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2025-05-13 29:55

第3回「あのとき遊びたかったおもちゃと進研ゼミ」

・あの時遊びたかったおもちゃへの憧れ

・進研ゼミ手抜き真剣部

・質問するって結構むずかしい


🔈今回最初の一部音質が不安定ですがお許しください🥲



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00:00
橋本です。なるちゃんです。 かにさんわいわい倶楽部、第3回。
わーい。 わーい。
あのさ、黒ひげ劇一発遊んだことある? えー!
散々見てるけど、 実際やったことありますか?って言われたらどうだろう?
どうだろう?やってないかも。 なんか、やってんのかな?
この前、おもちゃのニュースで、 新しくなりますみたいな感じでリニューアルで出すらしいのよ、今度。
黒ひげをね。あれってさ、黒ひげ劇一発の遊び方ってさ、 どういうイメージ?
遊び方。 えっ、出ちゃったら負けのイメージだけど、本当は逆なんでしょ?
お!そうなんだよ。 そうだよね。聞いたことある。
なんかテレビ番組で、出ちゃったら負けっていうのは、 結構メジャーで出回ったところから、ちょっとどっちでも良くしようってなったらしいのよ。
遊ぶ側が決めてくださいみたいな。 えー、今はもうルールが柔軟になったんだ。
なんだけど、発売50周年で今度出るやつは、 飛び出したら勝ちっていうのにルールが再変更されたんだって。
なかなか効かないルールだよね、だって。 なんかそれこそ多様性の今だしさ、お好きにどうぞって言ったら、
なんかそれが一番みたいな気もするのにね。 えー、何の意図があったんだろう?
50周年っていう、これやっぱ1個区切りなのかね。 あ、初心に変える的な?
そうそうそうそうそう。 あー、なるほどね。面白い。
あれらしいよ。あのその、コロヒゲって剣刺すじゃん。 あれって、樽の中に縄で縛られた、
船長だか船員だかの、あの人を解くために剣を刺して、縄を切って飛び出てくるみたいな感じらしい。
はぁー。
なるほどね。 親分を救出するっていう設定らしい。
あー、そうなんだ。だからあの樽で剣の、なるほどね。
普遍的というかさ、こう、なんていうの、あ、このおもちゃはこういう遊び方だよね、みたいな思ってるものって、
そんなルールとかさ、設定みたいなあるイメージあんまなかったからさ、確かにって思ったよ。
そうだね、確かに。
これやってみたかったなー、みたいなおもちゃある? えー。
今になってでもいいし、その当時でもいいんだけど。 あるの?
あるのよ。 何?
アクアビーズアート。 え、やってないの?
やってないのよ。 アイロンビーズは?
アイロンビーズは、やったことあるかなーくらいなんだけど、
あの型にチョンチョンと置いて、シュッてやって、 水かけてね?
03:04
完成みたいなやつ、すげーやってみたかった。 へー。
私やってた。 いいの?
なんか、アイロンビーズはさ、男女どっちでもいいけど、 アクアビーズ女の子って感じするよね、なんかね。
なんか、子供の頃のクレヨンしんちゃんとドラえもんをね、私は見てたんですけど結構。
医療の夕方ね。 そう。
あそこのCMって、めっちゃおもちゃのCM多いのよ。 あー。
アクアビーザートもあったし、トミカもあったし、 リカちゃんもあったし、
で、どんじゃらもあったし。 どんじゃらね。
そう。あそこのCMコーナーはすごい誘惑のCMが多くて、
それはもう完全にさ、広告会社の勝利ではあるんだけど。
あとあれ、ホイップルン。 あー。
なんかスイーツでこう、今となっては結構百均とかでも売ってるけどさ、 当時なかったね。
なかったよね。 なかった。
でもなんかホイップをつけたいとかそういう気持ちよりかは、 できたホイップの部分を触りたかった。
あーなるほど、そうなんだ。
あの、食品サンプル触りたくならない? ならないかも。
ちっちゃい時すごい食品サンプル触りたかったんだよ。 うーん。
なんか本当に硬いのか、柔らかいのかとか。
っていうその気持ちでホイップルンへの欲望があったね。
うーん、なるほど。
なんか私はホイップルンの話で言うと、
ホイップルンはなんか子供用みたいにさ、もうパッケージング化されてて、 全部材料入ってるじゃん。
うんうんうん。
それが欲しいみたいなことを言った時に、 お母さんが多分そういうおもちゃっぽいやつを買うのが嫌だったんだろうね。
だから湯沢屋とかに連れてってくれて、 あそこってそういうのができる。
こうやって絞るやつとか、お皿みたいなやつとか、 ビーズとかそういうのが売ってるんだよ。
そうなんだ。
ちゃんとしたやつじゃない。 レベルが高いやつというか、大人でも遊べるというか使えるようなやつが売ってて。
ガチの趣味みたいな。
そう。それを買ってくれたからいっぱい作ってた。
わー。めちゃめちゃいいじゃん、それ。
そう、なんかちっちゃい。今もそうなんだけど、 ちっちゃいもの。ミニチュアとか、
なんかそういうサイズがちっちゃくなったおもちゃじゃないけど、 そういう食べ物系とかそういうの好きで、当時から。
だからすごいやりたくて、 買って買ってって言って買ってもらった記憶ある。
すごい。だからいっぱい並べてたよ、自分で作ったやつ。
わー。いいね、それ。
でもなんか容器が高いからさ。
そうなの?
