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ゆるふわPodcast第29回、MKです。 うっくんです。トッシーです。
えっと、そうですね、あの、特別定額給付金10万、今週の月曜日に振り込まれました。で、えっと、まあ、3万ぐらいを消費に回して、残りを、まあ、貯金っていうか、あの、
早くて今年の11月か、遅くても来年にちょっと引っ越しを予定してるんで、まあ、そのための貯金に回しました。
Twitterで最近、新しい機能が出たらしくて、で、自分のツイートに対する返信の、返信できる人の範囲を制限できるようになったらしくて、
知り合いだけだったりとか、フォロワーだけだったりとか、で、どんどん治安が良くなっていくのはいいことだなと思いました。
はい、とっしーです。えっと、このコロナ騒動の始まったぐらいの頃に、こう、幼馴染が物資を大量に送ってくれて、
まあ、それに対するお礼と言っちゃうなんなんですけど、ありがとうの気持ちを込めて、ちょっとお高い化粧品を、こう、ピックアップして何個か送った、
っていう初めての経験をしました。
すごい。
そんなところです。
今週は、何と言っても、インターネットクラブさん、先週話したインターネットクラブさんに、なんと、記事を作って紹介していただけたということで、
めっちゃ嬉しいね。
ありがたいこと、ありがたいイベントが起こってしまいました。
めっちゃ嬉しいですね。
びっくりした。
めっちゃ嬉しいし、あのメッセージ来たときめっちゃびっくりしたよね。
びっくりした、びっくりした。
あの、いつだっけな。あれ、いつだっけ、来たの。
今週の水曜日?
かな、半ばぐらいに。
2日前ぐらいに、インターネットクラブやられてるマミペコさんからDMが来て、ポッドキャストを聞きました、って言って。
で、喜んでくださって、ニュースのページを作ってくれたんだよね。
そうそうそう。
あのときはね、なんか、ディスコのチャットが湧いたよね。
湧いたね。
やばいみたいな。
今日も仕事始めるかと思って、スッて、こう、通知眺めてたら、バッとそれが飛び込んできて。
いや、まあ、同じPCでやってるわけじゃないんだけど。
うんうん。
こう、目に入ってきた通知がそれで、ちょっと、うんってなったね。
何のこっちゃと思ったの。
しかしあれだね、あの、ポッドキャストの、なんつーの、いいところをピックアップするのに、こう、なんつーの、セリフ的な感じで文字起こしするっていうのも、またなんか、いいね。
なんか、ポッドキャストって、こう、なんつーの、シェアしづらいメディアだなっていうのも一方であったから、
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こういうふうに、こう、自分たちを紹介してもらいましたっていうのを、
あ、なるほど、こういうふうに、こう、なんつーの、切り取って文字起こししてシェアすると、なんか、いい感じに、えー、まあ、ピックアップできるんだなっていう。これはこれで学びだったね。
そうだね。うんうんうん。
そう、インターネットクラブの皆さん、本当ありがとうございましたっていう感じ。
ありがとうございました。
まみぺこさん、かみこさん、ありがとうございました。
はい。で、もう一つまた告知っていうか、これついさっき公開したんだけど、エピソード28、今度はあの、まあ、某高専のね、修行先生をゲストに迎えて、えー、まあ、収録した高専教育と遠隔授業、現場の声を聞いてみたってやつも、あの、さっきリリースっていうか、公開しました。
で、そうですね、あの、まあ、高専でも今コロナ禍、コロナ禍の中、まあ、臨時休校をしつつ、授業は遠隔でやってるんだけど、まあ、その、なんだろうな、実際に遠隔で授業をやられている現場の先生の声を、まあ、いろいろと聞いてみるっていうふうな、あの、エピソードなんで、ぜひ、まだ聞いてない人がいたら、ぜひぜひ聞いてください。
で、えっと、アウトロで言い忘れたんだけど、あの、これもいつも通りハッシュタグつけて、ハッシュタグシャープゆるふわ、ゆる28つけて、あの、感想をツイートしてくれたりとか、えー、メッセージくれたりとかしたら、すごく嬉しいんで、あの、ぜひぜひ、よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
