天職の発見
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、天職がわかっても・・・。
ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
はい、ちょっと前回のよもやま話からのよもやま話なんですが、
私のホロスコープを見たその方がですね、
いろんなホロスコープって見方があるんですけど、
本当にね、地球外の星のやつとかね、出てきたりするんで面白いんですけど、
地球外っていうのは太陽系外っていう話なんですけどね、置いといて、
それらを見て細かいところで、天職っていうので、
ゆみちゃんの天職って、ボディヒーラーだねって言われて、
あ、そこ来たかという話でございます。
ヒーラーと言ってもボディワーク系の方です。
体のヒーリング。
実は、実は私、得意なんです。
何それっていう感じだよね。
ちっちゃい頃からなぜか、習ってもいないのにマッサージとかでね、
あ、ここツボだなっていうのがドンピシャでわかる。
あ、ここが凝ってる。あ、ここがこうなってる。
っていうのがね、本当に幼少期の時からですね、
おばあちゃんに褒められたんですけど、
なんで、これ普通でしょって思ってた。
おばあちゃんが、なんでゆみちゃんは、
まだ子供でちっちゃいのに凝ってる場所がわかるのって言われちゃう。
だって固いじゃんみたいな。
でもまあ触る前からここだなってわかるわけだね。
で、まあまあちょいちょい体の話とか、
私は体の施術はやんないって話をしてるんですけど、
生きる意味の探求
まあ、実は得意なんです。
そして、おばあちゃんがアンマさんとかね、
マッサージさんっていうのをお家に呼んで受けてたので、
将来その当時、なんかね、食い口に困ったらマッサージ屋になるか、
アンマさんになるかって思ってました。
まあそれ以外もね、ちゃんと夢としてね、
画家と先生ってちゃんとあるんだけど、
食い口困ったらそれかなって実は思ってたんでね。
本当ね、時代劇見てたっていうのもあるよね、アンマさんとかは。
最後みんなアマソウになっていくから。
まあまあそこは置いといて。
転職っていうかね、読む人とか、
あと単語の概念によってどういう表現にするかって、
占い師さんでも人それぞれなんですよ。
教えるのも向いていたりするしね、私自身が。
スピリチュアルなことをやる、何か形にしていくっていうのが、
やっぱり星でも出ているねって話でね。
まあその通りだなと。
やっぱ現実生きてなんぼ?
それこそ肉体がなくてもいいと思っちゃってしまうので、
なくてもいいんだけど肉体持って生まれてきているからには、
それをちゃんと全うするっていう固い意志があるわけですよ。
固い意志がある。
それはもう当たり前というか、
私の表現だと生きているだけで、
息しているだけで苦物というかね、
息が苦物だからねっていう感覚なんですね。
なので生きるだけなんだけど、
でも生きているにはやっぱりこの自然の中の歯車の一つなので、
歯車の役回りを全うしたいなという、
圧倒な考えを持っています。
肉体を置いてどっか宇宙の彼方に飛んでいきたいみたいなのは思っていないんです。
むしろそっちの時代の方が長いから、
肉体を持っているこの時間というのは本当に貴重なわけなんですよ。
思う存分楽しみたい、後悔したくないというのが根っこになります。
転職、私のことを何も知らなくてお客さんでその人のところに占って来られたら、
私はもうすかさずあなたヒーラーですよって言うわって言われて、
ヒーラーっちゃヒーラーだけどさみたいな概念としてないんだけれど、
私がやっているヒプノセラピーというかね、
現代催眠という、現代臨床催眠、臨床の場で使われるので、
臨床の場というのは結局精神的な部分から来る症状のお悩みの方に対応するような現場ということですね。
私はその仕事は選ばないです。
その技術は身についているし、
結果としてそういう心から来る症状の緩和というのも実際ね、
口座性なんかでは起きていますので、できなくはない。
ただ公の資格という意味だと、それを持っていないといけないので、
そうするとね、本当に全然携わるつもりもないから、資格を取ろうとかそういう気も起きないわけです。
そんなことよりも、現実、生きるサポートをするというところで対象とする人をしっかり自分の中でも決めてるからなんですね。
ビジネス的に言えばターゲットとか、ペルソナって言われるけれども、
やっぱり自分がどういう人をサポートしたいかっていうのは割と明確にあるので、
それが人それぞれだと思うからね。
医療でやりたいって人は医療に行くし、
医療じゃなくてお話を聞くとかね、そういうのはカウンセラーとか、
お話聞くんじゃなくて占いがいいって人は占いに行くし、
これは人それぞれの持ち味なんでね、何がいいかじゃないんですよ。
