スピリチュアルの危険性
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、スピリッチャルの危険性についてということで、
ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
ちょっと前回の話にもつながる、前回はね、自分の爪の甘さにガビンってしたよっていう話なんですけれど、
この爪の甘さの一部に、私自身もあるスピリッチャルの危険性潜んでいるなぁと感じました。
どういうことか。
簡単に結論から申しますと、
スピリチュアル好きの人、感覚派、直感派の人、
こういう方はですね、どこかで決断を直感に委ねたり、占いに委ねたり、
スピリッチャルに委ねるっていうことがね、意外とあります。
最終、なんだろう、紙飛行機飛ばして答えを得る。
これでも全然いいんですけど、いいんですけどね、
そこには自分の責任、これで後癖でなく決めたらゴーするっていうね、その責任があればいいわけです。
だがしかし迷う、人は迷うと何かに決めてもらいたいっていうね気持ちが湧きます。
スピリッチャルの危険性については、この誰かに決めてほしいっていうのが強すぎる場合ですね。
誰だってあるんですよ。
どっちにしようかな、神様の言う通りって、なんかあったじゃない。
どちらにしようかなってやつ。やったでしょ。
天の神様の言う通りとか言って。
あれは最終はあるよ。
なんか昔アニメ、シティハンターじゃない、キャッツアイかな、そっちが思い出しちゃったんだけど。
次元爆弾か何かをね、赤か青かどっち切るかとか言って。
もう直感で爆知ですよ。
それ爆知って言うんだけど。
なんかね、赤とか言って切るみたいな場面あったけど。
そのある種直感に従うっていうのは、半分爆知感があるわけ。
爆知が好きな人はいいよね。
そこで人によってはもう全部占い師に聞くとかね、あるわけですよ。
これやっちゃうとすごく昔の芸能界、昔の芸能界って変だね。
芸能界でもたまに占い師さんに浸水してしまって、
事件じゃないけど人が変わってしまったとかね、そういう話ありますでしょ。
占いだけではなくて、宗教に浸水してしまった。
つまりこの浸水してしまう、それだけ不安が大きく救いを何かに求める。
人生の指針、選択を自分ではない何かに決めてほしい。
こういう思い、誰にでもあります。
これが本当に強すぎると依存になっていくんですね。
これが危険性です。
自らの選択
スピリチュアルの危険性は依存性にあると私は感じています。
私自身ね、やっぱり直感で動く。
そして動いてみなきゃ分かんないじゃんっていうタイプなので、
だからもう本当にいろんな失敗してきましたよ。
ほんとマジでお恥ずかしいぐらいやってみなきゃ分かんないすぎるだろうという。
ちょっとは考えろやみたいな。
考えても分かんないから体験するしかないんですみたいなね。
ほんとお前はバカかーみたいな。
もうね、なんだろう、何とか生きてるからいいかって思ってるけど。
でもそれをやっぱりいい年越えてやってるのは、いい年越えてなんですよ。
なので猛烈に反省というか爪の甘さにガンビンとして気を引き締めた殺婚でございますという話が前回の話ね。
でも繰り返しになりますが、私自身もスピリッチャルの危険性というのは持っています。
そしてそれは誰にでもある要素です。
なので基準としてはやっぱり自分の人生を自分で選択しなくなっている率が高まったら危険だよということですね。
何でも聞かなきゃ。
だがしかし人に聞いた方がいい。
で判断ミスるのはそれは聞こうやっていうのを聞かずに、
それはどっちでもいいじゃんということほど人に聞くっていうアンバランスさ。
