00:00
ツイッターのツイートのURLを貼ると、スラックってツイートの中身を表示してくれると思うんだけど それが無効化されてて
有効化したらめちゃくちゃスラックが快適になりました。MKです。
最近、模様替えして机を大きい窓と直角になるように置いたら、とても画面が見やすくなりました。トシーです。
えーと、北海道なんですけど、なんか急激に気温が下がって、僕のいる地域は明日の朝とか最低気温が0度になってて、もう浮気出してこなきゃなーって感じです。フックンでーす。
秋通り越して冬やないですか。
もう寒いです。
こっちも関東もちょうど今日木曜日急に寒くなったよね。
昨日まで28度とかあったのに、今日15度しかなかった。
さっきさ、コンビニに行くのにさ、僕ユニクロの捨ててこと、適当な勉強会とかで手に入れたTシャツで仕事してるんだけど、そのまま外出たらめっちゃ寒くて、ビビった。
すごいよね。
急に来た。
今日だけ?明日以降もそんな感じ?
でも明日は、明日もそんな感じか。
今日木曜日が、木曜日というのが10月6日だね。
10月6日木曜日が、下が12の上が15で、明日金曜日が下が12の上が13って書いてる東京都は。
でも土曜日、あさっては下が14の上が24。
ちょっと、ちょっとあったかい。
うん。
まあ、秋って感じだね。
秋だね。じゃあなんか、今日明日、ん?違う、うん、今日明日か。
今日明日がやばいって感じだね。
今日明日なんか外れ地引いた感じか。
どうしたって感じだね。
どうしちゃったんだろう。
れいわくん、やっぱいろいろ調整下手くそなのかな。
確かに。
そうだね。
うん。
なんか、机の配置の話だけど、
うん。
窓はどっち側にあんの?西か東かみたいな。
窓何向きだっけここ?ちょっと待ってね、調べるわ。
なんかさ、
うん。
多分僕前の家、西に窓があって、そこに机を置いてた気がするんだよね。
うん。
だから超眩しかった。
西日で画面が見えないみたいな。
えっと、ほぼね、南向きだね。
あ、じゃあまあいいね。
そう、南西向きで晴れてる日はすごい日が入ってきててね、
前は土日の昼間とかタルクオフとか起動してやってると、
03:05
ほぼ画面が白く反射して何も見えない状態でこう、
なんだ?
なんだ?って思いやりながらゲームやってたくらいなんだけど、
まあ机移動したからそんなことはなくなったね。
あ、いいね。
そう、あとね、有線LANをちゃんとメインマシンに引き込むようにしたくて。
前は遠くて手持ちのケーブル、買えばよかったんだけど手持ちのケーブルだと届かなかったんだよね。
うーん。
それで移動してから届くようになったから、こう回線も安定していい感じでございますわ。
なるほどね。
うん。
はい、なるほどね。僕もちょっと模様替えしたいんだよなあ。
なんか、
大変よ、模様替え。
模様替えばっかりしてる気がするんだけど、
あのね、今あれなんだよね、なんかWindows PCが画面一枚しか刺さってなくて、
うん。
であれじゃん、なんかさタルクオフ一緒にやるとき、画面共有して、で他の人の画面共有も見ながらやるじゃん。
うん。
まあ。
そしたら一枚じゃ足りなくて、
はいはい。
っていうのと、あとあれよ、あの、クローゼットが、クローゼットじゃないな、あ、いいか。
クローゼットが、これなんて言えばいいの、なんかガラスの障子みたいな感じのクローゼットなんですよ、その横引きの扉でね。
ああ、はあはあはあ。
で片側机で埋まってんだけど、もう片側をあのガンラックとかにしようと思って、
うん。
そしたら机を移動しなきゃいけなくて、で机を移動するには上に乗ってるディスプレイとか、GPUとか、あのeGPUとかね、全部、
うん。
どかさなきゃいけなくてってなると結構壮大な計画になるんだよね。
そうだね。
いやー、まあそんな感じで、えーっと、なんだっけ、はい、今日はエピソード158だね。
はい。
いやー、そうだな、まあまずトッシーのやつからいきますか。
ああ、そうっすか、あんねえ、最近出社したときに後輩とか先輩とか同僚たちと一緒にお昼をよく食べに行くんだけど、
その帰りによくコーヒー買いに行ってて、一緒に。
で、まあ飲みながらとか一緒に持って帰って、まあ飲みながら食べたりしてるんだけど、それにちょっと感化されてコーヒーまたこう自分で入れるようになったんですよね。
うん。
全然入れてなくてさ、また入れるようになったんだけど、で、その中で先輩におすすめされたのでさ、氷出しコーヒーっていうのがあってねっていう話をされて、
氷出しコーヒー、どういう風にやるかっていうと、まとリッパーを持ってきますと。
