前回からの続報?です。
私は「当たり前に必要」でした。
それは、”当たり前”なのでした。
\イベントの詳細はコチラ💁♀️/
https://mosh.jp/services/373278
\裕美とお話したい方へ✨/
https://heroinemarry.com/lp/yumisession/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69f41521f09a6dff5f544ce1
私は「当たり前に必要」でした。
それは、”当たり前”なのでした。
\イベントの詳細はコチラ💁♀️/
https://mosh.jp/services/373278
\裕美とお話したい方へ✨/
https://heroinemarry.com/lp/yumisession/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69f41521f09a6dff5f544ce1
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、話し手が長年抱えてきた「私は必要とされていない」という思い込みと、それがどのように人生に影響を与えてきたかについて語られています。幼少期の体験から生まれたこの思い込みは、自己肯定感を低下させ、人生の選択において無意識のうちにブレーキをかけていました。しかし、最近の出来事や友人からの言葉を通して、この思い込みが実は自分を守るために作られたものであり、決して悪いものではないことに気づきます。重要なのは、思い込みに操縦席を明け渡すのではなく、その存在を認めつつ、自分自身が人生の主導権を握ることだと語られています。 特に、自身の父親の死をきっかけに、父親にとって自分が「当たり前に必要」な存在であったことを強く実感します。この気づきは、長年の「いらない子」という思い込みを覆し、自己受容へと繋がっていきます。また、自身の結婚相談所やセッションの仕事が、人との繋がりやエネルギー源となり、大きな喜びと変化をもたらしていることも語られています。最終的に、話し手は「当たり前に必要」という新たな思い込みを人生の中心に据え、加速する人生の歩む歩道に乗っていく決意を表明します。これは、過去の自分との決別ではなく、共に共存しながら、より良い未来を築いていくという前向きなメッセージで締めくくられています。
「私はいらない子」という思い込みとそのメカニズム
みなさんこんにちは、裕美です。
えーと、なんとですね、このラジオ、もう今すでにテイク5か6ぐらいいってまーす。
みんなは、今聞き始めたばっかりやから、なんのこっちゃって感じかもしれないけど、
なんかね、めっちゃ気づきがあって、そんな話を上手に上手に喋りたいんだけど、
もうすぐ抽象的な話に行くから、どうやって話そうって思ってたら、テイク5、6ぐらいまでいっちゃいました。
でも、もうこの1回で決めたい。もうこの1回で決めると決めて、今深呼吸して録音ボタンをもう一回押し直しましたので、きっと大丈夫だと思います。
えーと、前回ね、私、私はいらない子っていう思い込みがあったよっていうお話をさせていただいたんですけど、
今日はね、なんとその続報…続報?続きがあって、
で、またすごく自分の中で大きい変化があったんで、ちょっとこれはラジオで喋ろうと思って、このお話をしたいと思います。
で、まず私の気づきの前に、えーと、友達からね、友達にこの話をしたところ、めちゃくちゃわかりやすいって褒めていただいたんで、
大前提として、その話をさせていただきたいんだけど、なんか人って、まずそもそも思い込みがあるじゃないですか。
で、その思い込みで、思い込みの中で私たちは生きていると私は思っていて、
例えば私だったら、それこそ私はいらない子って、とっても強く思って生きている。
で、私がお客様とか、いつも伝えさせていただく大事なことがあって、それは多くの人ってこの思い込みを外して生きようとか、
思い込みを乗り越えよう、みたいなことを言うんだけれども、それももちろんそうなんだけど、
私はこの思い込みって、自分が小さな頃に作ったもので、小さいとは限らないんだけど、
