00:00
あの、ちょっと前の、いわしさんが出てくれたエピソードの時に、いわしさんに教えてもらった システム&オンラインっていうポッドキャストがあるんだけど、最近ずーっとそれ聞いてて、
いや、というのも、リビルドの、僕、Nさんとナンさんがめっちゃ好きで、彼らが出てる回をめっちゃ何回も聞いてるんだけど、さすがに飽きてきたから、
たくさん数あるポッドキャスト聞こうってなった時に、システム&オンラインが、なんかもう多分3年とか4年とかかな、ぐらい毎週更新を続けてて、
おー、すごい。
そう、で、今145回とかあるんだよね。
すげー。
で、めっちゃあるからさ、なんか適当にスクロールして、タイトル気になるやつ聞いてたりとかしてて、すごい面白いんだけど、なんかね、IT系、あれ?
ちょっと前ウェブサイト見た時は、SIRが雑談するポッドキャストですみたいな感じだった気がするんだけど、今はIT系エンジニアが雑談するポッドキャストになってんの。
まああの、ぶっちゃけ僕らと似てるんだけど、なんか多分ね、ちょうど一回りぐらい上だと思うんだよね、年齢が。
だからなんか、なんか聞いててすごく思ったのは、いやそのなんつーの、こう、もしかしたら、その失礼かもしれないけど、なんか10年後のゆるふわポッドキャストって感じだった。
なんか話題とかがまさに10年後って感じ。なんか奥さんがどうこうみたいな話とかさ、こうマネジメントスローになってとかさ、子供がどうこうみたいな。
なんかこれきっと多分僕ら10年後こういう話してんだろうなって思いながら聞いてる。
で、なんかめっちゃ面白い。なんか僕らのさ、なんだろうな、僕らの世代ってさ、結構プログラマーっていう職業がさ、なんだろうな、
プログラマーになったらそれなりに稼げるぞみたいなのがある程度啓蒙されてきつつあったタイミングでプログラマーになったじゃん、僕らって。
でもまあその、まあ一回りぐらい年上の人たちだったら多分そうでは多分ないじゃん、時代的に。
あー確かに、なんかIT系はブラックだみたいな。そうそうそう、産経とかね。うん。うんうん。産経ってなんだっけ。きつい汚い給料が安い。あ、だっけ。うん。
なんか、そういう、わかんない、わかんないけど、その時学生じゃなかったから。うん。わかんないけど、そういう時何を思ってこうプログラマーになったのかなとかは結構気になる気がする。
あーそうだね。で、確か、確かだけど情報系の学校とかそういうわけでもなかったはずなんだよね、あのポッドキャストやってるシステム&オンラインの人たちは。
なんか最近すごくそういうなんかキャリア話にめっちゃ興味がある。うん。っていう雑談ですが。
03:07
今日あれだね。うん。第40回だね。あー。そうね。霧がいい。いや、霧がいいですね。すごいね。まあ、今年ってか、ちょうど今回で2ヶ月目ぐらいかな、毎週配信やって。うん。
なので、去年より2倍で進んでるけどカウンターが。そうね。これあれかね、第50回とかで、なんか記念のなんかとかやったほうがいいのかな。
やるかい?できることならやりたいね。ね。まあ。うん。10週間後だからまあ2、ん?2ヶ月ちょい後か。うん。なんかやりましょうか。やるか。よっしゃー。
そういうのも楽しみだね。そうね。なんかいつも直前になって思い出しちゃうからさ。うんうん。今回はなんか準備してなんかやれるといいね。そうね。っていう感じですが。
まあ何の話をしましょうか。なんか最近結構あのゆるふわポッドキャストにいただける感想がツイッターで結構増えてるよね。
そうだね。ハッシュタグつけてツイートしてくれる人がちょくちょく増えてるね。うん。あんなにツイートが増えない増えないって大変だったのに。ね。最近はちょっとずつちょっとずつ増えてきてるよね。あれは嬉しいわ。
僕らあの身内のディスコードサーバーで、まああのディスコードっていうスラックみたいなやつかな。で、あのハッシュタグシャープゆるふわのツイートが来たら、あったら通知するようにしてるんだけど。ね。なんかちょくちょくお、なんか来てるっていうのが最近増えたよね。うん。
そうそう。なんか最近来たのだと、この間のあの漫画の話の時にドラベースのワンダーワイドホワイトボールがスラッと出てくるところをめっちゃ笑ったっていう感想が来てて、あ、そこ面白いと思ってもらえるんだ。やったねと思って。うん。俺もね、あれはめっちゃ面白い。覚えてた甲斐があったわと思って。
ワンダーワイドホワイトボールがスッと出てくるのはなんかね、気持ちがいいよね。そうだね。え、でもさ、その結局さ、ボール投げた人のさ、名前出てこなくなかった?結局。あ、あの時は出てきてないかな。でも今すぐ思い出したのは、なんかしろえ、しろえもん?
