00:00
子供の頃はやってたんだけど、最近めっきりやらなくなったことってあるなぁと思ってて。
例えば、家族連れ、家族に連れられてドライブしたときに、景色が窓から流れていくじゃないですか。
はいはいはい。
そのときに架空のキャラクターを頭で想像して、横スクロールアクションみたいな感じで、建物をぴょんぴょんジャンプさせるみたいな。
僕は車窓で忍者ごっこって呼んでたんだけど、そういうのってやってた?
やってた。
やってた。
これ、なんかね、いろんな場所でこれやってたって聞くんだけど、みんなやってたって言うんだよね。
なんだろうね。
これ誰に教えられたわけでもないのに、みんな共通でやってるってすげえ不思議だなって。
え、なんか何を飛ばしてた?
僕、ナルトを飛ばしてた。
あー、ナルトね。あー、確かにね。こう、手を後ろにやってね。
そうそうそうそう。
トッシーは?
俺は特定のキャラクターではなかった。何かしらが走ってたと思う。
あー、そう。俺、マリオだったんだよね。
あー、マリオ派ね。なるほど。
なんていうの。ジャンプの質が違うじゃん。その、Aボタンをどれくらい長押しするかによってこう。
あー、確かに。
どういう宝物線を描くかが変わるから、こう、それでなんていうの。
調節してた脳内で。
なるほどな。
ね。あるんだね、みんな。
ね。めちゃくちゃ不思議な現象。
なんか名前ついてんのかな、それ。
あー、なんだろうね。忍者。だいたい忍者かマリオなんだよね、みんな。
あー、そう。マリオも結構メジャーな方だったんだ。
そうそうそうそう。この、なんだろうね、みんなどこかでやってる、でも誰にも教えられてないっていう。
しかも、何で検索すれば出てくるかもよくわかんないんだけど。
わかる。
そうなんだよね。
シャドージャンプで出てきたもん。
マジで?そんなんあるんだ。
えー、シャドージャンプ現象。
ほー。
でも、あれじゃない?なんかさ、車暇じゃん。
暇だね。
子供の時の車って。
うん。
で、なんかゲームとかもさ、目悪くなるからするんじゃないとか言われてたしさ。
うん。はいはい。
車運転する時に。あ、目悪くなるからだっけな。酔うからするなって言われてたのかな。
うん。俺も気持ち悪くなるからって言われてたな。
で、なんも暇つぶすことないから、そういうことなんすかね。
かもしれない。
みんな共通の状況があったということか。
で、あとはね、昔やってたと言えば、洗濯バサミで、洗濯バサミを組み合わせていって、
飛行機みたいな形にして遊ぶっていうのを昔やってた。
03:04
やってた。
お。
いや、俺それやってないんだよな。
やってないか。
マジか。
なんか洗濯バサミってさ、挟み込むところと逆側にさ、バネかな、なんか。
うん。
金属のパーツついてて、そこにちょうどもう一つの洗濯バサミで挟むとさ、二つつながるんよ。
うん。
で、それをどんどんいろんなところ挟んでいったら、なんかね、ロボットみたいな形とか飛行機みたいな形とかね、
すごいもう気持ちはレゴブロックみたいな感じで遊んでたんだよ。
わかる。
このふっくんが貼ってくれたツイートの。
そうそうそうそう。
リプライランにめっちゃあるね。洗濯バサミロボットとか。
あ、リプライラン見てなかった。
うんうん。
あ、ほんとだ。リプライランまで見てなかった。
すげーな。
僕はなんかその当時ちょうど、
うん。
イカルガっていうシューティングゲームをやってて。
うんうん。
へー。
なんかその飛行機の形がすごい好きだったから、それを頑張って作ってた。
おー。
イカルガ?
