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EP17 VTuberについて語りすぎた回
2020-01-17 1:10:58

EP17 VTuberについて語りすぎた回

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感想

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00:00
今回は、MKが大阪に行っていろいろやってくるということで、MKは欠席。僕と、僕、としと、ふっくんの2人でやっていきます。ということで、イントロなし第2回です。
やっていきましょう。
やっていきましょう。
ふっくんです。
はい。今回は、ちょっと話題が少ないので、無機動雑談になっていくかもしれないけど、よろしくお願いします。
最初に、今週一番でかかったこととして、マイナンバーカードを発行してきたんだよね。
おー、例のね。
そう。MKとかふっくんはさ、あれを持ってるじゃない。自動車免許を持ってるから、身分証明に困らないとは思うんだけど、僕は免許取得できなかったから、何かしらの方法で個人を証明しないといけなくて。
なるほど。
そうそう。口座もまだ作れていないんだよね、東京に来てから。
うんうんうん。
そう、だから身分証明書を作ってきたという話で、一番びっくりしたのは、発行するときにいろんな証明書を発行したりだとか、コンビニでいろんな手続きをするみたいなのができるようにするパスワードが2種類あって、
へー。
片方はアルファベット大文字だけと数字、で16文字以内で、8文字以上16文字以内か、で書くやつと、もう一つ4桁の数字があるんだけど、それを2つとも紙に書かされるんだよね。
紙?
そう、紙にこれからパスワードを入力してもらうので、それまでに考えてここに記入しておいてくださいって言われて、なんだ?なんだ?っていう、めちゃめちゃビビるじゃない。
ビビるね。
そうそうそう、でしょうがないからとりあえず書いて、発行処理をして、でその時に書いた内容を打ち込むっていうだけなんだけど、紙に書いたもの処分してもらうのかなと思ったら、持ち帰って保管しておいてくださいって言われて、
えー。
俺は今からマイナンバーカード本体とそのパスワードの紙を持って会社に行って、帰らなきゃいけないのかみたいな緊急ミッションが発生して、そうそうそう、なんかね、まあいろいろ便利になるらしいから今後マイナンバーカードで。
へーそうなんだ。
っていう期待をしつつ、その持ち帰る時のね、不安感足らないよねっていう話をしたかった。
いやそうだね、なんかゲームで言うとそれなんか画面にエマージェンシーみたいな感じで出てきて。
そうそうそう。
緊急ミッションみたいな。
ハドが常に赤い状態になってるみたいなさ、やべえよやべえよと思って。
03:03
あれなんだっけ、マイナンバーカードって国として流行らせていきましょうねーみたいな感じなんだっけ。
そういうテンションでやってるんじゃないかなって勝手に思ってた。だけど違うのかな。
なんかそういう噂を聞いたことがあって、ってことは今そんな流行ってるというか、いろんなサービスで使えますよっていう感じは受けてないけど、今後はいろいろマイナンバーカードあるだけでオッケーみたいになっていくのかな。
なっていってほしい。
そうだよね、せっかく作ったんだったらそうだよね。
未便証明で終わってしまわないように。
そうなんだよ、ふっくん作る予定はある?
マイナンバーカード、なんか番号、マイナンバーはあるよね。
あるある。
もちろんあって、それだけで今会社とかに提出しろいとかかけてるから、特に予定はなかったの。
やっぱ、免許証を持ってるっていうのがでかいのかな。
そうだね、身近に必要にならないからね、免許証あれば多分。
マイナンバーカードってカードとして作ったら何がメリットあるのかすら微妙にわかってないっていう。
いろいろあるよ、いろいろあるけど俺も把握しきれてないよ。
世の中にマジでついていけてない。
そうそうそう。
やべえやつ。
俺も発行したけど何に使えるのかは全然理解してないね。
あ、なんかパスポート作るときとか。
住基票とかかな。
そう、オンラインバンクがどうたるとか。
そうだね、それこそ、住民票みたいな。
そうなんだ。
そうそうそう。
やっぱり発行するのが一番難しかった。
いろんなね、まず顔写真が必要なんだけど、結構厳しい審査があるんだよね、顔写真に対して。
メガネに光が反射したらダメとか。
なるほど。
そうそうそう。後ろが白背景じゃなきゃダメとか、コントラストはちゃんと出てなきゃダメみたいな結構厳しい制約があって。
もうね、2,3回撮り直して送り直してやって、ようやく通ったんだよね。
あ、そんなに?
そうそうそう。結構めんどくさいからね。撮るんだったら早めに撮ることをお勧めします。
そうだね、必要ってなって撮り始めたら遅そうだね。
そうそうそう。それで僕はね、会社の研修で1回イベントを取り逃してるから。
うわー。
06:00
そうそうそう。そういうのをちゃんとやりたい人は身分を証明する方法は作っておこうねというお話でした。
ためになった。いやー、でも流行らせるためにはもうちょっと簡単にしてもらえると。
それなー。
ありがたいな。
それなー。仕組みで解決してほしいな。
行政的な書類にアレルギーがすごく出ちゃうタイプなんで、もっと簡単になってくれると生きやすいな。
そうだね。こんな感じか。こんな感じだな。
そうですね。
12分話したからまあいいだろう。
で、お風呂でやるタスク多くね?という話。
そうそうそう。このお風呂でやるタスクね、タスク多すぎ問題は朝はぜあらる。特命ダイヤルに投稿されてて、
わかるーってなったんだけど、最近は習慣化して脳死でお風呂場向かっていろいろやって上がって出てくるが習慣化してるから何も感じてなかったんだけど、
そういえば子供の頃お風呂めっちゃ嫌いだったなっていうのを思い出して。
わかるー。
今日も改めてお風呂めんどくさいよねって思ってお風呂入ろうとしてみたら、めんどくさいわって確かにめんどくさいわってなったんだけど、
よく考えてみたら、頭洗って顔洗って体洗って、普通に流してお風呂入って、他の女性だったらもっと多分やること多いんだろうなと思うんだけど、
なんやかんやって上がって、その後髪乾かせとか、お肌気にしだしたら化粧水乳液みたいな話も出てきたりとか、それタスク多いなって思ってる。
タスク多いよね。
お風呂入ってくるっていう一言にさ、何ステップの処理が必要なんだろうっていう気持ちになるような。
そう、それなんだよな。
めっちゃわかるな。
この話はね、そうだよねって話すためだけに持ってきた。
本当にさ、会社とかちょっとたまには遅くなるじゃないですか。
そうだね。
例えば8時半とかに帰ってきて、ご飯食べて、一息ついて、時計見て、9時半とか10時ぐらいだとしましょう。
風呂入って、いつもの工程をやりこなして、布団に着くまでにあと何分必要なんだろうって思うと、このまま床で寝ちゃおうかなっていう気持ちを発生させてしまうよなって。
09:02
いや、わかるわかるわかるわかる。
一通り終えて、さあ自分の時間ってするまでのね。
そうそうそう。
そこなんだよ。
本のさ、数ページ読みたいじゃないですか、やっぱ。
読みたい?
