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こんばんは、華麗のアニタイムハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、テソ・AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきたいと思います。
それでは今日も一緒に始めていきましょうということで、ちょっと日付が変わってしまいましたが、
はいみなさん、三連休初日いかがお過ごしでしたでしょうか。
まあ滋賀県はね、お昼過ぎぐらいから時折ね、にわか雨が降ったりとかして、あの蒸し暑い1日でした。
はい、私は今日はね、朝の8時半から夕方のね、6時半までずっとね、健康推進のイベントで、
ちょっとね、ボランティア活動なんですけれども、ずっとね、いろいろお昼ご飯とか晩ご飯をね、作ったりとか、
高学年の子どもたちとね、一緒に楽しく調理実習をしたりとか、新しいね、ニュースポーツというのを楽しんだりとかしてね、とっても充実ある1日でした。
はい、今日のね、テーマはですね、知らないことを知る喜びというテーマでね、お話ししていきたいと思います。
はい、なぜこのテーマにしたかと言いますとですね、先ほども申し上げましたように、
市の健康推進の活動で、小学校のね、高学年を対象にしたイベントなんですけれども、
はい、私自身ね、このイベントに参加するのは初めてだったんですよね。
健康推進として活動して、今年から2年目になるんですけれども、この東祭りというね、イベントは丸1日あるイベントで、
今のね、新しいパートにお仕事をつくことができたので、土曜日とかもね、普通に参加することができるので、
行きたいなぁと思ってて、今回ようやくね、その夢が叶いました。
はい、このね、イベントに参加したことで、私自身とっても大きな気づきがあったんですよね。
で、ご存知の方もいらっしゃると思うんですけれども、私はね、子供がいなくって、今現在のね、令和8年度のリアルタイムの学校教育についてっていうのが、ほとんど知らないんですよね。
で、授業ではね、タブレットが当たり前に使われているとかっていうのはわかってるんですけれども、
宿題の提出方法や、親への連絡方法、私がね、子供の頃とは全く違いますよね。
その一方で、一緒に活動されていた先輩方は、お孫さんがいるのでね、自然と今の学校の様子などが知っておられるんですよね。
で、ちょうど健康推進の私たちの先輩方はですね、60代後半から70代、80代前半までいらっしゃいます。
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で、ちょっとね、あいまいまで休憩があるんですけれども、その時にですね、うちの孫はね、って言ってね、スマホを見せながら、何気ない会話の中でですね、今の時代を知る大切な情報がたくさん聞こえてきました。
その時に私は、あ、知らないことがあるなーっていうのに、はーっと気づいたんですよね。
で、その健康推進の方々たちはね、お孫さんの普通の情報を伝えているだけなんですよね。
それが、実は私には知らない情報をたくさん持ってるっていうことは気づかないんだけれども、何気ない会話をね、普通にしているだけなんですよね。
で、私は、あ、このことも知らない、あ、このことも知らないと思ってね、
ちょっと焦った気持ちもふっと出てきたんですよね。
で、その知らないっていうことは恥ずかしいことではなくって、知らないことに気づけたっていうことが、私にとって新しい学びの始まりになりました。
で、新覧承認も若い頃から懸命にね、学びというのは継続されておられて、しかしもう十分学んだから、もう私の学びは終わりですというような考えはずっとされなかったみたいです。
日々悩んで迷って、新しい出会いを通して、さらに学びを深めていかれたというように聞いております。
私はこの姿から、学ぶことには終わりはないというね、ことを教えられるように感じました。
で、50代になると、今さら覚えられない、若い人にはついていけないと思ってしまうことで多々あると思うんですけれども、でも本当はそうでしょうか。
今日はね、お孫さんを持つ健康推進の先輩から学んだことや、一緒に条理実習をした小学生から学んだこと、そして若い世代の生活を知ったこと、それは私にとってね、とっても価値ある1日でした。
年齢を重ねると経験を増えるんですけれども、その経験だけでは、やっぱり視野が狭くなっているということもあるんですよね。
だからこそ、違う世代の人と話したり、新しい技術に触れてみたり、知らない世界を覗いてみたり、そのちょっとした積み重ねがですね、自分自身を成長させてくれるなど、改めて思いました。
