2026-01-13 29:04

#374|未来を読む、みる、考える

脱・スピリチュアル
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、未来を読む、みる、考える」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
ヒントになりましたら嬉しいです。

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サマリー

未来の読み方や見方、考え方についてのエピソードでは、猫の多頭飼いの例を通じて、将来に対する捉え方が語られています。また、直感や未来の可能性について考察し、自己評価や成長のプロセスを通じて未来をどう変えていくかが探求されています。未来を考えるためには、過去と現在をセットで捉える必要があるとされています。このエピソードでは、未来を読むための視点や方法について、歴史や経済などのさまざまな視点を取り入れながら、自己の過去を見つめ直す重要性が語られています。

未来への考察
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、未来を読む、みる、考えるということで、
今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
今、柏くんが、お、膝の上にいたのですが、降りてってしまいました。
残念。話し始めたら、ちょっと異動。
未来を読むとか、見るとか、考えるっていう、むしろ考えるっていう話かな。
大した話じゃないんですね。
ちょっと猫さんの話題で思い出したことがありまして、
猫さんを割と多刀飼いって、2頭以上が多刀飼いなんだと思うけど、
猫さんに限っては、やっぱり4頭を超えていくと、多刀飼いだなっていう感覚が、
2匹かってやっぱり思いますね。
2人ぐらいまでは、なんだろうな。
2頭、2匹、2人。
それぐらいまでは、なんかね、範囲内というか、多刀の感覚とはちょっと違う。
3頭ぐらいになると、もうやっぱり多刀なんでしょうけど、
3ぐらいまではいけるかなっていう感覚が、なんかね、最初ね。
最初は1人だけとか言ってた人がね、猫まじくなんでしょうかね。
なんとなく、2頭までは許容範囲で、子育てに似てるかもしれないね。
1人1個、2人1個。
結構2人兄弟は多いと思うんですよ。
3人兄弟もまあまあいる。
4人?
4人、5人以降だったかな。
経営者さんとちょっと話してたときに、
こだくさんの会みたいな人たちの集まりがあると聞いて、
5人、4人超えると、4人までは全体の15%とかだったかな。
ぐらいはいるんだけれども、5人を超えていったときに、
格段にパーセンテージが減るっていうね。
4人、5人、話した方はお子さんがいらっしゃって、
5人目が生まれるとかだったのかな。
そんな話題でね、そういう話になったんですけど、
もう本当、みんな多い人たちの中に、その会はね、
お子さんが多い、ビッグダディ、ビッグママみたいな会で、
そうするともう、皆さんお子さんが多いので、
4人ぐらいじゃ全然ぺいぺいみたいな感じらしいんですよね。
なので、猫界隈はその感覚があるんじゃなかろうかと勝手に感じています。
猫を飼っている人、飼ったことがある人、飼ったことがない人、
直感と未来の可能性
そして私のようにまだ飼い始めの人からすると、感覚が全然違くて、
以前、個人セッションとかイベントのリーディングとかでね、
猫さんを割と飼っていらっしゃる方の相談が何件かあって、
はっきり覚えているんですけど、いまだに。
当時その時何頭飼っていたか忘れちゃったけど、
