00:00
いや、前回は、あの、2人からやっていただいて、ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ、編集ありがとうございます。
いえいえいえ、なんかね、あの、編集してて思ったのは、なんかね、なんかドライブを思い出した、去年の。
あー、はいはい。
その、なんかさ、去年の夏休みに、まあ、僕とトッシーが北海道寄生して、で、3人で遊んで、ドライブして、なんだっけ、なんとか温泉行ったじゃん。
万聖角?
だっけ、行ったじゃん。
うん。
けっこう、けっこう、なんか2時間ぐらい、3時間ぐらい走ったよね、片道で。
そうだね。
うん。
なんか、いろんなとこ寄ったりしたし。
ね、それの時の状況を思い出した。なんか、僕はさ、僕はドライブっていうか、運転自体が楽しいから、
うん。
まあ、1人で運転してんじゃん。
うん。
で、なんか1人でこう、道に文句言ってんじゃん、なんか。
確かに。
道とか、周りの車になんか、あの、右車線ただただ走んなよ、とかさ、なんかずっと1人でブツブツ言ってんじゃん。
うん。
で、その中で、トッシーとふっくんがなんか雑談してんじゃん。
うん。
確かに。
うん。
で、まあ、僕もたまに話には参加するんだけど、基本は、まあ、運転しながら聞いてるだけみたいな状況を思い出した。あの、2人会を編集してて。
なるほどね。
いいね。
どうだった?お話、ちゃんと面白くできてたかな?
面白かった、面白かった。
でもね。
よかった。
なんか、ずっと編集しながら、こいつら何の話してんだ?とは思ってた。
いいみたいな。
いやいや、ああいうね。
うん。
こう、他愛ないというか。
うん。
空想的な話を広げられるのもね。
うんうん。
こう、なんか、オタク特有の。
妄想しがちだからね。
そうそう、妄想しがちだから。
うん。
授業を受けてたら、突然、なんか、
うん。
舞台から攻撃されることをいつも想像してるからさ。
学校にテロリスト。
そうそうそうそう。
学校にテロリストはいつも想像してることだから。
ああ、なるほどね。
うん、うん、わかる。
でもね、ふっくんがね、いい感じにファシリテーションっていうかね、なんつーの、なんか、これ、これ本当にあの、僕のために意識してやってくれてたのかなレベルで、
うん。
わかりやすく、こう、なんつーの、だから、あの、チャプターつけなきゃいけないじゃん、僕。
はいはいはい。
チャプターの、だから、どこで区切るかと、そのチャプターになんていうタイトルをつけるかっていうのが必要なんだけど、
ふっくんの話題の切り替え方が、
うん。
これから何の話をしようと思うんだけどって感じで区切ってくれるから、
うん。
OKOK、その話ね、みたいな感じでチャプターをつければよかったから、すごい楽だった。
お、照れるわ、それは。
嬉しいな。
ね、確かに、あの、今から何の話しますって言いがちなんだよな、僕。
いや、いいじゃん、なんか、それなんか、たぶんあれだよ、仕事の評価も高いよ、きっと。
お、マジで?
アジェンダ、アジェンダを共有的な。
03:03
確かに、自然と身についたのかもしんない、やったね。
はい、まあ、そういうわけで、あの、先週はサボりましたが、
今週は3人でやっていきましょう。
はーい。
よし。
最初は、僕が話しちゃって大丈夫ですかね?
うん、いいよ。
えっと、この前、あるブログを読んで、めっちゃ共感したので、共有したいんですけど、
あの、これは、なんて方だ、だんぼうたなかさんっていう人のはてなブログで、
えっと、人と接するときは自分のクソ雑魚を出したいっていうタイトルで、
えっと、内容としてはね、あの、人と接するときに、
もう、自分から自分がクソ雑魚なんですよね、っていうあるある共感を引き出して、
で、えっと、感情を伝えていって、なんていうか、仲良くなったりとか、
その場の心理的安全性を高めたりだとか、っていうのを、
あの、心がけてますよ、みたいな記事だったんだけど、
これ、僕、めっちゃわかって。
あー、わかる。
あー、わかる。よかった、自分だけじゃなくて。
なんか、例えば、あの、新人研修のときの、あの、
最初、緊張してるみたいなときに話す雑談だったりとか、本題に入る前の、
とか、あとは、なんだろうな、会議前の、なんか、
ま、上司もいたりとか、後輩もいたりとかする会議前、会議5分前ぐらいの、
なんか、死因としちゃうときの空気とか、
うん。
のときに、ま、自分、あれなんですよね、全然わかってなくて、みたいなことを、
ついぽろっと言いがちなんだよね。
うん。
で、なんか、なごやかにしたいな、みたいな。
アイスブレイク的なね。
そうそうそうそう。
あとは、なんだろうな、あの、新人研修中とか、後輩、
あと、同期とかに、なんか、わかんないんだけど、って言われたときに、教えるときに、
あの、僕もぶっちゃけ全然わかってないんだけど、