で、なんか、修行先生会は、そうね、まあ、さっきまでずっと編集してたんだけど、僕実はもう本名2回ぐらい言っちゃってたね。
ね、ね、言ってたね。途中あれって思った。
そう、あの、2回目の時に僕自分で気づいて、まあ、そこはピー音で、編集で、なんつーの、やっちゃいました音みたいなのを、こう、あの、フリーの効果音を拾ってきて、お借りしてきて、つけたんだけど、1回目はほんと僕気づかなかった。え、その時気づいた?みんな。
あって思いつつ、なんか、ちょっと盛り上がりがあったから、言えねえなって思いながら。
そうそう、言えないなって思ったから、その、分数、録画時間の何分ごろっていうのをメモっておいたぐらいだったね。
そうだね、後でふっくん、何分と何分に言ってたよって教えてくれてたよね。
あれ超助かったね。
ちょっと1回目あまりにもナチュラルにさ、こう、僕が言ってたから、いや、これ、これだってピー入れてもなんか、なんつーの、分かんないじゃん。
そうだね。
なんでピー音が入ったのか。
うんうん。
だから、そこはもう、もうその前後ごと切り取って、で、2回目の僕が気づいた時に、まあ、ピーにして、あ、やべえ言っちゃったみたいな風に編集したわ。
こぼれ話だ。
うん、こぼれ話ですね。
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あの、いつも、なんだろうな、まあ、通し、あのー、なんだろうな、録音したやつ編集する以上、1回は聞くことになるんだけど、編集し終わったやつをもう1回聞き直すってことはしてなかったんだけど、
なんか、他にもこう、なんつーの、いやまあ、どうせ調べればバレるっちゃバレるかもしれないんだけど、変なこと言ってないかなって心配になったから、僕2回ぐらい聞き直したもん。1時間半のエピソードを。
助かります。
いやー、まあでも、なんだろうね、あのー、まあ本当元気そうでよかったっていうか。
そうだね、久しぶりになんか先生の声聞けてよかったなっていうのは。
ね、安心したっていうかね。
うん、うんうんうん。
まあ、大変そうだけど、まあ。
そうだねー。
なんて言うんだろうね、頑張ってくださいじゃないよな、なんて言うのが正しいのかちょっとわかんないけど。
なんでしょうね、陰ながら応援しておりますというか。
起伝の健康を。
ますますの発展と。
ご健康を。
うんうん。
本当お忙しい中ゲストで来ていただいて、本当ありがとうございましたっていうことで。
あの皆さんもリスナーの皆さんも是非、まだ聞いてなかったら、まあちょっと1時間半つって長いんですけど、実はあのポッドキャストクライアントから、
AppleのiPhoneのポッドキャストアプリとか、あとAndroidだとGoogleポッドキャストってアプリがあるのかな。
あのスマホのポッドキャストアプリから聞くと、あのチャプター機能がついていて、話題ごとに飛ばせたりもするんで、是非聞いてみてほしいですっていう感じですかね。
うん。地味にMKが毎度毎度キャプションをつけてくれた話を今。
そうね。まあ今後もあれだね、ゲスト様をどんどんお呼びしていきたいですね。
そうですね。いろんな人呼んでみたいね。
ね。うんうんうん。
まあそのゲストさんなんだろうな、ゲストさんの知り合いが聞いてくれたりっていうのもあるからね。
うんうんうん。
なんか誰か呼びたい人とかいる?フックンとかトシとか。
そうだな。誰呼びたいかな。
声かけやすいのは友達なんだけどね。同級生なんだけどね。
そうなると広がりにくいっていうのはあるよね。
うん。
インターネットの人を誰か呼んでみようかな。
そうだね。インターネットのお友達がいさそうだね。
そうだね。
考えておきますか。
考えておきますか。
考えておきますか。
まあそんなわけで、たまたまあのインターネットクラブさんとのコラボっていうか、なんていうの、ピックアップっていうかな、なんて言えばいいんだろうね。
紹介し合う流れだとか、あとはしぎょう先生来ていただいてゲスト会だとか、ちょうどなんかこう面白いっていうか、なんていうの、盛り上がっていることが重なったけど、今後もね、こういう盛り上がりを見せていきたいんで。
