00:00
前回のやつを編集してるんだけど、長いよ。
ごめん。
なんか、いつもその会社のお昼休みとかに、編集してる。
あ、いや、最近はそんなことないか。
まあその、金曜日に収録してるから、土曜日で編集して、日曜日とか月曜日に上げるっていう感じなんだけど、
まあ今回土日が忙しくて、できなかったから、昼休みに編集してて、
で、まあその30分のエピソードを編集するのに2倍かかるのさ、だいたい。
止めたりなんだりしながらやるから。
で、やっと30分分終わるかなーってところで、なんか全然話的に終わんないどころか、新しい話始めてるじゃんって思って、
これ何分あるんだろうと思ってみたら、なんか1時間超えっていうね。
申し訳ない。ちょっと話しすぎちゃった。
いやー、盛り上がったね。
まあいいんだけどね、全然。
っていうか、むしろ、多分なんかアニメとかゲームとかの話をするときは、2人回でいいかもね、逆に。
そうだね。
いやー、まあまだ出せてないけど、一応順番的には今日が18だから、前回が17で、17、18って出るから、まあこの土日でやります。
ありがとうございます。
で、そうね、えっと、何からいこうか、今日は。この言葉の理解は2段階あるっていうやつ、ルック君。
うん、あー、いきましょう。えっと、なんか、偉人の名言とかってよくあるじゃないですか、よく聞くしよく見るし、
でも、なんかそれ見て、なるほどねって、まあ思うじゃないですか。
うん。
なんか、いいこと言ってるわ、みたいな。
それがなんか、ある日、実感したんですよね。
例えば、できることしかできないって言った人がいて、誰だったか忘れちゃったんだけど、そう聞いたときに、
あ、そうだね、できることしかできないよね、人間はっていう、ふわっとした理解だったんだけど、
なんか、最近いろんなことやってて、できることしかできないんだから、ちょっと、
自分のスコープというか視野を狭めて、今できることに集中して、未来のことは一旦考えないでおこうみたいな思考に至って、
なんかそのときに、あ、あの名言ってそういうことかっていう、なんか実感を伴った理解にレベルアップして、
なんか、そういうことがここ最近で結構あって、これ、みんなもそうなんじゃね?みたいなことを思い立ったわけですよ。
なるほど。
そう、だから、2段階あるくないですか?っていう話で、
で、それで思ったのが、なんか、MKがなんかディスコのチャットでさ、
03:03
なんだっけ、納得は全てに優先するっていう、
あれ思い出して、あーってなったみたいな話してたから、それもそうなのかなと思っちゃって。
おー。
それってそんな感じだったんすか?
そんな感じなんかの、まあその、納得は全てに優先するっていうのは、俺、ふっくんから聞いたんだけど、
うん。
なんだっけ、このポッドキャストだっけ?
あ、だった気がする、だった気がする。
その、なんかの回で、そう、それを聞いて、ふむーみたいなふうに思ってて、
で、まあその、まあもう言って、まだブログとかに書いてないけど、もうパブリックにしていいと思うけど、俺、転職してたんすよ、11月から、去年の。
うん。
まあその、前にいた会社が、嫌で辞めたっていうのでは全然なくて、普通になんだろうな、まあなんか、あれな言い方だけど、こう、人生のチャレンジとして、
えーと、転職してみて、でも、なんかまあその、前の会社もほとんど学生の時からいて、なんかめっちゃ慣れた、快適な空間だったところから、まあチャレンジ的な感じで、全然やったことないことをやりに、
転職したことによって、こうなんか、結構なんつーの、慣れない辛い状況に陥って、
あーなんかなんで、なんで転職したんだろう、なんで辞めちゃったんだろう、みたいな風に悩んでたんすよ、ここ数ヶ月ぐらい。
うんうんうん。
でも、まあその、やってく中で、あ、でもやっぱりこう、俺はこのチャレンジをするために、転職したんだから、みたいな。
でも、俺、今俺が置かれている状況は、自分で望んでなったものだし、こう自分でまた新しく快適っていうか、やりやすいように、自分を変えるとか、自分の周りを変えるとかしてかなきゃいけないんだ、みたいな納得が発生して、
おー。
