#518|苦手なことに直面する時かも〜
2026-07-10 26:26

#518|苦手なことに直面する時かも〜

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、苦手なことに直面する時かも〜」


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00:05
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、苦手なことに直面する時かも。 ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
最近寄せられるご相談の方々は、苦手なものに直面している方が多いですね。
苦手っていうよりも、どちらかというと、本当に新しいフェーズ、新しいステージ、
新しいことが始まるというところで、今まで考えたこともないようなことを着手しなければいけない、そんな人が多いんですよね。
長く生きていると、初めてのことなんだけど、なんかできてない自分でダメだなぁと思いがちなんですが、
誰でも初めてのことは、それは大変なんですよ。私自身も新しいOSをインストールするみたいな感じなんですけど、
新しいアプリでもいいけどね。別にほら、スマホはもうみんなだいぶ使えているけれど、その新しいアプリの操作は使い慣れてない。
こんな感じなんですよ。こんな感じ。でも、アプリぐらいかなぁ。
人によっては、ガラケーからスマホに乗り換えた時ぐらいの感じかもしれない。これ人によりますね。何をやっているかによる。
最近は受講生さんがスタイフを始めた方が何人かいらっしゃって。
まあ本当ね、この音声配信をスタートするっていうのは、まあ結構ハードル高いわけですよ。やってしまって続けていけばなんてことないんだけど、
やっぱり最初って、私自身も何度も話しているけれど、まあやっぱり声にコンプレックスがあって、話すこと自体はいいんだけど、
音声、動画、まあ苦手だったんですね。そして一方通行で喋るがとにかく苦手。
なので最初のポッドキャスト魂に目覚める魔法の知恵袋は、インタビュアーの岡田さんがいらっしゃって。
それでもうね、だいぶ長く続けてますね。
本当に長い。でも最近いろんな番組があるせいか、
03:04
皆さんね、たくさんいろいろ聞いているんだなという感じがしております。
その中で、今ちょっと余談でしたが、受講生さんたちが始めたっていうのは本当にすごいことで、
でもこれ人によって同じくらい緊張、同じくらい、まあ比べられないんだけど、緊張はする。
人生の中でも割と高めの緊張をする。
これ人とほんと比べられなくて、自分の人生の中で比べるしかないんですけど、
まあ割と緊張度高めだと感じます。
で、その中でも、
旗から客観的に見た時にササッとやれる人と、まあ本当に準備がかかる人と、
これは別に良い悪いじゃなくて、私は準備かかった方なんでね。
私はどちらかというと本当に思い越しを、1年ほどポトキャストを思い越しだったのがきっかけがあって思い越しを上げた。
後押しがあってやることになった。 やっぱりこういう方もいると思うんですね。
もうちょっと早くやってても良かったよねっていう人でも、タイミングが、そして世界が、もうもうもうやれよみたいな後押し。
遅いよみたいな後押しがきて、えいやとやってみる。
本当にこういうことが今まさに、特に今年はこれねえいやってやった方がうまくいきます。
長期的に見た方がいい。3年ぐらいマジで見た方がいいです。
2029、30年向かって本当にマジでやった方がいいんですね。
苦手なことというか、これまでだいたい、まあでも女性とか、
男性もそう、男女関係ないかな。うちが女性が多いから、女性はって言い方をしたけど、男性も確かにあるかも。
何が言いたかったかっていうと、これ現実を見るっていうテーマが横たわっているんですよ。
現実見せられている。大人になると現実見てるつもりなんだけど、見方が甘くなるんですよね。
