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こんにちは、ゆみです。今日はちょっと、なんか、あの、今日が乗ってきましたので、あの、二つ目を収録してみました。はい、えっと、このラジオは、コーチを目指す、フリーランスコーチを目指して、あれやこれやと試行錯誤する私が、いろんな気づきを発信していくラジオになっています。
はい、えっと、今日何を話そうかなっていうね、二つ目ということで話してみようかなと思ったんですが、
なんか、試行は現実化するみたいな話があると思うんですけど、それってなんでなんだろうな、みたいなことを思ったときに、なんか皆さんちゃんと本来の自分の願いを口にしてますか、みたいなことをちょっと思っていて、
私もちょっとね、あえてやっぱり、なんかこんなことを、なんだろうな、発信していくんだったら、やっぱり自分自身のありたい姿をやっぱり皆さんにも発信していきたいな、
発信、ちゃんとしたいな、みたいな急に気持ちになってですね、ちゃんと言語化したいなと思って、このラジオを撮ってます。
なんで、ちょっと喋りながら整理していっちゃうかもしれないんですけど、あれやこれや言ってたら、
ああまあ、由美さんもそういうところ、あちこち行ったりするんだな、ぐらいに聞いていただけると嬉しいなと思います。
私が今、なんでなんか独立を目指していこうと思ったのか、みたいなことをですね、ちょっと話し始めようかなと思うんですけど、
なんか、そもそも私っていう人間は、なんかなんとなくすごく自立をしたいってずっと思い続けてきた人間なんですよね。
で、何かっていうと、なんか私のもともとの
母親がですね、結構、なんだろうな、パートショックで仕事をしていて、
で、お父さんがいて、お父さんは建築の仕事をしていて、
母親と父親が、じゃあなんか私にすごいひどいことをしたかっていうと、私はあまりそういうふうには思ってないんですけど、
なんか普通の家庭に育ったなというふうに思ってるんですけどね。
で、そういう前提がある中で、私はなんか、母親がなんかすごくいつも辛そうに見えていて、
なんかもうちょっと、なんだろうな、例えばお金がやっぱりなくて困ってるみたいな感じの雰囲気が、
なんだろう、基本なんか節約家で、母親が。めちゃめちゃ節約家で、なんかあんまりこういうことにお金使っちゃいけないみたいな感じの人で、
しかも昔からやっぱり苦労してたみたいなことをすっごい言うタイプの人だったんですよね。
で、父親はやっぱり建築業界なんで、なんか多少お金はあったっていう感じには見えてるんだけど、
なんかうちにはお金がないお金がないと母親言ってるのと、父親がお金があるように見えてるっていうのはすごいギャップだったっていうのをすごい覚えてるんですよね。
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で、結果としてすごく母親がしっかりと財布握っていたからこそ、
なんか少しずつ違う方向で、ちゃんとうちの家庭も切り盛りできてたんだろうなっていうのはすごく思うんですけど、
なんかすごく私が母親に対してなんか切なかったのが、やっぱり別に父親と仲良いわけじゃないんですよね、どっちかっていうとやっぱり仲悪くて。
で、もうちょっとなんか、そして私たちのためになんか身を削っている感じがずっとしていて、
なんか本来は多分別れたかったんだろうなってすごく思うんですよね。
本当は多分なんか別れたかっただろうし、でも私たちがいるからっていう理由をずっと言われ続けてたんですけど、
なんか私それがすごい嫌で、なんかお母さんがお母さんで自分で幸せになってほしいなってずっと思ってたんだけども、
全然私たちのせいで幸せじゃないって言われてるような気がしていて、それが私の中ですごく嫌だった。
でも、
あのお母さんのその仕事的にもじゃあパートで何かすごい手に食があるかっていうと、なんかそうでもないし、
なんかいざこういう自分が自由なことを手に入れたいって思った時に、なんか自由な仕事をしたいと思った時とか、自由になんかこう選択したいって思った時に、
なんか食がやっぱり縛られたりとかお金が理由で縛られることって結構あるんだなぁみたいなことを思ってたんですよね。
でなんか結構やっぱりそう、自分がなんかそれになるのすごい怖かったっていうのが私の中でやっぱり前提としてあって、
