2026-01-17 22:47

#378|爪のあまさにガーン!

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、爪のあまさにガーン!」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
ヒントになりましたら嬉しいです。

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サマリー

このエピソードでは、自身の甘さに気づき、成長を求める過程が語られています。特に、過去の経験からの反省や周囲の人々との関わりが、人を成長させる重要な要素であることが強調されています。また、人生における責任のバランスを見直す重要性についても述べられています。自然なリズムに従いながら自分の境遇や変化に対処することの大切さが強調されています。

爪の甘さの気づき
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、爪の甘さにガーンということで、
今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
タイトルの通り、自分の爪の甘さにがびーんとしているところでございます。
爪が甘かったというか、毎回というかね、
いろいろこれまでの自分としては失敗とは思っていないが、
はたから見たら、なんでそんなこと、そんな遠回りしたの?
というようなね、ある種の失敗とも受け取れること。
そこにはいつでも私の爪の甘さというのがあったなということがですね、
ここ最近もまた露呈しまして、露呈というかね、
なんでそこやってなかったの?って言われたときに、
正直ね、知らんかったのですよ。自慢げに言うなってことなんだけど。
これ仕事では割と今までも体験していて、
若いときは知らないで済むけど、この年齢になって知らないじゃないだろうとはいえ、
やってきてないことに関してはやっぱり想像もできないとかあるわけですよね。
ただね、過労死って今年か去年終わりぐらいに、
そのケースを見ていて、こういうケースもあるんだなーって思ったんです。
でね、こういうやり方あるんだなっていうのは、
他の方からすると、そんなの常識じゃん、というようなものだったんです。
これは仕事のジャンルもそうだし、規模感の違いっていうのもあります。
例えば、今会社をやっていたり、独立されていたり、
法人化しているっていうところでね、個人事業の人は違う、法人化しているような人。
で、会社員やったことないんです、という方も結構いらっしゃいますよね。
これはね、良い悪いの話ではなく、会社員の経験がないと知らないことって絶対あるじゃないですか。
だけど成功はしている。こういうことはあるわけです。
知らないで済んだなら良かったけど、でも世の中の人はそういう会社員である人の方が多いから、
その人たちの癖だったり考え方だったり、ルールだったりっていうのを採用しなきゃいけない瞬間ってあるわけですよね。
こういうギャップ、もうちょっと別の事例で言うんだったら、
有名な人とか政治家さんとか、そういう方でね、もともとお金を持っている、お金持ちである方だと、
コン詰めて家計のやりくりしてっていうことが、頭では分かっても体験がないものだから、
何か出現をする、みたいなね。そういうのがたまにニュースになったりしますよね。
前、メンタリストのだいごくんが、なんだっけな、
細かいこと忘れちゃったけど、働いてない人に関してだったかな。生活保護とかだったかな。
お金に困っている人たちに対して辛辣な物言いをして、炎上か、炎上した、みたいなのを結構前かな、見たことがあります。
あとは政治家さんの発言とかでもね、
主婦というか、普通の、ごく一般的な主婦層からすると、え?っていうような発言があったりとか、
まあまあそういうね、ギャップ、知らない世界、知らないルール、知らないルールっていうのは知らない、暗黙地ですね。
ただ多くの方は、その暗黙地で従っているというか、ルールとして持っている常識、これを知らないと、え?っていうことがやっぱり起きるわけ。
社会人をやっていて、会社もやっていて、え?そこやらなかったの?みたいなことが爪の甘さで出てきてですね、
え?そっから?みたいな、言われちゃうわけです。
そういう時に、昔の私だったら、もういい場所がないというか、よるべないというか、どうしていいかわからないというか、恥ずかしさとか、しょうがないじゃんっていう気持ちだったりとか、
知らないからしょうがないとしか言いようがないんだけど、反発というか、しょうがないじゃんみたいな、だって知らなかったんだもんみたいなね、そういう力というかがふと反射的に湧いてたと思います。
でも、今は事実としては本当にしょうがない、そして知らなかったっていう事実もあり、それを知らないっていうことは危険であるということも察知し、
