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EP31 リモートワークと新人研修 現場の声を聞いてみた
2020-06-08 38:44

EP31 リモートワークと新人研修 現場の声を聞いてみた

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00:00
ゆるふわPodcast第31回、としぃです。 mkです。ふっくんです。
近況なんですが、僕がいるチームに新しく入ったエンジニアの 診察の人がいるんですけど、めちゃめちゃ優秀で頼もしいなーっていうのを、もう
排足されて2ヶ月くらいかなんですけど、既に感じていていいなーって感じです。 はい、なんか今週はめちゃくちゃ疲れました。
なんだろう、まあ自分が担当しているやつのリリースがあったのと、あとちょっとインフラ系のタスクで、なんだろうな、割といつもこう
たまにしか発生しないんだけど、めっちゃ俗人化してたやつをやり方を教えてもらって、やってたんですけど、ちょうどリリースで忙しかったのも重なったのと、
結構泥臭い作業だったんで、なんかしんどいです。 お疲れ様です。お疲れ様です。
最近ツイッターとかの反応とか、いろんな人に聞く情報では、イルファポッドキャスト実は聞いてくれてる人が増えてきているんじゃないかっていう気がしてます。
よろしくお願いします。はい、ほいで、 えっと、じゃあまたまたお知らせなんですけど、
お知らせっていうか、告知というかなんですけど、先日、今週の月曜日だから、6月の2日、あ、火曜日か、
6月の2日火曜日に吉祥寺PMっていうIT系の勉強会があって、名前の通り吉祥寺でやってる勉強会なんだけど、
それのオンライン版みたいなのがあったんで、そこでLTしてきました。 で、あの、もちろんこのポッドキャストの話をしたんだけど、
ゆるふわなポッドキャストのすすめっていうタイトルで、 まあ、あの、
1年間ポッドキャストやってきました。僕ら、まあ、なんだかんだ学習で1年続いたけど、続ける秘訣はこんなんだったのかなーって思ってまーすみたいな話を
まして、えっと、まあ、あの、ショーノートにスライドと、あとはイベントのハッシュタグ、
シャープ吉祥寺PMのリンク貼っとくんですけど、結構あの盛り上がったっていうか、反応いただけて、まあすごく良かったです。
で、そうね、あの、ふっくんの近況でも言ってたけど、実際なんかあの、全職の人とかもいたんだけど、あの、リスナーですとかツイッターで言ってて、
えー、この人聞いてたんだーっていうのもあったんで、
意外と聞いてくれる人が増えてる、増えてるし、結構聞いてくれている。
数字にもちょっとずつ現れ始めてるよね。
そうだね、うん。
なんかあの、ふっくんとかは身の回りの人で聞いてくれてるっていう人いる?
あー、いや、えっと、聞いた報告っていうのはまだないんだけど、
えっと、この前、新人研修があったんだけど、その時にちょっとした宣伝で、雑談で話したんだけど、「あ、聞きます?」みたいなこと言ってくれた人がいて。
おー、嬉しい。
いいね。
まあなんか、あれだね、なんか、なんか去年ぐらい、去年ぐらいまでっていうか、だからあの、4月とかまではあんまりこう、代々的に宣伝ってしてこなかったんだけど、
03:11
なんか1年続いて自信がついてきた感じがあって、結構だから1周年迎えてからガツガツ、あのゲストさんをお呼びしたりとか、外のイベントで宣伝したりとか、そういうことをやるようになってきたんで、
まあ、こう、なんていうの、聞いてくれる人がどんどん増えると嬉しいっすね。
そうだねー。
はい、まあ、そんな感じで。
うい。
あ、じゃあ早速、僕の、あの、今ちょっと話したんだけど、新人研修やってきまして。
うい。
で、それが、えーと、まだ出社するというよりは自粛しましょうということで、リモートで新人研修をやったっていう、なんか貴重な経験をしてきまして。
おー。
で、今回は、あの、結構、なんだろう、あんまり聞かない話というか、僕も経験したことない話だったんで、これはポッドキャストで話せる話題になるんじゃないかなと思って、
で、その初感というか、やってみた、なんかメリットとかデメリットとかを話そうかなって思ってます。
いいっすね。あの、新人研修、会社で新人研修担当をやるのは、今年で何、2回目?3回目だっけ?
