作ってないし、
多分性格的にも恥ずかしさもあったりとか、
なんか自分ではよし作ろうってならないんだろうなとは
僕は思ってたんですよ、くうすけさんが。
でも前から、
これもだから前回の茶盛りでも話したりしてた時に、
やり直したら前編のほうでスノーの話をまさにしてた時に、
ギターの話もちょうどしててさ、
で、僕と同い年っていうのも聞いたしあの時、
50年ぶり。
ずっと使ってるから指のちょうど押さえるところが
同じコードを使うからわだちになってへこんでるとか、
そういうこともちゃんと厚く言ってくれてたのも僕も覚えてて、
それを覚えててくれてるっていうのがすごい嬉しい。
だってやっぱり記憶に残ってたからさ。
うれしかった。
だからそのギターとずっと50年曲を作ってる中で、
ギター自体にもやっぱり相棒って言ってたんだよ、くうすけさんがその時に。
そうそう、そうだね。
自分の一部とか相棒言ってて、
すごい思い出あるんだろうなぁと思ってたし、
で、僕もそういう話聞くと同い年というのも思ったし、
で、宮剣さんのライブもその後ね、僕聞き直したのよ。
この今のサムネにしているこの絵を描いたときだと思うけどさ、
あー、はいはい。
で、緑が好きで、スナフキンが師匠で、
スナフキンが師匠もずっと言ってるじゃん。
そうそう。
だからその辺をすごく気持ちがあるんだろうし、
だったらこの機会にそれを歌ってほしいと思ったの、僕が。
ちょうど50周年みたいな感じにもなるかもしれない。
僕がご利用したって言えば歌わざるを得ないだろうなと思ったから。
いや、こんだけさ、すごいもうなんか気持ちをこう盛り込んでくれて、
もう何これ、すごいよね。
いや、これほんともう見せてあげたいみんなに。
そうなんですよ。
あの、ほんとすごい。
もう茶室さんほんとすごいと。
見たい見たい。
そうだね。
あ、そっか。
じゃああれかな。
茶室さんのはあげても差し支えないのかな。
僕の方のやつ。
僕の方のは差し支えないけど、
それで変なイメージついちゃっても嫌だなと思う。
あ、そっか。じゃあちょっとあれしとこうか。
そうそう。
あのね、じゃあこれ僕が茶室さんに送った長いメッセージがあるじゃん。
うんうん。
それを読む?
あ、メッセージの方?ちょっと待ってどういうやつ?
メッセージの方。
今見てる?
うん。
そうそう。すごく考えてくれてて。
ありがとう力さんから入ってるやつ。
あ、そうねそうね。
ちょっと読んでみようか。
でもこれはこれでまたちょっと違う意図というか、
歌詞をもう少しっていう話だからあれかな。
そうだね。
まあでも流れとしては、
要は僕が思ったくうすけさんのずっとここまで来た中で、
ずっと一緒に心にいた大きな二人が、
僕の中ではギターとスナフキン師匠だなというのはちょっと思ってて、
そこの流れを歌詞に入れたかったんです。
ただ僕の中ではね、
一個、僕はくうすけさん本人でもないし、
実際はこれをたぶん1時間くらいかけて、
いろんなヒアリングずっとドックにガーッとさせてもらっていたら、
もう少し僕の中でもつながりとかが埋めれたと思ったんだけど、
僕自身が書いたときに、
方向性はこれって僕はもう絶対これ歌ってほしいと思ったんだけど、
次の時期がどうしても僕の中にはあったまんまだったのよ。
これをくうすけさんに見てもらったときに、
どんな反応になるかなーってすごい不安があったときに、
くうすけさんがちょっと言いづらそうに、
ちょっとこのままだとっていう感じにも見えた。
そうそう、そのときね。
曲もちょっと作るとしたときに、
曲が浮かびづらいかもっていうのもあったりしてて、
そこもちょっと思ったんだけど、
それはちょっと後の話で。
だから歌詞については、だからこそね、僕、
一回これちょっと、もしできたら、
あ、そっか、なんかどっかで言ってたな。
なので、なのでの後読んでみたらどうかな、くうすけさん。
なので?
