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素直になれって言わないで、素直にさせてごらんなさいな。 こちらせつるのセキラララジオ。6月16日火曜日の朝でございます。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、私が住んでいるところは晴れ渡っております。 なので、子供たちがね、もうめんどくさいからね、あの車で送ってってくれっていう風に言われたところで、
いや、天気がいいんだから歩いてきなさいって言って、送り出しをしたところでございます。 さあ、ね、こう、あの、ここ最近の私のお話をしたいと思います。
毎日ここ最近のお前の話だろうってことなんですけれども、ちょっと先週の終わりぐらいからですね、あの、とあるね、あの片付け系インフルエンサーの方の、
片付け動画を見るのにちょっとハマっておりまして、それを見ていると、すごく片付けたくなるぞっていうところで、
ただ、先週週末ね、結構ね、予定が詰まっていたので、あの、衣類の袋を一袋だけね、ちょっとこう、捨てるところに入れて、
次の資源ごみの時に捨てるぞっていう風にまとめたっていうぐらいしかまだできていないんですけど、
いや、その片付け動画を見ているとね、本当にね、片付けにそのインフルエンサーさんを呼ぶ方のうちって、めっちゃ散らかってるうち多いんですよ。
いや、物が多いなって、私自分の家も物が多いなっていう、大体ね、物が多い人のうちって、家族何人かいるうちに、
主反覚みたいな、一番家に物を入れる人がね、いたりして、それがお父さんだったりお母さんだったり娘だったりみたいなところがあるんですけども、
大体お母さんかな、家に一番いる時間が長くて、家のことをいろいろやってるのはお母さんだから、お母さんがね、家に物を溜め込むみたいなね、
忙しくて片付けできないわとかね、別に時間はあるんだけども、どうやって片付けていいかわからないみたいなね、
いう人がいっぱい出てきて、いや、本当に私もそうだなというふうに思いながら、この家にある物の、誰がこの家に持ち込んだかっていうところを言うと、
多分ね、7割私、夫0.5割、あとは子供関係の物みたいなね、そんな感じでね、ひたすら私の物があって、
夫はね、本当に物を買わないんですよね。物を買わないから、本当に靴下が穴空いてても、なんで穴空いてるのを靴下履いて何回も洗濯機に入れてるのって言って、
ある時、気づいた時に私がそのまま洗濯機に入れて、干すとき、干したけど、穴が空いてるって思ったから、そのまま夫の衣類ケースに戻さずに、
そのままゴミ箱に捨てるみたいなね、そんなことをしてるわけですけども、それに他の衣類に関してもあんないってそのまま使ってるんですよね。
いや、本当にね、あのー、Tシャツとか、あとは下着とかもね、本当に俺よりさすがにこれも捨てたらみたいなことを平気で着てるわけです。
ね、ようなことをしているとね、あのー、っていうような、夫は物を買わない、捨てないっていう、捨てないって元々持ってないから、
次入れないから、なくなったらね、それをね、汚れたの捨てちゃったらね、着るものがないみたいな形になっちゃうので、
なんかボロボロになってやっとね、新しいのを一個入れるみたいな、でね、さすがにって言ってもう一個ね、捨てるっていうような形でしているので、物が私が多いんですが、
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ね、あのー、キッチンのカウンターテーブルと、キッチンカウンターとあとはダイニングテーブル、
ここはもうさらじりしましょうっていうね、ことをね、いつもこう、その片付け動画の中で言われているんですけど、
いやー、うちもここ多いなー、なんかあの、ダイニングテーブルってなんかちょい置きしたくなるじゃないですか、
キッチンカウンターってちょい置きすると、あのー、すぐ手に取りやすくてね、ちょいちょい使うものとかね、
どこにしまうか、どこにしまおうかなって思うんだけど、ちょっとしまうところがね、あのー、ちょっといいところが見つからないものでそのまま積み上がっていって、
キッチンカウンターがいっぱいごちゃごちゃしているっていうね、いうような状態をね、見ながらうちも一緒だな、
ただ、ね、あの、廊下とかね、あのー、各部屋に居室に関してもさらじがないみたいなね、
えー、なんかものすごくこう、入りきれない収納が山のようになっているっていう意味で言うと、
うちはまだ寝室はそんなに、なんでしょうね、あのー、比較的ベッド以外のものをそんなベッドプラスアルファぐらいしか置くものがないので、
ね、あのー、あまりごちゃごちゃそこまで、この動画でお手伝い、お片付け頼んでいる人ほどまではないのかなとか思ったりしているんですが、
いっつもね、動画見てて思うんです。その、片付けを頼んでいる人のお宅に行って、ね、インフルエンサーさんがお片付けしているときに、
