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こんにちは。子育てチャレンジライブということで、水曜日のお昼12時半からお届けをしております。
今日もことさんと一緒に、子育てのリアルな悩みについてお話をしていきたいと思います。
ことさん、入られましたかね。こんにちは。 こんにちは。お願いします。今日もよろしくお願いします。
はい、どうですか。今日そちらは雨ですか。 今日は曇りですね。曇り。はい。
今、すごく暑いです。暑い。はい、そうなんですね。 いや、うちはね、今日はすごい雨で。
あー、そうなんですね。そうなんですよ。結構ね、ひどくて、あの、なんかお昼間なのに、もう夕方、暗くなってるみたいなぐらい、外が暗くて、しかも肌寒くて。
はい、九州なのにって感じです。 そうなんですね。はい。こっちはもうテリテリで、もうプール日和っていうぐらいな感じ。
なんか曇ってるんですけど、暑くて、湿度が高くて、っていう感じです。
ね、そんな時はなんか嫌ですけどね。 気持ちはどんよりするんだけど。どんよりしますよね。にむしむししてね。
小学生の子供と幼稚園生の子供は、あの、プールが入れるって言ってきました。曇りだけど、あの、入れるって言って。
もうプールが始まってるんですよね。 あ、そうなんですよ。始まってます。
子供たちは嬉しい時期ですね。 嬉しい時期ですね。本当に本当に。
はい、ということで、今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい。なんか今日は全然本当にノー打ち合わせなんですけれども、どうですか?最近の何かこう気になることとかで。
私はもうなんかもう、子育ての大先輩のヨカさんにいろいろ質問したいことがもう山盛りありまして。
とんでもないけど、何でも聞いてください。
細かく言ってしまえばものすごくものたくさんあるんですけども、これはもう一社会人の息子さんを育てあげたヨカさんに、
子供への、何ですかね、自分で決める力とか自立心を育てるために、小学生ぐらいの時期から意識していたこととかあるかなとかっていうことが気になりました。まず一つ。
本当ですね。はい。
私は、ごめんなさい。どうぞどうぞ。
私なんですけど、今もなんですけど、つい先回りして口出ししたくなっちゃう時っていうのが結構多々あって。
ありますよね。
でも最近になってやっと見守るってことが大切だなってことが身に染みてわかって、
それこそ息子が年中年長ぐらいまではもうやっちゃってたんです。
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はいはいはい。
でもその時って本当に今年中さんの娘からしたら自立というよりも、まだちょっと手助けをしてあげて。
そうですね。まだ年中さんだったらね。
そうですね。してはいるんですけど、今小学校2年生の息子の時って子育てが初めてだったので、
どこから自立っていうのの区別をつけたらいいのかなって正直わからなかったんですよ。
はいはいはい。
でもここ今小学校2年生になった時に、なんかちょっと違うなっていう母親としての関わり方、
先週の話でもしたと思うんですけど、ちょっとなんか変わったなっていうのがあって、
おっとこれはちょっと見守りの時期かなみたいな風に思ったんですね最近。
はいはいはい。
そういう時って、由加さんはどうだったのかなって、いつ頃からというか、見守るっていうことっていつ頃からしてましたか。
由加ですね、私の場合は全然いい親ではなかったので、自分が子育てをしている時は。
そうなんですね。
割と自分勝手だったし、私自身が自分勝手だったし、感情の赴くままに怒ったりとかもしてたので、
その行動として、母親としての行動としては全然お手本になるようなことは何もしてなかったんですけど、
ただですね、本当にこれは最初から、子どもを授かる前からのことなんですけど、
何度か話したことあるんですけど、子どもは自分の子どもなんだけど、
授かり物、授かり物ではなくて、預かり物だって思って育ててたんですよ。
社会からの預かり物、だから社会にお返しするつもりで子どもを育てていたんですね。
それは秋元康さんいらっしゃいますよね、秋元さんですね。
秋元さんが何かのインタビューか何かで、子どもは授かり物ではなくて預かり物だっていう話をされてて、
だから私も若い頃ですね、それを見てすごく何か納得したんですよ。
なので子どもは最終的には、今自分のところに来てくれた、もちろん血もつながってるし子どもなんだけれども、
いつかは社会にお返ししなければいけないっていう、大きなミッションのために子育てをしないといけないんだっていうのがすごくあったんですよね、最初から。
なのでそれがあったから、何ていうんですかね、一個一個の関わり方とかっていうのは成功した時もあれば失敗した時もあるし、
そんなにうまくはいかないんですけれども、子どもが成人するってそんなに遠くないじゃないですか、せいぜい20年ぐらいの話で、