下の方の3分の1なのか、
ここだったらみんなにも聞いてほしいかもしれない。
あ、そうしましょうか。
まず、ちからさんが作ってくれたのが本当に伝わったっていうことと、
あと、あれなんですよね。
僕の中で、そのセオリティに、
技量としてAメロ、Bメロ、Cメロ、サビっていう形で
作っていくっていうことをしてこなかったから、今まで。
だから、その形だと僕がちょっと、
イメージがなかなか降りてこないっていう話からの、
あと、なのでからの文章ですね。
なので、一度、ちからさんの歌詞を文章として読んで、
中にあるエッセンスを自分の中の言語に落とし込んで、
僕の音に発音を合わせていけるように、
ちからさんの歌詞をインスパイアして変換してみました。
これは、僕も作る人の気持ちを知っているので、
本当に心苦しく申し訳なく思いました。
これ本当に迷ったんだ。
本当に。
で、「承知の上です。ごめんなさい。読んでもらえますか?」って言って、
で、僕が変換した詩を、
ちからさんに読んでもらったっていう絵記冊なんだよね。
そうそう。
あ、そっか。冒頭のところもちょっと僕読みたいんだけどさ。
うん。
じゃあもうこれ見てもらおうと思って、で、歌詞を送りましたね。
ねー、その歌詞がね、またすごい。
僕実はそうは言いつつ、どんな歌詞になってくるかなって思ってたの。
これね、このライブで言いたかったから言えなかったんだけどさ。
だから実際、インスタで今DMやってるじゃない、インスタだよねこれ確か。
そうだね。
インスタでDMが来ると僕、いつ来ましたみたいにピコってなるようにはしてあるんだけど、
僕のスマホでね、くすけさんからピコンって来てるっていうのを見たときにすぐ開けなくて、
一泊置いたんだよね、一泊二泊ちょっとね、緊張もしてて。
違うことちょっと、頭違う一回置いて、もう一回行ってってちょっとね、すぐ開けなかったんですよ。
どうなるか言いますと思っててさ、言ったはいいけどと思ったけど、
開いた瞬間の、最初の目に入ったところからもううわーってきた。
うわーすごい。
ほんとに?
ほんと。
マジ?いやー嬉しい。
こういうふうに使うかって。
僕の思ってた本当の真の思いをちゃんと汲んでくれてる上で、
さらに自分の言葉にしてくれてるから、
僕が思ってた継ぎ上げが全部きれいに、くすけさんの物語にちゃんと出来上がっているというか、
その中で僕が知らないこととかも、僕は自分で元の書いてるからこそ多分僕だけが勝手に感じるんだろうけど、
くすけさんがここを追加してるっていうのも含めて僕は感じるものがあって、
本当の気持ちをちゃんと僕の気持ちも汲んで載せてくれたんだっていうのも思って、
いやーほんと伝わったから。
いやーよかった。
すごいの来たと思いましたね。
よかった。
マジで。
僕昨日からすごいしか言ってないけどね、本当にすごいことをやってますよね、多分僕たちも。
すごいのが出来上がって。
ちゃむろさんすごいよ。
ほんと?