お片付けを依頼している子立ての家の人の家がもう広いこと広いこと、
いやー、ね、この片付けを依頼するにもね、たぶん結構なお金かかるんで、たぶん数十万円はかかると思うんですよ。
人がね、一人二人とかじゃなくてね、多いときには5人6人来て、ね、なんかあのね、やってる、ね、ような、ね、あの、片付けなので、
その方が、まあ、もともとたぶん申し込みをした後に、ね、あのー、何人かの方でやる気がある方に関しては、
個別でズームとかで話をして、行くことが決定すると、そのインフルエンサーさんが事前の調査で一回訪問して、で、実際に片付けする日一日って言って、
これ結構かかってるじゃないですか、あのー、片付ける側のね、依頼される側の方の労力とかも。
で、片付け当日はね、一人とかじゃなくて何人かも複数の方でいらっしゃってると思うと、そりゃあね、あのー、利益まで考えたら結構な値段ですよ。
で、その値段をね、あのー、お金を出して片付けてもらいたいっていう風にね、言えるっていうお家はやっぱりちょっと経済的には余裕があるんだなと思って、
で、そういうような方だからね、あのー、お家が広いと。ただ広いお家をね、みんなもうほんとね、たぶんね、経済的に余裕があるからね、物も増やせるんですよね。
物もいっぱいこうね、あのー、溜め込めるから、ねー、あのー、こんなことになってんだなーって思うんですけど、
でもやっぱりね、なんかね、お家はね、すごい綺麗で広いなと思うんですけど、こんなに、こんなに物こうなるっていうね、いや分かる部分とここまでなるかっていうね、気持ちをね、見ながら楽しんでいるっていうところで、
自分の片付けの気持ちもなんかこう刺激されるんですけど、ねー、ちょっと、ちょっとこう、あのー、ほんとに動画に出てる方ってね、依頼してる方と同じように、
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ねー、あのー、ちょっとこう時間がないとか、ちょっとやり始めちゃったらね、そこだけやっちゃって、もうなんか他には手を付けられないくて、ちょいちょいやり始めたら、他のところ気になっちゃって、全部出していったらね、出した物がね、全部しまわなくて、
ねー、あのー、外側にね、出た物が増えていくとかって、あーなんか分かるなー、分かるなーとかいう風に思いながら、
いや私のね、家にもね、いくつかね、マックスがあるんですよ。ねー、ここのところぐっちゃってなってるのが、まずはね、リビング、リビングほんとにね、人が呼べるリビングにしたいんですが、
ちょっとね、こうあの棚の上に出てる物がね、いっぱいあって、これなんで棚の上に物が出てるかっていう風になると、それはちょっと収納があるんですけど、収納の中にも全部雑然とごちゃっとして入れてるから、そこにいらない物がいっぱいあるから、スペース取ってるんですね。
だからその上に置いてある、たぶん必要な物もね、中に入れられないみたいなところがあるので、いや、やりたい、やりたい。
なんかね、リビングの、猫ちゃんのこともあるので、もうちょっとリビングをすっきりさせて、猫ちゃんね、今度次、新しいね、子猫ちゃんがやってきた時に、リビングで過ごしてもらって、安全に過ごせるようなリビングにしたい。子猫が安全に過ごせるリビングにしたい。
大人猫ちゃんね、今いる大人猫ちゃん、この前我が家にやってきた最初の大人猫ちゃんは、比較的ちゃんと落ち着いてて、そんなにね、いたずらなんかもしないので、比較的出てる。
それでもちょっと片付けたんですけど、ただね、片付ける範囲すごく狭くて済みました。結構雑然としてるんですけど、それに対して物をすごく落とすでもなく、変にかじることもなく、コードとかね、一応くるくるくるくる巻いたのがあったんですけど、全然かじったりしないんですよ。
まだ普通に出てるコードとかもあるんですけど、っていうところがね、大人の猫を飼うところの本当に良いところ。
大人になった猫を恩返する良い点っていうのは、いたずらをあまりしないから、家の片付けが中途半端でも大丈夫。
でも本当にね、お片付けに行ってすごく雑然としてる、ごっちゃごちゃの中で過ごしてる中で生活してる人のところに猫ちゃんいたりするんですけど、猫もある程度環境に慣れてくるから、猫って環境の変化に苦手な、環境の変化に対して弱い生き物じゃないですか。
あんなに一気に片付けて、猫大丈夫なのかな?引っ越ししたぐらい勢いでね、部屋の景色変わってますけどね。
っていうところで、そんなこんなんでね、片付けしたい欲を持ちながら、片付け動画を見ながらね、片付けしたい欲だけ溜まって、やり始めると多分間違った方向に行くんだなという風に思いながら、全然行動はできていない私のお話でした。
というところで、今日もこの後片付け動画を見ながら出勤したいと思います。皆様も良い一日をお過ごしください。それではまた。