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#346まだまだ外側の評価に振り回されてる自分がいる
2026-06-15 15:50

#346まだまだ外側の評価に振り回されてる自分がいる

先日まで募集していた講座のプロモーションで感じたことの振り返りです。本来なら外出しせず、ノートにぶちまけるだけなのですが今回は相棒ノートのおかげで気づけることを話したかったので珍しく外だししてみました。

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6月16日(火)11時ー14時(私は12時頃登場!)
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#感情ノート
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#プロモーション振り返り
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サマリー

今回のエピソードでは、よしこさんが自身の初めての講座のプロモーションを振り返り、外側の評価に振り回されている自分に気づいた経験を語っています。講座の参加者や協力者への感謝を述べつつも、もっと伝えられたはずという悔しさや、満席にならなかったことへの未練など、自身の純粋な感情と向き合うことの重要性を説いています。また、いがらしみきこさんから学んだノートを使った自己理解の方法を紹介し、その効果と魅力を伝えています。最終的には、自分の感情を否定せず受け入れることの大切さを強調し、ノート講座への参加を勧めています。

プロモーションの振り返りと感謝
🐯 Sound Hodori 사운드 호돌이 サウンドゥ ホドリ
皆さんこんにちは、よしこです。
今日はですね、まだまだ外側のことをね、気にしてる自分がいるなっていうことにね、気づいたっていうお話をしたいなと思います。
はい、これは何のことかというと、先日まで募集をかけておりました、7月から始まる自分の初めての講座ですね。
360度自己理解っていう講座のプロモーションに関してなんですけれども、このプロモーションを通していろいろ感じたことがあったなっていうのをね、自分の気づきも含めて何か参考いただけるかもしれないなと思ったので、シェアさせていただきたいと思います。
まずね、このプロモーションに関して言うと、本当にこのプロモ期間中お付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました。
一緒に講師をやってくれるゆうかりんこと原ゆうかりさんとかね、あとはリアルのお友達も飯島ゆみ子ちゃん、そしてもう一人ね、最近ねちょっとスタッフの配信をお休みにされてたりするかなと思うんですけれども、
皆さんの予算も応援してくれていて、本当に皆さんの力があってのプロモだったなというふうに思っています。
講師とか関係なく私の配信を他の方にシェアしてくださった方もいらっしゃいましたし、インスタとかでもシェアしてもらったりしてですね、本当にありがたいなというところでした。
最終的に参加を決めてくださった方お二人いらっしゃるんですけれども、この私の初めての参加を決めてくれて本当にそれもありがたいなと思っています。改めてありがとうございます。
講座の参加には至らなかったものの、説明会にもたくさんの方が参加してくださいまして、この説明会の視聴とか参加っていうところにもお時間を使っていただいたことに本当にありがたいなと思っています。ありがとうございました。
外側の評価と内なる感情
この感謝、皆さんにお付き合いいただいたっていうところが大前提ではあるんですけど、それでも本当の自分の純粋な感じたことっていうのを見ていくと、
正直ね、やっぱりもっと伝えたかった?なんか届いてほしかったなっていう思いが出てくるんですよね。それは結果として講座に参加してくださる人数っていうところにも跳ね返ってくるなっていうふうに思ってるんですけど、
やっぱりなんかね、自分では伝えられたなって思っていたんですけど、振り返ってみるとやっぱりなんかまだ足りなかったんじゃないかとか、うまく伝えられなかったんじゃないかっていう思うところもすごくたくさんあるし、
もともとはね、プロモーションの準備っていうところは自分なりにしてきたつもりだったんですけど、でもなんかもうちょっと違うやり方があったんじゃないかなとか、
本当に細かいことを考えるといろんな反省点があって、キリがないんですけど、やっぱりそういうふうにね、スッキリした気持ちっていうよりも、やっぱりなんかちょっと、もうちょっとこうだったらよかったなみたいなふうに思う自分もいるんですよね。
これに関して言うとね、本当にこれまでだったらね、あんまりそういうこと感じたくないし、2人来てくれたんだからそっちに感謝するべきだみたいな感じにね、変にポジティブに持って行っちゃったりっていうのはきっとあったんだろうなって思うんですけど、
そうじゃなくて、2名来ていただいたっていうことに感謝しつつも、やっぱり私が届ききれなかったっていうことに対しての悔しい気持ちもあるっていうのは、両方ね、ちゃんと見たほうがいいっていうか、
どっちも対等に扱うっていうかね、だなーっていうふうにね、思っているので、悔しい気持ちは悔しい気持ちとしてね、受け取っていくっていうか、受け止めていくっていうことをね、しているんですね。