3つで100円とかで、パフェ皿みたいなちっちゃいサイズの、 5センチサイズとかのパフェ皿みたいなやつを買ってもらわないと。
06:08
そこに絞って盛り付けしていくのね。
ピーズとかはいっぱい入ってる単位で買ってくれるじゃん、安く。
けどパフェのお皿とかが限られてるわけ。幼き私に。
だからいかにこの1個の本番を失敗しないように大成功させるかにも全集中しながら、
今回はイチゴをたっぷりにするからどうこうで、とか、 今回はチョコソースをかけるからとか、
すごいなんか大事に大事に作ってた。
それはなんか素敵な、なんかいいね。
やだらめったらではなくね、そこにこういい作品を作ろうみたいな。
そう、でやってたね。
欲しかったおもちゃで言って思い出したのは、
なんかコラショが言ったやつあったじゃん、チャレンジ?
はいはいはい。
あれのなんかさ、勧誘みたいなさ漫画がついてくるじゃん。
あるね。
あの漫画大好きだったんだけど、
あれでなんか入ってくれた人、友達紹介で入ってくれた人は、
この中から一つプレゼントみたいなのでいっぱい書いてあるんだけど、
その中でなんかジュースを入れてもみもみするとアイスができますみたいな、
なんかアイスクリームメーカーまでは行かないんだけど、みたいなやつがあったの。
それはマジで欲しくて。
それ目的にやりたいんだと、チャレンジやらせてくれって言ったことあるんだけど、
もうすでに一回どっかのタイミングでやって全然続かなくて、
辞めた直後ぐらいだったから全然買ってもらえなくて、
それが欲しいから入りたいとも言えなくて、
ゲットできなくて悔しかった思い出がある。
びっくりした、それが欲しいからやりたいって言ったのかと思った。
言えないじゃん、さすがに。
さすがにね。
だからダメだったね。
それが欲しいってなったらそれ買うだろうけどね。
なんか買ってって言って買ってくれる親じゃないなと思ってたから、
決まってもらえる時って誕生日かクリスマスで、
なんかボンボンってもらえるなっていうのが分かってたから、
それ以外の時で頼めるタイミングがなかったから、
分かる、うちもそうだったな。
その1回をアイスクリーム作るやつで消費するの本当に嫌じゃん。
だって人生ゲームとか買ってもらえるチャンスがあるのにさ、
できるかどうかもよく分からないアイスクリームを作るやつで消費するのが本当に嫌で、
どうにかこうにかもらえる手立てを考えた結果、
幼い私はもう1回やりたいチャレンジっていう交渉をしたっていう。
09:02
で、ダメだったっていう。
なるほどね。
逆に、友達紹介するともらえるようなプレゼントあるじゃん。
うん。
私はちゃんと子供チャレンジからずっとやってたんですよ。
へー!えらっ!
島次郎から?
島次郎から高校3年生までやったのね。
え、高3までやったの?