ずっと自立したい自立したいみたいなことをなんかすごく思ってたみたいな時代があったっていうところがあります。
今ももちろん自立を目指してるし、でその中でのなんか独立みたいなことももちろんあるんですけど、
なんかなぜこうそういうことをやっぱり考え始めたかっていうと、なんか自立ってなってくると、じゃあ一人で政権を立てるみたいなことが私の中での自立がすごく頭の中にずっと思い描かれていたんですけど、
なんか、でもそういうわけではなく、それをしなくちゃ、それをしなくちゃって思って、まあ私も今フリーランスとして活動したいなと思って両方やってるわけなんですけど、
なんか、それをしなくちゃっていうよりは、いつでもやっぱりなんか選択をできる人生でありたいみたいな感覚はずっと持っていて、自分の。
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こうありたいなと思うのが、なんか私の中で、例えば、なんか私北欧がすごい好きなんですけど、
北欧ってやっぱりなんか働いて、その後になんかもう昼からはちょっと散歩して、あとはちょっと家族と時間を過ごすみたいな、
なんか、そんななんか割とスローライフじゃないですけど、かもめ食堂みたいななんか生き方したいなみたいな感じが私の中にあるんですよね。
そう、で、かもめ食堂みたいな、例えばでもかご米食堂で、なんかやっぱり飽きたわと思って日本に帰れるような人生でもありたいし、なんか、
そう、いつでも自分の人生を柔軟に変えられるような状態でいたいなみたいなことを思っていて、なんか、あの私の中で多分こうありたいっていうのがあるとしたら、なんかこうやっぱり、
いつでも自分のなんか何かに縛られるわけではなくて、自分の選択次第で自分の人生を生きられるような状態でいたいっていうのが常に私の中にあるんだと思いますね。
そう思った時に、それを目指していくっていうのであれば、なんかまあ私今会社員としてコーチングを提供していて、それもやっていく中で、じゃあプリーとして独立するっていう選択肢も持っていくながら、なんか、あの
なんだろうな、私はやっぱりあの北を行きたいので、今北を、デンマークになんか留学し、そのデンマークの考え方もすごい好きなんですけど、まあその自分のこと自分で選択し続けるみたいな、なんかデモクラシー、ディープデモクラシーみたいな文化があって、なんかそういうのもすごい魅力的に感じていて、なんかやっぱり一生やっぱりそういうふうに生きていたいんですよね。
なんか自分のことを自分でやっぱり決め続ける自分でいたいし、なんかあの自分の人生は誰かになんか縛られるわけではなく、誰かの選択によって条件付けされるわけじゃなくて、そんなことは気にせずにもう1回自分のために生きるみたいなことを選択していきたいみたいな思いがあって、まああのそういう自分であり続けたいなっていうのがあって、今この活動をしてたりします。
で、えっとじゃあなんかすごい今喋ってるともしかしたら自分勝手じゃんみたいなふうに思われた方ももしかしたらいるかもしれないなと思いながら思うんですけど、
まあそうなんですよね、だから私も葛藤さんはここでやっぱり自分勝手にっていうことを選択するっていうことがなんか怖かったんですよね。
なんか自分勝手になんか自分の人生を生きてしまうと、私はなんかお母さんにもやっぱり悪いなみたいなことをすごく思ったし、なんかお母さんはすごい我慢してたのに私は我慢しないなって、なんかダメなんじゃないかとか、私も我慢しなきゃいけないんじゃないかって思ってたんですけど、
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いやもうそれだとやっぱり苦しいなみたいな感じになっていて、なんかお母さんの本当の望みがあったとしたらなんかやっぱり
お母さんは私が幸せになることを本来は望んでいるはずでもあるし、でもかつそんなになんか
思っているような形で幸せにならなくてもいいんだろうなみたいな、お母さんの思った通りに幸せの想像通りに幸せになるだったりとか、お母さんと同じように不幸になる必要性ってなくて、かつお母さん別に不幸じゃないみたいなこと、私が勝手にお母さん不幸だって決めつけてたんですけど、
お母さんは別に不幸じゃなくて、なんかそういう生き方もそれでお母さんの中できっと幸せだったかなって思ったりもするので、
