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カフェインよわお
カフェインよわおです。この番組は、ポッドキャストを通じて出会った1988年生まれの2人が、初犯の事情でノンカフェイン・ノンアルコールでも楽しく話す場所を求めて継ごう番組です。
が、本日はちょっと初犯の事情により、一人で前向上をとっております。
えーとですねー、これはシャープ7.5回として公開予定の音源になっているんですけれども、
先日のシャープ5とシャープ6のウシワカさんがゲストに来ていただいた回の振り返りを撮ったんですね。
それは千早さんと2人で撮ったんですけど、その振り返りの音源というのがですね、この手前で出ているシャープ7がありますね。
で、来週以降に出す予定のシャープ8とシャープ9があるんです。
その3本分の収録の中の合間の全然前後の脈絡がないタイミングで、
あ、そういえばゲスト回の振り返りを撮らなきゃねっつって、30分ぐらい急にゲスト回の話をして出すタイミングがあったんですよ。
カフェインよわお
で、他のね、そのシャープ7、8、9のどっかしらにくっつけようかなとも思ったんですけれど、
ちょっとなんかあまりにも前後の流れと関係がなさすぎるので、
これはこう番外編的な感じで切り取って出す方がいいかなというふうなことでですね、
こういうふうな形で僕がちょっと一人で前説を入れて出そうというふうな運びになった次第でございます。
で、振り返り話している時にはですね、そもそも牛若さんとは何ぞやとかそういうふうな話を全くしないままにですね、
急に話が始まってしまっているので、一応このタイミングで補足を入れさせていただきますとですね、
牛若さんというのはですね、メインでは工業高校農業部という、高校からの同級生マスボウさんと2人でやられているポッドキャストを配信されております方でして、
最近かなりポッドキャストに対する熱量がめちゃくちゃ高くですね、
ポッドキャスト研究室という、その名の通りいいポッドキャストとは何ぞやというのを日々研究をされるポッドキャストをやられていたりですとか、
カフェインよわお
何回ポッドキャストって言うねんっていうふうな感じですけれども、
あとはリッスンというね、ポッドキャストの文字起こしサービスがありますが、それの公式アンバサダーをやられていますだとか、
今日からちょうど1ヶ月後の5月16日の土曜日には兵庫県でポッドキャストミキサー2.0というイベントをやりますだとか、
ポッドキャスト制作スタジオを立ち上げましただとか、なんかすげー精力的に活動されている方っていうのはこういう方のことを言うんだなっていうふうなそういう感じのね、方なんですけれども、
ちょっと紆余曲折あって、我々のポッドキャストにも2回にわたって出ていただいたというふうな格好でございます。
なので、この回はそのシャープ5とシャープ6、まあどっちか片方だけとかでも構わないと思うんですけど、長いのでね、非常にね、
を聞いていただいた上で、この回を聞いていただけると良いのではないかというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。
では本編にどうぞ。
Chihaya
コラボ回どうだったって話をしますか?
カフェインよわお
もうもうこのままいっちゃうか。
Chihaya
牛垢さんめっちゃ喋ってくれたよね。
たぶんさ、2人で話してたらさ、あそこまで深く深い話にはならなかったよね。
カフェインよわお
そうね、そうだね、なんか我々がそうだねって言って、こうちょっと1回立ち止まって考えてるタイミングで、
え、でもこっち方面だったらどうすか?みたいな球をめちゃくちゃ投げてくれるから、
Chihaya
そうそうそうそう。
なんというか、いい意味で議論が、議論って言うほどのもんでもないけど、いろんな方向に転がって、
Chihaya
ね、転がってくれたね。
カフェインよわお
2人ではこうはならなかったなっていうふうな感じでしたね。
Chihaya
あれはほんと神回だったわ。
大好きな回になりましたね。長いけど。
カフェインよわお
僕さ、よくある2人だと喋るけど、3人以上になると黙るタイプの人なんですよ、基本的に。
Chihaya
知ってる。
カフェインよわお
そう、よく存じていただいてると思いますけど、それなりの一緒に飲み会とかにも行ってるので。
基本的にね、僕以外の人数が何人であろうが、その2人以上であるんだったら、
そこで会話が成立してるんだったら別に僕入らんでええやんって思っちゃうんです。
だからなんか、会話に入らなきゃいけないけど入れないとかでもなくて、
じゃあまあいかんでいいかって言って、
自然と後ろに一歩下がってボケッと見てて楽しそうだなって思っているみたいなのが結構言いたりついてるんですけど、
すごい多分ね、それこそ千早さんはそういう僕の特性を知っているし、
牛若さんも多分ちょっとちらっと把握されてそうな気がするから、
ちょっと後ろに下がってそうな時に、
ちょっとって言ってこうやって首根っこ掴まれて、
あなたの話をしてるんだよって言って引き戻される感じがね、結構面白かったです。参加してて。
Chihaya
面白かったなよかった。
カフェインよわお
すごいずっとこう一歩下がることを許さないような、そういうスタンスが2人から感じ取れて、
はいはい、僕の話ですよねって。
Chihaya
そうですね。
いやぁ、牛若さん大好きだからね、洋さんのことね。
カフェインよわお
なんでなんだろうなぁ、いまだにいっぱいいろいろ言ってくださるけど、
ずっとなんでなんだろうって思ってしまうんだよなぁ、どうしても。
Chihaya
なんか私はだいぶ牛若さんのことわかってきたから、そうだよなって思ってるけど。
カフェインよわお
あーそうなんだ、納得なんだ、そこは。
Chihaya
たぶん同じところ好きになってるから、洋さんのこと。
カフェインよわお
あーそうなんです?