昔の私だったら、ユミはいてもいなくてもどっちでもいいって、小学5年生の時に言われた、あの日に作った思い込みが、私はいらない子だったんだが、
そうやって、ちっちゃい時とかの体験で思い込みを私たちは作っている。
で、その思い込みが悪いと私全く思ってなくて、むしろ前のラジオでもお話ししたけど、
その思い込みがあったからこそ私はすごく頑張り屋さんになれたし、しっかり勉強もそこから頑張ることができた。
から、私を守ってきてくれた大事な子だと感じていて、
ただ思い込みが私の主導権を握ってる状態が良くないんだよね。
で、あのすごくわかりやすい例でイメージしていただくと、
渡辺ユミというこのガンダムみたいな、ガンダム見たことないねんけど、
ロボットがいるとするじゃないですか。
で、その外側の私の側ね、渡辺ユミっていうこのロボットね、
の理想としては、私がどう生きたいかをしっかり決めて、
その自分になるって決めてるユミ本体、魂と言ったほうがいいのかもしれない。
そのユミ本体が私の体の操縦席を握っている状態だと、
私はとても生きやすいし、本当のなりたい姿になれるのだが、
実はですね、多くの方、私含めてが普段生きてる中で何が起きてるかっていうと、
その渡辺ユミを操縦してる子たちが、なんと無意識の思い込みたちっていうことが起きてるのよ。
だから私だったら、私はいらない子とか、他にもめっちゃいっぱいおんねんで、
私はどうせ稼げないとか、私はどうせ夢は叶えられないとか、
ネガティブユミちゃんがたくさんいるんだけど、
そういう子たちが、無意識に操縦席を乗っ取ってる。
で、この状態がとても人って本当の自分らしくないし、生きづらい原因だなっていうのを最近すごく感じていて、
で、恐ろしいのが、無意識に乗っ取られてるのよ。
もう知らんうちにその子が座って、おいおいって私を動かしてるから、
私自身気づかないわけ。
なんで私、幸せになりたいって言ってんのに、不幸せでいるほうが安心してるんだろうとか、
なんかすごい変なずれが起きてくるわけね。
この子がいること自体は、私は全然問題じゃないと思ってて、
むしろこのユミちゃんがいたからこそ、私は頑張れたし、今までやってこれた。
だから、この子はある意味守ってくれてるの。
で、守ってくれてるんだが、だが問題は何かというと、操縦席にど真ん中に座ってることなのよ。
で、私、結婚相談所のお客様とか、ユミセッションでお会いするお客様とかにお伝えしてるすごく大事なことがあって、
この思い込みたちは悪者じゃなくて、100パー私たちの味方なの。
で、小学5年生とか、それよりもっとちっちゃい時かもしれないし、
その時の自分が必死で考えて作った、自分を守るために作った思い込みだから、全然誰一人悪い子はいなくて、
ただ、その子に今も握られてるのってしんどいよねってそういう話だよね。
だから、一番のベストは、誰が握ってるか、誰が私の外側の渡辺ユミというロボットを操縦してるんですかっていうのをまず気づいて、
で、その子を操縦席の隣に座ってもらうことがすごく大事だと感じていて、
で、私はこの前すごく近いことができた。
前ラジオでお話しした通り、まず操縦席に座っていることに気づけたっていうのはすごく大きくって、
ああ、この子が座ってたんやと、私はいらない子っていうこの子が私を操縦してたんかって気づいた。
ほんで、その子が今まで守ってきてくれたことに感謝してありがとうってすると、その子の操縦席以外の居場所が生まれる感じなのね。
で、そこに移動してもらうっていう感じが、私が心理学学んでからずっとやってきたことだなっていうのを感じていて、
で、その私はいらない子っていう子が完全に消えるわけじゃないんよということはね、つまりずっと一緒にいるの、もう死ぬまで私と。
ただ、私はその子に操縦されてるわけじゃなくて、私の中で違う場所で一緒に存在してるから、その子に主導権を握られてないのね。
主導権を握ってるのは私なの。だからその子が、いらない子、私いらないんだもん、わーんみたいな、これからもたくさん多分出てくると思うし、
