2026-01-08 30:56

#369|たまには、怒られよう!

脱・スピリチュアル
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、たまには、怒られよう!」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
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サマリー

このエピソードでは、人からの注意を受けることの重要性について考察しています。特に、成長過程におけるアドバイスや修正の必要性が強調され、個人の生活や仕事における調和との関連性が探求されています。また、自己成長や他者からの意見を受け入れることの重要性についても触れ、承認欲求やその影響、大人としての対応について具体的な例を交えて語られています。

怒られようの必要性
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう。おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、たまには怒られよう。ということで、今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
タイトル、怒られようっていうことなんですけど、 まあ大人になると人から怒られるっていうことは
めっちゃ減るわけです。 別に本当に怒られるっていうね、タイトルにはしたんですけど
めっちゃ怒られることをしようというよりかは、
注意を受ける、修正をされる、
みたいな。 これはやっぱりありがたいことだなぁと
よく思います。その瞬間は、なんかやだなぁって気持ちになりますよ、それは。 あとは、ああ失敗しちゃったなぁ、しょぼーんみたいな。
まあまあそうなるんですけど、 あとね、それも久々、久々って言っても、子供の時よりは減るっていう意味で
ものによるけど、 だいたい大人になると
その人の、 何と言うかな、もうちょっと修正したらいいんじゃないかな、みたいなところ。
良かれと思ってアドバイスっていうよりも、本当にそれは言った方がいいよね、みたいに。でも本人、それで良さそうだしなぁ、みたいな。
パッと例えでないけどね。 まああるじゃないですか、なんか自分の習慣とか。
私の家では鏡餅が備えられないのですが、備えられないというか餅食べれないからなんですね、単純に。
餅食べれないから、まあ焼けば食べられるんだけど、そこまでの労力が私はできず、
鏡餅をお供えできないが、でも鏡餅を備えないっていうのはですね、新年神様どこ行くんじゃ、みたいな話なわけですよ。
まあそうすると、鏡餅飾らないなんてなんて怒る人はいないんです。
なんかピーピー言ってますね。
ご結婚とかされて、相手方のお家がとても厳格だったりするとそういうこととかね。
あと村とかで行事とかがあって、必ず参加しなきゃいけないとか。
なんかそこでね、今流行りで自由でいいじゃんなんて言うと怒られる、こういうこともあるかと思います。
どんな場面で叱られる、注意される、怒られる、いろいろあると思うんだけれども、
やっぱりこれがゼロになってしまったら、自分の世界で生きる、ちょっと話があちこちになるかもしれないんだけど、前提としてね、この地球の中は人間の世界なんです。
良いと悪いは両方が混在する。
で、白か黒かですね。白と黒はいかようにも反転できるわけです。反転するわけです。
ところ変われば白だったものが黒になる。逆もある。
そのように、例えば今の鏡餅だって、今の時代とか住まいとか考えたら、まあしょうがないよねってオッケーじゃんっていう人の方がほとんど。
でもところ変われば、いやいやそういう伝統を忘れてしまうから、今の若い日本、なんか若者はみたいな、日本人の心がみたいなふうに思う方もいるわけです。
だからところ変われば。で、正解はもちろんない。
だけど、誰かとの関係、どこかのグループとの関係の中で、調和という意味でね、何が正解、白か黒かではなく、何が一番調和するか、このように考えると、
今までの自分の世界ではそれでよかったものが、この中ではそれは調和しない。通用しない。それは変えた方がいい。こういうことが起きるわけですね。