そうそう。気になるブログ読みたいじゃないか。
読みたい読みたい。
そうそうそう。お風呂に入ってるとさ、ながらでできないっていうのが一番つらいよね。
いや、それめっちゃわかるな。
そうそうそう。一つ思ったのは、ポッドキャストは聞けるなと思って。
音流しとけばいいからね。
防水のスピーカー買って流しちゃえばいいやと思ってたんだけど。
なるほどね。
でもそれぐらいしかできなくてさ、あの時間もったいないよね。
そうだね。
そうそう。
あー難しいね。視覚も、頭洗ってる時とか目開けてらんないし、聴覚も、聞けるっちゃ聞けるんだろうけどね。シャワー浴びてる時とかは。
そうね。
めっちゃあーってなってるじゃん。
耳元に水が流れてるからね。
そうだね。難しいな。
難しいよね。
いろんな感覚、なんかto doとしても多いけど、体としての作業も忙しないね。
そうだね。
どっか空いてるところがあればいいけど。
湯船に浸かるところはいろいろできそうだよね。
そうだね。そこの時間長くしてちょっと作業とかもあるのか。
前ツイートで見たんだったかな。あんまり明確に記憶はしてないんだけど、もうしっかり疲れ落としたかったらちょっと厚めの風呂に10分以上ちゃんと浸かるのがいいっていう話を聞いて、
じゃあその時にiPadで本読めるやんっていう風に思ったから、今度ちょっと試してみようと思う。
本当にその温かいお風呂に浸かったまま本読めるのかどうかみたいなところをちゃんと検証して、また報告したいと思います。
いいですね。
でも習慣化して何も考えてない生活の一部に有効な時間を見出す。
見出したいね。
見出したいね。
それで言うと、お風呂の疲れを落とす効率的な入り方とか、あと睡眠の質の上げ方とか、そういうの前はちょっと頑張ろうと思った時期もあったけど、
最近すごい適当にバッと寝るみたいな感じになっちゃってるから、そこも考え直したいなって今思った。
12:04
そこね、ちゃんと良くしていきたい。改善していきたい。
いい枕を使うとか前調べてた時期あったんだけどな。
やりたいですね。
なんか今、記憶の片隅に思い出したんだけど、何だっけ、ハーバード式睡眠法だか何だかっていう本があったような気がして、表紙だけしか知らないんだけど、スタンフォード式最高の睡眠かな。
スタンフォード式強そうだな。
で、なんかその本の帯がなんかにチラッと見たことあるんだけど、あなたは本当には寝てないみたいな折り文句が書いてあった気がする。
確かにな。本当の意味で寝てるわけではないと思う。最近。確かに。
それにドキッとした記憶があって、今片隅に思い出した。
起きてさ、疲れが抜けないなって思う時、めちゃめちゃ多いんだよね、最近。
どうやって直したらいいんだろうっていうのはあるから、これ買って読んでみたい。
これ確かに中身気になっちゃうな。
買おう。買います。
お買い上げだ。
お買い上げだ。買った。
すごい。
行動が早いのめっちゃいい。
いいと思う。いいと思う。
これね、多分そうなんだろうな、書いてある内容的には、なんか睡眠の効率めっちゃ高めるようなことが書いてあるのかなと思うんだけど。
ちゃんと科学していきたいよな。
いや、そうだね。それだったら食事に対しても科学できる要素ありそう。
それはめちゃめちゃあるね。
特に仕事してたらさ、食べる時間待ち待ちだし、量も待ち待ちだし、栄養価も待ち待ちだからさ、どうしても生活中の環境が怖いじゃないか。
めっちゃ怖い。
それをね、なんとか回避するいい方法ができればいいんだけどね、ちゃんと。
いろいろ食事に関しては年々心配になってくるから、ちょっと食事に関する情報があれば目に入れとくみたいな行動をとりがちなんだけど。
昔からよく言われて有名なのは朝糖分とっておけば頭に糖質も悪いよねとか。
そうなんです。
そういうちょっとしたテクニックって集めてきて実践しがちなんだけど、効果あんのかないのかちょっと分かってないからそこら辺ちゃんと知っていきたいな。
15:13
そうね。
自分の体を理解していきたいな。
今さっきのハーバード式みたいな本、食事にもあんのかなって思って調べてみたら、シリコンバレー式自分を変える最強の食事っていうのが出てきて、これなんでもあんだなって思った。
○○式はよくあるよな。東大式の音の取り方みたいなのも。
あるね。
あれもその流れなんだろうけど。あるよな。
今ちょっと調べたら朝ごはんはバターとコーヒーで十分だみたいなこと書いてある。
バターコーヒー。
すげえ。
科学してるんだろうね、○○式って歌ってるからには。
でもなんかね、突き詰めていけばさ、これとこれで十分って言えるけどさ、心の充足感はないじゃん、そこに。
そうだね。
それこそコンプ、完全栄養食コンプみたいなのって、十分な栄養は取れるけど、かつ丼とかなんていうか、牛丼とか、ガツガツガツガツみたいな食事と比べるとね。
そうそうそう、おいしいものをさ、食いたいじゃないか、やっぱ。
うん。
やっぱね、おいしいものを食べてうまいなって思うのはね、重要なんだよ、結構。
そうだよね、そこのストレスの解消というか。
栄養価だけじゃない、心の栄養的なサムシングがちゃんとあるからさ。