自分の置かれている状況に納得することができてから、そういう悩みはなくなって、前向きに物事を考えられるようになったんだけど、その時に、あ、なんかそういえばふっくんそんなこと言ってたら、それってそういうことなんかな、みたいな、そういうなんつーの、まあ実感を伴った理解?そのふっくんの言う。
うんうんうん。
があったかなーって思った。
なんかあれっすよね、あの、その時に、なんか、僕の印象だと、自分の中のピースがはまって、あ、あの時のあれってこれか、みたいな、ある種気持ちよさが発生する気がしてて。
あー、まあ気持ちよさ、まあそうかもね。
うん。なんか。
うん。その、そういうような話をワンオワンで、こう、上司、上司ではないんだけど、なんつーの、まあメンター的な人に言ったら、なんかMKさんはそういうところの言語化がうまいって言われたんだけど、
06:01
おー。
なんかでも、それって、なんつーの、なんか自分が普段仲良くしてる人に、そういうなんか、名言を引っ張ってくる人がうまい。まあふっくんとかもそうだし、他の友達も結構そうなんだけど、
うん。
そういう人が多いから、そういう人たちの言葉を借りることができてるからかなーってちょっと思った。
うん。
おー、いいですね。
いい話。
いい話。
いい話。
いい話。
優しくいい話。
でもあれだよね、あの、もう引用できるってことは、理解してるってことだし、
うん。
なんだろう、あと、言葉としての理解がダメっていうんじゃなくて、言葉として理解いっぱいしておいたら、その、その分だけ日常生活で、あの、ピースがはまる数も増えるってことで、なんかインプットしておくといいかもね、なんか。
うん。
いや、それこそあの、EP、エピソード16の時のさ、
うん。
なんだっけ、強いエンジニアというトモシビのさ、
うんうん、はいはい。
話してた、なんだっけ、もう、もう忘れちゃう、言葉として理解すらしてないや、もう忘れちゃった。
信念を、
あーそうそう。
積み重ねる。
積み重ねるとかさ、
あともう一ついいねって言ってた、えーと失敗の目を、失敗の目をなんだっけ、
なんか蓄えるだっけ、
失敗の目を、うん、そうだね、失敗の目を蓄えるだね。
うんうん。
とかさ、そういうのも、なんつーの、まあ僕らスライドを見てさ、ポッドキャストで話したりして言葉として理解したんだけど、
今後仕事とかしてく中で、なんかやってて、それで気づくんじゃない、
あー、こういう、これが失敗の目を蓄えるということか、みたいな。
うんうんうん、なんか僕も最近本読んでてさ、
うん。
それに近いことが発生したなと思った。
あー。
あの、まあいわゆるビジネス書籍だったけど、エクセレントな仕事人になれっていう本があってね、
うんうんうん。
この著者の方が、こうアメリカの方なんだけど、
うん。
なんだっけ、イラク戦争だったかな、イラク戦争の時に駐軍してて、で、その時にテントのとかの設備、設営の部隊の部隊長みたいな、小隊長みたいなことやってたらしくて、
うん。
で、本人のおばさんが偉い人と知り合いで、その偉い人と会ってくるみたいな話になって、で、その著者と偉い人が会ったと。
で、なんか短い話をして別れるときに、君はちゃんと部下をまとめられているのかなって聞かれたときに、こうベストを尽くしてますと、その人は答えたと。
で、まあありがちじゃないですか。
うんうん。
なんか自分はやってますよっていうアピール的なこととして、ベストを尽くすみたいなことを言うって。
けどその相手の将校さんは、いやいや君がベストを尽くしてるかどうか知りたいんじゃないんだと。君が職務を全うできているかどうか知りたいんだっていう話をバッと言ったっていうところで、
09:13
そこに確かに、私が全力を出しているかどうかじゃなくて、その相手にとっては、私が自分の仕事を全うできているかどうか、それが重要なのだっていう話を書いてあって、
そのときに、いやいや本当にそうだなって思ったんですよ。でその後に、なんかいろいろ社内の動機の中で回ってくる仕事みたいなのがあってさ、で近いやつといろいろ共有してたりしたんだけど、任せても回ってこないみたいな、仕事の成果がちゃんと上がってこないみたいな。
