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おはようございます。7月24日、金曜日。今村ゆかです。 すいません、えっとですね、ちょっとスタイフになかなかつながらなくて、
ウォーサーをしておりました。スタートが2分ほど遅れましたけれども、るーさん、おはようございまーす。おはようございまーす。すいません、お待たせいたしました。
本でもないです。あ、声裏返っちゃった。 めっちゃもう汗だくで、なんでだろうな、ちょっとつながらなくて。 たまにありますよね。
いつまで経ってもずっとぐるぐるぐるぐるしてて。 確かに。はい、アクセスが多いのかもしれないですね、この時間。
はい、ということですいません、今日もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 みんな諦めて帰っちゃったかな、今日として。
かもしれないです。はい、ということで、今日はコンプレックスというテーマでお話ししていこうと思うんですけれども、
ちょうど昨日でしたよね、 るーさんの
コンプレックスから、昨日の配信で今につながってるみたいなのを、そこをちょっと聞きたいなと思っていたんですけれども。
昨日の先生の放送すごく納得してたんですよね、 楽にするための秘訣っていうか、
当たり前を増やすっていうところの話を聞いたときに、 私コンプレックスがあるじゃないですか、たくさん、なんか
すごくコンプレックスがあって、これがなくなったら本当に幸せになれるし、
いいなって、もうこの悩みは消えていくんだなって思ったから、やっぱそのコンプレックスを当たり前に変えるっていうのを、
コンプレックスをできるようになるまでをやろうっていうところで、今に至ってるなって思ったんですよね。
昨日の配信っていうのは、私の配信ってことですね? そうです、先生のラジオの配信。
昨日のるーさんの配信とどうつながってるのかなって、ずっと考えてて。
やばい言葉足らずでした。 とんでもないです、とんでもないです。
なるほどですね、確かにそうかもしれないです。全然そういう意図はなかったんですけど、
当たり前にできてることって、別にコンプレックスを感じることって一つもないですよね。
そうですよね。
だからそうするっていうのは、結局昨日の話じゃないですけど、当たり前にできるようになるためには、
どこかでやっぱり、意識も意識かかわらず、ちょっと努力してると思うんですよ。
で、結局コンプレックスって何なんだろうなんて、それこそ調べたりしてた時に、
克服方法として、努力をしてというか、克服のための正しい努力をするっていうのを書いてるサイトがあって、
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まさに当たり前を作っていくって、ちょっとした正しい努力を積み重ねていくと、
だいたい無意識でできるようになるじゃないですか、なんでも。
だから、言われてみたら今そうだなって、今つながりました、言われて。
いや、本当に先生も同じなんだって、私は昨日聞きながらですね。
確かに楽にする。
そうです、楽になる、気持ちは楽になりますよね、確かに。
コンプレックスをなくすことで楽になる、本当になるなって思って。
だから楽になるのか、私も本当に昨日は結構浅い話じゃないですけど、
そんなコンプレックスの克服とかそういうことまで考えなくて、
もう本当に物理的に、私がなぜ今結構楽とか自分がサボってるじゃないかって思うぐらい、
何もやってない感じはするのかって考えた時に、
全部無意識でできるぐらいできてるからなんだろうなって思ったんですよ。
いや、本当でもそうですよね。
で、なんかじゃあ1日何もしてなかったかっていうと、
課上書きで掛け出してみると、やるべきことは結構全部やってたりするんですよね。
やってるやってる。
もうここに、今この場に来るまででも1日の半分ぐらいの仕事をしたくない。
すごい。
やってるけど、でも毎日のルーティンとか長年やってるから、
やってるとも意識せずにできてるから、
多分何もしてないって今ここに起きて突然来ましたみたいな状態に感じてるんだと思うんですよね。
すごいことですよね。
でもそれがやっぱり1個でも増えれば確実にいろいろ楽になるけど、
確かにそのコンプレックスってなくなりますね。
だから気持ちも楽なのかもしれない。
ね。
どうしても嫌なことってずっとつきまとうじゃないですか。
一番私のコンプレックスは人前で話すとか注目を浴びるっていうこと。