しろえもんとかドラジローみたいな名前が。あ、しろえもんか。うん。技ってさ、結構あったよね。なんか満月大根斬りとかさ。あ、あったあったあったあった。あの縦に振るやつでしょ。そうそうそうそう。はいはいはい。こう縦に振って一回、そのグラウンドにつくから、確定ヒット判定になるみたいな。そうそうそう。あーーー。あったね。そう言えばね。懐かしいね。
あとは、まあ話戻すと。うん。あとは、あれ?エピソード37のあれ?俺なんかやっちゃいました?クソおもろかったっていう。ハッシュタグつけてツイートしてくれてる人がいて。これあれだっけ?あの原始人が?原始人だっけ?古代人だっけ?うん。なんか、火を最初に発明した人はどの頃って話だよね?確か。
06:17
あ、そうそうそう。なんか、原始人がいる中で火というものを最初に発見というか。うん。発生させた人って超やばいよねっていう。あーはいはいはい。チートアイテムの話だ。人生とかいうクソゲーにおけるチートアイテムみたいな話だよね、多分。うんうんうん。
そうそう。で、僕も1回は言ってみたいセリフだわーみたいな話をしたんだけど。なんかあれじゃん。ふっくんじゃん。このパワーワード生成器。お、そうなっちゃってるかな?今。感想を見た感じ。悔しいね。僕も面白い、面白い話をしなきゃ。
いやー、僕はなんかミー派だから、いろんなところの面白をつまみ食いしてるだけなんだけどね。それをなんつーの、ふっくん流に料理して提供できてるのがすごくいいんじゃない?うん。いやー、そう言っていただけるとめちゃめちゃありがたくてさ、なんか、あのー、僕、僕自身もさ、ちゃんと面白いな、僕自身が面白いなーと思った雑談をね、話すようにしてて。うんうん。
でも本当に面白いのかな?って、なんか時々疑問に思うんだけど。うん。だから普段の雑談でしかないからさ、でも、うん。ちゃんと面白いっていう感想をもらえるとすっげー安心感がやばい。ね、そうだよね。うん。なんか、まああのー、感想をもらえるとやっぱり、あ、聞かれてるなーっていうのがなんつーの、肌でわかるというか。うん。
まあもちろんあの、僕ら使ってる、僕らが音声ファイルを置いてるサウンドクラウドに、アナリティクス機能っていうのがあって、なんかどんぐらい聞かれたーとか。うん。いう、あのー、分析は見られるんだけど、まあそれ数字でしかないから、そういうなんか声を、生の声というか、がもらえるの、いただけるのはすごく嬉しいよね。うん。
っていう感じなので、あのー、今後もみなさんぜひ、ハッシュタグ、シャープゆるふわ、YURU28だね、ですね、をつけて。うん。えー、ツイートしてくれると嬉しいです。嬉しいでーす。ねー。
あとあれだね、あのー、まああのー、いつだっけ、結構前に、1ヶ月ぐらい前だっけ、ちょうどそうだね、1ヶ月前ぐらいに、エピソード34の時から開始したサポータープログラムも、ちょくちょく登録してくれる人がいて、あのー、すごく嬉しいです、励みになりますっていう感じで。
いや、なんか考え、改めて考えるとすごいよね。うん、すごいよね。うん。すごい、僕らの雑談が価値になっていて、それにお金を払ってくれる人がいるって。ね。相当恵まれてるというか。ねー。すごいよね。めちゃめちゃありがたい。わかる。
09:06
なんか、誰かに、さ、なんだろうな、まあやっぱりリスナーさんあっての僕らのポッドキャストだから、こう、そこで、まあ聞いてくれてるっていうだけでもすごく嬉しいし、そこに感想を言ってくれたりとか、サポートしてくれたりとかっていうなんか繋がりがあるのがすごくいいというか。うん。うん。うん。
なんか、なんか、ほんと、ほんとなんか何回も話してるけど、なんだろうな、なんか1年続いたっていう自信がついたからか、なのかはわかんないけど、そっからなんかいろんなことがこう、ゲストさん呼んだりとか、あのーインターネットクラブさんとコラボというか取り上げてもらったりとか、そういうなんか面白いことがたくさん起こってて。うん。めっちゃ楽しいよね。
なんかあれよね、1年繋がったぞという。うん。なんだろう、その事実と事実から来る、なんだろう、自信というか。うん。あ、もっとあれるな俺らみたいな感はあるよな。ね。うん、もっと楽しいことになるなみたいな。正直続くかわかんなかったもんね最初は。ああそうそうそう。確かに。
なんかそう、最初に第1回を収録した時に1年後に続けてる。うん。未来を予想できなかったんだけど。うん。でも今ここまで続いちゃうと、今から1年後もはまだやってるんだろうなっていう予想ができる、未来が見える。確かにそれは見えるかも、僕も。ね。うん。