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まあ1年経ちましたが、今後ともぜひぜひよろしくお願いしますということで。
うん、お願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ次の話題行きますか。
行きますか。
はい。
今週の雑談コーナーみたいな話題行きますか。
これは自分が単純な興味があって聞きたい話題なんですけど、自分ルールってなんかあるってことで、自分ルール。
例えば僕だったら、何か参考にしたいものを見ながら作業するとき、例えば聞いたの記事を見ながらエディタでコード書くとかね。
そういう時はパソコンの画面で言うと、聞いたの記事を左側、エディタを右側みたいな感じで、参考にするものを左側に置いて作業しちゃうっていう癖というか、自分ルールがあって、それが逆になっちゃうとなんか気持ち悪いなって感じで。
で、なんかこれはパソコンの画面だけじゃなくて、教科書見ながらノート取るとか言う時もノート取るのは右側に置いてみたいなことがこだわりとしてあって、そんな感じのルールみんななんかあるかなってことを聞きたいなって思って書きました。
なんかあるかな。
まず、何かを見ながら作業するときに参考にするものは左側にして、自分が作業するエディタとかは右側っていうのは僕も全く同じなんだよね。
僕もです。
みんなそうなのかな。
なんか僕思うに、これあれだと思うんだよね、その初等教育からにゃくにゃくとやってきた机に座ってお勉強するときに、僕ら3人は右利きじゃないですか、たぶん。あれ、そうだよね。
右利きです。
左利きの人がどういう状況かわかんないんだけど、大体のものを見るときに、書くときに大体右手で書かなきゃいけないから、書き込むものを右側に置かないと手がクロスすることになって結構不便というのがたぶんずっと聞いていて、
で、何かを見るで書き込むっていうその頭の動きとかもたぶんすり込まれてしまってると思うんだよね、もう。
なるほど。
っていうので、なんか実際の物理的な書き込むものがあったりなかったりしなくても画面上で左右が分かれちゃうんじゃないかなっていう仮説を勝手に今日ふっくんと話していた。
ありそう。
右利きAのね。
そうそう、左利きの人だったら逆なのかもしれないしね。
どうなんだろうね、ちょっと左利きの人に聞いてみたいね。
ちょっとこれはお便りか何かツイッターか何かで。
そうね、リスナーさんで左利きの人がいたらあれだよね、あのPCで何かを見ながら作業するときに何かをっていうかその、だから資料を見ながらソースコード書くとかなんかPDF見ながらワードでレポート書くとか画面に2つ並べて何か作業するときにどっちがどっちなのかっていうのはこう左利きの人に聞いてみたいな。
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そうだね。
右利きで僕らと逆っていうのをちょっと聞いてみたいよね。
そうだね。
確かにね。
これは気になりますね。
これあれかな、お便りコーナーだけじゃなくてあれかな、投票コーナーとかもつけたほうがいいかな。
じゃあちょっと機能を検討してみましょうか。
検討。
でももうこれ出すときまでには間に合わないわ。
間に合わないな。
あとは?
あとはね、自分ルールであと3つぐらい思いついてるのがあって、例えばお風呂入るときに体を洗っていく順番なんだけど、最初に頭洗って体洗ってみたいな感じで、上から順番に洗うっていうルールがあったりとか、あとヘッドホンつけるときなんだけど、耳にかかってる髪の毛を全部後ろに受けてヘッドホンつけるみたいな。
あー、わかる。
そういう癖があったりとか、あとタブレットガムよく作業しながら食べるんだけど、それはタブレットガム、1つ1つ食べればいいものをなんか1回に2つ食べてなんか噛んじゃうっていう癖があったりとかするかも、自分ルールとして。
あー、なるほどな。
そう、そんな感じ。
ちょっと2個目のヘッドホンの話はあれだけど、お風呂上からっていうのは頭からっていうことだよね?
