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2025-07-29 11:19

#189 【講座レポ】私意外とすごいかも?ポイントは絶対評価

フルリモート会社員&副業挑戦中のゆず茶ん
「私すごいでしょ」と自然と言えるようになる!
自己肯定感爆上がり講座を受講しました〜💕

ゆず茶んのチャンネルはこちら
https://stand.fm/channels/63784300b4418c968d4ab4a9

ワークをしたら「あれ?私意外とすごいかも??」て思えた私。最初に自慢(?)しているので良かったら聞いてください🤣

🌻サムネは、講座受講生向けにゆず茶んが
作ってくれた表彰状です!嬉しすぎる!!


#私すごいでしょ #ゆず茶ん

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サマリー

このエピソードでは、まゆかが自己肯定感を高めるための講座『自己肯定感爆上がり講座』について話し、自身の成長や発信活動に触れています。特に、講座の内容や彼女の変化を通じて、絶対評価の重要性が強調されています。また、自己評価が向上することで人生がより楽しくなることについても語られています。

日常の様子と家族との過ごし方
みなさん、こんにちは。まゆかです。
ちょっと風邪引きで変な声なんですけども、聞いていただけると嬉しいです。
こちらのチャンネルは、自閉症スペクトラムと、軽度知的障害の6歳の男の子と、
障害の診断はついていないけども、癖の強い4歳の男の子を持つ、
私、ワーママまゆかが発達障害児を持つママでも、明るく前向きに過ごすことや、
仕事との両立を叶えるために試行錯誤する様子をお伝えしていくチャンネルです。
というわけで、今日はですね、うちの場内は夏休みなんですけれども、
放課後等デイサービスに行っているので、朝から放課後等デイサービスと、
こちらの保育園というのを2人合わせて送ってきました。
うちの子たちは本当に朝から遊びまくって、
ちょっと今日は朝ゆっくりだったというのもあるんですけども、
朝からYouTubeを見て、トミカをやって、実際に行くよってなったらね、
行くは行くんですけども、今うちの子たちめちゃくちゃ逃走中ブームで、
車に乗るまでに逃走中ごっこをしたいということで、
さすがに道路は危ないからやめなさいと言ったんですけども、
マンションで下まで降りていくのに逃走中ごっこをして、
それに付き合ったりして、どうにか送ってきて、
その後ね、今帰ってきて仕事をしながら、今こうやってスタイフを取っているというような感じです。
今夏休みなんで、今はそうやって車で送ったりもできるんですけども、
普段の平日はね、うちの長男は小学校に通うのに、
学校の先生からちょっと登校をつき添ってくださいと言われているので、
私は子どもに登校班に一緒にいまさって、朝25分かけて学校に行き、
そこから子どもとバイバイした後に15分かけて駅まで行き、仕事をして、
その行き帰りのね、通勤ではブログを書いたり、在宅の時はスタイフをしたり、
そういう発信活動とかね、自分がやりたいこともやって、
最後子どもを迎えに行って、いろいろご飯をね、
簡単なものしかやらないんですけど、作って食べさせたり、
お風呂に入れたり、また逃走中学校が始まって、
たまには公園で逃走中学校をやりたいと言われたりして、
そんなことをやって日々過ごしているわけです。
講座参加と自己肯定感の重要性
子どものこともやりながらも、自分のことやりたいこともやりつつ過ごしているので、
結構ね、私すごくないですか?すごいなと思って。
発信もね、初めて実は講座を受けたり、講座を開催したり、
Kindleも出したりということでね、結構ね、すごくない?というところです。
というわけで、いきなりね、なんだこの話だということなんですけども、
なんで私が今こんな話をしているかというとですね、
ちょっと前置きが長くなったんですけども、
昨日ですね、フルリモート会社員で副業長選中のゆずちゃんの講座を受けてきました。
ちょっと親しみを込めてゆずちゃんと呼ばせていただきます。
講座の内容が、私すごいでしょうと自然に言えるようになる
自己肯定感爆上がり講座ということで、
なので今ちょっとね、私ね、すごいでしょってことを言ってみました。
なんで私が言えるようになったかというと、その講座を受けたからなんですけど、
どんな講座だったかというのを紹介したいなというふうに思っています。
まず私が講座を受けた理由としてはですね、
そもそもですね、自己肯定感が私はすごい低いわけではないんですけども、
すごい高いかというとそうでもないかなと思っていて、
私はですね、そもそもゆずちゃんの配信がすごく好きなんですよ。
で、実はスタイフって結構聞く時間限られてるんですけども、