っていうので、大丈夫って聞いたら、いややってんだけどね、みたいなね、そうなったわけですよ。でそのときに、その言葉を思い出して、そうなんだけどさ、みたいな気持ちになったっていうので、確かにその言葉との意味と、その実際の体験としての気づきがあったなっていうのを思い出した。
ああ、なるほどね。
言葉を理解するっていうのもそうだし、なんか今言った、職務を全うするみたいなとこもそうだけど、気づいてできるようになるみたいな、そのまで含めると難しいよねって思う。
難しいね。ああ、それで言うとあれだね、なんか俺もその人生っていうかプログラマーとしてのキャリア上でのこうバイブルみたいな本で、情熱プログラマーっていう、たぶん2ヶ月に1回ぐらいはツイッターなりブログなりで言及している本があるんだけど、そこにまあなんかいろいろこうプラクティスみたいなの書いてるのさ、その中でなんか一番の下手くそになろうっていう項目があって、
その組織の中で、もうその言葉の通りなんだけど、自分よりできる人がマジョリティな組織に行って自分が一番の下手くそになろうみたいな、そうすると自分がいつの間にかその人たちの中で溶け込んでちゃんと仕事できるようになって、結果自分もそういう人たちのレベルに追いつけるようなエンジニアになっているんだみたいなことが書いてあって、
で、割とそれを実践したいなって思ってたし、まあ実践できてるとは思うんだよ。で、なんつーの、まあ今回の転職もそれをさらに極めた感じ、そのなんかもう転職さ内定もらった後に、本当に内定承諾するかどうかで悩んでた時期があって、なんか実力的に通じるかどうかだったけど、なんかずっと言ってたじゃん僕。
でもその時に、あ、情熱プログラマー的にはこれはもう行くべきでしょみたいな、で、まあ実際一番の下手くそになって、もう超へこんで、なんかもうこんなみんなこんな難しいこと普通に仕事してんのに、俺こんな全然できてねーよみたいな、
12:21
で、こうやむ、やむまでは行かないけど、こうシュンとしてて、でも、あ、これはそのさっきの納得とともに、これは一番の下手くそになろうをちゃんとやってるからこう、こうなってるんだみたいな、これは必要な痛みなんだみたいな。
おー。
なに、今日キャリア会?
いい話連発して。
こないだやったけど、キャリア会。
いい話がどんどん出てくる。
そういう、だからなんか本とかツイッターで見た名言をさ、実際の体験の中から理解するっていうのはいいよね。
いいね。
言葉としての理解と実感を伴った理解ってふっくんが書いてあるけど、こういう言い回しもふっくんすごい得意だよね。
ね。
あーありがとう、やったー。うれしい。
なんかあれだよね、実感を伴った理解があるとさ、自分の行動に反映されていく感じがあるよね。
あー、あるね。
なんか再現性ができる気がする、そこに。
うんうんうん。
なんか、あと迷ったときに立ち返ることができるからいいよね。
うんうんうん。
その、どっちを選ぶべきか、だからそれこそ転職するかどうかとかでもさ、いろいろ考えるファクターはあるけどさ、もう自分の中の心に一番の下手くそになろうっていう、なんていうの、言葉があったとしたら、これ一番の下手くそになろう的に照らし合わせればこっちじゃんみたいな。
いや、いいなそれ。
いいね。
人生の、なんか攻略本というか、指標ができるのはいいね。
ね、いいよね。
あとまあ、割と今の会社も前いた会社も、会社のなんていうの、企業理念っていうか、まあ前職だとグロービーズウェイっていう言い方とかしてたんだけど、今の会社だとなんだろうな、あれは大事にしてる価値観的なやつ。
MVP的な。
MVP的な。
MVPって何?
Mission Vision Value。
あー、なんかそういう系なのかな、なんかそういう会社で大事にしてる価値観を意思決定の時に立ち替えるみたいなのは、特に前職はすごい大事にしてたね。
うんうんうん。
なんか決める時でも、もう会社名出してるからいいか、グロービーズウェイのなんとかに照らし合わせて、こういう決定をしますとか、そういう感じでやってたから、ああ、なんか大事にしてるなみたいな。
なるほどね。なんかそういう意味で言ったら、自分の会社の経営理念そんなに理解できてなくて、今やばいなって思っちゃった。
15:07
なんかあれじゃない?