あるあるある。
そこらへんね、突き詰めていきたいな。
そう考えると、絶対的に人に定められるような食事法みたいなのなくて、個人個人その時の気分によって最適解がありそうだね。
それそれ。
全員に当てはまる行っていうのはなさそう。
それやそれ。
それやそれ。
やっぱそうなんだな。
それが一番だな。
ね。
すっげーなんか雑談的な、もうあっちこっちいった話をするけど。
あっちこっちいってるな、今回。
いつも大丈夫かって話してるけど、今回ももうちょっと危ないな。
まあでもね、あれなんで、実は今日の僕の隠しコンセプトが、他愛のない話をするので。
18:04
前回のポッドキャストでね、確か。
なんか松事有吉の番組がTVerっていうのを見て、見れて、そこでやってるような他愛のない話をしてもいいかもねみたいな話をした記憶があって。
したした。
そうそう、実はこのお風呂でやるタスク、大船問題は、なんか他愛のない話っぽいやんっていうのでお昼につけて。
そう、で、あの他愛のない話って結構自分的には見つけるのムズーと思ってて。
で、脳内に松事有吉を生成して。
で、なんかいろいろ思い浮かぶ話題の中で、この2人が話してそうだなーっていうものを選んでるつもりで。
なるほどな。
そう、だから脳内松子で脳内再生するんだよね。
いや確かにお風呂でやるタスク多いわよねーみたいな。
私なんかーみたいな。
確かに。
唯一これが松事が喋ってそうっていう。
松事有吉の喋る話題で、ここで出しちゃいけないやつが多いからね、基本的にね。
確かに確かに。
出せないよね、基本ね。
そうだね、そうだね。結構ね、闇というか毒を吐くからね。
毒を吐くか下ネタを吐くかしかないからさ。
そうそうそうそう。あんまりね、でもあの人たちは頭いいから、多分LINEを分かってるんだけど。
僕らはド素人なので。
そうそうそう。
できるだけ避けていきたい。
やっちゃいけないことをやらないためにね。
そうそうそうそう。
厳正な選別をしてるわけですよ。
で、ここまでで持ってきた話題は尽きたけど、
あとなんだろうね、あと最近ハマってるものとか言っちゃう。
最近ハマってるもの。
このポッドキャストを始める前にちょっと思ってたんだけど、
トッシーと僕ってオタク的な趣味がある方向で結構一致しちゃってて、
で、その話になると結構何も考えなくてもすごい深いところまで話しちゃうときがある気がしてて。
置き去りにしていくからね。
だから別に話してるとそこにどんどん落ち着いていっちゃうんじゃないかっていう。
で、置き去りにしてたらあれかなと思ってたんだけど、
まあまあまあ、たまにはね。
特別回っていうか2人だけの回だから。
たまにはそんな感じのことになってもいいかなって思ったんで、
ゆるふわに適当に話しますかっていうテンションで。
話してみようか。
いつかどう火事起きていくかも何もないんで、
21:00
本当にどう転がっていくかは誰も知らないけどいきますか。
いきますか。
最近何見てるの?
前回話してた工学機動隊とか以外でだったと。
そうだね、えっとね、
最近のアニメとかは全然終えてないけど、
今ちょうど新しいアニメ始まった時期だから、
確かに。
とりあえず気になったアニメの1話見てみようかなっていうので、
異種族レビュアーズと、
あとなんかナロウ系のタテ、
女の子がタテの役職選んで、
防御力になんちゃらってやつだっけ。
そうそうそう、あれとかいろいろ見たかな。
いいね。
あれなんだよね、最近アニメちゃんと終えてないから、
ちゃんと追いたいっていうのがあって。
分かる。
追えなくなるよね。
そう。
ギガジンっていうニュースサイトかな、あれ。
あれじゃないですか。
あれで毎回アニメ今期はこんな感じっていう特集の記事があって、
それ結構見る見ないの参考になるかもしれないと最近思ってる。
結構見てたな、学生の頃は。
あ、忘れてた、なんだっけ、一番期待してるというか、
映像系には手を出すなんだっけ。
岩澤監督っていうアニメピンポンとか鉄筋コンクリートとかの監督で、
めっちゃ絵動く監督がいるんですけど、
その監督の最新作で、漫画原作のアニメで映像系には手を出すなっていうやつがあって、
これはすごい面白そうっていうか、もともとピンポンっていうアニメがすごい好きだから、
これは見ようと思って、1話がもう放送されたのかな。
え、かわいいよね。
うんうん、かわいい。
ピンポン感とウチョウテン家族感が若干あって、僕めちゃめちゃ好き。
かわいいってあれだよね、いわゆる萌えアニメ系のかわいいじゃなくて、
ちゃんと動かせるキャラクターとして、個性が発揮出てるデフォルメとしてのね。
キャラクターとして愛せるっていう可愛らしさがあるよね、ちゃんと。
そうそう、なんかとてもいいですね。
僕は新しいアニメは特に見れてなくて、ずっとゲームやってたフェイトグランドオーダーのアニメと、
24:02
あと最近ネットフリックスにバナナフィッシュが来たんで、それを見直したり、
あとはそうだな、ずっとネットフリックスにいるから、ネットフリックスオリジナルのドラマを見たりしておったかな。
ネットフリックス、コガ機動隊が来るから今後契約しようと思ってるんだけど、