たくさん不安があると思うけど、もう操縦席にはいないから、出てくるたびに私は、よしよし怖いなぁユミちゃん、大丈夫やって大丈夫って、その子をなだめる感じにすると共存できるわけ。
なので、思い込みは、悪いとかどうにかしなきゃとか、これがあるから消さなきゃとか、私はそういうの全然必要ないと思ってて、
どっちかっていうと、操縦席からずれた席に座ってもらうことと、そのずれた席の子を自分がずっと面倒を見てあげること、自分がずっと一緒だよ、大丈夫だよって、安心し続けさせられてあげること、
日本語崩壊してる、安心してもらうことが一番大事だなっていうのを感じてます。
で、これがすごい友達に褒めてもらって、めっちゃわかりやすいやんって言ってもらって、そうかって、大前提としてみんなで共有してもらえると、今から話した内容が多分よりわかりやすくなるかなと思って、最初にお話しさせていただきました。
集客活動から得た新たな気づきと父親の死
前回、いらない子が私のど真ん中に座っておるぞと気づいて、横にずれてもらった感覚がしていたのですけど、この子はね、もうねえ深いのよ、思い込みにも自分の感覚的にね、やっぱ大小があるなと思っていて、めちゃくちゃ声でかい子と、そうでもない子がいると思っていて、
そうでもない子たちはめちゃくちゃでかい子から生まれた派生みたいな感じがしててさ、で、やっぱめちゃくちゃでかい子、ほんまに超強く思い込んでる子って、まあなかなか操縦席から離れようとせえへんくて、だってもうそれが事実やって思い込んで生きてるから、必死なんよもう、これ操縦席外れたら渡辺由美死んじゃうでって、
由美死なせるわけにいかへんから、私操縦席から離れるわけにはいかへんねんって思い込みじゃん、もう必死よ、必死やから、この前気づけたからさ、横にずれてもらえたかなと思ってたけど、まあまあね、やっぱり無意識でね、まだど真ん中にいたようでですね、で、それを最近、最近っていうか、ほんまこの3日ぐらいの話なんやけど、気づけた出来事があって、
で、あの、スタンドFMでもインスタでも募集かけさせていただいたので、もしかしたらご覧いただいた方もいるかなと思うんですけど、今度の6月の、今度っていうか今月ね、今月の6月の27日月曜日に、奈良でお友達とイベントを開催します。
で、あの、8名の枠のところ、まだね、枠が空いてるんですよね、実際。
で、あの、本当にすごくワクワクしながら作ったイベントだし、もう自分の軸、ファッションの軸とか、私が例えば転職するとき何を大事にしたらいいのかとか、そんなところまで自分の本当の大事にしたいところっていうのがわかるイベントに、
2人でめちゃくちゃ時間かけて一緒に作ったんで、すごく自信があるのだが、だが枠が空いている。
で、これをぜひいっぱい来てほしいなと思って、友達とか、ユミセッションを今まで受けてくださったお客様とか、ちょっと来てほしいなと思う方に、この前個別で連絡させていただいたんだよね。
で、そしたら、ちょっともう本当に怖かってんけど、自分の中で、必要、私はいらない子って思ってる子が、集客でさえ主導権を握ってたんだっていうことにちょっと気づいてさ、そのときに。
なんか、個別にご連絡させていただいて、ほんで、もし私やったら、たった1回カウンセリングとかセッションを受けただけの方からさ、イベント来ませんかって言われたら、
ありがとうございます。でも似てはないです。すいません。またよろしくお願いします。
ぐらい返すかなっていう気がしててんけど、
お返事くださったお客様が、全員めっちゃ丁寧で、本当に行きたかったっていう気持ちをそこに思いを乗せて返事返してくださって、
これが、もう予想外にめっちゃ嬉しかったさ。
え、こんなに行きたいって思ってもらえてたんやとか、本当に興味を持ってくださってたんだ、みたいなところが、
なんかすごく嬉しかった。こんなに自分が喜んでるんだっていうのを気づいた途端に、あれ?って思ってさ、
なんか、嬉しい。意外って思った。つまり、すごくいろんなことを端緒って言うと、
私さ、今回のイベントだけじゃなくて、多分、集客とか、今までのSNSとか、動画の視聴回数とかで、
ユミはいらない子っていうのを証明しようとしてたんだなっていうのに気づいて思ってさ、