その、経営理念、なんかあんまり気にしないじゃん。
うん、そうだね。
普通に就活してたら。
でもその理念いいなって思ったんだったら、あのスラックとかチャットツールのスタンプ作るといいよ。
ほう。
で、それでなんか例えば、前にいた会社の、会社全体のウェイとは別に、なんか僕のいた部署のウェイもあって、そのリーディングエッジとかエンジョイメントとかアジャイル、データドリブン、オープンアンドコネクト、ユーザーセントリック、チームワークみたいな、こうチームのウェイがあって、
なんかスラックでその7つのウェイのスタンプがあって、こう、誰かがスラックにさ、なんかここ不便だと思ったので、こういうふうにしましたとか、先日のミーティングの内容で出た問題点をここに共有しますとか言うと、それはユーザーセントリックだねみたいなスタンプがついたり、
それはオープンアンドコネクトだねみたいなスタンプがついたり、なんつーの、よくできました、シールみたいな使い方をしてた、前の会社は。
なるほどって。
それで、みんな意識するように多分なってた。
うんうん、いいね。
まぁ煽りにも使えるんだけどね。
確かにちょっとネタに走ろうと思えば、なんか大切りができそう。
確かに。
でもいいな、目に触れる機会増やすの。
そうそうそう、まぁなんかそこまで大事にする価値のある社訓かどうかっていうのは、まずあると思うけどね。
社訓までいかなくてもなんか、あれじゃない、その今年のチーム目標、学級目標みたいなさ、
うんうん、確かに。
いうのをチーム単位とかで定めてもいいと思うし。
うんうん。
まぁなんでこの話になったんだっけ。
言葉と実感の話かな。
わからずもうめっちゃいい話になった。
めっちゃいい話になっちゃったね、もういいんじゃない、今日これで。
いい話です。
30分、30分。
まぁ先週ね、ふっくんととしに2人で収録させておいて、僕は大阪に遊びに行っててですね。
おぉ。
どういう経緯かっつうと、そのなんか、話すと長くなるんだけど、
夏にはじきんチャレンジっていう、メルペイと多分UUUMがコラボしたイベントがあって、
その原宿駅にはじめしゃちょーとヒカキンがメルペイの宣伝してるでかい看板みたいなのがあって、
なんだっけ、確かそれを写真撮って、はじきんチャレンジってハッシュタグつけてツイートすると、
うん。
抽選でUSJのチケットが当たるみたいなのがあって、
ほうほうほう。
で、まぁ僕とパートナーが一緒に写真撮ってツイートしたら、
18:04
なんか、パートナーのほうが当たって、
うんうん。
で、USJのチケットが、ペアチケットが当たったっていう話なんですよ。
すげぇ。
すごいよね、なんか10万人とか応募、10万人突破とか言ってたから10万人以上かな、が応募して、
で、1500組つってたかな、たしか。
おぉー。
だから、すごい確率だよね。
うんうん、すごいよね。
で、当たったので、まぁUSJに行ってましたっていう話でした。
ほうほう。
その、まぁUSJ自体は多分朝から空いてると思うんだけど、そのチケットは午後の2時からのチケットで、
で、そのまま遊んでて、で、7時からはその人たち限定の貸し切り。
へぇー。
すごいよね、なんかUSJって普段3万人とか来てるんだって、1日。
うん。
で、そのチケットは1500組で、ペアチケットだから最大3000人。
で、みんながみんな来るわけじゃないと思うから、まぁ2500とかかな、わかんないけど、普段の10分の1でUSJを遊んでた。
すごい。
なんかめっちゃ。
めっちゃ空いてるって感じか。
めっちゃ空いてる。
うぇー。
一番人気のフライングダイナソーっていう、なんだろうな、宙に浮く系のジェットコースターとかは、普通に乗ると130分待ちとかなんだけど、5分で乗れるとか。
やば。
すごいね。
というか、まぁ待ち時間ゼロ。
うんうん。
すぐ上に行って、あの前の人のジェットコースターが帰ってくるまで待ってればオッケーみたいな感じだったりとか、もうすごかった、めっちゃよかった。
へぇー。
すごいよね。
あと、まぁ、なんだ、7時からショーみたいなのがあってさ、そこで、こうヒカキンとはじめしゃちょーが入場するんだけど、周りの、なんか女の人が多かったんだけど、めっちゃもう黄色い声援、これが黄色い声援って言うんだみたいな、なんか実感を伴った理解をした。
ははははは。
キャーってみんな言ってて、で、たまたまだけど、前の方の、しかもなんだ、真ん中の通路側の席に座れたから、俺ヒカキンとハイタッチできたよ。
すご。
すごいね。
いやーすごかった。
すごいね。
へぇー。
いやー。
良い経験だ。
良い経験、というか、びっくりする。そういうのに応募してさ、当たるんだね、ほんとに。
ね。すごいよね。
すごいよね。
まぁ当たったのは俺じゃないんだけどさ。
うん。
うんうん。
いや、すごい経験だったわ。
いいね。
というわけで、久々にジェットコースターとか乗ったわ。
ジェットコースターとかは大丈夫なタイプ?