いくつかのものが同時に存在しているんだけど、対応としては即それに対して対応することと、今後やはりこれは肝に銘じて今後はチェックする対象だなということをね、自覚?整理するわけです。
なのでそこであんまり感情が揺れるってことが大きくなくなりましたね。
ガーンはします。うわ、爪甘いって言われて、やーん、やーんってなりました。
そうだよね、でもマジでそれは初めてやっている人を去年の終わりに見たけど、これまで見てきたことがなかったっていう話をしてね。
周囲との関係性
いや、ないわけないだろうって言われたけれど、でもね、そこまで体験が私もなかったものだから、それこそ社会人の体験ない人が、社会人、会社員の体験ない人がね、会社員あるあるの話を聞いてもそうなんだとは思うけど、自分で発想できない。
これに本当に近かったのね。
まあまあ、ちょっと繰り返しになりますが、こういう時に恥ずかしい、申し訳ない、こういう気持ちが湧くのは当然だと思います。
全く湧かないという人はそれでいいんだけど、多くの方はね、なんか湧くと思います。
でもそれが湧いてもそこにとらわれる必要はなくて、だってしょうがないじゃんっていうね。
だけど、そして対応がね、やはり自分でも変わったなと自分自身が思ったんですけど、昔だったらやっぱり反発的な、
いやでも私こういう考えでこうやってましたとか、いやでも私知らなかったんでとか、なんかちょっとしたその承認じゃないな、存在を脅かされる恐れからの反動っていうのが、
まあ若い時というかね、30代は確かにあった、あります。
でも今それはほぼなく、ああやばいっていうのと、さっき言ったみたいにね、やばいなっていう私もいるし、恥ずかしいなって私もいるし、でも知らなかったんだよって私もいるし、
まあでもそれ全部、俯瞰ある、説明的に言うとね、俯瞰して、ああ今これが今動いてるなと心の中で、で対応としては普通に事実を伝え、
いやもう今後ちょっとこれ気をつけてやってきます、いやでもマジ気をつけた方がいいよみたいなね、
いやもうここまで言ってくれるってことは今認識している以上に肝に据えないといけないなっていうふうに、ある種冷静と言えばいいのかな、事実と感情を切り分けるっていう話なんですけど、
やっぱりこういう対応っていうのは非常に大事だなと、自分がね、その場面に直面して感じました。
やっぱりこの年になってね、指摘をされたり、こういう方がいいよって言われたりって本当にありがたいよね。
めちゃくちゃありがたい。人によってはいつまでも責任を持ちたくない、いつまでもペーペーでいたいっていう方もいます。
それをどうこう言うつもりはないんだけれども、それやってるとどうしても成長しないんですよね。
私自身は常に成長していきたいっていう思いがあるから、やっぱりね、昔は反発っていう反応が割と出やすかったし、その感情の方が上回る瞬間っていうのもあったんですけど、
今はね、やっぱり成長したなと思いますよね、自分自身が。当たり前だけどね、いい歳になって。
今後の目標
でもいい歳になっても子供みたいな人はいるもので、それは今は悪い意味で言ったんですけど、成熟してないっていう意味で言ったんですけど、
とはいえ私がちゃんと成熟してるかって言ったら、それはいつまで経っても、熟していきますよ。
足りないところもたくさんあるし、恥ずかしい思い、知らないこと、皆さんの中で常識で、みんなは知ってるけど私が知らないこと、めちゃくちゃやっぱりあるからね。
そういう人たちが本当に教えてくれるのが助かるしありがたいし、もうなんだろうね、そこに反発する感じがなくなってますねっていう話ですね。
ただ本当に爪の甘さに自分自身にへこむというか、ギャップを知ったってことなんですよ。
知らなかったっていうことはその世界を知っていないが、その世界に行こうとしてるからギャップが生まれるわけね。
シフト、ステージを変える、ここに多くの方が今いると思います。
私自身もそれは受け入れながら、目指しながら、受け取るという部分と自分から取りに行くという両方ですね。
両方が起きての順番だから、両方をやってるわけです。
そうするとやはり知らないことはやらなきゃいけないし、めんどくさいって思うような自分が苦手なこともある段階までは自分がちゃんとやらなきゃいけない。
そもそも何に困ってるのかっていうのが、中途半端に困ってて、中途半端に困っていることを何とかしようと手を出すと、
これが爪の甘さっていうところなんですよね。
だからね、本当ちょっと遠回りしたことがたくさんあり、反省ですよ。
自分一人だけで頑張ればいいかっていうと、やっぱりここには人が絡んできているから、
手伝ってくれている人への負担っていうのもやっぱりかかるわけですね。
自分がちゃんとしないと周りに負担がかかってしまうので、そこは本当に気を引き締めた日でした。
まず気を引き締めていかねばと。
私自身はゆるっと、ゆるっと、覚醒マインドとか言うぐらいゆるっと、ゆるっとですけど、
ゆるみすぎてもダメなんですよね。
責任の見直し
