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皆さんこんにちは、今村ゆかです。さて、水曜日のお昼12時半からは、Ylaboメンバーのことさんとお届けする、
子育てチャレンジライブということで、子育てに関するトピックで、お話をしていこうかと思っております。
今日実はですね、私の息子の誕生日でして、私としては自分の誕生日以上に考え深いというか、そういった日なんですね。
なんか不思議なんですけれども、子供を産んだ時に思ったことがですね、まだお腹の中にいる時、いよいよ臨月でもうすぐ出産だなって思った時に、
この子を産んじゃったら、なんか今まで会ったことない人が自分の家族になるんだっていうことに、すごく不思議な気持ちを抱いてたのを、いつもこの誕生日になると思い出すんですね。
ことさんどうでしょう?入って来られましたかね。
こんにちは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
息子さんお誕生日なんですね、今日。
そうなんですよ、今日誕生日でして。
おめでとうございます。
今ちょっとつなぎでしゃべろうと思いながら、中途半端になっちゃいましたけど。
本当にあっという間ですよね。不思議ですね。
もうすぐ、もうすぐって言ってもだいぶありますけど、
自分が息子を産んだ年に近づいてきてるっていうのが、不思議だなと思って。
そうですね。
もうね、そんなのずっと先だと思うでしょ、今の状況だと。
思ってます。
この先どこまでこれが続くのかなとかって、
現実とその未来のことを考えると、現実感がまだないというか。
そうですよね。
それがね、ある時からいきなり時間が飛んだみたいに、
あら?みたいな、もう大人じゃんみたいな。
それってどれぐらい、息子さんが何歳ぐらいになった時に気づかれました?
どれぐらいですかね。
具体的に思ったのは、やっぱり大学に入ったぐらいだから、
18、17、18ぐらいだと思うんですけど、
ただ、うちの場合は中学校になった時から家を出て寮に入ったので、
こんなに早く子供が外に出ていくんだっていう、
なんとも言えない気持ちなんですよね。
どこかで自分は予言してたというか、予感してた気はするんですよ。
なぜなら、子供が生まれた後に建てた家なのに、子供部屋がないんですよ。
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不思議でしょ。
不思議ですね。
そうなんですよ。普通作りますよね、子供部屋。
子供部屋を作らなかったんですよ。
だから、いつか出ていくんだろうなって、
どこかで思ってたのかもしれないんですけど、
その時は思ってないですよ。
だけど、本当に12歳で家を出たので、
もう人生の半分以上、彼はお金の援助を受けてますし、
いろんな援助を受けてるにしますけど、
別のところで生きてるなって思うのが、すっごい不思議ですね。
そうなんですね。
だから、もう出ていた時点で、家にはもう帰ってくることないだろうなって思っていたので、
だから、あっという間だったってことですよ。
なんかちょっとそれを聞くと、今現実で目の前に起こっていることを
どれだけ愛おしく思っていけばいいかなって、今ちょっと思いました。
そうでしょ。
目の前のことも全くって思うことがすごく多いんですけど、
それを思うと、この1日、1秒、1時間でも大切にしないとなって思います。
いつどこで起こるかわかんなくて、
それこそあれですよね、寮に入るなんていうのは、
5年生ぐらいまでは、一さ、1ミリも思ってなかったことなんですよ。
それが、なんか突然そういうことを言い出して、本人が、
寮に入らないといけない学校に行きたいって言い出して、
そうなんですよ。だから何が起こるかわかんないですよね。
そうですね。
そうか。
当然ね、1個ずつ思い出せば、いろんなことがあったなとは思うんですけれども、
本当に一筋縄では行かなかったなとは思うんですけど、
でも何かあっという間っていう方がね、皆さん言いますけど、
本当にあっという間で、自分が関われる期間っていうのは、
思った以上に短いんだなっていうことですね。
そうですね。
たぶん小学校の高学年ぐらいになってくるとやっぱりもう、
なんか考えは一丁前じゃないですか、子供なんだけど。
そうですね、一丁前です。
一丁前になってくるんですよ。私、一丁前にならないと困るじゃないですか。
はい。
やっぱりね。そこから第二次反抗期とかに入っていって、
中学校とかになって、ちょっと中二病みたいになってみたいなことから、
高校になってちょっと成長してみたいな。
いや、それこそ最近の話なんですけど、
うちの二年生になった上の男の子の息子が、
最初の反抗期なのか、何なのか、ちょっとわからないような反応が、
すごくここ最近2,3週間前からあって、
これはきっと彼の中では反抗期というか、
なのかなって思って私に言っていることなのか、
