決めときの日の重要性
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、決めときの日ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
まあまあまあまあ、きのう26か、27、28。
もうこのあたりはね、何か決めときの日でいい日とも言えます。
あるいは切り替わり、あるいは自分が決めるというよりは、もう外側から決めざるを得ないぐらいのドッカーンっていう何かがある人もいるでしょう。
まあまあ本当に大きくね、いろんな方が変わっていくよねって話ずーっとしてますけどね、今後数ヶ月。
いよいよ感がね、あります。2月の節変わって、あとは3月、春分あたり。
まあ過ぎると本当に世界は変わり、ゴールデンウィーク明けなんてもう全然変わってきますからね。
まあもうね、この時期1月の下旬からいろんな方が、いろんなことが加速し始めますしね、体の変化も起きますから、
まあメンテナンスしながら、そしてひとこき起きながらお過ごしいただければ幸いでございます。
で、今の時期っていうのは勢いでやっちゃう時もあるし、外側からの勢いで押され出るもあるかと思います。
全員に共通するのは、本当に社会そのものが何か終わりを迎えたり、新たなことが始まったり、そういう中でどうしても影響を受ける。
これはありますよね。
影響と変化
例えば通信障害が起きたらみんな電話つながらなくなるとか、ネット見られなくなるとか、
こういった形で自分ではどうしようもできないことっていうのが、まあ作用する時期とも言える。
この間本当に西洋先制術の話を詳しい方とお話ししていてですね、
なんて言ってたかな、外惑星っていうやつか、土星より外側の新しく発見された遠い星たちですね。
この影響っていうのは私はちょっとよくわからないんだけど、占い界では個人の天体はもっと近いやつで、
土星より外側の天体、冥王星とか天王星とか海王星ってやつですね、
それは個人ではなく社会全体を読む、こんな風に言うそうです。
だがしかし私外側の影響がべらぼうに強いのでですね、それ言われるとあ、そうなんだみたいな感じなんですけど、
まあ星も面白いよね、星を西洋で読むか東洋で読むか、これは結局自分のいる地点から見た、
私の場合は聞く音というところで受け取っています。
音で取っていくとそういう占い業界で言われている何かっていうのは多少ハテナっていうことも起きたりします。
それは間違いではなくて表現の違いだったり、その表現に対する受け取り方の違いだったり、
あと背景を知らないとか知っているとか、そういうのが関係しているだけなので、別に真実は一つみたいに決める必要もないです。
やっぱりその人にとってベストなものであれば、私は占いであろうがリーディングであろうが何であろうがいいと思います。
ただね人はやっぱり自分のフィルターで見ているので、自分では気づけない自分っていうのがあるわけです。
それがね浮き彫りになる、ロングスパンで言えばもう去年からそれは、去年めちゃくちゃべらぼうに起きてたはずで、
今の時期も本当にねびっくりするような自分に出会う方はいらっしゃると思いますよ。
その中で決め時の日っていうのが26、27、28あたりを中心としてあるなぁと、人によっては30あたりの人もいるでしょう。
これは小読み的なところで今言っていて、人によってはっていうところはもうちょっと視点を広げた時にズレが見えてくるんですよね。
この時期の方がいるなぁというのを見て言うんですけど。
見て言うんですけど、さらっとね。
That's spiritualって言いながら、もう解説しない。
解説しないことがThat'sなのか、わかりませんけどね。
言いたい時に言って、余計なことは言わないっていう感じでいこうかなと。
楽に、楽にやろうと思ってます。
このゆるっとスタイフ、ゆるっとね。
この覚醒してみちゃうっていう覚醒も下達的な覚醒という意味もあるし、
普通に本当に脳が活性化して、脳が覚醒している、意識が覚醒している。
それを人は悟りと呼んだりするのかもしれないけれど、そういう状態。
もうちょっと最近の言葉ならゾーンとかフローでもいいわけです。
非常にクリアーに物事が見えている状態ということですね。
クリアーに見えている。
だから自分の感情、自分の思状、そういうのは挟まらずに、
それも含めて全てがクリアー、明確に見えている、俯瞰して見えている。
