人だと思ってないし、
まあなぜテンション下がってるのか分からないですからね。
そうです。
旗から見たら。
これは嫌だ。
相手のテンション下がってるでしかもその理由分かんないでしょ。
一番嫌ですからね。
一番嫌ですからね。
真相はカレーを食べたいと思ってたのに。
いやカレー食べたいじゃないですよ。
食べると思いつつ。
食べると思いつつ。
もう確定してる確定してる。
もっとやばい。
食べると思いつつか。
もっとやばい。
これはやばい。
これはなかなか分かんない。
これはもうサイコパス要素もありますしね。
そうですね。
やっぱりあれなんです。
一旦じゃあざっこくさん勝利ですんで、
まあちょっと言い忘れてましたけど、
勝った方にはですね、おめでとうっていう言葉をですね、
みのっけんさんから言っていただけるということでございますから。
じゃあお願いします。
おめでとう。
何よりもこの上ないね。
名誉でございますから。
みのっけんさんにおめでとうって言われるという。
でもまあこのお題最後なんですけども、
まあ指名っていただくのはこの方しかいないということでね、
一個取ってあったのがありますので、
ゆらゆこうネームチリヌロさんのね、
出た。
一個ですね、読ませていただければと思います。
はい。
ルミデートで絶対モテないなと思った瞬間とは、
テンション上がってたから買いパンを下に着てきちゃったけど、
帰りのパンツ持ってき忘れちゃったわーい。
以上です。
最後のわーい何ですか?
わかんないですけど書いてる。
最後のわーいがちょっと。
持ってき忘れちゃった丸わーいびっくりマークと書いております。
わーいがわかんないな。
わーいがわかんない。
メッセージもいただいております。
沖縄行きたいですといただいております。
わーいの説明になってないじゃないですかちょっと。
わーいの説明が来ると思ってたら。
以上締めでございます。
ということで以上でございますけれども、
じゃあ次のお題をね発表したいと思います。
友達をゆるラクオフェス26に誘ったら何それ?と言われました。
めちゃくちゃ行きたくなる一言を返してください。
友達をゆるラクオフェス26に誘ったら何それ?と言われました。
めちゃくちゃ行きたくなる一言を返してください。
というお題でございます。
これはもう実用的ですね。
これはもうぜひ宣伝ね。
一言で言うのなかなか難しいですか我々はね。
そうですねもちろん。
ポッドキャスターのやつとか。
48:00
ラジオのすごいやつがあって。
我々はポッドキャスターのラクオの番組をやって。
ラクオっていうのはそのラクオってそういうんじゃなくてゆるラクオって言ってて。
ゆるラクオっていうのは。
これ長くなりますよこれ。
これ長くなっちゃう。
一言でね友達を誘う文言なんかねみんな考えてほしいなと思います。
これはすごい。
ありがたい。
ぜひ皆さん送ってきていただければと思います。
ということで以上です、ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ということでこれどうだったっけ。
エンディングを分けていたのかちょっと前回は覚えてないんですけども。
ごめんなさい、僕も覚えてないです。
エンディングです。
本当にザク子さん本日はありがとうございました。
本当にありがとうございます。
ちょっとまさか、修行時代の話とか。
はい。
まあ、修行時代でしたね、普通に。
エピソードは。
本当に、ちょっとすごいくだらないエピソードがあって、
ブラック師匠は、なんか新聞が大好きなんですよ。
その新聞をとにかく、いわゆるコンサルタントみたいな仕事をやってたんで、
新聞を読まなきゃダメだというふうに言うんで、
いろんな、全国に回ってたんですけど、師匠と一緒に行くんですよ。
そうすると、地方地方の、例えば新潟行ったら新潟の新聞を読んだり、
北海道行ったら北海道の地元の新聞を読むんですけど、
なぜかコンビニ行ったらAKB新聞っていうのがあって、
それを書き出して、なんか、そういうのがなんか、
思い出しましたね、その師匠が。
新聞なら何でもいいと。
そう、新聞なら何でもいいのかと思って。
いいですね、なんつったら。これはすごい新聞ですね、とか。
あったな、AKB新聞。
AKB新聞。
懐かしい、あの時代のAKB全盛期の時代ですね。
あったわ。
すごい、地方巡業行ってるじゃん、師匠と。
師匠巡業行くんですよ。
師匠のエピソードトークじゃないですか。
そうなってくると、坊主にさせられたのも普通に落語家っぽいですよね。
確かにね。
前座は。
僕も確かに前座のちょっとやらかしちゃって、波紋だぞみたいなこの。
ちょっとね、そういう落語家時代のエピソードも飛び出しましたけど。
落語家時代。
ぜひね、今後ともお付き合いいただければとは思っておりますのでね。
お願いいたします。
よろしくお願いいたします。
お願いいたします。
じゃあ、最後にあの番組のお知らせだったりとか、あればお願いいたします。
ありがとうございます。
そうですね。
9月の13日にポッドキャスト、ステッカーベースというところに初めて私出展するのが初めてなんですけれど、出展をしてですね。
そこでは、なんと陣を作ったのと合わせて、来た人にですね、私用意書をしようと。
51:03
何ですって。
何ですって。
用意書してくれるんですか?
そうです。
いくらですか、それ。
えっとですね、うちの奥さんピューコって言うんですけど、奥さんに聞いたらですね、そんなお金取っちゃダメだと。
気持ちだけ?
あの、貯金保証は1円でもいいし0円でもいいんですけど、気持ちだけくださいと言って。
とにかくそれで用意書します、私。全力用意書しますので。
一応、一応ちゃんとお金は一回取ろうとしたんですね。
一回取ろうと。
一回取ろうと。
一回取ろうと。
一回取ろうかなと思っちゃったんですけど。
そうですね、それが、もうお金はもちろんいりません。全力で用意書するので、私。
先払いですか?後払い?
気持ちは?
お金、いや、としかって言うと無料でやらして、持ちは無料でもいいかなと言いつつ、貯金箱だけは置いとこうかなという。
じゃあ後払いもいけるんですね。
後払いも。
いい用意書だったなっていう時は。
そうなんです。いい用意書だった時は、ちょっと良ければ、ジンとか買ってくれてもいいですし。
それ本当に、用意書芸人ですよ。用意書芸人。
お座敷とかに。
いいっすね、用意書もらえるの。
用意書は僕、用意書してますから、その前座時代を修行してますから、用意書だけでここまで来てます。
用意書だけでここまで来てます。
すごいですね。楽しみですね。
ぜひよろしくお願いいたします。
ジンもね、楽しみですね。
もちろんね。
ということで、9月の13日ですね。
新宿でしたっけ?
そうですね、東新宿。
東新宿。詳しくはXでね、調べていただければと思いますけれども。
番組はこれ、週…
そうですね、私2つやってて、雑穀混ぜご飯ラジオは本当に混ぜご飯なので、特に週1以上が不定期なんで。
混ぜご飯なんです。
混ぜご飯なんでね。
特に不定期で、どんどんしつこいくらいに上げてるんで、つまらないのは聞き飛ばしていただいてっていう感じが混ぜご飯ラジオなんですよね。
そうだ感じになろうは、日曜日に1回ちょっと作り込んで上げてる感じですね。
ということで、そちらどちらの番組のURLは概要欄の方に載せておりますので、聞きに行っていただければと思います。
ということで、本日シリーズ、あの人と落語ということで、第2回ね、雑穀さんを呼びして落語についてお聞きしてまいりました。
54:01
ありがとうございました。
ありがとうございました。
どうもありがとうございました。
54:09

コメント

スクロール