1画面ね、月800円くらいだったと思う。
そんなに高くないからね、契約しちゃっていいんじゃないかな。
契約しちゃう、なんかネットフリックスの特徴として何だろう、アニメとかはあるっていう感じなの。
アニメもあるし、水曜どうでしょうもあるし。
あ、強い。
そう、日本のドラマもある、オリジナル作品もある、あとCSIとか、夢どころだったら何だろう。
何だろう、ヘルシングとかもあるな。
マジか。
そうそうそう。
強っ。
アメリカのドラマも結構あるし、日本のドラマ、映画も結構あったり。
当たりは当たりはあるだろうけど、作品数が結構多いから、どれが見れば当たる。
ネットフリックス楽しみだな、あれまでAmazonプライムビデオしか見てなかったから。
ここ二人の共通項的な部分でいうと、ハーモニーとかあったりしますね。
もう一回見返したかったと思ってました。
あれいいよな。何回見ても面白いって話、こないだしたけど、裏で。
裏でしたね。
年末年始にKindleで漫画のセールがやってて、SF作家の伊藤圭角さんっていう人が、原作者のハーモニーっていうね、とか虐殺機関とか死者の帝国とか。
あそこの三部作というか、三作品というか。
それがセールしてて、つい出来心でトッシーにDMしちゃったっていう。
全部買いましたっていうね。
年末年始はそれを見てたっていう。
なので、ハマる作品、ハマらない作品あれど、800円でこれは最高ですよ。
いいな、ミホン。ハーモニー一回見ただけじゃ全然内容終えてなくて。
そうなんだよ。
一回目映画館で見て、大体はこうなのかなっていう予想は立ったんだけど、そのこだわり合わせがずっと出来ずに終わってたから。
27:00
分かる分かる。
あれ2回見たいな。
2回3回と見て理解していきたいよな、あの作品は。
あれで言うと、共通項で言うとSF好きっていうのがあるかもしれない。
あるね。
いやでも、企画会やったじゃないですか、ポッドキャストで。
その時に広角機動隊を見て、プログラミングに興味を持ったみたいな話をしてた気がしてて、トッシー。
した気がする。
それ聞いて、僕にそこまでの熱いなかったから、うわぁやられたと思って。
いやでもね、小学、低学年に、こんな機動隊の原作漫画を読めという親は、尖って言いつつ半分ヤバいからね。
そう聞くとヤバいな。
もう、僕らの世代だとベイブレードとかさ、ビーダーマンとかやってた時代じゃないですか。
そうだね。
あの系列の作品やってた時期に、広角機動隊に落としてくる親は結構ヤバい。
そこってヤバい。
感謝はしてるから、ヤバい。
そうだね、そうだね。
でもね、めちゃめちゃいいきっかけだったし、なんだろうね、デジタルな世界に足を踏み入れる第一歩は確実にあそこだった気がするから、今では感謝しておるよ。
そこから入ると表面じゃなくて、プログラムとかの表面だけじゃなくて、こう生かされるみたいな部分までちょっと把握できてそうだな。
どうなんだろうね。あとね、若干教育に悪いからね、あれね。
あ、それはそうだね。
白尾正宗さんの先生の作品っていうのはね。
色々ね。
色々刺激的だからさ。
感性をくすぐる部分があるよね。
そうそう、色々刺激的なんだよね。
影響出てるかもね。
影響出てるかもしれないからね。
要法要領は守っていただいて。
そうだよね、その頃ってなんだっけ、小学校の頃だっけ。
小学校、低学年かな、だった気がする。
僕、まさにコロコロコミックとかだな、その頃は。
そうそう、まさにそのタイミングだったよ。
すごい、その頃なんて見た目でもかっこよくて、一発でかっこいいって分かって必殺技叫んで殴ればいいみたいな。
そうそうそう。
なんだっけ、ビーダマンとか爆眼レーサーとか、爆眼?
懐かしいな。
あと弾丸レーサーとか、トレジャーガウストとか色々やってたな。
30:04
やったけどね、ああいうのもね、子供ながらに好きだったけど、やっぱ攻殻機動隊のあの世界観からブラックマジシャンっていう別な正宗先生の作品とかに入っていったり。
あとなんだろうね。
白をまとめる先生、色々漫画描いてるもんね。
最近だとなんだっけ、あの漫画なんて言ったっけ、名前が出てこないんだよね。
攻殻のパンドラってやつとか。
アニメ化してたやつ。
描かれてるし、有名どころだとアップルシードとかね。
うんうんうん。
あんまり名前が出てこないんだけど、戦術超攻殻オリオンとか。
それ知らなかった。
そういうディープなところも描いていたり、あんまり知られてないような作品とかもね、結構あったりするから。
うんうんうん。
読んでみると面白い。
でね、アマゾンでね、白をまさむね先生検索しちゃいけないんだよね、やっぱ。
ほう。
うん、まあ検索したい方は検索してもいいと思うんだけど、まあ後悔はしないように。
あ、今調べてわかった、なるほどね。
クール教信者さんとか、あそこら辺と同じ系列で、一般漫画描きつつ、成人コミックも描くっていう先生だから、どうしてもね検索結果にノイズが混じったりするんだけど。
そこは自己責任ということで。
そうだね、予報要領守りましょう。
予報要領守ろうっていうことね。
ふっくんはさ、どこでSFに興味を持ったの?