そういう意味で覚醒してみちゃうって。
人生のついでにですからね。ついでにゆるっと覚醒ですから。
そしてそういうゆるっと覚醒マインドでお届けするということで、
私自身は多少説明した方が良さそうなときは補足をしつつ、
今日さっきみたいに区別をね。
この日って言ったのは全体であり、
ずれる方もいるよっていうのは全体の中でも、
分かりやすく言えば集合意識の方だな。
集合意識として見えてくるものがあるんですね。
こういうのを話すのはやっぱり面白いというか、
生徒さんもそういう話をすると面白いなと思ってくれるので、
私も話すの面白いから好きなんですけどね。
でもそういう話を研究生とかマスタークラスでは
ぼんぼこぼんぼこ入れながら質問が来て、またそれに答えて。
やっぱりリーディングって何してるか分かんないから、
それの種明かしをしていくわけですね。
神社ツアーとかもどういう風に場所決めてるのかとかね。
これは何かでシェアしたことがあるけどね。
やっぱりやってることの裏側って知ると、
自分も応用が効きますんでね。
本当にこの先の時代、今までやってきたことが通用しないけど、
応用していくっていうやり方をすればいいのだと私は感じています。
必要しないから手放す物質的なものはこの時期生まれると思います。
パソコン壊れるとか。
パソコン1台もうちょっと危なくなったから、
仕事上どっちも使えなくなるとマジでやばいなと思って新しくしたけど、
もう1台もマジでやばくなってきてですね。
講座に支障が出始めそうな、2回ぐらいちょっと不具合があって、
レイヤースの問題もありますからね。
って思いながら。
物への執着に近い愛着が私ありまして、
気に入ったものはずっと使いたいんですよ。
本当にメンテナンスしてでも使いたい。
だけどパソコンはどうしても中の物を変えなきゃいけない。
それこそ昔だったら自分でパソコン作るみたいな選択もあったわけですけど、
できないけど、
パソコンMacでMacユーザーになってしまったが故に、
モジョモジョモジョモジョ。
マーケティングの頭痛にハマっています。
まあしょうがない。
何の話か。
決め時、決めるタイミングの日ですね。ここ数日。
決めあぐねてる人は一回深呼吸をし、
トランス、まあ瞑想状態になって、
やっぱりそこが良さそうだなと思ったら選択することをお勧めするし、
まあやってみてダメだったらとっとと引けばいいだけで。
本当にね。
そこのやっぱ引き際がうまくいかないと、
執着とかなんか誤着したものになって、
それが足を引っ張りますからね。
本当に。
だから会社を辞めるとかね、
そういう方も周りに多いんですよ。
私の受講生含めクライアントさん。
あとは悩んでる方。
みんな辞めろって話じゃないんですね。
だけど何かしら今すぐじゃなくても何かしら決める時が来てると思います。
それは痛みを伴う決断もあると思います。
私もいくつかそれこそね、
培ってきたものを手放さなきゃいけないなということが起きてるわけです。
それは今日明日に限らず、
むしろこの時期に向かってその準備をいろいろ腰たんたんと進めているという。
未来への準備
私の場合はもうちょっと決まるのは、
私のリズムの話なのでね、
みんなは違うかもしれないが、
まあでも近い人もいるな、見ていくと。
私はね、夏ぐらいかなと。
それにはやっぱ段階ってあるので、
階段登るようにですね。
途中踊り場があって迷ったりすることもあるでしょう。
だけど着実に前に進める時期というか、
進んだ方がいいことし、26年ですからね。
自分の采配ではどうにもならない世界、
世の中の動きの変化がやっぱり一番大きい時期なので、
去年、今年。
そこでちょっとね、
混浪されることもありそうなことしないね、みたいなね。
ところで、でもそこで地固めっていうのが新たにできてくる。
どこで咲くか、どこに種植えるかっていうのが、
選択の自由と重要性
自分で決められるわけです。
この自由度は本当にこの時代だからと言えますね。
時代ですよ。
遠い天体のリズムだとね、
百何十年とか、
200年、400年、もっと言えば2000年単位のリズムがあって、
それが本当に怒涛のごとく重なる時期なのでね、
まあ、語弊が出るかもしれないが楽しいですね。
生きてりゃ楽しいね、たぶん。
たぶんというか、
そういう節目を望んできている魂とも言えなくはないですしね。
望んでないよって人もいると思うからね、
この考えを押し付けるわけではないんですが、
そのように受け取ることもできるかなと。