ここをこうしたらできるはずだと思ってるよ、みたいな感じで、
あの、ただ淡々と説明したほうが楽なのはそうなんだけど、
つい、柔らかい空気にしたいがために、
あの、全然わかんないんだけど、っていう枕言葉をつけがちっていう、
うん。
そういうところがあって、なんだろうな、
なんか、自分の経験からきてる気がするな、これは、なんか。
うん。
ただ、強すぎる人って、僕怖くてさ、
うん、わかる。
わかる。
わかる。
だから、なんか、できるだけ同じ目線で話したいなっていうのもあるし、
あの、昔は僕もできなかったんだよっていうのをまず伝えたいし、緊張しないでほしいし、みたいなね。
うんうんうん。
僕の会社ではワンオンワンないけど、2人の会社ではワンオンワンあると思うんだけど、
うん。
なんか、その時もそういう雰囲気になったりするのかな、なんか。
上司の人が、自分これ全然わかんないけど、
06:03
MK君はどうかな、みたいな、なんかそういう話ってあったりするのかな。
あー、ワンオンワンは、
うん。
あんまり、そういう話をされることはないかもね。
あの、なぜなら、
うん。
自分がするっていうか、
あー、そっか。
ワンオンワンは、まあ、あの、立場が上下という、なんだろうね。
まあ、だから、シニアとジュニアでやった時に、
シニア側の人がジュニアの人のために開催する時間であるから、
うん。
逆にシニアの人が、なんていうの、自分語りを、
まあ、あの、だから、自分のクソ雑魚を出すには自分語りがある程度必要じゃん。
うん。
そうなった時にあんまりシニアの人が、
うん。
そういうクソ雑魚を出すっていうことも含めて、自分語りをすることはあんまりないかもしれないな。
そうだね。
あ、そうなんだ。
うん。基本的になんか、マネージャーとか、なんか、僕らよりも上のレイヤーにいる人が、
その下にいる人たちの悩みを汲み取って、こう、いろんな過去に反映したり解決したりするためのきっかけ作りみたいな感じがあるから。
うんうんうん。
あんまりそういう話はないね、うちも。
なるほどな。なんか、僕の会社はワンオーワンがないからさ、
うん。
なんか、勝手な想像で、このクソ雑魚を全面に出すみたいな感じのことがワンオーワンで行われてるのかなって想像してたけど、違うみたいだね。
うん。まあ、ワン、あの、なんていうの、
うん。
僕らの文脈で言うワンオーワンでは、まあ、ちょっと、
うん。
あんまりないけど、でも、
そうかそうか。
言うことはめちゃくちゃわかる。
わかる。
うんうんうん。
なんか、会社のめちゃくちゃすごい、なんか、なんだろう、この人コンピューターじゃないの?みたいな人が、
うん。
なんか、なんだろうな、ちょっと人間らしいところっていうか、なんだろうな、例えば、
まあ、自分も入社したての頃は、
うん。
まあ、この会社で何していいかよくわかんなかったとかさ、
うんうん。
そういうエピソードがあると、すごい安心するっていうのはある。すごくわかる。
うんうんうん。
わかるわかる。
なんか、あれよね、
あの、相手の方から自分の目線を探って合わせに来ようとして来てくれてるんだなっていうのが、
うん。
嬉しかったりするよな。
なんか、僕はもう、あの、社会人4年目になるのかな。
だから、
うん。
割と、下の人、後輩とかに向けて、自分がクソ雑魚を出すっていう機会結構多いんだけど、
うん。
2人は逆なのかな、なんか、上司的なポジションの人から歩み寄って来たりされるときに、そういうの目撃する感じ。
うーん、かな?
うん。
うんうん。
そうだね、僕もそんな感じ。
なるほど。やっぱり、あの、歩み寄ろうとしてるのは伝わっちゃう感じなんだ。
まあ、そうだよね。なんか、インフラとかアプリケーションとか、いろんなところで、こう、いつもリードしてる人が、
09:04
うん。
まあ、俺もこんなの分かんないんだけどね、みっとこうやって言われても、嘘やろーって言う。
なんか、完全になんかそのレベル合わせをして、しに来てくれてるんだなっていうのを感じるし、逆にね、なんか、申し訳なくなっちゃうよね。
なるほどなー。
そういうこと言わせてしまってるっていうので、こっちとしては。
うん。
すげー参考になるっすね、それは。
あれですよ、言葉、言霊的な話。
うんうん。
それを言うことで、
うん。
本当にそういうことにならないかなっていう。
あー、なるほど。
ならないとは思うけど、
うん。
なんか、そういう言葉を発する機会を作ってしまって、申し訳ないなみたいな気持ちになってるんですよ。
なるほど、じゃあ、こっちも気をつけなきゃな。
そこまでは、なんないけど。
あ、ほんと、僕だけか。
まあ、それはあれじゃない、気にしすぎというか、逆に。
気にしすぎか。
自分が逆の立場になったときに、
うん。
なんていうの、同じことしてやればいいから、いいやみたいなぐらいでいいんじゃない?