だかな、あれは僕は中学校とかかな、中学校とかで深夜アニメ見始めて、最初はその時やってるアニメだけだったんだよね。
なんかその時再放送かなんかで、えっと化け物語やってたのかな。
あー、はいはい。
で、がっつりそこでハマってしまって、それからいろんな作品をゲオでDVD貼ってきて見たりとかしてて、で、その時に攻殻機動隊に出会って。
ほうほう。
その時なんだよな、なんか、えっとブラックラグーンもそうだし、あとヨルムンガンドとかもその頃に出会って、あれなんかもう深夜アニメの魅力をギュッと詰め込んだというか。
そうだね、ゴールデンじゃあれ出せないからね。
33:00
そうだね、なんかハードなガンアクションものっていうのかな。SFとともにガンアクションにもハマって、中二心というかね、うまくマッチしちゃって、どっぷりハマっていったかな。
SFの入り口としてさ、攻殻機動隊が共通してるのって結構珍しいのかなと思った。
はいはいはい。
なんか他の人はガンダムだったりとか、なんだろう、あとはもうコアな人は宇宙戦艦ヤマトとか、エヴァンゲリオンとか、エヴァンゲリオンはそうでもないか。
スリーナインとか、なんかそういう昔の作品を見てあれって思ったりとか、ナデシコミタとか、そういうのがある中で攻殻機動隊が共通してるのって結構ええやんって思うよね。
そうだね、なんかシンパシーよ。
そうそうそう。
なんだろう、シリーズが長かったのが良かったのかな、なんか。
そうね、あれはいくらでも話繋げられるからね、ドラえもんと一緒なんだよね。
あの世界観っていうのを作っちゃったらね、どんどん。
あの箱とその草薙素子っていう偶像さえできれば、あとはSFという魔術によっていくらでも草薙素子は生き続けられるからさ。
そうだね。
そうそうそう。
あと自分がハマったのはあれかもしれないな。
中学校の時の自分って、いろいろ疑問を持ち始めていて、世間のモツゴウ主義に対して。
ここ、それはうまくいきすぎでしょうっていう、思春期ならではの疑い深さを持っていて。
でも、さっき言ったような攻殻機動隊とかブラックラグーンとかユルムガンドは、ゴツギョウ主義もあるんだけど、それを納得させるような技術的な背景が。
納得できるだけの情報量がそこにはあって、それで他の作品とはすごい差ができたというか。
いちいちシーンに疑いがないから入り込みやすかった気がする。
SFってどこまでも説明的なものと一切説明しない2パターンあるじゃない。
攻殻機動隊はどっちなんだろうね。あんまり説明しないよね。
そうだね。絵とかで見せてくる感じがすごい。
絵と現象とそれによって起こる後ろのお話の展開っていうかさ、それでいろいろ理解させていくというか、理解してしまうというか。
36:02
あの作り込みと展開のさせ方はやっぱり志郎先生さすがだなっていうふうに思うんだよな。
そうだね。あれは練ってないとできないもんね。
そうそうそう。あとはなんだろうね。SFなのかわかんないけど、SFか。SFでさ、最近やってたドクターストーンとかも結構いいよね。
見てた見てた。
あのなんだっけ。火星にさ、一人だけ放り出されて、で宇宙ステーションで一人で生活するみたいな映画あったじゃん。現代火星の人ってやつ。
あった。
あれに近いよね。
だね。
あれが一人なのか、一人で火星なのか、極限状態の地球なのか、そこは違うけど。
そうだね。
いろいろサイエンステクノロジーで頑張っていくみたいなのは共通してて、あれもSFとして面白いし、読み物というか作品として結構完成度高いからさ。
そうだね。
SFの入り口としてすごいいいよなって思った。
あれでね、物理とか科学とか。
そうそうそう、ああいうのに興味持つっていうのがさ、一つの入り口だからさ、SFの。あれはいいよね、やっぱ。
そうだね。それはもちろんご都合主義はあるけど、あれはいいわ。
あれは結構ね、ドクターストーンは本当に作品として面白い。ただただ面白いって思った。見てて。
あと何だろうね、VTuberの話する?
お、殿下の報道。
SFの話しといて。繋がらんわけではない話を。
まあそうだよね。
SFの延長線上というか、もはや。
そう、なんか身体からの開放的な世界観を見る入り口というかね。
そう、今流行ってるそのバーチャルYouTuberブームを突き詰めていくとやっぱり、概念を突き詰めたらやっぱり肉体からの開放的なテーマが出てくるわけですね。
あの、抗議というか正確な意味でのシンギュラリティ的な話をする、まあいい題材だよねあれは。
そうだね。
なんかどっかのVTuber事業やってる会社の代表の方がずっとシンギュラリティシンギュラリティって言ってて、
全人類アバター化みたいな話とかをずっと話してる方がいて、
39:05
この人結構面白いこと考えてそうだなっていうのは常に思ったり思わなかった。
そうだね。
なんだっけシンギュラリティってさ、
あれだね、人類の知能を計算機が追い越すみたいな話ではなくて、
物理的なものとデジタルというか電気的な信号的なものと、
そこの境目がなくなってなのか何だったのか、
僕も詳しく定義を覚えているわけではないから各自突っ込んで欲しいんだけど、
差異がなくなるっていうのが一番多分でかいところで、
その一つとして知能、知性があるみたいなのがあった気がするんだよね。
なんだっけ、ちゃんと調べよう。
じゃあトシがちゃんと調べている間に、
僕が前聞いたような話を。
確かだけどシンギュラリティって、
ムーアの法則が崩壊して、
ムーアの法則って何だっけな、期間忘れたけど、
2年半?8ヶ月?1年8ヶ月かなんかで、
完璧忘れた。
今回頼んだ。
要は安くなるんだよね、ICチップっていうか。
収積度が上がるっていうやつだよね。
そうだね。
安くなってて、ただもう収積度そこに詰められないよみたいな時が来て、
いろいろあって、ふわっとしてるけどいろいろあって、
今シミュレートできる、猫の脳みそはもうシミュレートできるみたいな話があって、
人間の脳みそをシミュレートしきるのが、前聞いた話だと2045年みたいな。
シミュレートできちゃえば、人間として振る舞えて、
人工知能が人間として振る舞えて、
その人間が人工知能を作れるってことは、
人工知能が人工知能を作れるっていうのと同感になって、
そこから、人工知能がちょっと上の人工知能を作れるってなったら、
もうブレイクするというか、再現ないスピードで発展していくよねみたいなロマンを聞いた気がする。
あれか。
テクノロジーが進化していって、
生命そのものとそのものがテクノロジーの基盤というか、
42:06
テクノロジー自体にどんどん統合されていったりする段階のことを言っていた気がする。
もうそういうふわっとした認識だけど、
そういうSF的な観点から話すこともできるし、
単に可愛いイラストが動いてるその様子、
そのVTuberという存在がなんだろうね、
一時期の生主みたいなもんだとは思うんだけど、今だって。
その側面は否めないけど、でもやっぱりちょっと新しい。
いろんな人がね、いろんなところでコラボし合うっていう文化が醸成されてきてて、
ていていとかさ、そういうのが出てきたりとか。
いろいろね、オタクとして嬉しいところはあって。
もちろん、今としが言ったように、
二つの側面があると思ってて、
一つは機械とかそういう技術の向上っていう意味でのVTuber、
トラッキング技術だったりとか、
あとはなんだろうね、このまま5Gになったりとかしたら、
もっと何がとは言えないけど、
どんどん提供できるコンテンツの質が上がっていくんじゃないかっていう意味で楽しみであって、
もう一つの側面としては生主文化というか、
同じ言葉になっちゃうけどコンテンツだよね。
エンタメ経済圏ですよ、としてのVTuber。
二つを同じ文脈で話しちゃうと、私理滅裂になっちゃうというか。
どっちかについて話すか。
そのほうが良さそうだよね。
どっちがいい?