06:06
はい。
で、ペーパーを置いてコーヒー豆を置いて、その上にコンビニで売ってるようなロックアイスあるじゃないですか、透明度の高いでかいやつ。
あれを買ってきて、そのドリッパーのコーヒー豆の上にそれを敷き詰めるわけよ。
うん。
500グラムぐらい。で、2時間かそこらかけて、氷が溶けるのを、氷が溶けてできた水を使ってゆっくりゆっくり抽出するっていう、そのアイスコーヒーの作り方があって。
はいはいはい。
で、それを紹介してるカスヤさんっていう、すごい有名な、カスヤテツさんっていう有名なバリスタの方がそれを紹介してて。
で、その動画と一緒にこれいいよっていう風に紹介してもらって、こないだやったんだけど、めちゃめちゃ良くてですね。
へー。
すごい美味しかったよ。
いいね。
うん。っていうのが、まあきっかけなんだけど、そっからコーヒーを買ったり、豆を買ったりして、手持ちの道具と合わせて頑張って入れてみてますよと。
うん。
いう感じで、めちゃめちゃね、今はコーヒーが熱い。
へー。
ちょっとね、寒くなっちゃったから、凍り出しコーヒーはちょっと季節に合わなくなっちゃったんだけど、このカスヤさんの提唱したらしい、提唱したそのコーヒーの入れ方。
うん。
ちょっと話変わっちゃうんだけど、ホットコーヒーのドリップの仕方があって、46メソッドっていう名前らしいんだけど。
ほうほう。
その豆の量を計算して、最初にどれくらいの量をお湯を入れるか決めちゃうんですよ。
うん。
で、それを、そのお湯全体を4対6に分けて、最初の40%を2回に分けて、後半を3回に分けて。
だから、5回に分けて、そのお湯を逐次投入していくことによって、味の調整とか、コーヒーの濃さの調整とかを、数字でこう管理できるようにしたっていう、なんかメソッドらしくて。
おー、いいね。
面白くない、これ。
なんかさ、我々ってさ、いろんなこと数字でちゃんとさ、整理して管理してやりたいじゃん。
前、料理の話とかもしたけどさ、適量ってなんやねんみたいな。
そうそう、そうね。
そうそうそう。
で、コーヒーもさ、言うてさ、そのお湯をどのタイミングでどれくらい入れたらいいのかってわかんないじゃん。
そうだね。
こう、明治的にさ。
でも、この46メソッド使うと、本当においしいコーヒー入れられたの、僕も。
へー。
めちゃめちゃおいしいって思えるコーヒーが入れられて、面白かったんですよ。
09:03
で、なんと、この人、この方法で、なんか世界一位を取ったらしくて。
なんかバリスタのコンテストみたいなので、
そうそうそう。それで一位を取ったらしくて。
世界で認められた方法を、かつ、こう、自分も認めてるし、なんかいろんな人がこれを改善したりとか調整して使ってるみたいな状況があるらしくて。
なのでね、誰でもおいしく簡単にコーヒーを、こう、数字でちゃんと管理して入れられるっていう方法を知ってからね、なんかコーヒー入れるのが楽しくなって、最近はコーヒーばっか飲んでますね。
なんか45秒間隔でお湯を落とし切るって書いてあって。
そうだね。
最初にまず50ml入れて、まあそれが蒸らしで。
うん。
次45秒経ったら70ml。
で、1分30秒になったら60。
その後60、60って入れて、3分30秒でドリッパーを外すって書いてるね。
本当にね、まあ大体そんな感じでやってる。
僕はね、なんか動画で紹介してた、豆の3倍の油量を5回に分けてっていう方法でやってるんだけど。
まあほとんど一緒だね。まあ時間はかかってるけど。
これはあれじゃん、スマホアプリ作れるじゃん。
そう。
あの、豆の、違うか、完成、何mlコーヒー作りたいかみたいなのを入れると。
そうだね。
それに合わせてやってくれるみたいな。
これって、たまたま今僕が言った、45秒間隔で50、70、60、60、60っていうのは、最終的に300ml入れたいからそうやって言ってるだけで、
最終的に600ml欲しいとかなったら、またそれはそれで、なんか計算式みたいなのがあるでしょ。
多分倍量?全部倍量を使うんじゃない?豆という量は倍になるんじゃないかな。
そうだよね。
そう。
なんかそれでさ、何ml飲みたいですか?っていうフォンって言うと、こうリストが出てきて、スタートって言うと45秒待ってくれて、はいじゃあ次何ml入れましょうみたいな。
で、パラメーターの調整もこう設定画面からできてみたいなね。
いいですね。
いいね。
なんかさ、あと書いてんのが、なんだこれは。豆?豆がどれくらい入ってあるやつかによってお湯の温度変えるみたいなのもある?