いやーまあそんな感じで、今後ともよろしくお願いしますっていう、こういう話をエピソード50とかもっと区切りの良い数字の時にするべきだったから、まあいいや。確かに。あ、あれだよね、そろそろさ、あの月々にかかってたサウンドクラウド台だっけ。うん。うんうんうん。サウンドクラウド台だけでもトントンになってそうだよね。
あー。うーんとね。どうなんだろう。いやサウンドクラウド台はまだなってないね。あーそっか。あのヘロク台ぐらいかな。なるほどねー。サウンドクラウドがね、まあ結構お高いんですよねー。なるほどねー。まあでもしょうがない、扱ってるファイルがファイルだもん。音声ファイルで。ストレージがでかいからねー。そう。でかくなっちゃうからね。まあ。よし。
当分の目標としてはそれをトントンにすることだな。うん。そうだね。っていう感じで、あの、まあサポータープログラムに登録していただくと、あのサポーターの人専用のフィードみたいなのがあって、そこからアフターショー、エピソードの、このあの本編の後のなんだろうな、10分15分ぐらいの追加の雑談っていうのかな、を配信してるんで、あのもしよかったらサポータープログラムも登録していただければと思います。
そうですね。思います。でもさ、なんかさ、自分たちがサポータープログラムやりだすと、他のポッドキャストのサポータープログラムが気になって、いろいろ課金し始めちゃって。あー、はいはいはい。もともともなくなっちゃってるんだよね、今。いい動き。経済回しちゃってる。そうだね。回せばいいんだ。ね。
12:12
なんかそれで言うとね、こないだ僕ね、あのやる気ないFMのサポータープログラムっていう言い方をしてなかったな、彼らは。うんとね、ファンクラブだったかな。へー。に入ったよ。なんか、ノートのサークル機能を使ってやってて、いくらだったかな、月200円だったかな。
で、その、まあノート上で決済してお金払って、そしたらなんかスラックのリンクみたいなのがあって、そこに入って、まあなんかいろいろお話したりとか。へー。お話できるんだ。そう、あと、おまけエピソードを配信してくれたりとか。で、ここまで話して、それって言っていいんだよな、公開情報だよな。
あ、うん、大丈夫。ポッドキャスト配信前にダウンロードとか、メンバー限定のスラックチャンネルにご招待、メンバー限定エピソードをダウンロード、月200円って書いてるから、うん、これはしゃべって大丈夫だと思うんだけど、まあまさに書いてある通りのことが起きてるっていうか。なんか結構おもしろい。あの、僕らは割と完全になんつーの、アフターショー配信するだけ。うん。だし、コミュニケーションが、まあ基本僕らからみんなへっていうだけじゃん。そうだね。
でもスラックだと、なんか双方向で、なんつーの、やっててよかった。それはそれで。それぞれ個性あっておもしろいよね。ね、っていう感じですが。まだ時間はあるかね。あるよ。
じゃあちょっとこれ話したくて、今日持ってきた話があるんですけど、えっと、MKとか都市って、なんか世によく言われるような恐怖症みたいなやつってある?なんか、口諸恐怖症とか先端恐怖症とかよくあるじゃないですか。
ちなみに自分は、先にちょっと言っちゃうんすけど、あの、口諸とか先端とかはなくて、ただ海洋恐怖症だなーって、なんとなくふわっと思ってて、これはどういうのかっていうと、なんか深海がやたら怖かったりとか、なんか水の中にどんどん沈んでいくような映像。
か、もう死ぬじゃんって感じでもう怖ーって思ったりとか、あとはね、海の絵とかでよく海の中に巨大生物がいるような絵があるんだけど、それがもう見ただけでなんか背筋がぞくぞくして怖って思っちゃったりとかするような感じで。
けっこうわかるな。海洋恐怖症はあるかもしれないな。
あのー、これ、自分が海洋恐怖症かどうか気になった人は、ツイッターとかグーグルとかで海洋恐怖症って調べて画像を開くと、あの、いろいろ画像があるんだけど、それが怖かったら多分海洋恐怖症なんじゃないかなって自分で思ってて。
15:07
あー、僕はね、多分海洋恐怖症かもしれない。
めっちゃ怖いんだよね。
昔、ファイナルファンタジーシリーズの10をやった時に、何回かね、海の底に潜るシーンというか、あるんだよ。
そのシーンがめちゃめちゃ怖かったのとか、あとなんか、基本的にラスボスの影がちらつくんだけど、序盤から。
ラスボスのシーンのすごいリアルな映像を見てても、なんか海の中に巨大生物がいるみたいなシーンはすごい怖いなーって思ってみてた記憶がある。
あー、それ同じだわ。
うん。あとね、なんだろう、これはね、よくわかってないんだけど、宇宙もそうで。
あー!