僕は今、脳死で話せるのはエンタメのほうだね。
じゃあエンタメについて話すか。
技術のことはもうちょっと勉強していきます。
そうだね、あれ買おう。今買うならオキラスクエスト。
いいね。
5万円ぐらいだった気がして。
ちょっと話すと、オキラスクエストはこれまでPCVRとスマホVRがあって、
スマホVRのメリットはパソコンに繋がなくてよくて、
ゴーグルだけかければ無線でできること。
PCVRは線繋がなきゃいけなかったりとかあるんだけど、
全身トラッキングができることかな。
45:03
あとはメモリとかゲームにパソコンに依存するから。
そうね、計算機資源が結構難しいよね。
高度なゲームというか遊べるっていうのがPCVRのメリットだったんだけど、
オキラスクエストはそのメリットをどっちも享受できて、
もちろん無線で遊ぶこともできるんだけど、
ただ、パソコンと繋ぐシステムがどんどんアップデートされてできたから、
パソコンのVRゲームがやりたいときは有線を使ってできて、
その他は有線じゃないゲームだったら、
ただゴーグルつけるだけでよくてみたいな遊び方ができるんで、
買おうかな、後で。
やばいね、速血購入メソッドが。
ね。
じゃあ、コンテンツの側面について話していくか、VTuberの。
うんうん。
と言ってもどっから通りかかればいいんだろうっていう気もするけどな。
僕が話、今パッと思いつくのは、
今日ホロライブ4期生の桐生ココさんの家に初めて、
どっちだっけ、天音かなたさんが泊まりに行っていて、
今日23時からオフコラボで竜が如くの新発売したやつをやるらしくて、
初のオフコラボなので楽しみだなという。
あと1分しかないね。
まあね、アーカイブで見るんで大丈夫。
あとは今日確か前本力一っていう23時の前本ケースティンさんと、
ジョー力一さんの公開録音っていうイベントが、
2人は前本力一っていうラジオ番組をやってるんだけど、
場所どこだったかな、ロフトか渋谷公会堂?
ちょっと話しながら調べるんだけど、
その公開録音のロフトプラス版新宿だった。
で、それがニコニコ生放送で様子を見れるから、
後で見ようっていうの。
こんな感じでね、23時とホロライブが2強で、
エンタメとして強くて、
そうね。
他の事務所も追ってたりとか、個人勢も追ってたりとかすると時間なくなるよねっていう話があるよね。
無限に溶けるね。
基本YouTubeで配信してることが多くて、
たまにニコニコ行ったりビリビリ行ったりとかしてるよね。
48:02
今追ってる人誰?
今追ってるのは、
誰だろう?
さえぐさあきな君。
いいね。
まゆずみかい君。
うんうんうん。
えっと、かがみはやとさん。
うんうんうん。
あれ、男性しか上げないな。
でも分かる分かる。
そう。なんかね、気軽な友達って感じがあるんだよね、男性VTuber。
2019年男子組だね。
そう。とか、あと何だろう。
女性VTuberだと、
よるみれなちゃんとか。
うんうんうん。
えっと、つくだにのりお先生とか。
はいはいはい。
あと、ゆめどころのつきのみとちゃんとか。
うんうん。
そこら辺をメインに追っていたりする。
そういう人たちって、悪口を言われるときに、
ニコニコの生主みたいなもんでしょって言われるけど、
それは半分正しくて、配信者としてね。
そうそうそう。
配信者文化の上での、それこそニコニコ生主ってさ、
ニコニコ生主っていうのが源流なんじゃなくてさ、
Twitchとかでも配信者としての職業は昔からあったわけで。
あったね、確かにな。
その文脈の上での配信者っていう意味だったら、
配信者だよーって、生主みたいなもんだよーって言えるっていうか。
なんかエンタメの性質としてはあんまり変わってなくて、
今までのYouTuber的な、3次元のほうのね、
YouTuber的な活動もするし、
ゲーム配信者的な活動もするし、
できる人は歌手みたいなこともしたりしてるから、
なんかね、活動の構成とか、エンタメの性質とかに新しいものはないんだけど、
なんかね、素人感がはまるというかね。
そうだね。
そこが、今まであったものかもしれないけど、
なんか新しい感覚に陥って、ずっぽりはまっていくみたいなのはある気がしている。
これはメタい話になるけど、魅力の一つとして、
1枚皮をかぶってるじゃないですか。
で、それによって得られるメリットって、やっぱり匿名性だったりとかさ、
あとはもう、僕が一番好きなのが皮をかぶることによって、
ロールプレイっていうかさ、が生まれるじゃないですか。
生まれますね。
で、それもそのロールプレイを分かった上で視聴者としてコメントとかリプとかするんだけど、
それって大人の全力のごっこ遊びなわけで、
僕はその空間が大好きでたまらないんだよね。
わかる。めちゃめちゃわかるよ、それ。
51:00
なんか言うたらさ、前世バレみたいな、魂バレみたいなのがさ、
頻繁にあったり、ちょっと検索すれば出てきたりするじゃん。
そうだね。
VTuberの名前、前世みたいな検索ワードでやったら、
いかがでしたか系の記事がたくさん出てきたりするわけじゃない。
ね、いかがでしたかメソッド。
そうそうそう。
なんかそういう情報が溢れているにもかかわらず、その人のことをずっと好きでいたりとか、
配信見に行ったら、全力のごっこ遊びっていうのに乗っかって楽しめるっていうさ、
そこのお互いのマインドというか、そこはちょっと新しいよね。
一枚モデル、Live2Dなのか3Dなのかわからないけど、
モデルを挟むことによって生まれるその全力のごっこ遊びっぽいものが、ちょっと新しい要素ではあるよな。
そう、視聴者を見ることによってコミットメントできるんだよね、そこの空間に。
そうそうそう、コメント拾うっていうやり取りはあったものの、それがより密になったというか近くなったというか、
VTuberっていう本人との触れ合いはないにもかかわらず、
そのキャラクターというか、そのVTuber本人との接する距離は近くなっているというかさ、
うまく言語化できないけど、精神的な距離は近くなった気がするんだよな。
そうそう、あれなんだよね、人間ってさ、その物事に対してコミットメントしたら、当事者意識が生まれるじゃないですか。