あるね。高ければ高いほど、入りが深いければ深いほどか、ほどお湯の温度を下げるっていう風に言ってたね。
12:04
そうだね。浅入りだと93度。
そうそうそう。
中入りだと88、深入りだと83ってなってて。
うん。
なんか、うちのさ、ポット、ポット?ケトルか。うちのケトルがさ、なんか謎にさ、温度指定できるんだよね。
超高性能じゃん。いいな、それ欲しい。
温度指定ができて、かつその温度でキープできるみたいな。
えー。
機能がついてて、これなんだろうって思ってたんだけど、なるほどね。こういう時に使うのね。
便利だね。
便利だね。へー。
温度の調整、大変そうだな、そういうのないと。
そうだよね。単なるケトルでやったらどうするんだろうね。
ね。僕あれだな、あのー、電気ポットケトルでお湯を沸かして、金属製のお湯のサーバーというか。
なんていうんだろう。
口がニョってなってるやつ。鶴の首みたいになってるやつ。
はいはいはいはい。
に移して、その時に移す量と時間を少し置いて、お湯の温度を調整してる。
あ、じゃあもう感覚?お湯が何度かっていうのは。
うん。
なるほどね。
いつもより低く、高くしたいなと思ったら、最初に保温用に入れるお湯の量を少し多めに入れてやってますね。
はいはいはいはい。へー。
あの、ぬるま湯にしたいな、ぬるめにしたいなと思ったら、ちょっと少なめでやったりとか、そんな感じで調整してやってる。
なるほどね。
うん。
へー、なんかいいよね。全部で3分半かかるって書いてたんだけど、コーヒー入れんのに。
うん。
でも、意外と仕事中のその3分半ってさ、逆にいいよね。
なんかね、こう、長く過ぎず短すぎずみたいな、ちょうどいい時間って感じがして、僕は好きですね。この時間というか。入れてる時間、結構楽しくていいですよ。
いいですね。へー、コーヒーね。
うん。
なんか前は、あ、まあでも大したこだわってはないけど、前は自分で、なんか、なんだっけ、豆をさ、あの、あの機械って何て言うんだ、すごいすごい普通のやつなんだけど、コーヒー入れるやつ、そのだからハンドドリップじゃん、その今トッシーが言ってたやつは。
うん。
ハンドドリップ的なことを機械が自動でやってくれるんだけど、あれ何て言うの?
15:03
コーヒーサーバー的な、ドリッパー?
コーヒー、ドリッパーかな、コーヒーサーバー。
あれだよね、全部自動でやってくれるやつ。
うん、あ、コーヒーメーカーか、コーヒーメーカーだね。
コーヒーメーカーか。
で、もちろん豆を一体とかはしてくれなくて、単純に完成品のコーヒーの粉を入れたら、まあなんかポタポタお湯が出てきてっていうやつで飲んでたんだけど、最近はもうそれすらめんどくさくなっちゃって。
うん。
もう冬でもアイスコーヒー飲んでるわ、あの、ペットボトルのエクセラーの、なんか、あの、アマゾンで12本入りで1600円のやつ。
うん。
手軽でいいんだよな、あれ。
でも、なんか、なんか、なんだろうな、あ、僕でもそのネスカフェのエクセラーのボトルコーヒーはまあ普通に飲んでるけど、でもあれだね、自販機のコーヒーはおいしくないなって思っちゃうから。
うん。
なんか、トッシンチとか行ってそのコーヒー飲んだらもうエクセラーも飲めなくなるかもしれないね。
本当にね、こう、今までめちゃめちゃ適当にやってたんですよ、コーヒー。
けど、なんか、数字で管理できるっていう方法を知ってからね、ちょっと面白くなったね。
なるほどね。
うん。
だから出来上がりがさ、やっぱ、味がなんかバラつくじゃん。渋すぎたり薄すぎたりみたいな。
うん。
でも時間と油量で管理してるから、ほぼほぼ一定の味になるんだよね。
まあちょっとその、ぐらつきというかはあるけど、それにしたって適当にやってた時よりも味がしっかりまとまって、毎回狙った味が出せるっていうのは個人的にはすごく嬉しいポイントだったんだよね。
いいですね。
うん。なのでちょっと興味があればやってみてほしい。
氷出しコーヒーか。
氷出しコーヒーも良かった。なんかね、コーヒーの甘いとかは分かんないんだけど、でも普通のアイスコーヒーよりもね、なんか味が、なんていうんだろう、すっきり、爽やかな味がして、なんだこれって思った。
なるほどね。
なんだこれっていうのは良い意味でのなんだこれなんだけど、すごく味が面白かったというのがあって、こっちも非常にオススメなあれです。
いいですね。
そうだな。
えーと、じゃあ次の話題。
あー、なんか先日ね、
はい。
あの、結構前の8月か7月ぐらいに、
18:00
うん。
えっと、スターウォーズとか、ハリーポッターとかの映画の音楽を作ったジョン・ウィリアムズのコンサートに行ってきたって話をしたと思うんだけど、
うんうん。
その時に、なんか、もらったパンフレットに挟まってたドラクエのコンサートにこの間行ってきた。
おー。
おー。
でもね、ちょっと失敗したのが、なんかね、あの、ドラクエ全般のコンサートだと思って行ったんだけど、
うん。
なんだっけ、なんかドラクエ789のコンサートだったんだよね。
はいはいはい。
7、789だっけ。
789って言うと?
