天気と始まりの挨拶
おはようございます。2月3日、火曜日。今村ゆかです。おはようございます。
今日のこちらのお天気、おそらく晴れ模様ですね。青空にピンク色の雲が浮かんでおります。
寒いですね、とっても寒い朝です。
また、週末に向けて寒くなっていくところが多いみたいですね。雪もすごいみたいですけれども、皆さん気をつけてお過ごしください。
週末は選挙があったりして大変だと思いますけれども。
昨日まさにですね、朝お天気だったのに、そこから雨みたいっていうお話したと思うんですけど、
もう本当に天気予報ってすごいなって思ったんですけど、今日は晴れだろうっていうぐらい、窓開けたくなるぐらいの朝お天気だったんですけれども、
昼からちゃんと天気予報通り雨が降り出して、なんかね、面白いなと思いました。
タタさん、おはようございます。よろしくお願いします。雪大変ですよね。
ニュースとかを見るたびに、なんかちょっと信じられないような雪が降ってて、お気をつけください。
さちなおさん、おはようございます。よろしくお願いします。寒いですね。
はい、よろしくお願いします。
今日は節分ですよね。春、明日から春ということで、節分、皆さん豆まきとかされるんですかね。
全然まだ私、いわゆるいろいろな小読みに対する知識って、お恥ずかしながらこの年になってもそんなに詳しくないんですけれども、
三昧学とかを勉強しだして、まさにそういうね、小読みの勉強なので、いろんな本を読んだりしてるんですね。
今日のテーマなんですけれども、その前にごめんなさい、今日の意図設定をしておりませんでした。
今日の意図設定はですね、何事も好奇心を持っていこうと思います。
似たようないつも意図設定になるんですけれども、自分の中では結構5パターンぐらいあって、そのうちのワクワク、好奇心というところですね。
知りたいと思ったらその時に興味を持ってやってみるとか、そういうことを持って一日過ごしていきたいと思っています。
今日のテーマはですね、大人の学び方みたいなテーマでちょっとお話をしてみようかなと思っています。
皆さんどうですかね、今お聞きいただいている皆さんなんかは、ある程度物事を極められていると思うんですけれども、
若い頃と今って明らかに学び方が違っているとか感じませんか。
ゆかさんおはようございます。よろしくお願いします。
学び方、私は本当にここどれぐらいかな、ここ10年ぐらいかな、すごく40代の後半ぐらいから勉強するのが上手になったなって自分で思うんですよ。
やっぱり若い時とかいわゆる学生時代とかって、強制されてやる勉強っていうのが基本的には今の日本ではメインじゃないですか。
そんなこともないかもしれないですけどね、それにまさに流されていた青春時代を送っていたので、
勉強ってやらなきゃいけないものっていう頭の方が強くて嫌々やってたんですけど、
今この年になるとですね、やっぱり勉強することがすごく楽しいというか、
勉強っていう言葉は違うんですよね、新しいことを習得したり知ったりすることってすごく楽しいなと思って、
しかも大したことじゃないからっていうところもあるのかもしれないですけど、
いろんなことを一定レベルまで持っていくスピードとかスキルがすごくスキルが上がって、
スピードが上がったような気がするなというふうに感じています。
どんなふうにやっていくとスピードが上がるのかっていうところを、
ちょっと私流の最近の勉強の仕方というか学び方というかその辺をちょっと話してみようかなと思います。
ちなみに最初にちょっと言い訳をしておくと、今日さちなおさん聞いてくださってるのであれなんですけど、
このやり方でやってもどうしてもうまくいかないのが英語なんですよ。
具体的な学びの手法
実はですね、ここ数年も何回かチャレンジしてるんですよね。
やっぱり別に難しいことはできなくていいんだけれども、
英語でちょっとぐらいコミュニケーション取れるようになりたいなと思って何度もチャレンジしてるんですけど、
英語はなかなかそのやり方でやってもできないものの一つですね。