えっと、僕4年目で、もう2年目になった時から教えてたから、3回目かな。
おー。じゃあ3回目で、こう、こなれてきたかと思ったら、リモートっていう。
そうそうそう。
おー。
すごい、いきなり挑戦があって。
うん。
で、まあ、最初に、あの、どんな研修をやってるかっていう話なんだけど、
えっと、まあ、社員それぞれ担当する研修はあるんだけど、僕がやってるのは、
あの、チームに入って、いきなりGitにやるよ、あの、Git使ったバージョン管理した仕事内容になるよって言っても、
その、これまで触ってこなかった人もいるかなってことで、
うん。
あの、バージョン管理を体験してみましょうっていうような研修をしてて、
で、まあ、やった内容としては、あの、チケットを分配されて、
で、Git使ってコミットしながら開発してもらって、
で、プッシュしてプルリクエスト作って、レビューを依頼して、レビュー実際にしてもらって、
その結果を見てみましょうっていう感じの流れを一通り体験してもらうっていう感じの研修をやっていて、
で、まずは、あの、Gitの概要とか歴史をスライドで説明して、
で、次は手を動かしてもらう演習をやるんだけど、
あの、演習は2つやっていて、
1つ目が、えっと、適当なテキストファイルに変更を加えていってもらって、
なんか例えば、好きな寿司ネタランキング.テキスト作ってもらったりとか、
06:04
好きな焼肉のメニューランキング.テキストを作ってもらったりとかしてもらうっていう、
これは本当に基本的な操作を、
あの、それぞれ新人の子に画面共有で画面移してもらいながら、僕が口で指示して、
で、そのボタンを押してみたいなことをやりながら、
勉強してもらって、で、演習の2番目は、ちょっと、なんだろうな、実用的な感じで、
今度は、あの、GitHubのページ上に実際に、あの、看板あるじゃないですか、プロジェクトを選んで、
で、あの、一周作って、
で、今回のテーマは、安部寛さんのサイトがあるんだけど、結構有名、
あの、シンプルなページで有名な。
めっちゃ早いやつね。
そうそうそう。その安部寛さんのサイトを、自分たちなりに作ってみましょうっていう、
うん。
研修をして、で、あの、各ページ、一人一人に担当してもらって、
で、あとは、レイアウトは自分なりにこだわってもらおうかなと思って、今回は。
うん。
うんうん。
それで、一人に対して一周三つぐらい振り分けて、で、
to doからdoingに移してもらって、みたいなことをして。
おー、なるほどね。
そうそうそうそう。で、新人のこの中で一人レビューは担当を作って、
うん。
レビューしてもらうっていう流れを担当、やってもらったんだけど、
うん。
その中で感じた、メリットデメリットを話したいなっていう感じで、
えっと、まあ一言で言うと、慣れてない生もあって、ちょっとデメリットの方が大きかったなっていうのがあって、
うんうんうん。
ちょっと今年の新人には、結構後でフォローいっぱいしないと申し訳ないかなっていうのが、ちょっとあるっていう感じですね。
うん。
で、えっと、ちょっとデメリットの方が多いんで、最初にメリットをざっくり言っちゃおうかなと思うんだけど、
そう。で、メリットは、新人一人に画面共有してもらって、色々操作するときに、
計らずもモブプログラミングみたいになって、っていうのも僕が支持するだけじゃなくて、
あ、それ違うんじゃないって他の新人の子が言ってくれてたりとかして、
えー、めっちゃいいねそれ。
いいね。
そう、雰囲気としてはめっちゃ、なんだろう、一人の操作をみんなが見守るからやっぱり、
その、操作してくれてる子だけじゃなくて、見守ってる子の勉強にもなったりとかして、
うんうんうん。
そう、それは賑やかですごく雰囲気が良くて、こっちも助かったっていう感じだったっすね。
いいっすね。
うん。
まさにモブプロだね。
そうそうそうそう。
えー。
やっぱ画面共有強いんだなっていうのをすごい実感した瞬間でした。
で、画面共有つながりでもう一つあって、質問してもらうときとかに、
ここわかんないんですけどって言って、即画面共有してもらって、
マウスでここですここみたいなことを言ってくれて、
うん。
で、すごい多分お互いに質問しやすかったと思うし、こっちも説明すごいしやすくて、
09:04
で、これ実際の研修だと、ちょっと席離れてたりとかすると、
パソコン持ってきてもらって、ここなんですけどっていうのって結構心理的なハードルが高い気がするんだよね。
まあそうだね。
うんうん。
特に新人だとね。
そうそうそうそう。
で、それが本当にボタン一つでって、すごいシームレス。
うん。
もう立ち上がって歩いて持ってくみたいな動作も必要ないから。
うん。
すごいね、会話が途絶えないっていうか、すごい賑やかな研修になりましたっていう感じで、
すごいメリットが。
おー。
メリットだなっていう感じでした。
おー。
で、あの、オンライン通話のツールは、やっぱ流行りのZoomとか使ってたの?
