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EP159 レガシーニートからの脱却
2022-10-17 27:44

EP159 レガシーニートからの脱却

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00:01
今朝、本棚の掃除をしていて、で、本整理がてらい、あのー、どんな本持ってたっけ?って眺めてたんですけど、
なんか、おや、なんか、レガシーニートからの脱却っていう本、こんな本持ってたっけ?おかしいなぁと思って、よく見たら、
レガシーコードからの脱却で、あの、背拍子の右半分が隠れてて、変な読み間違いして、もう、
なんか、ニートが身につきすぎてるなぁと思いました。 ふっくんでーす。 レガシーニート、めっちゃ面白いな、それ。
めっちゃおもろいわ、それ。
はい、えーっと、そうだなぁ。 なんか、あ、やべぇ、デバイストーク考えるの忘れてました。
MKです。 今の頭いいなぁ。
はい。 それそのものをネタに。 いいね。なんか、その、メ、メタ?メタ的なことで言うと、なんか、あれなんですよ。
会社で、その、内定社インターンの、なんかメンターみたいなのをやることになって、
うん。 まあ、ワンオンワンみたいなの。ワンオンワンみたいなのっていうか、ワンオンワンを担当することになったんだけど、
うん。 その、今までさ、あのー、何?
メンターとメンティーだとか、マネージャーと、マネージャーと、まあ部下みたいな、こう、
関係でワンオンワンって普通にやると思うんだけど、その、メンティー側だとか部下側として、ワンオンワン、今まで参加することが多かったんだけど、
うん。 えー、今回初めてメンターと、まあ初めてではないけど、まあでも、結構珍しくメンターとしてワンオンワンやるからさ、
うん。 結構、張り切って丁寧にやろうと思って、えー、まあこのワンオンワンは、えー、あなたのための時間ですと。
ほうほう。 で、なんかこう、まあこのワンオンワンはあなたのための時間です、だから、えー、
まあ今まで僕はメンティー側やることが多かったから、僕はバーッと喋ってたけど、喋ってたし、普段のミーティングでも結構僕がファシリしてるから、結構僕が喋ることが多いと思うんだけど、
この時間はあなたのための時間だから、えー、むしろ僕は聞き役に徹して、えー、あなたに、こう、何でも話してもらう時間なんだよっていうことを、
うんうん。 めっちゃ話しすぎたっていう。
あなたが喋っていいんだよっていうことをめっちゃ喋って、あなたが喋る時間が、なんか削ったみたいなことがありました。
本末転倒すぎる。
なんか、まあまあまあ、でも初回だからさ、初回だったから丁寧に説明したほうがいいなっていうのは思いつつも、なんか自分で喋りながら、
なんか、あなたの、あなたが喋る、あなたの話を私が聞くための番だよっていう説明にめっちゃ話してるなーみたいな、そういうなんか面白い時間がありましたね。
03:07
おもろ。
はい、まあそんな感じで、そうね、なんかね、最近ね、忙しいんだよね、いろいろ仕事が。
へー、うん。
なんかめっちゃ残業しまくって深夜とかの日も働いてますみたいな感じでは全然ないんだけど、
うん。
なんだろうな、なんかね、なんか、なんかすごい忙しくて、あれなんだ、なんかすごいね、常にそわそわしてる感じ、心が。
あー、なるほどなるほど、なんか、時間が超かかるわけじゃないけど、なんか考えなきゃいけないタスクが多くて積み重なってて、みたいな感じなのかな。
あー、まあ、いや、考えなきゃいけないっていうよりは、なんかスクラムマ、まあそうだね、考えなきゃいけないのもあるんだけど、その考えるのは好きなんだけど、
うん。
そのスクラムマスターとしてうまくスクラムマスしていくことを考え実行しながら、
うん。
で、まだ1000人でスクラムマスターやるほどの勇気は僕にはなかったから、勇気は僕にないし、余裕もチームにないから、開発者もやってるんだけど、