例えば髪の色をね、染める染めないとか、そして茶色も、どこが明るくてどこが暗いのか。
これ個人差あるじゃないですか。その捉え方による、ちょっとでも明るいと、高校生中学生だと染めてんじゃないかって言われて、怒られるとか、昭和世代はな、よくわかんない理不尽なね、話があったわけですよ。
もともと明るい人もいらっしゃるから、本当ね、そういうお友達はプンス化してましたよね。地毛なんだけどって言って。
ね、地毛で明るい分にはしょうがないけど、それで染めてるんじゃないかって言われても、黒く染めたら、染めてるじゃんっていう。そこがいつも謎だったんですけどね。
染めちゃいけないって言ってきて、黒に染めるのはオッケーって言っちゃうのはどういう、染める云々ではなく、明るさのことであるっていうことであれば、基準が曖昧だっていう。まあまあまあ、不思議な学生時代ってありますよね。
伝統と現代の調和
本当、なんだろう、制服で揃えるということに関して私はものすごく嫌じゃないんですよ。制服好きなので。ただ、細かいルールはハテナがやっぱり多かった。
スカートの丈とかね、私は別に短くしたいっていう要求が全くなかったので、全然その気持ちが分かんなかったけれど、でも別にいいじゃないかと思って、いいじゃないかっていうか、あまり短すぎて、それでね、時間に合ったって話をずっとしてると、それはちょっと短すぎるからじゃなかろうか、触りやすいんじゃなかろうか。
これはやっぱり思うけどね、物理的に。気持ちじゃないところでね。何が言いたかったかって、結局、白黒で判断すると、やっぱり難しいんですよ。正解は一つじゃないんですよ。正解はところ変われば変わるんです。
なのでね、調和っていう視点で見ると、まあまあ、ああ、こうかな。それがどんぴしゃかは分かんないけど、この辺でいいかな、みたいなのがつかめてくる。
そして、タイトルにあった怒られようっていうのは、誰にも何もそういう注意をされない、意見を言われない、全部、ああ、OKっていう状態は本当に危険で、みんなそれを求めるが、結構危険で。
やっぱりたまに、たまにというかね、私も何か作ったときに、人に見てもらって、その道のプロに見てもらってですね、もっとこうした方がいいんじゃないかとか、それならまだね、普通に受け入れるけど、途中でなんでこんなこともできないのとか言われちゃうと、ちょっとショボンってするわけですよね。
まあ、そんな言い方はされないけど、例えば、例えば、例えばと言っても、なかなか一般的なたとえにならない。たとえっていうかね、事例が一般的じゃなさすぎて、これを一般的なたとえ話にするとしたら、まあさっきの鏡餅ぐらいかな、みたいな。
で、ほら、鏡餅なんなんっていう話も、そもそも知ってる知らないもん、たぶんあるんですよ。鏡餅に神が宿る、そしてそれを分けて食べるっていうその風習、それがいろいろあるわけですよね、伝統の中でね。
でも、なんでそれを飾ってるのか、みんなだんだん分かんなくなるから、形だけになる。まあそうすると、どんどんリライトというか、まあされてはいくのですけれど、
ただやっぱりね、本当の伝統のものっていうのは、崩しちゃいけないっていうのがあるので、そこを守ってくれてる人たちっていうのがいらっしゃるから、まあまあ、その辺の話になってくるとまた別の話が出てきちゃうんで、出てきちゃうんでやめるけど。
うーん、やっぱりそういうね、それってなんなのって知らないで、表層で判断しちゃうってことがどうしてもね、多くもなるし、正解はないから、完璧を求めてもしょうがないわけですよ。
でも、自分の私生活の中でね、私生活の中で、自分がやってる行いの中で、これは軌道修正した方がいいよっていうのは誰かからのアドバイス、注意、こういうことで起こるわけです。考え方のシフト、広がり。
やっぱり転職してた時はめちゃくちゃありましたよね。業界とか扱ってるツールと、ツールっていうかね、扱ってる商材か、すごい固い、お固い文章を扱う、そういう印刷物のデザインとかだと、文字のルールっていうのがあるんですよ。
一般的な文字のね、組み方のルール、日本語のルールっていうのは、これはどこに行っても共通だけど、例えば紙面、雑誌、書籍、後、広報紙とかの、フリーペーパー的なやつとか、広報とかね、そっちになるとお固いのでね、