まあ衝撃よね。なんか、動画アップして何万回再生しかいかなかった。
あ、ほらやっぱり私も、だってもうみんなの人生からいなくなったもんねとか、やっぱりいらないもんね、みたいな風な捉え方をする。
そういう紐付けを無意識でしてたことに気づいて、
うぇーってなんて言うと、こんなもんしてたんかと思って。
ただ、そのお客様が本当に行きたかったよって、めちゃくちゃあったかいメッセージを送ってくれたことで、
あれ?違うかもって、なんかちょっと見え方が変わったよね。
なんか、私がいらないから来てなかったんじゃなくて、
本当に興味持ってくださってたけど、シンプルに来られへん。平日やし。
とか遠いとか。で、あれ?なんかユミいらない子っていう思い込み、なんか変かもって、なんかちょこちょこそこで気づき出して、
で、直接お声掛けした友達に、親友の子がいるんだけど、
その子は最近赤ちゃんが生まれて、4時間ごとに授乳があるから、何回もシミュレーションしたけど、やっぱり難しいっていうのを伝えてくれたのと、
同時に、なんか本当にこのイベント自体に興味があって、自分のために行きたいっていうのももちろんあったけど、
そうやって、ずっとやり続けてる輝くユミを近くで見れなかったことが一番悔しいって、LINEで送ってくれてさ。
もう、そんな言葉言ってくれる子いるって、マジで感激して。
どんだけ私、思われてんねやろうとか、どんだけ大事にこの子にしてもらってんねやろうって、
結果的に、その集客の部分だけ見れば、何も現状は変わってないのに、とっても嬉しかったの。とっても嬉しくて、
なんかすごく思ってもらえてることとか、すごく興味を持ってもらえてたこととか、
なんか自分が勝手に、動画視聴少ない、ほらやっぱりいらないとか、ほら誰も集まらないみたいな、なんかこの証拠集めしてたことが、
おいおいおい、違うぞ!みたいなのをじわじわ感じだして、
で、それを、あのですね、ある友達に話したんよ。
こういうさ、こここういう傷跡あってさ、みたいな。で、いらない子って思ってたんよけど、なんかどうやら違うかもしれへんっていうのと、
集客自体は何も変わってないんだけど、すごい自分の中で安心感生まれたんだ、嬉しかったんだっていう話をしたらね、
で、ちょっと話前後するんだけど、そのイベントなんで土平日かっていうと、なんでその日にしたんやっていうと、
実はですね、あの、先にこのカフェでやりたいねっていうのを、あの、一緒にやる友達と決めてて、で、カフェが貸し切りできる候補この日だよって、
6月バンババンって送ってもらった時に、あ、これお父さんの誕生日、6月27日、この日がいいって、そこにしたんよ。
その理由があって、あの、前回か前々回のラジオでもお話ししたけど、私去年の10月にお父さん亡くしてて、
で、初めて友達と一緒にイベントやるって、カフェの候補この日ですってなった時に、なんかお父さんの誕生日あったのが、すごい運命的に感じてさ、もう絶対この日がいいって思って、
で、お父さん見といてやっていう気持ちで、その日にさしてもらったんだが、で、その、シェアした友達も知ってたからさ、それお父さんの誕生日っていうのも知ってたからさ、
そういうのも踏まえてなのか、友達がね、お父様から、ユミは必要な子だって受け取ってほしい、なんかエネルギー感じるよって一言言ってもらえてさ、
それ朝LINEで見てんけど、朝からめっちゃ泣いてさ、それ見て、なんかお父さんが亡くなったの、詳しい話は全然してないんだけど、アメブロにも少し書いてたんだけど、
もともと体がとても悪くてですね、不健康な生活してたんで、まあがんとかにもよくなってたんだけど、最終的にそのがんが肺に移ってしまって、
肺がんってね、すごく厄介で、まあとても手術しにくいし、で、もみつかった時自体がかなり大きくて、もう治りませんとなってて、
で、そこからお父さんはとても鬱状態になって、もう家から一歩も出ないし、っていう状態で、最後急に亡くなっちゃったんだよね、ある日。
急に亡くなっちゃって、で、あまりに急すぎて、それが、なんかこの話をするとめちゃくちゃ長くなりそうなんやけど、話したいから話すると、
そのお父さんが亡くなる、たぶん4、5日前とかに、あの実家に行ってて、私、お姉ちゃんと一緒に、で、お父さん大丈夫か、みたいな話をしてて、