生まれますな。
これまでの配信者はコメントしたりとか、同じゲームでオンラインでマッチングしたりとかして、コミットメントして当事者意識って感じだったんだけど、
側かぶってることによるごっこ遊びによって、見てるだけでコミットメントして当事者意識っていう流れが生まれるのかなと。
あるね、それはあるね。
この界隈に入らないとわからない熱量、でも入ったら抜けられなくなっちゃうことはまる熱量って、うまいこと活かしてどんどん発展していってほしいなと。
そうだね、ゆうてぼくだって去年の6月ぐらいかな、からふっくんがゴールデンウィークにうちに遊びに来たタイミングで沼に突き落とされて、そっから追ってるっていう、追ってる期間短いにもかかわらずここまでハマれるっていうところも一つ魅力だよね。
ね。
元凶になってしまった。
感謝してるんやで。
話せる仲間を作りたくて作りたくて、必死だったからね。
54:03
実際超QOL上がってるしな。
QOL上がってると言えば、また同じ人の話なんですけど、ホロライブ4期生の桐生ココさんっていう人が、平日の朝6時から20分間ぐらい朝ココライブっていう配信をやられてて、
これまでのVTuberの朝配信って、おはようってたわいもないことも話すみたいな感じだったんだけど、完全にニュース番組って割り切って、
でもその時ホロライブにあった同期とのやり取りとか、マネージャーとのやり取りとか社長とのやり取りを秘宝とか、いろいろネタにして、
全力でネタにして、全力で界隈に喧嘩を売って、爆速のように20分間過ごして、おはようございましたって言って閉じるっていう、
朝ココライブっていう番組があって、それなんとなく見始めたんだよね。話題になってたから。
そしてなんとなく毎日見続けてて、朝5時58分にアラーム鳴ります、とりあえず起きてパソコンつけます、
6時から朝ココライブ見ます、20分笑い転げて、さあ着替えてご飯食べるかっていう生活をしてるんだけど、
いい生活だね。
そう、なんとなく続けてたことがすごい気づいたら依存してるっていう雰囲気で出てて、朝やる気を持って一日を過ごすぞっていう気分になっていて、
最初は面白いことやってんじゃんっていうつもりで見てたはずなのに、それがなきゃ生きていけなくなってて、
そういう心の隙間に入り込んでくるやつよくいるよね、VTuberで。
朝にそういう活力をもらうタイミングがあるのいいし、そういうことやってくれてるっていうので助かるよね。
自分の求めてる面白さ、ドンピシャがね、探せばあるんだよね、広い界隈だから。
あとね、人数いるしね、見た目でハマる場合もあるし、話とか中身とかやってることでハマる人もいるし。
そうだね。
僕最近あれだな、鈴原るるさんがめちゃめちゃ好き。
はいはい。
その人は二次三次っていうグループにいて、何月だっけ、去年の10月とか、なんかそんぐらいだよね。
そうだね、去年ぐらいだね。
去年の後半にデビューした方なんだけど、配信で13時間ぐらいダークソウルやったりとか、クレイジーなことをしたりしてるわけなんだよね。
57:08
超高難易度のゲームを十数時間やったりとかぶっ続けて、でその後二回行動って言ってまた配信するみたいなこともやったりするぐらいお化けなんだけど。
その人の配信見てるとね、やっぱ脳筋プレイっていうのもあるんだけど、ハマるよね。
ハマる人ハマるよね、鈴原るるさん。
声が可愛くて、アバターとしての仕草も可愛くて、でもやってるのは骨太の超難易度高いゲーム。
魔界村とか、ヤセキロとか、ダークソウルとか、超メジャーなハードゲーをやって13時間ぐらいやるみたいな配信をずっと見ててさ、もうね、元気になるよねやっぱ。
ね。
そうそうそう。おばあちゃんがFPSやってるなもんでさ、そこのギャップにすごい刺激を受けているなとか、いろんな特徴の人がいるから見たことない人は見てほしいなと思う。
もう何が好きで、どこから手出してはいいかわかんないけど、自分の傾向としてはこういうの好きだよっていうの言ってくれれば、この人がコーディネーター。
そうそうそう。
それこそ、今言ったのはゲームやってる人とか雑談してる人の話だったんだけど、音楽の人たちもいて、それこそモンスターズメートっていうラップのお兄さんたちがいたりとか、あとケモノズっていうラップのお姉さんたちがいたりだとか、結構ラップ好きなんだけど、僕が。
モンスターズメートっていう人たちのラップを聞いて、モンスターズメートたちを見始めて、そしたらモンスターズメートさんたちはその雑談配信をしてて、昨日。
で、自分の音楽の源流について語ってて、それこそオレンジレンチとかリップスライムとか。
懐かしいね。
で、そんな人たちがラップやっててもCD出したりとか、メジャーデビューしたりだとか。
あとはそういう音楽やってる人たちの話を聞くと、なんかヒップホップの進化の歴史っていうのかな。この流派があって、この人たちが出てきて、その人たちをリスペクトしてこの人たちが出てきてみたいな話を聞けて。
1:00:03
エモいね。
造形が深くなれるっていう。そういう意味でね、どんな趣味にもマッチする人たちがいるなって昨日改めて思ったな。
音楽系、そうね、ラップやってる人もいるし、あと何だろう、単純に歌をオリジナル曲を作ったりカバーをやったりしてる人もいたり。なんかそこら辺も結構多様だよな。
あとね、僕最近見始めてるニッチなジャンルとしては行動経済学を扱ってる人がいて。
行動経済学、なるほど。
バーチャルユーチューバーの千里さんっていう人がいて、講義の動画をよく上げてるんだけど、どんどん方向転換してきて、バーチャルユーチューバー界で起こったことに関して視聴者としてはどういう心理状況が働いてこの人が伸びたとか。
例えば一例を挙げると、二次三次のエクスアルビオ君いるじゃないですか。
エクスアルビオは短期間で10万人突破したんだよね、登録者数。
で、なんでエクスアルビオがそんなに短期間で伸びたのかっていうのを行動経済学をベースに解説するっていう。
へー、そういうことやってる人いるんだ。
そう。で、アルスアルマルさんはなんで見たら癒されるのかっていうのとか、それをマジで納得できる内容で話してて、なるほどなって。