これがすごい嫌だったので、
これがなくなれば結構人生楽しめるなっていう。
それぐらい嫌だったってことですね。
そうです。
コンプレックスとかそうですよね。
一番子供の保護者会とかPTAとか、
なんかそういう保護者が集まったところで話すときとかがもう本当に本当になんか、
もう逃げちゃダメだなって思った瞬間だったんですよ。
やっぱり子供の力すごいなと思うんですけど。
やらなきゃいけないですもんね。
はい。子供にも誇れるように人前でちゃんと話せるようになりたいなって思ったところから
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よしセミナー講師になろうかなみたいな。
だいぶ頑張りましたね。
そう、だいぶ頑張りました。
やってるうちになんとかなるだろうみたいな感じで修行が始まったわけなんですけど、
今でも緊張しますけど、でもある程度は口からなんか出るから大丈夫くらいに。
当たり前になってるってことですよね。
ね、なりましたよね。
でも今おっしゃったみたいに苦手なことこそ結構できるようになるんじゃないかなっていうのもすごい思います。
確かに。
最初から得意って思ってるものって意外と伸びが少ないというか、頑張らないからかもしれないですね。
なんか頑張るっていうのが良い悪いは別にちょっと置いといて、
頑張らなくてもいいとかって最近よく一つの論調としてはあるかなと思うんですけど、
やっぱりいくら頑張らないといっても気持ちがそんなにこう無理にやってないから頑張るっていう言葉が相応しくないだけで
みんなそれなりに努力はしてるじゃないですか。
だからその努力っていうところで苦手だからこそその努力の行動っていうものがいるから、
余計にその上手くなったりコンプレックスの解消につながっていったりっていうことかもしれないですよね。
ダダさんおはようございます。ありがとうございます。
おはようございます。
苦手って意識をするからやるんだけれど、多分当たり前にできることってなんかあまり考えないんでしょうね。
そうですね。
よくドゥイングっていうか自分が何もなくてもできること、そんなに努力しなくてもできることは何ですかってよく自分を振り返るときに考えるじゃないですか。
それが得意なことというかなんだなって。
やっぱそこはコンプレックスとは全然違くてできること、最初からできることなんだなって。
そっちもそれが結構仕事になってると楽?
そうです。最初から楽ですよね。
私はそれが占いだったり人と接することが楽っていうのに気づいたときに、これをベースに仕事、接客そんなに苦じゃないんだなみたいなのに気づいたときにちょっと苦手なのがセミナー講師とか人前に立つっていう。
同じ接客とか話すとか接触することなんだけど、コンプレックスの方をやっぱり鍛えていったら得意な方ももっとコンプレックスがなくなってくると得意な方も生きてくるというか。
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結局は結構紙一重なんでしょうね。
確かに。
表裏、陰と陽の関係になってて、結局コンプレックスを感じるってことはそこに意識があるってことじゃないですか。そもそもが。
だって自分が持ってるものでも人よりも明らかにできてないけど何の気にもならないこともたくさんあるじゃないですか。
もうなんだろう。
何かないですか。例えばですけど、
花からそこを自分の価値基準とか重要視してないようなこと。
だから自分にとって花から何も得意でも苦手でもなく意識の中に入り込んでないことっていうのは人と比べたりもしないからコンプレックスにもならないっていうんですかね。
確かに確かに。
例えばそうだな、私だったらなんだろうな。
だから思いもつかないことなんですよね。でも他の人はそれをコンプレックスだと思っているようなこと。
例えば兄弟、私一人っ子なんですけど、兄弟がいないとかいうことに対して多分当たり前なので何とも言わないとかそういうことかな。ちょっと違うような気がするけど。
私分かりました。ブランド品とか全然知らないんですよ。
それ分かりやすいかもですね。
興味がないから、別にそれを持つことを望んでないから、そんな有名なのも知らないのとかって言われても、それが何かって全然気にしない。
そういうことです。
気になっている人はそれをたくさん持っている自分とか持ってないものがある自分っていうもので劣等感を感じたりとかするじゃないですか。
だから意識がないものに対してそもそもそういう複雑な感情って生まれないわけですよね。