いやーわかんない、大丈夫じゃないタイプだと思ってたんだけどね。
うんうん。
意外と大丈夫だった。
なんかいいけど。
うん。
あの、最後にジェットコースター乗ったのがね、確か2001年の時に東京に遊びに来て、横浜に住んでるフォロワーと横浜のなんかの遊園地で遊んで、そこにあるジェットコースターが最後の記憶だと思う。なんか普通のジェットコースター。
21:12
うんうんうん。
で、最初フライングダイナソーに乗って、わかる?フライングダイナソーとか言われて。
いやーわかんない。
なんとなくわかる。
なんか普通のジェットコースターはさ、コースターにあってさ、こう椅子に座ってさ、で、上からガシャンって降りてきてさ、ちゃんと足を地べたっていうか床に足ついた状態で乗るじゃん。
うんうんうん。
フライングダイナソーは足ぶらぶら。
あ、ほんとだ。今調べたら床がない。
そう、床がなくて、なんて言うんだろうな。で、椅子に座った状態のままウィーンって90度傾いて、地面と平行になる感じで走る。それが一番やばいらしいよ。なんかすごかった、ほんとに。
で、ぐるんぐるんぐるんぐるん回ってさ、なんだろうな、なんか、あの、スターウォーズとかでさ、こう戦闘機が、スターファイターがさ、のコックピット側からのこう絵があるじゃん。
あ、ぐりんぐりん回るやつ。
ぐるんぐるんって回ってるの。
あー。
あんな感じだった。
かわっ。
アナキンスカイウォーカーとかぐるぐるぐるぐるやってるけど、あの人ってすごいんだなーみたいな。
あ、ほんとすごかった。でも酔って気持ち悪くとかはなかったね。なんか、すごいへそひんわしたけど、へそひんわしたのと、あとなんか、それで気づいたのが、まあなんか叫ぶじゃん、やっぱジェットコースターだから。
うん。
俺なんか叫ぶときって、うわーってこう低い声で叫ぶんじゃなくて、なんか、フォー、ん?違う、フォーみたいな感じで叫ぶんだなって思った。
ハリーポッター。
あー、あ、そう、そんな感じ、そんな感じ、そんな感じって、なんかあるけど。そう、そんな感じだ。もう一つなんだっけな、ハリウッドドリームだっけな。
ハリウッドドリームっていう、また別のジェットコースターがあって、それも、まあ、形的には普通のジェットコースターなんだけど、もう、これはかなりこう浮く感じ、で、あれはね、2回乗ったんだよ、しかも。同じやつ2回乗れるってすごいよね。
すごいね。
それで、なんか、あれは宙に浮く系だった。で、1回目はなんか、そのコツをつかめずに、ちょっと気持ち悪くなったんだけど、なんか、2回目乗ったときに、あ、こういう宙に浮く系のジェットコースターは抗っちゃダメなんだなって気づいて、なんていうの、1回目はさ、もう怖いからさ、ほんとに宙に浮くから、
がんばってこう、お尻をこう、なんていうの、浮く、浮くのに対抗してたんだけど、もう、ちゃんとさ、ベルトで守られてるから飛んでいかないから、それを身をゆだねたら弱なかった。
24:06
おお。
すごい、1回のUSJでコツをつかんでる。なかなかないね。
うん。あとね、ハリーポッターの街とかもあった。ハリーポッターの街があって、
あー。
やばいよ、ほんと。なんかもう、街に入った瞬間、例の音楽が流れて、
うん。
おお。
で、ホグワーツの城があって、しかも夜だったからね、やばいよ雰囲気。
あ、めっちゃいいな。それめっちゃいいな。
で、ジェットコースターもあって、で、ジェットコースター並ばずに乗れたんだけど、なんか途中途中でハグリットの声がしたりとかすんの。
すご。すごい。
うん。
いや、まじ感動した。あれはもう1回行きたいわ、ちょっと。
聞いてると行きたくなっちゃう。
ね。ていうか、そういうなんか定番の遊びって実は僕らしたことなくない?
ないな。
したことない。
ちょっと行きたいね。なんか、ふっくん、おいでよ、こっち。
うん。行くわ。
職場がさ、新しい職場が水道橋、東京ドームの近所にあるんだけどさ、東京ドームシティって遊園地あるじゃん。
うんうん。
ジェットコースターがあるんすよね。
おお。
で、なんか900円、ん?900?なんかまあ1000円とかそんぐらいで乗れるらしいんだよね。
いいっす。
乗りたいなと思うんだけど、1人でソロで行ってさ、フォーとか叫んでんのやべえやつだなと思って行ってたんだ。
ソロ遊園地ハードル高い。
ね。だから行きたい、遊園地。
行くか。
時おいでよ、ふっくん。
行くしかねえな。ゴールデンウィークあたりおいでよ。
おいで。
前ね、ゴールデンウィーク、なんかノリで行ったもんね。
でも前ふっくんがゴールデンウィークに来て、そのときに第一回を収録したんだよ。
伝説の?