なんか多分耳が悪い、センスがないっていうのはこういうことなのかなっていう感じです。
先にちょっとだから英語はできてないということを前提においてお話を始めようと思うんですけど、
まず興味がないとダメですよね。そこは大前提として始める前に興味があるからやってみようと思うわけだから、
そこはないといけないなって思ってます。
ちなみに英語もそこはあるんですよ。だから毎回やろうと思うんですけど、動機もあるんですよ。
これぐらいのことは喋れたらいいなっていうので、すごい思い描いている未来像もあるんで、
高い未来じゃないんですよ。本当に本当に低い低いゴールなんですけれども、
そこあってもなかなかできない。だけどそれはあることが前提っていうところからスタートですね。
まさに今、三名学とか新しい知識を入れようとしている中でやっている、
これ今回もやっている方法で、しかも今回の場合は一生懸けて勉強しようと思っているので、
そんなに焦ってもないんですけれども、
野田千佳さんおはようございます。よろしくお願いします。
今日は習得の強者みたいな感じですね。野田千佳さんも習得の強者ですよね。
そうなんですけど、まずざっくり自分が楽しいこととか、やってて楽しいこととか、
全体像をつかむために浅くまずやるんですよ。浅くやる。
そしてその時はもう記憶力も全然ないので、50代になるともう本当に右から左、
右から左単語とか全部、その時は覚えてたりとか理解はするんですけど、
細かな単語を覚えていくとか、言葉としてちゃんとまた次自分からアウトプットできるような状態にするっていうのが、
まず最初のざっくりの段階では100%できてないので、それでもいいんですよ。
でも面白いなっていうこと、いろいろ本を読むとか、
例えばいろんな人の名識を読み解いたものを聞くとか見るとか、
自分でも実際やってみるとか、そういうことを結構たくさんするんですよ。
そうすると必ず何回も出てくる言葉とか、ここが分かんないと、
何のこっちゃ分かんないっていう分からないポイントが見えてくるんですよね。
分からないポイントとか、これ絶対覚えないといけないんだろうなっていう言葉とかが、
だんだん太字線になって自分の頭の中に浮き出てくるわけですよ。
そこが出てくるまでは、まだまだ触れる機会が少ないんだろうなと思って、
難しいことを考えずに、とにかくエンタメ的にいっぱいやるんですよね。
そこで出てきたとき、だいたい1ヶ月とかそこまで長くても出てくるかなと思うんですけど、
これ何回も何回も出てくるなっていうのをその都度調べたりとか、
それについて理解できるまで何回もいろんな事例を見ながらやったりとか、
そういう感じで、ちょっとずつ部分部分の解像度を上げていくようなやり方をしてますね。
もちろんですけど、最初に興味を持つ範囲っていうのも、本当に最終的にやらないといけないものの中の、
たぶん一部分じゃないですか、たぶんどんなジャンルのものでも、
自分が最初に見えているものなんて本当に本当に一部分で、
だけどそこはあまり気にしないようにしてるんですよ。
それも分かった上で、これが全てだとは思ってないので最初から。
でも自分が見えているところっていうのをとにかく楽しみながら何回も何回もやって、
その中から絶対に同じ言葉とか、これ絶対必要だよねっていうことが分かってくるので、そこを詰めていくっていう。
それの繰り返しでやっていくと、だんだんその範囲も広がってくる。
要は見えている視野も広がってくるし、繰り返し分かんないことが出てきて、
語学学習の焦りと習得
今とか本当に覚えられないので、何回も出てくることによってちょっとずつ覚えていくみたいな感じのやり方をしています。
本当に一番最初って何にも分かんないじゃないですか、
専門用語とか覚えないといけない言葉とかも何回やっても自分からは出てこないし、
これどうなんだろうって結構たまに焦ることってあるんですけど、
でも過去を思い出してみると最初はそうだったものでも、