私の場合、さらに転職がボディ系のヒーラーっていうのを言われ、
エネルギーを扱ってヒーリングする人だよねって言われて、
そうだね、そうだねって問い目をしながら。
その時に転職ってみんな知り、転の職種の職ね、
転職じゃなくてね、転じるの職じゃなくてね、
上の転、転地の転に職業の職ね。
転職っていうのをみんな知りたがるじゃないですか。
昔も私知りたかったですよ。
でも多分今回のように教えてもらっても、
それの道行くかって言われたら、
多分私はまた別な星とかの影響もあって、
個人のタイミングと流れ
まあオリジナルを行くんですよ、いつでも。
なのでね、みんなが思うようなヒーラーさんみたいな感じじゃないっていう。
それこそ話したり、声とか音とか周波数とかで、
癒しますよって言わなくても勝手に癒されていく場を作って、
みんな温泉地に来てほっこりして帰る、
こういうのをするのが得意だから、得意だし好きだしね。
いつかね、もしかしたら自宅サロンみたいな感じで、
本当にクローズドで、
近しい受講生さんの中で困っている人がいたらちょいちょいおいでとやってるかもしれない。
それはね、ビジョンの一つになんかあるから、可能性の範囲であるんでしょうね。
今はできないけど。
面白いなと思って、ホルスコープとかも。
決まっていることと変えられることと、人生にはいろいろあるので。
変えられないことはもう、川の流れは変わらないっていう。
川の中でどう漕いでいくか、どういうルートで流れていくかは自分で決められる。
そういうもんなんでね。
だから本当に、若い時代の時はその人も苦労し、私も苦労し。
大器晩成型だからね、みたいな話をね、2人でしてて。
でもいつでも15年20年先を見て生きちゃう。
お互いそうだから。お互い辛さがわかるみたいな。
それで気兼ねなく話せて楽しかったっていうことを前回とね、阪神したわけですよ。
だけど本当に、やっぱり時代が変わったせいもあるし、
そこで自分の感覚、意識も変わっているので、本当に楽になってますよね。
楽になっている。なんだろうね。
気にしなくなっているから楽になっているっていうのが割と近いかな。
お、またピーピーになってますね。
なぜかピーピーになるときに配信しているな。
配信しているな。収録か。収録しているな。
まあまあ、なかなか、何を今言おうとしてたかピーピー言って忘れちゃった。
転職わかっても受け入れないっていう人は、これまで私もね、リーディングしててあるんですよ。
転職なんですか?これですよ。
ああ、やっぱりいいでもなってみんな言うんですよ。やったらいいのにな。
でも私の場合は、いつか何らかでやるかもしれないし、
別に体を触ることだけがね、ボリー系のヒーラーさんではないから。
実際今、遺伝子の情報とかも含めて、その人の体を構成している状態、
遺伝子だけじゃなくてもちろん心を食べているもの、生活習慣、
その人のそれまでの生き方、今全部が表現、今全部に歴史が表現されているので、
やっぱりそれを見て何を提供したらその人が良くなっていくか。
これをもうずっと探求している感じですよね。
本当にね、研究家ではないと思ってたけど、
ちょっと肩書がね、現代催眠、非言語コミュニケーションと現代催眠の研究家か、
というふうに名乗るようになりましたが、
やっぱりね、探求がほんとね、ずっと持ち味だよね。
探求が何かというと、もう生と死がそこには絡んでいるという。
だから深いからニッチなんですけどね。
ニッチはニッチだけど、やっぱり大事なところかなと思うので、
ある種、今やっていることも私自身は転職だなと思います。
ホロスコープで見るのは補助輪みたいなもんなので、
一つのエッセンス、ヒントであって、
本当にこの声で配信しているというのも、
あっているよって言ってもらったりすると、やっぱ嬉しいよね。
本当嬉しいよね。
自分自身は別に好きでも嫌いでもないわけですけど、
いいなーって言ってくれる人がいるのはやっぱり嬉しい。
これから誘導瞑想の、
ちょっとね、今LINEをちゃんと使おうかなと思っていて、
LINE登録した人には誘導瞑想プレゼントとか、
なんかそういうのも考えたりして、
そういうお知らせはまたお知らせしたときに登録してくださいね。
今登録しても多分何も送られないから、
まだ動いてないからね。
やっとLINEも、公式LINEもちょっと使おうかなと思っています。
何の話かっていろいろね、話が飛び火してますけれど、
LINEがね、本当に話脱線するけど、
公式LINEっていうのを作ると、
勝手に英語と数字が割り当てられるんですよ。
まあそれで検索する人あんまりいないと思うんですけど、
アットマークなんなんなんかんかんかんみたいな感じでね、
あるんですよ。
アルファベットと数字がランダムに付与される。
これがね、数字が888なんですよ、実は私の公式LINE。
すごくないですか?