えっと、マイクロソフトのTeamsって読み合ってんのかな?
Teams。
おー、Teams。
うん。
Teams。
を使ってやりました。
えー、じゃあ、第28回の暴行戦と同じだね。
そう、暴行戦と同じ状況でした。
へー。
で、ちょっとメリットは、僕が思ったメリットは以上でしたね。
うん。
で、えーっと、デメリットの方なんだけど、
あのー、なんか誰かに教育されたのかは、ちょっとわからないんだけど、
あの、こっちが一番最初にGitの概要と歴史をスライドで説明するときに、
あの、マイクオフにしてくれていて、
あー。
たぶん気を使ってたと思うんだけど、
うん。
ただ、それって、あの、リアクションが全くないのと同じで、
そうだね。
たしかに。
そうそうそう。
たしかに。
だから、1時間半ぐらいずーっと喋り続けるっていうターンができちゃって、
そう、あのー、対面だったら、うなずいてもらったりとか、首かしげてもらったりとか、
少なからずあると思ってて、
うんうん。
なんか、それで、あの、説明ちょっと強調したりだとか、
あとは、ここは、あ、この説明でわかってくれたんだな、
じゃあ、すんなり次行こうかなとかあるんだけど、
全くないのは、すごいつらかったっていうのがあります。
あと、あのー、問題が発生したときに直接、
その問題が発生したこのパソコンを操作してあげられないっていうのが、
結構苦痛に感じたっていうのがあります。
あのー、なんだろう、対面だったら、
あの、パソコン持ってきてくれたら、
あ、ここ、ちょっと調べてみないとわかんないんだけど、
ちょっと貸してねっつって、
ガチャガチャガチャーっていじって解決することはできるかなと思ったんだけど、
で、あの、Teamsで操作を異常するみたいな機能があって、
あー、あるんだ。
で、そう、画面共有してくれ、もらったら、
で、操作ももらったら、操作できるんだよね。
実際に文字打ち込んだりとか、マウスカーソルでクリックしたりとか、
ただ、あのー、個人的にはちょっとそれがやりづらくて、
うーん。
そう、できるけどやりづらくて、なんか微妙だなって感じでしたね、これは。
そうだ、そうだね。
そう、結構遅延があって、
12:02
あー、遅延か。
そう、打ったのに反応されなくて、反映されなくて、
で、あれっつってもっかい打ったら、
ドンっていきなり2つ表示され、あのー、入力されちゃったりとかあって、
なるほどね。
そうそうそうそう。
そう、ていうのがね、結構、で、結局口で言ってみたいな、
で、チャットにこのコマンド打ってみてってコマンドコヒプしたりとかっていうのが、
実際にあったっていうのがありますね。
すごいもう、じれったいよね。
そうなんだよね。
あー、触りたいっていう。
あとはね、これが一番、僕があの研修内容も変えたきっかけだったんだけど、
あの、AグループBグループに分かれて、それぞれ作ってくださいっていう研修は、
どういうふうにやったらいいかマジでわからなかったっていうのがあって、
あの、だからあの、研修の内容ちょっと変えて、
6人で1つのもの作ってもらうっていうようにしたんだよね。
うん。
ていうのも、あの、3人3人とかで分けて、
で、作ってくださいって言ったら相談必要じゃないですか。
うんうんうん。
ただ、1つのチャットのグループだったらさ、なんか、で、2つグループ相談したらもう、
何言ってるかわかんないみたいになっちゃったりとかすると思ってて、
うん。
ただ、グループ分けたら分けたで、僕はどっちに入ろうかなみたいな。
うんうんうん。
そうそう、監督ができないっていう問題も発生してて、
あ、これはもう、研修内容変更せざるを得ないなって、ちょっと悩んだ種であったんだけど。
うんうんうん。
そう、まあ、あとは何だろう、ま、任せちゃえばいいのかなと思ったんだけどね。
うん。
で、なんかあったらチャットで聞いてねみたいな。
ただ、なんか、それだと、どうかな、時間とかその形式の研修やったことないから不安だなと思って、
うんうんうん。
もう安排を取ったっていう感じになったんだけど。
うん。
それはなんかやっぱりやりにくいっていうか、
うん。
何だろうな、喋る人、喋れない人、参加する人、参加薄い人みたいなのが人数増えるとこう差がはっきり出ちゃうよね。
うんうんうん。
それはあるよね。
まあその、なんか授業とかじゃないから参加、参加度で評価するみたいなら別にしないと思うけど、
単純になんかこう得意な人が全部やっちゃって、そうじゃない人の学びにあんまつながんないみたいなのは起きちゃいそうだよね。
うんうんうんうん。
そう、だからあれかな、わりと一人一人とちゃんと話す時間作って、
それこそ、あの、阿部寛さんのホームページを真似してみましょうってやつでは、
うん。
あの、各メンバー一人一人となんか相談しながら、
え、じゃあ、あの、だれだれくんはこのページどうやって自分なりにレイアウト工夫したい?って聞いて、
あ、何のサイトみたいな感じにしたいですねって言ったら、
あ、じゃあちょっとタイトルを中央寄せにしなきゃダメだねとか言って、
タイトルを中央寄せにするってイシュー作っていったりとか。
うんうんうん。
結構話すこと意識したかな。
なるほどね。
15:00
そう。
なんか、完全に最初でスルーしちゃったんだけどさ、
うんうん。
なんで急に阿部寛が出てきたの?