大人だから何かね、分かっているみたいな感じになるんですけど、本当に現実を直視していくと、
06:00
まあ凹むよね。できてると思ってたことできてないとか、
そこ見なくてもできてたことを見なきゃいけなくなるとか、
そういうことにね、今まさにここのところ、早い人は5月ぐらいから、
そして今まさに7月直面している方、まさにね、7月は直面するよね、とにかく。
直面する。直面する。
分かりやすいかは分かんないけど、個人事業主の方とかだったら、数字を見るみたいなとこですね。
数字を見るってお金だけじゃないんですよ。何人リストがあるかとか。
これね、意外と言える人少ないというか、どの層にいるかによるんだけど、
個人事業主でこれからやろうかな、スタートの人たちだと、もちろんリストないんだけど、
3年5年やってる人ぐらいでリストどのぐらいなの?って言って答えられない人は割と多いですね。
リストって何?みたいな。
本当にどこを基準にするかによって、どこまでの認識ってあるんですけど、
本当に誰にも習わなくて自分で考え、習わないといっても本を読んだり情報仕入れたりはするけど、
自分で最適解を導き出して進める人もごくごく一部いらっしゃいます。
ごくごく一部いらっしゃる。
だけどね、やっぱりそれは結構時間と労力かかるんですよ。
割とそこまで天才肌ではないが、
天才肌っていうことで自分のことを言おうと思ってるんですけど、
本当に天才肌の人を見てると、自分は全然天才肌ではないんだが、
その手探り感は時間をかけて、
教わるでなく自分で導き出してきたっていう部分は結構多くて、
ただこれ、ある段階に来るとやっぱり難しくなるんですよ。
難しくなる。
なぜなら、自分の思考回路じゃない思考回路をインストールする必要があるからです。
09:04
例えば、会社員、公務員とか、お堅い業種にいるような方、
デザイナーとかとはちょっと違って、
固い経理とか労務とか、固い仕事、
そういう方が独立して起業するってなった時に、
やっぱりね、サラリーマン能と企業能って違うんです。
思考の仕方、順番が違うんですよ。
そして見るポイントが全く変わってくるんですよ。
だから結構独立したい人で、もともとそのセンスがあって、
逆に固い職業に就いたはいいものの、むしろ合わなすぎてやめちゃうみたいな。
合わなすぎてっていうのは、やっぱり自分で考えて自分で作っていくことが得意な人は、
型があるところって合わないんですよね。
自分で型から作っちゃうタイプだから。
そういうタイプの人は自力でやっていけるんですけど、
その素養はなんかちょろっとあるけど、
でももういしばし叩いちゃうとか、型がないとわかんないっていう人は、
結構独立した後苦労するんですね。
なぜなら考え方を変えなきゃいけないからです。
その考え方を学ぼうとすると、
それを教えられる人は一見たくさんいるように見えるんですけど、
本当にその人の癖を見抜いて、
かつ、じゃあそれでどうやってビジネスに乗せていくかっていうところまでを見るのは、
すごい稀ですよ、そういう人に出会えるのは。
例えば税理士さんとかも、税理のことはプロだけど、
でもそれ以外のことは見てくれないから、
やっぱりやりとりでズレが生じるんですよ。
こういうことをしてほしいっていうオーダーが自分が出せる状態じゃないと、
言われたことそのままやればいいんだってなっていると、
これね大変なことになったりするんですね。
実際大変なことになったことがあるんだけど。
そこでえーってなって、
税理士さん、会計士さん、税理士さんとか、
見ていくポイントがどんどん変わっていくわけなんですね。
12:02
その知識をじゃあお金の勉強しようとか言って、
お金の何を勉強して、
お金の何を知らなきゃいけないかがわからない状態で
闇雲に勉強を始めると、なんだかわからないんですよ。
続かないし、全然腑に落ちないし。
こういうことがいろんなところで、
もう今勃発してると思います。知らず知らずのうちに。
だけどやっぱり気づけない。私もそうだった。
あれ?あれ?って何かをやろうと思った時に、
なんかあれ?これでいいのかな?