そうそうそう。
それと、あとタブレットガム1回1度に2個食べるっていうのは僕も全く同じなんだよね。
同じか。
僕もそう。
自分ルール結構かぶる。
かぶるね、これ。あるあるだね。
お風呂あれでは、僕はまず頭をシャンプーで洗うっていうか、頭にシャンプーつけて、洗顔の泡をつけて、一旦それを流すと、それらを。
で、次にリンスをつけて、で、リンス馴染ませて、待ってる間に体もこう泡立ててっていうか、体を洗って、そしてこうリンス馴染んできたなっていうタイミングで、また上から全部流すみたいな。
この順番でやんないと気に入らないみたいな。
自分ルールだ。
あるよ。
ね。
銭湯とか行って、リンスにシャンプーが出てきたら、俺どうしていいかわかんなくなる。
バグる。
動作終了しそう。
これはみたいな。
インターネットで解決しなきゃいけない。
mk.exeが終了しました。
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あとなんかあるかな。
っていうか、よく思いついたね。思いついたねっていうか、よく書き出せたね、ふっくん。なんか、僕も確かにそういうのめちゃくちゃあってさ、よく一緒にいる人に、なんかどうでもいいだろうみたいなふうによく言われるんだけど。
言われるっていうことは覚えてるんだけど、自分にとっては、だから自分ルールっていうぐらいだから当たり前で意識もしてないじゃん。
そうだね。
だから、あれなんか今、そうなんか言われたやつに共感はできるんだけど、自分でなんかっていうのなかなか思いつかないんだよね。
確かに、僕もこれね、話題に出そうって決めて、ただ例が一つだったから最初に気づいたのが、何か見ながらってやつ。だから、これじゃあちょっと、2人に話題振るときに足りないなと思って、1日、昨日1日すごい考えながら行動してみたんだよね。
すごい。
そうだよね。
起きてから寝るまで。
そんぐらいの覚悟がないとこの話題はできないよね。
そうね、1日ぐらい考えないとできないね、これはね。
なんかあるかな、爪切るときは左手親指から切るとか、歯磨くときは右下奥歯から磨くとか、その程度しか今思いつかないな。
だから、サケルチーズを表面はちゃんと割いて食べるんだけど、表面全部割き終わったら、あとは一気に食べる。
へえ。
割いてくれ。割く楽しみを味わってくれ。
なんかさ、サケルチーズの僕唐辛子味が一番好きなんだけど、あれ辛いのは外側だけじゃない?
ああ、そうか。
ああ、確かに。
だから、外側の辛みを楽しんだ後はなんかもうじれったいから食べるとか。
なるほどな。
それルールなのかな。
自分ルールというかこだわりというか。
そうだね。
すげえ。
なんだろうな、仕事関係になっちゃうんだけど、僕普段ウェブアプリのサーバーを書いたりしてるんですけど、ターミナルとか開いて作業するときは、アイタムっていうアプリケーションを使ってて、
1枚目のタブでサーバーを起動してログを出しておいて、
わかる。
2枚目のタブでアプリケーションコンソールを開いておいて、
3枚目でGitの操作とかファイル操作とかをするためのフリーな操作をするためのターミナルタブを開いておいて、
4枚目、5枚目にその他の、例えばローカルスタックとかバンドレーグゼックとかそういうアプリケーションの付随するバッチ処理系の機能とか、
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非同期処理のためのツールみたいなのを動かしたりとかして、
あとは自由にその後ろはSSHを開いたりとかっていう使い方をしちゃうなっていう、
たぶん自分のルールがある。
わかる。それで言うとね、
ブラウザのタブ、
クロームのタブで、
いつもの一群のタブを開く専用のウィンドウと、
あと開発に関するものを開くウィンドウと、
あとその他の調べ物をするウィンドウっていうのを僕は必ず用意していて、
一群の、特にその中でも一群のいつものやつを開くタブでは、まずそれ以外のものを開いちゃダメだし、
必ずGメール、フェイスブック、ツイッターのお気に入り、グーグルカレンダー、マネーフォワード、ツイッターのリスト2つみたいな、
この7つのタブが、しかもクロームの固定タブ機能あるじゃん、タブがちっちゃくなるやつ。
それで並んでなきゃダメっていう自分ルールがある。
あーでもわかる、僕も固定タブ使って、グーグルカレンダーとGメールとマネーフォワードは固定してあるな。
