えー、マイコさん楽しみだからね、この名曲ヒロが聴けるのねっていうことで、
あー嬉しい、ありがとう。
みんなにね、なんか、ね、そんな風に言っていただけて嬉しいですよ、ほんとに。
ありがたいですね。
いやー。
あ、KAKUさん、こんばんはー。ありがとうございますー。えー嬉しい。
KAKUさんの夜のライブで、ね、なんか、私のライブにいらっしゃるのとか、あんまないですよね。
珍しい気がする。ありがとうございます。嬉しいです。
はい。
いやーそう、ちょっとこのね、今後ろで流してる曲、あ、KAKUさんはね、近所でね、聴いていただきましたけど、
あのー、ちょっとね、どんな感じで作ったかみたいなお話をしてみようかなと。
はい。どんどんね、忘れちゃうんでね。
しかも明日からね、旅行なんでね、2泊で。
ますます忘れちゃう気がして。
覚えてるうちにね、皆さんのね、記憶も、卒会がね、あったよっていうこう、
今からもうちょっと近い時にね、話しておこうかなと思ってね、やっております。
えー、KAKUさん、卒会ソング気になりました。ということでありがとうございます。えー嬉しい。
そう、えーとね、何から話そうかな。
あのー、まず、いつ頃考えたかっていうことなんですけど、
うーんと、この今の最終の状態?
全部のメロディーができて、私自身が収録をした状態?
っていうのが、8月の20何日かな?ぐらいだったと思います。
で、それはね、アカペラで歌ったやつが、スタイフのURL限定に残っていて、
そこにアップしたやつを、みなさんとあさひのさんに共有したっていうね、感じになってます。
で、あのー、もともとね、一番最初作ろうと思ったのがね、でも実はもっと前で、
できたのはね、遅かったんですけど、いつだったかな?
結構ね、本格的に学校の卒会のことが決まって、会場の予約をして、
あれかな?下見に行ったんでしょ?7月にね。
その7月の下見行った後ぐらいかな?にスクロールを決めて、
本当はそれのもうちょっと前に、何かしらね、あっこにプレゼントしようと思ってたんですけど、
みんなからね、メッセージとか集めて、何か贈るかとか、いろいろ考えてたんですけど、
きっとみんなそれぞれね、あっこへの思いはあるだろうし、贈りたいものもあるだろうし、
みんなからっていうよりは、ちょっと私から個人的にっていう風にしようかなと思って、
曲を作ろうかなっていうのをなんとなくぼんやり考えてたんですね。
それで、だからそれはね、結構前に考えてたんですけど、なかなか動き出してなくてですね。
最終、本当にちゃんと作ろうかなって思ったのは7月って感じですかね。
まいこさん、素敵すぎるーって。ありがとう。
かくうさん、そんな早くから考えられていたのですね。
愛がすごいっていうことでありがとうございます。
そうですね、結構ね早い段階から。
何かしらね、ちょっとこう、卒会に向けてプレゼントはしたいなぁと思ってたんですけど、
中身を決めてっていうところまでではなくて、
ただ何かこう、転職歴もないし、会社員辞めるってすごく彼女にとっては大きなことだと思ったんですよね。
私とかは結構転職してるので、あんまり職が変わるとかそういうことには抵抗がなくて、
でもね、そんな転職も一度もしたことないような人が会社員を辞めるってやっぱり大きいじゃないですか。
っていうのがあったんで、人生のターニングポイントというか、
今の段階でもきっとそうだけど、後々振り返ってもね、すごいビッグイベントなんじゃないかなって思うんですよ。
なので、やっぱり何かそういうタイミングにね、
記憶にもね、何か残るものがあったらいいかなっていうのがあったんで、
せっかくならね、歌とか、自分もそうですけど、
青春時代に聴いてた曲とか、思い出すじゃないですか、その時のこととか。
だから何か、そういう記憶と結びついて、印象に残るっていうか、
そういうものがあったらいいかなと思って、
あの時こんなことあったなみたいな感じになるといいなと思ってですね。
私もね、あくまでも歌うの好きだしっていうので、
そしたら歌でも歌うかみたいな。
そんなノリで作りましたっていうね。
本当は何かね、自分で作るのと、一般的な流通している曲で、
当日ね、ちょっと歌うみたいなことも考えてたんですけど、
何かちょっとそれってただ歌うだけだしなみたいな感じで、
ただ歌うだけだったらいつでもできるしなっていう感じで、
っていうので、やっぱりオリジナルにしようかなって、
そんな感じでね、考えました。
で、朝昼さんが個別でアップしてくれてた卒会の裏話みたいな感じで、
当日の卒会が始まる直前のカラオケでの打ち合わせの音源っていうか、
主録のあれをアップしてくれたんですけど、
その時にも朝昼さんに聞かれたんですけど、
どうやって作ったの?みたいな話を聞かれてたんですけどね。
それであれね、私も考えたっていうか、どうやって作ったかなっていうのもね、
改めて繰り返ってたんですけど、
あのね、どうって説明できなくて。
ただ、一番最初にもうね、
サビのラストの一行、
今ここから来るんですけど、このバックBGMでね。
