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2025-11-05 40:36

楽曲『November's Dream』 完成披露コラボ♪

▼ririaさんチャンネル▼
『November's Dream』
https://stand.fm/episodes/690a16898abd5b5e2eb82c06


◼️タイムスタンプ
楽曲完成までの軌跡、アワウタと舞の話

チャムロを通じて感じたこと、新曲のこと

もしかしたら「パパパパパパパニャ〜♪」 になっていた!?

楽曲『November's Dream』

#コラボ収録
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サマリー

今回のエピソードでは、チャムロさんとリリアさんが共同制作した楽曲『November's Dream』について振り返りや制作秘話が語られます。二人は音楽制作の楽しさや、その過程での出会い、感謝の気持ちを中心に話し合い、リスナーに向けた明るいメッセージを届けます。ポッドキャストでは、楽曲『November's Dream』に関する制作過程や歌詞の重要性についても語られています。音楽表現の幅広さや感情の乗せ方について深く掘り下げられ、茶風呂としての新曲創作の意欲も示されています。このエピソードでは、楽曲『November's Dream』の共同制作を通じての感情や気づきについても語られています。また、リリアさんとゲストのちゃむろちゃんが一緒に曲作りの喜びを分かち合った様子も描かれています。

楽曲の発表と共同作業
みなさんこんにちは、チャムロです。今日はスカロケフェスに向けた1122に会場で流れるBGMの発表4曲目、リリアさんとの楽曲、『November's Dream』の完成お披露目コラボとして、リリアさんをゲストにお迎えしております。
じゃあリリアさんどうぞ。
はい、チャムロさんこんにちは、リリアです。
こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
これみなさんにはわかってないですけど、実はもうテイク3なんですよね。
はい、テイク3。
どうしてかうまく音楽が流せなくて、僕のマイクがおかしい気がする。
マイクを一回外して音楽かけようとすると、リリアさんの声も聞こえなくなっちゃう。
こんなこと今までなかったんだけど。
面白かったよ、なんかすごいエコーかかってたりして。
さっきURL限定のライブで一回BGMとしてやってみようかってやったら、今度はエコーがかかったみたいになっちゃったんでしょ?
そう、すごいなんか声も曲もエコーかかってた。
いい感じだった。
どっかのホールで流してる感じ?
あ、そうそうそうそう。
それもちょっとどっかでNG集みたいにして出してみるけど。
SBCいいかも、いいかも。
リリアさんには感性を披露めとして、ドーンと楽曲を出した後に一緒にリリアさんとお話しながらができればと思ったんだけど、
ちょっと急遽、しゃべりだけしゃべった上で、後挿入で歌わさせてもらってということで。
なので楽曲聞くのはもうちょっと皆さんお待ちいただいて、
しばらく僕とリリアさんのコラボ会話をお楽しみいただければと思います。よろしくお願いします。
曲作りの振り返り
よろしくお願いします。
一回この楽曲作成の振り返りもまた一緒にしたいなと思ったんですけど、
実際この楽曲は8月ぐらいですよね、確かね。夏ぐらいだったかな、作り始めたのが。
そうですね、一番最初に印象的だった1日っていうのが、茶室茶間とちくわちゃんが、
曲を作るよっていうコラボライブをしてて、
その時に私はおもちくんのゲージを掃除しながら聴いてて、
なんかすごい楽しそうだなと思って、
ぜひっていうところから始まったね。
あの時ちくわさんと僕、夜にライブしていて、
そのままそこで販売しますってやったんだっけ。
チケット買ってくださいって。ライブコマージュやったんだ。
最初はすごいなって聞いてて、聞いてるうちに、
なんかこれはすごく楽しいことが始まる予感と思って、
で、ハンズアップしたんだよね。
たぶんそこからの今ですね。
僕としても一番最初に歌詞を書いたのが、
たしかリリアさんのこのノーベンバーズドリームの歌詞だったと思う。
たしか記憶によると。
とても初めての経験で楽しい。楽しかったね。
だって全部が初物だったんですよ、僕にとっては。