たしかに作業環境系、作業環境系、掘っていったらめちゃくちゃありそうだね。
あるね、あと何だろうな、僕結構手書きが好きなんですよ。
書道とか工筆、毛筆もやってたっていう経験もあって、結構手書きに関しては苦がないと自分で認識してるんだけど、
何だろう、なんかまとめるとき、なんか雑に数式書いてパパッと計算するときはボールペンでも何でもいいんだけど、
何か考えをまとめて一つの結果を生み出すなってときは、なんか自分の持ってる万年筆で、
ブルーブラックって呼ばれる、暗い色の青を使って書かないと落ち着かないっていうのはある。
いいね。
イエーイ。
その、なんつーの、わかる、そのね、その事実に対して一切共感はしないんだけど、そういうこだわりがあって、
それから外れるとめちゃくちゃ違和感あるっていうのはもうめっちゃわかる。
そうそうそう、なんか考戦時代から勉強するときはずっとその万年筆を使ってやっていたっていうのもあるとは思うんだけど、
なんか設計したりとか、いろいろ考えて、なんか書き出さなきゃいけないってときは結構そのペンを使って、インクを使ってっていう感じだな。
あるよね、そういうの。
あるあるある。
あとなんかあるかな、あー、長文読むときはスマホで絶対読まない。
わかる。
確かに。
21:00
なんかさ、ツイッターとかで、こうなんつーの、バズってるブログとかってさ、開くじゃん。
で、これ長文っぽいなってなったら、まあ今リモートワークだからあれだけど、電車とか乗ってるときだったら、
もうなんか、何らかの後で読む系のやつに登録してその場では絶対読まないし、今は家にいるから。
たとえベッドでゴロ寝スマホタイム中でも、これ読もうってなったら、わざわざエアドロップでマックとかiPadに送って、こうなんつーの、
身置きよ、違うな、なんだ、こう、あらたまって読むみたいな。
なるほどね。
なんでだろうね。
なんでだろうね。
小さい画面で長文読みたくないってのはあんのかな、やっぱり。
僕もその気持ちはすごくわかる。
うんうん。
わかるわかる。もう、あれだよね、スマホは140時の羅列を読むか、簡単なブログを読むかにしか使えない気がしてる。
わかる。
だからあれだね、読むだけじゃなくて書くのもやりたくないね、スマホは。
確かに。
それはなんか自分ルール、こだわりとかいうよりも普通に。
入力インターフェースの問題かな。
なんかUXとかそういう話な気がするな。
あとなんかあるかな。
すごい日常系に戻っちゃうけど、僕鼻かむ時とかティッシュ2枚取っちゃう癖。
あ、わかる。
なるほどね。
1枚をたたんで噛めばいいのに。
そうそう、え、てかあれじゃん、2枚っていうのは、だからさ、ティッシュってさ、薄い1枚が2枚重なって1枚になってるじゃん。
うん。
それを2枚ってことだよね。
そう、シュッシュッて取って、ふんふんって噛んじゃう。
めっちゃわかるな。
エコ的な観点からしたら悪いことなんだろうけど。
なんか作業するときの話は知って、なんか生活の話は知って、あと何か読書するときとか音楽を聞くときとか、なんだろう、趣味みたいなことをするときに必ずやっちゃうこと、自分ルールみたいなのある?
うーん。
あ、本読むときは、あの、せびょ、なんかひょ、なんだ、カバー、カバー全部外しちゃう。
めっちゃわかる。
ペロペロするからね。
そうそうそう、なんか本読むことに集中できない要因を全部排除したくなっちゃう。
うーん。
かなぁ。
あとは、あ、今思い出した、あの、CDってさ、買うとテロテロがついてるからテロテロ剥くじゃん、まず。
うん。
そしたらくっついてる背拍子みたいなやつ。
うん。
ついてくる紙あるじゃん、あれはゴミにしてないで、CDの中にスッて入れて取っておく。
めっちゃわかる、めっちゃわかる。
おー。
めっちゃわかる。
24:00
なんかもっといなくて。
俺が持ってるCD全部それ、あの、あの、貸しカードが入ってる方にストックされる。
うんうん、わかるわかるわかる。貸しカードの裏にスッて入れる。
入らないやつとかがあると、ちょ、ちょっと残念な気持ちになるんだけど、バインダーの中に入れちゃう。
うんうん、こんなニッチなところが刺さると、探せばめちゃくちゃありそう。
新品の本読み始めるときは、まず真ん中のページあたりを開いて。
うん。
強く折り目をつけるんすよ。
へー。
で、最初の4分の1ぐらいをこう、また開いて、強く開くんすよ。