いや、これはね、あの、なんだろう、
6人でやってもらう課題を新しく考えるっていうときに、超迷ったの。
で、何がいいかなって迷って、
なんかさ、例えば電卓を作るとかだったらさ、
一つのファイルをみんなでいじることになって、コンフリクト起こりまくりそうだなとか思っちゃって。
うん。
あと、なんだろう、ゲーム作るとかでも。
だから、できるだけ一つのファイル一人が作るみたいな感じの方がいいかなって悩んでて。
うん。
ってなったときに、
あ、じゃあ、なんか、ウェブサイトで1ページを1人が担当するみたいにすれば、
あの、コンフリクト起きづらいだろうと思って。
うん。
ただ、そんな都合のいいページあるかなって思ったときに、
阿部寛さんのサイトが7ページだかなんだかで。
しかも、難易度的にちょうどいいんじゃねってことで。
うんうん。
そうそうそう。
もうマジで、悩んでたときに神が降りてきたと思った。
ほんとだ、7ページだ。阿部寛の7ページ。
ね。
トップ映画出演、ドラマ出演、舞台出演、写真集、出版本、管理者。
そうなんですよ。
めっちゃちょうどいいな、この規模感。
すげえ。
そうそう。で、そのまま情報載せてもらったらすぐ終わっちゃいそうだから。
うんうん。
よくアジャイルでさ、お客さん役とかさ、
プロダクトオーナー役みたいなのがあると思うんだけど、
僕がお客さんになって、
で、ちょっと阿部寛さんのホームページがちょっと古臭いから、
新しくしてくれないかなっていうふうに相談を持ちかけたっていう体でやってもらった。
いいね、ちゃんとストーリーがあるんだね。
そうそうそうそう。
へえ。
すごいね、実際の開発に近づけたくてね。
うん。
やってみた。
いける、いいね。
そう、芸能事務所の社長みたいな。
うん。
って感じだったな。
いや、やっぱり総括して一番つらかったのは、
あのスライドにネタ仕込むじゃん。
ああ、うん。
シーンってなるのが本当につらかった。
ああ、それはあれか、デメリットの最初に言ってたやつがあったから。
そう。
あっちが笑ってても、それが伝わってこないっていうのがつらかった。
本当にね、そう。
なんかもう、ただでさえ、あの、普通の対面の会話でさえ空白が怖い人間なのにさ。
うん。
ネタ、ネタ言って、て言うね、みたいな。
自分で合図言って、じゃあ次行き回らすみたいな。
わかる。
ねえ、それが総括して一番つらかった。
それマジつらいよ。
18:00
それは、それは精神に狂うやつだな。
そうそうそう、だから今週の疲労度が半端ないっていう、僕は。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした、本当に。
って感じっすね、この話題は。
うんうんうん。
皆さんも、皆さんもって言って、なんかみんなが新人研修やる立場かはわからないんですけど、
受ける、あの、新人研修を受講する側の人だったら、ちょっと何かしらリアクションをあげると喜ぶかもしれないです。
いや、そうだね。
あの、僕もあの、冒頭で告知した、あの、吉祥寺PM、オンラインLTも、吉祥寺PMはあの、Zoomでやったんだけどさ、
まあ、一応ね、コメント欄みたいなのがあるから、そこで反応見れるかなって思ったんだけど、
なんか画面共有したらコメント消えるんだよね。
あれ、後から出せるよ。
そう。あれ、後から出せんの?