で、お父さんはめちゃくちゃ弱ってて、あの抗がん剤治療するか、このまま自然に死ぬか、どっちを決めるのもめっちゃ怖いって言って、もう、
もうちっちゃいちっちゃいおじいちゃんみたいになってて、で、もう決められへん、なんか最後こんな姿でごめんな、みたいな言ってて、
で、まあお姉ちゃんと話聞いて、で、もうちょっと疲れたから寝るわってお父さんが横になった時に、
なんか、その時にお父さんに、お父さんさ、どんな死に方したい?って聞かなきゃいけなかったような気がしたんだけど、
でもお姉ちゃんも近くにいたから、ちょっと恥ずかしいなと思って、そのまま部屋出て、で、まあその後、
おいっこが公園で遊びたい、めいっこや、めいっこが公園で遊びたいって言うから、公園でお母さんとお姉ちゃんとめいっこと私で3人で行って、
そのまま家帰ったんだけど、その公園にいる時も誰かが、で、たぶんこれ集合例やったと思うんだけど、
言うわけ、私の頭にかけて、戻れ、戻れって、絶対戻れって言うねんけど、
いやまあでも、また1週間後行くし、いいやって思ったのをすっごい覚えてて、
もう本当に直感で言えば、あの時すぐ戻って、あの時すぐお父さんの方行って、
お父さんどんな最後死に方したい?って、で、とか、なんか頭撫でたりとか手握ったりとかしなきゃいけないって、
せっかく教えてくれてたのに、私はそれを無視しちゃったんだよね。
で、でも1週間後に行くしと思ってたから、そのままにしちゃって、
ほんで、そのお父さんが急に亡くなる時、亡くなった日も、
私、その時プロカウンセラー取るの必死やって、別の子のカウンセリングさせていただいてて、
ほんで翌朝もめっちゃ早朝にお母さんから電話かかってきて、
お父さん亡くなったって言って、まあ亡くなったっていう言い方じゃなかったんやけど、
亡くなったって聞いて、もう膝から崩れ落ちてさ、なんであの時行かへんかったんやろ?みたいな、
っていうのと、あんなに怖がってたのに、私なんでお父さんのカウンセリングせえへんかったんやろ?みたいな、
なんで?なんで?なんで?って、むっちゃなってさ、いや違うやろ?って、
お父さんが最後急に亡くなったのはさておき、私はなんでお父さんの話もっと聞いてあげられへんかったんやろ?とか、
なんかもうすごいいろんなこと感じてさ、
っていうのと同時に、1週間後会いに行くって言ってたその前日に亡くなったんだよね、お父さんが。
で、なんかその時に、話すごい戻るんだけど、
その時の私のさ、渡辺由美というロボットの中心に座ってるのって、私はいらない子だったじゃん。
で、その子はですね、ほらやっぱりを仕掛けてくるのよ。
その子がど真ん中に座ってる状態で、急にお父さん亡くなったっていうのを聞いた時に、
すぐ思ったんが、ほら、やっぱりお父さん私いらなかったんだ、やって。
で、これをね、ずっと蓋してて、私。
あ、お父さん私置いてったって思った、やっぱり。
思ってて、でも蓋してて。
で、蓋してたというか、まあ気づいてたけど、気づいてなかったというか、直視してなかったというか、
やっぱり今も話しながら込み上げてくるものがあって、まだ全然半年ぐらいしか経ってないし、傷は癒えてないんだけど。
ほんで、そういうのがあって、話が戻りまして、
その友達から、お父さんの誕生日にあるイベントの日ね、
お父様から、由美は必要な子だって、受け取ってほしいエネルギー感じてるよって言われた時に、
あ、お父さんにとって、私って当たり前に必要やったよなって、初めて思えたよ、その時に。
で、なんか、
ほんまに置いていかれてた感じがしてたから、
何もしてやられへんかったっていう思いもあったし、
まあ、きっと不安とか怖い中の、そんな気持ちに包まれたまま、最後どう亡くなったんかはわからないけど、
怖かったり痛かったりしたのかなとか、
なんか、いろいろ考えて、とにかくその、
ゴーラーやっぱり必要ないじゃん、いらないじゃんっていうのを思ってたが、
なんか、その、お父さんの誕生日の日にイベントをやるって決めたことも、なんかすごく繋がった感じがして、
いや、当たり前に必要やん、当たり前に必要って、