わかんないけど。
まあ、それぐらいでいいか。
なるほどねー。
まあ、なんだろうな。
まあ、それでもね、やっぱり、人と接するときにクソ雑魚を僕も結構出してってる。
なっていうのはちょっと思う。
うん。
っていうか、クソ雑魚っていうか、なんかね、
うん。
僕もこの間初めて知った言葉なんだけど、
うん。
結構なんか、シンクストレート、トークストレートっていう感じらしいですよ、僕は。
お、初めて聞きました。
僕も初めて聞いたし、この話をしようと思ってこのポッドキャストを収録してないから、もしかしたら意味間違えてるかもしれないんだけど、
うん。
まあ、考えたことをそのまま伝える。
うん。
良くも悪くも。
うん。
っていう感じらしくて、結構なんつーの、オープンにしてするっていうか、自分の考えとかを。
はいはいはい。
それは良いことも悪いことも含めて。
うん。
っていうあの、フィードバックを受けるし、まあ実際そうだなって思う。
その、それはなんつーの、意識して良い面としてそうやってるというよりは、逆に、なんか嘘つくのが下手というか、オブラートに包んで物事を言えないみたいな、それの裏返しな気はするんだけど。
うん。
まあその、その一つの要素として自分のクソ雑魚を出してる感じはあるな、なんか。
なるほど。
うん。そうだね。
いやなんかそれこそあの仕事しててさ、考数聞かれ、なんかやるって時に考数とか温度感とかを聞かれたりする時とかに。
うん。
こうなんか全然簡単にできるっていう時は、全然簡単にできるって結構言っちゃうし。
うん。
うんうんうん。
まあ、そうだね。そのせいで痛い目に遭うこともあるんだけど。
ははは。
で逆に全然できない時はもう、結構きっぱりできないっていう。
うん。
うん。
まあただ突っ跳ねると言われる理由付きでとかさ。
うん。
なんか本当に技術的にできないのか単に僕の自信がないのかとかそういうとこまで含めて結構言っちゃう。
12:01
ああ、なるほど。自信がないって言えるのは強いね。
そうそう。なんかなんかシニアのあの人がやれば多分2日?3日?なんだけど。
うん。
僕がやると、うーん、1ヶ月とかかなみたいな。
ふふふ。
うんうんうん。
それはさ開きすぎだけど。
まあでもそういう。
うん。
なんか、うーん、なんか合ってんのかな?話の方向合ってんのか分かんなくなってきたけど。
でもそういうクソ雑魚の見せ方はする。
いや、すげえいいと思ってて。なんかあれだよね。なんか、あのちょっとでもひりついた現場だったらさ。
うん。
あの、淡々とした会話劇しかならないじゃん。あの、これできそうですか?今現状できそうです?みたいなさ。
うんうんうん。
負荷情報が何もなくて、あんまり感情が見えるやり取りにならないことが結構目にしてきてさ。
ああ、うん。
でもそういう時にさ、あのちょっと一言付け加えたりとか、あの、かっこちょっとあんま自信ないんですけど、みたいなとか。
ああ。
ちょっと感情が見えるような素直なやり取りしてみたら、一気にさ、結構空気変わったような現場を見てきててさ。
うん。
なんかそういう意味では、MKの、あの自信ないって言えるような感じの、素直さって言ったらいいのか分かんないんだけど、めっちゃいいなって思っちゃった。
うん。ありがとうございます。
なんかあれかもね、自分のクソ雑魚を出したいの対義語は、舐められたら終わりかもね。
ああ、それは分かる気がする。
なんかいかにその現場というか、まあミーティングなのか、何なのか分かんないけど、その場を舐められたら終わりではなくて、クソ雑魚を出せるにもっていくかみたいな。
うんうんうん。みんなオープンでね、話し合えたら一番効率良さそうだもんね。
ね。
うん。
まあ、もちろんその舐められたら終わりの場もあるけどさ、なんか。
確かに。
なんだろうね、あんまり思いつかないけど、交渉の場とか。
ああ、確かに。そういう場は本当に、仕事取れるか取れないかみたいなのかかってそう。
うん。その時は、こう舐められたら終わりみたいなのはあるかもしんない。
うん。
うん。けど、まああの、たぶん身内とかさ、
うん。
いう話だよね、たぶんきっと。
そうだね、そうそうそう。
いいね、自分のクソ雑魚を出したいっていいね。いいね。
ね、いいよね。これからもこの気持ちで生きていこう。
生きていこう。
うん。
そんな感じ?これは。
そんな感じです。良かった共感できて。
おお。
ね。
そんな感じでした。
うん。なんかそういうところをすごく考えてていいよね、ふくくんは。
たぶん、だからその、まああの新人、さっき言ってた新人研修ってあれだよね。自分が新人研修やる側。
そうそうそうそう。
講師側の話だよね。
そうっす。
うん。いいね、なんか初めて、初めての上司が、
うん。
ふくくんみたいな人っていうのはなんかいいよね。その人が上司になった時も、
うん。
それこそあのゆるふわの連鎖が起きそうですごくいいよね。
そうね、良さそう。
15:01
おお。ちゃんとね、連鎖していけるように僕も、
うん。
常に考えていけたらいいんだけど。
なんかこういう、こうゆるふわな結論に至った後に、
そういうことを言ってひっくり返しちゃう、ひっくり返しちゃいがちなんだけど、
うん。
逆にね、クソ雑魚を出しすぎて、だめられすぎて、
なんか、
逆にへこむ時があるっていうかさ、
なんかさ、
分かる分かる。
何だろうな。
何だろうな、いやこれ、だからこう、うまく誤解を与えないように、
うん。
誤解を与えないようにっていうか何だろうな、
うーん、悪いようにこう伝わらないように、
うん。
うまく言える自信がちょっとないから、
うん。
っていうめちゃくちゃ予防線張るんだけどさ、
うん。
なんか別に、なんつーの、立場上とか先輩だからとか、
いうので気張らなくてもフラットに行こうよっていう感じにするためにクソ雑魚を出したりとかさ、
うん。
うん。
してるんだけどさ、
なんか、行きすぎて逆にイラッとすることってない?