それで心理学とか行動経済学とか興味がすごい出てきて、アカデミックというかそういう分野にも当てはまるぞっていうのを言いたい。
そうね。やっぱね、結局は言ってしまえば人と人のコミュニケーションが発生するわけだから、いろいろ言えるのは確かだなと思うけど、こういうふうにちゃんと学術に基づいて説明しようとしてる人がいるのは知らなかった。
ハマればハマるほどね。
出た、バーチャルエコノミストのセンリーさんだね。
普通に数の1000に草冠に利得の利ね。
そうそうそうそう。上がってる動画を見てみると、それこそさっき言った、なぜエクスアルビオはソロ配信で同説3.5万人を達成できたのかとか、アルス・アルマルの顔のデカさについての行動経済学的考察とか。
1:03:22
最近見たので面白かったのは、マシュマロのメリット・デメリットとかかな。
マシュマロね。
メリット・デメリットありますわな。
あるね。いろいろあるよね。確かに。そういうのを説明しようと思えば確かに説明できるしね。
あとは、好きなVTuberがバズると気持ちが冷めてしまう現象を解説とか。
なるほど。
バーチャルYouTuberを追ってる者に対してのあるあるをね、なぜかっていうのをぶつけてくる、非常に面白い方。
なるほどな。
この方は個人勢かな。
個人勢で動画勢だね。
今出てきたタームとして個人勢というものがありますが。
そこも。
企業のタレントとして活動しているVTuberさんと、個人の責任の範囲で活動されているVTuber、配信者的な活動をしているVTuberっていう2パターンがいて、
今のいろんな人の分析をしているような方は、個人の責任に基づいた活動をされている方です。
資本主義によらない方ですね。
そうだね。
僕がバーチャルYouTuberになるって言って、機材揃えて始めたら個人勢で。
僕も二次三次になるって言って、二次三次っていう事務所とかホロライブっていう事務所とか、そういう芸能事務所のオーディションを受けて入ると、企業勢だね。
あれかな。
企業勢と個人勢の大きな違い、何かあったりする?
ふっくんが見てきて、違いみたいなところは何か意識したことはある?
企業勢の方がモチベーション保つの大変なんじゃないかなって、毎回のように思って。
なるほど。
ていうのも、個人勢のポンポコとピーナッツくんっていう人たちがいて、その人たちは動画勢なんだよね普段。
1:06:08
なんだけど時々生放送することがあって、生放送でよく慣れてないから失言をしてしまうんだよね。
メーカー名、実名を出してちょっとディスっちゃったりとか。
失礼しましたとか言ってすぐごまかすんだけど。
それで、これ企業なら怒られてるんだろうなーってコメントするんだよ本人たちは。
これでいちいち怒られてたら、もう配信できないわ、メンタル弱々だからっていうことを言ってたことがあって。
そういうのでいちいち注意されて、そういうのが苦手な人だったら企業でコンプライアンス守ってみたいなのもめっちゃ難しそうだなと思ったりとか。
なるほどなー。
縛りがある分、自分の好きなようにはできないっていう意味で。
そうだね。
なんか例えば、飲酒配信をして、何時間も切らずに繋いだままになっちゃったみたいな事件が実際にあったりしたし、
と思って炎上して、母体の方の企業に色々迷惑がかかって、運営していくことが難しくなるみたいなことになると、会社だけじゃなくて他のタレントさんにも迷惑かかるとかね。
社会人としての側面が効いてくるから色々大変なことはありそうだね、確かに。
逆に個人勢だと叩かれるだけだから。
そうだね。
中傷を晒し上げられたりはするのかもしらんけど、そこら辺もある程度自由にできるのかもね。
一丁一単だよね。
確かにね。
マネージャーとかのサポートを受けたりとかね、それこそサムネだったりとか概要欄の説明だったりとか、ゲームの許可だったりとか、個人でやると方法もなくなるけど事務所に所属するとやってくれたりとか。
やりやすくなったりするもんね。
ね。
一丁一単だな、個人勢すげえなってなるけどね、毎回。
そうだね、本当に僕も個人勢何人か見てるけど、いやーよく続けていけてるなって。
大変だよね、機材揃えたりとかさ、他の人とのコミュニケーションをどうするのかとかさ、いろいろある中でちゃんと続けられるっていうのが結構すごい尊敬するなっていうところ思う。
本当に。
ただ、面白さは企業と個人って差というか土俵は同じだから、どっちにも面白い人がいて、それこそ二次三次の月野美人さんの雑談配信は絶対欠かさず見るほどめちゃくちゃ面白いし中身があるし実体験に基づいてるし最高なんですよっていう、最高なんだ。
1:09:16
こればっかりは実際に見ていただくしかないっていうね。
そうだね、普段ロムセンの僕もコメントせずにやれなくなっちゃう。
あとコメント拾われると超嬉しいよな。
面白い嬉しい。
そうそう。
今さ、話ぶった切っちゃうけど時間、時計見てビビってるんだけど。
1時間以上話してるね。
やっちゃった。
半分知ってた。
半分くらい分かってた。
好きなのと話しだして。
分かってた。
知ってた。
超楽しい。
じゃあ、こんぐらいにしますか、今回は。
しますか。
また二人で話すことがあって覚えていたら、テクニカルなほう、YouTuberを支える技術的なことをちゃんと勉強して、二人で話したりしてみたいね。
したいね、そこもね。
アウトロはどっちにしようか。
アウトロはどうしよう。前回僕いたからふっくんにお願いしたいな。
はい、了解です。では、ゆるファフォトキャストを聞いていただきありがとうございました。
番組に関するご意見ご感想は、Twitterハッシュタグ、シャープゆる28までお願いします。
今回のエピソードで扱った話題やリンクは、https://yuru28.com/.17 にあります。
では、第17回、ふっくんととしでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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