イカルガ。
えーとね、なんか属性があって、
うんうん。
こう、弾を、普通は避けるじゃんシューティングゲーって。
うん。
うん。
そう、なんか白と黒の属性があって、自分も白と黒の属性があって、
白い属性の時は白い弾を吸収してエネルギーにできるんだよね。
あー。
で、そうやって頑張って、こう、敵の弾を避けたり食べたりして、エネルギー貯めて倒すっていうやつ。
へー。
それが好きで、その機体を作、頑張って作ろうとしてた。
なんか任天堂スイッチに出てるね。
あるあるある。
これは、復刻版的な感じで出てんのかな。
多分そう。なんか最初はね、XBOXだったかな。
XBOXかなんかから始まって、徐々に移植されていったみたいな、ゲームでしたね。
なるほどね。
うん。
これ初見でイカルガって読めないよね。
わかる。
むずすぎて。
なんかあったねー。
うん。
あの横断歩道で、なんか白いとこだけを踏むとか。
うん。
あーあったねー。
黒いところはマグマみたいな。
やってた。
そういうのはやってた。
やってた。
めっちゃわかる。
めっちゃわかる。
あとなんかあるかなー。なんか、街によって全然違うけど、独特なこう、歩道がさ独特なタイルだったりとかするじゃん。
うん。
ああいうところに何かを見出してたね。これは回復アイテムとか。
おー。
ここしか進めないみたいな。
そうそうそうそうそう。
あ、タイルめっちゃわかる。なんか表の通りとかだったらタイルすごいさ、綺麗に配置されてて、もう床全部タイルだよみたいなところとかの模様があったらさ、綺麗に模様だけ歩いて進めるかみたいなことやったりとか。
06:04
うん。
うん。
やってたなー。
やってた。
あと似たようなやつだとさ、なんか自販機でさ、ただ待機状態にある自販機のボタンが順番に流れてくみたいな点滅が。
はいはいはいはい。
あるじゃん。
うん。
でなんか数パターンあってさ、流れ方が。
うんうんうん。
あのただ流れてくやつと、なんか隅に、隅に溜まってくやつの点滅の仕方。
あるねあるね。
があったりして、電車待ってるっちゃうときずーっとそれを見てたことがある。
わかるなー。
すげーな、これで、これでもう結構話したな。
やばー。
まあ、あとなんかあるかなー。
あれだね、消しカスで練り消し作んなくなった。
あー確かに。
あーさっき作ってない。
確かに。
いやあれめちゃくちゃ欲しかったんだよなー、練り消しじゃないけどさ、なんかあの消しカスクリーナーみたいな。
うんうんうん。
あるねー。
あの、なんか謎にギミックがあってさ。
うんうん。
今だってあれでしょ、なんかあの小学生とかの雑誌のフロックレベルでも、あの机の上で動くサイズで、電動式でルンバみたいなのとかあるんでしょう、たぶん。
へー。
すごいよね。
すご。
なんか、それこそ小学生の頃、教材としてベネッセ取ってたからさ。
あ、カフェン先生の。
あのベネッセの、そうポイントでなんかもらえるみたいなやつに、その車の形した消しカスクリーナー、ゼンマイが入ってて、こう走らせるとタイヤの回転に応じて、こう宝器みたいな部品が動いて、その車の本体の中に消しカスが溜まっていくみたいなやつ。
あったね。
あったから。
あった懐かしいなー。
めっちゃ欲しいなーと思ってたけど。
うん。
終始交換しなかった記憶。
僕確かねー、あの釣り具セットみたいな。
はいはいはい。
子供の釣り具セットみたいなやつを赤ペン先生のやつで交換したことある気がする。
でもルアー釣りで、なんかよくわかんなかったんだよね。
赤ペン先生ってあれだっけ、なんかテスト送ったら、なんか金色のシールもらえるやつだっけ。
そう、なんかね、点数が高いほど枚数が増えていくんだよね。
うん。
はいはいはいはい。
懐かしい、なんか望遠鏡みたいなやつもらった気がする。
あったあったあった。
俺もそれだった気がするな。
懐かしい。
顕微鏡だ、顕微鏡もらったんだ俺。
すげー。
僕ねー、その釣りセットと、あとなんか漫画家セットみたいなのを交換した記憶がある。
09:00
いいね。
今全然絵描けないけど、なんか小学生の低学年ぐらいの頃漫画家になりたかったんだよね。
へー。
あのコロコロコミックのさ、なんだっけ、星のカービィーでレレレレプププな物語だっけ。
うんうん。
あれめっちゃ好きで。
うんうん。
あとスーパーマリオくんとか。
多分そういうのが好きで漫画家になりたいとか言ってたような気がするんだよね。
へー。
エモい。
ちょっと俺このまま次の話題に行きそうなんだけどさ。
うん。
行っちゃおうぜ。
一個宣伝させてほしい。
はい、なんでしょう。
ちょうどあの収録日、今日7月24日金曜日なんだけど。
うん。