高3まで真剣積みやってた。
すごっ。
で、真剣積み結構それなりにやってたんですよ。
うんうんうん。
紹介するともらえるようなタイプって、
もう自分は入会してるから、誘う側なわけ。
うんうんうん。
マルチだよね。
そうだよね。で、あなたにも同時に違うものもらえるもんね。
そうそうそうそう。
マルチじゃないけど、
でもなんかその、自分はこれがもらえる。
自分もお友達もプレゼントみたいなのが結構あって、
でもなんか誘うのもさ、なんか、
自分の心のどっかでさ、なんか、
それぞれの家庭の方針があるのに、
そこに食いを突っ込んじゃいけないみたいな気持ちがあったから、
うんうん。
なかなか、でも妹たちがやるタイミングで、
その紹介のやつはゲットしてたわ。
あーえらっ。妹さんも長らく続けたの?
いや、小学校のうちに辞めてる。
あ、じゃあ長く続いたのはあなただけなんだ。
うん。それだけずっとやってた。
なるほどね。あ、そうなんだ。
そうだよね。
あれいいなーと思ってた。
なんか絶対さ、誘う側にならないなっていう感覚はもうあったから、
うん。
誘ったらいっぱいもらえるんだ、いいなーって思ってた。
でもさ、中核ぐらいで気づいたんだけど、
うん。
あのー、お友達紹介のプレゼントとか、
テストを出すともらえるポイントがあって、
そのポイントを食べるともらえるプレゼントもあったのよ。
あった。
で、最初はそれこそ、お友達紹介のやつとかも、
そういうアイス作るやつとか、ポイント交換のやつも、
えーっと、なんかエアホッケーとかさ、
うんうんうん。
カウントしてくれる縄跳びとか、
うんうんうん。
マックスだとカメラとかもらえないね、デジカメとかが。
へー、すごい。
で、自分は小学4年生くらいの時に、
そのマックス達成して、
うん。
カメラもらったんだよ。
すげー。
それはすげー嬉しくて、カメラってさ、当時さ、なかったじゃん。
ない。
そんなすぐ手に入るもんじゃないし、自分のカメラって。
なかったねー。今でいるスマホぐらい貴重だったよね。
ちっちゃい子が持ってるスマホぐらい。
本当にさ、お母さんのスマホとか、あとはデジカメ、家族共用のデジカメとかだったから、
12:02
うん。
自分だけのカメラみたいな感じですっげーワクワクして、
色も撮ったりとかしてたんだけど、
うん。
それ一回撮っちゃうと他がさ、ちょっとこう、
ポイント相応だなみたいな感じに見えてくるよね。
なるほどね、うんうんうん。
天井知っちゃったから。
そうだね。
カラーペンのセット、まあまあまあまあみたいなとかさ。
あったあった。
しまいりーは溜まったポイントで、そのカラーペンのセット結構まあ、
なんか90色セットとかですごいいいセットだったのよ。
へー。
ポイントぐらいで。
うん。
それをもらって、お母さんにプレゼントしてた。
できた子だわー。
違うんだよ、これ欲しいのがなくなっちゃって、
ポイントが溜まったから、なんか、
こんなこと欲しいのある?みたいな。
全然もらってあげるよ、みたいな。
へー。
払ってもらってるの親なのにね。
まあね。
なんか俺が買ってあげるよ、みたいな気持ちで、
そのプレゼントもらってたんだけど。
ふーん。
これでも最終的にね、気づいたことがあって、
うん。
図書カードが一番いい。
絶対そう。
それはほんとに絶対そう。
小学校6年生から、
図書カードばっかもらってたの。
で、何でかっていうと、
今まで、図書カードって、
本を買うことしか使えないと思ってたのね。
ふーん。
まあ、基本は本を買うじゃん。
うん。
本屋さんに行ってね。
うん。
なんだけど、小5、6のタイミングで、
その、
私の家の近くにというか、
あの、
ヴィレッジヴァンガードができたわけですよ。
ああ、はい。
ヴィレッジヴァンガードって、
本屋扱いだから、
え!?
図書カード使えるのよ。
マジ!?
ここに気づいた時に、革命が起きたのよ。
すごいじゃん。
で、図書カードめっちゃもらって、
それで、本ではなくて、
その、
ヴィレッジヴァンガードに売ってる、
当時文房具好きだったから、
ちょっと良さげな、機能性のあるペンケース買ったりとか、
あの、
CD買ったりしてました。
マジ?
すごい。
本当に、図書カードがお金として機能してたんだ。
してた。
だけど、
気づいた時には、
ちょっとさ、もう、
ポイントをたくさん使っちゃってたから、
うんうん。
うわっ!