その、
うん。
フラットになるために、
うん。
僕が下がってるんであって、
うん。
なんか、そこをさらに蹴落とすような真似はしないでほしいなみたいな風に思う時はある。
あー、分かる。
なんか、人間、同じ立場の人間だよっていう意思表明をしてるだけで人間扱いはしてほしいというかさ、
うんうん。
それなんかすごい僕、学生の頃にね、悩んだんだよね。
へー。
弱み見せたからってお前はその弱みを叩いていいって言ってるわけじゃないからね。
そうそうそうそう。
うん。
別に攻撃対処にしていいわけじゃないじゃん。
そうそうそうそう。なんかね。
立場は一緒だよって、
そう。
こう、こちらから意思表示して一緒にこれから頑張っていこうねっていう、
そうそうそうそう。
心理的距離をさ、縮めていくための努力じゃん。
ね。
その、クソ雑魚を見せるという行為は。だからその弱みというか、
相手のクソ雑魚をボコボコに叩いたりするのは他の違いよね。
うん。
まあ多分、多分僕もそういうことをしてたんだろうなっていうのは自分のなんつーの、
あのー、下っていうか、だから若い時っていう表現も変だな。なんて言えばいいんだろう。
だからまあ学生文脈で言えば低学年の頃の自分の先輩に対する態度とかを思い起こしてみると、
まさにそんなんだったから、自分が同じことされて勝手に消えてるだけっていう構図ではあるんだけど、
まああのー、まあそれで学んだからさ、
うん。
なんか、なんだろうね、学びましたっていう話は、そういうふうに思ってますっていう話かな。
うん。
そうだね、クソ雑魚出しすぎるっていうか、空気感間違えちゃうと、
18:01
そうそうそうそう。
そのー。
それはなんか、いじるのとも違うしね。
そうだね、なんだろうね。
いじりではないし。
そう、なんかね、フラットでありたいというだけなんだよ、本当に。
うんうん。分かる分かる。
そうだね。さっきの話はあれだね、なんか相手の理解力というか、真摯さっていうのもある程度必要になってくるような話だったね、前提として。
まあ、そうかもね。
うん。
今のところね、僕、そういった捉え方をされたことはないかな。
えーと、まあ、社会人として入ってきてる人たちだから、
あー、まあ、その前提はあるよね、やっぱり。
その前提はある。
そう、運良く大丈夫だったのかも、僕は。
あー、いや、それはあるかも。
大人だからっていうのはあるかな。
あー、そうだわ、たぶんそうだわ、たぶん。
うんうんうん。
まあ、あの、
学生の、
うん。
あ、ごめん、うちわでの、うちわでのっていうか、社内での上下関係みたいなのは、
うん。
ほとんどないか、あっても自分が一番下だからさ、まだ僕らは。
そうだね。
うん。
そういう、あの、そういう検証というか、そういう状況にはあんまりなってないけど、
でも、あの、なんていうの、まあ、あの、面談とかでさ、
うん。
あえてこう、
あー。
あの、カジュアル面談とか一時面、あの採用の面接に出たときね、自分が面接官として。
はいはいはい。
そのときに、まあ、クソ雑魚を出すではないんだけどさ、それも、ある意味なめられたら終わりではあるからさ、
うんうん。
クソ雑魚を出すではないかもしれないけど、でも、なんか、できる限りフラットに、
うん。
持っていこうとはしていて、で、そこで、まあ、当然ある程度、面接官と、えー、候補者っていう利害関係はあるから、利害関係がある中で、
うん。
クソ雑魚を出して、フラットに持っていくっていうのがいいのかもね。
そうだね。
そうですね。
うんうんうん。
うん。
なんかやっぱ、リスペクトが大事ですよね。
いや、ほんと。
まあ、そうだね。
うん。
それはかなり自戒の意味も込めてね。
そうだね。
うんうん。
あらゆるところで出てくるそのリスペクトが大事っていう。
ねえ。
うん。
なんかあったよね。HRTだっけ?なんか。
あー、はいはいはい。チームギークのね。
うんうんうん。
謙虚、尊敬、なんだっけあと。
信頼。
信頼か。
いや、まじで大事だなあ。
チームギークのHRTは、え、ハートでいいの?読みあれは。
なんかそんなことを聞いたようなことがあった気がする。
多分、ハートもしくはHRTはチームギークっていう、結構前に出た本だよね。
そうだね。
うん。
なんか黒い、黒い謎の本で。
うん。