なんか人生はなんて言うんですかね、親と子供ってやっぱりどうしても考え方が密接につながっていて、人生に影響してるっていう理論あると思うんですけど、
なんか私もそんなの嘘だろうと思ってたんですけど、やっぱり意外とこう自分がこうやって自分の人生紐解いていくとめちゃくちゃやっぱり密接に関係してて、
今の自分の思考回路になんかやっぱりこうめちゃくちゃ影響してるんだなって思ったりするんですよね、これいつまで続けたらいいんだろうみたいなことも私は思ってたんですけど、
なんかただこういう考え方になってきたこと自体は別に悪いことじゃなくて、かつなんかそういうふうになんか生きれるようになってきたんだっていう証拠でもあるから、
なんかそれをこうしっかりと認めて、今はあの今の自分の人生をしっかりと歩んでいきたいなぁみたいな思いがすごくあったりします。
だから、なんだろうな、なんかこれをぜひ聞いている人に私が今どういうふうにいきたいと思っているかというと、
まあそうですね、例えるなら、なんで例えるならなんだろうなぁ、
なんか損、なんだろうなぁ、漫画で讃えると何なんだろうなぁ、なんかこうなりたいっていうよりはもうなんかムーミンでいきたい、ムーミンみたいにいきたい、なんだろう、ムーミン的な世界観でいきたい、
まあな、よくわかんないけど、なんかこれちょっとキャッチーな言葉出たら言いますね、なんかキャッチーな言葉は今一ピーとこないけど、今、なんか、
あの、いつでも自分の人生をやっぱり自分のこう、なんだろうな、選択で生きるような自分でいたいっていうのは間違いないなと思います。
いやなんかうまく締められなかったけど、こう、なんか皆さんはなんかどういう自分でいたいなって思ってますか?
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なんかこのあたりやっぱり覚悟が決まると割とそれに向けてすごい行動できるなって思ったりするんですよね。
なんか私も長らくなかなかこの独立に向けてのアクションが本当に取れてなかったんですけど、
やっとこうやって発信をすごくやっていこうっていう覚悟が持てるたりとか、あの、で、デンマーク行きたいよってやっぱりちゃんと言えるようになったのって本当に最近なんですよね。
なんかデンマーク行きたいんですよ本当に、なんでか知らないけど、あの、ま、あの強いて言うなら全力で休みたいっていうのもありますね。
なんかめちゃくちゃ休みたいんですよね私は。もう、今すぐ休めばいいじゃんって言われるかもしれないんですけど、なんか休、
なんか全力で休むためには一回やっぱり日本離れた方がいいんだろうなっていうのをなんとなく感じていて、
で、私そもそもで行くと海外すごい苦手だったタイプの人間なんですけど、なんか、
本当に急に、やっぱりなんか今日本に行っちゃいけない気がするみたいな感覚はあるんですね間違いなく。
なんか、行けよって感じですね。本当に今すぐ行けよって感じなんだけど、なんかそれをやっ、私みたいにやっぱりすぐに決断、
まあ決断は私はもうしてるんだけど、いや行くっていうのは決めてるんだけど、その準備期間、助走期間をやってるみたいな感じで、
なんかじゃあ、はい、明日から行けよみたいな感じのタイプではないので、そこからなんか、
なんだろうな、そういうこと、そういう準備期間も必要な人がいると私も思ってるし、そういうなんだろうな、自分の叶えたい夢に対して、
ゆっくりゆっくり前に進みたい人も間違いなくいると思うから、なんかそういう人にも是非私のコーチングはすごく役に立ったりするかなと思うので、
なんか明日からすぐ行動できるよっていう人もいれば、そうじゃない人も私はいると思うので、なんかこういう挑戦をちょっとずつやりたい人、
もしくは、なんかいきなりやりたい人でもどっちでも大丈夫なんですけど、ぜひちょっと私のコーチング、ぜひなんか受けてもらったりすると嬉しいなーって思ったりします。
はい、で体験セッションとかはあのLINE登録ぜひしていただけると、あのそこから連絡取れたりするので、ぜひそこであの私のコーチング受けてください。
はい、ではLINEはなんかいろんな情報とかもこうたくさん送っていこうかなと思ったりするので、ぜひ登録していただけると嬉しいです。
はい、ありがとうございます。由美でした。