だから結局生まれているってことはコンプレックスを感じているところには必ず自分の中で長所になりうるというか自分の強みになりうる要素が必ず含まれているっていうことですよね。
そうですね。自分の未来をしっかりと苦手なものとして見てるってことですよね。
そうですよ。そういうことだと思います。
すごいなそれって。
そもそもそうコンプレックスって何なのかなって、それこそ前の何かの話の時じゃない言葉を調べてみたら、
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今の日本では結構その劣等感とかっていう言い合いで使われることが多分多いと思うんですけれども、
もともとはその無意識のうちに複雑に絡み合った感情とか記憶とかその衝動とかそういうものの複合体を指す心理用語らしくて、
それを何ですかね、もともと別の言葉でインフォリオティコンプレックス、
劣等コンプレックスっていう言葉をアドラーさんが言い出したらしいんですけど、
その意味合いっていうのが一番今強く日本とかで使われるときは残ってるらしいんですよね。
だから結局その複雑に絡み合った記憶や感情ということは、
その人の中で勝手に作られてる比較だったりってことになるわけですよね、受け止め方。
だからそれがそもそもないことは逆に頑張ろうとも思わないし、
だからあれですよね、ブランド品を持とうとも思わないって言われたのがまさにそれだと思うんですよ。
そうなんですよね。面白い。
ね、だからそれ、もしコンプレックスを感じてることがあるんだったら、
そのコンプレックスをそれこそ燃料にして努力をして当たり前にできるぐらいのレベルになったら、
それが今度自分の強みに変わっていく可能性を秘めてる分野だったということですよね。
昨日私自分のどこで何を発したか忘れてるんですけど、
昨日の話じゃないけどすぐ忘れちゃうんですけど。
分かります。
昨日の話題とか忘れてましたね。
結局は嫌だなとか苦手だなっていうことをいかに早くやるかが、
人生のうまくいく秘訣なんだなっていうのをどっかで書きました。
昨日の投稿かな。
なるほど。
たどり着きますね。
それですね。いかに早くその限られた時間の中ででしょ。
そうなんですよ。
確かに逃げちゃダメってことか。
逃げちゃダメなんですよね。
逃げても絶対結局自分の中で起こってることだから別に客観的に誰かからされてることとかだったら逃げればなくなるけど、
自分の中で抱えてることだから逃げてもなくならないんですよね。
ね。
なんかもしこう宿命とかがあるとするならば、逃げられないと思うっていうか。
逃げられませんね宿命は。
ね、やっぱりこれいつやるかだなみたいな感じですよね。
そうですそうですそうです。
今ちょっと止めといて来年やるかとかもう逃れられないんだなってやっぱり思った時に計画を立てればいいんだなって思いましたね本当に。
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だから気づいた時がスタートの時だってことですよ多分。
そっかー。
多分最初はねそのなんでこんな苦しいんだろうとかなんでこんなにいろんなことが滞るんだろうとかそれがわからないからまず悩むじゃないですか。
ちょっといろんな勉強したり誰かに相談したりちゃんとね受け止めてくれる意味での相談をしたりとかすれば少しずつその自分の本心というものが見えてきて気づくじゃないですか。
これ私は長年苦しめられているのかみたいな。
そこから先延ばしにしたらずっと苦しいってことですよね。
そうなんですよね早く楽になるためにねっていう話ですよねさっきの最初。
早く楽になるためにはそこに向き合ってそれが当たり前にできるぐらいのレベルになれば別に上手にできなくてもいいと思うんですよ。
確かに。
なんかまあ人並みぐらいにできるようになったら多分気にならなくなりますよね。
そうだ折り合いつけるためにやるんだよっていう感じですね。
そうですよね。
いやコンプレックスはね宝なんですよね本当にね。
本当宝だと思います。もしこれがなかったらそれこそ平和ボケして頑張らなくなると思うんですよ。
そうです幸せボケでね。
幸せボケでなんか別にねそんなにだって劣等感みたいなあのマイナスの感情怒りもそうですけど
やっぱりなんだかんだ言ってすごいエネルギーがあると思うので
だから努力をするあの状態にあの人には負けたくないからとかこんな風にはなりたくないからとかっていうのって
結構やっぱりエネルギーの力としては