ここが今一応サビなんですよ。
この後に、
マイコさんね、どうやって作ったの?って聞いてた。
そうそうそう、聞かれたの。
この後、
あの時の私にありがとうなところね。
で、一番最初に決まってたのがこれなんですよ。
で、
私結構、
言葉遊びとか、
対になる言葉とか、あと韻を踏んだりとか、
そういうのが好きなので、
どうせ作るんだったら昔もね、そういう感じにしたいなって思ってたんですけど、
一番最初に曲を作ろうと思った時に、
私がイメージしてたアッコの曲っていうのが、
どっちかっていうと歌詞の方の話で、
やっぱり今のね、このアッコの状態があるので、
本当になんていうのかな、ちょっとしたきっかけなんだけど、
それを見過ごさずにキャッチしてきたりとか、
小さいけど大きい決断みたいな感じのことを繰り返してきての今っていう感じだったから、
あの時にそういう行動をしてたから今があるなっていうのを、
本人もきっと思ってると思うんだけど、
それを表したかったんですよね。
だからあの時の、
その決断をしたあの時の私に、私は感謝してるよっていう感じ?
わかります。
舞妓さん、もう泣きそうなんですけど。
舞妓さんが泣きそうになってくれて、ありがとう。嬉しい。
そうそう、だからなんていうかな、
最初は外社員辞めるとは思ってなかったんだけど、
一番最初のきっかけって、カリンさんの公開コンサルを受けて、
その副業禁止っていう職種なんだけど、
何かしらね、自分のできることを模索しますみたいな感じの話があったんですよ。
えーっと、かくさん、ありがとうございますコメント。
あの時の決断した自分に感謝ってやばいです。
ありがとうございます。嬉しい。
そうそうそうなんですよ。だからなんだろうな、
公開コンサル受けるのもきっとすごい緊張したと思うよね。
だけど、やっぱり一番最初のきっかけとかスタートってそういうところだったと思うんですよ。
思い切ってカリンさんのライブでコメントしたりとか、
本当に遡って遡ったらそういうちっちゃいことだと思うんですけど、
そういうことを繰り返しての今っていうふうに考えると、
あの時こういう行動をしててよかったなって絶対思うと思うんですよ。
だからそれが一番最初に浮かんでて、
今のこの状態っていうのは、
あの時にそれを決断した自分のおかげっていうのがあるかなって思ったので、
あの時の私にありがとうっていうのは最初に来てて、
それと対になる言葉として、
あの時のっていうのは過去の話、
それの対比っていうので、
未来に向けて、
これからの私にっていうので、
過去にありがとうだったら、これからだったらおめでとうかなみたいな感じで、
っていうのが一番最初に決まってたんですよ。
なので一番最初にできたのは、
このメロディ全体があったわけじゃなくて、
そこは一番最後でね、2回繰り返してるんですけど、
あの時の私にありがとうっていうのと、
これからの私におめでとうっていうのは、
この2つのフレーズだけがあったんです最初。
それで何とかかんとかここに繋げたくて、
これをメインの歌詞に持ってくるっていうのは一番最初に決めてたんですけど、
そこの前に持ってくるメロのところ、Aメロとかみたいな部分をどうするかっていうところに、
すごい時間がかかったんですよね。
なんとかしてこの最後の一文が、
あの時の私にありがとうになるように、
作ってたんですよ。
それがね結構難しかったですね。
っていう感じです。
だから一番そのメインのところが最初にできてた。
であとはちょっとずつ肉付けしていったみたいなね、そんな感じですね。
甘い子さんありがとうございます。そこを軸にしたのねってことで。
そうなのね、そこを軸にしてましたね。
甘い子さん天才なの。
ありがとう。
全然そんなことないけど、ありがとう。
そこが決まってて、
でだんだん周りをくっつけていこうかなって感じだったんですけど、
やっぱりね、サビの部分が本当に、
メロディーなんかね、どうしようかなって。
難しくて。
今言ったあの時の私にありがとう、これからの私におめでとうっていうところ以外の部分で、
次に一番最初にできたのが、
一番頭の部分なんですよ。
手出しのところ。
なんですよね。
花空さんその2つのフレーズで泣いてます。
えー嬉しい。ありがとうございます。
でもね、私が一番メインで作ったところ、一番最初のね、作ったところなんで。
そこが響いていただいてるのめちゃくちゃ嬉しいですね。ありがとうございます。
甘い子さん藤谷さん。
グラスハートね。
グラスハートネタぶっこんできたら。
いや面白すぎる。ありがとう。
藤谷直樹ね。
グラスハートっていうね、ネットフリックスのドラマでね。
佐藤たけらがやってる天才音楽家の役所がね、藤谷直樹っていうやつなんですけどね。
甘い子さんがね、それぶっこんでくれて今ね、ありがとうございます。
私の大好きなね、グラスハートネタを。
はい。
そうそう。それで、
その後に、このメインのその2つのフレーズ以外で最初にできたのが、
一番冒頭の部分なんですけど。
これね、実はね一番最初、英語にしようと思ってたんですよ。