これかなりレアですよ、レアですよ。
まあそんなもんだからね、ちゃんと使おうかなと思って
温存しているんですよね。
面白いもんで。
いやなかなかね、本当になんだろうな、
何かをしようとすると、慣れてないことは腰が重いものですが、
でも自分のビジネスだったりっていうのを、
本当に棚卸しじゃないね、もう本当にシュレッダーにかけて
再構築しているので、前そういう話したんですけど、
去年の11月、12月かなからもう再構築で、
えらい勢いで再構築しているんですけれどね、今ね。
いや本当にね、私のその星通りだなと思って。
転職の話に戻ると、天気っていう意味では、
やっぱり天気は用意されてるんですね、誰でも。
誰でも用意されてます。
時代の流れの大きな天気、これは全員が巻き込まれます。
巻き込まれるというかね、全員がその恩恵を受けます。
でも個人個人のタイミングは個人個人あるんですね。
それはホロスコープとか、つまり小読みだね、
詩中水明でもいいし、三明学はあまり私わかんないんだけれど、
そういった先人がやってきている小読みの使い方。
自分に合った小読みの使い方は、やっぱりしっくりするものがいいと思いますよ。
マヤ歴が好きな人はね、マヤ歴いいと思うし。
占いの受け取り方
私はね、何かはあんまりしっくりこないんですよね。
例えば世の中で、星とかで有名な人だと石井ゆかりさんとか、
鏡竜二さんとかいるじゃないですか。
でも、昔働いてた時に、会社にいた時に、
占いの話まだそんな盛り上がってない時ね、
占いの話になって雑誌とかで見るから。
で、その同僚が、私鏡竜二さんは嫌いなのよってはっきり言ったんですよ。
え、なんでーって。
私はその時によくわかってなくて、
その時そんなに石井ゆかりさんもピックアップされてない時期だった。
というか石井ゆかりさんの存在が多分なかったんじゃないかな。
いらっしゃるとは思うんだけど、
今みたいにメディアでバーっていう感じじゃない。
本出てなかったもんね。
その当時、どうだっけな。
忘れちゃったけど、
何々さんって占い師さんのやつの方がしっくりくるって。
なんでって聞いたら、鏡竜二さんがふわっとしてわかりにくいのよ、みたいに言ってたのね。
でも鏡竜二さんは、あえてそこをある種表現を変えてきている。
変えてっていうのは、時代に合わせて方向性として流れをね、業界的な流れを変えてきているような、
そういう人だったからかなとは今振り返れば思うんですけれど。
その時に面白いなと思ったの。何が言いたかったかって。
他の人ともそういう話をした時に、
星占いとかタロットってよくわかんないし、あんまり当たんないけど、
市中水明は当たるとかね。
なんかね、あとは、駅は難しくて嫌だとかね。
駅って意外とすごいんだけどね。
意外とすごいんだけどねってなんだろうね。
だから好みがあるってことね、言いたいことは。
タロット好きな人はタロットだけど、オラクルはちょっとあれか。
市中水明がいいって人は大体西洋物は受け付けないとか、西洋物好きな人は東洋物は受け付けないとか。
両方網羅する人ももちろんいます。研究肌の人、水晶魂子さんとか。
あれは空海のなんだっけ、宿洋か。宿洋と西洋戦争術か。
でも宿洋も西から来てるからね、空海が持ってきたやつだから。
てな風に考えると、地球のどこの土地で見てる空かっていうことなんですよね。
地球の土地の何を見てるか。
マヤレキのリズムは、昔私金星のリズムだなと思って見てたけど、
あれどっかの研究のなんか出てたんだけどね、記事が。
実は全部の天体の動きをちゃんと網羅してたっていうのが明かされてて、
すっげえ面白いなと思ったけど、マヤレキはよくわかんない。
よくわかんないけど、音と数字とかの概念はすごい入ってくるんですよね。
音はでもやっぱり東洋の十二指十肝のやつはしっくりするし、
西洋戦争術も私はしっくりするし、何がしっくりこないんだろう。
マヤレキはちょっと爆。私の中ではまだというか、あんまり興味が実はない。
占ってもらうのは好きだけど、あんまり興味はなくて、