今日ちょうど公開されたCEO FMっていうポッドキャストにゲスト出演したんで、その告知というか宣伝だけさせてください。
3月のこのポッドキャストのエピソード22で軽く紹介したCEO FM。
紹介したときは諸事情というか、配信収録トラブルによって最初の自己紹介だけで終わってしまったポッドキャストに出演しましたって話をしたと思うんだけど。
先日それのリベンジ収録を行いまして、ちょうど今日公開されたんで、ショーノートにリンク貼っておくんでぜひ聞いてみてくださいってことで。
Libsenseっていう会社でエンジニアリングマネージャーされているチクバさんっていう人がやってるCEO FMっていうポッドキャストにゲスト出演して、
リモートワークの話だったりとか、あとこのポッドキャストの話だったりとかもしたんで、1時間ぐらいのエピソードなんですけど、ぜひ聞いてくださいっていうことで。
一応最後の方に、ぜひじゃあ僕らのポッドキャストにも来てくださいみたいな話をしたんで。
どっかでお呼びしたいっすねっていう感じ。
そうですね。
はい、まあ、告知としてはそんな感じかな。
えーと、そうね、うん、あのショーノートに貼っておくんでお願いしますということで。
お願いします。
さっきの話に戻るか。
コロコロコミックいきますか。
うん。
まあ、こう、なんか綺麗に話を、話が誘導されてったんだけど。
うん。
まあ、あれだよね、それぞれの漫画雑誌編歴。
うん。
そう、話したいなと思ってて。
場合に、ポッドキャストじゃない場所で、まあ普通に3人集まって雑談したときに、
なんか鬼滅の刃的な話から、当時の漫画雑誌の話になってめちゃくちゃ盛り上がったのがあるので、
それをポッドキャストでも話したいなと思って。
うん。
そもそもみんなコロコロコミック読んでたってことでいいんだっけ?
一応小学生の頃に読んでた。
12:01
読んでた。
小学校の頃大体がコロコロだったね、周りの読み含めて。
そうだね。
うーん、そうだね。
でもコロコロ派とボンボン派がいたよね。
え、ボンボン?
ああ、確かに。
マジ?
うん。
コミックボンボン?
うん。
うん。
あ、いえー。
なんかガンガンっていうのもあった気がする。
ガンガンあったね。
なんか、みんな、なに、小学生向けの漫画雑誌はそういうなんか擬音みたいな雑誌の名前じゃなきゃダメみたいな。
ガンガンは、ガンガンは中学生っぽい雰囲気が。
へー。
というか印象を俺は勝手に持ってたな。
そっかそっかそっか。
うん。
擬音シリーズね。
え、ボンボンってなにがあった?
読んでないからね、わかんないんだけどね。
一応今wikipediaで、あの僕らが多分その漫画雑誌読むピークって小1、小2、小3ぐらいだと思うんだけど。
うん。
僕ら96年生まれが小1なのは2003年。
うん。
え?そうだよね。
で、2003年、2004年、2005年ぐらいのボンボンの連載作品見てるんだけど、知ってるやつが全然ない。
なんか、ガンダムとか。
うん。
あったよね。えっと、SDガンダムとか。
なんか、そういうメディアミックス系がめっちゃあるね。
うん、ほんとだ。
あ、そういうのメディアミックスって言うんだよね。ゲームとかアニメの作品の漫画みたいな。
うん。
なんか、ガンダムもあるし。
あとはね。
ガンダムばっかりだな。
逆しゃべる。
スパイダーマンとか。
うんうん。
トランスフォーマーとか、メトロイドプライムとか。
メトロイドそうなんだ。
えー。
ボンボン全く読んでなかったな。
うん。
マジで小学校ぐらいの時ずーっとコロコロで、
うん。
Dangerous Gさん見て爆笑してた。
わかる、Dangerous Gさんが。
わかるなー、わかるなー。
あ、クラッシュギアってボンボンなんだ。
クラッシュギア知らない。
な、なに?クラッシュギアってな、なんだろう。
えーとね、戦うミニ四駆みたいな。
へー。
えーと、ざっくり説明するとそんな感じ。
なんかね。
懐かしい。
その、モーター。
あー。
タイヤに繋がってるモーターと、
それに並列して動く、
なんか、ガン、なんだろう、
ガンギャーみたいなのがあって、
ガシガシガシガシって動くっていう。
タイヤからトゲ生えてるよねこれ。
トゲ生えてる。
あ、そうそうそうそう。
えー。
こういう系好きだなー。
これアニメで見てた気がする。
ね。
っていうかこれコロコロの検証コーナーにあった気がするんだけど。
あったね、あったね。
いいのかな。
あったかな。
そういう商品があって、
それの漫画が別雑誌にあるっていうだけで、
その商品自体の検証は別にコロコロでやってもいいのか。
うんうんうん、そうだね。
それ多分ね、かぶとぼうぐだね。
15:01
かぶとぼうぐ?