これはね、ぶっちゃけ遺伝子レベルからプログラムされてたりします。
マジで、マジで。
だからもう気をつけても変えられないぐらい体がそっちに行っちゃってる。
無意識で行っちゃってる。
ちょっと極端な言い方するとまたメンズばかり引き寄せる女子。
いつももらはらなパートナーを選んでしまう女子。
これは潜在意識の中でも2つの層があって、
体験によるもの、1回体験してそれで安心という疑似体験というかね、
何らかそういうメリットを得てしまった、成功体験を何らか得てしまったが故の繰り返しパターン。
これは潜在意識の書き換えと言われたり、インナーチャイルドというもので変えていける部分。
それとは別に、体の遺伝子レベルで不具合が起きやすいというかね、リスクの傾向がある。
これは病気とかじゃなくて、ホルモンのバランスだったり、
連絡神経の乱れやすさだったりというところで、判断ミスをしやすい人っているわけですよ。
この連絡物質があまり生成されにくい、あるいは流れにくい、体の歪み、いろんなケースがあります。
いろんなケースがあるけど、体の仕組みっていうところだけは生まれもってずっと変わらないので、
そこの仕組みの中に何らかリスクの傾向が、これは誰でも持っている。
新しい取り組み
その種類はみんな違う。
そこを紐解いていくと、インナーチャイルドや潜在意識の書き換えでは手が届かなかった部分にまで手が届くんですね。
それが私の今年から始まる新しい取り組み、メニューなわけです。
やっぱりどうしても手が届かない範囲がずっとあったわけ。
スピリチュアル、それが結局スピリチュアルで手が届き、でもそれでもまかないきれない現実問題が出てくる。
そこはやっぱり体のことなんですね。
やっぱり地球で生きて、この生物というボディを使っていくというか、乗りこなしていく。
これは自然界の法則に縛られます。
絶対的にそれはあるんです。
それはもう万人共通、この世界に生きているという縛りなので、これは絶対です。
真実は一つです。
もうこれは揺るぎない。
やっぱりそこの揺るぎない流れ、自然のリズム、自然の動きに即していけばうまくいくんですよ。
いろんなことが。
だから自分の中でね、その自然に変な傾向があるっていうことを知ると、
この傾向があるからこういうことをしたら軽減できるよねっていうのが明確にわかります。
明確にわかる。
それが直感でなんとなくとか、これが良さそうだからなんとなくやってたらいつまでたっても爪が甘い状態が繰り広げられる。
ガーンってことがね、あるタイミングでやってくるわけですよ。
そういうのを本当にたくさんの方見てきたし、自分自身も抗えない自分のその癖、パターンっていうのをもうひたすら潜って潜って、
どうしたら変わるのか、どうしたら健全になるのか、自分も他者もやってきて、
それで自社開発した遺伝子の取り組みっていうのが今年始まるわけですよ。
まだ楽しみなんだけど、楽しみだけどね、今までとは違うアプローチ取り組みが出てきて、
さらにバージョンアップしていくので、やっぱ考え方も変えていかなきゃいけないし、いろいろ本当に再構築で、楽しいんだけど大変プレッシャーがありますね。
イチローのアンチがいたらゾクゾクするね、みたいに言ってたのにちょっと近い。マゾか?みたいな。
プレッシャーもあるけど、プレッシャーはやっぱり負担はかかるんです、体とかね。
だけど楽しいんですよね。楽しいって言っても楽しいって楽しいじゃないです。ゾクゾクするね、みたいなやつです。
だから緊張と楽しさと、こういう年配の方からすれば若い方かもしれないし、若い人からするとおばちゃんなわけなんだけど、
やっぱりこういうチャレンジっていうのができるっていうのは本当にありがたい、幸せですよね。