この子が20年後に自分で物事を考えて、自分で行動していくようになる、させなきゃいけないっていうのがすごかったんですよ。
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なので、そういった意味で、見守るとか手を助けるとかっていうことを細かく見るというよりは、そのゴールに向けて今どっちをするのがベストなんだろうっていう感じでずっと関わってきた気がします。
それは今も同じな気がします。もう成人してますけどね、成人してるし全然私とかよりも全然しっかりしてるんですけど、
それでも今でもやっぱり親ってどうしても心配だし、口も出したいし、いつも何でも知りたいし、何やってんだろうって気になるしっていうのは今も全然変わらないんですけど、
でもなんか、もう社会に出ちゃったんですけど、ちゃんと自分で物事を考えて対処できるはずっていうことを信じるって言うんですかね。
そんな感じでずっと関わってきた気がします。
だから何歳とかっていうより、やっぱりその子その子の特性ってあるじゃないですか。
なので、一概には考えないほうがいいような気がするんですけれども、
例えばですけど、不器用というかちょっとなんか上の子だったらもっと早くできたのに、なんかうまくこの子はできないなみたいなことを感じたときに、
もう何年生だからとか、いくつだからっていうので手を離すんじゃなくて、その子の成長に合わせてちょっと手を貸してあげた方がきっといいんだろうなと思えば手を貸すしみたいな感じで考えていた気がします。
すごく勉強になります。
結局なんかあれじゃないですか、手を貸したり物事を考えられないというか、自立した心と行動っていうものを習得しなければ最終的に一番困るのはその子自身じゃないですか。
なので、甘くしたいときとか、つい手を出してあげたいなって思ったときには、なんかそれを思い出して、この子がそれがもし10年後にできなかったらどうなるだろうって思ったら、結構なことはなんか手出しをせずにちょっとやらせてみて見守る。
その代わり、本当に危ないこととか困りそうになったときには、いつでも助けてあげられるような、逆に観察はちゃんとしておくっていうか、そんな感じではしてた気がしますね。
ありがとうございます。とても勉強になります。
逆にあれですよ、年取ってからもうそれこそ大学入って、今社会人になった、今とかの方が甘いかもしれないですね。
逆に。
逆に、もうなんかその辺分かっていることが分かっているから、別に欲しいものがあったりしたらすぐ買ってあげたりします。
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なるほど、もう分かっているであろうことを考えた上で。
そうですね。
なるほど、別にそれは。
なるほど、とてもすごい参考になります。
そっかそっかそっか、大きくなった今だからこそ、あえてやる。
そうですね。
そういうときは息子さんの反応というのはどんな感じ?いいよいいよみたいな感じ?ちょっと大人な感じなのか、いいの?みたいなちょっと甘えてくるみたいなどっちな感じなんですか?
意外とね、そこらへんはね、あれですよ、すんなりもらうものは、来るものは拒まないので、ありがとうございますって必ずスタンプが来ますね。
ありがとうございますみたいなスタンプが来て、でもなんかそこらへんなんかね、ある意味、寮生活とかが長かったからとかっていうのもあると思うんですけれども、
例えば学費とかもそうだし、親子なんだけど、例えば父親とかに対してもお金を負担してもらってるわけじゃないですか。
そういうときの、なんかお礼とかは割と、何ですかね、何も言わないとか当たり前とかではなくて、ありがとうございますってちゃんとした言葉で、
ある意味他人行儀なぐらいのお礼が来る感じですね。別に何かそのものが来るわけじゃないですけど、
ありがとうございましたとかって仕送りをしたらありがとうございます、今月もありがとうございますみたいな返事が来るみたいな。そんな感じでしたね。
素晴らしいですね。
うちの場合は、思春期は自分たちがそんなに関わってないっていうのもすごくあるのかもしれないですけどね、やっぱり。
反抗期っていうのは特にじゃあ、あったかもしれないけども、その時にはもう、あれですかね、寮生活になっていたであろう時期とかぶっていたっていうことですかね。
ぶってましたよね。だからそれはなんか私に対してはそんなに反抗がなかったので、なんか心配ではあるんですよね。反抗期ってすごく大事だと思うので、大事なことなので、あれですけど。
まあでも、多分それこそいろんな先輩、先生、両観、いろんな社会の中でのその不条理なところに対しての反発っていうのは絶対にあったと思うので、その辺はお友達とかを見ててもね、大丈夫、みんなクリアしてるんだろうなというふうには思いますけどね。
ちょっとだから、そこの辺は私の場合はイレギュラーだったかなと思うんですけれども、やっぱりなんか最終的には、観察してその子に合わせたその関わり方っていう、すごいなんかそれを言っちゃおしまいよみたいなざっくりしたところになると思うんですけど。