出せる出せる。
あ、そうなんだ。
うん。
なんかちょっと出し方わかんなくて、そのまま、まあ、コメントなしでやってたからさ、
俺、あの、LTの中で、ポッドキャスト聞いてる人、手挙げて、みたいな感じでこう、スライドを入れたんだけどさ、
誰も見えねえよ、みたいな。
反応がね、リアクションがないの、やっぱりつらいよね。
つらいっすね。
なんか、これ、パソコンっていうかなんだろうな、あの、新人の人たちはもちろん家から参加してる感じ?
そう、みんな家からノートパソコンかなんかで参加してたみたいで。
それは会社が配ったの?郵送かなんかで。
あ、なんかね、1回だけ出社してたみたいで、その時に。
もう配布したんだ。
うん。
そうか。
みんな、やっぱネットはあるもんなのかな?
あ、そこら辺全然意識してなかったけど、そうだね、みんな普通に通話ができてた。
まあ、やっぱじゃあ、IT企業に新卒でエンジニアで行くような子だったら、しかもこのご時世だったらっていう感じなのかね。
そ、そうだね。ルーター配るっていう話は聞いてないし、もともとあるんだと思う。
うーん。
まあ、たぶん、この2月とか3月に引っ越す人が多かっただろうから、まあそんぐらいだったら、あの、なんだろう、リモートワークとか、もう世の中騒いでたから早めに申し込んじゃったんかね、インターネットも。
そうだと思う。
なんか通話つないでてさ、たとえば復訓側の声が、えっと、研修を受けてる人たちにちゃんと伝わらなかったみたいなのとかはあったのかな?
例えば回線の速度とかによってもあるだろうし。
あ、思い返してみればそれはなかったね。
なかったか。そうか、すごいな。
確かに、それすごいな。
なんか言うてもさ、我々も、僕とMKもIT企業に勤めてて、まあエンジニアのミーティングとかもあると思うんだけど、そんなエンジニア同士だけのミーティングとかでもさ、割と回線があまり強くないみたいな家の人もいるわけで、そうなると会話が途切れたりとかっていう場合もあるじゃん。
21:14
うーん、ある。
なかったっていうのは結構すごいことだなと思った。
うん。
なんだろうね。確かに不思議だな。チームズが優秀なのかな?
優秀なのかな?
まあ、あとやっぱりみんな、もうリモートになるだろうって分かって引っ越したっていうのが大きいんじゃないかな?
そうだね。なんかある程度、回線事情がいい地域とかお家に住んでるっていう説はあるよね。
うん。
いや、結局なんか、あれはでもどうなんだろうね。いや、そのなんか、だいたいマンションとかについて無料のインターネットってダメじゃん。
そうですね。経験だからも。
日常はそれでいいんだけど、なんかみんなリモートワークするようになってそういうのが広まってきて、新卒の人たちはもうちゃんと自分でポケットWi-Fiとかマンション備え付けじゃないやつを契約したとかそういう感じなのかな?
かな?
分かんない。聞いてみて、今度。
今度は聞いてみる。もっかい研修の機会があるから。
あ、そうなんだ。
その時には聞いてみようかな。
うん。なんか、まあそういう、なんだろうな、ま、ふっくんがやったのは技術の研修だと思うんだけどさ、
うん。
なんか、なんつーの、こう研修として名文化されてはいないけど、こう先輩から学んでいくものって色々あるじゃん。こう、
まあ、なんかあんまりこういう、こういう言い方したくないけど、社会人力とかさ、
あー。
あとは生活とかにまつわる話、結構俺先輩から聞いて、あ、こうしたほうがいいんだって知ったりとかさ、
うんうん。
あとまあ、それこそあのご飯をご馳走になって、こう色んなお店連れてってもらって、それであの、まあいい店を知っていくとか、
うんうん。
まああとは単なる雑談とか、そういうのが1年目から全くなくなっちゃうっていうのは、なんかすごいかわいそうだなーって思うんだけど、
そういうなんかケアって、なんかできてる?とか考えてる?とか。
あー、そういう意味ではできてないし、特にいい案思いついてるわけでもないなー。
うんうんうん。
そうなんだよね、あの、新人歓迎会みたいな飲み会とかも全部キャンセルだったから、
うん。
確かに仕事以外で、ね、仕事以外の話をするというかね、そういう機会がなかなか取れてないし、今後もなさそうで、しばらくは。
なんかこれどう、どうすんだろうね、6月入って、まあ、東京はなんだっけ、東京アラートだっけ?