Chihaya
好き、好きというか、好きって私が言うとなんかややこしい話になってくるけど、
カフェインよわお
まあまあまあまあ、そこに関しては大丈夫だと思いますけど。
Chihaya
日本語ってめんどくさいが、新生物発見みたいな感じ。
カフェインよわお
あーなるほどね、そういうニュアンスでね。
Chihaya
そうそうそうそう、enjoy it up!
勉強になるしね。
カフェインよわお
勉強になる?
Chihaya
私はなんかやや牛若さんから同単拒否の香りを感じていたんですけど、
あ、ちょっとそんなことはないなっていうのが知れて安心しました。
ちゃんと迫押しで言ってくださってる、一応。
カフェインよわお
同単拒否はその同じ人を知っている人を許せなくなるみたいなやつであってます?
Chihaya
そうそうそうそう。自分が一番みたいな。
一緒に牛若さんをめでていきましょうっていう。
めでていただいてるなっていうのは感じていたよ、ちゃんと。
Chihaya
そうね。
カフェインよわお
いやー、なかなかないな、あんな場も。
Chihaya
しおび二人に囲まれる。
カフェインよわお
いやー、本当に本当に。
基本その一歩下がってるスタンスで別に困ることもなかったし、
フィールドに上がりたいなとも思ってなかったから、これまで。
あんなにずっとリングに上げさせられ続けるようなことはなかったですけど、
まあまあ、なんというかこう、ありがたいなって思ってました。
Chihaya
なんかありがたいって思うのもちょっとまた神聖物的なんですよ。
カフェインよわお
あ、そうなの?
Chihaya
嫌がる人が多いかな。
嫌がるっていうか、なんか聞いちゃうというか。
牛若さんはこう、私と出会ってこう、いろいろね、話をしていく中で、
ちょっと慣れてきたんです、徐々に徐々に慣らしていったんです、私が。
カフェインよわお
神聖物に対する刺激量をコントロールされてきたんですか、これまで。
そうですそうですそうです。
Chihaya
だから牛若さんは私に感謝すべきです。
ここまで持ってきたのは私です。
カフェインよわお
もうなんか、推しとかじゃなくて生産者みたいな顔してるじゃん。
いや、もちろん変わったのは養母さん自身の力ですけど。
Chihaya
なんていうか、変わったとかじゃなくて、受け入れる器を作ったというか、
私の居場所を養母さんの中に作ったから、牛若さんも入ってこれたっていうのはあると思うんです。
ちょっとマウンティングとっとこうと思って。
カフェインよわお
そうだなー、なんかこう、千早さんがなんていうか、
結構その、ダイレクトに高出力をぶつけてくださるタイプの方だったからこそ、
多分ね、そうだな、牛若さんに仮に一発目に会ってたら、
その、押されるみたいな感じの関係性にはなってなかった気がするんだよな、確かに。
Chihaya
それは養母さん側の心境の問題?
カフェインよわお
うーん、その僕の心境の問題として、その千早さんってその前例がいたから、
その同じポジションのところに牛若さんがパンって入ってきたみたいな感覚で僕はずっといるんですけど、
Chihaya
まあ一人も二人も変わんないみたいな。
カフェインよわお
まあまあまあ、そうそうそうそう。
牛若さんが一発目に会ってきた時にこうなってたかって言われると確かにちょっとわかんないかもしれないなー。
Chihaya
いやでも牛若さん、牛若さんで別のアプローチで自分の居場所作ってたと思うよ。
カフェインよわお
それはそれで。
Chihaya
やつは、やつはできる男だから。
カフェインよわお
まあまあまあそうだね、確かに確かに。
そんななんか足踏みしてるような男ではないもんね。
Chihaya
じゃないね。
じゃないね。
カフェインよわお
育てられてたんだなー、でもそうやって。逆だったら牛若さんに育てられてたんだな、俺はきっと。
Chihaya
そうかもね。
カフェインよわお
ちなみにその、刺激量を徐々に調整してたっていうのはどういう調整をされてたんですか?