自分の開発してるタスクがなんか、うまく進んでないなーっていうこともあるし、あと絶対にやんなきゃいけない運用系の割り込みタスクが多くて、
それを倒さなきゃいけないし、それとは別に採用とかそういうなんか、インターのメンターみたいな仕事もあってみたいな、
なんかね、こう自分の時間を細かく切り刻まれて、
こう、なんとか年出した作業時間もなんかこう、何、エラーが発生して、で、これ明日の定例までにどうにかしないといけないから、ちょっと差し込みでーみたいな風になって、みたいな感じで、
もうすごいそわそわして忙しくて、
うんうん。
でも忙しくなった時に、なんかさ、何、やっぱ人って変わるというかさ、
あー、なるほどね。
みたいなのあるじゃん、なんか忙しいとすごい機嫌が悪くなっちゃったりとかさ、
うんうん、あるあるある。
人に当たりが強くなっちゃったりとかさ、いろいろあると思うんだけど、
忙しくなるとね、僕はね、あのね、バグるなって思った。
なるほどね。
うん、なんかね、あのさ、何だっけな、いやなんか本当にね、バグっててね、
うん。
まあその何、ワンオンしてる時にも、あなたのための時間だよっていう話で自分の時間を使うだとか、
はいはいはい。
あと何だろうな、あー、あと今日あったのは、あのさ、スラックとかってさ、
うん。
あの英語版UIで使ってると、あのオーガストがAUGって3文字で、
あの、
うんうんうん。
月?月が3文字の英語で略語で表示されてたりとかするじゃん。
はいはいはい。
で、なぜか普通にAPR、エイプリルって書いてんのに、
うん。
ずっとオーガストだと思って話を進めてて、
はいはい。
だから今のオーガストはだから2ヶ月前でしょ?
06:03
うん。
でも、あの、本当はエイプリルだから半年前なのよ。
うん。
でも僕はずっと2ヶ月前2ヶ月前って言ってる、なんか全然話かもよーねーなーみたいなことがあったりだとか、
うん。
あとは、
バグってるねー。
あ、あと一番これ、まあ今の2つは笑い話でいいと思うんだけど、一番致命的だったのが、
うん。
もう本当に、スプリントのタスクでやばくて、
うん。
あのー、これやんないと、あ、まあスプリントゴールではなかったけど、ちょっとやんないとなっていう、
うん。
のがある時に、なんかこう、あ、ちょっととある事件が起きて、で、明日の朝定例があるんで、
えっとPMは、PMの人には明日の朝定例があるので、それまでに原因を少なくとも特定しておきたいですって言ったのね。
うん。
なのに、そうやって書いてんのになぜか、解、あのー、解決しなきゃいけないって僕勘違いして、
うん。
おーやべーっつってめっちゃ調査して直して、まあ無事直ったんだけど、
うん。
でも、なんだろう、別に原因特定すればいいって言ったのに、あの割り込みタスクに対してオーバーなことをして本来やるべきことの時間を削ってしまったわけじゃん、それって。
そうだね。
みたいなことがめっちゃ起きてて、もうなんかとにかくね、パニックってバグってる、最近。
あー。
最近というか、今週と先週ずっとそんな感じ。
やばいねー。
うん。だからね、ちょっとね、来週突然休もうかなって思ってる。
あー、それはいいね。良さそう。
いやー、最初の2つは笑い話として楽しく聞いてたんだけど、最後のやつは笑えなかった。
で、
うん。
まあ、変だけどさ、別に。
いや、良くない、良くないけど、良くないけどいいんだけど、なんか。
いやー、うん。
そういうのあるよね。
いやー、あるよね。優先度をバグってくると危ないよね。
うん。そう、いやー、分かる。優先度をバグる。そう、なんかさ、あの字読み間違えるとか、ちょっとなんか喋ってることがおかしくなるぐらいだったらまあいいんだけど、優先度バグってなんか本人は必死なんだけど周りから見たら何やってんだこいつってなるみたいなのはちょっとやばい兆候で。
いやー、やばいと思う。なんか、なんだろう、自分がやってる行為に対してどんどんやらなきゃっていう思い込みが強まってってなんか視野が狭まってる気がして、やばいね。
いやー、分かる。そんな感じだから、
うん。