あーはいはい。
とか出てきたし、北海道もなんか第3波?みたいなの来てるし、まあ多分、ITじゃない会社の人はちょくちょく出社始めてる雰囲気も感じるけど、
24:06
まあでも、出社しなくてもとりあえずできる我々は、出社しないのがある意味社会貢献というか、
そうだね。
あれだと思うから、まだ続くよね、しばらくこの状況は。
うーん、続きそうだよね。
ねー。
なんか、それこそ安易に出てしまって、普段というか、コロナが来る前の生活をしてしまったら、それこそ逆戻りだしさ、
そうしないためのいろいろだったわけだし、
うーん。
もうちょっと自粛ムーブというか、続きそうだよな。
ねー、でなるとやっぱりあの1年目の人たちのケアが大変よな。
うーん、なんかそれこそ僕とマネージャー?チームのマネージャーと1on1で新卒の人が入ってくる直前くらいかな?に言われたのが、
なんかトッシーがこう、配属された時に良かったことと、もっとこうした方が良かったことある?みたいなこと聞かれて、
なんかいろいろ話したんだよね。
うーん。
僕のいるチームは割と7年目とか、それこそ10年超えますみたいなチームのあの経歴の人とかが多いから、新しい人が来ることに対してすごくウェルカムな雰囲気があってさ、
配属された時に、もう隣に座ってた先輩がめちゃめちゃ雑談振ってくれたりとか、こんなこと興味あるのすごいねみたいな、
なんかそういう話をしてくれたりとか、そういうのは良かったなーみたいな話したし。
うーん。
あと、そうだな、なんかめちゃめちゃあれなんだけど、雑談できる環境ってマジで大事っていうのは本当にそうでさ、
なんかそういう雰囲気をリモートでも作れたら、なんか新卒の人も嬉しいっすねーみたいな話をした覚えがあった。
うーん。
うん。
スラックっていうか、まあそのチャットツールでの雑談とかってできてる?
あー、それで言うと、もうデジタルネイティブなピープルだからさ、
うん。
こう、なんだろう、フンホーチャネル勝手に作って、そこでいろんなことをぶん投げて、周りの先輩がそれに対して答えるみたいなこともあるし、
新卒の方から雑談を振って、いろんな人がそれに乗っかるみたいなのもあるし、
で、ちょっと前なんだけど、流行ってたリモっていうサービス、まあビデオチャットツールなんだけど、
あー。
6人とか4人とかの部屋がたくさんある一つのフロアーっていう概念があって、
うん。
で、そこにデスクだったかな、なんか席の概念があって、何人かそこに座って雑談をするみたいな、そういうビデオチャットのシステムがあって、
そういうのを活用して、こう、チームの人は、まあ暇だったら入って、で、ちょっと時間があったら他の人の席に行って、ちょっと話して、また他の席に行って、みたいな感じのことはやってたかな。
27:00
なるほどね。
うん。
まあでも、どうなんだろうな。なんか、雑談。
うん。
なんか、でも、家でリモートワークしてる時はしてる時でさ、
うん。
なんか、会社の人と常にオンラインになってるのはどう?