本当にだからね。
自分として趣味程度にポンポンと作るような歌は、
SNOWで去年一昨年かな、遊び的にやっていたんだけど、
お金をご購入いただくお金をいただいた上で、
しかもその人のこういうことを歌にしたいっていう思いを受け取って、
その人に向き合って歌詞を書くっていうこと自体が、
僕は初めての経験だったから、
それのさらに一曲目だったんですよ、たしか。
ノーベンバーズドリーム。
だから結構考え深いというか、
僕の今の第一歩目にあるっていうかね。
すごい記念すべき曲になったなというふうに思いますね。
私もです。
本当にこういうふうに茶室ちゃまと一緒に、
一から歌詞とメロディーとっていうのを作り上げていくっていう、
その経験が初めてだったんで。
だからね、本当に素晴らしい形でこうして想像して、
本当に形になって、
美友さんすごく素晴らしいお力を借りながらね。
本当ですよ。
本当に素敵な想像ができて幸せですね。
SNOWで歌を作っただけじゃなくて、
今回はそこからRitmoさんには、
AIの声を外してもらったり、
少し音程変えてもらったり、
速度変えてもらったりとか、いろいろやってもらったり、
最終のミックスもね、
一つ一つ丁寧にまとめ上げていただいたので、
本当にRitmoさんにもね、すごい大感謝の曲になりましたね。
本当ですね。
本当にRitmoさんにありがとう。
本当にためのたまにありがとう。
新たな挑戦と未来への期待
みんなにありがとうの一曲になって嬉しいね。
しかもちょうど11月の発表というか、
そのタイミングにもなったし、
November's Dream。
まさにドリームになったっていう感じがしますね。
そうですね、11月のドリームですね。
しかもこれ言っていいんですか、
だめだと後でカットするけど、
リリアさんがもともと、
112に来れないかもっていうところからスタートしてたじゃない。
そうだね。
この曲を。
インタビューさせてもらったときに言ってたんだっけ。
裏で教えてくれたんだっけ。
インタビューしてくださったときにその話してた気がする。
確かそうだよね。
いけないかもしれないから、
いけないかもしれないからこそこういう歌を作りたいみたいな、
確か言ってくれた気がした。
1122と1123、
あとね、1121からも、
ちゃまのちゃまは路上ライブが始まったりとかするけど、
すごく素敵な日々になるなって思ったときに、
それをね、その曲にできたらすごく素敵なんじゃないかなと思って、
自分がそのいけないに関わらず、
その1曲っていうのを一緒に作ってみたいってすごく思って、
そうだね、そのときはいけないかもって思ってたのが、
今いけるっていう状況にもなって、
初めて会えますね、ちゃまのちゃまに。
リリアさんと僕は会ったことないもん。
会ったことないね。
初めて。
1122だけに来れるんでしょうね、ギリギリスケジュール的に。
そうですそうです。
日帰りでか。
そうそう、そうなんだよね。
いやでも本当に嬉しいですよ。
これ実際に会場で一緒に聴けるっていうのがまた考え深いというか。
そう、ほんとだよね。
すごいことですよ。
みんなの笑顔だったりっていうのを見れるっていうことがすごく幸せだよね。
ねー。
全部が繋がっていった感じがしますよね、ほんとに。
そうですねー。
いやー嬉しいなー。
しかもリリアさんはだって今回、僕が送りつけたんだけども、
YouTubeのボイトレ動画、裏で僕が送りつけたりしたけども。
練習してくれたり、すごかったですよね。
あれはね、とってもありがたくて、
しかもYouTubeの裏声ボイトレと地声ボイトレ2つも送ってくださって、
そこから毎日練習したことによってやっぱ本当に声の出せ方っていうのも変わってきたし、
だからね、本当にありがたかったね、送ってくれて。
そう言ってくれると本当に嬉しかったです。
今も毎日やってます。
今もやってんだ。
そうそう、やっぱその継続大事だよって教えてもらったから、
だからね、どんどん日々整えておくって大事だなと思って。
嬉しい。
ありがとう、こちらこそ。
なんか歌って歌えるようになってきた自覚とかがあると、
どんどんもっと歌いたくなるっていうのを、
僕もちょっと実感していたとこがあったから、
いい機会になればなと思って、
ちょっと送らせていただいてましたけど、
喜んでいただけててよかったです。
とてもとても嬉しいです、本当に。
すごいね、継続してるのってすごいですね。
本当?