大事な感情ですよね本当に。
だと思いますね。
いやなんか宝ですね本当宝宝。
宝ですよね。
コンプレックスはお宝ですよ。
そして早くさっさとやろうっていうね。
なかなかやっぱりいろんなみんなあのさっさとやりたいけど
そうなんです。
しちゃいますよね。
私もそれであのガイラボにたどり着いてますから。
ありがとうございます。
もうさっさとやりたいのに。
車の運転と一緒で気づきましたそれを早くやっちゃいましょうっていう時の
一番きついのはローギアの時なんですよ。
発進の時。
今まで苦手だと思ってたものなわけだから
前に進めよう一歩目をぐっと踏み出そうっていう時が一番多分
エネルギーもいるし勇気もいるしきついんですよね多分。
そうですね。
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だけどちょっと車と一緒でちょっと回りだしたら本当に後は
あれこんなに意外と早くやればよかったなぐらいの感じで
わかります。
ツルツルツルって進み出すんですよね。
なんかあらゆることはそうだと思います。
あらゆることそうですね本当にね。
まさにこの克服した喋るっていうのもこんなラジオで喋るなんて
誰にも強制されてるわけじゃないし。
そうですよね。
聞いてくださってる方からしてみたら朝っぱらからよく喋るなぐらいの感じだと思いますけど。
本当ですよ。
でもみんなそうですね。
一番ちっちゃいところで言うと洗い物?
そうですね。
洗い物ってやるまですごい後にしようとか先延ばしにするんですけど
やりだしたらこんなに早く終わるんだったら早くやればよかったとかって絶対思うんですよね。
思います。しかも気持ちいいしね。
綺麗に片付いたら。
電波。
ちょっと電波が悪かったですね。
電波が悪いですか。大丈夫かな。
なんか今日私のとこが電波が悪いのかなひょっとしたら。
繋がりも悪かったので。
本当そうですよね。今聞こえてます大丈夫ですか。
今聞こえてます大丈夫で。
気持ちがいいですよね洗い物もやるまではあんなに気が重かった。
そうなんですよ。
私結構お風呂入るのとかもそうですよ。
私もです。
めんどくさいなって思いながら別の風呂キャンセル界隈の人間ではなくてちゃんと毎日入るんですし
結構朝と夕方今の時期だったら何回もシャワーしたりとかするけど
でもなんか入るまではめんどくさいなって思って
このまま洗車機みたいに洗ってくれないかなって思いながら
入ったら早く入っておけばよかったなって思う。
わかります。
でもそれとほんと同じですよね。
同じですね。
大きい小さいは脳は関係なく捉えるから本当に一歩踏み出すが本当に大事ですね。
本当そうですね。
そしてやっぱり劣等感は一番こう自分の売りになる強みになる可能性が最もあるのはやっぱりコンプレックスだと思いますね。
確かに。
それだけだってこだわってるってことでしょそこに。
そうそうそう。
こだわるってこだわりがなくなればなくなる。
こだわりを手放してくればくるほど
こだわるっていうことってすごいこだわれることがあるって大事ですよ。
すごいくないですか。
私も起業した時は本当に暮らしにこだわり持ってくださいってすごい発信してたんですよ。
なんか自分の部屋をどうしたいかとか好きなものに囲まれて住むためにとか
なんかそういうこだわりを持つことが生きることだみたいな
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自分に対してですね。
人に対してこのこだわりを押し付けるんじゃなくて
こだわるってことは自分がどう生きたいかじゃないですか。
だからこだわり大事ですよね本当にね。
私はそうそうそれで多分同じ時期だと思うんですけどもっと若い時に
家とかもすごいこだわってたと思うし今もないことはないんですけど
今逆にこだわりをどんどん手放せてるんですよね。
でも業者もそう見えるんですよ私から見たら。
昔ほどなんか細かなことにほぼ自分が好きなものに囲まれてるから
もうなくなったっていうのも現実あるんですけど
なんかそんなにこだわる必要はなくて
なんかこだわりがだんだんなくなっていくからこそ
なんかこだわってた頃の自分のエネルギー値の高さっていうか
よくあんなに頑張ったなみたいな。
わかりますそれすごく。
それをねすごく最近になって感じるんですよね。
だからこだわれるコンプレックスを抱けるぐらいこだわれるものがあるっていうのは
それはそれでなんかこうなんだろうな感情の生きがいいというか。