何か事件が起こって初めて気づくみたいなことが起きるんですよ。
というわけで、新しいステージに行かれる方、
新しいステージってほどではなくても、
家族が何か変わるとか、
自分の仕事スタイルが変わるとか、
本当に根底が揺るがされる時期です。
それは今に始まったことではなく、
でも今年なんだかそういうことがいろいろ起きている
っていう方が多いんですよね。
これはね、これはまあまあそういう時期っていうか、
今年だけに限る何年も前からの流れで、
その節目がちょうど来てるっていう意味なんですね。
なので、予想外のことが起きていると言っても引きで見ると、
節のリズムの節に来てるっていうことで、
何らか何らか出てくるんです。
今まで何となくやり過ごせてたものがやり過ごせなくなる
っていうことがまさに今起きていて、
でもそれは悪いことではなく、
そのものによってはね、本当に悲しいことだったり
衝撃的なことをお相談いただくのでね、
本当にいろいろお辛い方、大変な方もいらっしゃるんですけど、
ちょっとね、そこに触れていくと話が少しぶれてしまうので、
もうちょっと引きの視点からの今日はお話でいきますと、
それすらも本当にリズム、
それは星だけではないが、星の影響ももちろんある。
すべ心羅万象、宇宙、自然の節理のリズムがあります。
15:01
これは誰しもが抗えないやつね。
なのでその中で本当に自分で決めて自分で生きるっていう、
自分ができないことはやっぱりサポートいただいたり、
誰かと競争していく、
共に作っていく、競争って1位2位争うじゃなくて、
共に作るの競争ね。
そういう共にっていう、共振、共鳴、競争、
あと何だ、協力、あるよね、そういう言葉が。
もう協力の協ですね。協調の協ですよ。
そんな7月ですよ。
今日のテーマは苦手なことに直面する時かもということで、
これは本当未来どうなりたいかっていうところに
フォーカスするだけでだいぶ流れが変わります。
大変だなーっていう時に大変だなーと感じることを
蓋する必要はないんです。
だがしかしちゃんと大変だーとなった後に、
大変だーとなっている最中でもいいんだけど、
でもどうだったらいいのかな、どうしたら、
どういう自分だったらちょうどよさそうかな、
こういうのをね、答えは出なくてもいいですよ、まだ。
意識向けてると年内には出ると思う。
早い人はもう8月、9月ぐらいには何らか自分の中で決まってくるんじゃないかな。
でもそれはもう今月、もう本当に意識をしっかり向ける、
分散させないっていうのが大事なんで、
苦手なことに直面したり、新しい考え方をインストールしなきゃなーという人は、
これはやったほうがいいよーっていう話でした。
もう本当、本当、私自身、
いやー苦手っていうか知らない、その考え方をしたことがない。
だから判断ができないということにぶち当たってるんですよ。
そこはね、相談とかをしながらどうやって考えていったらいいかを、
ある種実地で学んでいるっていう感じですね。
私の場合は本当に実地で学んでいく、とりあえずやってみる、
18:01
まあこれはとりあえずはないって話がね、この間あったんだけど、
まあ私の中でとりあえずという言葉を使いつつ、とりあえずでもないんです。
やるかやらないかでやらないよりはやるっていうことを毎回選択してきているが、
それがやっぱり余分なチャレンジっていうことも、
もうね、だいぶいろいろ失敗もたくさんしてるので、
余分なチャレンジというより無謀なチャレンジ?今思えばね。
でも当時は無知であるがゆえにやるしかやってみないことに分かんなかった。
これはでもね、今後の時代ちょっとそれは遠回り気味かもしれない。
でもやるかやらないかはもうこれしかない、その通り。
この辺の機微がやっぱり皆さん分からないと思うんですね。
はっきりしないという意味です。
区別がはっきりできないという意味で分からないって言ってます。
なんとなく分かるんですよ。
なんかあるなとかなんか違うなとか絶対分かってるんだけど、
違うって言い切るその判断基準が曖昧になっている。
これが分からないっていうことです。
そこがね、本当に判断ができるようになると、
余分なチャレンジはしなくなるので、適切なチャレンジになっていくんですね。
