「強運そう」という言葉と才能の可能性
みなさんこんにちは、よしこです。 今日はですね、「強運そう」というのも、私の才能の一つというお話をしたいなと思います。
「まるまるそう」という言葉はですね、通常だいたいこう、人の内面というか、性格とかね、そういうことをね、表したりするんじゃないかなと思います。
いわゆる見た目から想像できる、その人の内面みたいなところだと思います。 例えば、おとなしそうとか、優しそう、強そう。
いろいろありますよね。はい、そんな感じかなと思うんですけれども、そんな中でですね、「強運そう」というね、はい、運が良さそうっていうね、自分の性格とかね、そういうこととはまたちょっと違う軸でのことをね、
言っていただいたわけなんですけれども、これも実際にはね、自分の才能というか、素質の一つかなというふうに思うよっていう話をしたいなと思います。
もしよろしければ、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
パーティーでの出来事と自己認識
この言葉なんですけれども、先日、とあるパーティーに参加しまして、そこでね、初めてお会いした方がお二人かな、3人かいらっしゃったんですけれども、
その方々にね、言われたことでして、パーティーのね、コンテンツの一つに、同じテーブルの中から一人、何かのリーダーを決めてくださいみたいなのがあったんですけれども、
そのリーダーの方があると、その同じテーブルの他の方たちにもプレゼントがありますみたいな感じだったんですね。
そこだけね、皆さん聞いたときに、誰をリーダーにするかっていうときにですね、私を皆さんに指差してくださって、
なんかすごい運が良さそうだからとか、強運そうですよねみたいな感じのことを言ってくださって、
本当にね、お会いしてからね、まだ全然10分も経ってないかなっていうぐらいのね、5分も10分も経ってないかなっていう感じのときに言っていただいてですね、
なので本当に見た目だけでね、そういうふうに言っていただいたんだなっていうのがね、分かったわけなんですけど、
私としてはね、もちろんそういうふうに見ていただいたのはすごく嬉しいなと思いつつ、
そういうふうに見えるんだっていうのもね、なんか結構面白かったんですよね。
で、実際どうかっていうと、確かにね、強運だと思います。自分でね。
いつもすごく運が良いなって思いますし、なんかね、すごいラッキーっていうか、ついてるなって思ったりとか、
あんまりなんかね、こう、運悪いなとか思ったことないんですよね。
で、本当にね、なんかいろんなところでラッキーなことがたくさんあったりとか、
人もそうなんですけれども、働く環境とかもね、すごく恵まれてるなとか、ついてるな、運が良かったなって思うことってね、本当にたくさんあるんですよね。
で、普段からね、それをすごく意識しているかって言われると別にそういうわけではないんですけども、
ただ自分の中で、自分は運が良いっていう、一つのある種の思い込みかもしれませんけど、
でもなんかね、そこにすごい自信があるというか、私だから大丈夫っていうかね、
あんまりそういう悪い方に行かないっていうか、何があっても良い方に最終的には進んでいくっていう、自分の中であるんですよね。
で、そういうものが自分の中にあるし、すでに醸成されているというか、出来上がっているからこそ、
外に対してもそういう雰囲気っていうのが、もしかしたら出ているのかなっていうふうにね、ちょっと自分で思ったんですよね。
だからこそそういうふうに言っていただけたことっていうのが、私もすごく嬉しかったですし、
そういうふうに見えてるんだっていう、自己認識にもまた繋がったりしてですね。
なんかね、すごくありがたい言葉だったなっていうふうに思っているんですね。
「強運そう」に見える理由と才能としての捉え方
で、それを考えた時に、そういうふうに見えるっていうのも、これ私の才能の一つかもなっていうふうに思ったんですよね。
っていうのも、やっぱりそういうのって自分で出そうと思ってもできないというか、
もちろんさっき言ったように、自分で本当に思っているから、外に対してもそういうふうに見えてくるっていうのはあるだろうなぁとは思うんですけれども、
それとは別に、やっぱり雰囲気とかね、いるだけで伝わってくるものって、自分でなんとかしようとしてもやっぱりできないかったりするじゃないですか。
っていうのがある中で、強運そうとか運が良さそうっていうふうに言っていただけるので、