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ちょっと私に反抗したいのかなっていうような反応が出てきたんですよ。
具体的にはどんなことですか。
具体的には、なんかちょっと欲求が増えてきたというか。
うん、欲求。
朝とかに、ママちょっとこれ食べさせてよとか。
ママに食べさせてほしいってことですか。
食べさせてほしい。
あとは私が言った言葉に対して、それちょっとおかしくないとか。
自分の意見を言ってくる。
はい、意見を言ってくるようになってきて。
意見を言っているんだけども、ちょっと甘えもあるその食べさせてとかの。
きっと甘えたいけども大人にもなりかけているというか、
成長してきている自分があるのかなっていうような行動が見受けられるのが出てきて、ここ2、3週間で。
それは興味深いですね。
ユカさんこんにちは。よろしくお願いします。ありがとうございます。
興味深いですね、非常に。
はい、ちょっとなんかその葛藤、親としての葛藤がちょっと出てきました。
まさにでもその息子さんがあれでしょうね、まだ甘えたい自分とちょっと大人になりたい近づきたい自分が両方いる感じですね。
そうですね、それとなんか彼はきっと戦っているんだろうなって私の反応をちょっと見ているような感じです。
例えば、少しやんちゃというか、家の中で物を投げるというか反抗するちょっとしたことで、ママそれうるさい、そういうのがうるさいんだよとか、今まで私に対して言ってこなかったことを言ってくるようになってきたんですね。
それはでもね、たぶん言われたときはイラッとしますけど、結構いい傾向なんだと思います。順調順調っていう感じだと思いますよ、たぶん。
そうなんですね。
ちょっと咳が出そうなのでいいですか。
全然。
すいません、うるさいですよね、マイクをしてて、すいません。
大丈夫です。
はい。
いい傾向なんですね。
なと思います。
私は初めての経験なので、どちらかと言ったら一番上のお兄ちゃんは大人しい性格だったんですよ。1年生のときまで。2年生になって4月から2ヶ月経つんですけど、あれ?ちょっとなんか変わってきた?みたいな。性格が変わった?っていうような反応が結構出てきたので、私がちょっと追いつけてないというか。
はいはいはい。
でもなんか前の彼じゃない彼が出てきてる反応を見たときにちょっと私が追いつけなくて感情的になっちゃう自分が出てきてる自分もいて。
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はいはいはい。
彼の今の状況も彼なりに追いつこうとしてるみたいなんですけど、私もまだ追いつけてないくて。
そうですよね、やっぱり長男さんだったら初めてのことですからね。
そうなんです。今ちょっとそれと私は葛藤中です。
なんかちょうどことさん、私がことさんぐらいの子育てしてたときだったかわかんないけど、たぶん小学校だったと思うんですけど、小学校とかによく公園に来てくださるようなのってあるじゃないですか。
いろんな方が、専門家の方がね。そのときにちょっと名前忘れちゃったんですけど、名前忘れるなって話なんですけど。
福岡県でたぶんそういった子育て系の公園をずっとされてる女性の方で、大先輩のお母さんだった。
当時たぶん50代60代ぐらいの方だったと思うんですけれども、たぶん有名な方で。
その方がですね、まさにその子供の反抗期っていうのは、もう本当に順調に育ってる証だから、もう反抗してきてクソババアって言われたらニヤニヤにいたついていいよっていうような話をされてたんですよ。
順調順調って思ってたらいいっていうのをね、おっしゃってて。
まだ当時私もそういういろんな心理学とかも何も勉強してなくて、ただやんちゃな一人息子を育ててるみたいな状態だったので。
しかも結構問題が多い息子だったので、なんかその言葉がすごくなんか、ずっと自分のお守りというか、その言葉に救われたことが何度もあったんですよね。
子供はね、ちゃんと見てるからって言ってた気がするんですよ。私もそれを今はすごく思うんですよね。
子供ってやっぱ子供なんだけど、何て言うんですかね、ちょっと言葉で言い表すの難しいんですけど、生まれた時が私は一番なんかセンサーが尖ってる、いわゆる純粋な何もない状態の生き物じゃないですか。
当然ですけど。だから実は一番何でも知ってるのは、生まれたての赤ちゃんじゃないかなって思ってて。
そこから人間という、人間界というこのいろんな常識、非常識、いろんな情報にまみれていきながら、だんだんその何て言うんですかね、
本来は研ぎ澄まされていたセンサーが、だんだん先細りになって、それと減っていった分が、その情報になっていくというか、自分が後天的に学んでいったようなことになるんじゃないかなって思ってて。
それが全部入れ替わるのが、結局17、8の高校卒業して、思春期が終わるぐらいの時なんじゃないかなみたいな。