あ、そっち?
なんか知ってる気がする。
そっちか。
あの、アニメがすごいことで有名なやつね。
そうだ、アニメがすごいよ。
そうそうそう。
知り滅裂。
えー、コロコロコミック。
コロコロコミックであと好きだったのは、
今まで出てきてないやつで好きだったやつは、
ケシカス君とかだよね。
懐かしいね。
ケシカス超好きだった。
あと何かあったかな。
僕ドラベースが好きだった。
あ、ドラベースめっちゃ好きだった。
ドラベース、なんか。
ドラベースでもさ、
うん。
何て言うの?努力みたいな。
うん。
友情、努力、勝利はジャンプか。
でもめっちゃ血の滲むような努力。
うん。
ボールの投げすぎで血が。
みたいな演出とかあったけどさ。
うん。
こいつらロボットだよね。
みたいな風に思いながら見てた。
しかも全部手とかはドラえもんの丸い手だから。
そうそう。
それどこで血出てるの?みたいな。
ね。
なんか真球すごい人いたよね。
ジグザグの真球の人。
何だっけ?
あー、ワンダーワイトホワイトボール。
そうそうそうそう。
なんて言えるんだよ。
よく覚えてるよね。
WWW。
でもWWWっていうのがあったのは覚えてる。
あとなんかあったかな。
なんかもう一個野球の漫画あったよね。
え、清原くん?
いや、違う。
えっとね、なんか試合に負けたり。
うん。
なんかすると地下のアイス工場で働かされたりする。
そういう野球漫画あったんだよね。
懐かしい。
何だっけ?出てこない。
あー、タイトル出てこないけど。
そういうのもあって。
俺は何を見てるんだろう今っていう。
あ、ミラクルボールだ。
あ、ミラクルボールだ。
懐かしい。
あー、中学生のやつだよね、それ。
あー、そうそうそう。
なんか野球部の話かな。
え、そんな地下のアイス工場送られるっけ?
あ、そうそうそう。
なんかね、主人公じゃなくて、
主人公といつも一緒にいる
メガネかけた
少年が
何かをきっかけに
オチに落ちて。
で、なんか、お母さんがね
病気だったかなんだかで、お金がなくて。
で、医療費払うために
バイトをしなきゃいけないんだけど
働いたところがめちゃめちゃブラックで
なんか
倒れるまで
アイス工場で働かされて野球ができなくなるみたいな。
そういうシーンがあった気がするんだよな。
すごいなぁ。
いや、なんか、けっこう設定
めちゃくちゃだったよね。
めちゃくちゃだった。
今キャラ設定見たら、実はロボットの人とかいるんだけど。
すごい。
あー、いや。
あー、懐かしい。あのキャッチャーの北べっぷくん。
あの、
主人公の宮本不滅くんの
球が早すぎるから
18:01
一回お腹で受け止めてから
取るっていうことをしてたら
体中に痣が
みたいな。
懐かしい。
懐かしいなぁ。
忍法を使うやついたよな。
いたね。
ミラクルボールといえばなんか肉まん食べてるシーン
あー。
あったあった。
めっちゃうまそうだった。
紙袋にいっぱいの肉まん食べたかったな。
主人公無限に肉まん食うしな。
そうそうそうそう。
検証とか応募して当たったことある?
あるあるあるある。
羨ましいな。僕は一切なかったな。
僕、当時流行ってた
ゾイド当たったよ。
えー。あ、ゾイドもあったね。
うんうんうん。
ゾイドコロコロか。
そうだね。
ゾイドはプラモデル的な
漫画っていうのは覚えてるんだけど。
ゾイド自体が
プラモデルじゃん。
プラモデルではないのか?
あれ微妙なんだよな。
プラモデルと言えるけど
プラモデルではないみたいな。
プラモデルって言っちゃダメな感じ?