なんかなんだろうね。
強そうな表示の本。
そうそうそうそう。
で、エンジニアというか、まあプログラマーがこう人とプログラマー同士でうまくやるための、まあいろいろが書いてある本で。
21:04
で、まあコアにある概念がなんだっけ。
HRTの書く文字の頭文字でHRTなんだけど。
なんだっけ。
だった気がしたんだけど。
ヒューミリティとリスペクトとトラストかな。
あーそうそうそうそう。
今ググったよ俺は。
っていうのがあるね。
よくなんかあの開発チームの方針というか文化に組み込まれてたりとかすることもあるから、なんか知っておくといいかもしれないっすね。
そうですね。
結構話したねこれも。
そうね話したね。
こんなに話が膨らむとは話し始めてた時は思わなかった。
今僕5分ぐらいだったんだけどな体感。
おー。
わかる。
こんな立ってる。
結構サラッといったつもりが。
ね。
じゃあ次行きましょうか。
はいはい。
ういっす。
この下のやつでいいの?
いいよ。
だよね。
えーとまあこれ僕からなんですけど、この間ちょっと機会があってそのAWSのX-Rayっていうソリューションを触ることがありまして、
これが結構便利でおしゃれで手軽でおしゃれで便利でよかったんで、ちょっとなんか話してみたいなと思って。
X-Rayって何かっていうと、例えば複数のアプリケーションから何かシステムが構成されてますとか、
例えばWebサービスのアプリケーションサーバー1つ、検索用のエンジン1つ、データベースサーバーが1つ、
あとバッチ処理とか流すためのQとかSNSとかメッセージサービスが1つみたいな、そういう環境があった時に、
どこでどういうパフォーマンスになっていて、どこでどんなエラーが出てるよみたいなのを一括で管理表示分析できるようなソリューションなんだよね、
X-Rayっていうのが。で例えばレイテンシこんなもんですとかレスポンスタイムこんなもんですとかっていうのが、
スタックドライバーみたいな感じで見れる? スタックドライバーがわからないので一言お願いします。
スタックドライバーは、これはGoogleが作ってる、スタックドライバーじゃないか、スタックドライバーか。
なんか名前変わって今オペレーションズになってるのかな。
そうなのか、なるほどな。なんかね、それぞれのログ、アプリケーションがリクエストを受け取って、RTBに問い合わせて結果が返ってくるまでこんなかかりました、
その結果を用いて別の問い合わせをしてこんなかかりましたみたいな、一個一個の実行とか問い合わせとかそういうのを一個一個終えるような機能があったり。
24:14
ログのダッシュボードみたいな。
そうそうそうそう。っていうログの管理ツール、監視ツールというかがあったりとか、あとはさっき言った、一個のアプリケーションでもアプリケーションサーバーがいてとかデータベースがいてみたいな、
こう、搭乗チームがいつかあったりする場合あるじゃないですか。で、そういうのをネットワーク上に表示して、どこからどこにリクエストがあって、ここからここにデータフローがあってみたいなのをネットワーク上に表示したりとか、そういうオシャレなこともできたりするソリューションでしたね。
これはだからあれかな、AWSのいろんなサービスで構成されるマイクロサービスに対して、一括でパフォーマンスを見ることができるやつっていう感じなのかな。
そうですそうです。
全然追いかけてないから。
でもこれも新しいソリューションっていうわけではないと思うんだよね。
記事見ると2017年ぐらいからもう出てるから。
そうなんだ、でもそうだね。サーバーレスアーキテクチャって、ごめん嘘、サーバーレスじゃないです。
マイクロサービス。
マイクロサービスアーキテクチャって、確かにその辺から聞き始めたような気もしないでもないな。
だからそこら辺に対する有効なソリューションとして用意されてたんだなっていうのを思いつつ。
それを仕事で触った。
うちもご多分に漏れず、ちょっとだけサービスの一部を切り出して共通化してたりするんで、
そういったところと新しく作ったサービスと、じゃあどこにパフォーマンスの低下の原因があるかなみたいなのを見ていったりとか、
例えばアラートが鳴ったりとかしたときに、どこに原因があるんだっけっていうのをちょっと追いづらくなったりした場合があったんだよね。