保護猫さんだったり、拾ってきたりっていう猫さんでね、
3頭4頭ぐらいだったかな、4か、4いて、
で、なんか猫の話になって、未来のビジョンを見ながら、
まだ来ますよって、猫まだ来るよって言うとね、
いやいやいや、もうこれが限界ですって必ず言うんですよ。
限界、もうもうもう、うちはもう受け入れられませんって。
なんかね、本当にね、3人くらい言ってた。
3人だったと思うんだけど、2人は確実に本当にもうはっきり覚えてて、
もう1人くらいいたと思うんでね、なんかみんな同じこと言うなと思って。
でも猫、来たい猫、もう見えてるけどと思いながら、
もううちはもうもう受けられないって言うから、
ああそうですかって、それで終わっちゃうんだけど、
でも結局その後ね、猫さんを迎えているわけですよ、そういう人たちって。
面白いよね。
用意されているというか、もう既にある未来は、
割ともう本当にね、オーラの中にそれこそ見えてくるので、
もうこれはもう確実にそれを体験するというかね、
体験というか猫の場合は猫のエネルギーがこっちに来ちゃってるから、
来るつもりの猫がもう既にいるからね、
猫さんを先にお知らせしてるので、
だから現象が後から来るんですけど、
面白いなって思ったのは、
いやうちはもう無理ですって必ず言うっていうことです。
すごいおかしい。
何なんだろうね、
あるじゃない、そういうの。
あるじゃない、そういうのってすごいざっくりだけど、
嫌よ嫌よ、もう好きのうちみたいなやつね。
可愛らしいなというかね、
人間臭くていいなというか、
好意的に笑ってるんですけど、
すごい可愛らしいと思って笑ってるんですけど、
嫌だ嫌だと言いながらも、
来ちゃったらしょうがねえなってなっちゃうのが、
いい人が多いんだよ。
そういうこと言う人ね、いい人が多いんですよ本当に。
いやもう無理って言いながらもう完全に、
いやでももう他行くとこないし、
うちしかないよねとか言って受け入れちゃうんですよ。
たぶんね、その性格を知ってて、
自主規制で、
いやうちはもうだめですからって言うんでしょうね。
自主規制的にね。
宣言しても猫来てるからね、みたいな。
その話を思い出して、
たまにやっぱり未来決まってるのか、
変えられるのか説明するのか、
変えられるのか説じゃないけど、
これ両方あってですね、
見え方によって、
これはどっちかじゃなくて来るよっていうやつと、
これは可能性の範囲だなっていう、
レベルがやっぱりあるんですよね。
可能性としてあるけど、
その道選ばなかったらそっちにはいかないけど、
結構カーブして、
でもそっちの方向に行くと思うけどね、
みたいな感じとかね。
結構カーブしていく人の場合は、
タイミングが早すぎるので、
本人が受け入れられず、
覚えてる方はあの時そういえば、
っていうのが結構ありますね。
長くやってるとそういうのが話が来て。
大体ね、やっぱ3年以内のことぐらい、
3年ぐらいのことは覚えてくださっていて、
前に2年前に3年前にこういうこと言われたんですよ、
その通りになりましたってね。
近い人ももちろんいるんだけど、
大きくカーブをする形の人とか、
大きくカーブじゃなくても、
そのうち、大体5年10年先とかを見ながら、
見ながらっていうかね、
そっちも含めての情報で伝えるので、
直近だけじゃないんですよね。
まあまあまあ。
なのでね、何が良いか悪いかって話じゃないし、
未来をどう捉えたらいいかっていう話を、
今日ちょっとね、猫のエピソードから、
少しお話できたらいいのかななんて思っています。
まあもう既に話してるけど。
多くの方が直感的に、
なんかこうなるかもってあるでしょ?