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でもやっぱりちょっとチャレンジさせるっていうのは大事ですよね。
そうですね。チャレンジ大事だなって。
今朝も本当に思ったところで、いつもこう朝、学校に出る時間って決まってるじゃないですか。
家から出る時間。朝ってもうバタバタしてるから、1分でも1秒でも母として大切な時間なんですけど。
そうですよね。
でも、もう3分前じゃんと思った時に、思わずまた、またというか、トイレとか行かないと思ってたんですけど、心の中で。
もうそろそろ出ようと思ってたけども、なんか言わずに2分前くらいになったら自分でテレビ消してトイレ行って、ママ行くよって言ったんで。
素晴らしい。
あれ?って思って、やっぱしこれって試してみないとダメなことなんだみたいな。
そうですよね。
いつももうどちらかと言ったら、もう出るよって結構言っちゃってて。
で、それってもう2年生だから、どのタイミングなんだろうとか見ながらだったけども、なんかもう時間に追われてるとつい出ちゃってたみたいな、無意識で。
でも今日はもう見守ってて、したら、お、2分前にちゃんと消したと思って。
すごいですね。
ママ行くよって逆に言われたんですよ。
すごいですね。だからやっぱそうやって結局見守るって信じるってことじゃないですか。きっとこの子生きるんだっていうことを信じてもらえてる。
子供も多分それって、すごいなんか結局一番エンパワーされるというか、励まされることなんじゃないかなって思ったりしますね。
逆になんか私自分ですね、自分自身が子供の時に、なんかそういう誰かから親から信頼されてチャレンジをするっていう経験を多分あまりしてないんですよね。
いつもなんか大人の顔を伺って、気に入られたいから何かをするみたいな子供だったと思うんですよ。愛情が欲しくて。
だから何かにチャレンジし続けられる人っていうのは、ちっちゃい時に多分そうやって身近な人から信頼されて、やってみて大丈夫だよっていう信頼の許可をもらってる子っていうのができてると思うので。
ほとんどのことは失敗しても致命的にはならないじゃないですか。ちっちゃい頃って。
そうですね。
だから本当に命の危険に関わるようなことは、さすがにそれはダメだよって言わないといけないと思うし、それとは全然話が別で。
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例えば遅れたところで、じゃあ遅れたらみんながどうなってるのかとか、そういうのも見せてあげるっていうのも大事なんじゃないかなと思うんですよね。
失敗させるっていうか。
そうですね、あえて失敗させるのもそうですよね。
例えば投稿班で行くっていう時間に遅れたとしても、その遅れたことで周りがどう思うのかとか。
そうですね。
そういうのも経験させるのも一つですね。
だからね、先回りしちゃうとどうしても起こりうることっていうのが、要は先に舗装されたような状態になってしまうとね。
子どももそれは成長の機会を奪ってるというか。
そうですね。
それになっちゃうんじゃないかなとも思いますね。
それもね、その時々でついやっぱり言っちゃうっていう気持ちもすっごいわかりますけどね。
そう、なんかもう喉から手が出るというか。
本当なんか一つのことを言っちゃいそうになるので、ここはもう本当に我慢だ、我慢だみたいな感じ。
言わずに止めるみたいな訓練をちょっと今してます。
だからそれも結局だから、子育てって子どもに育てられるっていうのはそういうことですよね。
本当にそうですね。
つい言っちゃうことをグッと飲み込んで待つっていう、待ての練習みたいな。
待ての練習。
待ての練習ですよね。
本当にそうですね。
つい言いたくなるっていうのはね、本当そう思います。
そうですね。ありがとうございます。とっても勉強になりました。
やっぱりでも、考えるっていうことを奪っちゃうとダメなんだろうなって思いますよね。
子どもも一人の人間だし、きっと子どもなりに自分が見えてる世界の中で何とかしようって多分いろいろ考えてると思うので、
それを、そのいろんな考えの選択肢をなるべく奪わないように考えて、仮説を出してやってみてっていう、
サイクルをちゃんと経験させてあげるっていうのが大事なんじゃないかなと思いますね。
ありがとうございます。
いろいろ勉強になることが、今日のラジオの中でもとてもたくさんありました。
もうメモしました。
ありがとうございます。そんなそんな。
ありがとうございました。
あれですか、グッと我慢するときなんかあれですか、コツ。
自分で何か我慢するポイントとか、今これ言っちゃいそうだったけど、うって止まるときに何かしてる工夫とかあるんですか。
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まず自分、自分と対話します。
お、これはどうする?