宇宙空間みたいな、その広大なところに何かでかいのがいるみたいな。
うん。
そういうなんだろう、広大な空間プラス何かしらの存在の影みたいなのが、僕は苦手かもしれない。
おー。
それもなんかわかる気がする。
なんか宇宙もさ、なんか深海ってちょっと似てるもんね。
そうそうそう、なんか基本的に暗い空間があって、そこに何かしらの色があってみたいな。
でもなんか無限に続いてるように思えてみたいな。
あーそうそうそうそう、そこがない感じだよね。
うん。
えー。
他は特にないかな。
とりあえずね、海洋恐怖症でGoogle画像検索して出てきた画像を見ても、
うん。
特に何もなかったな。
なので、僕は大丈夫な気がする。
でもね、高所恐怖症と先端恐怖症は僕両方持ってる気がする。
あ、そうなんだ。
うん、なんか先端恐怖症とかね、なんだろうな、なんかね、結構日常の予期せぬタイミングでゾワゾワってすることがあってきついんだよね。
へー。
なんか高所恐怖症とかはさ、もうさ、もうわかるじゃん。
あ、これやべえな、みたいな。
うんうんうん。
でも先端恐怖症って結構なんかいろいろあるじゃん。
そうだね、とがってるもの。
で、なんか、あ、で、注射針とかみたいな単体は大丈夫なんだけど、
うん。
なんかたくさんあると無理。
たくさんある。
うん、いやなんかそれこそね、いや、色鉛筆のさ、
なんか小学生の頃とかにさ、色鉛筆とかさ、あったじゃん。
あのー、
百均とかで買うと、こう、何色入りとかの筒があって、それ開けたときとか。
そうそうそうそう、筒に入ってて開けると、わーって、なんかもう想像しただけで今もう無理なんだけど、目開けてらんないんだけど。
なんかそれあれだね、先端恐怖症と集合恐怖症のハイブリッドみたいな感じだね。
確かに。
あーでも集合恐怖、それあれでしょ、あのいわゆるレンコラが苦手みたいなやつでしょ。
あーそうそうそう、ハスコラ系の話かな。
あれハスコラって読むんだ。
あーそうそうそう、ハスの花から来てるね。
18:00
それ、なんかハスコラ系は平気なんだけど、
でも先、あー確かにハイブリッドだね、そうそうそう、だから、そう、先端は大丈夫なんだけど先端図がダメみたいな。
うんうん。
複数系がダメみたいな。
先端図。
先端図、うんうん。
そうそうそうそう、それがあるね、まず。
あーちょっと今、なんか無理になった今。
もう今日終わりでいいかな。
やばい、そう、これは柔度の先端恐怖症だね。
うん。
あのー、なんか、それこそあの、この間ゲストに出てくれたしぎょ先生。
うん。
僕はなぜかしぎょ先生と、まあ7年ぐらいほぼ毎日会ってたんだよなぜか。
なぜかだね。
不思議だわ。
で、あの論文の添削とかもなぜかしてもらってたんだけど。
不思議だわ。
うん。
まあしぎょ先生はね、某校舎としか行ってないから。
うん。
まあその時に僕のアップルウォッチのバンドあるじゃん。
はいはいはい。
そのー、僕のやつはまあググってもらえばすぐ出てくる、あ、その集合体恐怖症の人はググんない方がいいかもしれないんだけど、
あのナイキスポーツバンドっていうのがあってさ、アップルウォッチってなんかいろいろバンドの種類があって、
スポーツバンドはなんかほとんどただのナイロンみたいなやつなんだけど、
もう一つナイキスポーツバンドっていうのがあって、めっちゃ穴が開いててこう通気性いいですみたいなやつなんだけど、
なんかそれが無理って言われた先生に。
ちょっと英語経験のそれ無理みたいな。
だから、あーそういうの無理なんだみたいな。
僕は結構気に入ってたんだけどね。
うんうんうん。
だからなんかそういう人結構いるよね。
いるね。
いやね、結構身近にね、いるよね。
うん。
他になんか、あと兵書恐怖症ってあるみたいなんだけど、
あー兵書恐怖症ね。
僕逆に狭いところ大好きなんだよね。
わかる。
わかる。
すっぽり収まれるような小っちゃい空間あったら入っちゃう。
なんか兵書ではないんだけど、
なんか喫茶店とかさ、レストランとかにさ、一人でフラッと行った時さ、大体端っこの席行かない?
あ、行く。
わかる。
端っこのなんつーの、もう狙えるんだったら角行くし、
うん。
角がもし埋まってても、絶対壁側に行くみたいな。
わかる。
右もしくは左に、
そうそうそうそう。
なんか壁があってほしいというか。
うん。
それあれだね、あのー一種の視線、視線恐怖症でもないか、なんか心を許せる角度があると助かるみたいな。
あーそれはあるね。
いやでもそうだと思う。会社とかでも絶対背中が壁じゃないとやだもん。
わかる。
後ろから見られてる感みたいな。
いやそう。
やだよねー。
あるよなー。
いやなんか、最近オフィス行ってないから関係ないんだけどさ、
うん。
21:00
僕の席の後ろ、まあ僕の席の後ろは窓なんだけど、
僕の席の真後ろにまずプリンターがあって、
で結構、まあエンジニアで印刷する人ほとんどいないんだけど、
うん。
あのーバックオフィス系の人とかセールスの人とか結構なんか印刷してんだよね。
うん。
で、ノイキャンヘッドフォンしてるから別にプリンター動いても気づかないんだけど、
なんかこう人がふーって来て、なんかめっちゃビビるみたいな。
うんうんうん。
とか、あとなんか後ろに今度あのプリンターとは、
プリンターがだから、えーと僕がモニターを前にした時の右後ろにあって、
今度左後ろにソファーがあって、
うん。
でなんか仮眠してんだよね。
なんか、僕の会社の人、ちょくちょくタイムゾーンがJSTじゃない人がいてさ、
なんか寝てんだよね。
うん。
でたまに、なんか気配を感じる時があって、
おーっつって振り向いても誰も寝てないみたいな。
こわ。
かと思えばなんか視線の端っこにチラッと何かが映って、
え、え、寝てたの?みたいな風になったりとか。
うん。
なんかすごいね、あの心理的安全性じゃないな、なんだろう、
引きこもり的安全性がこう脅かされる時があるね、僕の席は。
おー。
あー、そりゃきついな。
まあでも、もう半年近くになるな。
全然出社してねーわ。
いや、いいねいいね、この状況だしそれがいいよ。
うん。
で、あー、そう、恐怖症の話?