あの、まあでも、あの、チームの人にそうやって言ったわ。
なんか、僕ちょっと忙しくてバグってるんで、あの、ライフスプリントは僕がメインのタスクみたいなのを取らずに、あの、まあ割り込みタスクとかを処理しつつ、そういうのがないときは、あの、ペアプロにしましょうみたいな提案をした。
09:01
それ言えるチーム最高。
今の僕にメインでタスク持たせて仕事させない方がいい気がしますみたいな。
うんうんうん。
まあでも、そういうことを、なんだろう、言えるチームっていうのはありがたいですよね。
ね、最高。
なんか本当にね、あの、頭おかしいと思う、今僕。
それで言うとあれだもんね、今日の収録さ、あの、なんだっけ、パソコン変えたかなんかで環境を作ってなかったんだっけ。
ああ、そうそうそうそう、あのね、
うんうん。
いやー、まあこれも、なんか今日ふっくんって話したいことあったっけ、何も書いてない。
僕、何も書いてない。
何も書いてないか、じゃあそしたら、あの、その話しちゃうけど、
うん。
いやなんかね、
うん。
あのー、そう、パソコンを変えたんすよ、変えたっていうか、
うん。
もともとメインの私物のMac miniと、
うん。
えーと、私物のMacBook Airと、
うん。
まあ会社のMacBook Proと、あとWindowsの私物のゲーミングPCっていう4台を持ってて、
うんうん。
で、4台も一人でパソコン持ってるとなんかやってらんないじゃん。
そうだね。
だから、Mac miniも4年使ったから、もうやめようと思って、
うん。
今までそのMac miniで、あのー、Podcastの収録とか編集とかしてたんだけどね。
うんうん。
で、それをやめて、えっとー、私物のMacBook Airと、会社のMacBook Proと、えー、ゲーミングPCっていうかその何、
机の上はゲーミングPCと会社のMacBook Proだけにして、で外行くときとか、あとはPodcastの編集はちょっとどうしてもMacじゃないといけないから、
うん。
それだけMacBook Airにして、あとはプライベートの時間はWindowsのゲーミングPCで、
まあゲームとかネットとかコード格とかして、
で、まあ仕事はもちろん会社のMacBook Proでやろうっていう風にしようと思ったのさ。
うん。
で、Mac miniはもう閉まっちゃったのね。
なるほどね。
まあ売ろうと思うんだけど。
うん。
で、だからMacBook AirにPodcastの環境を作んなきゃいけないのに、
うん。
収録の時間まで忘れてって、
はいはい。
まあだからバグってんだろうね。
あははは。
やばい、私生活にもバグが出てしまってる。
でもなんかそういう、それはでも僕普段からそんな感じだ気がするな。
あはは。
いやでもそんなことないか。
割ときっちりしてるイメージあるけどね。
ああ、やっぱりじゃあバグってんだな、明日休もうかな。
あはは。
ね、今週か来週休むのいいかもね。
いや、なんかね、
うん。
でもね、仕事自体はすごい楽しいんだよね。
その、なんか採用とか、
あの、何だろうな、
もう、結構僕は何でもやるのが好きなんだけど、
うん。
別にコード書く、もちろんエンジニアだからコード書くんだけど、
コード書く以外のことも結構するのが好きで、
12:01
うん。
で、まあやらしてくれる会社だから、
採用とか、新卒の面接やったりだとか、
うん。
あの、僕が学生の頃にさ、
うん。
就活イベント、逆求人みたいな、サポーターズみたいな、参加したりしてたじゃん。
うん、してた。
ああいうのに企業側で参加させてもらったりとかさ、
おお。
で、もちろん、
あの、
スクラム回してチームを改善してくるだとか、
そしてもちろん自分でコード書くだとか、
いろいろやれて楽しいんだけど、
なんかね、ちょっとね、いろいろやりすぎてバグってる感じがあって、
うん。
楽しいんだけどバグってる。
え、それってさ、
あれなの、あの、そういうのって、
こういうのやらないって言われんの?
それとも自分からやりまーすって感じ?