本当に組み方がもうマス1個ずつ入れるみたいな感じなんです。ただこれ雑誌になると文字を詰めて、家族性良くするとか、ポスターとかになるとまたそういうところの文字の組み方とかが、ルールがあるんですね。
ルール、暗黙のルールに近いのかな、あるんですよ。
なので、めちゃくちゃお固いものしか作ってなかったときに、全然違う業界紙をやるようになったりしたときに、ルールが違うから、もうそこが本当に修正するの大変だったわけ。
同じようなことがね、社会では結構あって、会社の文化、もうちょっと今のは手の作業の話なんですけど、すごい独特な話になっちゃったけれども、
やっぱり会社のルールって違くて、同じ、私ちょっと事務仕事やってないから少しずれちゃうのかもしれませんが、例えば同じ事務仕事、会計の仕事、そういったね、お仕事でもところ変われば資料の整理の仕方が違ったり、データの管理の仕方が違ったり、いろいろあるんですよ。
データがしっかり管理されていない、フォルダ分けされていないとかでね、イライラするとか、そういう話も聞いたりします。
でもその便利だったりするやり方を知っている人は、適当にやってた会社にとっては救世主になり、新しい形見やすくなって、その人がいなくなっても次の人は困らないっていうね。
何と言うかね、仕事全般で見たら、書類が整理されているってすごく後々にも役に立つし、今働いている人にも役に立つから、それっていいよねってなりますよね。
それってみんな、そういうのがあるんだったらそれをしたいって思いますよね、多くの人がね。それが調和ってことですよね。
これが誰か一人がこのやり方がいいのって言って、みんなそれがついてこれないやり方だったら、これは調和しないわけです。
どんなにその人がその人のやり方でうまくいっても、他の人がそれちょっとやりにくいなっていうのだと、その人の作業効率が上がる分にはいいけど、それを全体で作業効率が上がるかっていうと、話別だよねってなるわけ。
っていう話とかをしてくれる人っていないんですよね、社会に出てくるとね。特にどんどん役職が上がったり経験が上がっていくと、デザインとかもそうだけど、流行りしたりがあるわけです。
そこらへんのね、何というのかね、時代の変化に合わせる力とかも重要になってくるわけです。
いろんな言い方したけど、結局柔軟性っていうことだし、考える力が必要ってことだし、答えは白か黒じゃなくて、いかようにも変えられる柔軟性が必要っていう話。
自分が世界が狭くなっているよ、固くなっているよ、こういうお知らせの時に誰かが怒ってくれる。怒るっていうかね、こらーって怒るわけじゃない。注意をしてくれるわけです。
本当ね、今いろいろと相談する、お仕事の話ですけどね、お仕事でね、新しい方向に転換するときに、いろんなお相談をしていて。
柔軟性と修正の重要性
やっぱり考え方が今までの世界の考え方だから、何か違うは分かって、何か変えたほうがいい、何か違う、こうじゃダメなのだけは分かっている。でもどうしたらいいか分かんない。
これ皆さんもね、同じタイミングだ、同じ感覚がね、ここ数年強くなってきていると思うんですね。
やっぱりそこで、高い視点で広く見渡せる方に出会うとですね、橋本さん今ここだけど、ここに行きたいんだったらこれが必要だよね、っていう、コーチングとは違うんですが、コーチング的に分かりやすければね。
で、その習性をですね、ちゃんと、ちゃんとっていうのかな、やっぱり教えてもらう、教え起こうときっていうのは、いっぱい注意を受けるわけですよ。
時に、時に、コラーマではないけど、ブツクサ言われたりするわけですよ。
それも、それも私今ちょっと楽しいなと思ってるんですけどね。
とはいえね、へこみやすいんでね、すぐへこむんですけど、んーってなるんですけど、でもね、んーってなっても、そのんーってなる癖があるのも知って、へこみやすいっていうのも知ってるから、
ちゃんとへこんで、で引きずらない、もうやることは分かってるから、とっととやるっていう。
まあほんとね、デザインやってた時もそうですけど、作ったものを作り直すっていうのは本当にね、つらいんですよ。
まあね、ほんとね、作り直すのはほんと頭も使うしね、時間も労力も使うし、
ほんとね、一番しんどいと思う。むからゆうを作るより、一回作ったものをもう一回作り直すが、これがね、中途半端、作り直すってどういうことかって、今までやってきたことをほぼリセットするっていうことです。