その中でも優先して、かなり優先して聞いてるのがゆずちゃんの配信。
なんで好きなのかなと思うと、
あのね、やっぱりゆずちゃんの配信っていうのは、
私はこう思いますっていうね、自分の意見がすごくはっきりしてるんですよ。
で、ご自身でも言ってましたけど、私すごいでしょっていうのがさらっと言える。
で、そういうふうに自信があるっていうところにいつも惹かれて聞いてたので、
そのね、ちょっと秘訣を知りたいというか、
その自己肯定感が上がってるっていうのは何なんだっていうのを聞きたくて、
講座を受講することに決めました。
で、講座の内容はですね、大きくですね、
まずそもそも自分が最初はいきなりね、
あの自己肯定感が高かったわけじゃなくて、
ゆずちゃん時代、インキア時代って読んでましたけど、
ちょっと昔はそうじゃなかったっていうインキアの頃の話から、
そこからどうやって変わっていったかというふうに、
自己肯定感が上がったかっていうところ。
で、それをね、ちょっと私たちも体験できるように、
ワークと自己評価の実践
あのワークをやる時間があって、最後まとめっていう形だったんですけども、
まずね、このインキア時代の説明にね、
すっごい引き付けられました。
っていうのも、あのゆずちゃんの過去のね、
あの学生の頃の写真とか、
駅員時代の写真っていうのをね、見せてもらって、
で、この時こんなこと考えてましたっていうエピソード付きだったんですけど、
なんかそれがね、あ、すっごい分かるわっていう感じのエピソードだったし、
写真も面白かったし、
なんかね、すごいまずその冒頭で、
すごい引き付けられたなっていうふうに思いました。
で、そのね、インキア時代のエピソードとしては、
例えばですけども、あのなんだろうな、
キラキラ女子にとかギャルに憧れてた、
自分はなれなかったけどっていうところとか、
あの駅員時代の話に、
あのね、同じ同僚の方とお泊まりしなきゃいけない時に、
3人で残り2人が仲良しだった時に、
あ、私いてごめんって思っちゃうとかね、
いやもうね、超共感。
なんかね、私もね、そういうタイプだから、
すっごい分かると思って、
そこでね、すごい共感したんですけど、
じゃあそこから、なんかそういうね、
私と同じような時代があったんだってことで、
まずね、ちょっと共感。
そしてそこがじゃあどう変わってったかっていうと、
やっぱりね、一つのキーは発信だったっていうところで、
発信をすること、
ユズジャが誕生することによって、
自分をね、客観視できたり、
周りの人から面白いねとか、
すごいねって言ってもらったことがきっかけだったりして、
自己肯定感が上がっていったわけなんですけども、
特にね、一番大きな理由としては、
相対評価ではなくて、
絶対評価してるからだっていうところで、
周りの人と比べるんじゃなくて、
自分が自分をすごいと思えるっていうのは、
自分がどう思うか、
人との比較じゃないっていうところをね、
お話ししていて、
なんかね、まさにそうだなと思うんですけど、
それってね、ちょっとどういうことかなっていうのが、
わかるような形で、
その後ワークが準備されていて、
このワークがね、すごくシンプルだって、
すごく難しい問題じゃないんだけど、
なんかね、わかるなっていう感じだったんですね。
具体的には、
まずは、
3年前から今までで自分が変わったことを
挙げてみようっていうのと、
前に自分が何気なくできていることを挙げてみよう。
さらにそれらを客観視してみようっていうところで、
客観視っていうのがわかりにくい人は、
これがお友達だったらどういうことも書けるっていう風に
やってみましょうっていうね、
そういうワークだったんですね。
これね、私がやった時に、
まず3年前から自分が変わったことっていうのを
挙げていった時に、
私は発信を始めたっていうのが一番大きいですけども、
発信を始めたこととか、
後は講座をやってみたとかね、
受けてみたそうですし、
あとKindleも出したなとかね、
あとね、プライベートで言うと、
私運転できるようになったんですよ。
もともとできたんですけども、
3年前だったところから、
ペーパードライバー講師を受けて、
子供の送迎に必要だなと思って、
運転できるようになったなとかね、
あとは休みの日とかに、
自分が講座を受けるって、
自己負荷して講座を受けるっていうことも
きっかけだったんですけども、
自分がやりたいことがあるときに、
夫に子供を託して、
自分の時間を取れたなとかね、
挙げてみると結構あって、
自己評価の重要性
意外とね、私いろんなことを挑戦しているな
っていう風に思ったんです。
子供を起こしたとか、
自分が朝起きれたとか、
挙げてみましょうっていうところで、
毎日自分がやっていることを
ルーティン化していることを挙げていったんですよ。