Chihaya
なんか最初は、本当に一番最初は、そこまでこう仲良くなれるわけがないみたいな、こんな関係になれるわけがないみたいな感じで思ってたから、
そこは目指してなくって、純粋に、なんかその時からもう最初から女友達枠だったんだよ、牛若さんって。
育児頑張ってる女友達枠だったから。
カフェインよわお
そうなんだ、はい。
Chihaya
そういう人たちって、なかなか遊びの予定立てられなかったりとか、
断ることも多いから、自分からも手を上げにくくなるみたいな子が多くて、友達に。
カフェインよわお
あー、ありますね、めっちゃ。
Chihaya
だから私は結構、ダメ元でも誘いまくるの、そういう人たちって。
なんかそうしてたと思うんだけど、女友さんにも。
なんか忙しかったら全然断ってくれてもいいんだけど、今度こういう会があって、もしよかったら来れないとかって、なんか聞いてたと思うんだ。
カフェインよわお
うん、確かに、めっちゃ言われてた。
Chihaya
で、そうやって言ってたら、なんかそういう感じで誘われてたら、まぁ断ってもいいやみたいな、断るハードルも下がるし、
逆になんか会った時に、誘ってくれたりとかもあって、
まずそうやって仲良くなっていった。
カフェインよわお
そうね。
Chihaya
仲良くなりたいなみたいな、友達になりたいなみたいな。
もうちょっと話したいなみたいな感じ。
カフェインよわお
へー。
Chihaya
でもなんかそれは対洋さんじゃなくて、なんか気になった人にはみんなそんな感じのアプローチをする。
カフェインよわお
あ、そうなんだ。はいはいはいはい。
Chihaya
なんかこの人面白い、いい人好きって思ったら、え、今度ここ行かない?とか言ったりとか。
こういう会があるんだけど。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
来てみない?みたいな感じで、とにかく声をかけまくる。
でもなんか限度があるから、その人の中での。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
あんまり行き過ぎてもダメだし、
かといって、なんかいっぱい声かけてくれるなぐらいの塩梅のところを狙って。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
そうだったんだ、そうやってコントロールされてたんだ。
なるほどなー。
Chihaya
だからゴールはここではなかったよ。
単純に仲良くなりたいなっていう。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
友達になりたいなっていうところ。
カフェインよわお
なるほどね。
あの受け取ってる側としては、あのマジでね、あの全然こう、不快感とかなく、ありがとうございますっていう感じだったよ、その当時から。
Chihaya
よかった。
カフェインよわお
本当にもうまさに、自分から手をあげづらくなっていたので、確実にあの時期は。
そうですね、そのもう断ってもいいから、断ってもいいからドタキャンでも最悪しょうがないからっていうふうなところまで加味した上で、
それを自分から持ちかけるのはあまりにも勝手すぎるから、そういう前提で誘ってくれる人っていうのはめちゃくちゃありがたい存在だなっていうふうに思ってたし、
そうそうそうそう、ありがとうございますって思ってた、完全に。
Chihaya
そう、だからなんかびっくりするんだよね、なんかそうやって言ってたら、なんかある日逆転する時があって、その。
あー。
私が誘ってたのに、なんか急に誘われるようになってきたぞ、みたいな。
カフェインよわお
はいはいはいはいはい。
Chihaya
時が来るのよ。洋三にもあったんだけど、その時はめちゃくちゃ私は戸惑ってる内心。
カフェインよわお
えっ、えっって。
そうなんだ。
そうだったんですね。
Chihaya
行くって即答なんだけど、もうはっ、はっ、はっってなってるよ。
カフェインよわお
そっかー。
Chihaya
そういうのは弱さに限らずね。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
逆転するタイミングがあって、みんな。
カフェインよわお
うん。
Chihaya
なんかあんまり見返り求めてなかったから。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
私は一緒に過ごしたい、遊びたいから誘うってだけなの。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
来れたら来て、みたいな感じで言ってたら、
あ、なんか誘われるようになってきたんだけど、みたいな感じになるの。
Chihaya
本当にびっくりしちゃう。
すごい、なんか今友達の作り方講座みたいな感じになってるね、結構。
そうやって友達は増えていきますね。
カフェインよわお
うーん、いやいやいや、でも納得納得。
そうねー、そうだよな。
結局やっぱ僕から誘ったのが、
例の諸々の話を聞いたタイミングだと思うんですけど、
そうだよな、そこまではずっと誘われっぱなしで、
ありがとうございます、行きます、みたいな感じだったと思うけれど、
やっぱそんだけめちゃくちゃ誘ってくれてるから、
声かけたら来てくれる率が高いなっていう風な認識に、
やっぱりこっち側からするとなるんですよね。
かつ、いっぱい誘ってもらってて、こっちもそこそこの回数断っているからこそ、
僕が逆に誘って断られたとしても、僕も別にノーダメみたいな感じになって、
これが声かけたことがない人に、ファースト声をかけて、
カフェインよわお
あ、すいませんって言われたら、そっかー、みたいな感じに、
そうなってたなーとは思うけれど、
そうそうそうそう、
Chihaya
そうね、
カフェインよわお
なんですよね、だから、まんまと、
まんまと、
なるほどな、そういうことか、
Chihaya
そうやって友達を作ってます、
作ってるっていうか、なんか、できちゃう?