常にね、チャレンジャーなので、チャレンジしたくない人からすると、ようやっとなぁと思われるかもしれない。
でもそのホロスコープ的なところで言うと、きっこうするんですよ、私は。
変わりたくない私とガンガン変えていこうぜ、みたいな。
積み上げるとぶっ壊すっていうね。
なんかね、繰り返しなんだねって知り合いからも言われて、まさにそうだなぁと思いながらね。
それも楽しんでね、私自身は。
やりながら、本当に人からするとマゾかっていうぐらい大変なことに足をつかむっていう。
でもね、誰もやってないから楽しい、楽しいっていうかね、やりがいがあるわけであって。
みんながやってることはやっぱりあまり得意じゃないんですよ。
得意じゃない?違うな。
みんながやってたら別にいいやってなっちゃうんですよね。
それはもう持って生まれた性質ですよね。
とはいえ、あんまり破天荒すぎるわけでもない。
意外と常識人っていう、秘めた何かが私の一つの魅力なのではないかと勝手に思っています。
すっごい余談なんですけど、ホロスコープの話で目から鱗だったんですけどね。
金星っていう星がお羊だっていうサインにある人で、かつ巡行している人。
男性だとめちゃくちゃナルシストになりますからね、皆さん。
めっちゃナルシシズム強すぎ男子に会ったときはそれチェックすると、ああ、マジだってなりますよ。
女子に会っても同じなんですけど、ナルシシズムの配置っていうのを聞いて、
まさに私の知っている人は、病気か?病気と言っていいんだけど。
悪口みたいだけど、自己愛の額っていう、やっぱりそれは一つの個性なんですけどね。
あまりにも強すぎると周りが迷惑する。
でも本人全然、本人はそれで裸の王様状態ですよね。
いいわけだからいいんですよ。
ただ周りは振り回されるというか、よくわからない、なんだこれみたいな。
でもすっごい面白かったのが、微妙にセンスがないのよねって言ってて、その人がね。
もうそこに法事があって巡行してる人ごめんねって感じですけど、
多分その人が聞いても、右から左に受け流して、自分最高。
なんなら周りがセンスないぐらいをマジで思い込める人なのでね。
いや本当にね、ホロスコープはかじってる程度で、そこを深めようって気持ちがならないんですね。
それは明確な理由があって、その話はまた長くなるからしませんけれど。
詳しい人が周りにめちゃくちゃいる、めちゃくちゃって言っても3人。
3人いたらすごくない?
スピリチュアルの危険性
しかも古典と現代と、読み方両方いるから。
本当にね、話面白いんですよ。
占い師さんたちの話聞くのがめちゃくちゃ面白くって。
勉強されている方はね、もし今の話をご存知なかったら、多くの人は知っているのかな。
表現が違うだけだと思うんですけど、やっぱり同じ星を見ても表現がみんな違うんでね。
めちゃくちゃナルシスト、オレオレ私私が強くなるから、すごい周りからは嫌がられる。
ある種カリスマにはなれるけど、でもちょっとセンスないのよね。
ウフフ、ウフフとか言っちゃった。
まさにそうだったなと思ってね。
ウフフフフってしちゃってね。
ピタッとピースがはまった感じの時の、私の独特なセンスなんですけど、ウフフフってしちゃうんですよ。
悪気は本当に一切なくて、ピタッとはまった感がウワーっていう、楽しいっていうね、変なツボなんです。
笑いのツボは変だしね、はまる漫画とかも変ちゃ変だからね。
王道のものは好きですけどね。
好きだけど、その中でも好きだなと思うキャラクターがそこ?みたいなところがね。
ウフフ、ウフフ、ウフフ、そういう感じですよ。
だいたいほら、ジョジョとかでも、ジョータロー第3シーズンっていうの?