やっぱ楽しいからっていうのもあるのかもね。
やってて楽しいですか、やっぱり。
楽しいです。
発声するって楽しいよね、歌うって楽しいって思えたりとか。
だから今年、
そうそう、2025年は、
そういう意味でも新しいチャレンジの年になりましたね。
リリアさんにとってもいろいろ。
あ、そうか。和歌とかも歌ってたもんね。
そうだね、本当に人の前でというか、
人様の前で舞を舞ったり歌ったりっていうのは、
初めての経験だったからね。
そうそう、だから本当にいっぱい、
初めての経験をさせていただきましたね。
よかった。
ちょっと話変わっちゃうかもしれないけど、
リリアさんが舞を踊ってるっていうのは、
何かもともと習ったりされてたってことなの?
それはね、
それこそ、
去年の春頃に和歌に出会って、
あ、もともとある歌だったんだ。
それをリリアさんが出会ったの?
そうそう、出会って、
そこからのご縁で教えていただいて、
すごく自分の中でもしっくりくるものがあって、
それでクラブ変えるって、
その舞を舞ったんだよね。
和歌の舞なんだ、それ。
そうそう、和歌の舞で、
それでここまで続いているっていうのが、
初めて和歌を歌うっていうこともさせてもらえて、
それで舞もそこでも舞って、
これからも続けていけたら嬉しいなと思ってるんだけど、
いいですね。
音楽のつながりでこれからもつながっていく上で、
歌も本格的にやってみようかなっていう感じですか?
そうですね、やってみたいなって、
特にまた、ちゃんむろちゃまとも、
最初の一歩がノーベーバーズドリームで、
これからもいろんな形で想像していけたら楽しいだろうなと思うし、
そうですね。
なので、最初は私、去年まではそうだな、
書くっていう想像は自分がしっくりきてるものだったけど、
そこから広がりました。
言葉とか、舞とか歌とかそういう方にね。
書くっていうのは文章の方の書くってこと?
そうそう、文章を書く。
自分は書く人だとずっと思って生きてきたけど、
言葉っていろんな表現でできるんだなと思って。
それね、実は僕もまさに同じことを多分感じたんですよ、
今年というか、
ちゃんむろをやったことによってすごく感じたことがあって、
僕も実は言葉って結構意識してなかったけど、
僕も言葉の人な気が最近してきたんですよ。
言葉で表現するっていうのが好きなのかわかんないけど、
言葉が僕に合ってるような気がちょっとしてきた時期があって、
リーブラー先生とかとよくしゃべってて、
僕は多分感情とかよりも言葉の人な気がしてきたんで、
ノートを書いたりしてたんです、最近。
でも、言葉だけでもちょっと足りないような感覚がしてきたときに、
ちょうどこのちゃんむろの活動を通して、
歌詞を書くっていうことが、僕はものすごく好きなんだなと思ったんですよ。
へー、そうか。いいねいいね。
物語とか小説とか、ブログとかっていうのもあるけど、
歌詞の力
歌詞ってあんなに短いのにさ、文字数で言ったら何百文字ぐらいなんだろう。
300とか500とかかな。数えてないけど。
すごい短い文字数のくせに、こんなに物語を感じることができる文章を描けるんだと思って。
あー確かに。
すごいなと思ったんですよね。歌詞って。
すごい。そうですね。
物語とか感じるじゃん。感情とか動きとか。
感じる感じる。あるあるある。
すげーな歌詞。って思って。
4曲作らせてもらった中で、さらに曲ってすごいなと思ったんです。
今の最新の最終僕の今の感覚が。
歌詞だけじゃなかったって歌の凄さって、どんな曲調に乗せるかで、
歌詞の表情がまるっきり変わるなって分かったんですよ。
確かにそうですね。
同じ歌詞なのに、すんごい明るい感じに聞こえたりもするし、
すごい深くグズーンとくる感じにも聞こえたりとか、
表情が全然変わるから、
歌詞で短い間の中でストーリーを描ける上で、
さらに曲でさらにそれを強めることもできるし、
ちょっと弾くこともできるし、みたいな。
歌詞と曲を組み合わせた時の自分の表現できる幅って、
ものすごいあるなと思ったんですよ、今回。
はい、わかります。
なんかわかるでしょ?