ね、リリアックね。ほんとすごいよね。
いやーもう、何者って思った。
ね、ほんとだよ。
いやーでもほんとよかった。
こんなに早くね、正直歌詞が固まるとは思わなくて、
歌もつけて、曲はつけていくから微調整とかあるのかもしれないんだけど、
ほんと2人の糸がガッチリこうね、あって、
もう歌詞これさ、プリントアウトしたんだけどさ、作詞ちゃむろ&くずけにしたもんね。
ありがとうございます。
ほんと。リリアックもそうだよね、ちゃむろ&リリアってね。
これはずっと歌えるよなーと思って、ギターも嬉しいだろうと思うよなーって。
そうそう、それも思ってね。
で、そのギターで作るわけだからね、曲も。
そうなんだよー。
ね。
そうなんだよー。
わーもう、なんかね、思いが、思いが深いよ、ほんと。
ねー、だから一番最初はそこから始めたかったの、この歌詞僕。
ほんとすごい、いいものができた。
いや、こんな、ほんと自分の持ち歌だよね。
もう誰のものでもない僕の歌だから。
そうそう。
僕とギターのね、そうそう。
すごいものをもらったなーって思います。
よかったです。
嬉しい。
この話をちゃんとしたくて、テキストのやりとりだけよりも、ちゃんと僕も裏ではこう思ってたし、今も本気でこう思ってるっていうのをちゃんとくうしけさんに伝えたくてさ。
嬉しい。でもなんか伝わったけどね、送った後の反応がもうすごく、めちゃめちゃ喜んでくれてたから、もう十分伝わりましたけどね、ほんと。
よかった。
ね。涙でそんなことある。
いやだからここからさらに、
歌の場合は曲を乗せていって、
ギターを乗せていってってことだもんね。
だから多分これを見ながら、もう結構ずっとギターを鳴らし続ける日が続くんだろうなって思いますね。
そこでふーってきたら、ボイスレコーダーにためておくっていうか、記録しておいて、そっからチョイスしていくような感じにメロディーはなってくんじゃないかなって。
でもね、できちゃうときは一気にできちゃうときもあるけどね。
そうなんだ。
そうそう、そういうときもある。
そこはでももうくすきさんにお任せしますから。
はい、ありがとうございます。
もうできあが、あれモニカのはもうできあがっちゃったんだっけ?
モニカさんのは、スノーAIで一気に楽曲作りまでやってお渡ししてるので、もう完成してます。
あーすごいね。だからね、僕ね、心の内で、その有料スノーAIがさ、脅威でさ。
ミヤゲンさんのときもやっぱりちょっとAIの話になったじゃん。
そのときもちょびっと話したけど、やっぱね、AIが全然悪くない、悪いんじゃなくて、自分がやっぱ全く違うものと一緒に作品を3作、3部作じゃないけどさ、作るからさ。
そこはね、すごいなんか気が張ってる感じがしてる。
誰が?
僕が。
そうそう、アナログだからさ。アナログで作っていくからね。
確かにね。でもそこはもう、くうすけさんのペースで、本当に降りてこないと降りてこないだろうし、僕も歌詞もね、降りてこないとき全然降りてこないから。
あーやっぱそうだよね。
全然ダメよ、ダメなときは。
あーありがとうリリアック。アナログのぬくもりね。わかった。
ぬくもり最高です。
ぬくもりをちゃんとね。ありがとう。
嬉しい。
ちょっとね、自分の、自分だけのことでちょっと頭いっぱいにしとこうかな。
あーもうそれでいいと思う。
ね。
うん、それがいいんですよ。
いやーでも楽しみだね。
どんな歌に曲になってくるか、本当に楽しみです。
ねー。
そんなに激しいものにはならなさそうだけどね。
そうだね。
実は、実はってあれかな、あんまり言わない方がいい。
僕は3人の曲を、くうすけさんの曲はまだだけど、歌詞3人のものがある程度見えてて、僕の中でさ。
リリアさんのは曲まで実際は作ってあるので、どういう曲調のものかわかっているし、
モニカさんのはもう完成しているので、もうバッチリどういうジャンルのものっていうか、どういう曲調のものかわかっているし、
くうすけさんの普段作曲されてる歌はイメージはあるから、どのぐらいで来るかなっていうのはある程度イメージはあるから。
そんなもんです、たぶん。
ゆったりめな落ち着いた感じで来るかなっていうのもあるから、一応かぶらない感じだったつもりでいるね、ある程度。
あ、ほんと?よかった。
だから全然気にしなくていいですよ、激しくしたらいいかなとか全然気にしなくていいです。
激しくならないと思う。
この歌詞激しくなってまた面白い。激しい人生みたいな感じ。
うよ曲説。
そうそう。
それに近いもんね、それもエッセンスとしてはね。
リリアックとワードがあれだったんだよね。
リンクしたんだよね。
あれ、くうすけさん昨日ライブ見てくれてたっけ。リリアさんの歌詞を昨日公開したんだけど、夜。
その中の一部の歌詞が、あれは僕が作ったんですよ。
リリアさんに僕がリリアさんの歌詞を作ろうと思ったときに出てきたワードがあって。
それを今回、僕は意識してるから、かぶらないようにくうすけさんのほうに載せなかったのよ、僕は。
でもさっきの経緯で帰ってきたくうすけさんの歌詞にそれがバッチリ2つ載ってて、
わーっと思った。すげーなって思った。
ねー、そういうことあるんだね。
リンクしてると言うか。
これは面白いよね、こういう経緯があるとね。
僕があえて意図して入れちゃったら、僕が作ってるのがわざとらしいなって僕は思うけど、
逆に偶然として出てきたものだから、むしろ大事な言葉だなって思う。
そうなんだろうね。大事なワードなんだろうな。
すごかったね。びっくりしました、あれ。
ね。
意味があるね、そうだね。同じ言葉をね。
そうそう。
そうだよ。
そうなんですよ。
楽しみにしてほしい、みなさん。
ね。
楽しみだ。
よかったです、ほんと。ちょっとほっとしました、僕は。
よかった、よかったです。
だから、くずけさんは僕が送って、半日か1日しないぐらいで、どーんと歌詞出来上がっていなかった?