ジョータローのスタンドが出てきたところあたりか、その次のジョバーナ編、イタリアのあの編が多分人気、結構胸アツ時期じゃないですか。
私の中でですね、一番最初の、ゼッペルおじさんが一番好きなんですよ。
あ、でもジョータローはめちゃくちゃ好き。
はい、とか言うんです。
なんかね、ジョジョも最初なんだ、最初の方なんだ、みたいな。
ガンダムはね、みんな多分、ゼータとかさ、ウィングとかあの辺、
ウィングはすごくね、流行って、その後もシードとか、割と流行って、でも時期によりますよね、年代によるよね、とかとかとか。
だいたい私が好きな作家さん途中で、作家さん自体は残ってます。
有名でね、アニメになったりもしてるけど、好きな作品途中で断ち切れたりとか、
あと何かサブ、サブっていうかね、断ち切れてないけど、
それこそあの青山先生のコナンくん、コナンくんの中にね、カイトくんが出てきたでしょ。
もうマジックカイトくんなんて、当初、当初マジックカイトくんが出てきてた、もうコナンくん出てないときに好きですからね。
とかね、とかね、とかねってなんだろうね。
青山先生の中でも刃っていうシリーズがあって、あれはめっちゃハマってたりとかね、コナンくんの前。
あれ、コナンくんからハマってる人からすると、あれめっちゃ面白くないじゃんって言うんですけど、
あのね、若かったから。
大人からすると面白くないけど、子供の時は面白かったんだよみたいなね、のとか。
なんかね、漫画の話になってきて、なんだろうね。
王道な漫画ももちろん見ているけれど、王道の中でもなんかちょっとずれたものが好きだったりして、
なかなか、なかなか不思議というかね、人と話しているとどっか、どっかでずれてくるっていうことはまあよくあるあるです。
似たような方いるかもしれないね。
漫画の話を最近よくしていて、鬼滅の刃は一巻は見ているけど、全部は見てなくて、あんなに流行っているのにね。
見ようかなって思いつつ、アニメを見出したら、ちょっと声優さんが合わなくて、ずっと見られずだね、みたいな。
みんなが見た方がいいという煉獄さんを知りたいんだけど、まだ知れていない。ちょっと頑張って、なんだろう。
今ちょっとやらなきゃいけないことがたくさんあるから、めっちゃ気分を盛り上げるためにテンション上がるアニメを見てですね、頑張ってます。
テンションが上がる音楽と、ちょっとの休みに漫画を見て気分をリフレッシュし、めちゃくちゃやる気になったりして。
それでね、本当、手を出す前と思ってたやつに手を出し、めっちゃ高速回転になってはかどっているっていうのがありますけどね。
人間は本当に面白いものですよね。
今日、スピリチュアルの危険性というところでね、依存すんなよって話しながら、音楽でテンション上げるっていう、ある種の依存まではいかないけど、
漫画はちょっと依存的になっちゃうからね、気をつけないと。ずっと読んじゃうし、ずっとアニメ見ちゃうからね。
体と心の整え方
これはやばいですね。私はスピリチュアルより漫画の危険性がありますね。
今日の話はね、スピリチュアルの危険性の部分で依存的になる。依存的ってどういうことか。
人生の決定を外側に委ねてしまうというのが、やっぱり一番大きな危険性をはらんでいますのでね。
もちろん心が弱ったときは、そういうものに頼ったり、誰かに答えを求めたり、それは健全だと思います。
ただ、なんだりかんだり求めすぎるのは不健全。
ほどよくね、運気がいいときに運気が上がるようなことをしよう。こういうのはやっぱりいいよね。
こういうのはね、いいっていうかね、大事。
タイミング、結局ね、タイミング、運気がうぬんっていうタイミングを逃さないっていうのが、上昇気流にも乗っていけるので、
加工するときはちゃんと加工を受け入れて、また次の上昇気流に備えるっていう、このリズムをつかめる自分になる。
そのためには、体を整えないと、それはね、どっかのタイミングでちゃんとやっぱり整えてると、救いの手が出るんですよ。
でも、体が固くな、心が固くなになると、救いの手を受け取らないという人がいるんですね。
これは負のループになるから、やっぱり体を整えることからね、やっていきましょうということで、
今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
自分のちょうどいいをつかむ、これがトランスです。
トランスの状態を身につけると、自分のちょうどいい、そしてリズムをかぎ取る感性、五感、磨かれていきます。
これが体験できるのが、直近だと引き込まれる話し方、ワンデーセミナーです。
概要欄にリンクがありますので、こちらぜひチェックしてご参加なさってください。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございます。
またお出かけの方は、お気をつけていってらっしゃい。