お金にプレゼントじゃなくて、
図書カードにすればよかったってめっちゃ後悔した。
もったいないことしたってなるよね。
だって、ヴィレッジヴァンガードなんて宝の山だもんね。
うん。
そうだよね。
私なんかさ、
15:01
自慢とかじゃなくさ、
別にさ、
勉強に追いつけないからやりたいとか、
そういうことじゃなかったわけよ。
全ての動機。
だから、やらなくても、
学校の授業には追いついてて、
うん。
困ってなかったから、
単純に自分で宿題を増やしたみたいなもんなわけ。
テキストが届くってことは。
そうだね。
勉強嫌いだったから、やらないじゃん。
当たり前だけど。
でも、完璧主義があったから、
全部ちゃんとテキスト終わってからじゃないと、
赤ペン先生を出しちゃいけないって、
なんか思い込んでて。
同じ。
ほんと?
赤ペン先生って、
出すタイミングが、
締め切りまでに出せば、
マックスのポイントが、
貰えるんだけど、
貯まるポイントが貰えるんだけど、
期限が切れると、半減するのよ。
え、そうなの?
1ヶ月後とかに出すと、
すごいね、
ポイントが貰えるのがガクンって減るのね。
だから、
あったね、キャンペーンみたいな。
そう、なんか、
帝国までに出せましたので、
プラスいくつ、
プラス方式なんだろうけど、
当時からしたら、
出しても半分ぐらいしか貰えないのに、
しかもテキスト終わってないのに、
出せないし、
テキストが溜まってってるから、
溜まってるテキストから消化して、
今のに追いつかなきゃいけないと思ったら、
もうできないわけよ、
当時の私は。
そんなことに勉強されていられないから。
と思ったら、やらずに、
どんどんどんどん溜まっていって、
半年分ぐらい、
手をつけないテキストが机に積まれていくわけね。
それを見た母が、
もうなんか、
赤ぺん先生だけでも送りなさいとか言うんだけど、
私はいやいや、やらなきゃいけないって言って、
あの、
一本もお互い聞かないから、
お母さんに、じゃあやめるねって言ってやめられた。
分かるよ、それすごい分かるよ。
だからなんか、
ポイントの有効活用はできなかった、みんなのね。
もらえるポイントまで行かなかったよ。
だからなんか、
当時の私に教えてあげたい。
赤ぺん先生だけでも出しな。
そしたらなんかもらえるよって、
教えてあげたい。
自分も、そのタイプだったの。
全部やらないと赤ぺん先生出しちゃいけないと思ってたから。
なんだけど、
それは最初、
お母さんに言われたからね。
全部やってから、
絶対にやってたの。
もちろん、やった分だからさ、
ちゃんと赤ぺん先生の問題も解けるし、
点数もちゃんととれるんだけど、
4年生くらいからさ、
ちょっと飛ばし始めるのよ。
自分の中の、ずるじゃないけど、
ここは別に、
やんなくてもいいかな、
みたいなのが、
始めて、
ちょっとこう、罪悪感を抱きながらも、
赤ぺん先生を出すみたいな。
感じだったのよ。
18:02
中学入ったらですよ、
真剣積み側から、
いろんな真剣積みをやるスタイルみたいなのが、
提案されて、
タッチパネルみたいなのが、
始まったもんね。
それもあったんだけど、
自分はテキストの方がいいから、
テキストにするってやってたんだけど、
真剣積みの中で、
今までって、
テキスト一冊の中で、
そこにテストが入ってるみたいな感じだったんだけど、
真剣積みの中で、
授業用のテキストと、
定期テスト用のテキストが、
別になったの。
だから、
授業の内容、
授業4月分のやつをやるとか、
で、定期テスト対策用の、
ブックみたいなのが付いてきたんだけど、
正直、学校のテストは、
定期テストブックやれば点取れるのよ。
っていうのが、分かり始めた時に、
真剣積み側が、
部活で忙しい君へ、
みたいな感じで、
真剣積みの使い方のガイドがあった時に、
もちろん最初から全部やるを、
これは1個、
例としてあります。
テストの時は、
定期テスト対策ブックを使いましょう、
っていうのがあるんだけど、
裏技みたいな感じで、
忙しい君は、
まず初めにテストをやっちゃう。
赤ペン先生をやっちゃおう、
みたいな。
えーってなるよね。
それで、
分からなかったところだったり、
つまづいたところを、
定期テスト対策だったり、
授業ブックで復習して、
やりましょう、みたいな。
全部やらなくても、
いいんだ、というか、
全部やってなかった、
だから、罪悪感がちょっと晴れて、
ドヤ顔でお母さんのとこに、
俺はこのやり方でやるから、
みたいな感じで、
テストやったり、
やらなかったりしてた。
へー、
なるほどね。
そうなんだ、
それをそっち側が提示してくれるようになるんだね。
そう、それめっちゃびっくりした。
なんだろうね、
なんかさ、
中学生になって、
まだテキストタイプのものを、
続けていられる子って、
自分でそこの管理ができる子っていう、
もうフェーズに入ってるのかな?