いやー、どうだろうね。まあ、会社のオフィスにいるのと、まあ、同じような状況だから。
うん。
気にならないっちゃ気にならないけど、常にビデオを繋いでやるっていうのは、あれだね、生活空間にいるっていう大前提を考えると、ちょっとやりにくいなっていうのはあるよね。
うん。いやー、ね。
うん。難しいよな、あそこら辺。
うん。まあ、何だっけ、何の話だっけ、ああ、そう、だから、いやーね、いつ戻るっていうか、いつこう、出社が普通になるんだろうね。
それね。
なんか、いや、なんか、マジで僕の個人的な話をすれば、もうずーっとフルリモートがいいからさ、正直。
うん。
いいんだけど、でも確かに新卒1年目とかだったら、いや、どうなんだろうな、意外とそういう心配してんの僕らだけなのかもね。
かもねー。
うん。まあでも、お金的なところはなんか、もっとずっと続くんだったら助けてあげてほしいよね。
そうだね。
なんか、やっぱり、あの、リモートになって、僕、食費はめちゃくちゃ減ったからいいんだけど、電気代とか、水道代とか、ライフラインのお金と、あとまあその、まあやっぱり、なんつーの、なんか、ほとんどネット見るだけで、たまにYouTubeの動画見るぐらいの人だったら別にマンション備え付けの回線とか、スマホのテザリングとかで、
あの、いいのに、この状況だからって言って固定回線を契約した人たちだって当然いると思うからさ。
うんうん。
それってなんかもう交通費と同じようなもんじゃん。
そうだね。
だからそういう、まあその、あのガス代とか上がるのは手当てでいいと思うんだけど。
うん。
うん。
そう、あの、だから、そのリモート時代の交通費かっこ非課税として、回線代出すみたいなさ、それこそあの、縦替え経費的な感じで。
はいはいはい。
みたいなのも、まあその会社の一存でできる話なんかわかんないけど、もし今後もずっとこれが当たり前になってくんだったらやってほしいなとは思うわね。
あーそうだね。結構。
うん。
結構今はいろんな会社がこう打撃を受けててさ。
うん。
売上が減ってるみたいな話もよく聞くけど、会社側が大変だっていうのはわかるけど、まあそこに働いている人たちも大変だし、
今の状況に伴って増えてる経費もあるから、しんどいところはあるっすよね。
うんうん。
それこそ新卒の人とかはさ、まあ地方から出てきた場合はフルフルで環境を整えなきゃいけないから、
30:02
うん。
もともと持ってりゃいいけど、そうじゃない人もいるわけで、そういうのも結構大変だったりするよね。
うん。
そうね、なんか暗い話になったけど、反応はどうだったの?ふっくんの新人研修は。
あ、新人研修の反応。
反応っていうのは、なんつーの、リアルタイムの反応とかじゃなくて、こう反響というか評判というか。
あー評判か。なんだろうな、評判を聞くタイミングはまだ訪れてないけど、自分の手応えとしては結構盛り上がったんじゃないかなっていう。
へー。
自負があって。
うん。
ていうのも、なんか一番最後とかにはなったら、その、おのおので画面共有してもらって、
自分の作ったページ、安倍博士さんのホームページを真似て、
うん。
自分なりにレイアウト工夫して作ってもらったページをみんなで品評会したんすよ、成果を見てみようってことで。
そうそうそう。それで、あの、なんかネタ仕込んであったりとか、
うん。
なんだろうな、純粋にすごいっていうところとか、
うんうん。
あとはなんだろうな、安倍博士さんの画像がね、
あの、なんかアニメーションかなんかで背景ずーっと横に流れて、実装した人がいたりとか、
うん。
そこで結構盛り上がってたっていうのも結構、あの、面白い研修できたなっていうのはあるし、
うん。
あとね、なんだろう、後半になったらね、みんな、やばい、あの、もうコミットとかプッシュとか覚えたんすけど、
CSSの調整の仕方がわかんねーっすみたいな感じで、
うん。
なんか当たり前にバージョン管理できて、その上でCSSわかんないみたいな状況になってたから、
うん。
うんうん。
なんかね、目的は果たせたなっていうのもある。
おー、いいね。
おー、いいっすな。
なんか、研修がチームビルディング的な効果も生んでて、すごくいいですね。
そう、それ結構意識したんすよね。
うんうんうんうん。
リモートで新卒もなかなか顔合わせなくてさ、
うん。
コミュニケーション増えないと、なかなか仲良くなれないみたいなこともあるから、
研修だけでもそういう機会になっているっていうのはすごくいいよね。
うん。
そうですね、あとは、なんかすごく感じたのは、新人同士の仲がすげー良かったっていうのが、
へー。
あって、
いいね。
もしかしたらだけど、困難な状況にみんなで立ち向かっているから、
おー。
仲がめちゃくちゃ深まってるんじゃないかなっていうのは、
なるほどね。
思っているっすね。
へー。
え、あの、うちらの高生の後輩以外にも、
うん。
また毎年のように来て、他の高生とか大学とかからも結構来てるでしょ?
そうなんすよ。
うんうんうん。
それで仲良くなるのはすごいね。
そう、で、なんかおのおの情報も結構知ってるみたいで、
これなら彼が得意ですよとか教えてくれたりとか。
へー。
33:00
なんかあんじゃない?内定者LINEグループみたいな。
あ、なんかLINEのグループはもう作ってるって言ってた。
へー。
おー。
仲いいじゃんと思って。
あとはなんかTwitterをお互い知ってたりとか。
うんうんうん。
あ、あとは今思い出したけど、
あの、新牧会みたいなやつはオンラインであった。
おーおーおー。
あの、会社主催で?