っていうので、じゃあこういうの入れてみたらいいんじゃないみたいな話を先輩からされて、
なるほどこういうのがあるのかとそこで知り、たまたま僕がいる開発チームで、
3ヶ月に1回ぐらい優先度、チームで持ってる優先度関係なく、
今プロダクトで抱えてるちょっと優先度が低いんだけどやらなきゃいけないみたいなことをやっていいですよっていうイベントがあったんだよね。
最後は成果を発表しますみたいなのがあったんだけど、そこでちょっとじゃあこれやってみるかと思って導入する準備をして、
準備をして終わったんだけど、でも実際にそういうのを触ってめちゃめちゃいいなと思ったし、
27:03
こんなのあったんだっていうのとか、新しいソリューションを触るのってめちゃめちゃ面白いなっていう話をしてみたかった。
なんかだから僕があんまりこの方面に明るくないのもあって、
とはずれなこと言ってたら申し訳ないんだけど、
レールズとかみたいなモノリシック、一枚岩のアプリケーションだったら、
アプリケーション自体にNew RelicとかのSDKライブラリを入れて、New Relic上で、
例えばあなたのサイト、ゆるふわポッドキャストのサイトはここのコントローラーのここのアクションが重いですよ、そのうち重いのは、
PostgreSQLのRDBMSのレイヤーではなくて、Rubyのレイヤーでめっちゃ遅いですよとかさ。
あとは、なんだろうな。これはNew RelicというよりPage Insightsの話かもしれないけど、
ここのページはちょっと画像でかすぎますよとかさ。
1個のアプリケーションに対してはNew Relicみたいなのを使えばいいんだけど、マイクロサービスアーキテクチャで組まれたシステムだったら、
1つのシステム、エンドユーザーから見た1つのアプリが実は裏側では複数のアプリとかサービスで構成されてるから、
それを統括的に管理する、管理というかモニタリングするっていうようなのに向いている。
でも、よくあるRailsのモノリシックなアプリケーションでも結構使えると思う。
そうなの?
だって例えばAWSとかでやると、EC2があってRDSがあってみたいなソリューションが分かれるじゃないですか。
そうするとそれも追ってくれてSDK側で。
RailsにSDK入れることにはなるんだけど、そのSDK入れてちょろっと設定書いたら終わって、
あとは本当にいろんなところを追ってくれるから。
それはNew Relicとかでもやってくれるからな。
そうなんだよね。
あんまりごめん、僕がRailsのことしか知らないのもあって。
とりあえずあれだよね、マイクロサービスアーキテクチャでやりましょうってなったら、
もうExcelで使ったほうがいいよね。
たぶん。たぶんね。
あれはあんまりよく分かってないけど。
申し訳ない説明があれで。
全然話がそれるけどね、全然その辺の話に明るくなくて、
あーって思ってしまう部分はある。
なるほどね。
そっちの話ってのはAWS関連的な話?
AWSもそうだし、なんかね、ここでまたトシのターンだったら自分語りになっちゃいそうだけど。
30:08
ヘロキとRailsでいいじゃんみたいな風になっちゃうから。
それはアプリケーションの規模とかその責任とかよりますよね。
そうそうそう。
これも先日の老外会につながっちゃうような経験とかに頼りすぎて、新しいことを学ぶのを止めちゃう的な話になっちゃうんだけど、
自分に技術の選択のオーナーシップがあるようなものでの程度のものだったら、だいたいRailsをヘロクでなんとかなっちゃうし、
そうじゃないぐらい伸びてるサービスはもうインフラ担当がいるみたいな。
インフラ担当ががっつりクラウドネイティブな設計がじゃっとやって、我々バックエンドとフロント、アプリのエンジニアは乗っかればええやみたいな。
使うだけみたいなね。
2極端な状況しか。そう、それこそ経験ですよ。経験したことないから。
そっちの方に手が伸びないっていうか。
なるほどね。
っていうのはあるなってこういう話を聞くたびに思う。だからそういうの触ろうってなるトッシーはすごいと思うっていう。
やってみるとね、面白いっすよ。
へえ、そうなんだ。
どうだった?自分の持ってる知識で立ち打ちできた?それとも新たに覚えること結構あった?