ものすごい集中して読みました。
あー、そうなんだ。嬉しい。
山本さんの歌詞を嬉しい気持ちで、こんなにいろいろ盛り込んでくれたんだと思って。
よかったです。
ね。
いや、ほんとによかった。
これがいつまでにあれなのかな。でも、まあまあ、
録音するでしょ?
そうそう。一応、最終の提出日は、まだちくわさん確認中かもしれないけど、
大体ざっくり11月の頭ぐらいと思ってるんですよ。最終版をお渡しするの。
最終版ね。はいはい。
で、くずけさんの場合はその前に、まずは曲を作り、歌を歌って、
僕がもし参加させてもらってもいいんだったら、2人で収録をするっていうことと、
その後に音を合わせ込んだり、微調整したり、きれいにするみたいな、もし入れるならミックスがいるでしょ?
だからその後だったら、
しんさんがさ、もうスマホ1個で撮っちゃえばいいじゃんって言ってたよね。
一応りともさんの裏で聞いてみたら、やっぱり微調整もし入れるんだったら、声は分解できないんだって。
だから僕の声とくずけさんの声が一緒に入ってしまうと、それ以上はそれぞれを調整できなそうだから、
やるなら別で録ったほうがいいと思うって言ってました。
なるほどなるほど。
そのほうがコントロールしやすいんだって。
やっぱその、息が合うっていう意味ではさ、
一回ほんとリアルで、どっか場所借りて、
一緒にギター持っていくんで、やってみたいですね。
出来上がったら、やる方向で練習なりなんなり、
出られる日ね、茶室さんが出られる日。
大丈夫、日中は出られるからね。
やりましょう、そういうのね。
例えばそこを一日どっかで一緒に合わせたりしながら、
それでこんな感じってお互いに分かってきた時に、
収録を最後また別々で撮ったりでもいいだろうし、
とにかくそれをやりましょうよ。
しっかりやりたい。
あの声、僕よく座布団口にガッと押し付けてやったりとかやってたりした。
そうすると、喉が一回もう開いてるから、
座布団そうそう、座布団にタオルをちゃんと巻いて口に当てて、
わーってやるの。
団地だからさ。
周りに目がかかるからね。
あとドンキで買った、なんだっけ、
小音器みたいなあるじゃん、マイクの形したおもちゃみたいな。
あれにタオル詰め込んで、わーってそれでもやったりする。
まあでもとにかく毎日はね、毎日やってるの。
工夫がすごい、団地ならでは。
毎日カラオケ行ければいいんだけどさ、そうもいかない。
今月だからやりましょう。
イメージ今が8月中旬だから、曲どのぐらいだろうね、1ヶ月ぐらいとか、もうちょっといるかな。
そうだね、もうこればっかりは本当、でも1ヶ月は集中するんで、
あとは9月のドグー展があるから、そっちの練習をしないといけないね。
天歌。
ね、天歌歌うからね。
そうそう、リリアックね、一緒に歌うのもね。
2人で歌う。
最初は舞うんだよね、2回目の時は歌うんだけど。
あーそうなんだ。
ちょうど1ヶ月か。
そうですね、だいたいそれぐらい。
そっか、土曜日だもんね、9月13日僕は行けないんだよな。
うーん、じゃあないよ。
いや、小順は1、1、2、1と2、2、3に合わせないと。
力さんの場合は、他のところに。
全集中で。
全集中で行ったほうがいい。
じゃあ楽しみにしよう。
メドはね、1ヶ月ぐらいであれば、そこから練習しないといけないんだろうか。
そうだよね、だからできたらさ、一応音声で送るんで、そこら辺からですね、音声で送ります、できたら。
ありがとうございます。
楽しみに。
楽しみに、楽しみましょう。
ね、楽しみにしよう。
みんなでね、リリア君もね。