人間は欲深いもので、自分で勝手に定員5名っていうふうにね、決めたんですけど、やっぱりなんかこう1回そうやって決めると、その数字がね、正というかね、それをやるのがいいことみたいな感じで、自分で勝手に決めつけているところがあるなーっていうこともすごく気づいたし、
どうせやるなら満席にしたいみたいなね、そういう欲も出てきたりして、それはそれでいいとは思うんですけど、ただなんていうかな、それを5名にならなかった、満席にできなかったことの悔しい気持ちって、どっから来てるのかっていうことを考えると、
やっぱり外側の評価として、やっぱり満席って響きがいいからとか、初めてやる講座で、最初からね、うまくいくと、すごくそうみたいな、あるじゃないですか、そういうのもね。
なんかやっぱりそういうことも気にしてるっていうかね、見ちゃう自分がいるんだなーっていうのはすごく感じたんですよね。
あまりそういうことは気にせずのつもりではいたんですけど、でもやっぱりいざやるとね、そういう目に見えるものとか数字っていうところに引っ張られてしまう自分もいるなーっていうのをすごく感じましたね。
ただね、それが良いとか悪いとかっていう話じゃなくて、ただただ自分がね、そういうふうに感じたっていうことをちゃんと見るっていうことと、
じゃあなんでそういうことを感じたのかっていうことを考えていくと、さっき言ったようなね、その外側の評価みたいなところに結構くっついてるなーっていうのをね、感じることができたんですよね。
当たり前への麻痺と自己認識
でも普通に考えて、別にインフルエンサーでもなんでもない、ただの会社員がね、副業で講座やりますって言って、金額もね、さすがに6桁まではいかないものの、
でもやっぱりね、それなりの金額するものを参加を決めてくれる人がいるっていうのってすごいことだなって思うんですよね。
で、これもね、こういうスタイフの界隈とかね、そういうことを一般と皆さんの共通認識としてね、やってるような界隈にいると気づかないんですけど、
私のね、そのリアルなお友達で全然こういうね、SNSとかはやってないことをね、お話をした時に、今こんなことやってるんだっていうことをね、言ったら、
すごくね、やっぱり驚いてて、「それすごいじゃん!」みたいな言ってくれたんですよね。
で、なんかやっぱりちょっと麻痺してる自分もいたんですよ。なんかね、みんなこれくらいできてるしとか、なんかこういうふうになるのが当たり前だみたいなね、
そういうふうに思っちゃってる自分も、なんか多分どっかでいたんだなっていうのをそこで気づいて、
あ、そっかすごいのかって、なんかその、なんていうのかな、すごいっていうのがね、ちょっと言い方があれですけど、
でもなんかそういうふうに思ってもらえるようなことだったりもするんだなっていうふうにやっぱり思ったんですよね。
だからなんかそういうふうにね、思えてなかったなって自分で、それも反省でもあったし、
そうそう、だからそうだよなって思って。
普通に生活してる中で考えたら、確かにね、その金額とその決断とかってやっぱすごいことなんだよなって改めて思ったら、
いやなんかね、本当にそもそもこのプロモーションがまずできたっていうこととか、
入ってくれる方がいてね、一人でもいていらっしゃって、その講座が開設できるっていうこともすごいことじゃんって思ったんですよね。
だから本当の本質ってのはもちろんそこにあるんですけど、
ただやっぱりそうやってね、プロモーションの反省とか、そこで感じたことっていうのを見ていくと、
本当にいろんな自分のね、思いや思いやした感じとかね、なんでこうなのかなっていうところがいっぱい出てくるなっていうのを改めて感じて、
やっぱりそういう気持ちを感じることで見えてくるものっていうのもあるので、すごく大事だなっていうのを思いました。
ノートによる自己との向き合い方
こういうのって、これもね、私も多分訓練だなと思っていて、最初からそういうふうにできる人もいると思うんですけど、
やっぱりね、ネガティブな感情って感じたくないし、そういうこと考えちゃう私ってひどい、最低みたいな感じでね、思ったりすると思うんですけどね。
でも、なんかそういうものをさっき言ったように、いいとか悪いとかっていう話じゃなくて、
単純に自分がどう思ったかっていうことをちゃんと見るっていうことをやっていくのって、本当にそういう視点がないとできないと思うんですよ。
私はね、それを教えてもらったのは、いがらしみきこさんっていうね、スタイルでもたまに発信されてますけど、
ノート書きまくる会っていうところに参加して、このノートでね、自分とちゃんと向き合っていきましょうっていうことを本当にね、教えていただいたなと思っていて。
講座に参加したのは、おかわり参加とか2回したんですかね。
2回やって、なんかやっとこうわかってきたなっていうのがあって、それ以降はね、今自分で書いてはいるんですけど、
ただ、こたわるごとにね、やっぱりそういうインプットっていうか、みちこさんの言葉をね、
入れることによって、なんかもう1回自分のノートのことを見直してみたりとか、
なんかこういう視点で見るとまたいいのかもしれないって思ったりとかして、
なんかそういうふうにね、自分と向き合うノートの書き方みたいなものをすごく教えていただいてるなっていう感じなんですよね。