結構難しかった方かな。持ってる知識は基本的にこれを導入する方法としては、Ruby用のSDKをRailsのライブラリー定義に追加してサービスデプロイするだけで終わるんだけど、
実際にはそのECSとかでコンテナで動いている場合は、そのX-Rayにデータを送信するためのデーボンプロセスがいなきゃいけないんだよね、どっかに。
はいはいはい。
そう、あのクラスターの中とかに。だからなんかそこら辺の調整とかが結構大変で、結局そこでつまずいて終わらなかったんだけど。
なるほど。
だからそのコンテナ技術的な周り、どこに何を置いてどういうアドレス設定にしてどういうリンク設定とかネットワーク設定とかにするかみたいなところは結構いろんな資料を読んで悩んだかなーっていう感じ。
結構インフラめな感じな。
そうっすね。なんかがっつりインフラでしたね。
わーお。普段触らないや全然。
僕も全然普段触らないし、あれだったからこうシニアの先輩とかにいろんなことを聞いたりしてましたね。
なんかもう今更そんなこと言うのかよっていう感じはあるけどさ、なんかAWSっていう一つの技術の分野だよね。
そうっすね。
33:01
インフラエンジニアってさ、なんか僕らがさ、2012年とかさ、そんぐらいの頃はさ、なんつーの、こう、なんつーの、LANケーブル自作してさ。
あのオンプレのサーバー作るみたいな。
そうそうそうそう。なんかあの、なんか全然見たことないからわかんないんだけどさ、ブレードでサーバーがガーとかってあってさ、なんかこうデータセンターでなんかやってるとかさ。
あのラックに薄いPCが、PCなのか板なのかわかんないようなやつがカシュカシュカシュって刺さってて。
で、そこから電源とLANケーブルが大量に伸びてるみたいな構図ね。
そう。からあとはなんかこうなんつーの、なんかお願いするとYAMのパッケージとかをインストールしてくれる人みたいな。
あのレッドハットリナックス、レッドハットエンタープライズリナックスとかを触っててさ。
いや、ていうかそれこそだからあの光線のさ、パソコン室の奥にいた人みたいな。
技術なんたら職員。
技術なんたら職員さん。
そうそうそう。的なね。のをインフラの人っていう風に言うって思ってたんだけど。
今もうだってもうこれだからAWSのクラウドネイティブなインフラ技術っていうのかな。あんまわかんないけど。
っていうもう一つの技術だし。
それをやるので会社までできてるしさ、何個も。
そうだね。
ね。札幌にも支社がある。会社とかあるし。
うん。
すごい、すごいよね。
極めたらすごいと思う。
ね。
なんか誰か言ってたよね。
インフラエンジニアはなんかAWSとかGCPの登場によって、ただパソコン、ただっていうよりもなんだろうね。
さっきMKが言ってたイメージからAWSとかGCPとかAzureみたいなのを触って任意のシステムを構築できるようになる方に、
技術方面、技術思考というかなんだろう、内容がシフトしていったみたいな話を誰かがしてた。
うん。
でも考えることは一緒だから、どっちにしろネットワーキングとかそっちの方面の基礎知識は必要だけどね、みたいなことも言ってたけどね。
うん、そうだね。
それはVPCとか。
VPCとか。
その中に自分たちの各種サーバーっていうのを立ててて、で一番外側に晒すのはELBだけでとか。
うん。
ん?合ってる?合ってるよね。
合ってる。
間違っちゃいないよね。
間違っちゃいない。
っていうね。
うん。
なんかインフラ、インフラをあんまり触りたくない免罪負荷のように僕はサーバーとクライアント両面攻めてるわ。
36:03
まあまあまあ別にそうだね、インフラ面白いかもしれないね。
いやでもね、話ちょっと変わるけど、なんかインフラに挑戦しようとしたときに自分の苦手意識もそうなんだけど、分かんないことがありすぎてさ、結構詰まっちゃうことが人生で何度かあってさ、
僕ってできるだけ新しいことを学ぶときって分かんないこと一つにしたいんだよね。
あ、はいはい。
新しいことを一つにしたいっていうか。
はいはい。
だからなんか自分で新しくアプリ作るぞっていうときに、一つだけ挑戦を用意して、あとは自分の慣れた環境でやりたいなっていうのがあって。
うんうん。
でもインフラってなると割と分かんないことめっちゃ出てくるから辛くてさ。
分かる分かる。
いつか挑戦しなきゃな。
でも結構あるあるだよね。
新しいことを学ぶとき、新しいことは一つにしておきたいみたいな。
うん、あるある。
うんうん。
なんかいろいろ物を今まで作ってきたけど、なんだろうな、テーマがある。
ほう。
その技術的なテーマ。
ほうほうほう。
もちろん作るもの自体の、なんていうの、作るもの自体のテーマはもちろんあるんだけど、それとは別に技術的なテーマ。なんか今回はこういう構成試してみようとかさ。
おー。
新しいライブラリー、これ使ってみようみたいな。
そうそうそうそう。まああの、ライブラリーぐらいの細かいレベルだったら一度に複数のチャレンジはするんだけど、もっとこうライブラリーより上のレイヤーのチャレンジ。
うんうん。
分野だったりフレームワークだったりといったチャレンジは分かる。1回のものづくりにつき、1個か2個にしてる。
ね。
大変だよね、大野。
いや本当になんか複数新しいのやっちゃうとさ、なんかエラー出たときとかに何が原因か全然わかんないんだよね。
ね。なんかあれじゃないの、もうインフラとかはもう、なんかいっぱい本出てんじゃん、AWSのさ、AWS入門みたいな。
うん。
いう本を一冊やってみるとかでいいんじゃないのわかんないけど、もうなんか1ミリも触れたことない分野に触れるときはもう僕諦めて3000円とか4000円とか出して入門書買っちゃうわ。
やっぱそうだよね。
僕はね。
うんうん、いやめちゃくちゃわかる。しかも電子書籍だとあれだからなんか毎回物理本で入門書買っちゃうんで。
わかる。
なんかね、電子書籍にまだ慣れきってなくて、漫画はもう完全に電子書籍なんだけど、めっちゃ読み込むような本って物理本で買っちゃう。話それちゃった。
いや、いいですよ雑談ポッドキャストらしい。
でまぁ、そのX-Rayっていうソリューション触って、そういうのを構成するの初めてだったし、刺激があったし、わからないこともいろいろあったけど、そういうのやってみましたよって話でした。
39:00
いいですね。
これなんかショーノートっていうかトレロにはさ、グーグルの20%ルールみたいなイベントでやったって書いてんだけど。
あーそうそうそう。
いいねこれ。
それがそうそうそうさっきの開発チームでやってるイベントで、2日だけ使って好きなことやっていいよーっていう回を。
おー。
2日?
