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おはようございます。6月25日木曜日、今村ゆかです。
さて、今日はですね、雨が降り続いてますね。
あの結構、災害の心配が出てくるぐらい、ずっと昨日から結構なですね、雨足の雨が降り続いています。
ルーさん、おはようございます。アネオトさん、おはようございます。雨ですよね。
今日もよろしくお願いします。
結構、台風はやっぱり影響してるんだと思うんですけど、風も吹いてるし、
本当に結構な量の雨が降っているので、うちもね、割と裏の方、山がすぐにあるので、
こういう雨がたくさん降ると、結構恐怖を感じています。
とはいえですね、20年以上ここに住んでますけれども、
1回だけですね、結構家が浸かるかもしれないと思うような、上の坂道から川みたいになって、
玄関の手前まで水がやってきたのは1回だけなんですけれども、
でもやっぱりちょっとね、こんな天気になると怖いなと思います。
ダダさん、おはようございます。北海道はもう晴れですよね。羨ましい。
そこがね、やっぱりこの6月の大きな違いですよね。
それこそね、こないだふとお話が出て、北海道って蚊がいるのかなっていうのを、
ソプラノさん、お久しぶりです。よろしくお願いします。
あ、そうなんですね。10時半投稿、そうでしょうね。それがいいんじゃないかと思います。
でも決まると雨足弱くなりますよね。だいたいこういうのって。
台風だから明日は休校とかになると台風がそれちゃったりとか、なんか不思議なんですけど、
まあでも備えあればということですね。
陶芸校、結構面白いですよね、あれ。厳しいなって。厳しいじゃない、危ないなと思うので、
なるべくね、そんな時は無理していかなくていいんじゃないかなって思います。
はい、ということで、ありがとうございます、皆さん。こんなお天気ですけれども、
そうですね、今日はこんなお天気だからこそ、なんか晴れやかな気持ちで一日行きたいなと思っております。
昨日たまたまYouTubeを開けた時に、めぐみさん?めぐみさんですよね。
めぐみ?めぐみ?ちょっと発音わかんないですけど、めぐみさんのショートが流れてきてて、
いつのやつか知らないですけど、幸せになるための習慣っていうのをやってるって言って、
朝一番に、なんて言ってたかな、ごめんなさい、忘れ忘れた。
太陽に向かって手をわーって広げて、幸せ幸せって毎日叫んでるみたいなことを、
なんかバラエティ番組で言ってたんですよね。
で、それを見て、まさにそれって一日の意図設定っていうところに通ずるものがあると思うんですよ。
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人は朝一番に使った脳っていうのを、一日それを引きずって生きるという脳の特性があるということで、
だから意図的に幸せって自分にアファメーションしてね、それで一日幸せなハッピーな脳で過ごしていくっていうことをやってるっていう、
いつの動画だったかはちょっとわかんないですけど、その時にハマってるっていうショートが流れてきたんですね。
なので雨だろうが晴れだろうが、いいことがあろうが悪いことがあろうが、朝自分はハッピーなんだって、
今日一日ハッピーなんだって思えば、ハッピーに物事を捉えるようになるということで、
今日も一日ハッピーでいきましょう。
ということで、今日のテーマなんですけれども、タイトルに書いた言い方じゃ伝わらないかなと思ったんですけど、
自由な働き方って何なんだっていうところについて、ちょっと掘り下げていこうかなと思っております。
だいたい一人で起業するっていうのを、理由を皆さんに伺うと、自由な働き方がしたい、
あと自分が好きなことで稼いで生きていきたい、そういった理由って多いじゃないですか。
今、聴いてくださっている方はそれを実践されている、ライブで聴いてくださっている方は実践されていると思うんですけれども、
やっぱり皆さんから見ても、ずっと続く方と途中で辞めちゃう方っていると思うんですよね。
その境目がどこにあるか、もちろんいろんな理由はありますけれども、
今日のお話しする内容っていうのはそこのところで、自由な働き方がいいとか、自分の特技を生かした働き方がいい、
自分が好きなことで稼いでいきたい、そこの定義っていうものがちゃんとできてるかっていうところ、
できてるかできてないかによって、結構その途中で辞めちゃう、挫折しちゃう確率って変わってくるんじゃないかなっていう、
私の経験からの仮説をもとにちょっと今日はお話をしてみようと思います。
野田知佳さん、おはようございます。よろしくお願いします。やっぱりアメマークですよね。
気をつけて動いてくださいね。
まずですね、その自由っていう、自由な働き方っていうもの、自由っていうところですね。