これはやっぱりね、少なくともやっぱり訓練しないと、訓練って言い方ちょっとあれなんですけど、
どういうふうに書いたらいいかっていうところをね、やっぱり見ない、教えてもらわないと、
自己流ではね、決してやっぱり書けないなっていうふうに思っていて、
今でも私も、なんかこれでいいのかなって。
なんか、とりあえず書いてるけど、こうじゃないなって思う時もやっぱりあるんですよね。
だからそういう時にね、ノートでどうやって自分と向き合うかっていうやり方、アプローチの仕方っていうのを教えてもらえるとすごくいいなっていうふうに思ってますね。
コラボライブとノート講座の紹介
ちょうどね、みちこさんがまたこのノートの講座をされるっていうことで、
明日ですね、プロモーションも兼ねたコラボライブが予定されておりまして、
私もね、ありがたいことに、過去にそのノートの講座に参加したメンバーの一人としてですね、登壇させていただくことになっております。
私の時間はですね、明日の6月16日の火曜日のお昼の12時から12時半の間ですね。
多少ね、ちょっと前後するかなと思うんですけれども、
総勢で何人だ?6人くらいかな?のコラボライブ、順番に30分ずつということで、かなり長丁場のライブになるかなと思うんですけれども、
もちろん私のところだけとかね、私の部分じゃなくても、他の方のお話もすごく参考になると思いますので、
ぜひよろしければ、みちこさんのチャンネルに遊びに来ていただければなと思います。
ノートの普遍的な活用法
はい、これね、本当にあのノートをね、私は今回そのプロモーションの話に絡めてね、ちょっとお話しさせてもらったんですけど、
こういう個人のビジネスとかされてないっていう方でも、やっぱりね、なんか日々感じることってあるじゃないですか。
モヤモヤするなーとか、なんでこれってこうなんだろうとか、すごくムカついたりとか、
なんか信じられないみたいなこととか、何なの?とかね、本当にあると思うんですよ、些細なことでも。
で、なんかそういうことをちゃんと拾っていくと、自分ってこういうふうに思ったんだなーとか、
自分のその価値観に気づいたりするんですよね。こういうふうに判断してんだ、私はみたいな。
で、なんかその自分のキレポイントとか、自分を例えば何か所にされたことがムカつくとか、
なんか自分のことをすごく尊敬されてないように感じるとか、なんかそういうところってあると思うんですよ。
じゃあどうやってそれを判断するかっていうその判断基準みたいなこともやっぱり見えてきて、
なんかちゃんとこう返事をしないとか、なんか無視されるとか、
それも本当はその事実じゃなかったりすることもあるんですよね。
自分が勝手にそれをそういうもんだっていうふうに紐づけて判断してるっていうだけの話なので、
なんかそういうことにも気づいたりもするのでね、本当にいろんなところで役立つんじゃないかなと思うんですよ。
そういうふうに自分が思ってるってことを自分がまず分かるっていうことがね、すごく大事だと思うので、
ぜひね、ノートを書く練習っていうのはね、皆さんね、ぜひどこかでしたらいいんじゃないかなと思います。
で、みちこさんはすごくヘンネテンヌに教えてくれるし、こういう見方だよっていうのをね、
シリーズというかね、何回かの講座の中で教えてくださってますのでね、
ぜひね、受けていただきたいなと思います。
ノート講座への参加推奨
もうすでにね、ノート書いてるよっていう方でも、
多分ね、ノートの書き方って自分で自己流で書いてるだけだと本当に分からないし、
ただ出してるだけで気づきがそこに多分あんま入ってこないと思うんですよね。
なので、すでに書いてるよっていう方も、
ぜひね、一度ここの講座に参加するなり、みちこさんの話を聞いていただくっていうことがね、
すごく大事なんじゃないかなというふうに思いますのでね、
ちょっとでもね、なんかこう気になるなとか、あとはそのもやもやすることやっぱりあるけど、
うまく消化できてないなっていうふうに思う方はね、
ぜひとも、ノート講座も含めてね、参加ご検討いただければなというふうに思います。
エピソードのまとめと今後の展望
ということで、今日はね、直近のプロモーションで感じたことをベースにね、
ノートの魅力についてちょっとお話をさせていただきました。
本当はね、今日お話ししたようなこともね、普段だったら全部ノートに書いてる話なので、
私はね、あんまりそこで感じたことって発信にはほとんど載せないので、
この配信はね、結構貴重なというか、これ自体も私はあまり出したくないかったなって思ってるんですけど、
でも本当にね、それができるようになるのはノートの魅力なのでね、
今日はどっちかっていうと、そっちのね、やっぱりノート書いてたからよかったなっていう方のね、
お話をしたくて、今日は撮りました。
はい、ということでね、何か過ごしても参加、参加じゃない、参考になったら嬉しいです。
はい、明日6月16日火曜日のお昼、みちこさんのチャンネルでコラボライブありますのでね、
そちらもぜひぜひチェックいただいて遊びに来ていただけたら嬉しいです。
ちょっとでも参考になりましたら、いいねやコメントフォローいただけると嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
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