これは勝手なイメージなんですけどね。だから小学生なんてまだまだやっぱり、何にも分かってないようで、実はすごくいろんなことが分かるセンサーを持ってるんじゃないかなって思うので。
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反抗してもそうだし、甘えてきてもそうだし、それに対して周りの人がどういう反応をするんだろうっていうのを、結構冷静に見てるんじゃないかなみたいな。
そうですね。そうかもしれないです。それこそ2、3週間前に反応として出たものがあって、それでそれを受け入れるように、最初はもうどちらかといったら感情的になって、それに私もちょっと反発するように言っちゃってた部分もあって、
それを抑えてうまく交わすようにしたら、彼の反応もちょっと変わったみたいなのもあったので、やっぱし、ママとの関わり方一つでも、息子が変わるんだなっていうのが、体感して分かった、ここ2、3週間です。
ダイレクトにそうやってね、こうなってくると余計そう思いますよね。
そうですね。
私はもう本当に1人しか育ててないので、その比較ができないところはあるんですけど、おそらくじゃあ次のお子さんだと同じように対応したらそうかというと絶対違うと思うんですよ。
全然違います。女の子なんで、ちょっと繊細なんだけど、ちょっとプイッとしてみたり怒ってみたりっていうのが激しいので。
そうですよね。男子と女子だと余計ですよね。
そうですね。男子と女子だと全然違うかもしれないです。
全然違いますよね。私は男子の子育てしかしたことないですけど、男子は言って、やっぱりずっと男子のままだと思います。
そうなんですね。
特にお母さんに対してはそうなんじゃないかなってなんとなく思いますね。
でもなんとなくじゃないかもしれないです。確かに真ん中の子の娘の気持ちはすごく理解できて、女子のはこれかみたいな。
寂しいっていう欲求、こういうふうに訴えてるというのはこういうことなのかってすごく伝わってくるんですけど、
お兄ちゃんとか一番下の子に対して男の子に関してなんかよくわかんないなぁみたいなのがちょいちょいあるんですよね。
そこがやっぱり性別のもともと持ってる特性だし、やっぱり逆にお父さんからしたら娘さんっていうのはお母さんからした息子っていうのと同じように性別がクロスしてるから、
また違った見え方をするし違ったふうに接することができるのかもしれないですね。
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男の子は本当によく言いますけど、ずっと小児みたいな感じ。
ずっと小児。始まったから小児。
ある部分はですよ。
何割、3割ぐらいなのか2割ぐらいなのかわかんないですけど、そういうなんだろうなーってなんとなく思いますよね。
これは良い方向性なんだなぁと思って、うまく私もこの子すごくおとなしかったよなぁみたいなところからのこのギャップが私もちょっとびっくりしてる部分があって、
でもこれは来たか反抗期みたいな感じで大きな心で受け止めればいいんだなってなんかちょっと今ちょっと安心しました。
多分なんかね、そして息子さんもあれだと思うんですよ。無意識だと当然ですけど無意識だと思うんで。
無意識だと。
なんかある日突然こうすべてのことにイライラし出す時ってあるじゃないですか。
あります。
そんなのでちょっと反発してみようかなみたいな、おそらく小学生とかなのでちょっとこう実験的にやってるところはあると思うんですよね。当然無意識ですけど。
そうですね。
こうやってここ反抗してみたら、ママなんて言うかなっていうのを多分無意識でテストしてるというか。
テストされてますね。
ここで怒るのか、怒られたことが自分が不快だったらそれがこういうことをやるとママでも嫌なのかっていうのを学ぶのか、もっと反抗するのかっていうのもありますけどね。
明らかななんか原因というか、大人側からしてみたら改善しないといけない、反省しないといけないような原因が潜んでる場合もあるので。
そうですね。
そこは自分をね、やっぱり冷静に見つめ直すっていうことは必要なのかもしれないですけれども。
でも本当それはなんかね、本当私も当時言われたその大丈夫よっていうのと、ちゃんと子供はいつか、そしてあのまだまだずっと反抗期だと思うんですけど、ことあるごとにその反抗の成長がずっと変わっていくと思うんですけど。
なんかふと争わなくなる時っていうか、大人と大人で喋ってるなみたいな時っていうのがきっとだいぶ先に来ると思うんですけど。
そこに戻るタイミングをきっとなんか、反抗期明けの子供って探してるんじゃないかなっていうのも思ったりしますね。
なるほど。すごく勉強になります。
なんかそれこそね、私はあんまりこう、それが良かったのか悪かったのかはまだ何十年後かにならないとわかんないかなと思うんですけど。
うちの場合は結局12歳から外に出て別の生活をしてるので。