そう。
伝説の。
伝説の。
あれは人生の転機の一つだね、あれは。
なんで?
え、なんか、あれはなんかなんだっけな、ゴールデンウィークめちゃくちゃ直前に、来る?みたいな、来る?笑うみたいな。
うん。それ言ったのしかも俺じゃなかった。
そう、MKが。
本当に来るとは思わなかったんだけど。
そう、でもその場のノリが大好きな人間だから、なんも考えずに行くわって言って、あとから予定立てて行って、
あれでなんか、なんだろう、結束固まったというか。
まあなんか、社会人になって離れ離れになったけど、俺らはまだまだ行けるぜみたいな。
マブだぜ、マンジーみたいな。
ああ、なるほどね。ああ、いい話だね。
いい話だ。
そう、だから今年も軽率にゴールデンウィーク遊ぼう。
うん、来て来て。
っていうか、もう、え、次で4年目?
次、えっと3年目、4年目だね。
4年目だよね?
そう、今3年目って言われてるからそうだね。
27:01
そうだよね。とりあえず3年の3年が終わりましたよ、ふっくん。
終わったなあ。終わるなあ。終わるなあ。
まあなんか、あまりこういう話をして会社の人に聞かれてたら怒られそうだからやめよう。
今日、後輩とご飯行ったんだよね、ビックリドンキー。
おお。
うん、前回のオートキャスト聞きましたよ、つって。
16回か。
そう、あの、撮り直した回。あの、最初撮れてなくて。
あ、じゃあ16だね。
16だね。
面白かったっすねーって言われて。
聞いてるんだ。
本当に聞かれてるのヤバいね。
そうそうそう。
てか、あれだよ、今年はもうちょい宣伝頑張ろう。
なんかさ、ブログ、俺ブログ親に見られてるからさ、
読者だからさ、
ブログとか自分のツイッターとかでポッドキャスト積極的に宣伝するのすげーなんかやだったんだよね、恥ずかしくて。
うん。
でも宣伝しないと誰も聞いてくれないから、宣伝をしよう。
宣伝しよう。
ただ申し訳程度にリツイートするだけじゃなくて、引用リツイートで。
今日何々について話しましたーみたいな。
確かに。
なんか実際、まあそのポッドキャストとかに限らず、会社のさ、ブログとかさ、シェアしたりするじゃん。
シェアしてくださいって言われて。
あー。
あとブックマークしてくださいとか。
それ系は、なんかただ無言リツイートとか無言ブックマとかするよりも、なんか一言でもいいからそういった方が、えっと、コンバージョン?コンバージョンで合ってる?クリック率?CTR?だっけ?
あ、諸々の数値がある。
まあ、見てくれる率上がるらしいよ、やっぱり。
そうなんだ。
だから、よろしくお願いしますよ、みなさん。
やりましょう。
頑張ります。
あとハッシュタグで感想もちょくちょくしてくれる人が、なんか身内以外の人でさ、コメントしてくれる人がいて、すごい嬉しいんだけど。
めっちゃ嬉しい。
ぜひ、お願いしますよ、みなさん。
見てますよって言うね。
なんか、絵文字にっこりとか。
ん?
絵文字にっこりとかだけでも、見た?とかだけでも。
そうだね。
お願いしますよ、ぜひぜひ。
お願いします。
まあ、じゃあそんなとこっすか。
そんなとこっすね。
あ、土日はどうすんの?みんな。
土日、土日どうしようかな。コード書きます。
どうしよう。
本読みます。
僕はポッドキャスト編集してご飯作って、やっぱり風邪気味っぽいから家で安静にしてるかなっていう感じですかね。
お台詞ね。
はい、まあじゃあそんなわけで。
ゆるふわポッドキャストを聞いていただきありがとうございました。番組に関するご意見ご感想はツイッターハッシュタグシャープゆるふわまでお願いします。
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今回のエピソードで扱った話題やリンクはゆるふわ.コムスラッシュ18にあります。
えー、そういうわけで第18回mkfくんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。