気づくようになってるってことですよね。
そうです、気づけるように。今までは無意識だったんですけど、気づけるようになったんですよ。
それが一番大きいですよね。
そうですね。無意識に言ってたことすら以前は気づいてなかったので、私は。
なのでそれが気づけるようにだんだんなってきてます。
それこそ完璧にはなってないんですけども、徐々に少しずつなんですけど、ここはどうする?みたいな、自分と対話する。
それこそ毎日自分と対話することを忘れずにいると、もう一人の自分が私に問いかけてくれるみたいな感覚があって、ここでまたこう言ったらきっとまたぶつかるぞ、みたいなのが降ってくるんですよね。
でも気づくっていうのが多分あれじゃないですか、一番の親としてというか、親子関係だけじゃないんですけど、気づければその後はその時々に違うし失敗することもあるし、別に完璧にすることもないと思うんですよね。
でも、ここで今自分は言うか言わないかの選択肢があるんだっていうことに気づければ選べるじゃないですか。
無意識だと選べないから、その無意識を重ねていると、例えばふっと気がついたときに子どもの様子が何か原因でこんなふうに卑屈になっているのか、知事困っちゃってるのかわかんないみたいなことが起こっちゃうかもしれないけれども、
気づいていれば、この間言ったあれがちょっと言い過ぎたのかもしれないとか、嫌だったのかもしれないなとかっていう原因もわかりやすいと思うし、そもそもがそういうことを言わずに済んだりすることもあるだろうし。
そうですね。
それこそ親子関係じゃなくても、例えば自分の親だったりとか、周りのママ友だったりとか、そういうときでもなんかこれができてると、
話してても、相手が考えていることはこうなのかなって考えながら話せたりとか、相手の会話を聞いて、この人はこういうふうに思ってるのかなどうなのかなみたいなのが自分の頭の中で考えられるようになって、
うまく相手の方とお話しすることができるようになったなっていうのも、最近感じています。
なんかちょっといやらしい方かもしれないですけど、関係の主導権を握れるというか、距離感とかもつかみやすくなるじゃないですか。
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逆に言うと、これ以上あんまり深入りしたくないなっていうときは、自分の意思としてここら辺までにしとこうかっていうのができちゃう。流されなくなるというか。
そうですそうです。まさにそれです。
できるようになると楽ですよね。
とっても楽です。
前までは自分がそれができてなかったときは、そういうこととかもできなかったので、無意識に無理にこっちが気を使って話したりとか、それこそママともそうだったんですけど、
それがすんなりと、相手はこういう考えなんだとか、共感ができるようになったら、それも入り込まなくても、そういう感じなんだねみたいな感じでそこで丸く収まって、しこりにならなくなったというんですかね。
そうですね。本当の意味での共感ができるようになったみたいな感じですよね。
あなたはそう思うのね、私はでもこう思うんだよっていうところができるようになったんですね。
本当にお互いのちゃんと尊重した感じの付き合いができて、
2回言って変なストレスではなくて、ちゃんと程よい距離感ができるようになるから楽ですよね。
とっても楽です。
分かるようになったからこそ、それこそ子育てしてるママからしたら、子供との距離感じゃなくても、いろいろな自分としての、自分一人としての自分を保てるようになると、
本当に一つのことに対しても見方が変わるというか、なっていう風に感じています。
すごい大事なことだと思います。
それこそ、子供も今はまだ小学生ぐらいだから、すごい子供こどもしてますけど、
もう5、6年すればもう見た目は大人みたいになるじゃないですか。
そんな時に多分、親がちゃんと一人の人間として成長してるっていうのが、
多分ちょっと大きくなった時の青年期ぐらいの子育てにはすごく大事な気がしていて、
最後はもう人と人になるじゃないですか。いくら子供とは言ってもね。
だからやっぱりそういう距離感を保って、ちゃんと自立した状態で、心が自立した状態でいれるっていうことが、
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次の第二世代の子育てというか、10歳超えて就校ぐらいの時期にはまたすごい大事なことになってくるんじゃないかなと思うので。
その準備段階ですね、親もね。
そうですね。
準備をして待ち構えたいと思います。
あまり真面目になりすぎず。
真面目になりすぎず。ちょっと楽しみながら。
そうですよ。正解とかないんだと思うんですよね、多分。
親も子どもも。なので、それこそ先週の話じゃないですけど、大丈夫、大丈夫っていう感じでいけばいいんじゃないかなと、私の経験上はね、思いますね。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
また次回、いろいろ聞きたいことがあるので。
はい、ぜひ具体的なことでも何でも大丈夫ですので、また来週よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで、聞き下さっている皆さんありがとうございました。
毎週水曜日のお昼の12時半から子育て関連のお話ししております。
もしよかったらですね、このチャンネルのレターの方にお悩みなんかを送ってくださったらですね、匿名でも全然送れますので、送ってくださったら一緒に話していきますので、ぜひそういったテーマもお寄せいただければと思います。
ということでことさん、今日もありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
それでは引き続き素敵な1日をお過ごしください。失礼します。
失礼します。