いや、でもなんか
あれは完全に年齢が
対象年齢が結構下の人たち
にしてるから
工具とか使わなくても
組み立てられることが前提に考えられてて。
あーなるほどね。
だからなんかすでに加工済みの
プラスチックのパーツが袋に入ってて
で、なんかその袋
袋の中からパーツを探し出して
組み立てるみたいな。
そういう体験になった気がする。
っていうのは分かるんだけど
漫画で何してた?あの人たちは。
分かんない。
戦ってたよね?ゾイド。
覚えてない。何してた?
なんでも分かんないや。
あとあれだな。弾丸レーサーだな。
懐かしい。弾丸レーサー。
弾丸レーサーの
サーキット僕当たったよ。
コロコロの検証で。
もう捨てちゃったけど。
前M検知で
走らせたことあったよね?
あった。え、なんか
突然弾丸レーサーやりたくなって。
うん。
でも一人じゃできないから
ふっくんに
弾丸レーサーのAmazonのURL送って
うんうん。
あれ一緒に組み立てたんだっけ?
組み立ててから来たんだっけ?
確か持ってて。
一緒に組み立てたよね?
ステージ組み立てるのすんげー大変でさ。
うん。
でも一応あれだよね。
スピードガンとかついてたよね。
あー確かに。
スピードガン?スピードガンってかあれか。
ただ時間計るだけか。
なんか機械ついてて。
そうそうそうそう。なんか
コースに銀色の
反射のテープみたいなのを
一部に貼って
でその上に
そのタイム計る
機械を置いて
その下を
弾丸レーサーが通ったらスタートで
もう一回通ったらストップで
タイム計るみたいな。
21:01
うーん。
どこか無駄についてたよ。
組み立てたら僕の部屋が
まるまる埋まって
組み立てるのも片付けるのも
すげー大変だったからもう
二度とやりたくないなーって思った。
あいうのって
やっぱあれだよね。
イオンのさー
土日のイオンとかで
あの大会みたいなの
やってるやつに参加するとかさ。
あとおもちゃ屋の
なんか庭に
ミニ四駆のステージがあるとかさ。
そういう感じだよね。
そうだね。
あれ家でやるのはきつそう。
あれ家でやるのはきついわ。
すげー
すげーしゃべっちゃった。
で漫画雑誌の
変歴だもんね。
変歴。
でも僕コロコロの次がないんだよな実は。
あほんと。
そう多分あれでしょ。
一般的な日本の子供たちは
まあ小学校で
コロコロコミックを読んで
でどっかのタイミングで
ちょっとマセた友達が
なんかジャンプに
移行し始めて
場合によっては
まだコロコロ読んでんの?俺らジャンプだけやろうみたいな
のを体験して
でジャンプに
行ってくんでしょ。
そうそうそう。
俺ジャンプ読まなかったな。
僕も。
中学生の時周りの人そんな漫画読んでなかった
気がするんだよね。
それこそガンガン読んでたりしてな。
あーそう。
なんか
そっか。
中学校周りの人たちはなんか
女子は韓国アイドル
男子はAKBと
うーん
うん。
なるほどー。
あであれだ。嵐。
嵐と
あとなんかその新手の
アイドルたち。うん。
NYCとか?うん。
キスマイフットとか?
かな?なんか全然わかんないけど
みんな内輪作ってたりしてたよ。
へー。
そう。
相場くんとか書いてさ内輪に。
それで忙しかったからか
なんか漫画とかの
話をして
自分がそういうグループに
いなかっただけかもしれないけど
あんまりそういう記憶がなかったし
まあなんか
あれじゃん。
全部が全部そうとは言わないけど
やっぱり学校行って友達と
話題合わせるためにそういう漫画雑誌
とかさテレビ番組とかを
見るみたいなところもやっぱりあるじゃん。
うん。だからその必要がなかったから
全然ジャンプ読まなかったんだよね。
へー。
そのせいでだからボボボボボボボボ
楽しまないまま思春期を過ごしてしまったから
僕の人生にとって
損失だとは思ってるんだよね。
確かにそれは損失だわ。
間違いない。
え、ジャンプだよね?ボボボは。
ジャンプだっけ?ジャンプだよね。
そうそうそうそう。
24:01
そうです。
ジャンプの漫画って考えてみたらあれじゃないの?