虫のお知らせ。
これ大体ね、アカシックレコードにアクセスと、
あと自分のオーラの中の情報を見てる、
この2パターンがほぼほぼだと思ってください。
大体この2パターンですね。
悪い直感は大体当たるんで、
悪い直感は当たるんで、
これは信用していいんじゃないかと思います。
良い直感っていうのは、フェイクがある。
液体が入っているとフェイクで、
自分でこしらえている場合があるのでね、
そこを疑ってしまう人が多いんですが、
悪い直感は絶対当たってるんで、
みんな直感は信じたらいいと思います。
何の話か、未来の話。
未来は変えられるのか、変えられないのか、
用意されてるのか。
大枠用意されてますが、
細かいとこは変えられるし、
抗えないものは抗えません。
それはもう甘んじて受け取っていくだけ。
自己成長と未来の構築
ここに抵抗すると、
人生つらくなる。
こういうことがありますね。
自分の持っている能力、才能、
これを否定する人がめちゃくちゃ多いんですよ。
私もその一部ですけどね。
ありがたいことにね、
この喋りがいいって言ってくれてる人が、
当たり前だけど、ずっと聞いてくださっているわけで、
話の内容も面白いって言ってくれる人もいるけれど、
私個人としては、
まあやっぱり恋にコンプレックスはあるし、
今は別にね、受け入れてるだけで、
好きか嫌いかって言ったら、
別に好きではないっていう。
好きってほどではないが、
でもまあいいんじゃないっていう感じ。
やっぱり自分自身はですね、
もっと良くなりたいっていつも思っているから、
もっと上手に喋れたらいいなとか、
もっとわかりやすく喋りたいなとか、
日々しくハックするわけです。
でも今の自分っていうのを否定するというわけではなくて、
これはこれでもういいと。
だってそうなんだもん。
だけど今日より明日っていう形でね、
ちょっとずつ良くなろう、
こういう意識を持っているわけです。
そうすると、
この持ったものっていうのは、
自分にとってはこれぐらいなんてことない話だけど、
他の人からすると、
すごくこのね、なんか話し方のリズムとかトーンとか、
声とかがハマって好きになって聞いてくれてますとか、
聞いてますって言ってくれる人とかがね、
いるんですよ実際。
ありがたいことですよね。
私が私を否定すると、
そういう人たちの感想も否定してしまうことになるから、
私は自分を否定はしないんですが、
好きか嫌いかって言ったら、
別に好きってほどではないと。
まあいいんじゃね?みたいな。
いいんじゃね?みたいな。
もっと良くなれるから、もっと良くなろうや。
そういう感じですね。
なので、
未来はそういう意味では自分で変えられるわけです。
もっと良くなろうと思えば、
良くするために、
いろんなことを考えるし、
探すし、
いろんなものを見るし、
そして、
自分の未来っていうのは、
こういう方向に行くんだろうなぁと。
そうすると今まだプロセス、
途中の段階で未熟であってよし。
未熟であるからこそ、
余白、伸びしろか、
伸びしろをどうやって育てていこうか、
っていう風に考えるわけですね。
未来こうなりますよっていうことで
安心するっていうのが占いではあると思うんですけど、
でもその安心は、
とても大切だけど、
継続的なものではない。
ここはポイントかなと思います。
未来がよくわかったところで、
やることはやんなきゃいけない。
未来こうなりますよって言われたときに、
自分にはまだ伸びしろがあって、
そこには行ってないので、
時間的にも例えば、
それが3年先、
早くなっても2年とかだったらね、
2年間そこに到達するまでに、
蓄えておくこととかさ、
やっておくこととか、
やるべきことが絶対的にあるんですよ。
どこでもドアで一歩で、
行きたい場所に行けるっていうわけではなくて、
行きたい場所に行くには、
何歩か歩いていかなきゃいけないわけです。
時間が短縮する、引き寄せるっていうのは、
向こうからもこっちに向かって歩いてきてくれるから、
距離が縮まる。
こういうことなんですよね。
なので未来を考えるとき、
これからどうしようかな、
未来が見えず、
未来が見えないから考えて、
そっちに向かおうとするとき、
こういうケースの方が多いと思うんですけど、
そういうときね、
何するか。
まず1個は歩いてきた道のりを点検すると。
どういう歩き方をしてきたか。
どういうリソース、資源があるか。
そしてそこまで、今ここまで来られた自分、
すげえ!って認めることね。