エネルギーのなんか大きさ激しさみたいな。
そうですね。
ありますね。
あると思います。
だからこそやっぱりそのコンプレックスを強く感じてる時こそ成長できるエネルギーが満タンになってるってことだからね。
なるほど。
むしろなんか今コンプレックスとかがなさすぎて。
すごいですね。
平和ボケしてるのかもしれないですね。
だいぶいろんなことがどうでもよくなってきて。
確かにそうなんですよね。
人は人だし自分は自分だしとかそういうのも含めて。
そうするとそんな複雑な感情があんまり生まれなくなっちゃうっていうんですかね。
確かにこれもなんか平穏のゴールに向かっている感じですね。
だからまあまあそうですね。
でもそのこの状態からですよ。
なんかコンプレックスをバネにっていうのとちょっと違うフェーズじゃないですか。
ここどう自分を立ち上げていくかっていうのが結構テーマですよね。
そういうのテーマですね。
いやこんな状況が何か待ってるとは私も正直あんまり思ってなくて。
そうなんですよ。
あとはでもあれですよね。
やっぱりその当たり前にここまでコンプレックスが今度なくなって
そのバネになるようなエネルギーっていうのを感じなくなったら
いかにその自分が当たり前にできていることを丁寧にやる。
まさに今度感謝に戻っていくって感じですね。
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丁寧にそれを全うしていくか。
そのクオリティを上げていくかっていうのが感謝で
自分がその役を全うすれば誰かがそれに役立ててくれるというか。
影響されたり。
そうですね。
白いエネルギーではなくなるっていうか
大きなエネルギーみたいな横広がりみたいなイメージかな。
包み込むようなね。包容するような。
ここは何か終わりがないですよね。
大きな人生観の話になりますね。
でもやっぱり全部繋がりますね。
全部繋がってますよね。
劣等感は結構まだあれですよね。
エネルギーは現実に近いエネルギーのところで大きな鋭いエネルギーかなって思いました。
確かに。
感じてるんだったらそれをかき集めて原動力にすると結構上までジャンプできるかなって。
間違った方向にもし行っちゃうサインとしたら
やっぱり肉体側をよく観察するっていうの大事ですよね。
大事ですね。自分にできることだし。
エネルギーの方向は多分意識してすればちょっと変えられますよね。
本当そうだと思います。
若い時は真っ直ぐで、あと若さ、体も細胞もいろいろ助けてくれるけど
やっぱりだんだん代謝が落ちてきたりとか年を取ってくると
本当にいたわるっていう学びが入ってくるから
本当に自分ばっかりコンプレックスの自分を攻撃してるんじゃダメなんですよね。
そうですね。多分本当にやられちゃいますよね。
やられちゃいますもんね。
私もそこから若い時は何とか復活できてても本当に復活できなくて
どんどん沈んでいっちゃうような気がします。
すごい学びのコース。
すごいですよね。
ですね。どんどんつながっていく。何の打ち合わせもないのに。
何の打ち合わせもない。ずっと喋っていられますよね、本当にね。
本当に。
今日はすごいコンプレックスを前向きに捉えることができて
本当です。
なんなら今から探しに行こうかなぐらいの感じなのに
なんだろうな、今自分のコンプレックスってなんだろうな。
何ですか、先生は。
あんまり最近本当にどうでもいいんですよね。
聞いてらっしゃる方なんかコンプレックスありますかね。
なんだろうな。
先生なんだろう、なさそうですね。
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今ありますか、ルーさん。
私ありますよ。先延ばしです。先延ばし野郎の私。
でも今すぐもう楽勝で克服。やるかやらないか決めるだけですよ、それこそ。
それこそ。
それコンプレックスなんて捉えちゃいけないぐらいすごいシンプルですよ。
でも遅いスピード感とか、もたもたしてんなって本当に自分のことをすごく思うんですよ。
スピード感コンプレックスの方が、先延ばしよりもスピード感コンプレックスの方がピンときますね。
なるほど。
そういう意味でいくと、私も何だろうな。
同じように目立つのが、こう見えて目立つのが嫌いなんですよ。
ボーカルやっちゃうのにね。
それを克服するためにやってるんですよ。
なるほど。
そうなんです。
そこですね。
そこなんですよ。
人を巻き込む力、その場を作る力みたいなのを克服するためにやってるんですよ。
それ欲しいです、本当に。
でしょ?