なんかね時計感が私の中で強いんですね、マヤレキ時計感。
だからそういう意味では精明な部分は非常に面白いけど、占いとしてはあんまり興味を持っていない。
なんかね、急に自分の転職これだよって星を読む人から言われて、
あーなんかわかるけど、そしてなんだろうね、この若干の抵抗はみたいなところでね、
私がリーディングしてきた人もそういうのあったなっていうのを思い出して、
今日ね転職がわかってもっていうタイトルにしたんですよね。
転職と自己理解
わかったとて、そこに近しいことはみんなやってるはずなんですよ。
でもドンピシャって当たりはまらない人はね、
星の流れの中でイレギュラーなものを持っている人ははまれないんですよ、型に。
方向性、大きな川の流れの方向性、
例えば私だったら癒し系キャラでは全くないけれど、
多分でも音声聞いてくれてる人はすごいね、癒されますって言ってくれるんですよ。
声で癒されるっていうのは確かにあるんだと思う。
私はその音、声で癒されるとか現実が変わるっていうのは、
これに関しては半分科学的にそうだなと思っていて、
もう半分は感覚的にそうだなと思っています。
それはじゃあ自分がってなるとちょっとだけフィルターがかかる。
いやいやってかかる。
けどこれはある程度もうね受け入れて、
そうでいい、そうでいいというかそうなんだって今やなってますけどね。
その辺も星の影響とかもあるのが分かっているから、
まあやっぱ面白いなと思って、
個人的には話ほんとあちこち最近ずっと飛んでますけど、
個人的には星の影響すらも受けない領域に行きたい。
行きたい。
いや、行けるんだよ。
行けるんだけど、そこはねまた変な話になってしまうので話しませんが。
肉体を持ってってことね。
肉体を持ってその影響を受けてもその影響を超えた領域ってあるので。
それ面白いな。
それを持って現実を生きるっていう体験、体感は、
それができるであろう理屈、頭、
そして不入地感はあれど実際体験してないから体験したいっていうね。
ただそれだけですよ。大した話じゃない。
そういうところに興味がつきないからいろいろな、いろいろ広くかじってね。
一個を深めると本当に深めにいっちゃうんで、
それはね私の中で違うんですよ。本末転倒なんですよ。
一個を深めているのは究極、源っていう領域なんですよね。
そこに向かっているのは人類全員向かっているから間違いない。
そのアプローチが世の中にはたくさんあって、
私に合っているものの中でかつやっぱり私の中では役に立つ。
誰かみんな誰か教えたら再現性を持って、
現実その人がさらに良くなる、楽になる、便利になる。
それを見つけていくのが楽しいです、私はね。
リスナーとの交流
かつそれを知りたい人も多いからそれを教えていくのも楽しい。
教えるだけじゃなくてもちろんその人が再現性を持って現実を生きられるようにサポートするのが楽しいっていう。
ずっと転職だよね。
何やってても転職からずれてないなというふうに思っています。
そこであえてホロスコープで見ると、
ドンピシャヒーラーっていう肩書きがついてですね、
面白いなっていうそういう話でした。
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ぜひレターにこんな話聞きたいよみたいなのを送ってください。
だんだん話の収集がつかなくなっています。
これもねちょっと楽しんでて、
本当に友達っていうかちょっと気兼ねなく
プライベートな話をしている感じでお届けしています。
意図としては、実は。
友達じゃないけどさ、
友達っぽい感じで話ができてる風な。
そんな風に親しみを持ってもらえたらいいかなっていうので、
最近あんまりテーマっぽいテーマを話してないんですけどね。
ぜひね、とはいえ毎日続けるには皆さんのお声が欲しいです。
こういうの話してよっていうのがあれば、
ぜひレターあるいは概要欄にありますポッドキャストのね、
質問・感想フォームこちらに送りください。
というわけで今日もご視聴いただきありがとうございました。
ではまたお会いいたしましょう。
ではでは。