あー、そうね。
そういえば、ピエロ恐怖症とかあるよね。
あー。
ね、あるよね。海外で結構メジャーらしいって聞いた。
アメリカとかだと結構な人がその恐怖症に該当する人っていう。
そうなんだ。
話だよね。
なんか、そう、なんだっけ、何がきっかけなんだっけ。
きっかけとかある?
ITだっけ?
ITかなんかが原因でそういうことが発覚したみたいな話だったかな。
へー。
なんか忘れたけど、何かをきっかけでそのピエロ恐怖症っていう、なんだろう、
属性を持ってる人がすごく多いっていうことが分かったらしい。
あ、そうなんだ。
うん。
まあでもなんかその辺ってあれだよね、文化っぽい話だよね。
うん。
なんか、なんか聞いた話だと向こうの、向こうっていうのはだから欧米英語圏の、ん?英語圏でもないな。
欧米?
うん。
欧米の人たちっていう区でいいのかなって、なんかめちゃくちゃゾンビ怖がるんだって。
へー。
でも僕らってさ、なんかそんなにゾンビ怖くなくない?
基本焼くからね。
そうそうそうっていう話、そういう話。
そうだよね。
だから。
あっちは生物のまんま。
そうそうそう。
土葬するから。
あ、そっか。
そう。
文化だ。
そう。
なんかそれは文化っぽいよね。
うん。
あっちは妖精っていう概念とかあるから。
24:01
うん。
妖精?
妖精、そうそう。
えっと、フェアリーのほうかな。
おー。
とか、奴隷とか、土の霊とかね。
はいはいはいはい。
あるから、その死体という概念と、その妖精とかそういう概念が合わさった概念なんだろうなって勝手に解釈して、そういうのがあると、こう、そういう恐怖心が芽生えやすいのかなとか思うよね。
なるほどねー。
日本もどちらかというと霊の恐怖症の人が。
そうだね。
ゴーストのほうね。
うんうん。
アメリカとかだとゴーストの恐怖症の人って結構少ないっていう話だし。
あ、そうなんだ。
うん、みたいよ。
ゴーストよりもなんかゾンビとか、あとはピエロとか、そういうものに対する恐怖心の方が強いっていうデータがあるくらい、なんかそういう文化の違いが、その地域に住んでる人の恐怖症にも結びついてるみたいな話は聞きますよな。
まあだから高所恐怖症とか先端恐怖症とかはさ、多分文化に関係ない、こう本能的なというか、どちらかというと命の。
そうだね、何に対して嫌悪感を感じるかっていう、生まれ持ったものに近いからね。
だし、それなんかゾンビが怖いのか霊が怖いのかみたいなのは文化が絡んできそうだし、だから肯定的なものというか、なんかあるよね、そういうの。
あるね。
なんかあるかなと思いつくような恐怖症。
待って、ピエロ恐怖症でなんか思い出したんだけどさ、なんか世界まる見えっていうテレビ番組なかったっけ?