そしてここまで来れたのには何が役に立ったのか、
これを考えていく。
これを考えていくことがすごく大事です。
非常にシンプルです。
やったことを見る。
自分が今まで歩いてきた奇跡を見る。
奇跡、奇跡ですよ。
それを見る。
そして今ここまで来られた自分をまず、
称賛する。
認めるってことだね。
そしてそこまで来られた私、
何が役に立ったのか、
これを見ていく。
未来を考えるための視点
これを考えていく。
それが最強の資源なんですね。
めちゃくちゃそれが資源になる。
その資源を見つけて、また前を向いた時にですね、
全然世界が変わるんですよ。
ただ闇雲にね、前を向いて、
とにかく進もうって進んでたあの時と、
今のように3つの点検をして、
そして新たに前を向いた時のその世界と、
全然違うわけ。
雲泥の差って言うけど、
本当に雲と泥の差ですよ。
それぐらい違いが出てくる。
未来を読む方法
だから未来を考える時っていうのは、
必ず過去もセットなんです。
そして今もセットです。
むしろ未来を考える時は、
今この時点からどこに向かうかっていうことなので、
今大事なんです。
今を作ってきたのは過去なんです。
なのでね、今ここに全部があるわけ。
占いも流行ってますけど、
だいたい占いが流行る時っていうのは、
なんだかの恐怖心っていうのがね、
頭を持たげてる時なわけです。
未来どうなるか。
自分はこの方向でいいのか。
楽に進むにはどうしたらいいのか。
答えがあるならそこに向かえば、
間違いがないっていうことだから、
楽に進めるであろうという、
幻想、期待、希望。
安心への希望よりも、
やっぱり希望はね、
自分が望む方向に持った方がいいよね。
それが行き着いた先安心なんだけれど、
今ここで埋めたい安心と、
未来にもたらされる安心の質が全然違うんですよ。
全然違う。
なのでね、
未来を読む、見る、考えるっていうのは、
いろんな見方、読み方、考え方あります。
歴史から非も得もあるし、
経済から見えるもの、
考えられることあります。
歴史からでもいい。
猫と未来の話
だけどね、やっぱり自分の過去と、
そして今っていうのを見つめていくと、
もうずっと未来が見えてきます。
今日のお話は、
未来を読む、見る、考えるっていうところで、
もうちょっと猫さんのエピソードを思い出して、
猫のエピソードを話しましたが、
未来の話をしたときに、
いや、でも、
いや、分かってるんですけど、
まあ、そっち行った方がいいっていうのは知ってるんですけど、
みたいなことを言いながらですね、
しっかり進んでいただければなと思います。
いやよ、いやよ、もで。
あの、いやよ、いやよ、もで、
そのままいやいや言ってる人は、
それは進まないから、
進まないように自分がしてるからね、
あーじゃこうじゃ言ってるよりは、
やっちゃおうやって話だし、
いやよ、いやよ、言いながらね、
やっちゃう人は、
まあ、その、
口癖なのか、言いたいだけなのか、
分からんけど、
我慢はせずに、言いたいだけのときはしっかりね、
あー言いたい時期だからよーって言ったらいいね。
私もやっぱりやりますよ。
別に悩んではないけど、
言いたいだけとか。
言いたいときはね、やっぱね、
吐き出しちゃった方がいいからね。
それをずっと言ってたらやっぱおかしいわけですよ。
ずっと言ってたらおかしい。
悩むときとか、言いたいときっていうのは、
時間を決めるというかね、
制限を設けて、
それをやるって決めて、
やれば問題はない。
無意識のうちに、
あーでも、だって、
みたいなのが出ちゃうっていうのはね、
もったいないわけ。
無意識のうちに自分が、
良い方向に行かないように、
良い方向に行こうとすると、
悪魔の私みたいなので、
いえいえそっち行ってどうねんどうねん、
とかいうね、心の声が、
心の悪魔ちゃんが出てくるわけですよ。
なのでね、
行動した先に何でもありますから、
まあまあ、
体とはね、ちゃんと対話しながら、
程々にというか、
やるときはやらなきゃいけないし、
これはね、
体をちょっと頑張ってもらって、
やるときはやらなきゃいけないというときが、
人生はあります。
その見極めはやっぱり、
本人にしかできないからね、
これまでの自分、
そしてこれからどうしたいかの自分との、
すり合わせということになります。
はい。
というわけで、
猫さんをたくさん飼っている方が、
周りにいっぱいいて、
おびっくり。
なぜかね、
本当に友達でも何人もの方が、
何人も?