で、これもちょっとついにしたくて、
フレーズとしては、一番最初、I have nothingって入れてて、
そのついになる言葉として、I have everythingっていうのを入れたかったんですよ。
で、これは、スタートの出だしで何もないと思ってたって言ってるんですけど、
もともとこれ英語だったんですね。
で、私は、その、I have nothingって、何も持ってない。
そう、何もないですっていう状態なんだけど、
でも、本当はI have everything、全部持ってたよっていうことを言いたくて、
で、それも、それもね、その、nothingとeverythingをちょっとかけたかったんですけど、
そうで、メロディラインも若干違くて、一番最初ね、
あのね、これ今も覚えてるんですけど、一番最初にスタートのところを作った時は、
今のスタートにちょっと近いんですけど、
I have nothing、何もないと思ってたっていうメロディにしてたんですね。
だけど、これを作った後が、続かなくて、
そう、で、入れたい歌詞はあったんですけど、うまくはまんなかったりとか、
で、そのね、全部言った後にその、もう一回繰り返してその、
I have everythingの方を入れたいなって思ったんですけど、
なんかうまくね、音に乗ってこなくて、
っていうのが一つと、もう一つは、
なんかね、アッコにね、プレゼントする曲で、
英語ってなんかちょっと違うなって思ったんですよ、自分でね。
本当は、そう、NothingとEverythingをかけたくて、ついにしたくて、それで作ってたんですけど、
なんかね、いやなんかちょっと英語じゃないなって思ってね、
で、それを日本語に直して、
で、そのさっき歌ってたそこのメロディラインを、
あの、続けないで、
ちょっともうちょっと短くしようかなと思って、
あの、その後半に出た、その最初はね、
I have nothing何もないと思ってたのところの、その前の部分を、
何もないと思ってたに変えたんです。
で、今って感じですね。
っていうのができてから、
そこが最初にできた後は、
割とその後に続くところは早かったかな。
で、そこから、えっと、
何もないと思ってた。
で、その、アッコはね、その元々の状態として、
スキルなし。
転職歴なしみたいな、いろいろね、言ってるじゃないですか、自分でね。
で、あの辺から、ちょっと持ってこようかなと思って、
で、なんかね、その夢もスキルも才能もなくて、
っていうのはそこから来てて、
で、なんかこう、
なんていうのかな、言い切っちゃうのって、
私がね、そのアッコのことを歌うにあたって、
私がなんか、アッコは何もないと決めつけてるみたいな感じがして、
ちょっと嫌だなって一瞬思ったんですよ。
だからそこの歌詞ちょっと実は迷ったんですけど、
でもなんだろうな、本人がやっぱりそういう風に思ってた、
みたいなところがあるかなと思っていて、
その周りがね、どうこうじゃなくて、
アッコ自身の気持ちとして、
元々って、なんか取り立てでね、
何かこう、才能みたいなものもないしな、みたいな。
なんか資格があるわけでもないし、みたいな感じで、
やっぱり思ってたよな、っていうのがあったんで、
そこは、あえてその本人が自分のことを言ってるっていう前提で、
何もないと思ってたっていうところに、
夢とかスキルとか才能っていうのを、
全部くっつけたっていう感じですかね。
1番2番とかガッツリ作ってたら何分あったんだろうと思って。
よかったーみたいな感じでしたね。
かくゆさんありがとうございます。今の長さだからこそ集中して聴けて刺さります。
嬉しい、ありがとうございます。よかったよかった。
かくゆさん、ボツになった歌詞も気になります。
なるほど、ありがとうございます。
まゆこさん、結構あった。そうそうそう、結構あったのよ。
最初頭の部分だけ、何もないと思ってたっていうところから、
どこまでだったかな?サビは結局できてないまま、1回みるさんに渡したんですよ。
だから2回収録してるんですね、実は。
1回、途中まででもいいから1回出そうと思って、
何もないと思ってたスタートのところから、
どこまでだったかな?サビに差し掛かる前、
一番盛り上がるところ。
想定内の私の未来のところまでを歌ったやつを1回入れたんですよ。
その後のサビのところが決まってない状態で、1回お出ししてっていう感じだったかな。
その後に、一番決まらなかったサビをずっとやってました。
っていう感じですね。
そこからサビのメロディーを作るのは結構大変だったんですよね。
一番最後が終わりが決まっちゃってるから、
あの時の私にありがとうが決まってるからね。
ここのテンポとメロディーに合わせるための、そこまでのサビが必要だったんですよ。
むずくない?って思って、自分で言っただけだからさ。
もう1個自分で固定しちゃったから、これは絶対に入れたいっていうね。
そこまでの歌詞と、歌詞の流れとメロディーがすっごい難しかったんですよ。
でもどのくらいかな?