へー。
で、後ろの4分の1開いて、強く開いて、で、バーってこう、開いたり、ページをガーって開いてっていうのを何回かやってから読み始めるっていうのをやっちゃう。
へー、それは僕はなかったからすごい新鮮。
なんかね、なんだろ、新品の本ってやっぱ固いじゃん背拍子が。
うんうん。
だから、こう読んでるときに、どうしても本の形とかもあったりするんだけど、こう言っちゃうんすよね。パタンって。
うんうん。
手が、手から落ちたりとかして、ページわかんなくなったりすると。
で、あらかじめそういうふうに折り目つけたりすると、こう読んでてもパタンってなりにくいっていうのがあって、経験的にそういうのをやっちゃう。
慣らしておくんだ。
うん。あと、開いておくときにそれやっておくと便利。
なるほど。
そう、3箇所折り目ついてるから、あるページを開いてもまあまあ保持されるっていう。
うんうんうん。
得点がついてくるのでやっちゃう。
なるほどなー。
うん。
自分ルールだ。
自分ルールでした。
考えてみて思ったけど、確かにこれパッと言えって言われたらめっちゃむずいね。
めっちゃむずいね。
ねー。
うん。
いやー、ちょっと、やふくんの。
うん。
そのポッドキャストに対する姿勢が、このやつ見習わなきゃなって思ったわさっき。
だって、今日1日それを意識して生きてたんでしょ。
そうそうそう。
すげーなー。
覚悟が違う。
いや、ちょっと僕も。
照れちゃう。
見習います。
うっす。
うっす。
うっす。
あれっすね、あの、良ければ皆さんも、聞いてる皆さんも。
そうね。
自分ルールあるよーとか、これ共感したぜーとかあったら、ぜひお便りコーナーで募集しますので、教えてください。
そうっすね。
次回までに寄せていただいた、なんだろうな、私の自分ルールみたいなお便りとかハッシュタグのツイートは、次回のエピソードのお便りコーナーで取り上げさせていただいて、
うわ、これあるわーとかで。
うん。
うんうんうん。
ちょっと僕らの話題を皆様から供給していただいて。
27:00
はい、ぜひぜひお願いします。
お願いします。
お願いします。
で、まあ、どうしようかな、なんか、今日も疲れたね。
ちょっとね、週ね、疲れちゃったね。
まあ今こんぐらいだから、これ編集したら、あ、そう、なんかさ、僕ポッドキャスト中にさ、なんつーの、こう、かれこれ30分ぐらい話してるけどとかって言うじゃん。
うん。
それでもね、編集してったらね、なんか、だいたいマイナス10分ぐらいになるんだよね。
へー。
マイナス10、まあ10分まではいかないけど、まあ5分とか、そんぐらいになるんだよね。
なるほどな。
で、かれこれ32分話してるから。
うん。
今でいくと25分ぐらいか。
とか、そんぐらい?27分とか。
うん。
なので、今日いつもよりちょっと短、あ、でもそんなことないか。最近なんか、ちょうど30、30分何秒みたいなのが多かったんだよね。
へー。
あ、そっか。じゃあなんか、いや、今日あの、ポッドキャストの収録始める前に、今日全然話題ないじゃん、どうしようとか言ってたけど。
うん。
なんか、まあ話せば盛り上がるもんだね。
うん。
やった。
やったぜ。
なんか、なんかもう一個いく?
もう一個あるか。
僕一個出せる。
お、なになに。
最近勉強してること何ですかっていうのを聞きたい。
あー。
3人それぞれ一つずつ。なんかどうしてそれをやろうと思ったのかも含めて。
あるね、勉強してること。
なんか概要と、どんな内容なのかと。
うん。
なんでそれやろうと思ったのか。
うん。
聞きたいっす。
じゃあ僕から言っていいかな。
うーっす。
えっと、最近は、あのデザイン、ロゴデザインの勉強を始めていて。
おー。
それこそ有名なノンデザイナーズデザインブックっていう超有名な本があって、それを買って読んでみたりとか。
なんか超デザインの基礎が書いてあって。
うんうん。
なるほどなーって、もうそこから勉強し始めてるんだけど。
うん。
なんでやろうと思ったかっていうと、ゆるふわポッドキャストのページ、ホームページというかサイトがあるんだけど。
ファビコンというか四角いやつがたこ焼きの画像で、ヘッダーが海に白文字で書いてあって。
で、そろそろデザイン更新したいよねっていう話が出てて。
うんうん。
そのためにちょっとヘッダーを作ろうと頑張ってて、今試行錯誤して。
ありがてぇてぇ。
ありがてぇ。
