日本の物流業界の現状
はい、こんばんは。162回目収録させていただきます。
僕は、日本の物流の待遇、状態を改善する、立ち直す、良くすることをするために活動しているYONEと申します。よろしくお願いいたします。
今日は、自分がドライブトゥワンをやりたいと思っています。
日本だったり、自分の職場だったり、業界を少しでも良くするためにどうすればいいか、と考えたときに思ったことがありましたので、それについて話します。
結論から言いますと、日本の物流業界を良くするためには、長時間労働、きつい、時間不規則、休みが取れないなど、
改善する必要があるということを、チャットTPPに聞くとそのように変えてきました。
どうすれば改善できるか、良くすることができるかと言いますと、
やはり、待遇面で良くしていかないと、高齢化にハードウェアが効かない、若者が入らない、今働いている人たちも高齢化になって仕事を続けることができない、といったことがチャットTPPに書いていました。
長時間労働はダメだと言いますと、長く走ることは良くないということにもつながります。
休みだったりも取れる環境が良く良いということは、長く走ることは良くないということになってしまいますので、
僕がやりたいドライブトゥーアンは、距離を長く走ってそれがポイントに変わって、それが価値に変わると給料だったり金銭面に良い影響が行うということを、ドライブトゥーアンをやりたいと価格変えたのですが、
チャットTPPはそれの反対のことを言っていました。
だからといってドライブトゥーアンをやりたくないということは嘘になってしまうので、
またそれは別の話として、
今日はドライブトゥーアンだけの対偶だったり物流の業界の回転につながる、それだけではないということを思いましたので、
今日はドライブトゥーアンが良くなるものだと思って言っていますが、
長く時間走ることは良くないことだったりもするものですから、そういうこともしっかり考えていかないといけないなということを感じました。
今日は物流業界のお話を最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではまた色々と話していきたいと思います。よろしくお願いします。