あったね。
あれでさ、海外のドッキリ紹介するときさ、ピエロのドッキリ結構あった気がするんだよ。
あったあったあった。
あれ結構シャレにならなかったんだね、じゃあ。
そうだね、なんか人によっては本当に気を失うレベルのショックを与えそうだよね。
あれとんでもなかったんだな、あの番組。
アメリカとかの番組って結構ぶっ飛んでるもの多いよな。
恐怖症の人だったらやばいよね。
ゴールドジャガーとかもそうだし。
やばい。
浮気調査チャンネルみたいなやつあったよね。
あったね、世界まる見えテレビ。
そうそうそう。
よく覚えてんな、そんなの。
そこに実際に探偵と被害者というか相談しに来た奥さんを向かわせて、不倫現場に合わせて、こうインファイトになってボコボコし合うみたいな流れとか結構あったよね。
ね、あったよね。よく現場に行くよな。
そういうエンターテイメントを楽しめるお国柄というか、フードなんだろうね、きっと。
日本だったら絶対ないじゃん、そんなテレビ番組。絶対燃えるじゃん。
炎上だね。
どうなんだろうね。
懐かしい話しちゃった。
懐かしいな。
最近昔話が多いね。
27:00
ね、老けるな。
老けるな。
進歩が止まってるっていうことかな。
じゃあ最近知った言葉、ここで一つ挟んどくわ。
幸福性夜更かしって最近知ったんだけど。
なんかすごいね、今の脱線した話題の戻し方うまいね。
ありがとう。
幸福性夜更かしは恐怖症、病気じゃないけど病気っぽいつながりの話なんだけど、
どういうのかっていうと、日中の時間をうまく使えないなって自覚した人が、
なんかやり遂げてない感があるから、夜早く寝ればいいのに何か起きちゃうみたいな。
ああ、あれか。夜寝れないのはその一日に満足してないからだよっていうあれか。
それ、それ。それに名前があったみたいで。
へえ。
これ僕じゃんみたいな。
思っちゃう。
完全に僕もそれですね。
結構あるみたいね、これ。
へえ。でもその悩み多いよな、たぶん。
ね。
特に日本人で現代人は。
そう、何も成し遂げられてない、こんなんでいいのかみたいな。
夜まで引きずるやつね。
うん。
ああ、はいはいはいはい。そういうことね。
そういうこと。
ああ。
MKはある?こういう。
僕ね、社会人になって治った。
あ、まじか。すげえな。
たぶんね、社会人になってっていうかあれだな、本科卒業して専攻科生になったら治った。
へえ。
というのもさ、いや、高生の本科生。
あの、高生って1から5年生のことを本科生って言って、で、プラス2年、僕とトッシーが進学したやつ、専攻科。
を専攻科生って言うんだけど。
うん。
本科生の頃ってさ、なんか授業びっしり入ってたじゃん。
うん。
で、高速時間すごい長いしさ。
うん。
だから、日中の生活をコントロールできてなかった。
なるほどね。
うん。でもその意味だと、それで言うと専攻が入ってから、なんかまずね、授業のノートをパソコンで取るようになって。
うん。
で、教室でバンってパソコン開いてさ、で、まあノート取りつつ、なんか並行して自分の作業をしたりとかできてたんだよ。
うん。
だから、日中の生活をうまくコントロールできてた。
で、社会人になってからも、まあこれ言ったら怒られるかもしれないけど。
うん。
まあ、だって、めっちゃあの僕らのポットキャストのディスコードとかにさ、あ、このエピソードめっちゃ聞かれてるなとかさ。
うん。
こういうの見つけたよとかさ、普通に平日の昼間みんな仕事してるときとかにめっちゃ投下してんじゃん僕。
うん。
うん。
だから、自分で好きなように時間使ってるから。
なるほどね。
なんか、だから結局あれでしょ?昼間好き勝手できなかった敗北感から。
うん。
夜中好き勝手してそれで夜更かししちゃうっていう話でしょ?
30:02
そうだね。
その意味で言うと、僕そういう敗北感がないから。
なるほど。
毎晩気持ちよく寝てるわ。
まあ、どっちも言える。どっちも言えちゃうね、それ。
だから、あれは真面目な人がなるのかもね、この報復性夜更かしは。
うーん。
確かに。
あれだね、例えば僕は学生の頃からずっと続いてるけど、学生の頃はずっと研究してたからだし、なんかこれ終わんないけどここまでやっておかないとまずいなみたいなのがずっとあったからやってたけど、
社会人になったら今度はなんだろう、1日の大半を業務時間になってて、で、基本的になんか僕の場合なんだけど、業務っていうものをあまり好んでいないから。
すごく、すごくぼかすけど。
うん。
業務というもので自分の生活が満たされるとは考えていないから、なんかそこをどんどんそれを踏まえると、1日過ごしてもなんか自分の達成感みたいなのを得られないっていうのはまあそうだね。
なるほどな。いや、なんか自分のしたい仕事したいよね。なんかしたくない仕事だとなんか労働になっちゃいそう。
労働になるし、やってて心が壊れていくというかさ、壊れていくじゃねえな、なんかね、なんだろうね。
確かにそういう仕事内容だったら、報復性を不可視になりやすそうで、不健康の負のループだね。
そうそうそう。寝なきゃいけないんだけど、寝れないから、寝れないっていうか寝たくないから、こう寝ないんだけど、そうすると翌日のパフォーマンス激下がりするんで、みたいな。
ねえ、これパフォーマンス下がるの分かってんのに寝れないっていうね、なんか不思議な心理状態。