ゆるっとの塩梅っていうのは場面によっても、痛い人によっても変わるわけですよ。
どこまでゆるめるのか。
でもそれは頭じゃなくて、本当に自然の流れでいくっていうのが一番ベストなので、
自然なゆるみ、自然な集中力、緊張。
これは適切な状態に入ると質がいいトランス、別名ゾーンに入るわけです。
フロー状態。
非常にいい塩梅で集中しながら体がリラックスしている。
この状態に入っていくんですね。
でも人生を振り返ると全体的にそういう状態に、ピンポイントでずっとそうじゃなくて、
環球は世の中、自然、宇宙の法則は波で動いているので、環球があるわけ。
いい波の利用している。
波って上に乗っているときが一番もちろんいいわけだけど、下にいるときだっていいわけですよ。
いい悪いがないんですよ。上下いい悪いじゃないんです。
上は上、下は下だけなんです。
上が良くて下が悪い、こういう理屈ではないんです。
ただ下に行かないと上に行かないし、上に行ったら下に行くし。
この波の動きが人生なので、ある程度一人でにょきにょき上まで頑張って、
今度は自分が頑張ってきたものは残していくんだけど、それだけでは進めないから、
今までの中でも何かは下げながら、また新たなものを上げていく。
もうこの繰り返しですよね。
ちょうどね、私の同じような体験をされている方、ジャンルは違う。
例えばこれが仕事じゃなくて家庭で起きていれば、
自分の子供の卒業、入学、こういうことだったり、就職、転職だったり、
あとは体の何かだったり、家族の構成が変わったり、
孫が生まれるもあるだろうし、ご両親と住むとかね、
いろんな場面で、同じようにこれまでの流れではやっていけない、
新たな視点を取り入れていかなければいけない。
そこには何らかの責任というのが伴う。
それを伴うというより、今の時期は感じやすくなるというのが性格かなと思いますね。
責任って難しくて自分で決めるしかないんですよ。
どこまで責任を負うかって、下手に負いすぎるとバランス崩すし、
下手に自分の責任ではないと言いすぎてもバランスを崩す。
ちょうどいい責任、それは年齢ややってきていること、立場。
これで変わるわけですよ。変わるわけです。
絶対的に誰かの人生の責任は負えません。これははっきりしている。
ただ自分の人生は自分でしか責任ないわけです。
人との関わり
その辺のバランスというのを見直すような出来事が、この1月下旬あたりからね。
あるいは早い人は私のように今あると思います。見直しが。
それこそ社会的な立場の中での見直しとも言えるよね。
大きな所属の中でそれが起きると。
大きな所属というのは今言ったような社会的立場というところからの視点で見ると大きいというだけですね。
全然主婦だしとかずっと公務員だしとかいう人もそこだけピンポイントで見たら何ら変わりはないだろうけど、
先ほどちょっと言ったように家族だったら家族構成が変わるとか、
あるいは結婚する、離婚する、社会的に見たら立場が変わる、肩書きが変わるというかね。
自分の人生の履歴書が変わるみたいな、何か書き足すことが出るみたいな、よく罰があるないとか言うけどね。
そのような形でですね、多くの方が社会視点から見た時に大きな変化、これが起きやすいですよっていう話でございます。
今の時期とにかくそういう時期だから、自分の責任というのを見直す。
この単語が割と私は知らないんですけど、
それ自分の範囲ですかとか、それ自分がちゃんと甘じて受け入れて次に行く時期だよねとか、
そういうのを見極めて、見定めていくときなんじゃないかなって思いますね。
で、ここに書いてあるのは、
本当に人。自分だけで考えてやりくりしようとしないこと、すごく大事です。
すごく大事。人に意見を持って、自分だけで考えてやりくりしようとしないこと、すごく大事です。
本当に人。自分だけで考えてやりくりしようとしないこと、すごく大事です。
すごく大事。人に意見を求めた方がいいです。
ただそこで振り回されてはダメなんだけど、自分で選択していく。
でも自分の殻だけで選択しちゃダメで。このバランスですね。
はい。というわけでね、今日のお話、テーマというより、
今日のお話はね、私自分の爪の長さがビンときましたという話でございました。
今日のお話があなたの人生の扉を開く何かヒントになりましたら嬉しいです。
ポッドキャストのラジオ番組、魂に目覚める魔法の知恵袋もぜひ合わせて聞いてみてください。
そして私のトランスっていうのを体験できるワンデーセミナー引き込まれる話し方っていうのが
1、2、3月開放されてますのでぜひ概要欄からリンククリックして詳細ご覧ください。
そしてお申し込みいただければと思います。
結構ね、これはほんとに他にない取り組みやってきますんでね、
またバージョンアップしてますのでぜひぜひご参加ください。
というわけでご視聴いただきありがとうございました。
それではまた。
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