そのためにデザインを今ちょくちょく勉強し始めてます。
この今月末あたりを目安にね、いい感じにできたらいいなって個人的には思ってます。
すごいね。
助かります。
頑張ります。
あとなんかね、ちょっと付け加えるとね、ロゴデザインだけじゃなくて、アプリとかのデザインもできるエンジニアになったら強いんじゃないかなってちょっと野望があって。
30:02
それめちゃくちゃ強い。
ね、強いと思ってて。
あと、もうなんていうの、全然知識ないながら未来を予想してみたんですよ、生存戦略的な意味で。
そしたらなんか通信とか速くなるから、パフォーマンスチューニングみたいな話よりもUI、UXとかデザインがすごいとか、
あとアニメーションがあるとかかな、なんか通信が速くなったり、どんどん機械が進化していってるから理想を作っても問題なくなっていくんじゃないかなって個人的には考えてて。
そこでアニメーション作れたりとかデザイン凝ったの作れたりとかする人が今後生き残っていくのかなって、ない知恵振り絞って考えたりもしてて、そのためにデザインもやっといたら得なんじゃないかなっていう野望もちょっとある。
なるほどな。 まあそのデザインとはちょっと関係ないけど、そのハードウェアのリソースはどんどん成長じゃないな、進化か、進化してきてるからそういうこと気にしなくても良くなってるんだぜみたいな話は不合的プログラミングっていう。
へえ、あるんだ、そういう話。 本じゃないけどなんだろうウェブ上の文章かな、あの結構前の文章でこうちょっと誰が書いたか忘れちゃったけど、なんつーのそういう話があったね。
ましかね。 なんかいろいろメモリーを節約するためにいろいろやったりとかこういうのは徐々に気にしなくなってきて。
うん。 その文本質にしゅ…なんかそんなこと言ってたかな。まあなんか、なんかそんなようなことが書いてあった、あの不合的プログラミングっていう文献というかインターネット上の文章があったなーって今聞いてて思った。
お、じゃああながち間違いではなかったということでちょっと後でそれ見てみたいと思います。
なのかな、ちょっとその文章読んだの昔過ぎて、なんかそういうことを言ってるのかそれともそういうふうに思ってるけど違えよっていう話をしてたのかちょっとどっち、結論どっちか忘れちゃったんだけど。
うん。 まあちょっと読んでみよう後で僕も。 結論によっては僕が傷ついちゃう。
いやでもまあタイトル的にはあれじゃない?不合のようにやろうぜみたいな。 わかんすかリソース使おうぜみたいな。 ジャブジャブリソース使おうぜって話だと思うからまあ大丈夫じゃないかな。
うんうん。僕はそんなとこっすね、MKは。 僕最近全然勉強してないっていうことに今気づいてしまった。
なんかポッドキャストのサイト改善とかポッドキャストの自体の編集とかそういう作業はしてるんだけど、それ以外の時間はまあまず仕事がちょっと忙しいっていうのと、あとずっと最近ネットフリックス見てんだよね。
ブラックリストをね見直してるんだよね。 いいねいいですね。 全然勉強できてないな。あの勉強したいなって思っている事柄としては、あのRxSwiftっていうかあれだね、iOSアプリ開発全般だね。
33:11
まあ仕事でやってるんだけど、こうなんつーの、なんかちゃんとした知識を持ってないっていうか、まずこうなんていうんだろうな、こう騙し騙し仕事をやってる感がすごいから、ちゃんとこう余裕持っていろんなことできるような技術力の底上げをしたいっていうのと、あとはSEOっていうかなんつーの、ウェブの、えー。
ベストプラクティス的なことかな。 そうね、あのどういう風に作るといいっていう技術的な話っていうよりは、もっとお客さん集めるにはみたいな、まあその一つの手段としてのSEOだと思うんだけど、もっとそういう周り、ウェブ最適化?ちょっとなんていう分野かはわかんないぐらいの勉強しかしてないというか、全然足りてないんだけど、そういうのをしたいなーって思いながら、
僕はですね、最近なんか2冊ぐらいを並行して進めてはいるんですよね、本としては。どんな内容かというと、まず1本が、いつだったっけ、いつかは忘れちゃったけど、たぶんここ2,3年の本なんだけど、リアルワールドHTTPっていう、ずっと積んでた本を今読み進めていて、
どんな本かというと、なんかリアルワールドHTTPなるタイトル付きをしてあるんで、まあHTTPの歴史から現在までに至るまで、どういう経緯があって、どういう風な経緯でこういう実装になっていますよ、SEOになっていますよ、みたいなことをやりつつ、