そうそう、あれは結構地獄よな。
ねえ。
そう、諦めて寝ちゃうっていうのもね、できるんだけど、なんかね、例えばあれですよ、途中で目覚めたらそっから起きちゃったりするんですよね、僕の場合は。
ね、うん。
とかあるから、難しいなあ。
あと、似たようなあるあるだとさ、学生症候群っていうのがあってさ、これはどういうのかっていうと、これいついつまでにやってね、例えば2週間後、提出だよって言われた課題があったとしたら、もっと早く終わらせられたとしても、2週間まるまる使い切っちゃうみたいな。
ああ、なんかあれか、序盤の1週間は余裕を持ってるから、まだ余裕やろって言ってやんないみたいな。
そうそう、先延ばしに。
精神的にはやらなきゃいけないっていう気持ちを背負いつつやらないみたいな。
ああ、わかる。
そうそうそう。
夏休みの課題現象ですよね。
そう、設定された期日を全、まるまる使い切っちゃう。どんなに早く終わるかに関わらず。
33:01
うん。
っていう感じの、めっちゃわかると思って。
いや、わかる。
レポートに始まり、脳機に始まり。
これさ、逆方向にも作用するんだよね。作用するっていうことに気づいた。
もちろんなんかさ、仕事してて、割と僕今仕事で広告商品の開発っていうか、だから、広告主からお金をもらって、僕らのサービス上でなんか展開するみたいな話があって、
扱ってるものが結構季節性の高いものだったりとかするし、そもそもそういう、何月何日に展開開始して、2週間で何百万円みたいなやつだから、結構やっぱり脳機っていうのが明確にあってさ。
で、ある程度はエンジニアっていうか僕ら開発側の意見も通るんだけど、やっぱり広告主の方がやっぱり大企業だったりとかさ、ブランドさんだったり、立場が強いから、そういかない時もあってさ。
で、うまく長い脳機を確保すると、その長い脳機の通りにギリギリまでやるんだよ。
でも逆に、いやこれ無理ですよみたいな、いやこれだ、よくこんな締め切りで持ってきたの、これおいおい無理だよみたいなふうに思って、めっちゃやる前とか見積もりの段階でくっそ悪態ついてたのに、なんか実際ちゃんとできたみたいな。
なるほどね。 だから逆方向っていうのはそういうこと?にも、そっち方向にも作用するっちゃする気がする。確かに確かに。
先延ばしじゃなくて、先延ばしの逆は何?切り詰め? 切り詰めて切り詰めてね。
まあそのさ、いつか絶対切り詰める方向には限界があるから、その限界を超えちゃうとダメなんだけど、まあなんていうの、根が怠け者でさ、どんな脳機も長めに取りがちだからさ。
わかる。 そう、なんか意外となんとかなるんだなってことに、自分が最近気づき始めたし、もしかしたらセールスの人とかに気づかれてたらやばい。
確かにやばいな。 いや、こいつの言う脳機は8割ぐらいで聞いとけばいいなみたいに向こうに思われてたらすげえやだ。
確かにそうなってくと地獄だな。 話題がずれたけど、あとなんか一つあったね、これは。 そうなんですよ、もう一つあってあるあるというか、あの共感性周知って言うんですけど、これは結構有名だと思うんですけど、
どういうのかっていうと解説すると、アニメとかドラマとかで演者さんが恥をかくシーン、例えば大勢の前で自己紹介するタイミングでミスっちゃったりとか、
36:00
あと発表会とかの発表の場所でセリフ飛んじゃってどうしようってなってるシーンが映ったりすると、もう見てらんないってなっちゃう。なんか自分のことのように感じて。
あとね、これは僕の個人的な体験なんだけど、例えばなんか飲み会とか新人関係会とかで、飲みの挨拶、一番最初の乾杯の挨拶が新人に無茶振りとかされてる現場って、僕見てらんないんだよね。
やめてあげてってなっちゃって、なんか自分のことのように恥ずかしくなっちゃう。そういうのをなんかひっくるめて共感性周知って感じなんですけど、分かる。
お、分かりますか。分かる。僕もなんか共感性周知で、なんだろう、アニメとか途中で見るのやめちゃう派の人間だった。やめちゃうというか諦めちゃうというか。うんうんうん。一旦手を離しちゃう。分かる。
なんかこれいつだ?これいつのドラマ?あ、去年か。去年の10月とかのドラマで、「同期の桜」ってドラマがあってさ。うん。で、主演がこれなんて読むんだ?高畑美月。はいはいはい。はいはいはい。あの人か。高畑美月さんだった気がする読み方。
同期の桜っていうドラマがあって、なんか面白そう、みんななんかよく面白いって言うから見ようと思ったんだけど、第1話で新入社員の女の子で、入社式で社長がスピーチした後に、何か質問は?みたいなところですって手を挙げて、話が長いと思いましたみたいに言っちゃうみたいな。
だからそういう、なんていうの、特徴的、その主人公の特徴的な性格を演出するためのね、第1話で。うん。そのシーンなんだけど、で、それを見てさ、同期の人たちとかがさ、みんなやべえやべえあいつやべえやべえみたいな。うん。
なって、それなんかもうそのシーンを見るのきつすぎて僕は。うん、きついきついきつい。そこまでじゃないけど、僕もなんかそういう側だったから過去。あーなるほど。で、その時は気づかないんだけど、いやでこのドラマの個的にはそういうのを貫く人ですよみたいな演出だからいいんだけど、僕は貫けずになんか誰かに指摘されてうわーってなる人だったから。うん。