この言い方の場合、その自由の定義がちゃんとできてるかっていうことなんですよ。
自由の定義、その自由って、自分にとって欲しい自由って何なのかっていうところの定義が曖昧だから、
挫折しちゃうんじゃないかなって思うんですよね。
というのも、当然ですけど、物事にはやっぱりいい側面があれば、
必ず自分にとってはあまりやりたくなかったりとかマイナスだったりする側面ってあると思うんですよね。
結構自由っていう言葉の場合は、それの最たるものというか、結構その振り幅が大きいものの一つじゃないかなって私は思っていて、
自由であるということは、自分がすべてその自由に対しての責任を負うっていうことだと思うんですよ。
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本物の自由はですね、誰かがその責任の一端を背負ってくれてる以上は、
その人の意見とか、その人の利害っていうものが必ず絡んでくるじゃないですか。
例えば、昨日子育ての話でもしましたけど、親子の関係っていうのは、
子供が成人するまではやっぱり親がお金を出してますよね、育てるために。
そして時間もあってるし、根底にあるのは愛情ですけど、ちょっとそこは置いといて。
つい口を出したくなるのは、自分もいろいろなことをその一端を担ってるからだと思うんですよね。
それと同じで、自由っていうのも、例えば会社員で勤めるっていうことは、
会社はその人を雇うために、結構な投資をしてるわけじゃないですか、お金を出してる。
だから当然ですけど、会社のルールに従って会社が望むことをやるから、フィーがいただけるわけですよね。
だから、それは一人になっても同じで、自分が考える自由って何なのか、
自分が欲しい自由って何なのかっていうところが明確になればなるほど、
それに対するマイナスの要因っていうのも当然ですけど、セットで明確になって、
それを自分で選ぶっていう感覚なんじゃないか、選ぶことが大事なんじゃないかなって思うんですね。
その中で出てくる不自由の部分を自分で選ぶってことです。
例えばこの自由な働き方ってなると、それこそ場所を選ばない、時間を選ばないっていうのは、
メリットとして皆さんが頭に浮かぶことだと思うんですけれども、
それと同時に自由にいつでもやっていい代わりに、定期的な保証された収入がないとか、
自分が体調を崩したとき、それも保証になるのか、やり気がないときとか、
やりたくないときにどうするかとか、そういうことがあると思うんですけど、
メリットとしては毎日同じ時間に行動しなくてもいいとか、
自分にとってメリットだなって思うことを得るための代償としてマイナスのことがあるわけじゃないですか。
だからそこを承知した上でそっちを選ぶと、挫折しないと思うんですよ。
でも途中でやっぱりこうじゃなかった、こんなはずじゃなかったって思って、
途中でも別のことに行こうかなって思っちゃうときっていうのは、
だいたいその不自由の部分が自分が飲み込めない部分だからだったりすると思うんですよね。
これ私の場合ですけど、私もこういう自分がやってるような仕事の仕方、生き方っていうのが、
いろいろ試行錯誤した中で、最も自分に向いてるだろうなと思うので選択をしてるんですね。
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例えば一見、自分も実は気づいてなかったんですけど、40代の後半まで気づいてなかったんですけど、
私そんなに別にコミュニケーション能力が低いわけでもないので、
会社勤めとか向いてるって思ってたんですよ。
だけど、それに向いてないっていうことに気づいたんですね。
あ、みこくまさんおはようございます。ありがとうございます。よろしくお願いします。
向いてないということに気づいたんですね。
何が向いてないかっていうと、とにかく毎日同じ時間に同じ場所に行って、
同じメンバーの中で仕事をするっていうことが、すごく自分にとってハードルが高いというか、
苦手なことなんだっていうことに、40代の後半になってやっと気がついたんですよ。
それまではむしろ真逆で考えてたんですけど、
そこさえ逆に、それ自分にとっての一番解放されたいところ、そこさえ回避できるのであれば、
割とそれ以外のことは頑張れるっていうことにも逆に気がついたんですよね。
要は自分にとっての自由っていうのは、毎日同じところに他社から決められた状態で、
自分のルーティンをこなしていくっていう、そこさえ回避できれば、
他自分が決めたことに対してはある程度きつくても頑張れるっていう、
そういう流れに逆に変わってきたんですね。
だから多少自分が行き詰まって作業がいっぱいいっぱいになって積んだ状態になっても、