えっとね、ちょっと待って。
えーっとね。
ロトでもなく天空シリーズでもなく。
どれだ。
8って、あれだっけ、PS2かなんかで出てたやつだっけ。
かな?
テレビゲームの、えーっと、うわ、名前が出てこない。
ジェシカくくるヤンガスあたりのやつ。
あ、確かAとそれだよね。ジェシカが出てこなかった今。
だよね。
うん。
さあ。
ビアンカしか出てこなかった。
もうさ、一つも曲わかんなかったんだよね。
えー、789でひとまとめにしてコンサートって珍しい気がする。
珍しい気がするね。まあ、年代が一緒だからっていうことなんだろうけど。
9はあれだよね。あの、DSかなんかで出てたよね。
確かね。なんかDSとプレステ両方で出たみたいな。
あ、そうなんだ。DSのほうしか出てなかったけど、なんか宝の地図ひたすら掘ってた気がするわ。
わかるー。
なんとかの地図みたいなやつあったよね。
あった。なんかいろんなところで手に入るんだよね、地図が。
うん。
あー、やったんだ2人とも。
やってたよ。
9やってたっすね。
なんか、9はめっ…あ、そう、まさゆきの地図だ。
えー、まあ、僕、ドラクエたぶんね、1と、あとドラゴンクエストモンスターズと、
あ、いいね、モンスターズ。
あとスライムもりもりなんちゃらかんちゃらってやつしかやったことない。
はいはいはい。
まじ一曲も知らなかったんだよね。
あ、でも。
だけど、まあでも単純に、やっぱいいじゃん、ドラクエの音楽って。
うん、そうだね。
あの、よかったんだけど、なんか、MCとかがわかんなかった。
どこどこの、なんかシーンで何とかが、の時にかかってて、みたいな。
ああ、そうなんや、みたいな。
で、まあなんか、あの、配られるじゃん、コンサートって、パンフレットが。
うん。
で、第1部ではこれとこれを演奏して、第2部ではこれとこれであってて。
で、ドラクエのテーマがなくて。
21:00
うん。
ほうほう。
いや、まじか、知ってる曲何もかかんないまま、これ1日終えるのかって思ったら、
うん。
あの、アンコールでドラクエの曲がかかった、一番有名なやつ。
ああ、はいはい。テッテレーね。
そう、テッテテンテンテンテンテンテンのやつ。
あれは生で聴いたらやっぱ感動するけど、あれは結構短いんだね、その、フルでやっても。
うーん。
へえ。
だから。
フルで聴いたことなかったから、あんまり読んじゃげなかったけど、そうなんだ。
だからあれはアンコールなんだなと思う。
うん。
そうですね。で、また来年の4月にね、今度はドラゴンクエスト1,2,3のコンサートがあるみたいで。
うん。
それもチケット買ったんだけど、1,2,3をちゃんとやっとこうと思って、先に。
うんうんうんうん。
っていう話ですね。
なんかこういうコンサートとかさ、それこそ昔メタルギアのコンサートとかあったらしいんだけどさ、メタルギアソリッドの。
あったねー。
行きたい、行きたかったというか、その時は中学生とかだったと思うから、無理だったけど、行きたかったなーって思うよね。
あ、でも2020年とかにやってたんだ。
へー。
2020年10月にやってた、有楽町で。
なんと。
なんと。へー。しかも、あのー、ご来場者プレゼントがマスクだった。
マスク。
へー。
いいなー。
そんな感じですかね。
うい。
うい。
あった、あれだね。テーマの、テーマの決まったコンサートじゃなくて、普通のコンサートにも行ってみてもいいかなーって思った。
いやでもなー、流れてもなんかわかんねーかなー。
単純に、その音の迫力を楽しみに行くのもいいと思うけどね。
まあね。
うん。
今回行ってきたのが、なんか昭和女子大学の、えー、何会館っつったっけ。
えーとね、瞳記念行動っていうところで、なんかこの間のジョン・ウィリアムズコンサート行ったのは、えー、赤坂のサントリーホールっていうとこなんだけど、
そのサントリーホールっていうのができる前は、もう、この行動、めっちゃ音響いいみたいな感じで有名だったらしいよ。
うーん。
なんか、かの有名ななんとかっていう人も、ここで演奏したって言ってたけど、誰って言ってたかは忘れたわ。
あとあれだね。
かの有名だって言われても、わからんってなりそう。
うん、たぶんわかんない。
あとね、女子大だったからさ、セキュリティーもなんか厳しくて、あのね、何だっけ、まあ三原茶屋駅にあるんだけど、昭和女子大学って。
24:01
うん。
田園都市線の。
で、行って、Googleマップに従って行くと、結構ぐるーっと回らされたから、そうやって行ったら、なんかそこの門閉まってて土日だから。
うん。
で、正面口から正門から行けって、張り紙があって、ぐるーっと周り一周して正門に行ったんだけど、全部兵で囲まれてて、なんかタルコフかよって思いながら。