想定内の私の未来っていうところまでを入れた後に、
どれくらいかな?1週間くらいだったかな?
最初のやつやってからちょっと間空いたんですよね。
でも1週間かかってないかな?
4日?5日くらい?
ちょっと見ておけばよかったな、さっきの自分の収録したやつ。
タイミングで、いつアップしたか見ておけばよかったんですけど。
LINEに残ってるかな?
いずれにしようね、そのくらい。
ちょっと間空いたんですよ。
しかもね、1回収録したやつね、ちょっと変えたんだわ。
ちょっと変えたんですよね。
3回やってんのかな?もしかしたら。
そうかもしれない。
一番最初に送ったのが8月の21日かな?
8月の21日に頭の部分だけ送って、
その後ね、最後のところは同じメロディーラインで、
後ほどアップしますが取り急ぎっていうので、
24日、だから3日だわ。
21日に最初のやつアップして、
全部撮ったよっていうのを24日に上げてるから、
21日、22日、23日、24日。
だから間3日で仕上げてますね。
そうそう、それで全部できた。
頑張りましたね。笑
笑いながら頑張りましたね。
そうそうそう、だから、
ありがとうございます、かくれさん。拍手。
まいこさんありがとうございます、いやーすごいよーってことで、
いやー嬉しい、ありがとうございます。
そうそう、だから、
そうで、7月のまいこさんと会ったのが、
20何日とかだよね?24とか5とかだよね、多分ね。
だから北海道のスタイフォンオフ会やった時に、
みなさんに会って、本当は別にその前に依頼すればよかったんですよ。
なんだけど、なんかね、急にね、DMとかで、
みなさんすいませんって、私みなさんに会ったこと1回しかなかったんです、その前でね。
で、その1回会った時も、ほんとにちょっとご挨拶したぐらいだったから、
全然喋ってなかったんですよ。
で、その時は、どっちかっていうと、
札幌のオフ会、よろしくお願いします、みたいな感じでね、
ご挨拶してただけだったから、
そんな挨拶しかしてない人にね、
で、札幌ね、いろいろ準備もいただいてて、
場所もお借りして、みたいなね、感じの時に、
いやちょっと、曲作るんですけど伴奏みたいな、
言えなくなると思って、
ちょっと言いづらいなと思って、
だからどうせお願いするんだったら直接ね、会った時にしようと思って、
これがね、ちょっとここを温めてたから、めっちゃギリギリだったんですけど、
そう。
で、だからね、
7月の、そうだから下旬に言って、
で、8月に作って、みたいな感じなんでね。
結構ね、ギリの作業でしたね。
はい。
まゆこさん、みねさんだって大丈夫さ。
そうそうそう。
なんか、やってくれそうな感じあるじゃん。
勝手に。
ほんと仕事増やすなよっていう感じなんですけどね。
ほんと申し訳ないことしたなと思って。
ちょっと反省してます。はい。
でもやっぱそこでね、直接お話しして、
オフ会の時に喋って、
ちょっと降りてご相談が、みたいな感じで、
ほんとはその時は、
完全に私がね、単独で作って、
で、歌って、みたいな感じのつもりだったから、
ほんとはその時に朝昼さんにも言うつもりなかったんですよ。
そうなんですけど、
その相談する場にね、
たまたまいて、
で、なんかまた吉子がなんか、
やってるぞ、みたいな感じだったんで、
まあでも同じ運営だし、
もう一人はね、もう一人くらいは捨ててくれる人がいた方が、