また作るんだけど、今まで考えてきちゃってるものがあるから、やっぱりそういう時って人ってとらわれちゃうんですよ。
リセットできない。ゼロからまた考えられなくなっちゃうんですよ。
そこに抵抗が必ず生まれます。必ずです。
あらゆる場面でこういうことが起きます。
いつも食べてるご飯がなくて、違うご飯を食べようとすると、
いつものがいいのになーって渋々言いながら、違うものを注文でも作るでも何でもやると、
なんだこれもうおいしいじゃんって気づくっていうね。そういう感じなんですよね。
やっぱりね、気づいてきたものを一回無しにしても一回気づき上げるっていうのは、
最初の初動よりも抵抗が出ますよね。2回目の方が。
最初作るのはやっぱ苦しくて作るけど、作って継続してたものを壊してまた作るっていうのは、
でもね、なんかのブロックの話でしたけど、レゴブロックの話でね。
レゴで例えばお城を作りました。ずっとこれでもう完成でいいやって思ってても、
お城はたまにカスタマイズしてきたと。
でもいよいよこのお城全部1回1個ずつのパーツに分解して、
そしてもう1回組み直す。もう1回違う形のお城を作り始める。こういう感じなんです。
だから何が言いたいか。そのブロックの数とかブロックそのものは変わらないっていうことです。
自己成長の素材
今までやってきたこと、私で言えば今までやってきていたブロック一つ一つは何も変わらない。
リソースってやつです。資源ってやつです。
ブロックで言えば材料だよね。お城を作る材料だよね。車でもいいんだけど。
最初ね、これでお城を作ろうと。途中途中もうちょっとカカオクしようって付け足したりして。
それらを1回全部崩して、そもそも城作るのでいいのか。
恐竜がいいんじゃないか。ドラえもんもできそうだみたいな形で、そこからまた考えて、
この今のブロックどういう大きさ、どういう色、これだったら何作れそう、みたいなところからまた組み立てていくわけですね。
それをね、本当に今、去年の秋から、冬か、冬からね、やって、まあ大変。
別にこらーって怒られないけど、若干怒られる。
もうなんでこうなったの、みたいな。いやでもこうだったんです。
もう、みたいな。言わんとしていることはわかるんですけど、こうだったんです、みたいなことがね、あって。
なんかね、やっぱりこのやり取り面白いっていうか懐かしいなというかね、やっぱいいなって思いますよね。
基本あんまり言い訳中、言い訳はしない、しないというかね、意見を主張をするのと、
この辺難しいね。余計、余計なこと、余計なこと?
なんかね、言い訳が多すぎる人を、このね多いか少ないかの基準は結構微妙で、
ただ線引きとして言えるのは、承認欲求がそこに挟んでいるかどうかだけです。
こういう背景がありましたっていうのは、別にね、それは私の行動に対して、
例えば今何か結果が起きて、その結果に至るにはこう考えましたっていうのを伝えることそのものは、
何ら問題がないというか、まあ普通だよね、普通だよねっていうかね、成熟した対応であると言えますね。
ただそこに承認欲求が絡んでいると、これは言い訳すんなって言われる案件になってきますね。
だいたいでも承認欲求が入るんですよ、そういう時っていうのはね。
まあなので、ただ自分の気持ちが収まらないとかもあるケースもあると思うから、そこはだから大人の対応ですね。
引きずる人がたまにいるんだけど、引きずる人はやっぱ承認欲求が強いってことね。
自分の周りで、例えば部下がいる人とか同僚とかで、やたらこいつ言い訳すんなみたいなふうに感じた時は、
相手のその承認欲求度合いっていうのを見ると、ああ今この人は何か満たされてないんだなって気づいたりして、
そうかってなるかな、まあならない時もあるかもしれない。
誰にでも承認欲求はあります。 そんなの誰だってありますよ。
ただそれが強すぎて、何でもでもだってっていう人は気をつけた方がいいよね。
自分に承認欲求はそんなないけど、口癖で言っちゃってるって人は承認欲求強めなんじゃないかなって相手に思われちゃうから、ちょっと損かもしれない。
他者の意見と変化
まあということでね、大人になると誰も注意してくれる人がいないので、注意をしてくれる人に出会うと一瞬へこんだり、
えーって思うかもしれない。私は思います。 けどね、ああでもなんかこういうの言ってくれるの嬉しいなーってやっぱり後で