うん、わかるわかる。
歌うとさらにそこに自分の声で感情が乗るから、
なんだこれって思ったんですよ。
こんなことなんだって歌っていうものが作品としてっていうか、
僕は感動してしまって、それに。
新曲の創作
今なんかその茶風呂ちゃまのお話聞いて感動しますね。
ほんと?
うん、感動する。
それを気づかせてもらった、今回の茶風呂の4曲になって、
それで実はちょっと一昨日かな、僕ちょっとスタイフでは言ったんだけど、
茶風呂としての新曲を僕の歌を作るって宣言をさせてもらったんだけど、
そうか、いいね。
全部で6曲の枠があるからってちくわさんから前に言われていて、
今回みなさんに作ったの4曲なので、2曲分まだ空きがあったんですね。
2数がもうないから、作れても1曲っていう感じだったんだけど、
ちくわさんからせっかくだったら、
ちからさんの今の最新曲を作ってみませんかって言ってもらって。
すごくいい。
いいでしょ。こんなこと言われたらさ、もう即答だったよね。
作りますって。
それはすごくナイスちくわちゃん。
僕は去年までは生ズラップ的なお遊び的に楽しく歌詞をちょいちょいちょいって書くぐらいはやってたけど、
今回ほど4人、りりやさんのも含めて、
その人その人に向き合って歌詞に落とし込むって本気でやったのは初めてだったから、
その熱量を自分に向けたらどんな歌詞と歌になるんだろうっていう。
自分でもこれやってみたいと思ったんですよ、真面目な話。
これはやるしかないと思って。
で、さっき感じていたことも含めて、歌に出会って言うのも含め、
言葉をどう使おうかから歌の表現っていうのを感じることがあったり、いろいろ諸々あったので、
ちょっとそのへんを歌にしてみようというふうに今思って作ろうとしてます。
作ろうとしてるっていうか、もう実はだいぶ出来上がってはいるんだけども。
あ、そうなんだ。
そうそう。だからこのりりやさんの4曲目の発表をした、
ちょっと後ぐらいに5曲目としての発表はしようかなと思ってるの。
11月の、そうね。
表現の試行錯誤
自分で歌うの?自分でちゃむろちゃまが歌う?