多分それは絶対あって、
なんかもう、
テキスト、もちろん全部やるが、
一番多分いいんだろうけど、
全部やらなきゃいけない、
っていう感じよりかは、
なんか自分が引っかかっちゃったところとか、
は、やろうか。
使い方も、やっぱり参考書的な、
取り扱い方に、
あっち側もなってきてるのかな?
みたいな思いながら、
やってたし、
受験期とかは、
本当に真剣ゼミを、
中学でやってた。
21:04
え?
塾行かずってこと?
中学の時、塾行かないで、
学校で真剣ゼミやって、
帰る、
みたいな感じにしてた。
へー、じゃあもう自力だ。
マジ自力だったよ。
すごいね。
自己管理の塊だね。
書き講習とかは行ったけど、
うんうんうん。
なんか普通の日とかは、
本当に、マジで中学の時、
一番勉強してた。
高校受験の時。
なんかね、プライドがあった。
塾に絶対に行かないぞ、みたいな。
へー。
いらないプライドなんだけど。
でもなんかその、
学校が終わって、
塾に行って、夜9時とか10時までやって、
学校で、
9時とか10時まで?
違う違う違う。
友達が塾に行って、
友達が塾に行って、
9時とか10時までやって、
中学来て眠そうみたいなのを見るときに、
いや、俺は眠くならない。
みたいな気持ちで、
もう授業が終わった。
部活の時間ってさ、
プロフェッサー空いてるじゃん。
空いてる。
部活って何時までって決まってるから、
もう学校に入れるリミットは基本的に決まってて、
うんうんうん。
だからその時間までは、
中学に行ってやる。
みたいな。
で、やって、
本当に当時の先生方に頭が上がらないけれども、
分かんない問題とか、
真剣的に解けなかったってやつを、
ちょっと先生に教えてもらってた。
へー。
すごい。もう熱心だね。
熱心な生徒だよ。
解けなくて、
教えてもらってもいいですかって。
でも本当にお忙しい中、
先生方には助けてもらって。
でも先生からしたら可愛いじゃん。
聞きに来てくれる生徒なんてさ、
そう多くないだろうからさ。
でも、放課後だよ。
そう、放課後聞きに来てくれるなんて、
そんな熱意のある生徒いないじゃない。
そうね。当時は自分でも、
だからもう先生とっても、
なんかいいんじゃないとかって思ってたけど、
まあね、私たち教育学部ですから、
知れば知るほど、
当時の先生を苦しめてたのではないかと。
まあね、多忙さを極めていますからね。
でもね、本当にありがたいなと思ったよ。
私なんか、
先生に聞くっていうのが、
選択肢としてあるということを知らなかったかも。
それはね、
よるよね。
本当に学校によるよね。
そもそも授業でやってて分からないっていうことは、
分からなかったんだけど、
いや、分かるじゃんって思ってたんだけど、
最悪だよね。
分からないって言ってることに対して、
いや、なんでって思ってたから最悪なんだけど、
映画とかは本当に壊滅的だったから、
分からないところが分からなかったぐらい、
本当に分からなかったの。
24:01
もう多分アルファベットぐらいからできなかったから、
分からないところが分からないと、
聞きに行くあれも分からないじゃん。
うん、そうね。
だし、なんか、
聞きにおいでね、みたいな先生も
そんなにいなかったから、
なんか授業の終わりに、
先生これってって聞きに行ってる子は、
たまーにその学年難易みたいな子が
行ってたりとかしたけど、
なんかね、
そういうこと以外ないと思ってたね。
放課後に行くっていうのが選択肢として
あると思ってなかった。
でも本当にそう、でも、
分からないことが分からないときに、
聞けないのはマジでそうで、
自分も先生に聞きに行くときには、
どの問題をどう解いて、
どこでつまづいてしまったかが
分かってないと
質問できなかったわ。
なんか、どこが分からないのって言われたら、
いや、ってなったらさ、
マジむずいじゃん。