そのように受け取ると今を楽しもうという意識に
私は入りやすいタイプなんでね、
その方が健全というか建設的だなと思うわけです。
本当に人の考え方はいろいろ。
人の話を聞けるようになりたいってこの間講座生が言っていて、
どういうことかというと、すぐ人の話に話をかぶせてしまうと。
あともう一つね、ついつい問題解消に話を持ってこうとしちゃうと。
トレーニングの中では解消に導く手前のね、
ここまで今日やりましょうっていうのを結構やるんですが、
それをね、その先をやろうとしてうまくいかないということが起きるんですね。
やりがちなんですけどどうしたらいいですかみたいな。
今のエピソードはもう自分で気づいてるから、
意識でやってるって思ったらやめるしかないっていう。
癖で発動しちゃうってだけなんで、
それに気づけないのが一番危なくて、
気づいてる時点でものすごい成長なので、
決断のタイミング
気づいたらやめるっていうのをただ繰り返せばだんだんやんなくなりますよ。
私も昔そういう時あった。
なんかの会で言ったね、話をかぶせちゃうと嫌な奴認定されるんだよねみたいな。
頭の回転が早い人ほどね、答えが見えちゃうもんだから、
先に言おうとしちゃう、言っちゃうんですよ。
でも相手がそれこそ体感覚の人だと、
その前に言われた一文を理解するのにテンポが遅れる、こういうことがあるんです。
これをね、やっぱり多くの方が待てないんですね。
特にここの私の講座、カウンセラー要請ではないんですが、
特にカウンセラーさんとかでは、やっぱりそこは要注意点になって指導される部分になります。
答えをね、先に言いたくなっちゃったり、
あとは自分のある答えに導こうという質問、誘導をしたり。
その誘導が、私の場合は無意識に誘導する。
自分で答えを導く、その領域へと誘導するということをやるんですけど、
これだよねって答えに、連れてこうという誘導は一切しないんです。
その辺がね、ほんのちょっとの機微なんですけど、
なかなかカウンセラーさんとかが待てない人が多くて、
すぐ話しちゃう。沈黙恐怖症みたいな。
すぐ、あ、沈黙しちゃったらどうしようって話しちゃったりするんですけど、
待っていうのも、その人の内部対話の時間かどうかをみんな見抜いてね、
待つっていうことがね、結構試される場面、割とあるんですよ。
ちょっと今日のテーマの決め時からは外れちゃったけれど、
その決め時に関しても、いつもの自分に気づくと、
いつもこれやってうまくいかないなって気づいたら、一回深呼吸するとかね。
あとはいつも迷いすぎてチャンスを逃すだったら、やっちゃえだし、
いつも気分でやって失敗したなってんだったら、気分で選ばないだし、
そうね、イレギュラーもあるんですけどね。
自分の世界でそれを決めてるから、結局自分のマイルール、ドラマで、
本当の本当はこっちなのに、ああじゃこうじゃ言いながらそっちに行かないっていう、
そういう癖がある人も中にはいるので。
これはね、本当に自分で気づけないからね。
本当にここに関しては人の助けを借りた方がいいんだが、
人から言われても気づけないぐらいの深いところの作用が働いているもんですから。
まあなんかね講座みたいな繰り返し、あるいはコースのセッションとか、
なんか繰り返しがやっぱり必要になる。繰り返しの学習の中で抜けていけるものっていう感じですね。
ここまで細かい話しちゃうと混乱しちゃうと思うんでね。
何か決める時には今までのパターンとは違う方を選ぶとか、
怖い方を選択するとまあだいたいうまくいきます。シンプルに言うと。
なのでぜひ思いっきりWe can flyという感じでですね、
飛躍の扉が開いておりますので思いっきり飛び込んでいかれることをお勧めします。
というわけで今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ポッドキャストのラジオ番組魂に目覚める魔法の知恵袋も合わせて聞いてみてください。
そして引き込まれる話し方ワンデーセミナー。
ちょっとこれから日程が増加の予定でございますのでメールマガを取っておいてもらえればと思います。
あ、あれか。概要欄の引き込まれる話し方セミナーの中にマメール登録する部分があるので
そちらにご登録いただくのが確実かな。
ぜひご興味がある方はおいでください。
というわけで今日もご視聴いただきありがとうございました。
それではまた。
今日お出かけの方は行ってらっしゃい。