3ヶ月に1回2日だけ使えるっていうね。
なるほどね。
2日間あれば結構がっつりできていいね。
そう、でその間なんかいろんな、まぁでもねアラートとか発生したりね。
そういうときに鍵付けね。
そう、前日のしかかりがあったりとかね。
うん。
あれだよね、なんか結構ひたんいでやってる会社結構ブログでは見てて。
うん。
なんかメルカリさんも。
あーそうだね。
ゴーボールドデーだっけ?
えー、あーなんかそういうの明治的に儲けられなくても、これ怒られるかな、勝手にやってる。
いや本来そうあるべきだと思うよ。
そうだね、なんかそれはなんかオーナーシップに。
うん、僕もそうだよ。
僕も。
技術身につけたい気持ちと働きたくない気持ちが同時に入ったとき僕はそうなる。
うんうん。
技術の話しすんの久々じゃない?
そうだよね、最近ずっと雑談って感じだったのに。
ね、なんかリスナーさんびっくりするんじゃない?これの。え、なにX-RAYってみたいな。
いやでもそういう人もね、ちょっとなんかAWSの無料枠使って。
あーなるほどね。
ちょちょっとやると面白かったりしますよ。
あー無料枠あるもんね。
そうだね、そういえば確かあったね。
うん。
じゃあ、まあ結構いい時間になってきたんで、ちょうど2つの話題を話したんで終わりますかね。
そうですね。
じゃあ来週はあれだね、4連休だね。
よっ、待ってました。
神だわ。
4連休何するとかある?
あー紙切ってこようかな、とりあえず。
なるほどね。
僕はたまった本を読もうかなと思います。
いいね。
僕寄生しようと思ってたんだけどさ、寄生っていうかだからあのなんつーの。
僕はあの、お盆とかにさ、まあコロナ関係なく、お盆とか年末年始とかにドンピシャで寄生しちゃうと飛行機高いしさ。
うん。
そんななんか何日間しか北海道いないのって微妙だからさ、いつも1ヶ月ぐらい滞在してんだよね。
うん。
1ヶ月はいすぎか、まあでも2、3週間とか滞在して、なんつーの。
リモートワークしつつ、まあ世の中が休みの時は普通に休むみたいなことをやろうとしてて。
うん。
それ23日の木曜日に飛行機予約してんだけどさ。
42:03
うん。
これどうしようかなみたいなのはちょっとあるね。
まあなんかいろいろ調べた感じ。
うん。
まず、まあそういう、なんか感染のリスクみたいなのがあるのは3密の状況。
うん。
うん。
飲み会とかさ。
うん。
そういうところにいるのがやっぱり一番リスクが高いと。
で、逆に、なんかずっと出社もしないし、オフィスに行かない、そういう飲み会とかも全然ないみたいな状況が2週間続いた人が、
うん。
だったら、もうほとんどそういうリスクないし、でかつ移動自体にもそんなにリスクはないらしいんですよ。
へー。
航行・交通機関。まず飛行機は常に換気されてるから、まあ大丈夫らしい。
うんうんうん。
で、電車も満員電車じゃなければ大丈夫っぽい感じはしている。
おお。
うん。
なので、いや多分大丈夫じゃないかなと思って今のところはそのまま予定通りでいる予定、ん?予定通りで。
うん。
行くつもりではいるんだけど。
うん。
ただなんか俺これGoToキャンペーン知らなかったんだけど。
うんうんうん。
完全にこれ状況的には浮かれた東京都民がGoToキャンペーンでのこのこ飛行機乗ってるみたいな構図だから。
ははは。
ちょっとそこどうしようかなっていうのはある。
確かに。そう思われても。
で。
僕は言えないなって思っちゃうよな。
うーん、まあだからもうこれだからもう決めの問題だなっていう感じはしていて結構迷ってはいる。
確かにね。
まあこのポッドキャストもね、このポッドキャストを聞いてる人は僕がどっちに転んでも許してください。
っていう感じ。
すかね。
まあ結構喋ったんでそんなとこすかねっていうことで。
うん。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それではMKふっくんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。