で、正門から入ったら、もうなんか、その行動まで警備員というか、たぶんそのコンサート運営会社の人が、こう、こちらに沿っておすすめください、左側通行でおすすめくださいってずっとやってて。
うんうん。
なんかさ、大学ってさ、イメージとしてさ、僕らにとってのは、僕らはまず大学行ったことない、ん?大学生で会ったことがないからさ。
うん。
イメージ的にはなんか北大とかみたいにさ、ちょっと食堂に寄ったりとか、なんかできんのかなーみたいなさ、のがあるじゃん。
あるね。
でも、たぶんそういうことはさせてくれなかったと思う。その、コロナだからってのもあるかもしんないけど、そもそも女子大だからやっぱ。
うん。
もう、シュッと行動に行って、コンサート終わったらシュッと帰れ、みたいな感じだった。
まあ、保安庁の理由はね、重要だからね。
まあね。
ええな感じですかね。
いいなー、コンサート。行ったことないから行きたいな。
ほんと、あの4月の、来年の4月のコンサート、たぶんまだ席あると思うよ。
来年の4月。
4月はねー。
そんなところの予約が始まってる。
22だっけ?なんか忘れたけど。確か4月の22だった気がするよ。
しかも会場が千葉県のいち、いち、いちはら、いちかわ、いちはら、たぶんいちはら、うそ、いちかわ。
いちかわ市文化会館ってところだね。
いちかわ市文化会館。
よかったら一緒に行きましょうよ、ちょっと。
もし行くんだったら。
ここー。
僕の座席番号伝えとくから、隣が空いてたら隣に来て。
あ、これか。
ドラゴンクエストウィンドー。
そう、ウィンドーオーケストラコンサート。
ワン、ツー、スリー。
なんかたぶんね、毎年ってかね、しょっちゅうやってるっぽいね。
あのー、この間のジョン・ウィリアムズコンサートをやった、えーっと、東京構成ウィンドーオーケストラかな?
っていう楽団がやってんだけど、なんか結構全国いろんなところで毎年のようにやってるっぽいね。
ほー、ちょっと興味があるので。
お、ぜひぜひ。
じゃあ。
行くか。
あのー、僕の座席情報後で送っておくんで、あのー。
はい。
あえて隣にするか、あえて遠くにするかはお任せします。
はい。
あ、ジーアルフィーもやってる。
ジーアルフィー?なんすか、それ。
27:02
え、知らない?
うん。
え?
あの、高見沢さんとか。
高見沢がいる。
バンド?
ロックバンド。
おー、知らない。
え、なんかね、そう、この間さ、会社の人とさ、飲み会に行ったんだけどさ、飲み会っていうか、まあなんか、ちょっとしたプロジェクトのお疲れ会で飲み会に行って、
で、僕26、同僚の一個した25、あと29と、あと30半ばぐらいの人っていう感じだったんだけど、なんか、全然音楽知らなくて、僕。
うん。
で、なんか、お店とかでかかってて、うわ、この曲懐かしいとかって言ってて、え、僕知らないっすね、つって。で、ジェネレーションギャップかって思ったら、僕の一個したの人は知ってて。
うん。
だから、っていうことが何回もあって。
うん。
だから、僕は少年院にいたことにされたのね。
最近、院から出てきて、あの、エンジニアやってるみたいな。
そういう、なんか、設定にされたんだけど。
まあ、でも、確かに知らなさすぎるんだよね、全然。
へえ。
まあ、なんかさ、まあ、それこそトッシーとかふっくんと話しててもさ、僕あれじゃん、ドラクエネタとか通じないじゃん。
うんうんうん。
一応、インターネットで生きてたら、ドラクエネタは通じる前提、前提っぽいじゃん。
確かにないでもないか、そんな風潮。
まあ、確かに、よく使われるネタではあるね。
ね、ドラゴンボールで例えるとかみたいな。
常識として、うんうんはわかんないけど、確かにネタとしてとか、その、なんていうの、例え話としてみたいな。
うん。
のはよく使われるし、アニメでのオマージュ系のネタとしてよく利用されるイメージはあるね。
うん。
うん。
で、ガンダムも、まあガンダムはドラゴンボールほどじゃないし、まあアムロとかシャアの名言、その、
うん。
ヘルメットがなければ致命傷だったとか、
うん。
父さんにも殴られたことないのにとかぐらいはわかるから、まあガンダムはいいか。
あとなんかあるかな、まあなんか結構知らなくて、で音楽も知らなくて、
じゃあなんか、僕の人生ってなんだったんだろうなって思った、ふと。
いやーまあ別に、それが全てではないからな。
まあもちろんそれが全てではないんだけどさ、じゃあなんか他の人が知ってるのを知らない分、逆になんかをすげえ知ってるかっていうと、
全然人が見ないようなアニメにすごい詳しいとかね。
うん。
そういうのもないから、だから俺本当に何してたのかなと思って。
30:02
なんか、ここら辺はあれよ、こないだのなんかあった話じゃないけど、こう、自分は特別ではないというか、こう、みたいな話だったよね。
何だっけ?何の話?ポッドキャスト?