あのとね、
採用とかは、
ああ、まあ半々かな、なんか、
おお、いいねいいね。
新卒の、なんか採用系のやつは、
やらないって言われたし、
うんうん。
その前のやつはなんか、
マネージャーが、
いやあどうしようかな誰かいないかなーって言ってたとこに、
ああじゃあ僕行きますよーって言ったみたいな。
おお、
いいねチャレンジする場がたくさんある環境。
ああそうだね、なんか、
多分、
今まで僕がいた中で一番大きい会社だったもんだけど、
うん。
あ、そんなことないかな。
うーん、まあでもエンジニアの組織としては多分一番大きい会社で、
うん。
それ大きい会社の方が、
なんかね、イメージ的に僕みたいないろんなことをやりたいですっていう人って、
こうちっちゃい会社でしか行けないかなっていう風に思い込んでたんだけど、
うん。
あの、そんなことはなくて、むしろ大きい会社の方がいろんなことが起こるから、
うんうん。
いろんなことをできるなって最近そうだね、気づいた。
へー、なんか確かに僕も、
なんかそういう風な思い込みあったかも。
ね。
うん。
なるほどね。
いやでもあれだね。
うん。
あの、バグり方がさ、
あの、人に当たり散らすとかじゃなくて、
よかったよね。
ね、よかったよね。
それはよかった。
うん。
なんか、人って余裕がなくなると本性が出るとは、
なんかさっきの話もあったけどさ、
いやマジで、
なんか、
うん。
よかったっていう話じゃないんだけど、
バグってるから、
うん。
最悪ではなかったなーみたいな。
まあ、そうね。
かつ、
うん。
普段から、
何?
あの、
こう、
いや、僕はアホですみたいなブランディングしてるから、
本当に、
本当に困った時にも助けを求めやすいなみたいなのはあるね。
ああ、ブランディング成功してる。
いや、まあなんかでも本当にね、
忙しくてソワソワしててね、
うん。
なんか、
何だろうなーっていう、
あれかね、
冬、冬が来るってことなのかね。
ああ、季節が変わっていくね。
そう。
なんかでもね、だいたい僕毎年ね、
15:00
うん。
10月からね、
うーん、
そうだね、10月から2、3月にかけてね、
メンタルをね、やむんだよね。
えー、寒い時期ってこと?
そうだね。
えー。
あ、でもね、社会人になってからはそんなんでもないけど、
学生の時はマジでそうだったから、
もう、
うん。
冬に新しいことは始めないっていう、
自分ルールを課してたんだけど、
うんうん。
なんかね、会社にいると新しいことを始めないの無理だなーって思って。
いや、確かに無理だね。
ちょっと、
どうにかしなきゃいけないね。
ね。
えー。
普通に気温とか関係あんのかな?
日照時間かもね。
ふふふ。
あー、関係ありそう。
まあ、そんな感じっすわ。
うんうんうん。
なんかチャプターつけんのが難しいな、この話題は。
てかね、どこが話題の区切り目か分かんないな。
ふふふ。
確かに。
すごい、
スムーズに流れ、流れていったね。
そうだね。
転換点が。
まあ、なんか、
近況だね。
ね。
あのー、タイトルつけんの困ったら僕だいたい近況にするからね。
ふふふ。
うんうんうん。
まあね、ポッドキャストってある意味近況を話す場だからね。
そうだね。
正しい。
この、特にこの手の、僕らみたいなポッドキャストはそうだね。
うんうん。
なんかあるかなー。
あー、なんかじゃあ言及してもらったから言及し返すみたいな。
うん。
感じで言うと、
この間の、えーとね、
今、収録日時点、収録日が2022年の10月13日、木曜日なんだけど、
うん。
収録時点でのやる気ないFMさんの最新回。
ほいほいほい。
だから、牛か、EP156、牛か馬かはどっちでもいいっていう、
10月10日に公開されたやる気ないFMさんの、あれ、
あのー、エピソードで、ちらっと言及してもらったんだけど、
へー。
あのー、うちらのエピソード156で、
うん。
僕が一人で、なんか、20分くらい喋ったじゃないですか。
うん。
あれがなんか、ちょ、お、お褒めいただいてて。
ふふふ。
はいはい。
へー。
お褒めいただいてたって、お褒めいただいてたわけじゃないな。
その、マークさんが、
うん。
ゲーム実況したけど、なんかそんな喋れなかったみたいな。
あー、一人喋りってことか。
話で、そうそうそうそう。
いやでもなんか、MKさんは、ホットキャスターで一人で20分くらいザーッと喋ってましたよみたいな。
ふふふ。
うんうん。
で、なんか、昔は僕それできなかったんだよね。