ある程度そのジャンルに平均以上できるようになったなって思った時って、
だいたいそういう最初に分かんなくて焦っているような言葉って、
当たり前に分かる、そんな分かるとか分かんないとかじゃなくて、
当たり前ぐらいの言葉になっていることがほとんどなんですよね。
なのできっとこれもそうなんだろうな、みたいな予測を立てながら焦らないように、
別に今覚えなくても絶対これめちゃくちゃ誰でも普通に使っている言葉だから、
やってればそのうち覚えるから大丈夫みたいな感じで習得してます。
さちなおさんありがとうございます。
言葉も慣れなんで同じ。
そうなんですよね、絶対そうですよね。
1日中しゃべれる環境づくり。
周り誰も、日本語すらちょっと忘れかけているぐらいしゃべらないので、
この朝ね、一気にしゃべっちゃったら私、夕方までほとんどしゃべらないんですよ。
だから、やっぱりしゃべることが大事ですよね。
そうなんですよね、またちょっとチャレンジしてみます、定期的に。
結構いろんなこと皆さんがご存知なだけで、
例えばファネルとかシステムの構築ですね、あれも本当にゼロのところから極悪でやったので、
本当に分からなくて、でも今となっては、
もう分からなかったこととかが当たり前にその頭の中にバーって繰り広げられるぐらい分かるようになったりすると、
やればそのうち覚えるし、それが当たり前になるんだなと。
当たり前になるぐらいやらないといけないんだなっていうのも分かっている。
だから言葉も同じですよね。
そんな感じです。
なので、今回私がやっている今三昧学とかやっているのは、
そんな簡単にはできないことは前提の上で始めているので、
そんなに焦りとかも全然ないんですけれども、
そして自分のライフワークでやっていこうかなと思っていることなので焦りはないし、
そんなにスピードを上げているわけでもないんですけど、
でもそんな感じで分からない言葉がいっぱい出てくる中でですね、やっております。
西良平さんの著書
はい、昨日ちょっと最後に締めたんですけど、
小読みというところでずっと読もうと思って読んでなかった、
西良平さんって皆さんご存知ですかね。
割とネットとかでもいろんな、
インスタとかライブされたりとかYouTubeとかも上げていらっしゃる、
占いとかをされる経営者の方なんですけれども、
すごい素敵な方なんですけど、
西良平さんの小読みの秘密っていう、
小読みのことを書いた本で、金取で読んで、
もう一個ですね、その勢いで、
一パーセントの運の開き方っていう、
99%の人生を決める一パーセントの運の開き方っていう本を、
昨日2冊ザーッと読みました。
それこそ小読みの本なんて、将来的には完璧に全部覚えたい、
それがこうスルスルっと自分の言葉として出てくるぐらいマスターしたいことの一つではあるんですけれども、
理解もできるし分かってるんだけれども、
自分から出るようなことは本当に一つもなくて、
今日が節分で、明日立春だなぐらいの、それぐらいのことしか分かんなくて、
それでなんかね、今日、
これもでも何回もやってると当たり前に出てくるんだろうなって思いながら読んだので、
そういう話をさせていただきました。
すごくね、あったかくなる本なので、
何かタイミングがあれば是非、
この西良平さんの本を読んで見てみるのもいいんじゃないかなと思います。
ユカさん、ありがとうございます。
ということで、ちょっと長くペラペラとしゃべりすぎてしまいましたけれども、
いわゆる今日、大晦日になるってことですよね。
明日が立春なので。
皆さん、一つまた年が変わるということで、
今日、しっかりとしまいていきましょう。
感謝ね、ここまで元気でいたことに感謝してしまいていきましょう。
おやじくんでいのださん、おはようございます。
ありがとうございます。
もうそろそろ締めのところになりますので、
皆さん、今日1日、素敵な1日をお過ごしください。
それでは、お忙しいところ、集まっていただいてありがとうございました。
失礼します。
ありがとうございます。