できちゃう、できちゃうって感じですね、
カフェインよわお
そうやって気づけば、こうやって2人でポッドキャストを、
深夜まで収録するような状態に行き着いたわけですね、
Chihaya
行き着いたわけですよ、
カフェインよわお
なるほどねー、
カフェインよわお
はい、ということでゲスト回振り返りでございました、
えーと、ちょびっとだけね、あの、この振り返りを編集していて、
あの思った僕の感想なども最後に付け加えようかなと思うんですけど、
あの、やっぱ1人喋りでやってる人と2人以上で喋ることを常にやってる人っていうのは、
その脳みその構造っていうか、
ポッドキャストを収録するにあたっての脳みその使い方みたいなのが違うんだなーっていう風なのを、
なんか改めてね、この音源を聞き返していて感じた次第です。
あのー、僕ね、めっちゃ黙るんですよ、収録中、
あのー、1人でやってる方のポッドキャストをやってる時もそうだし、
その千早さんと2人で喋ってる時にも結構黙るんですよね。
それはその、まあ黙ったとてカットすりゃええやっていう風に思ってるので、
もう何の抵抗もなく黙るんですけど、
で、そういうことによってできた間をね、
牛若さんがめちゃめちゃ埋めてくるんですよね。
で、その間を埋めようっていう感覚って、僕は日常生活の中でも全然ないんです。
間ができたらそのままで良いというか、
その間ができたら埋めねばならないは何ならちょっと悪しき習慣だなという風にすら日常の中では思っているんですけど、
まあ、そもそも性格の違いもあってというのは前提としても、
なんというか、そこでしっかり間を埋めて話すことで、
単純に編集する時のカットも手間が減るんだなっていう風なことを、
今回3人で喋るスタイルでのコラボ収録というのを初めてやってすごく感じましたね。
だからその間をなるべく埋めて話して、
なんていうんだろうな、その収録そのものの密度を上げようという取り組みであったり、
あとは結局その音源をなるべく良い環境で収録して、
で、なるべくそのマイクから離れないように一定の距離を保って話してっていうことによってまた編集の手間が減る。
コラボ収録ともなるとその3人分の音源編集しなきゃいけないから超大変なわけですよね。
そんな中で、僕はいつもと特に変わらずマイクとの距離もフラフラ動くし、
机もね、こうやって叩いてマイクを揺らすし、
そもそもなんかちょっとマイクの音も割れているし、
非常に扱いづらい音源を渡してしまって本当に反省しているんですけど、
そういうのも結局一人でやってる限りはさ、
僕が別にマイクを叩く音が入ろうが、
ちょっとマイクとの距離が離れて音源としてのバランスが乱れようが、
別に迷惑感の俺だしいいやっていうふうに思ってたから放っておいていたのであって、
やっぱりね、他の人と一緒にポッドキャストをやって、
他の人と一緒にコラボ収録させていただいてともなると、
ちょっと気を使わなきゃいけないなっていうふうに改めて思った次第でございます。
今更すぎるけどね。もうちょっと早く気づこうよっていうような感じなんですけれど。
Chihaya
いやー。
カフェインよわお
そうそうだから、千早さんは僕なんかよりもよっぽど音にこだわっている方だと思っているので、
多分これまで僕の音源を渡した時には相当苦労させていたんだろうなというふうに思いましてですね、
非常に反省しております。
まあとはいえですね、できるとしたらやっぱりこうマイクはもうちゃんとセットして、
僕が机を叩こうが何をしようがマイクの方には何ら干渉しないみたいな環境を作るのがいいんですかね。
できたらそうしたいなと思い続けてるんですけど。
あとあの椅子の音とかね。僕が今座ってる椅子すげーギーギー鳴るんですけど、その音とかをね。
相手の迷惑になると思うとやっぱり正さなければならないなと思っている次第でございます。
ゲスト回の振り返りっていうか、ゲスト回を撮った上での反省っていう感じですけれども。