思います。 誰もね、言う人いないから。
例えばね、そのメガネ似合ってないよって言われた時に、メガネかーってへこんだり、まあそんなこと言われたことないけど、
ああまあまあ、でもなんだろう、それじゃない方がいいんじゃないって言われた時に、そうかーと思ってメガネ屋さんに行って
メガネをね、ちょうど買い替えなきゃいけない時に、私に似合うメガネがわかんないんですって相談したらね、今まで買ったことない形のフレームを勧められて、
ただそのなぜそのフレームがいいのかの説明も受けて、納得しないんだけど買ったんですよ。
でもかけてたら、あ、本当だこっちの方がなんか似合うなんて自分もだんだん見慣れてきてね、そして周りからも
なんかメガネ似合いますねなんて言ってもらったりしてね、で、なんだろう、よかったなーっていうことが実際あります。
だからね、メガネ似合わないねって言われた時はへこみますよ、そうかーって、ちょっとしょんぼりだなーって、一応なんかおしゃれなつもりで買ったんだけどこの形をみたいな、
おしゃれなつもりって目が悪いからメガネは必要なんですけど、まあその中でもね、なんか最近の感じでとかね、ずっと割と使うからそこそこ奇抜じゃないやつが良くて買うんだけれども、
まあでもあとね、まあなんかのタイミングで、あ、そっかそっか、あれだ、どが合わなくなっただけじゃなくて、
あの、んーと、眩しいから、なんか加工がされてるやつが欲しかったんだよね。それで、そうだ、それで買いに行ったんだ。
なんかね、メガネは持ってるから別に買う必要なかったりなんで買ったんだっけなって、今思い出、なんかそういえばと思ったわけです。
なので前に、これこういうのじゃない方がいいんじゃないって言われたパーツ、そのいつか言われたやつがずっと小骨のように刺さっていて、
で、たまたま機能的なメガネが欲しいっていう時に、窓も今あってないし、ちょうど新調しようってなった時にですね、
そう、ゾフですよ、ゾフで、ゾフ、私はゾフがね意外と好きな、意外とってかね、ゾフが多分合うんでしょうね。
もういいや、ゾフですよ、ゾフに行って、でお姉さんに聞いたらすごいお姉さんが詳しくお話ししてくれて、
その視力がそこそこ悪いので分厚くなってしまうのが、ちょっとね、おしゃれなメガネだと厚みが出ちゃうから薄くできるのかとかそういう話とかしてね、
いろいろそういう細かいことを詳しく教えてくれるお姉さんで、
まあしっくりこないけどお姉さんが言うならこれ買うわって言って、そんな毎日メガネじゃないしね、
いいかって買ったら、今やお気に入りですよ、この形がいいってなって、前好んで使ってたメガネかけたら、
あ、なんか違うって、ちょっとね四角っぽいメガネ、今丸っぽい、まんまるじゃないですね、まんまるメガネが似合う人になりたいって思ったんだけど、
意外と大きさによっては似合うんですけど、似合うんですけどっていうのは似合うことが判明してびっくりしたってだけなんだけど、
ちょっとフォルムが、なんていうの、なんか名前あるんだよね、
割と丸に近い、四角くないメガネを今かけてるんですけどね、
最後メガネの話になってまた長くなって、まあ長くてもいいかな、
前回山口さんとお話をして、
また今回からね一人に戻ったわけです、たまにやっぱゲストいるのは楽しいですね、
ただ音がズーム収録と、どうしても対談の時はズーム収録になるのでね、
ズーム収録の時と普段普通に収録の時と多分音はちょっと違うと思います、
ズームの時は多分猫の声が入りにくい、
今猫さんも寝てますよ、猫の話したくなったから次回に、次回に回します、
明日少しだけ猫の話をしようかなと思います、
というわけで今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです、
ポッドキャストのラジオ番組魂に目覚める魔法の知恵袋こちらも合わせて聞いてください、
今 youtube でも配信しているので岡田さんがちょっと今までとは違うダンディーな感じになってますので良ければそちらも見てください、
というわけで今日もご視聴いただきありがとうございました、
朝聞いてる人はこれからねお出かけかもしれないのでお気をつけていってらっしゃい
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