ゴーランでHTTPサーバー、HTTPクライアントを作って、じゃあブラウザの中ってどういう風に動いてるんですか、みたいなことをそうなめというか、していくような感じの内容になってて、なんでやってるかというと、まあ僕ら、僕とMKは特にそうだし、まあふっくんもやってると思うんだけど、
僕らが普段サービスを提供する方法、ユーザーに提供するのにHTTP使ってるじゃないですか、で、まあ普段やってるのってアプリケーション開発を中心として業務、サービス開発をしてるとは思うんだけど、
実際にそのサービス運用していくとエラーが起きたとか、じゃあなんだろう、こういう通信があったけど、それってどういうことなんだろう、みたいなこととか、あんまり理解せずにやってた側面があって、で、なんだろう、プロフェッショナルとして仕事、サービス開発をしていくっていう風に考えた時に、なんかそれじゃいかんなと思いまして、
36:05
実際にそのユーザーに届くまでの経路とかっていうのをちゃんと理解して、その仕組みを理解してログ解析とか、実際にどういうサービス設計にしたら良いのかみたいなところを考えられるようになりたいなという野望の下、今勉強をしてる
すげえ で、もう一個がなんだっけ、デザインITっていう本、前話したっけ、っていう本があって、どんな本かというと、システム開発初心者が学ぶべきシステムアーキテクチャに関するいろいろを書いてある本で、まずシステムアーキテクチャって何やねんって話とかから始まって、
本当にどうやってシステムをアーキテクと構築していくか、設計していくかっていう方法論とかユースケースとか、ケーススタディみたいなのがモーラ的に載ってるというか、いう本でござい、目的としてはさっき言ったアプリケーションを作るところを補強したいなぁと思ってたんだよね、
レール図を使ってやってるんだけど、レール図の仕組みに乗っかってりゃいいやろうっていう考え方よりも、もうちょっと一歩進んでシステムを構築するためのツールとしてのレール図っていう風な考え方をできるように、ある課題を解決するためにこういう風なものが必要だ、じゃあそれってどういう風に設計すればいいんだろうみたいなところをちゃんと考えられるようになりたいなっていうのがあったんで、今それを読んでます。
一つの目的としてですね。
すごいね、同時に攻めてるね。
同時に攻めてる。
自分、アプリを作るっていうことを普段やってる自分の仕事よりも一段掘ったHTTPっていうものを学びながら、実際に作るところでも抽象度が一個、一個ってか抽象度が上の設計とかアーキテクチャの部分と同時に攻めてるね。
そうそうそう、だから同時に攻めていて、なんか僕よくやるのが、二つやると二つとも中途半端になっちゃうっていうのがあって、怖いなーと思いながら同時並行的に進めてる。
おー。
今のところはなんかぼちぼちだけど、ゆっくりだけど前進はしてるんで、なんとか頑張りますと言ったところです。
いいね。
なんてこんな話したんだっけ。
うん、なんか都市のみんな最近何勉強してるっていう。
俺が言ったのか、ごめん。
いやいや。
そうか、デザインイットね、具体的なアーキテクチャとかの話よりも目的の話かな。何のためにこんな感じがいいみたいな。なるほど。
なんか何のために設計をするのかと、どういう時に、なんつうんだろう、ケーススタディ、本当にケーススタディみたいな感じの章もあったりで。
39:01
なるほど。
僕まだ途中までしかやってないんで、全体図を話すのは難しいんですが。
いや、こういうのやらなきゃダメだよね。
そうだよね。
おいおい、おいおいやります。
おいおい。一緒に頑張ろう。
頑張ろう。
強くなりたい。
まあ、ブラックリスト見終わったら、僕もなんかやろう。
まあ、そんなとこっすかね。
うっす。
ああ。
どうした。
どうした。
いや、小ノート多分閉じちゃってたなと思って。
なるほどね。
じゃあ、終わるか。
うっす。
はい。
ここまで聞いていただいた皆さん、ありがとうございました。
番組内で話した話題のリストやリンクは、ゆる28.comスラッシュ29にあります。
番組に関するご意見ご感想は、ツイッターハッシュタグシャープゆる28か、エピソードのウェブページにあるお便りフォームからお願いします。
じゃあお疲れ様でした。
お疲れ様でした。