知り合いか、
まで含めると本当何人もだね、
事故した猫さんや、
保護した猫さんや、
拾ってきた、
たまたまうちにやってきた、
みたいな猫さんやら、
飼っている人が多いですね。
そういう猫さんの方が、
たぶんね、体は健康だよ。
もうやっぱり、
なんだ、駆け合わせた、
駆け合わせた猫さん。
雑種さんがね、
いろいろ駆け合わさってて、
一番強いんですけど。
5種類として認定されている、
猫さんたちっていうのは、やっぱりね、
疾患ができやすいっていうのもあって、
私も日々、
水を飲ませる努力をしております。
まあまあまあ、
いつ3匹目が実体を持つのか。
実体がない状態で、
存在が感じられるので、
うーんと思って、
いつもうーんと思うんだけど。
まあまあ、これこそ、
縁があれば来るんでしょう。
猫はね、
猫が場所とか選ぶから。
飼い主っていうかね、
猫は場を選ぶのでね、
面白いもんで、本当に、
なんだろう、
猫さん迎えようかなっていう人とか、
別にね、
私はアニマル、
なんだっけ、
コミュニケーションとかっていう看板を掲げないが、
リーディングってやってると、
そんな相談も来るのでね、
まあ今はやってないですけど、
個人セッションっていうのはやってないですけど、
本当に動物っていうか、
猫面白い。
もうね、来るんだよね、
エネルギーでね、
その人のオーラの中にも見えてるからね。
なんて面白いんだろうと。
でもね、
実態と実態じゃないのと見分けるのも結構大変だったり、
大変だったりっていうかね、
なんだろう、
なんかね、
あの、
なんていうの、
まあいっか。
まあいっか、この話は。
なんかちょうどいい時間になってきたし。
本当に面白いですよ。
猫さんの声聞き、
猫さんじゃなくて犬さんとかね、
あ、そうそうそう、
もう話したくなっちゃった。
あの、
行っている美容院のお姉さんが、
小型のプードルさんを飼ってるんだけど、
この間、
いつも会いたいなって言ってたら、
たまにね、
サロンに、
美容室に、
美容室を経営されてる方だからね、
来るんですって、
ワンコさんが。
で、会いたいなーって言ってたら、
やっと会えてですね。
やっと会えたんですよ。
まあちっちゃくてびっくりしたよね。
もう抱っこした時に、
あ、だいたい3キロくらいかなって言ったら、
どんびしゃ3キロで。
やっぱなんか猫と違くてね、
また違う可愛らしさと、
ふてぶてしさとあって、
ふてぶてしいって、
可愛い意味で言ってるんですけどね。
本当に可愛かった。
あの、どっかで言ったけど、
年始年末、
なんか夢を見た時に、
白いプードルさんが、
家に来る、飼う夢を見て、
白っぽいね、
白っぽいのが3匹いるなーってなって、
これから私どうするんだ、
っていう夢だったんですけど。
まあまあ、
ちょっとその話をしたくなってしまいました。
何の話だったかな、
なんか話ししめようと思ったのに、
プードルの話を思い出しちゃったよ。
あ、そうそう、
アニマルコミュニケーションとか、
動物さんの相談をしたい方は、
藤原直子さんっていう人のところに行ってください。
アニマルコミュニケーターと、
ペットマヤ歴っていうのをやっている、
藤原直子さんっていう人が、
検索すればきっとね、
ブログとか出てきますから、
そこ行ってください。
はい、というわけでね、
あ、ぶつくれちゃった。
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら、
嬉しいです。
ポッドキャストのラジオ番組、
魂に目覚める魔法の知恵袋も、
ぜひ合わせて聞いてみてください。
というわけで、
今日もご視聴いただきありがとうございました。
またお出かけの方は、
お気をつけていってらっしゃいませ。
ませませませ。
ではでは。
29:04

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