うん。
でも、なんかできるようになったねっていう。
確かに、一人回、何回かやってるもんね。
ね。
何回かやってるし、
あとあれだな、なんか、何回かやってるね。何回かやってるんだけど、
18:00
うん。
でも、なんかゲーム実況と、ゲーム実況における一人語りと、
うん。
こう、純粋な一人語りも、それはそれで違うなーと思ってて。
うんうん。
あの、こないだのフォトキャストの一人回は、なんか僕がさ、あらかじめ考えたようなこと、
まあ、箇条書きでちょっとメモみたいなのがあってさ、
で、それにまつわる話をバーッと喋ったんだよね。
うん。
でもさ、ゲーム実況ってあれじゃん、なんか目の前でなんか予想しないことがバンバン起きて、
それについてまさに実況するってやつじゃん。
そうだね。
僕、たぶんそれはできないと思うんだよね。
うんうんうん。
確かに確かに。
って思ったっていう話なんですけど。
確かに、ゲームで起こって、それに反応、リアクションしたりとかね、付け加えるんだとしても、
そこから連想されるようなこと、それ関連のことだもんね、言えるとしても。
そうそうそう。
そしてそんなに話広がんなそうだし。
だなーってふと思った。
確かに。
だからなんだっていうわけでもないけど。
そもそも性質が違うのではという話か。
うん、だからね、なんかね、そう、コミュニケーションというか喋りとか、広く捉えると一緒だけど、なんか性質全然違うなーって思って。
確かに、分析してみると違う。
そう、で最近自分で気づいたのが、なんか僕プレゼンテーションはそこそこできるんだけど、コミュニケーションがあんまできないなって思って。
へー。
そう、なんかね、プレゼンテーションって、ポッドキャストとか、それこそ一人会とかもそうだけど、一人会が特にそうだけど、結構プレゼンテーション寄りじゃん、やっぱポッドキャストって。
そうだね、説明してみたいな話だもんね。
で、こんな感じだったり、あと職場でもこう、割とプレゼンは結構上手いねみたいなふうに言っていただける。
まあ、その、エンジニアにしてはっていうことだと思うけどね。営業さんとかさ、セミナー登壇して喋ってる人とかは絶対、もうプロだからさ。
うんうんうんうん。
その人たちには及ばないけど、まあでも、そういうのが本業じゃないエンジニアにしては上手いねっていうのはよく言ってもらえるんだけど、でもそんな感じだから、なんか飲み会とかでも面白い話してもらえることを期待されるんだけど、
あー。
僕飲み会あんま喋んないんだよね。
うん。
で、なんか、自分ってそうだなーって思ったときに、あ、なんか僕はプレゼンテーションはできるけどコミュニケーションはできないなーみたいな。
あー、飲み会ってむずいよね。
ね、むずいよね。
うん。いやー、そういう意味では確かにあるかも。
あとは、
なんか、
うんうん。
あ、ごめん、どうぞ。
なんかどっかで聞いた話で似たような話を知っていて、
あのー、役割、あなたは何々係ねって役割を与えられるとバリバリ動けるし話せるんだけど、
21:01
うん。
飲み会とか、あの立食パーティーとか、
あー、うん。
ただそこにいてもいいよみたいな感じのときは、どうしていいかわかんなくて何もできないみたいなことが世間にままあるらしいという。
そうだね。
で、それをふと思い出した。役割みたいな。役割があると強い、肩書きがあると強いってやつかな。
あー、確かにそれはあるかも。
なんか、
うん。
いや、それこそさっきのワンワンとかじゃないけど、
うん。
ワンワンの話とかじゃないけど、要するにプレゼンテーションっていうのは、
うん。
あなたは、あなたにこれから5分なのか10分なのか15分なのかわかんないけど、時間を与えます。
うん。
で、このテーマについて喋ってください、どうぞってこう、まあ場とか肩書きを用意されてんじゃん。
そうだね。
それで、よしって喋るのと、なんか特にそういう制限もなくフリートークしてくださいっていうのは、確かにコミュニケーションの性質としては違うよね。
いや、そうなんだよね。なんか喋る人、あのプレゼンだったら喋る人聞く人っていうのがもう事前にもう認可されてるっていうか承認されてる場が整ってるというかさ、
うん。
そういうとこだったら喋れるんだけど、とフリーの場所はね、もうなんかわかんないよね。
ね。っていう、確かにフリートークが苦手だね。
なんか、
うん。
プレゼン…ん?プレゼンテーションはできるけど、コミュニケーションはできないよ。もうちょい解像度上げて言うと、