今回のBGMとしては歌えないけども、どこかでは歌いたいよね。
そうだね。いいねいいね。
と思っています。
そっか、めっちゃいいね。
なんかね、そう。
えーすごい。やっぱさ、今お話聞いてて、
1曲1曲をちゃむろちゃまが、この4曲作ってきた経験とか感情の上で、
自分の曲っていうステップに行ってるから、そこがまたすごくいいね。
なんかね、いい機会をいただけてる気がしましたね。
そうだね。
一歩一歩が経験になり、ちゃむろちゃまの自分の曲に行き着くまでに、
たぶんいきなり自分の曲を作りますっていうのとは全然違ってくると思うんだよね、歌詞の。
全然違うと思う。
そうだよね。ここまでの道のりがあってこその自分の曲だから。
だからね、より素晴らしいものができるんじゃないかと思う。
ありがとうございます。そうなれるようにちょっと頑張ります。
楽しみながら笑顔で。
そっかそっか。
いきなり自分のとかって恥ずかしくて作らなかったと思うし、
作ろうとも思わなかったと思うしね。
そうだね、気持ちになるまでの夏からの経験の積み重ねがあったね。
そう。本当にいろんなものがつながって、奇跡が奇跡っていうことなんだと思うけど、
自分にとってもやろうと思っていなかった感覚が出てきている気がします。
そっかそっか。自然に生まれた思いで、そこにまたちくわちゃんが声かけてくれてっていうタイミングがあって、
自分の気持ちとぴったり合致してというか。
でもってもう絶妙なタイミングで1122の2年前にね。
ベストタイミングじゃない?全部が。
ベストタイミングですね。
そこでさ、そうやって茶室様が作ろうって思って、
実際今形に仕上げていっている行動力もすごく素敵なことだと思うし、
そこで本当に全力で本気でさっき書いてくださったっていうことを言ってくれたんだけど、
やっぱさ、それって形になるしぎゅって思いが詰め込まれてるっていうのが、
今ね、私ノーベンバーズドリームの歌詞を見ながら喋ってるんだけど、
なんか一つ一つの言葉にやっぱり意味がある。
そうなんだよね。
そこにさ、大切な気持ちが注がれてるっていう風に感じるから、
だからその集大成の一曲っていうのはさ、やっぱね、すごく心に来るものがあると思うんだよね。
本当にそうなれると嬉しいなと思って、
ちょっと今向き合ってるところですね。
だからそのきっかけをもらえた、本当に一曲目なんですよ、このノーベンバーズドリーム。
僕にとっても。
あーすごい。
やっぱりそういうのは、インタビューをさせていただいて作るっていうやり方を試してみた。
やったことなかったから、そうしてみようと思ったときにやっぱりちゃんと、
なんていうんだろう、リリアさんもこの1122、1123、この2日間、当時は2日間だったかな。
で、実際1121も合わさってくるだろうけど、
その1121に向けた思いを歌にしたいというか、
そういう気持ちをストレートに僕に、インタビューのときに確か投げてくれて、
あ、そういうものを歌にしたいなって思えたきっかけをもらえたって感じはやっぱりしたから。
だから僕も、最初はさ、生ズラップ的な、チチチチチカラチャージ的な、
そんな歌にするかなってよぎったんだよ。もともとのこの企画のときに。
よぎったけど、その熱量じゃないなってやっぱり思った。
エンタメはエンタメ、それはそれでいいんだけど、チチチチカラチャージやるんだけど、
この歌詞っていうものはちゃんとその人事に向き合うべきだろうし、
僕が素直に本気で腹落ちした気持ちを乗せるものだろうなっていうのを、
本当に気づかせていただきましたね、この歌を通して。
そうだね、私も茶村ちゃまの想像の振り幅が広いっていうのはすごく今思っていて、
私も最初どういう感じになるかなっていう、本当1とか0とかそういう状態だったときは、
その笑い要素を入れるか入れないかとか、そういうとこからなんだよね、
最初の本当にラップ調にするのか、どういう感じにするのかっていうところから始めたときに、