だからそういうフレームワークが
あるんじゃないの?友情、努力、勝利
っていう。うんうん。
ボボボって友情、努力、勝利なの?
うーん。
違うかな。
なんか理不尽に敵を葬り去っていく
スタイルだからな。
逆マンガ時空だからな。
だよね。結構ね
友情、努力、勝利
ではない、なんか周りがそんな
漫画のなんかカウンター的に
ネタを
ネタ枠があった気がする。
金玉も
なんか同じような路線行ってる気がするよね。
あー、金玉は
でもあれはなんか上手い感じで
バランスとってる感じはあるけど。
ネタ界、真面目界のね。
それこそ、僕
昔中学生の頃って
ブリーチとかナルトとか
ワンピースとか
前世紀って言ってもいいくらいの時で。
そうだね。そう。
ちょうど連載とアニメが重なって
たりしたからね。そうそうそう。
年一で映画が出たりとか。
しかもマジで
ジャンプが青春だったんだよな
僕。えー。
それこそ一番好きなのが
銀玉だったんだけど。
なんか友達とかと
教室でおいー
つって突っ込んで。
そういう中学時代を
過ごさなくてよかった。
マジで今思い出すと
辛いけどさ。
でもね、あの
銀玉の同人誌
即売会が当時住んでた
ところであったんだよね。
小規模な
コミケみたいな雰囲気なんだけど
銀玉オンリーイベントがあって
そこで
銀玉のしおりとか買ったりしたわ。
えー。
友達数人と行って。
なんかオンリーイベっていう響きで。
え、何かあんの?その響きに。
いや、なんかいいなって。
ちょっと濃いオタクって感じだよね。
えー。
オタクの始まりにして
なんだろう
必ずたどっていくんだろうなって。
そういう道を。
そう。あと当時
バクマンっていう漫画やってて。
バクガンじゃなくて?
バクガンはなんか。
バクガンはコロコロだったよな。
あ、そうだね。バクマンっていうのがあるんだ。
うん。
で、結構NHKでアニメ化したりとか。
えー。
あと、神木くんとかが
キャストやって
映画化したりとか、実写映画化したり
とかしてるんだけど。
バクマンって
漫画を中学生の時
中学校の卒業式の時に
原作者と
漫画家で
タックくんで漫画家になろうぜ
つって夢を追いかけるっていう
話なんだけど、それに影響されまくっちゃって。
友達と一緒に
漫画家になるぜ俺ら
27:00
つって。
週一で集まって漫画の練習してた。
えー。
あ、それで絵上手くなったの?
そう、その頃美術部の部長やりながら
漫画家目指しながら
みたいな。
それもあったな、ふっくんの美術部
部長ストーリー。
あー、なるほどね。
えー。
で、まあそれなりだった。
イラストコンテストで銅書を取ったり
みたいなことはしてたんだけど。
うん、すごい。
青春だった、それぐらい
ジャンプに影響されてた。
えー、全然知らなかった。
なんでだっけな。
なんか去年ぐらいにね。
なんだっけな。
なんで買ったんだっけな。
なんか、
なんかすっげー、
去年とかじゃねえな、もっと一昨年とかだな。
なんかすっげー暇になった
時があって、
親を車で
なんかに送って、
僕は車で待ってるみたいな状況が
あって、
すっげー暇だったから、
何を思い
立ったのかわかんないんだけど、
なんかそう、久々に漫画雑誌でも
車の中で読んで時間潰すか
って思って、コロコロコミックを
買ったんだよね。
で、なんかしばらく
漫画っていうものに対して、
iPadの
Kindleアプリで、
かつ読みたいところを
読みたいって思ったら、
1巻から全部買うみたいな。
生活をしてたから、
なんかもう、一瞬で嫌になった。
コロコロを読むのが。
なんかね、
いろんな話が
1話分だけ詰め込まれてるじゃん。
当たり前だけど、月刊誌だから。
うん。
コンテキストが全然わかんないの。
突然買ったらそうだよね。
で、なんかあれじゃん、ギャグ漫画と
ストーリー漫画があってさ、
ギャグ漫画は1話読みきり
だからいいんだけど、ストーリー漫画とかはさ、
いきなり開いたらさ、
すげー絶望的な状況から
始まってんの。
何がどうなって
こうなったんだみたいな。
感じでなんか全然
よくわかんなかった。でも、
当たり前だけど、
小学生の時の僕はこれを乗り越えた
っていうかさ、
もう継続して買ってた記憶
しかないから、
あれだけど、でも絶対最初の