年の、まあそうは言っても結構あってるんですけど、会う時間が限られてるわけですよ。
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なので、これ多分寮にいた息子の同級生とかの親子関係は結構近いものがあると思うんですけど。
会ってる時に喧嘩する暇がないんですよ。
もうなんか必要なこととかを話したりとかするだけでもう時間がなくなっちゃうみたいな感じで。
まあ当然長期休暇があるので家で喧嘩したりすることは中学校高校はありますけど、
それでもなんか、なんかやっぱり会えてる時間っていうのの貴重さっていうのがみんななんかわかってて。
だから大衝突みたいなことは今まであんまり中学校に上がってからはなかったような気がするんですよね。
せいぜい受験とかの進路のこととかぐらいで、くだらないことで反抗されたっていう記憶があんまりないので。
それは良かったのか悪かったのかわかんないですけど、
でもまあただやっぱり制約が多い中で生活をしてるじゃないですか、寮生活とかって。
自由が全くないので、やっぱりずっと誰かと一緒にいるので。
だからそういった意味ではそのみんなね普通にちゃんと大人になってるので、
そこらへんの本来だったら親にするべき反抗っていうのはそれなりに社会の中でやってきたのかなというふうに思ったりしてますけどね。
でも反抗ってやっぱそれぐらい大事なんじゃないかなって思いますね。
そうですね。
ありがとうございます。
めちゃめちゃに。
昨日ババァって言われました。夜寝る前に。
ね、ババァとか言われたらニヤッとした方がいいらしいですよ。
私はそんなこと言わないでお姉さんって言ってって言ってみたんですよ。
いや、ママババァでしょ。ババァでいいじゃんって言われて、
ああそうだねって言ってもうスルーしておきました。
さあ、来たババァと思って。
2年生でババァは早いですね。
なんかもう周りでは言ってるんですよね、周りの友達もママに対して。
その環境のせいにするのもいけないのかなとは思いつつも、周りの環境も少しもあるのかななんてちょっと思いました。
小学校18名いるクラスなんですけども、ほぼなんか見てる感じだと結構激しめな、
いやーみたいな感じのクラスなんですね。
その中でもうちの息子は大人しいねって学校の先生が言ってたぐらいなのでババァなんてそうなんです。
学校では多分言っていないであろう。
学校で言っていることを家に帰ってきて言ってみてるみたいな感じ。
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かわいいですね。ちょっと外でイキったりできないからちょっと家に帰ってやってみようみたいな。
かわいい。
それを何か他人の先生に最近こういうのが出てきてて学校でいかがでしょうかみたいなことを聞いてみたらあれ?そんなことを言ってるんですか?みたいな。
出てきましたね。じゃあ出てきたらやっと出してきたねぐらいに大きな心で見てますねって先生も言ってくれて。
なるほどですね。
姉夫さんありがとうございます。
私も母を信頼してクソババァって言いたかったです。何も言えなかった。
これめっちゃ今すごいいいコメントいただきましたね。
結局クソババァって言えるってことはめちゃくちゃ信頼してるってことなんですよ。
そうなんですね。
だってよそのお母さんに言う子もいますけどそれはそれですごいなと思いますけど
基本的には信頼してるから言うというか最終的にそこまで要は自己介入じゃないけど
反抗という名のね甘えというか甘えです甘えですよね信頼してる人への甘えみたいなものだと思うので
分かります私もアナウンスさんタイプでクソババーって言えなかったことが今結構グッときてるんですよね。
だからクソババーって言えてたらお互いもっといい大人の関係だったかもしれないなって思うけれども
ありがとうございます自分の意見が言える感情が出せる安全な環境ってことですもんね。
本当その通りだと思います。
ありがとうございます。
いつかそうやってねクソババーにめげずにやってたら絶対特に男の子はねお母さんのこと大好きだと思うので
いつも味方になってくれてるっていうのが分かってるから反抗できる安心してそれこそね書いてくださったように安心して
反抗できたり自分の意見が言えたり自分のそういうまだなんか新しく生まれてきたこのモヤモヤするイライラする感情をどこにぶつけていいか分からないっていうのが一番まあお母さんっていうのが近いからそういう感情を出すんじゃないかなみたいな感じですよね。
だからニヤニヤしていいってことなんですよ多分。
もうアイラブユーって言われてる感じですよね。
クソババーはアイラブユーみたいな。
そうですね。
また言ってるアイラブユーって言ってると思っても私もあのずしっと構えてキャッチキャッチしたいと思います。
外でまだそれ以上にやんちゃなお友達がいっぱいいるからそこではまだなんかちょっと自分が出て行ってそういう感じで言うって感じじゃないってことですよね。