それを見るのが無理すぎてもうみんなやめたんだよね。うんうんうん。だからちょっと話長くなっちゃったけど、あの分かるめっちゃ共感性周知ある僕も。そういうの見れない、無理すぎて。あれかもね、なんか自分のことに捉えるとなんか自分のトラウマがフラッシュバックするというか。うん、それもある。そういうのもありそうね。うん。やるー。
いやー実はなんか僕最近になって結構ひどくなってきて。うん。あーそう逆に。うん、でもまだあの学生時代はちょっと軽度だったんだよねなんか。うん。で、その頃声優のオタクやってて。うん。
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で、新人声優がニコ生で番組の宣伝をするみたいなアニメの。うん。で、バラエティーみたいな企画やらされるんだけど。うん。新人で養成所を出たての子ばっかりだったんだけど、すごいなんだろうな大喜利みたいなことやらされるんだけど。はいはい。滑ってるんですよ結構。
あとあれよね、業界でよくやられてるネタをやっちゃうみたいな。そうそうそうそう。なんかもう使い古されたことをどや顔で言って。うん。ちょっとちょい滑りみたいなのとか結構あって、その頃あの見るのを諦めるっていうところまではいかなかったんだけど。うん。もうそのシーン見るのがなんか辛くてすぐ停止ボタンを押したくなっちゃってたからもう筋トレしながら見てた僕は。
ボタン押せないようにして。あーなるほどね。あーそういうことね。そうそうそうそう。スクワッとしながら、あの早く終われーって思いながら見てた。声優は好きだったからさ。うんうん。でも今はもうね、すぐ止めちゃうね多分。きついきついきついってなって。なんであれ起こるんだろうなー。ねー。なんか多分文化でも後天的なものなのかなこれ。
後天的な気がする。後天的だね。別にだって命の危険とかではないもんね、これはね。うんうん。あの公所恐怖症とかみたいに。うん。えー。いやーほんとこの、この癖?癖なんて言うんだろうね。この共感性周知ねー。あると結構厄介だからねー。いや厄介だよねー。共感性周知はなんだろうね。なんだろう。性癖なのかな。なんだろうね。なんて言ったらいいんだろうね。あの眼来の意味での性癖ね。うんうん。
そうだね。うん。いやーでもさーこれない人全くないじゃん。ないね。それこそなんかなんだろう。なんかそういうテレビ番組とかあるじゃん。共感性周知を煽るような。うん。あるある?それが面白い。なんかドッキリとか。あーはいはいはい。なんか人がね、あたふた困ってるのを放映するってことね。そうそうそうそう。うーん。あー。
なんだっけテレビ番組忘れちゃったけどさ、あモニタリングか。うーん。あーはいはいはい。モニタリングとか結構見れない回が多かったりとかする。えー。あとなんだフラッシュモブってあるじゃん。あれはねー。面白い。あれはねー。はいはいはい。なんかえーフラッシュモブの説明むずいなーなんだろう。
えーなんか例えば渋谷の交差点に200人この日のこの時間に集まりましょうつって、集まった人はじゃあこの時間になったら何々の行動をしてくださいつって一斉になんかやるみたいなやつだっけフラッシュモブって。そうそんな感じ。でそのサプライズバージョンがあるんよなんか。
なんかあのプロポーズするっていう人があの片方が仕掛け人になって。うん。でえーっとなんか踊り始め一人が踊り始めて。うん。でそしたら周りの通行人全員仕掛け人でどんどん一人ずつみんなで踊り出していったり歌ったり楽器弾いていったりして最後に彼氏も踊ってでどこからか指輪出してプロポーズみたいな。えー。
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フラッシュモブっていうのがあるんだけどそれうわーってなんかあ無理だってなる。あーそうなるんだえーそれは。なるね。聞いた感じないかも。なんだろうフラッシュモブは共感性周知じゃないかもなんか単純にそういうノリ苦手かもっていうだけ。
我々が陰の陰のオーラを纏うものだからこういうようなオーラをこう多くまとめたところにすごく抵抗感を感じるだけなのかな。どうなんだろう。最後のは共感性周知じゃなかった気がするただの陰キャだった気がする。苦手だっていうだけだよね。
陰キャという病。ね。なんか共感性周知直していけたらいいな。共感性周知あると思う。ね。さっきふっくんも言ってたけどマジでいろんなものに抵抗を感じてこう見れなくなったりするからね。ない方がいいんだよな。見れないアニメ見れないドラマ化多くなっちゃうね。うんうんうん。あれあるだけで人生の100%を損してます。
ちょっとやばい全然みんなが共感性周知してる時になぜか筒に入った色鉛筆がフラッシュバックして。恐怖症やばいこの話を出したせいで恐怖症が重症になってしまった。いやちょっともう今日はじゃあもう終わりにしよこれ。ちょっとさっさとこの話終わろう。きついきつい。終わろう。単純にきつい。終わりまーす。終わりまーす。
エテッ。
アウトロどうしますか。
じゃあいきまーす。
はい。
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それではmkふっくんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。