なんかこの人といたら大丈夫かもみたいなことだったりとか、この人にお願いしてたらうまくいきそうとかっていう、
やっぱりそういうふうに思ってもらえてるっていうことかなっていうふうに思うんですよね。
そういうのって、見た目を整えることでそういうふうに見えるっていうことももちろんあるんですけど、
でもやっぱり言葉にしなくても伝わってくる雰囲気だったり、態度とか入り立ちとかそういうものもあるだろうなぁと思うんですね。
なので自分が意識を抜けきれないところから出てくるようなものだったりするので、
そういう意味でいくと、そういうふうに見ていただける、思ってもらえるっていうことも私が持っているものなのかなっていうふうに思ったんですよね。
実際やっぱりそういうことを普段から意識しているわけでは全然ないですし、
あんまり幸運そうとか良さそうって言われることもないので、
私自身もそういうふうに見えるんだっていうのが今回新たな発見というか、
そうなんだっていう気づきだったんですけれども、
同時にそういうふうに見えるっていうことも一つの才能というか、
やっぱりその人が持っているものなのかなというふうに感じました。
他者から伝わる雰囲気は才能である
これは私に限った話ではなくて、皆さんにもおそらくあるだろうなというふうに思うんですけれども、
例えば安心感があるとか、いるだけで周りが明るくなるとか、
癒し系とか、頼りがいがあるとかいろいろあると思うんですけれども、
それらの多くはきっとその人が意識してなくても雰囲気として周りに伝わっていくものだったりすると思うんですよね。
それって何なのかっていうと、やっぱりその人が自分で持っているものっていうか、
やっぱりその人がもともと備えているもの、持っているもの、
それイコール何かっていうと、やっぱりそれも才能なんですよねっていうふうに思うので、
ぜひ皆さんもそういうふうに言っていただいたことがあれば、
それも自分の才能の一つなんだっていうふうに認識していただけるとすごくいいんじゃないかなというふうに思いました。
特に今回私みたいに初対面で全然お話ししてない時に言われたりとか、
そういうふうに言葉をかけてもらったりっていうことがある場合は、まさにだと思いますし、
言葉を交わさなくても感じ取ってもらえるものこそ、
その人が持っている外にもそれが伝わってしまうような、
それこそ才能とか強みだったりするなというふうに思いますので、
ぜひぜひそういうふうに受け取ってみていただけるといいんじゃないかなというふうに思います。
お知らせ:月一数秘ランチ会
最後にちょっとお知らせなんですけれども、
今月から年末にかけて毎月、月一の水日ランチ会というものを開催をしております。
9月の15日の火曜日のお昼に開催となっておりまして、
こちらの締め切りが今日までとなっております。
定員が3名なんですけれども、残り1枠となっておりますので、
気になる方がいらっしゃいましたら、ぜひお早めにお申し込みいただければと思います。
ここでは何をしているかというと、
数秘術という占いになるんですけれども、
コアナンバーという数字を使って、
その方の内面とか社会的なその方の見え方とか、
あとは使命的なものをひも解いてお伝えをしていくというものになります。
そういったお話をしながら、皆さんでおいしくランチをいただきましょうという会になっております。
そういった数字から読み解く自分というか、
理解を深めていくという機会としてすごくいい会になるかなと思いますので、
何か自己理解したいなとか、
自分ってどんな人なのかなということを知りたいと思う方がいらっしゃいましたら、
ぜひご参加いただければと思います。
今日の話と絡めると、
ランチ会で初めましてという方がもしかしたらいる可能性もありますので、
そういった初めての方に会って、
自分ってこんな感じの人に見えるらしいという、
そんな言葉ももしかしたら聞けるチャンスかなと思いますので、
ぜひそういった機会としても活用いただけるといいかなと思っております。
10月以降はまだちょっと日程は決まっていないんですけれども、
10月も中旬ぐらいには開催しようかなと思っておりますので、
今回ご参加難しい場合でも、
10月、11月、12月といずれかのタイミングで、
ご参加検討いただけると嬉しいなと思っております。
気になる方はぜひフォローしてお待ちください。
ということで、今日は以上になります。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
また次回の放送でお会いしましょう。