むずい。
そこだよね。
なんかさ、特にさ、
当時、中学生の
勉強なんてさ、
ほぼ8割暗記じゃん。
まあまあまあ。
なんか国語とかはさ、
暗記じゃなくて
考えてみましょうとか
あったりするけどさ、
考えて作者の意図と違うのが
なんでだろうとまではいかないじゃん。
数学はもう公式の理解だから、
公式が理解できなかったらあれだけど、
理解はできたから、
英語はもう天然ダメだったから
分かんないとこは分かんないじゃん。
理科と社会はさ、
理科は割と理論であるところもあるけど、
どっちも暗記だと思ってたから、
暗記する上で
分からないところってさ、
発生しないじゃん。
覚えられないところはあっても、
分からないところっていうのが発生しないから、
質問とかもね、
一生浮かんでこなかった。
今なり苦手だもん。
質問ありますかって言われる。
質問ありますか?怖いよね。
毎日言われる。
質問は?どこが分かんない?
分かんないとこ分かってたら聞いてるよってもう。
私さ、なんか、
たまにさ、
いや、
何か研修とか説明されて、
質問とかあればって言われて、
なんか、
ぜひこういう時にね、
積極的にとか言われるんだけど、
説明が完璧で、
分からないところって今ないんですよ、
みたいな時、
めちゃめちゃ困るよね。
新しい情報の
インプットだった時って、
基本的に、
今与えられた情報が理解できたかできてないか
に留まっていて、
質問するって、
その上で自分の持ってる知識が
相まった時に、
この場合はどうなるんだろう、
みたいな質問なんだけど、
まるでその知識がないと、
そういうもんなんだっていう
27:01
受け入れ以外の反応の仕方がないっていう。
ないないないない。
あれが厳しいね、
その分野のこと
どれだけ知ってるか、みたいな。
意図しない知識が
問われる、みたいな瞬間。
怖いね、質問力
みたいなのもね、あるよね。
質問ねー。
なんかさー、
テレアポしてるじゃん、毎日。
うん。
で、今なんかその、
対応に困ったところとかさ、
こういう時どう言えばいいですかとかさ、
そういう質問になってくるわけよ、
だんだんと
実践を経て、みたいなね。
もうさ、もうなんか、
いいとこなのか悪いとこなのか分かんないけどさ、
基本的に記憶がすぐ消えるのね、
私。
しかも視覚情報の
ゼロの情報じゃん。
耳だけじゃん。
だから余計消えるの。
目で見てたものって
結びついて想起できるんだけど、
想起もできなくて、
そうするとなんか、
その瞬間は
これどうしようとか、
これ今の合ってたかなとか
思ったとしても、
もうね、その次の電話をかけてたら
もうその瞬間に忘れてるわけ。
まあね、こう、
押し出ししきれぬ。
そうだし、多分自分の中で
まあ一家が多すぎて、
なんか、
まあ別に今のでも
いいか、みたいな。
全然ゼロで点でダメだった
わけじゃなくて、60点
ぐらいだからまあ一家って
自己完結しすぎて、
なんかね、
何も出てこないんだよね。
まあ一家ができる人は
すごい大事だと思う。これで
本当に何もかも図り込んじゃう人が
どんどんどんどん死んだくなっちゃうから
まあ一家は
すっごいね、大事な
能力だと思うんだよね。
そうなんだよ。だから
それでいいと思ってるんだけど、
そういうシチュエーションが
来るたびに、
いやー何も覚えてない。
なんか、うわー。
メモとかしときゃいいんだろうけど、
メモするほどなんか、
明確な悩みとか
質問になるほどのもの
じゃあいいや!ってなればいいよね。
そうそうそうそう。
で、なんか他の人が質問してるのとか聞いて、
あーそれ昨日思ったわ。
みたいな。
あ、ここで聞いてくれた!
じゃあ、ええなって。
ねー。
いい進めるよ。
やってる毎日そん。
えらい。
29:55

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