2026-02-10 23:22

#398|もらうこと。あげること。

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、もらうこと。あげること。」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
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サマリー

このエピソードでは、与えることともらうことのバランスについて探求されています。ギバーとテイカーの関係性や、感謝の気持ちを持ちながらも偏りすぎないことの重要性について話されています。また、物をもらうこととあげることの循環についても語られています。特に、アンケートの記入や小さな行為を通じて感謝の気持ちを表すことが大きな利益をもたらすことに触れられています。

00:06
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
与えることともらうことのバランス
今回のテーマは、もらうこと。あげること。
ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
よく、ギバーとか、なんとかって言いますよね。
テイカーとギバーか。
そんな話でございます。
テイカーっていうのは、くれくれちゃんってやつですね。
ギバーっていうのは、あげちゃう。
あげちゃうって言っても、あげるのはいいと思うけど。
あげる人。
与える人とも言えるのかな。
呼吸と一緒で、あげることももらうことも、両方大事です。
結論を言うと。
でも、もらいすぎるとバランス崩れるというか。
でもそれは、等価交換みたいなことよりも、
誰かからもらって、誰かにあげたらよくて。
一対一の関係とかで、もらったからその人に返さなきゃ。
これは人の心というかね、悪いこっちゃないんだけれど。
あまりにそれが厳しいというかね、申し訳ないと思っちゃう人。
これはちょっと偏りが出るんですね。
いただくっていうのはありがたいことで。
やってもらって、この辺いろいろな人の機微があると思うけれど。
やったら感謝してほしいみたいな人からもらうと、
やっぱりもらってばっかりだと怒られるってことが起こりますよね。
なのでそういう人からすると、私の話っていうのは、
なんか腑に落ちないなって感じちゃうかもしれない。
人それぞれやはり求めるものは違うし、状況も違うし、
何をもらっているか、何を渡しているか、あげているか、
それによるのかなとは確かに思います。
極論にはなってしまうけれど、
赤ちゃんとかペットさんとかっていうのは、
ほぼもらうことしかしてない存在ですよ。
やってもらうことばっかり。
そして自分がお腹すいたらニャーニャーギャーギャー鳴くと。
なので本当に、お母さんっていうのはボランティアと言っていいんじゃないかなと。
もちろんね、愛する我が子だから育てる責任があるとか、
そういうのはありますけれど、そんな責任がなくても動物としてね、
子供が生まれたら育むそういうホルモンが出て、
それでね、子供が育ってまたさらに発展していくというか反映していく。
これが自然の流れなので。
かといって、もらってお礼も言わずにくれくれちゃん、
これも偏りすぎなわけでね。
どっちも偏りすぎはバランスを隠し、
適切な自分を保つこと
エネルギーが巡らないんですね。
だから、吸い気と吐く息。
吐いたばっかりで吸い気が少なかったら酸欠で苦しくなるし、
吸い気ばっかりで吐く息が足りないと、
やっぱり身体の中で巡らないっていうことが起きるし、
あるいは酸素を吸いすぎると下呼吸状態になってね、
手が震えちゃったりしますんでね、
体も固まっちゃったりしてね。
昔そういう体験がありますけど、
結構怖いですよ、やっぱり。
初めて体験したときに、
体が動かないってびっくりしてね、
何が起きてるかわからないから、
その下呼吸でそうなってるって理屈がわかればね、
呼吸を整えれば収まっていくっていう話になるんですけど、
びっくりするよね。
なのでやっぱり何かが偏るっていうのは、
何かしらびっくりする不具合が起きるんですよ。
かといって本当に割り勘的な感じで、
数字で割り切れるようなものでもない、
人の思いやりとか、
そういったものって、
見返りを求めてしまったら、
本当の意味であげてるっていうかね、
ギフトというかギブ化してるわけではなくなってしまって、
どこかで損得感情が働いたりするわけですね。
とはいえね、この社会で生きていて、
そんなに全てをピュアにあげたりもらったりっていうのをね、
考えるっていうのも時と場合によるわけですよ。
時と場合による。
やっぱりずるい人とかね、
嫌な人っていうのは世の中いるので、
必ず出会わないってことはやっぱり、
そういう人と接してたら、
そういう人と出会うことはあるわけですね。
そこで自分がいい人すぎない、
自分を適切に守る、
いい人すぎるっていうのは、
結局自分が人に与えすぎてしまう人っていうのは、
人からするとすごい親切、すごいいい人だけど、
結局アンパンマン状態になって、
どこかで疲弊して立ち行かなくなるっていうことが起きるわけです。
だからやっぱり自分の、
自分の何というかな、
あり程に言えば自分を大事にするだけど、