朝自分が起きて、子供を起こして、
登校を連れて行ってとかね、
学校連れて行ってとか、
いろいろ挙げていったら、
これ結構大変じゃない?
って自分で思ったんです。
最初に言った通り、
朝25分かけて学校を歩いていってね、
この暑い中ね、
自分で駅まで行って仕事するってさ、
めっちゃすごくない?と思って。
その中に、しかも自分のやりたいこととして、
ブログを発信して、スタイフを発信してって、
結構すごいじゃんっていう風にね、
思えたわけなんですよ。
それは多分、
挙げてみることで、
自分的に客観視できた。
こうやってやっている人を見たら、
なんかすごいなって思えたっていうことで、
こういう風に客観視すると見えるんだ
っていうところが、
本当に自分の体感としてわかるようなワークでした。
というわけで、
私って結構継続力というか、
いろんなことを続けられる力もあるし、
発信もそうです。
発信も2年くらい続けているんですけど、
あと子供がね、障害があるということがわかっても、
いろいろこうね、
子供のためにやっているというところも、
なんか忍耐力というか、
結構前向きに乗り越える力があるなとかね、
その中でさらに自分のね、
やりたいことを調整するという力があるなとかね、
結構自分の強みみたいなのが見えてきた。
そんな感じでした。
はい。
私がね、こういうふうに
自分がすごいって思えることって、
何がいいかなというふうに思ったんですけども、
一つはやっぱりその方が人生
普通に楽しいですよね。
私なんてとか、あの人に比べたら
私は全然とかね、
他の人はすごいなって羨む生きるよりも、
私すごいなとか、
私結構いいじゃんって思える方が、
絶対人生楽しいじゃないですか。
だから本当にね、
これって大事なことだと思ったっていうのと、
やっぱり人から何か言葉をかけられたときに、
それを素直に受け取れる。
あなたこういうところできるよねって言ったときに、
自分はすごいって思っていれば、
そうですねとか、そうなんだとかね、
ありがとうって言えるじゃないですか。
それを言われた人から言われたことを真に受けて、
ここがすごいって言われたから、
じゃあこういうことをやってみようっていうね、
行動に繋がったりっていうところで、
やっぱり自分の人生もすごく進むと思うので、
基礎として
子どもの成長と自己肯定感
自己肯定感が上がっているってことは
すごく大切だなというふうに思いました。
あとはですね、もう一個ね、
私は子どもが障害があるっていうこともあって、
自分のね、特に長男に、
どういう子に育ってほしいかなって思ったときに、
自己肯定感の高い子で育ってほしいっていうのは、
実はね、ずっとね、
子どもの障害がわかった後ぐらいから
思ってるんです。
で、やっぱそれって、
だからそれも一緒で、
相対評価じゃなくて絶対評価にしてあげるのが
大事なんだなって思っていて、
子どももね、もちろん障害があるってことで、
他の子よりも
できないことっていうのは
たくさんあるわけなんですよね。
だけど、この子にはこういうことがあるとか、
こういうことができるようになった、
過去と比べてこういうことができるようになったとかっていうふうにね、
思っていくと、子どものね、
自己肯定感って上がってくると思いますし、
あとはなんだろうな、やっぱり親として、
親が見本を示す必要もあると思うんで、
私自身が自己肯定感が高くないとね、
やっぱそれってできないかなと思うので、
そういう意味でも大事だなと思いました。
で、あとはね、このワークもね、
さっきちょっと言った通り、
3年前と比べてできるようになったこととか、
自分が普段やっていることを
上げていくっていうのはね、
結構子どもでもできるんじゃないかなと思っていて、
もちろんちっちゃい子はあれですけども、
小学生の、もうちょっと大きくなったら
できるかなと思うので、
うちの子ね、今は無理だと思うんだけど、
もうちょっと大きくなったら、
子どもにもやらせてみたいななっていうふうにも思いました。
はい、というわけでね、
それで冒頭のね、
私すごいでしょ?に繋がったわけなんですけれども、
こんなふうにね、やっぱ自然とね、
人生ね、楽しくね、
前向きにやっていけるのってね、
大事だなというふうにすごく思いますので、
本当にね、すごい素敵な講座だったなと思います。
はい、改めまして、
ゆずちゃん、本当にありがとうございました。
あとはご一緒した、参加ご一緒した
皆さんも、本当にね、
コメント欄がとても暖かくて、
みんなすごいねすごいねって言いながらね、
すごく楽しい時間になりました。
ありがとうございました。
そしてお聞きいただいた方もどうぞどうもありがとうございました。
11:19

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