やるべきことが見えてくるってこういうことです。
適切なチャレンジ、苦手なことを適切にクリアしていく。
それは自分が克服すべきことかもしれないし、他人に委ねることかもしれない。
その自分事か他人事かも区別が曖昧になっていると全部自分でやらなきゃで、
苦手に輪をかけて自分で自分の首を絞めるみたいな。
結構完璧主義の人とかね、ちゃんとやんなきゃっていう人。
あとはこだわりが強すぎる人。
こだわりが強すぎる人。
こういう人はいい面と悪い面と、悪い面が今強調されちゃうかも。
例えば音声配信で言えば、
私なんかだとカットしたいところとか文章とかあらかじめ作りたいとか超昔は思いましたよ。
今は別に作ったり作ったりというかね、コッシー作ったり作らなかったりですけど、
21:04
やっぱりここで作品ではないっていうところで私は着地をして、
着地というかね、一個あって、何のためにやるかの何のためにを大事にしたら、
そこを別にカットしたりなんだりということは余分な作業なんですよね。
むしろその時間を別な仕事に当てた方がいいわけですよ。
それこそ誰のためってなった時に、こだわりっていうのは自分のためでしかなくて、
何ら人のためにならない。
多少ね、多少のこだわりというか目的に応じて相手が受け取りやすいようにするための工夫は、
これはやるんですけど、編集とかもし必要なときは。
でも範囲がある。
そのジャッジは自分で基準をやっぱり決めてきてるわけですね。
やれるときはやろうとか、絶対これはやった方がいいよねのときとか。
そういう判断力、基準をつけていく力と行動力とそれぞれ必要なので、
まさにね、それはその判断力、基礎学力、基礎教養みたいな、
ちょっと上手い言葉が見つからなかったんだけど、
それをやる時期ですね、本当に。
今年、もうそれ始めた方がいい。
ちょうど話し方講座、引き込まれる話し方講座、2回目が今月あるんですけど、
ちょうどそこでロジカルの部分、他にもいろいろあるんだけど、
ロジカルの部分の打ち合わせとか資料作成をしている中で、
本当にマジでここだよなっていうところをやります。
抽象と具体とメタファーの話をするんですけど、
本当ここね、整理をして練習というか落とし込んでいくといいんですね。
私が話が上手いかって言ったら別に上手くはないんだけど、
文章を書くときとかはやっぱり気をつけるし、
今は講座をやっている時ですよね、
集まっている人の背景ってみんな違うから、
そこになるべく一人一人に合わせてやっていくっていう風になると、
その場その場での表現とかサポートする部分が、
やっぱりライブで変わっていくわけですよ。
24:05
むしろそこが得意なので、
頭の使い方、苦手な部分もあるし得意な部分もあって、
でも苦手とか得意じゃなくて、
次のステージ、次の生き方に必要な基礎学力みたいな、
基礎教養的なものをやった方がいいですよというお話でした。
人生読み解き講座というのに来てもらうと、
文章とかの話はしないんですけど、
その基礎学力の部分を学ぶんじゃなくて身につける講座なんですよね。
身につけて現実使っていく講座なので、
これぜひ体験説明会にまず来てみてください。体験説明会。
12日と16日でもう最後になります。
12日は何人かお申し込みいただいているんですけど、まだ空きがございます。
少人数、1回につき4人くらいとかなので、
本当に一人一人じっくりというか、一人一人のお話を少し伺いながら、
その人に合わせたというか、合ったその人のヒントになることをお渡ししている体験会ですので、
ぜひこちらご参加ください。
LINEからですね、LINEのメニューに上段真ん中に説明会のボタンがあるので、
そこから申し込んでいただければと思います。
もちろんメールも登録されていて、概要欄からメール登録できるんですけど、
メール登録されていて、メルマガが届いている方はそちらからぜひお申し込みください。
ということで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
それでは皆さんまたお会いいたしましょう。
ではまた。
26:26

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