なんか言われた気もしたし、この友達からのLINE見た時に、
人生の転換点と新たな章の始まり
ユミがいたから幸せやったでって、なんか、お父さんが思ってるような感覚が、ふと降りてきて、
で、そうやったんかと、なんか、
うまく話せないんだが、終わり良ければ全て良しっていう言葉あるじゃん、
で、あれで、終わり悪ければ全て悪いっていうのも多分私の中の思い込みにあって、
なんというか、きっと一人ですごい気持ちの中、死んでったはずなのね、お父さんって。
だから、そんな最後を迎えた人の人生は、
全てきっと不幸だったみたいな思い込みが私の中にあって、
だから、その不幸な中の人生で生まれた私も、
結局私と関わることで幸せとかではなかったんだなぁ、みたいなのを、
きっと思っていたんだけど、多分、勘違いだったんだよね、それが全部。
最後は本当にどんな風になくなったかわかんないんだけど、
ユミがいたから幸せだったって、すごく降りてきた感じがしてて、
やばいな、喋りながら泣けちゃう。
そう、で、ユミがいたから幸せだったもそうだし、
当たり前に必要っていう言葉もとても降りてきていて、
で、なんかその時にさ、ずっと忘れてた一言、ずっと思い出したくて、
でも忘れてた一言を思い出してさ、
私、お父さんにですね、めちゃくちゃ恥ずかしいんだけど、
ものすごく崩壊ないように生きようって思った時期があって、
で、その時にお母さんとかお姉ちゃんとかお兄ちゃんとかみんなに直接一人ずつ感謝を伝えたことがあって、
その時にお父さんにもしっかり感謝伝えて、
一番聞きたかったことも聞いたことがあってさ、
お父さん私のこと愛してる?って、
めっちゃ恥ずかしいで、もう30の半ばの娘がさ、
お父さんに向かって私のこと愛してる?って、
真っ直ぐ聞いたことがあって、
で、その時にお父さんが何か返事をしてくれた。
で、私はそれでめちゃくちゃ嬉しくて、その場で大泣きして、
すごく幸せだったことだけ覚えてるんだけど、
その一言が何だったか、昨日まで忘れてて、
でもその当たり前に必要っていうのが降りてきた時に、
思い出したよ。当たり前や。やって。一言。
お父さん私のこと愛してる?って聞いて、帰ってきた言葉が当たり前や。
あとその時、今が一番幸せも言ってたな。
今が一番幸せで、99%幸せで、
あと1%は実家で飼ってる猫が懐かへんことだけやって、
言うてたもん。今思い出したわ。
まあそんな、
どうしても思い出したかった。たった一言思い出して。
なんか当たり前に必要。もう多分私の言葉じゃなくて、
お父さんとか守護霊が通して、おそらく私に言っている。
っていうのに気づいて、なんか、
ユミはいらない子って思ってる自分もいていいねんで、もちろんその子もいていいけど、
まあ事実ではなかったよねっていうのを、
その友達がLINEくれたことで、ようやく気づいた。
で、ちょっと話変わるんだけど、
今日って新月らしくてね、なんと、
前回満月の話させていただいたんだけど、
今日は新月で。
で、今日の新月はですね、本当の私の物語が始まる日らしいですよ。
で、すごいスピードの歩く歩道に乗るイメージをして、
そして、自分の人生を、
自分でシナリオを作る意識を持って、
そこに乗るっていうイメージをするとね、
そのすごいスピードでね、
本当の物語が進んでいくっていうのをね、
ちょっと教えてもらって。
で、昨日気づいて今日新月でしょ。
いや、もう今日はすごいぞと思ってさ。
自分の人生のシナリオね。
私はどんな思い込みを操縦席に乗せて生きられるかっていうのは、
私たちは自由に選べます。
選べるから、私は今日、この日から、
私のど真ん中に座ってるのは、当たり前に弓は必要。
当たり前に弓は必要っていう、
その子を乗っけて、
私はもうスピードの、すごい速さの歩く歩道を、
今日、今から、ここから乗っていくつもりでございます。
で、乗ったらもう後は神様にお任せだね。
もう何が起こるかわかんないし、
でも最近ね、ちょっと話バラバラで申し訳ないんだけどさ、
ちょっと待って、一旦涙と鼻水吹くね。
いやー、お父さんの話をするとね、まだこんなに泣けるよね。
ありがとうね、聞いてくれて。
何の話したかったっけ?