いや、多分ツイッターかなんかで見たんだけど、自分は、こう、何かの特別なもので存在ではないかもしれないけど、こう、それを悔やむことはないみたいな話なかったっけ?
それ何?僕が何か共有してたブログ記事の話?
あーそうかも。
何だっけそれ?
何というか、まあ、僕やふっくんが知ってるようなことを、こう、特に知らなくても、むしろそれが普通なところもあるし。
うんうんうん。
だから、なんか、自分が何か知ってなきゃみたいなのは、別に感じなくていいのになっていつも思うんだよな、AMKのその話聞くと。
なんかね、別に、何だろう。
いや、分かる分かる。
なんか、言いたいことは分かるんだけど。
追い見とかじゃないんだけど、なんか、あれ何でみんなそんな知ってんだろうなって思うんだよね。
なんか、別なことにさ、僕らがそれに時間を使っている間に別なことに時間を使ってたんだから、まあそれはそれでいいんじゃねっていつも思っちゃうんだよな。
うーん、あ、そうそう。それは。
むしろ僕はそっちの方がいいなって思うこともあるし、まあでもね、それはこう、立場によって見え方と感じ方が違う話だから。
そうそうそうそう。
特に、こう、何か言っても解決しないことではあるんだけどね。
そうそうそう。僕も別に何か何、気に病んでるとかではないんだけど、なんか本当に、本当に陰にいたのかもしれないみたいなのは思ったりする。
何でこの話になったんだっけ。
あ、で何?さっき言ってたアーティストは何言ってたっけ。
ジーアルフィーっていう、あの、高見沢俊彦、俊彦で会ってるよね?確か。そう、とかが有名な、昔の親父バンドなんだけど、母親が好きでよく聴いてたなっていう思い出が。
えー。星空のディスタンスとか、なんか歌番組でしょっちゅう流れてた気がするんだよね。
うん。
多分ね、これもね、有名な曲聴いたことあると思う。
うん、聴いたら分かるかもね。
聴いたら分かるのが何曲かあるはず。
うん、多分そうだと思う。
そう。っていうのがたまたまその、コンサートホールの、その、イベント予定表にあって。
あ、はいはいはい。
えー。はい。
はい。
そんな感じで、まあ時間的には、あともう1個ぐらいいけるかな。あともう1個ぐらいいけるけど、あ、これ重いな。
33:00
あー。なんかさ、今日、会社のPMの人と話したんだけど。
うん。
なんか、スクラムで開発してる時にさ、その、一応スクラムの理想的には、その、なんつーの、チケットっていうか、まあ、プロダクトバックログアイテム。まあ、ほぼほぼ多分チケットでいいと思うんだけど。
うん。
その、そこをさ、ちゃんと書いて、まあ見積もるじゃん。
バックっていうのは、やることとか背景とかそういう話。
いや、背景とかやること。まあ、だからあれだ、ユーザーストーリーとかを書いたりするじゃん。
うん。
で、その何、例えば、うーん、エピソード一覧画面を作るってだけじゃなくて、ちゃんとこう、エピソード画面、エピソード一覧の一個一個にはこういう項目があったりとかしてて、
ここはこれのリンクになってて、みたいなのをさ、並び替えの条件とかはこんな感じで、みたいなのを決めて、見積もってやるじゃん。
で、かつ、なんつーの、このプロダクトバックログアイテム、たまたまスプリント開始時点では僕がやるってことになってるんだけど、
例えば僕が差し込みタスクでめっちゃ忙しくて、なんだけどこのタスクはスプリントゴールに直結するようなタスクになっててってなった時に、
あ、じゃあチームメイトのトッシーが、じゃあMKはちょっと割り込みタスクで今死にそうだから、えっとトッシーが持ってた、
まあやんなきゃいけないんだけど、スプリントゴールには関係ないタスクを一旦ペンディングにして、
MKの僕のタスクを取ってスプリントゴール、チームとしてスプリントゴールの達成を優先する、みたいなことできるのが理想じゃん。
でもさ、なんかさ、現実的に今のチームでそれ無理だなーって思って。
あーっと、それは能力的な話なのか、メンバーの構成的な話なのか。
まあ、どっちかというと能力っちゃ能力だね。で、それ上下、能力の構成というよりは、