いや、えっと、新人研修の取りまとめの人が場を設けてくれて、
あーはいはいはい。
あの、自己紹介的な話しちゃいましょうかっていうのに、
仕事途中で呼ばれて、何すか?って参加したら新人がみんないて、
うん。
で、みんなカメラをオンにしてて、
おーって、なんか、お、メガネいっぱいいると思って。
それで、何でしょ、あの、すごいラフな格好をしてて、
カメラつけちゃったからすげー恥ずかしかった思い出があるんだけど。
うん。
ここで自己紹介とかいろいろして、趣味とか聞いたりとかして。
いいね。
いいね。
へー。
あれ、福くん、そう、なんか福くんの新人研修多分評判いいんじゃない?
うん。
お、本当っすか?
っていうか、今聞いてて思ったけど、
だって福くんがさ、2年目でさ、新人研修担当になったってことはさ、
うん。
福くんが3年目になった時は、その福くんの1個下の人、2年目が本来はやるはずじゃん。
あー、そうっすね。
でも、ずっと福くんがやってるってことは、なんか評判いいんじゃないの?
あー、それも多分半分、いや、なんか恥ずかしいな、なんか自分で言うの。
でも、そんなこともある気がするっていうのと、
あと、これまでうちの会社では、2年目がやるっていう伝統みたいなのあったんだけど、
うん。
いや、そんなんあかんやろってちょっと思ってて、自分が。
うん。ほうほう。
その、もっと経験を積んだ人とかが、やったほうが絶対いいじゃんってことで、
あの、自分やりますよって言ってる節はある。
なるほどね。
おー。
そうそう。
すごい。
いや、教育めっちゃ重要だと思ってて。
そうだね。
そうです。本当にそうだと思います。
なんだろう、教育重要だと思ってるし、
うん。
なんか、わかりやすく噛み砕いて教えて、
わかってもらうっていうのがすごい個人的には嬉しいっていうのがあって、
うん。
で、毎年やってるっていうのはあるかも。
まあ、採用と教育は、なんかこう、エンジニアだからこう、なんつーの、
まあ、エンジニアだから技術で評価されるのが、まあメインだと思うけど、
採用と教育も、なんつーの、めちゃくちゃ重要だからね。
うん。
ね。
そうそうそう。
で、ここ数年のうちの高校生から入ってきた人はみんなあれだもんね。
あのふっくんの、ふっくんの息のかかった人たちだもんね。
そうなんですよね。
あの、射程っていうと、冗談だけどね。射程は冗談だけど。
射程。
なんだろう。
あの、僕が学科展、なんか、えっと、学校祭みたいなやつの展示の代表をやってたときがあって、
36:07
で、今うちの高生から来てる、うちに来てる後輩たちはみんなそこに所属してた部下だった人たちって言ったらいいのかな。
うん。
まあ、後輩。
そう。そうそう、顔見知り、後輩、直続のっていう感じだからね。
うん。
え、っていうか、その、そこの人が来たってところか、そこの人みんな来てない?全員。全員ではない?
ほとんど行ってるよね。
ほとんどだね。
ほとんど。
うーん、もうそれあれだね。実質、新卒だけどリファラル採用じゃん。
たしかに。
そうだね。
ほら、あれじゃない?作ったほうがいいんじゃない?リファラル採用で入社したら何万円みたいな。
ね、作ったらもうガッポガッポよ。
何万円ってお金にならなくても、普通にあの評価の項目に入っててもいいと思うけどね。
うんうんうん。
おー、え、言ってみようかな。
なんか査定のときに言ってみれば、え、実はここ2、3年入ってきた人全員僕の後輩なんですよ、みたいな。
まあ、いいっすね。新人研修担当。
うん、いいね。力入れてます。
新人入ってくるんだろうか?うちの会社は。
まあ、新人は入ってくるんだけど、なんか研修とかまだそういうステップじゃないだろうな。
はい。
はい。
結構いい時間になったね。
うん。
じゃあまあ、そんなとこっすかね。
そんなとこっす。
なんか皆さん言い残したことはあります?
今日はね、もう頭が働かなくなってきました。
僕も大丈夫です。疲れちゃったね。リリース直前って大変だよね。
うん。
いや、僕もちょっとあの、8時からの収録遅らせてもらって、9時半とかにしてもらって申し訳ないんだけど、やっぱりあれだね、眠いね。
疲れて、そうだね。
9時過ぎ10時過ぎっていうのは。やっぱりちゃんと8時開始のペースを保とう。
そうだね。頑張りましょう。
頑張りましょう。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それでは、第31回都市MK復訓でした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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