あ、そう、あの最近ね、
めちゃくちゃ話変わんないけどさ、
もう仕事めっちゃ楽しくてさ、
ほんまに私こんなに幸せでいいんやろかっていうぐらい仕事楽しくって、
仕事っていうのは結婚相談所と、あと弓セッションのことなんだけど、
まあね、もう結婚相談所やっぱあの時やるって決めた自分を今ハグしに行きたいね。
時が戻せるならもうナイス!つって。
もう私、その結婚相談所のお客様と喋ってるとめちゃくちゃ元気出るし、
お互いすごく楽しかったりとかすごくワクワクしたりとか、
すごくお客様と素敵な関係を築けていて、
お互いにとってもいい影響を与えられる。
人たちに囲まれていてですね、今。
でもこんなに幸せでいいんだろうかっていうぐらい、
本当にもう私マジで結婚相談所の自分のお客様好きすぎて、
なんか朝もね、みんなの、私が担当しているお客様のね、
シチュー睡眠の名識を見ていたんだけど、
名識見てるだけでさ、もうなんか泣きそうになってくるぐらい、
めっちゃ愛おしくてさ、その名識の一つ一つが。
名識っていうのは、シチュー睡眠の占いの鑑定書のことなんだけど、
その人たちが持っている星、
その人たちが持っている本質的な輝く部分っていうのが、
その鑑定書には載ってるね、
ものなんだけど、
そうだよな、この子こういうとこあるからこの星持ってるよなとか、
ああそうか、この子この星持ってたのか、ああなるほどなとかさ、
なんかこう思いを、その子たちを考えてたらもう朝から、
いややっぱ好きだなみたいな思えたりとか。
あと夢施術所もすごくご好評いただいておりまして、
今まで20名ぐらいの方とお会いさせていただいたんだけど、
なんかねもうね、全員マジで素敵すぎて、
本当に私のお客様って、
なんでこんな素敵な人たちばっかりなの?って思うぐらい、
もうね時間あっという間、1時間なんだけどセッションって、
普通になんかもう永遠に喋れるよねぐらいの気持ちでいる。
もっと喋りたい、もう1時間きたみたいな。
でもなんかそのぐらいみんなすごくエネルギー値高いし、
なんか本当に今の私だから出会えてる方だなっていうのを
すごく感じていて。
なんていうかね、結婚相談所のお客様も、
夢施術所の方に来ていただくお客様も、
シンプルに友達になりたいって思う方がすごく多い。
で、今まで夢ってあんまり友達になりたいって思う方ってすごく稀だったの。
そもそも私が人との距離感めちゃくちゃ空けてた人だから、
素直に思えてなかったっていうところがあるんだけど。
でも今すごく人が好きで、人とお話しすることがすごく自分のエネルギーにもなるぐらい。
人とお話しするのが大好きなんだけど、
でもお会いするみんな、みんなもうやべえみたいな。
もう語彙力な、今。
とにかくやべえ、なんだ、大好き、友達になろうぜみたいな人たちばっかりだから。
なんかね、つまり何が言いたいかというと、ものすごい変化を感じています。
ものすごい変化を感じていて、
で、こんなことが言える日がね、まさか自分に来ると思ってなかったんだけど、
仕事が私のエネルギー源になってる、今。
仕事をしてると私はご機嫌で、ハッピーで、えつなのよ。
っていうかもうなんか、相談所のお客様と話してる時とか、仕事っていう感覚なくて、
もうほんまに楽しくて楽しくてしゃあない。
もう一緒にいたくていたくて、話したくて、もうその気持ちだけでいるからなんか、
あー今日も仕事したとかなくて、あー今日も話した、あー楽しかった、みたいな気持ちで終わるから。
なんか、こんな幸せな循環にいて、大丈夫やろかって、ふと不安になったりもするんだが、
とにかくものすごく変化を感じていて、
で、
こっからさらに歩く歩道で加速するんでしょ。
やばいよね。しかも操縦席の真ん中に座っている子が、当たり前に必要っていう、
子なんですよ。で、