ここはもう自分でやりきるしかないと思って、そういうときはすごい梶場の若力みたいなものが出るんですよ。
だけど今までいろんな方のサポートをしてきて、そこの力が出ない方っていうのは、
多分その不自由の部分を自分で認識して、そこも含めた上で選んでないっていうケースが、
圧倒的に共通してるなっていうことに気がついたんですね。
なので、自由な働き方っていうのを一つ例に出しましたけど、
好きなことでも得意なことでも何でもいいと思うんですよ。
これ何でもそうで、物事を選ぶとき、必ず自分にとってこれがいいからっていうプラス面と、
これは嫌だけどっていうマイナス面があると思うんですけど、
そのマイナスの部分を自分でちゃんと認識して、その上で選ぶ。
不自由のところも認識して選ぶっていうことが、物事を継続させる。
そして自分が思っている以上のパフォーマンスを出す。
それはやっぱりある程度継続をして、それなりの力を注いでいかないと出ないことだと思うので、
そうすることが結構大事なんじゃないかなと。
良いとこだけ見れなくて、マイナスのところを見てるからできるっていう感じですね。
なんじゃないかなというふうに思ったりしております。
野田知佳さんありがとうございます。
何割ぐらい妥協できるのがいいんでしょうね。
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そこも結構大事ですよね。
どうだろうな。
何割ぐらいは結構、それこそ自分のライフステージ、周りとの関係っていうのはすごく大きいんじゃないかと思います。
特に野田知佳さんなんかね、今真っ只中にいらっしゃると思うんですけど、
私とかはもう100%に近い感じで選んじゃっていいと思うんですよ。
だけど、まだ自分と他のご家族、お子さんが一番大きいと思うんですけど、
自立してない誰かの面倒を見てるっていうような状態の時っていうのは、
必ずしもそれを100%にすることが自分にとって持続可能かどうかっていうところが必ず出てくるじゃないですか。
だからそこは、なんていうんですかね、
そのグラデーションも含めて自分でイメージの計画というか、
はっきりした計画は立てない方がいいと思うんですけど、
イメージでこれぐらいまでは自分が何割譲って妥協して、
例えば今だったらもう半分よりも少ないぐらい、自分のそこは半分ぐらい少ない。
でもそれも結局どこまで妥協できるかっていうのは環境の条件が大きいじゃないですか。
そこが手放せるようになったらここまで増やしていくっていうのを決めとく、
自分で決めとくっていうことが、その期間を納得して100%集中できるかっていうことに関わってくるんじゃないかなと思います。
なんとなく我慢してるとかではなくて、今はこういう環境、でもその環境を決めてる、
それも大事だから自分はこっちを選んでるんだっていう納得感がすごい大事なんじゃないかなって思ったりしますね。
なので絶対的なものではないっていうのは当然ですよね。
人の心なので、その時々でやっぱり変化はしていくものだと思います。
だけどある程度、何をするにしても1ヶ月ごとにコロコロ変わっちゃったりすると、
成果とか結果っていうところには結びつけづらいっていうところがあるかなと思いますので、
1年とか2年とか、自分の過去のバイオリズムとかを見て、これぐらいやってればある程度のいろんなことは結果って出せるよなっていうのの、
スパンぐらいで考えるのが、一番やったことがそれなりに次にまたつながるような形になっていっていいんじゃないかなというふうに思います。
ということで、ちょっとね、すごく大事なことだと思うんですよ、私自身。
だけど、今すぐに解決するべきこととかそういうことではなくて、どちらかというと結構自分の心の深いところにある気持ちと向き合うような作業なので、
ちょっとこの短い時間でお話しするのは難しいことですけれども、
ぜひ自分自身が今どうなのか、そして5年後どうなっているんだろうかっていうところを見ながら、
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自分が目指しているものに対して、じゃあここは妥協するっていうところが何なのか、マイナスのところですね。
そこを明確にして、どっちを選ぶのか、何を選ぶのかっていうのを決めていくと、いろんな人生の流れがつながってくるんじゃないかなと思います。
ということで、すいません、今日も15分も話し合いましたけれども、朝のお忙しい時間にたくさんの方お聞きいただき、本当にありがとうございます。
なかなか足元も悪いですけれども、今日も明るく元気に過ごしていきましょう。
それでは皆さん、素敵な1日をお過ごしください。
サプラノさんありがとうございました。
皆さんありがとうございました。
それでは、いってらっしゃい。失礼します。
ありがとうございます。