そうだね、あのときも私カントリー・ロードを歌ったのも何かすごく意味があったんだろうし。
そうね、すごい大きかったと思う。
大きかったよね、あそこでその方向性が決まったっていうのもあるから、
だからね、今回すごくすごくいろんなこうベストタイミングとか出前が重なって、
みんなの曲ができて、本当に一人一人の曲がいい形で完成したって思うよね。
だって思い出した、もともとだってさ、リリアさんの曲を作ろうと思ったときに、
たしかちょうどリリアさんがあれをやってたのよ、ギャルパニャをやってたから、
そっちに振ったチチチチカラチャージ的なパパパパパパパパニャみたいな、
わかんないけど、そんな歌とかも実は想像しながら、
どっちでリリアさんが来るかな、ご依頼はと思いつつ、
インタビューにたしか入った記憶が今はよみがえりました。
そうかそうか、そういうとこからだったね。
そうそう。
そしたらしっかりこの1122さんのことを思った歌、
みんなにも届ける歌みたいな気持ちを込めたいって言ってくれて、
しかも歌いたいって言ってくれたから。
たしかそうだね。
歌いたいって言ってくれたからこそ、パパパパパパパニャじゃないなと思った。
それこそ私、歌ったことを歌おうって思えたのは、
音とドブーっていう流れがあったしね。
だからやっぱりそこからつながるんだね。
阿波の歌、阿波歌を歌ったからっていうのもあるんだ、やっぱり。
自分で表現するってことね。
自分で表現するっていう選択もあるなって思ったときに、
もう一つ一つってやっぱり人生に一度きりの大事な経験だよね。
だから、のべばずドリームもせっかくなら自分の声で表現してみたいとかって思って、
こうして一緒に作れるっていうのが一つの大きな自分の中でもものだったから、
最初でも歌えるかなとか、絶対に歌いたいっていう気持ちはあったんだけど、
実際に曲が出来上がってきて、
自分の声で表現するってなったときに、
試行錯誤っていうのかな、一歩一歩自分の中でより良い形を見つけて、
茶村さんにも相談しながら、
一番最初の曲より私の声質に合わせてもらう音程っていうのかな、
に直してもらったりとかね、ちょっと低めっていうのを、
最初は割と高めのキーだったんだよね。
そこを程よい形に二友さんとも話しながら進めてくださって、
どんどん自分らしい形になってたね。
ちゃんと表現するからにはもう少しこうしたいっていう気持ち、意見を、
ちゃんとストレートに言ってくれたからこそ、
しっかり答えようというふうにも思ったし、
そういうふうに、二友さんにはちょっと大変だったかもしれないけどお願いしつつ、
やっていただいたって感じだったね。
だからそこを我慢して、無理矢理っていうことじゃなくて本当に良かったです。
ありがとうございます、本当に。
そして私のこの素直な自分の気持ちを受け止めてすごく前向きに捉えてくださって、
みんなで一緒にこうして作ってこれたのも本当に感謝ですね。
良かったですよ、本当に。
良かった。
楽曲制作の喜び
ちゃむろちゃんは本当に丁寧にLINEとかも返してくれるし、
しっかりなんかも読んだり聞いたりしてくれて、
この曲のこの辺はこうだからこう思うよっていうことも教えてくれて、
分かりやすかったしね、そういうふうでこうなんだっていうのが。
それは良かったです。
ありがとうございました、本当に。嬉しい。ありがとう。
裏では僕にとってはそれが二友さんでありちくわさんでありだったから、
あの二人にも本当に感謝ですね。
本当にちくわちゃんと二友さんと本当にありがたいです。
いろんなアドバイスとかね、支えてくれて、本当にね。
ありがとうです、本当。
みんなで作り上げた曲っていう感じですよね。
そうですね、本当にそう思います。
これからもまたリビアさんはどこかでこのNovember's Dreamも、
あわうたもそうだけど、歌ったりしていく感じですか?