自分を大事にするって結構抽象度が高いですよね。
だから、あえて言うならですね、
自分ができる範囲でやる。
これがちょうどいいんじゃないかなと、
私は思うわけです。
できないときはできないよってね。
体とか心の余裕とかもあって、
自分が余裕あるときはできるけど、
余裕ないときはやっぱりできない。
そのときに、余裕あったときにやってあげたから、
また同じことを求められたときに断るのはね、
心苦しいですよ。
やっぱり私自身もそういう体験あります。
でもそこで変に、
ちょっとの無理はまだ許容範囲だけど、
変に無理して、
自分のアンパンを上げすぎてしまうと、
自分がやっぱり疲弊しちゃうから、
それはね、本末転倒というか、
もちろん人によりますよ、その基準っていうのは。
自分の基準は自分でしかわからないからね。
誰かと比べると、
自分まだまだだななんて思うことはよくあります。
例えばボランティアとか率先してやれる方、
本当に私素晴らしいなと思うんです。
でね、困ってる人がいたら、
私も何か手伝いたいとは思うけれど、
下手に手を出して、
下手に迷惑かけるということもあるわけです。
その中途半端な正義感とか、
中途半端な優しさで手を出すと、
結局相手にとっては困る、
こういうことがやっぱり起きるんですよね。
そういう話ね、災害時とかでたまに耳にしますけど、
ボランティアで来てくれるのはありがたいけど、
プロではないって失礼な言い方だけどね、
慣れてない、勝手がわからない人が、
猫の手も必要だろうって手伝いに行って、
猫の手にもなってないみたいなね、
そういうこととか起こり得るわけです。
なので、自分がやっぱり誰か助けたりサポートしたりっていうのは、
やっぱり自分のことを知らないと、
ただの親切で、ただの親切って変か、
なんかやってあげたいっていう気持ちだけが先行してしまって、
自分の能力、実力、知識が伴っていない場合は、
どうかなって私自身は思ってしまうので、
私自身がね、何ができて何ができないかっていうのを、
やっぱり自分が分かっておく、
これはとっても大事かなと思います。
だからできる人ができることをやればいいよねっていうのが、
個人的によく思うことなんですけどね、
その精神でいるとね、結構世の中渡りにくいので、
そういう面も持ちつつ、
場面場面で、時々そのグループの中での当たり前だったり、
暗黙の何かだったりっていうのは、
大事にした方がいいですよ、やっぱりね。
変に自分の哲学というかね、自分の信念を貫く。
これはすごく大事なことだけど、
貫くのはいいし守るのもいいけれど、
そこで固くなに他のことを受け入れないとか、
固くなに相手にそれを強制的にやらせるとか、
受け入れるみたいな圧をかけるのは、
これはトゥーマッチだよねって話になってきますね。
結構世の中ってそういう、
あちらをたたせばこちらがたたつじゃないけど、
ここでは良かったけど、あそこではダメだよねみたいなこと、
結構あるなーって思います。
特に仕事の現場とかなってくるとね、
ところ変わればルールが変わったりするので、
まあ本当にね、そこの擦り合わせっていうのを細かくしていかなきゃいけないから、
本当コミュニケーション大事だよねって日々思います。
いきなり少し外れたかもしれないけど、
もらうこと、あげること、
昔ね、やっぱりもらうっていうことが申し訳ないと思うタイプでしたね、昔ね。
今はまず感謝だよね。
いただいたら嬉しい。本当に嬉しいからね。
何かをいただくってあまり私ないんですよね。
もちろんいろんな意味で恩恵はいただいているんですけど、
なんか物をもらうとかね、お土産いただくとか、
めちゃくちゃやっぱり気持ちが嬉しいわけですよ。
お菓子もらうとかもそうだけど。
あげる方はね、すごく好き、好きなんですね。
本当に昔からですね、幼少期から。
もちろん自分が好きなものは自分で取っておきたいっていうのはあるから、
何だろうね、範囲は自分の采配になっちゃいますけど、
それをやっぱりあげすぎてしまって、幼少期怒られるってことがね。
まあありましたね、本当に。
あげすぎてダメなんだなと。
でもその加減がちっちゃいときはわかんないから、
やって怒られるっていうのをね、めちゃくちゃ体験しましたよ。
もらうこと、人から何か手伝ってもらうもそうだし、
助けてもらうもそうだし、何かをもらうもそうなんだけど、
本当に昔は申し訳ないというか、仮を作りたくないまではいかないんだけど、
返さなきゃいけない強迫観念がめちゃくちゃ強かったんですよね。
やってもらったら返さなきゃ。
物の循環について
でもこれはね、やっぱきついんですよ。
それは自分がやはりそういう部分が緩んできて、
何かちゃんとしなきゃが強かった時期、若い時期ね。
それが緩んできて、もう何かいただいたら、
またその人に返せることがあれば返すし、返せないものは別のところに返していけば。
こうやって世界は回ってるんだなっていう風にね、
本当に実感、頭の理解よりも踏み落ちて、
ああ、こういうことなんだっていう体験をいくつかしてですね、
なんだろうな、そういう体験をした時に、
ああ、巡ってるんだなって気づける状態に入ったのは、
結局やっぱり心理学とか催眠療法をやってきた恩恵っていうのが、
私の場合はね、あるわけですね。
やっぱり自分が緩むと世界の見方も変わるし、