うん。
えーと、だから何?テーマの決まった会話はできるけど、
うん。
フリートークはできない、みたいな。
うん。
あー、確かに。それいいね。
ね、なんか分析して、なんか結論っぽいよね。
ふふふ。いいね、あー。いいわ、話題投げてみてよかったわ。
なんか、この話聞いたときに、じゃあ逆に役割とかテーマとか場所とか名目とかを設定するのってめっちゃ有用なんだなって逆に思ったわ、前。
あー、そうね。
ね。
確かに。確かにね。
なんか集まるよりもね、良さそうだよね、なんか。生かせそう、その知識。
なんとかの。
具体的に何も思いついてないけど。
でもなんか、昔知り合いがブログでさ、飲み会にテーマを設けると良いみたいな。
あー、まさにそれかもね。
ことを書いていて。
うん。
その何、まあ、まあちょっと僕とふっくんだとちょっと北海道と関東というか神奈川だから、ちょっと遠いからあれだけどさ、まあちょうどあれよ、あの、東京に住んでるトシと神奈川に住んでる僕って、まあ何、
まあ会おうと思えば会えるけどそんな何か、毎週毎日会うっていう感じじゃないっていう感じで、
あ、ちなみに今日トシは多分寝てるから来ないんだけど収録。
24:03
あの、何かこう、分かんないけど、2、3ヶ月に1回お互いの仕事の状況について交流する飲み会をしようっていう風にやったりとか。
うんうんうん。
っていうことなのかな、何か分かんないけど。
確かに、それだとお話しやすいな。
ね。
単純に、まあでもそれあれだね、何か自然にやってる気がするな、その、いやそれこそ僕らだってさ、ポッドキャストっていうタイトルで会話してるしさ、テーマで。
うんうんうん、確かに。
あるし、人を誘う時も何か最近どうですか?みたいな、転職して半年経ったけど、お元気ですか?みたいな風にして誘う気がするから、何かそういうのを無意識にやってるかもね。
ね、やってそう。
話題がないけど、話題がないなりに結構話したね。
ほんとだ、時間経ってる。
いやー、まあでもあれだ、何かね、さ、最近そわそわしてんのはもしかしたらあれかもしれない。
土日もいいことなんだけど、ちゃんと予定が入ってるからかもしれない。
おー、充実してるね。
充実してる代わりに、こう、僕結構土日はさ、それこそだからサバゲーなんだけどさ、サバゲーとか始める前は土日って僕基本虚無だったのね。
うん。
なんだけど、ちゃんと予定が入って、土日充実してる代わりに虚無の時間がなくなって、あわあわしてるっていうのもあるかもなってた。
あー、なるほどね。虚無って必要だったんだ。
ね、虚無を復活さ、でも虚無を復活させる余裕がしばらくないわけよ、僕には。
うん。
あのー、いっぱいサバゲーいかなきゃいけないから、本格的に寒くなる前に。
あー、なるほどね。
そう、あのー、だから、あのー、なに、あわあわしない仕事のさばき方?みたいなのを、まあもちろんなに。
うん。
結構僕は、社会人最初の3年で、自分が忙しくならないような仕事のさばき方っていうのを、結構僕はね、あのー、身につけたんですよ、あんま大ぴらには言えないけど。
うん。
でも、なんか、いろいろやると楽しいなーっていう風に思うようになって、いろいろやった結果、忙しくなったわけよ。
うんうんうん。
で、忙しくなった時のさばき方っていうのを、あ、身につけるチャンスだなと思って。
おー、なるほどね。
そう、そういう風に捉えると、こう、なんか、まあ、あわあわはするんだけど、なんかこう、自分というリソースの使い方が上手になれるかなと思って。
あー、めっちゃいいね。
それで楽しみもありつつ、あのー、まあこれから寒くなるんでね、あのー、メンタルを壊さないように。
そうですね、大事ですね。
どっかで、どっかで突然休もうかな、まじで。
27:01
大事。
はい。そんな感じでございます。
はい。
まあ、じゃあ終わりますか。
ちょっと今日短めだけど。
じゃあエンディング読みますかね。
はーい。
えー、ここまで聞いていただいた皆さん、ありがとうございました。
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それでは、MKFukkunでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
27:44

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