なんかね、場の空気を一気に持っていくみたいな能力が欲しい。
欲しい。
それって本当にやらないと身につかないし、失敗しないと身につかないしっていうことで、
それをやるんだったらっていうので、こうやってね、ラジオで話すとかもその一環かなと思うんですけど、
やっぱりバンドするって、そもそも楽しいからやってるんですけど、
なんか今はね、若い時はそんなこと思いませんでしたけど、もっとただ目立ちたいだけとかだったのかもしれないですけど、
今はもうその、何て言うんですかね、途中で寝ちゃう人を叩き起こせるか自分みたいな。
いやすごい、先生やってますね、チャレンジ。
すごい先生ですね。
かっこいい。
でも毎回激鎮して、もうやめたいと思うんですけど、でもまだやめずにやるみたいなのも繰り返しですよ。
それですね、もうやめたいって思うようなこと、コンプレックスの次はそれですね。
毎回思いますね。
それを探そう。
なんならだからね、あれですよ、講座をするとかスクールをするとかいう、もう皆さんの前にやっぱり立たないといけないことじゃないですか。
だから、やっぱりもうそんな器じゃないのになって思って逃げたくなっちゃいそうすることはもうちょっちゅうです。
確かに講座とか終わった後に、もう私やめた方がいいかもって思うけど、これがコンプレックス。
でもだから次よくしようって思いますもんね。
そうですね、それは大きなコンプレックスかもしれないです。
じゃあそれをちょっともっと意識して尖らせて、エネルギーに変えていきます。
このぼけっとした毎日を。
やっぱバランスですね。
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バランスですね。
昨日先生の講座してくださった、あれ3つ目のやつ何でしたっけ?
エコロジーですね。
エコロジーというとこですかね。
そうですね、そうかもしれないバランスをちょっと、まだまだいける感じですね。
まだまだやっても持続可能ですもんね。相当なんか自分の心地いいところに引っ込みすぎてる気がします。
確かに確かに。
そうですね、バランスの取り方が若い時と逆になってくるんですね。
そうですね。
どれだけ自分のお尻をこうなんていうのかな。
叩けるか。
叩けるか。
火をつけれるかみたいな。
火をつけれるか。
つけてもつけなくてもあんまり変わらないからでしょうね。今のぐらいの年齢になってくると。
若い時はほんとに切羽詰まってることとかがたくさんあったと思うので。
確かに。
なんかでもエネルギーがこう立ち上がってきましたね。
ですね。
お話は。
なんか10歳20歳ぐらいなんかちょっと若い頃のエネルギーがみなぎってきた感じがするので。
若返りましたね。
それをほんとコンプレックスは宝ということでちょっとバネにして頑張ってみます。
いや私もです。
ありがとうございました。
だださんも。
長くなっちゃいましたけど。
どうですかね。
ありがとうございました。
今日も大きな気づきがありました。
私もです。
はい。
じゃあまた来週もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
ではありがとうございました。
ありがとうございました。
見てくださった方もありがとうございました。
失礼します。
良い週末をお過ごしください。