初めてのコロコロコミックってのがあったわけじゃん。
それをなんか、
どう受け入れたんだろうなと思って、僕は。
あー確かに。
一番最初だったら訳わかんないよね。
ね。訳わかんないもの
でも、訳わかんない
まま受け入れられたんだろうね。
その時は。確かに。
いや、ていうかなんかそう、コロコロコミック
とかもそうだけどさ、
テレビでも何でもそうなんだけど、
なんかもう、
何か作品を一気に消化する
っていうことがもう当たり前になりすぎてさ、
うん。うん。
なんか翌週まで待てない。何でもかんでも。
あーわかる。
それはちょっとね、わかるかもしれない。
30:00
ね。この間、
この間僕あの隠し事
っていうアニメを見ててさ、
うん。うん。なんかもうめっちゃ久々だよ。
アニメをリアルタイムで見たの。
テレビじゃなくて
Amazonプライムで見てたから、たぶん
テレビの
3日か4日遅れで配信
されてんだけど、まあ
そのAmazonプライムだけで見てたら
テレビと一緒よ。あの毎週
何曜日の何時に
配信されるから見るみたいな。
うん。うん。
すっごいイライラじゃないけどね、
すっごいなんかじれったかったもん。
早く、早く次見たいよみたいな。
もう一週間経ってる間に
忘れちゃうじゃんみたいな。
あーなるほど。うん。
そして始まるんだよな、その
新しい話を見るために
1話から全部見直すみたいな
習慣が。復習?
そう。なんか
だからそういうなんつーのコンテンツに対する
触れ方も、まあ
あの華麗っていうか
成長とともに変わった側面もあるし、
うん。時代が変わった
的な意味で変わった側面も
僕ら両方あるなーと思った。
うん。確かに。昔は
当たり前だったもんね。楽しみに1週間
待つって。そうそうそうそう。
あとなんかあれよな、なんか
最近だと時間がないから
どん時にまとめて見ちゃえみたいな。ね。
そうだよね。のもあるから。
僕もなんか1話ずつ追ってく
ってよりも、あー始まったなー
全部公開されてから見るかー
みたいな。
めんどくさくなって
そういうテンションでいる。最近。
まあでもその方が時間の使い方
として効率いい気も
気がするもんね。あーそうそうそうそう。
まあ
いっぱい話したね。
で、MKは
コロコロから先がなくて、
フックンはコロコロ
ジャンプ。ジャンプの次は何か
ある?
ジャンプの次は何もないな。
あれ?漫画タイムキララは?
あれは買ってないか?
買ってたんだっけ?買ってなくて
気になった話を
単行本で全部買うみたいな。
はいはいはいはい。だから漫画雑誌としては
ジャンプで終わりかな。
なんか、僕はあれですね。
ジャンプ読まなくて
ガンガンに行ったんだよね。
コロコロ終わった後。
おー。
中学生でガンガンに行って
なんか
あれを買ってた。
同時並行で少年エースとか買ってた。
あー。
全部ガンダム系が載ってるやつだっけ?
あーそう。
そうそうそうそうそう。
うん。
あれケロロ軍装ってエース?
あーとエースだったエースだった。
だからガンダムネタめっちゃ絡めてたのか。
なんかサンライズ
繋がりかな。
はいはいはい。そうだね。
そうかー。
そういうのとかを気にするようになったの逆に。
ははは。
確かに。
権利関係気にするようになった。
33:00
大人になっちまったよ。
ねー。
ジャンプの後はないんだけど
ジャンプの前コロコロ読んでた時期って
妹がいてさ
妹は茶を買ってたんだよね。
あー。
だから
僕がコロコロ読み終わったら妹がコロコロ読んで
逆に僕は妹の読み終わった茶を
読んでた。
へー。
その頃ねー
えっと守護キャラ
守護キャラは違ったのかな?
覚えてないな。
あの見るモデポンとか。
はいはいはいはい。俺アニメめっちゃ好きだった。
めちゃモテ委員長とか。
そうそうそんな感じのやってた時期だった。
へー。
懐かしいな見るモデポン。
見るモデポン懐かしいね。
懐かしい。
やば。
これ無限に話せるわ。
見るモデポンと
なんかあとその辺りの
子ぐらい知ってるんだけど
名前が出てこない。
絶対名前分かったらあーってなるやつだね。
うん。
あとはね幼稚園の時はね
雑誌買ってなかったんだけど
うん。
風邪で休むような日があったら
テレビ君っていう雑誌を買ってきてもらってた。
テレビ君?