今開発者実質3人でさ、フロントエンドの人とバックエンド、フロントエンド超強い人とバックエンド超強い人と、
なんか、なんだろう、両方、
平たく、
両方50点ぐらいの僕みたいな感じなんだけど、
そうするとさ、なんか、なに、僕が差し込みタスク、差し込みタスクというかなんかね、
ちょっとあんまり良くないんだけど、とにかく差し込みタスクがめちゃくちゃ多くて、
で、これお客様都合で強襲対応です、みたいなのがすごい多いので、そういうのをやってて、
で、フロントエンドの人もちょっとなんかやばくて、
じゃあ、このフロントエンドの人が持ってる別の、もう1個のタスクは誰かが取らなきゃねってなった時に、
36:00
もう1人いる人は、この人バックエンドしかできないというか、やらないっていう感じで、
なんか全然、全然交換可能になってねえじゃねえかよ、みたいな。
でさ、それでもさ、そうなるよね、今の現代の開発チームって。
なりやすいよね。
なんかさ、昔はさ、昔はつっても多分僕とかトッシーが社会人になった頃には、もうその状態ではなかったと思うんだけど、
そのもっと前はさ、まあちょっと、なんだろう、多くの会社がレールズを使ってて、
まあレールズじゃなくても、PHPのKickPHPなのか、Javaのなんちゃらなのかわかんないけど、
そのバックエンドとフロントエンドって分かれてなかったじゃん、多分。
こう、なんていうの、ページ作って中身作って、みたいなのが普通だった気がする。
MVCとかよくもてはやされてた時期ってことだよね。
そう、まあそうだね。でさ、その時はさ、全員レールズエンジニアだったらさ、別にレールズでもKickPHPでもスプリングでも、
あとなんかあります?なんか思いつきます?まあわかんないけど、でもなんでもいいんだけど、全員フロントもバックエンドもできるじゃん。
だから、Aさんが差し込みタスクで死にそうだったけど、Aさんがスプリントゴールのタスク持ってるからじゃあBさん代わりに巻き取りますってできたけど、
今ほとんどの会社バックエンドとフロントエンド分かれてるから、なんか何、もうなんか6人とか7人とかいますとかじゃない限り、もう無理じゃね?って思って。
わかる。
6人とか7人とかいるか、それか3人が全員バックエンドもフロントエンドも同じようにできるか。
そうだね。
でもだいたいなんかあれじゃん。こう、異能追加は、機能修正はともかくゼロから作る時とかって、あの、やっぱりバックエンド得意な人ならバックエンド得意な人、
フロントエンド得意ならフロントエンド得意な人のこだわりのやり方みたいのでやりたいじゃん。
多分。
多分。僕はこだわりないからわかんないけど。
俺もこだわりがないからそこら辺はこうよくわからないんだけど。
でもよくあるよね。その、何々を作ってからこれをやってみたいな、そのシステムに対して機能を追加していく時のプロセスみたいなのが、自分の中でルールがある人はよくいるよね。
で、ってなるとなんかもう全然なんか交換可能じゃないよねみたいな話をしてて。
あ、ちなみに僕あの今スクラムマスターやってるから、そのPMというかPOとそういう、なんつーの、チームの、チーム今後どうするかみたいなあのミーティングをしてるんだけど。
うん。
そうだよなーって思ってさ。
39:01
で、なんかあのね、それの解決策として、親会社の方は、なんかね、フロントエンドエンジニアだけのスクラムチームがあったりするのよ。
あー、僕もそうなるんだろうなーとは思う。
ね、フロントエンド開発1グループ、フロントエンド開発2グループみたいのがあって。
で、バックエンドも多分、バックエンド開発グループっていうのは見たことないけど、まあ多分実質それな、多分スクラムチームがあるんだろうね。
うん。
で、まあそれか、なんかコアの基盤を作る人たちがいて、フロントエンド開発チームの人はそれのBFF的なのも一緒に作ってるとかなのか、ちょっとわかんないけど。
うん。
まあ、フロントエンドをメインスキルとしてる人たちだけのスクラムがあるわけよ。そしたらチームの中でタスクは交換可能になるじゃない?