で、今日はね、新しいニュースポーツっていうのもね、一緒に楽しんでみたんですよね。
そのニュースポーツの一部をちょっとご紹介するんですけれども、大きなね、何センチかなぁ。
三面取る四方の布みたいなものを、みんなで両端とかを持ってですね、中央にね、半径何センチかな、30センチぐらいの大きな丸があります。
で、それ以外に四方八方にね、1から6までの数字が書いてあって、その番号の前には小さな穴が開いてます。
で、粒々のね、いぼいぼがついた柔らかいボールをですね、その1から順番にね、6まで布を傾けたりとかして、動かしてですね、穴ぼこにね、ボールを少し入れるっていうようなゲームなんですけれども、
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結構皆さんのバランス感覚もありますし、チームワークが出てくるんですよね。
布を下に下げたり上げたりとかするのでね、中央に大きな穴ぼこがあるので、その穴に入っちゃうとアウトになっちゃうんですよね。
また、1から振り出しに戻るっていうような感じで、タイムを測ってどれぐらいのスピードで何回転できるかっていうのを競うっていうようなゲームだったんですけれども、
私たち健康推進の仲間でですね、布が1枚余ってるからやれませんか?っていうことでお声掛けいただいたので、みんなで一緒にやってみたんですよね。
これもですね、子供たちがやってるのを見てて、こういうゲームがあるんだなーって言って見てるのと、実際私たちもね、いろんな年齢層の方がいて、
チャキチャキ動く方もいれば、のんびりしている方とかがいる中でね、みんなで布の端っこを持ってね、そのボールを転がすんですけれども、
こういう感じでね、みんなで協力するとうまくいくんだなぁとか、この人こういうタイミングになったら結構慌ててね、
パッと布を引くことによってボールが勢いよくね、動いちゃって中央の穴に落ちちゃうっていうようなね、周りが全然見れない方がいたりとか、
そんな感じでね、結構こう集団で行動することによって、その個人個人のね、個性格が如実にね、
見えてくるっていう部分もあったので、すごく面白かったです。はい、まあそういう小さなこともですね、私はすべて経験につなげたりとか、
いろいろなね、お勉強につながるのでね、楽しく関わったりとかしているんですけれども、とってもね、今日は調理以外にですね、
そういうね、ニュースポーツも体験することができてよかったなぁと思いました。 なので、私の人生経験でね、新しい知識を組み合わせて、誰かのね、お役に立てる人になりたいと私は常日頃思っています。
だから、私も私なりにですね、50代からAI学んだり、若い人たちの考え方も学んだりっていうのを今積極的にやっているところです。
ということで、今日の小さな実践。 今日1日で知らなかったことを一つ思い出してみてください。
そしてその一つを知らなくて恥ずかしかったっていうので、そういう感情でね、終わらせるのではなくて、今日新しいことを一つ学べたというようにね、意識を変えて考えてみてほしいなと思います。
でね、その積み重ねが10年後の自分を大きくね、大きく積み上がってくるね、一つのね、あの種になっていくと思うので、
新覧承認の教えはね、知っている人が偉いという教えではないのでね、学び続ける心を持つ人はいつまでも成長できるということなので、私はそのように受け止めてみんなもそういう風になってほしいなぁと思っております。
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ということで、長くなりましたが、今日のお話が皆さんにとって新しい一歩を踏み出すきっかけになればめちゃくちゃ嬉しいです。ということで、本日も最後までお聞きいただき本当にありがとうございました。
では最後に人生の中心はいつもあなた自身ということで、また明日の配信をお楽しみください。
はい、世の中はね、子供を持つ親御さんたちはもう就業式が終わってですね、夏休みが始まって結構大変だと思うんですけれどもね、
はい、このね、お子さんたちと一緒にいる時間とかもね、そう長くはないので、毎日ご飯ね、昼ご飯も作らないといけないって言ってね、ちょっとイライラすることもあるかもしれないんですけれども、
今という時間はもう二度と戻ってこないので、しんどい思いもあるかもしれませんけれどもね、ちょっとそういうね、思考、違う方向から見るとね、その一日がとっても重要な一日であるっていうことに気づけるかと思うので、何かのきっかけになると嬉しいです。
ということで、また明日の配信でお会いしましょう。ではまたねー。バイバイ。