これまさにたまたまだけど、
モニカさんが言ってくれたんだけどさ、今回3人買ってくれたでしょ、チャムロチケットを。
で、みんなそれぞれの作り方が違って、3種類のパターンになってるんだ。
そうだよね、ほんとだね。
昨日のリリアさんは、作曲まではスノーだけど、歌をリリアさんっていう形で、
作詞も一部リリアさんと僕でやり合いながらっていう作り方していったパターンと、
でも、くうすけさんは、僕が物語を作るとしたら、僕がプロットを渡して完成版を。
まさにくうすけさんご本人のストーリーになり、そこに曲と歌を載せていくっていう、ほぼほぼフルパッケージ版みたいな感じがくうすけさんのパターンで、
で、モニカさんのパターンは、完全に僕にいいよ、任せるって言ってくれて、
要はだから、3パターンになったら楽しいよねってモニカさんは言ってくれて、
だから、歌も歌詞も曲も全部お任せでいいよって。
ほんとに全部3種類のメニューができたみたいな感じ。
面白い。
リリアックね。想像の形がほんとそれぞれだね。
これ意図して、あれじゃないよね、ほんとに。
意図してない、今回ね。
流れでそうなったからさ。
面白いことになったな、自然にね。
自然になった、面白かったね。
これからどうなっていくか。
リリアックさんは曲も含めて、僕もまだ見る作品にどういう作品出会うかを楽しみにしてます。
はい、もう頑張ります。
はい。
ありがとうございました。よろしくお願いします。
また新曲出てきたら皆さんにもこうしてお伝えできればと思うので。
そうですね。
曲が出来上がってきたタイミングとかかな。
曲を見せたり発表っていうわけじゃないけど、
新曲としてお知らせできたりもするといいかなと思いますかね。
しましょう。
ということで。
ありがとうございます、ほんとに。
ほんとにありがとうございます。
いい期待をもらいました。
こちらこそ楽しい。
素敵な持ち歌が増えましたよ。
いやーよかった。
そう言ってくれると本当に本望です。
貴重だね、ほんと。
大事だよー。ありがとうございました。
ありがとうございます。
今日はこのぐらいかな。
あとは僕の告知としてはもう一回だけど、
来週の月曜日の18日の夜8時半から、今度はモニカさんの楽曲のライブになります。
18日の月曜日の夜8時半。
ここではもう完成作品をお披露目します。
すごい。すごいなー。
これね、モニカさんもだいぶこれ気に入ってくれていてすごく嬉しいんですよ。
そのあたりのお話をちょっとモニカさんと今度はさせていただこうと思います。
楽しみ。
また全然違う雰囲気のものになってきている。
いい作品が僕もね、できたなーと思いますよ。
ねー、アルバム作りたいね。
そうね。すごいよ。
いやーいい機会僕もいただいてます。
いやーほんとこちらこそで。
じゃああれですね、あとは僕がんばるんで待っててください。
ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ今日はこれで終わりにします。
楽しもうね、リリア君もね。ありがとう。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
また細かい話はもっとDMでやりとりさせてね。
そうですね。楽しみましょう。
リリアさんありがとうございました。
キャンニーさんもありがとうございました。
キャンちゃんもいた。ありがとう。
じゃあ今日はこれで終わりにします。
ありがとうございます。
バイバイ。
クリス、クリス君もありがとうございました。
はい、ありがとうございました。