そうだね。
っていう風にするか、もしくは全員がフロントもバックにでもやるかっていう、どっちかだよなーと思って。
うん。
か、純粋に人を増やすか。
そうだね。純粋に人を増やすのが一番の解決策な気はするんだけどね。
うん。
でもそうはいかないから、こう、フロントエンドもできてバックエンドもできる人っぽいのを何か数人集めてきて、何となくチームっぽいことをしなきゃいけないという。
うん。
チームっぽい振る舞いをしていかなきゃいけないというのは、どこの会社でもありそうだなぁと思う。
ね。なんか。
まあ、スクラムもそうだけど、なんかソフトウェア開発における色々ってさ、結構、なんていうの、期待するもののレベルが高い時ってあるよね。
特になんか組織論的な話とかになってくるとさ、すごいなんか要求値の高いことが文面に書いてあることが多い気がしていて。
だから今、トーシーが言ってるのはあれだよね、全てのプロダクトバックアイテムはメンバー間で交換可能であるのが理想であるについて言ってるってことね。
あとかとかとか。
うん、確かに。
だからなんか、実現可能なものと不可能な、リソース上不可能なものがあって、その妥協点をいい具合に探すのが、たぶんチームに対してチームでのアクションを決める決定権を持っている人がやるべきことだったりするんだろうなーってぼんやり思うけど、
そんなのを逐次適宜判断できる人はこの世に本当に存在するんだろうかという新たな理想のオブジェクトの問題が発生してきて、そういうのを考え出すと、ソフトウェア開発って嫌だなー難しいなーっていう気持ちに毎度させられてしまうというね。
なんかでも僕は結構ね、それをね最近ね、楽しいなーって思って、なんか正直コード書いてるよりも僕以外の人たちが気持ちよくコード書けるためになんかいろいろやるっていうのがすごい楽しいよ今は。
42:20
いやー素晴らしいじゃないか。
で、なんかでもコードを書くことからは離れたくないから、なんかどうしようかなーって思ってたんだけど、なんか最近ね、あのあれなのよ、モノリスのレールズをやめて、いろいろちっちゃいサービスに切り出していこうみたいな感じになってて、うちのチームも。
そうするとね、結構コードも書ける。
いいわね。
だから結構、今結構いいバランスを見つけられている気がするね。
いいですな。
でも、でも人が欲しいなー。
人が欲しいはなんか無限にありそう。
ねー。
人なんて何歩あってもいいですからね。
そうだね、何歩あってもいいね。
いや、何歩あっても良くないな。
何歩でもは良くないな。
けど、マネジメント可能な範囲で欲しいよね。
そうだね。
なんかさ、なんだっけ。人月の神話とか。
うん。
僕読んだことないんだけど、
僕も読んだことないな。
多分人月の神話って、人増やせばええってもんじゃないでってことが、ことも書いてあるんじゃないかなって思うんだけど、
うん。
人月の神話。でもあれかな、人月で計算すればええ。
でもそうだよね。だから人月で計算するんであれば、このシステムは100人月かかりますってなった時に、
5人だったら20ヶ月かかるけど、
じゃあ100人であれば1ヶ月で終わんの?って言うと、そうじゃないよみたいなことだから、
そうだね、そうだね。
多分人増やせばいいってことじゃないんやでっていうことだよね。
そうだね。人を増やせば増やすほどっていう。
人を増やせばいいってことじゃないんだなーって言ってみたいよね。
何を偉そうに言って思うもんだ。
人を増やせばいいだけじゃないんだぞーみたいなこと言われたらさ、何を偉そうに言って、
その、こっちいない側からしたら思うわけじゃん。
へーお前は人増えたことあるんだみたいな。
45:03
そうそうそう。何をこう、何て言うんだ。
こう、潤沢なリソースがありながらみたいなさ、気持ちにもなるんだけど、
まあでも、そういう環境の人にとってもそういう環境に特有の問題があって。
まあね、それはもちろんそうだけどね。
大は小を兼ねるが、大はこう、それ以外の問題をはらんでいる的なことなんだと思うんだけど。
はあ、人類難しい。
難しいね。いやーでもね、最近、なんか、最近楽しいよ、でもいろいろと。
まあ引率って言われたけど。
なんかね、どこの会社でもね、なんかね、こういう感じに収束するんだよね。キャラがね。
そういう性分だから、自分に合ったことをプレゼンスするという意味では、自分なりのやり方で価値をプレゼンスするという意味では全く問題ないんじゃないかなと。
そうだね、価値はそうなんだけど、今僕が言ったのは、どこの会社でも引率扱いされるんだよねっていう。
何でなんだろうみたいなことよね。
何でだ、まあそうだね。
いつも同じ立ち位置でになってしまう的な。
まあでも、性分だね。
性分なら仕方ないな。
まあてな感じですかね、やっぱりあれだね。この話題をぶち込むにはちょっと重かったけど、まあいいでしょう。はい。
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