あー知ってる。テレビ君。
テレビ君知ってる。
天才テレビ君じゃなくて?
そうじゃなくてなんか特撮ヒーローの
情報が載ってるやつ。
えー今もあるんだ。
今もあるんだ。今検索したら出てきたよ。
へー。
そうでなんか型紙で
工作するやつが絶対ついてるんだよね。
絶対なんか仮面ライダーのお面みたいなやつ
ついてるんだよな。
へー。
あのあれだよね。表紙の情報量が異常に
大きくて。
あーこれ。
あの
歴史の教科書とかに
よくあるさ集合時刻とかの
絵あるじゃん。あるね。
あれを想像するんだよね。
とにかく詰め込んだ表紙ね。
風邪で寝込んでる時に
あれ買っとけば
僕は静かに寝てるっていう。
あのスーパーの
特売チラシみたいな表紙ね。
なんか美容院のさ
街アイスに
こういう本めっちゃなかった?
あるあるある。
小っちゃいクリニックとかの街アイスにあってさ
子供が読んでる
みたいな。
絶対読んでたわ。
あのデコに冷えピタ張ったパジャマ姿の子。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
この話題はね
深もっていきたいね。
小学N年生とかね。
あったね。
ちょっと待って。
これ時間足らなくなる。
アフターショー食い込むかな。
まあ
どうしようかな。
これなんかあれだね。
テーマ界にできるかもしれないね。
確かに。
止まらなくなっちゃうね。
36:00
これまだ話せるもんね。
俺まだ話せるよ。
もうないかなって思ったところでね。
みんながそうやって言うからね。
なんか
記憶の奥底の
フックを引っ掛けられて
引っ張り出される感じが
さるべしされていく。
これは危険だわ。
あとあれですね。
ニュータイプを買ってましたねっていう
爆弾だけ置いておきますね。
ニュータイプ懐かしいな。
ガンダムの雑誌ってこと?
アニメ雑誌かな。
アニメージュとか
そういう系。
懐かしい。
よく買ってた。
今これやってるよね。
声優の人にインタビューしてみたよ
みたいなとか。
ポスター付いてたりとかね。
今期は来月
これ始まるよみたいなのとか。
ちょうどね
ガンダム00コードギアス
とか
そこら辺の年代というか
時代の
時にそういう本を買って
ましたね。
これはねまた
深い話ができちゃうので。
深い話ができちゃうね。
次の機会にしますか。
ちょっと危険なので方向性
変えるけどさ。
今時の小学校
低学年とかってさ
漫画雑誌に触れたりってするのかな。
するんじゃない?
完全にあれじゃん。
スマホがあるじゃん。
触れんのかな。
むしろあれかもね。
漫画無料アプリとか使ってバキとか呼んでるかもしれない。
なるほどね。
嫌な時代だね。
そういうことなのかな。
かな。
でも嫌だよね。
小学生がモトベイゾンがうんぬんとかさ。
嫌だな。
それは嫌だな。
暗記使い。
誰好き?って
渋川幸喜って言われたらさ
俺はちょっと引くもんな。
でもあれだよね。
雑誌買うんじゃなくてもなんか
ジャンププラスのアプリとかだったら
その習慣で更新されてくっぽいよね。
確かにね。
そうだね。
いやそれだってさすがに小学生が自力でさ
うん。
あれでしょ。
だから月500円とか払って
うん。
漫画が更新されてくんでしょアプリ内に。
うんうん。
それだって親が知ってないとさ
子供に降りてこないじゃん。
さすがに小学生だったら。
確かに。
それ親知ってんのかな。
どうなんだろう。
いや分かんないな。どうなんだろう。
なんか小学生ぐらいの
あのもしお子さんがいるリスナーさんがいたら
彼らは漫画雑誌
というものを読んでいるのかどうなのか
うん。
ぜひハッシュタグつけて教えてください。
そうですね。
あとなんか好きな作品とかがあればちょっと情報を
あー確かに。
39:00
なんかまた面白い話ができるかもしれないですね。
っていうとこっすかね。
そうですね。
はい。アウトロお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。