この当たり前に必要に座ってもらうと、多分ね、
見える世界がね、かなり変わってくるんだろうなって思う。
で、もちろん楽しみもあるし、
もちろん怖さもあって、
どうなっちゃうんだろうみたいな。私これからどうなっちゃうんでしょうか、私。この
歩く歩道、どこにつながっているんでしょうかって、
怖さもあるけど、
でもやっぱりなんか、神様がいるから大丈夫だなって思う。
で、私のような神様って、なんかその宗教の特定の神様のことを言ってんじゃなくて、
宇宙かな。どっちかっていうと、宇宙とか、竜とか守護霊とか、
なんか、もっとでっかいもん。
もっとでっかいもんの中に私は、
ようやく、今までは、
きっと、
由美の人生、第1章、第2章、第3章ってあるとしたら、
第1章が幕を下ろした感覚があって、
ここまでは、自分と向き合う第1章だったんだなっていう気が、
なんか今してきた。
で、第2章はきっと、この経験を人にお渡ししていくターンなんだと感じています。
なんか、だからこそ、たぶんラジオ始めたんだろうなって思う。
なんか、そこまで考えてたわけじゃないけど、
今まで私が気づいてきたことを、
自分の中だけにためないで、
あの、発信しなさいよって、きっと誰かに背中押してもらってたんだろうなって思う。
で、ラジオは絶対やって正しかった。
なぜかというと、死ぬほど楽しいから。
話、本当にありがとう、これ聴いてくれて。
で、昨日ね、すごい嬉しかったことがあって、
あの、セッションでお話ししたお客様からね、
ラジオ聴いてるとすごくエネルギーもらえますって言っていただいて、
めっちゃ嬉しかったね、それも。めっちゃ嬉しくて。
あの、聴いていただけるだけで私はとっても嬉しいのに、
この、
私と一緒に、で、
この、時間も場所も関係なく、私がラジオ公開したらさ、
私が知らないとこで、私と一緒に繋がっている人がいるじゃん。
すごくない?それって、なんか、ラジオって尊いなって思った。
なんかもう、話し出すと止まんなくなってきたわ。
とにかくね、もうすごく楽しいし、すごく幸せだし、もうすごく感謝に毎日あふれてます。本当に。
本当に私と出会ってくれて、
ありがとうだし、このラジオを聴いて、
コメントいただける方も、そうでない方も、ユミと繋がってくださって、本当にありがとう。
で、今日の話も私の気づきだったけど、
何かみんなの中でもヒントになったら、これ以上嬉しいことはないです。
もう本当にありがとう。で、
最後に一個だけ、あのね、
当たり前に必要、当たり前にユミは必要っていう子が、
いた時にね、あ、これ私だけの話じゃないって思ったの。
みんなそうだんだよ。
みんな、
ユミだけじゃなくて、
当たり前に必要なの。もう間違いないよ、これは。間違いないって断言できる。必要だから生まれてるの。
必要だから今生きてるの。必要じゃなかったらもういないよ。
今生きてるってことは必要なんだよ。
今の誰が喋ってたんだろう。体乗っ取られてた感じしたわ。
らしいです。
ユミももし、
まだね、ユミはいらない子って思ってる子が、私の中で死ぬまで共存してるんで、多分、
その子が不安があってね、また操縦席にね、気づいたら戻ってるっていうパターンもね、絶対この先あるんだけど、
まあそんな時は、今日撮ったラジオ、また自分で聞いて、
ああそうそう、その子安心させてあげようって、自分で戻ってこれたらいいなって、
思った次第でございます。
なんか、ありがとう聞いてくれて、本当にラジオやってよかったなぁ。
あと結婚相談所もユミセッションも、本当に全部やってよかったなぁ。
いやーなんか、幸せやな。
ありがとう聞いてくれて、そんならまた、
気づきがあったら、あってもなくても、話したいなと思ったら、またラジオ撮ります。
ありがとう。ほなほな
39:06
コメント
スクロール