それこそ世界の見、見聞の見方もあるけど、
見方してくれるサポーターっていうのも変わるんですよ。
世界が変わる、見方が変わる。
見方、味方。
中国語みたいになってきた。
若干の違い。
味方と味方。
伝わってるかな。
視点と協力者っていうことでね。
日本語も中国語のように発音で意味が変わることいっぱいありますからね。
今ちょっと言葉と音遊びを一人でクスクスっと楽しんでしまいました。
音声だけだとちょっと分かりにくいかもね。
なのでね、くれくれの人は、
上げてないからやっぱり周りからすると、
この人ちょっと自分勝手だわって感じちゃうのかなと思います。
なのでね、くれくれも純粋に求めてるっていうのもあるわけだけど、
くれくれちゃんって言われる人は、
やっぱりその社会生活の中で周りを見ていないから、
くれくれちゃんは嫌だなみたいな評価を受けるわけですよね。
つまり別にちょうだいっていうのはいいけれど、
ちょうだいっていうその先、
誰に対してなのか、その場所では言っていいことなのかとか、
その状況、相手、関係性、かつその先に目には見えない、
今ここにはないその先のことっていうのに、
思いを馳せるっていうことがほぼなく、
純粋にというかね、そのまま思ったことを言っている。
これが大人になると幼稚に感じたりとか、
人のことを考えていないなというところで、
自分は大切に扱われてないなという印象を受けてしまうために、
嫌がられるよねっていう話ですね。
でもね、人によるからね、
それって言われたときにちょうだいって言われたときに、
そこの人ちょうだいって言うのって思う人と、
ああいいよってあげる人と、
例えばね、アイス食べてて、
そっちのアイスの味食べたいなんて言って、
一口ちょうだいっていうのが、
許せる人と許せない人っているわけで、
その辺がほんと個人差ありますよね。
ただやっぱり自分が、話長くなっちゃったけど、
あげていくというか、渡していくっていうことは、
ほんとにね、些細なことでも気をつけてると、
めちゃくちゃ返ってくるものがあるので、おすすめなんです。
アンケートと感謝
例えば、この間ね、ちょうどそういう話をして、
今日このテーマにしたんですが、
アンケートってあるでしょ。
こっちもね、セミナーとかワークショップの後は、
アンケート書いてくださいなんてやります。
別に絶対書けよっていう圧ではなくて、
アンケートとかってほんとにね、
冴えたるもので、
特に個人事業でやってる人とか、
商売やってる人は、
何かアンケートを求められたときに、
程度問題あるけど、
なるべくね、答えるというか、
回答していくといいんですね。
それは結局、アンケートを書いてくださいって言われるってことは、
何かを受け取ってるんですよ。
例えば、セミナーに参加しただったら、
セミナーで情報を受け取ったとか、
何かいい話を聞いたなとか、
そういうことね。
例えば絵画展とかギャラリーとかに行って、
書くときとか書かないときはあるけれど、
すごく素敵だなと思ったら、
一言書いて帰るとかね。
そういう何かをやっぱり受け取っているわけですね。
そこで受け取ったお礼に、
なるべくちゃんと書いたほうがいいとは思うけど、
できる範囲で感想を書く。
これはあげることになる。
もらっているからあげている。
これって本当にね、巡るんですよ。
こういうことを、
例えば無料のセミナーとかね、
安いセミナーとかに参加して、
アンケートを書いてくださいって言われたときに、
結構なものをもらっているわけですよ、その時間ね。
なので、そういうのをもらっているから、
アンケートでお礼をしよう、
返していこうっていうふうに思うと巡るし、
ここで傲慢というか、
本当に嫌な体験だったら書かなくていいんだけど、
なんだこんなもんかみたいな感じで、
流してしまう人っていうのは、
やっぱり巡ってこないくなっちゃうんですよね。
もったいない。
なので、大きな寄付するとか、
大きなあげるっていうことじゃなくても、
本当にちょっとしたことを巡らせていく。
簡単に言えばアンケートとかもそうだし、
神社でお賽銭入れたり、
おみくじ引いたり、お守り買ったり、
なんらか神社さんに行ったときに、
お渡しするわけですよ。
それもうちょっとでも、
やっぱり受け取っているものがあるので、
日々何かしら恩恵を受け取っているってことで、
お礼でお賽銭入れると。
何かいいときあったらちょっと多めに入れるとかね。
そんなふうにしてエネルギーって交流していくと、
本当にいろいろもたらされてきますんで、
ちょっとしたことぜひやってみてください。
というわけで、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら、
嬉しいです。
ポッドキャストのラジオ番組、
魂に目覚める魔法の知恵袋も、
あわせて聞いてみてください。
そして引き込まれる話し方セミナー、
こちらもですね、
またバージョンアップしていますので、
ぜひぜひ、
こちらぜひぜひ、
詳細ご覧になって、
参加してみてください。
というわけで、
今日もご視聴いただきありがとうございました。
今日お出かけの方は、
お気をつけていってらっしゃい。
23:22

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