そうですね。
家でないのであるなんかそんな様子です。
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かわいいと思います。
女の子はまたでも絶対違いますよね。
クソババーを言わずに裏でクソババーって言ってる可能性があるかもしれない。
あるかもしれない。
まあまあまあまあと言ってそうですね。
ここはなんかね本当にその子その子で違うだろうし。
まあでもやっぱり一番根底にその子のなんか本質的なところを信頼してあげるとか尊重してあげるリスペクトしてあげるっていうのが私は一番大事なんじゃないかなって思ってますね。
そういうことはなんか子供は見逃さない気がします。
そうですね。
なんか口に出して言うこととかやることとその子が本当に今何の課題で自分の中で戦ってるのかって違うじゃないですか。
だから何かが出る反抗期なのか本当に何かにイラついているのか問題を抱えているのかっていう表に出てくる問題とその表に出てくる問題というか行動と根底にある問題っていうのを客観的に見てる大人とか親っていうのは切り離して考えると
その根底にあるところはもう絶対的に尊重するべきじゃないですか。
たとえどんなにどんななんか行動に出てたとしてもそれは安心ということなんじゃないかなって思います。
なんか自分はちっちゃい頃に何かそれをあんまり与えられてなかったっていう感覚が私はすごくあるので。
大きな心で。
それこそ私が思っている太陽のような母はこういうことなのかなと。
そうですよ。
なんかすごく最近太陽のような母と言っていた私がそれなんだろうなってちょっと腑に落ちる瞬間が結構あります。
太陽はねだって本当泣いてても笑っててもみんなに陽動に光を与えてくれますもんね。
そうですね。
素敵だと思います太陽のようなママとか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日もちょっと30分ぐらい話したのでそろそろ締めていこうと思います。
来週からねちょっと新しいチャンネルって思ってたんですけどあと1ヶ月くらいこのままでもいいかなとちょっと思ったりしていてどうですかね。
いいと思います。
このままこのチャンネルでもう1ヶ月ぐらいやってみて新しいチャンネルに移行していこうかなというふうに思ったりしております。
はい。
今日はね未来の展望とか言ってたけどまさにこんな日々起こったことのお話の方が盛り上がるしいいかなと思いますのでありがとうございました今日も。
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はいありがとうございます。
私もなんかゆかさんにいろいろ子育てのその当時のお話と今のお話を照らし合わせた子だなみたいなお話もうちょっと聞きたいななんて思ってます。
ありがとうございます。
私の子育てなんて本当なんかもあれですけどでもこんな私でもできたし、子育てが別に全てとは思いませんけどいい経験をしたなってすごい客観的に今は思いますね。
特にこうやって今日も最初に冒頭で言いましたけど子供の誕生日っていうのは何かそれを振り返るいいきっかけだなっていうふうに思いますね。
ありがとうございます。
いつの間にか自分よりも大人になってますよね。
そうですよね。
自分もそうだったと思うんですよ多分。
親よりもなんかいろんな物事を冷静に考えられたりとかする親を超える時って言うんじゃないですけど。
そうですね。
じゃあ今日はあれですか何かメッセージ送ったりとか。
朝とりあえずメッセージ送って。
普通に仕事だと思うので。
本当なかなか会えなくなるしなんか不思議ですけど。
そうですね。
そうやって時代は流れていくということで。
大岡さんありがとうございます。
子育てで中のお話お子さんの思いを考えるきっかけになりました。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこんな感じでお話をしていきますのでまた来週お時間ありましたらお越しいただければと思います。
よろしくお願いします。
子育て中といってもいろんな問題がいろいろあるから自分のことだけというか自分と子供のことだけじゃないですしね。
先週のような夫婦関係とか。
そうですね。
毎日毎日先週起こったことを忘れるぐらいまた今日いろいろあったりとか。
もう本当あれもう1週間経ったとかそんな感じで毎日が。
また来週のテーマはちょっと直前に考えるということで。
なんかね。
あったテーマについてお話できたらと思います。
ありがとうございました今日も。
それではお聞きいただいている皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
引き続き素敵な1日をお過ごしください。
それでは失礼します。
失礼します。
ありがとうございます。