していきたいですね、そういう場所で、
なんか想像していきたいなって思います。
そうね、いいですね。
やっぱりなんか面白いよね。歌って面白いですよね。
面白いです、本当に面白い。
なんだろうね、これ。
そうだね、本当になんだろうね。
リビアさんもそうかもしれない、わかんないけど、
僕の話またちょっとしちゃうけど、
あんまり僕って感情を表に出さない人だと思うんですよ。
あんまり起伏がないというか、感情の。
そうなんだね。
でも歌とか歌詞を書くとか、
そういうところにはなんかね、
自分が今まで持ってなかった感覚があるというか、
感情を出しやすいというかね、なんかそんな気がちょっとして、
だから楽しいのかもしれないなってちょっと思ってきてる感じがしますね。
新しい自分を出会えたんだね、自分とね。
たぶん。
今日のリリアさんの話も聞いてて、
あわあうたの出会いからもそうだろうけど、
リリアさんも同じような感覚があったりするのかなと思いました。
そうそう、同じような感覚がありました。
今年初めて出会った自分っていうのがありました。
いいですね。
いいですね。
すごいね、私たち共通の、
曲作りっていうものから共通の気づきとかを得てたんですね。
すごいびっくりしました。
今日、あわあうたの一連の話とか初めて聞いたから、
ちょっと僕も同じような感じだったんで喋りたくなっちゃいました。
聞かせてもらえてよかった。
そうかな。
いやーよかった。
ちょうど30分ぐらいなんで、
そろそろみんないつノーベンバーズドリーム聞かせるんだよ、お前と聞いてるかもしれないから。
そうだね。
そろそろノーベンバーズドリーム聞いていただきましょうかね。
そうですね。
僕のこのコラボの最後に、後で差し込みますので、ちゃんと聞けるように。
もうテイク3だからこれね。
そうだね。
ちゃんと皆さんには聞いていただけるようにしつつ、
リリアさんのチャンネルのほうでも、
ノーベンバーズドリームの楽曲の発表をリリアさんのチャンネルのほうでもしていただくので、
皆さんそちらもぜひ聞いていただきたいと思います。
はい、お願いします。
じゃあ今日はコラボはこれで一旦終わりにして、この後音楽聞いていただきたいと思います。
コラボの成果
何か最後にリリアさん言い残したこととかあったりしますか。
もしくは今後こういうふうなことをしていきたいとか、
もしくはいちいち日本に向けての何かがあれば。
どうぞお願いします。
はい、ありがとうございます。
そうですね。
こうしてちゃむろちゃまと一緒に、みんなと、みともさんとちくわちゃんとわかっちゃまも、
最初なんか教えてくれたりとかして、
みんなで曲作りができてとってもとっても幸せです。
本当にありがとうございます。
はい、今メロディー付きのこれから公開させていただいて、
私が初めて、
これって自分の中で歌えたなって思うアカペラもあって、
それちゃむろちゃまに聞いてもらった8番なんですけど、
それも公開もしできそうだったらするのもいいのかなとか思ったアカペラバージョンとかって思いましたね。
そうですね、ぜひぜひ。
あとはそうだね、テイク2の私たちがわちゃわちゃやってるのも聞いてもらうのも楽しいかもしれないし、
あとは1122にまた初めてお会いできるあなたそして、
また再会できるあなた本当にお会いできるのを楽しみにしています。
はい、笑顔で会いましょう。
そしてちゃむろちゃま初めてお会いできるのを楽しみにしているので、
一緒に喜びながらノーベマトドリーム一緒に聞きましょう。
感情でお会いしましょう。
ぜひぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
はい、じゃあ今日のゲストはリリアさんでした。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
じゃあこの後、楽曲ノーベマトドリーム聞いてください。
どうぞ。
はい、どうぞ。
歩くよ線路沿い羊雲の空高く
澄んだ空気を感じます
あなたの声からつながりみんなで
ここまで来たね
この道に咲かせた花と希望を胸に
向かう明日カロケフェスティバル
11月のこの場所のさらなる出会いに感謝して
あなたの明日は今日から始まる
明日が微笑み
今日は秋風香る
優しいこの日に
鶴見でつながる奇跡は奇跡
ギターに心を一つに
みんなで奏でるバンド魂
あなたは全力で
夢への旋律紡ぎます
ページを浴びて
全力燃焼
スーパースター
観客席から上がる歓声
私もみんなとともに
アーティストアンファン
ベテランファジーパラド
アイコーズ乙女団
ルビアオーガン
ありがとうの花を
見ましょう
ここから奇跡の光が芽吹く
大丈夫今日
私たちの明日はここから始まる
明日が輝き
22・23・11・2025
パワーチャージ&レッツギョー
ここからまた明日へ
ありがとう
40:36

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